銘匠光学 TTArtisan 50mm f/2 (S) シルバー [ソニーE用] 価格比較

  • TTArtisan 50mm f/2 (S) シルバー [ソニーE用]

※画像はマウントが異なる場合がございます。

銘匠光学

TTArtisan 50mm f/2 (S) シルバー [ソニーE用]

メーカー希望小売価格:-円

2023年1月31日 発売

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(4件)

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レンズタイプ
単焦点
焦点距離
50 mm
最大径x長さ
60x35 mm
対応マウント
α Eマウント系
フルサイズ対応
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

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TTArtisan 50mm f/2 (S) シルバー [ソニーE用] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.31

集計対象3件 / 総投稿数4件

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    33%
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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【操作性】 接点なしのMFですので、先端に緩めのクリック感な絞りリング、トルクが緩めのピントリングのみです。 【表現力】 開放でもピント合ってるところはシャープ、F8まで絞ると遠景まで全体にシャープに写ります。 当然ですが順光ではよく解像して写りは良いです。 【携帯性】 50mmレンズとしてはかなり短く小型。 金属鏡筒なのでずっしり感はあるものの軽いです。 【機能性】 ピントリングが緩めなのでもう少しトルクあってもいいかも。 でも指一本で回せるため慣れればこれくらいでいいのかも。 【総評】 Eマウントシルバーはディスコンなのでなくなる前に購入。 フルサイズ対応ですがα6400で換算75mmで使ってます。 周辺の甘さ指摘される方多いですが、APS-Cで使っているためか絞れば周辺まで解像して気になりません。 12000円ほどでこれだけ写れば文句なしです。 最後に、中華レンズ全体に言えることですがカメラに取り付けるときとにかく硬くてキツイ。 短いレンズですので掴めるのがマウント付近の狭いところのみなので、掴みづらく力が入りません。 このためか一度取り付けるとカメラマウント部に円周に沿ったスレ傷が必ず付きます。 私は他マウントでも中華レンズよく使っているので気になりませんが、スレ傷気にする方にはお勧めできません。

  • 4

    2024年8月27日 投稿

    【操作性】 適度なトルク感があり操作はしやすいです。 【表現力】 非常に柔らかい描写ですがオールドレンズのような扱いずらさは無く非常に好みで、APO-LANTHARも所有していますがこちらの方が使用率が高いです。 ただ、偏心しているのか周辺減光が左右非対称なのが気になります。 他のYouTubeのレビュー動画などを見るかぎり個体差ではなくこのレンズ全体の問題のようです。 【携帯性】 この明るさのレンズとしては最小クラスです。 【機能性】 シンプルなMFレンズです。 【総評】 カメラに取り付けた際の全体的なデザインも良く、一眼レフスタイルのカメラにもレンジファインダースタイルのカメラにも似合います。 デザイン良し、質感良し、操作性良し、画質良しで最高のレンズです。 だからこそ周辺減光がズレているのが本当に残念に感じます。

  • SONY初代α7用に購入しました。先に、姉妹レンズの25oF2を購入しています。 〔操作性〕 25oF2のレビューでも記しましたが、絞りリングとピントリングの間隔が狭いです。50oF2は25oF2よりも両者の間隔が更に狭く、成人男性の標準サイズくらいだと思う私の素手でも扱い難いです。 〔表現力〕 個性に乏しいのが個性だと思えるくらい堅実に撮れる25oF2にくらべて、50oF2は好みがわかれる描写をします。開放絞りから中央付近は解像しますが、周辺に向かって解像感が甘くなります。絞っても周辺の解像感の甘さは完全には解消されず、この解像感が許せない方がいらっしゃると思います。まぁ、廉価な価格帯のレンズを解像力を重視される方が購入を検討されるとは思いませんが。フルフレーム用レンズをうたっていますが、イメージサークル的に余裕のある描写ではありません。開放絞りでは周辺光量落ちが顕著ですし、現行の基準からすれば逆光耐性も高くはありません。とはいえ、周辺光量落ちや、高くない逆光耐性を描写の個性として(私も含めて)愉しめる方なら必ずしも欠点とはならないでしょう。 〔携帯性〕 レンジファインダー用レンズ並みにコンパクト。初代α7で使うかぎり満点です。 〔機能性〕 中華系レンズのなかには、そこそこお値段のするレンズでも絞りリングにクリックのないものがあります。廉価なレンズですが、このレンズには絞りリングにクリックがあります。姉妹レンズの25oF2も同様の仕様でクリックがあります。 〔最後に…〕 操作性に癖があり、描写に好みのわかれる面があるものの、肩の力を抜いてMFレンズ撮影を愉しみたい方なら悪くはない選択肢のレンズだと思います。

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TTArtisan 50mm f/2 (S) シルバー [ソニーE用] のクチコミ

(25件/2スレッド)

TTArtisan 50mm f/2 (S) シルバー [ソニーE用] のスペック・仕様

基本仕様
対応マウント α Eマウント系
レンズタイプ

レンズタイプ

単焦点

レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。

ズーム

レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。

単焦点
フォーカス

フォーカス

AF

オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。

MF

マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。

AF/MF

AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。

MF
詳細レンズタイプ 単焦点レンズ
フルサイズ対応

フルサイズ対応

フルサイズ対応

フルサイズのボディで使用可能なレンズ。

※使用時の画角は使用するレンズによって異なります

レンズ構成

レンズ構成

レンズ構成

凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。

[群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの
[枚]レンズの構成枚数

5群6枚
絞り羽根枚数

絞り羽根枚数

絞り羽根枚数

絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。

10 枚
焦点距離 50 mm
最短撮影距離 0.5m
開放F値

開放F値

開放F値

レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。

この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。

F2
サイズ・重量
フィルター径 43 mm
最大径x長さ 60x35 mm
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