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Technics EAH-AZ60-K [ブラック]
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- ハイレゾ
- ○
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ブラック
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Technics EAH-AZ60-K [ブラック] のレビュー・評価
(98件)
満足度
4.51集計対象97件 / 総投稿数98件
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570%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初めてのワイヤレスイヤホンです。 本機のノイキャンは凄いですね〜。 飛行機搭乗中や、都心の雑踏でもノイキャンをオンにすると一瞬にして 静寂が訪れます。もちろん、音質なども問題ありません。 新幹線や飛行機に乗っている時間が楽しみになりました! ※購入当初の感想。 【デザイン】 シンプルでグッド。 【高音の音質】 問題なし。 【低音の音質】 問題なし。 【フィット感】 いろいろなイヤーピースを使ってみたが、場合によっては外れやすい。。 【外音遮断性】 ノイキャン性能は文句なし ※ただし、購入2年ほどでほぼノイキャンが効かなくなった。 【音漏れ防止】 問題なし。 【携帯性】 問題なし。 【総評】 なかなか秀逸な機種でしたが、フィルターの劣化などからかノイキャンの性能が2年くらいしかもたなかった。ただし、基本性能に文句はない。 【備忘】 2ヶ月程前に購入しました。本機とデスクトップパソコンの接続については、 取説等でも明確には記載されておらず、少々まごついてしまいましたが、 下記サイトの方法でなんの問題もなく解決できましたので、参考情報として 掲載します。 お詳しい方には常識的なことかもしれませんがご容赦ください。 http://it.english-and-paso.com/win10-bluetooth-speaker/
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【デザイン】高級感があっていいと思う。 【高音の音質】少しキラキラした感じ。それが繊細さに繋がっているのかも。 【低音の音質】必要以上にでてこない。ウッドベースの音程がしっかりわかる。 【フィット感】悪くない。 【外音遮断性】ノイズキャンセルオンだと見事に消える。 【音漏れ防止】普通。 【携帯性】悪くない。 【総評】片方の音量が低いジャンクを買いました。その後、音量の低い側のイヤホンを手に入れることができました。有線のハイレゾイヤホンに匹敵する音。LDAC接続は文句のつけようがない音。SBCは、ワンランク落ちるけど十分高音質。あとから手に入れた側のイヤホン、ノイズキャンセリング使用時にノイズがのる。 最近、まともなものを手に入れました。ノイズキャンセルは、十分な感じです。あと、音量が少し大きくなった感じです。 ウォークマン用の有線イヤホンのノイズキャンセルに比べたらすごく自然な感じです。圧迫感がない。 旧機種ですが、出てくる音やノイズキャンセルなど未だ通用すると思います。
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型落ちになって安くなっていたのが目に留まり、レビューも概ね高評価だったので買ってみました。SONYのWF-1000XM3からの買い替えです。 AndroidスマホにLDAC接続で使用しています。 【デザイン】 落ち着いたいいデザインだと思います。 【高音の音質】 すばらしいです。伸びやかな、それでいて刺さらない高音域が非常に気に入りました。 【低音の音質】 質は良いのですが、(不快なほどではないですが)ちょっと量感多めな気がします。 基本イコライザーの類は使わない派なのですが、気分や曲によっては低域控えめにしたイコライザーを使ってます。 【フィット感】 概ね良好なのですが、若干耳の形に合わないようで長時間つけていると痛くなります。 【外音遮断性】 最新機ほどの効きではないですがノイズキャンセリングがちゃんと機能しており、十分な外音遮断性があります。 WF-1000XM3よりはノイズキャンセリングの効果は強いように感じます。 【携帯性】 ケースが小さめなので携帯性は良好です。 【総評】 パナソニックのTWSは正直これまであまり気にしてこなかったのですが、期待を大きく上回る高音質で驚きました。音質に関しては最近試聴したSONYのWF-1000XM5より全然好みです。もちろんあちらはノイキャンが強かったり違う良さがあるのですが。 家電メーカーらしくアプリも高機能、LDAC接続もでき、マルチポイントも便利。本当に買ってよかったです。 ※追記 1年ちょっと使ったところ、ノイズキャンセリングの効きが悪くなり、また音量が当初より小さくなったように感じていました。 イヤーピースを外した先についているメッシュシートの汚れや劣化によりこのような症状が起こるらしいということがわかり、公式サイトに記載の交換方法を参考に自分でメッシュシートを交換したところ、これらの症状は改善し、購入当初の良い音に戻すことができました。 ノイキャンの効きが悪い、音量が小さい、左右で音量差があるなどの症状が起きている場合、1,000円弱で復活させられる可能性が高いので、ぜひチャレンジしてみてください。 交換用メッシュシートの型番:PNYSAAZ60(Panasonic Store Plusで購入できます) 交換方法URL:https://jpn.faq.panasonic.com/app/answers/detail/a_id/4423/hb_cd/EAH-AZ60
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Technics EAH-AZ60-K [ブラック] のクチコミ
(635件/112スレッド)
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1日おきくらいの頻度で使い続けて4年。まだ4時間鳴ってくれます。 最新のイヤホンに比べると高音のザラつき、要するに歪みが多くなり、 おそらくですが、高い周波数の雑音を取り除くコンデンサが、 使用年数なりの劣化をしているのだと思います。 でもまだまだ予備機としてなら十分に使えます。 日本製品は長持ちすると世界から評価され、 メイドインジャパンが世界を席巻していた昭和時代を、 しみじみと想い出しつつ、昭和100年の新年を迎えています。
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格安な中古を入手したところ、右側の音量が小さかったのでフィルターを剥がしてみました。 音量は正常になりましたが、今度は高音が刺さるようになってしまいました。 やはり、フィルターで高音を減衰させているようです。 フィルターの目はかなり細かく、SE-CH9Tのものによく似ていると思いました。 どうやら固定用の粘着剤が溶けだして、毛細管現象によってフィルター全体に流れて詰まらせてしまうことが原因のようです。 公式サイトから買ってもよかったのですが、10枚も要らないので自分で清掃して再利用してみました。 ちなみに、パーツクリーナーでは効果がないらしく詰まったままでした。 食器用洗剤を混ぜた超音波洗浄機を使ったところ、しっかり改善されました。 参考までに、OPPOの顕微鏡カメラで撮影した画像を掲載しておきます。 フィルター接着には、イヤホン組み立てで定番のB-7000を使ってみました。 粘度が高いので、これまでのように染み込むようなことはないと思います。 【手順】 1.フィルターを剥がす。輪っか状の粘着剤は捨てる。 2.ノズル内側を清掃し、入口に残った粘着剤を剥がす。 3.フィルターを中性洗剤入りの超音波洗浄機で洗い、水気をよく取る。 4.爪楊枝でB-7000接着剤をノズルにうす?く伸ばし、フィルターを上から乗せて指で押し付ける。 5.余った接着剤を指で擦って剥がしたら完成。
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症状:2年前に購入したが半年前ぐらいから音量を最大にしても普通ぐらいの音量にしかならない ノイズキャンセリング、アンビエントなどの案内の音声も小さく感じる イヤーピースの掃除や初期化などを試しても変化なし 本日イヤーピースを外し本体についている黒い膜の様なフィルターを外して聞いてみたら改善しました こんな膜外して音量とか変わらないだろうと思ってやってみたのですが、音量最大にしたらうるさいぐらいの音が出るようになりました。 音量が小さくて困ってる方1度試してみてください(保証期間が過ぎているので自分はフィルターは外して使っております)
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Technics EAH-AZ60-K [ブラック] のスペック・仕様
- 独自の音響構造により臨場感あふれるリアルな高音質を実現した完全ワイヤレスイヤホン。コーデックはLDACにも対応しハイレゾ音質を楽しめる。
- 「JustMyVoice」テクノロジーにより、自分の声だけをクリアに相手に届ける。7種類のイヤーピースが付属。
- すぐれたノイズキャンセリング性能を実現した「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」機能により、自宅や外出先などでの周囲音を大幅に低減。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
8 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2/Class1 |
| 連続再生時間 | 約7時間(ノイズキャンセリングON、AAC) 約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF、AAC) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント搭載 | Amazon Alexa |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7 g |
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