HW600 スペック・仕様・特長

2024年12月13日 発売

HW600

110×86mm平面駆動ユニットのドライバーを採用したハイエンドヘッドホン

最安価格(税込):

¥109,800

(前週比:-8,200円↓) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥109,800

Amazon.co.jp

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥109,800¥175,230 (9店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:平面駆動型 ハイレゾ:○ HW600のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • HW600の価格比較
  • HW600のスペック・仕様
  • HW600のレビュー
  • HW600のクチコミ
  • HW600の画像・動画
  • HW600のピックアップリスト
  • HW600のオークション

HW600Shanling

最安価格(税込):¥109,800 (前週比:-8,200円↓) 発売日:2024年12月13日

  • HW600の価格比較
  • HW600のスペック・仕様
  • HW600のレビュー
  • HW600のクチコミ
  • HW600の画像・動画
  • HW600のピックアップリスト
  • HW600のオークション

HW600 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造開放型(オープンエアー)
駆動方式平面駆動型 プラグ形状4.4mmバランス
本体操作スイッチ  インピーダンス 30 Ω
音圧感度 104 dB 再生周波数帯域12Hz〜40kHz
ドライバサイズ   コード種類 
コード長1.5 m 最大入力 
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル  ノイズキャンセリング  
ハイレゾ  マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラック系   
サイズ・重量
重量480 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

HW600
Shanling

HW600

最安価格(税込):¥109,800発売日:2024年12月13日 価格.comの安さの理由は?

HW600をお気に入り製品に追加する <4

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
新製品ニュース MUSIN、ハイエンドヘッドホン「HW600」/イヤホン「AE10」など3製品を同時発売
2024年12月9日 06:50掲載
「SHANLING」製の新製品「AE10」「HW600」「EH1」

MUSINは、SHANLING製の有線イヤホン「AE10」、有線ヘッドホン「HW600」、デスクトップDAC/AMP「EH1」を12月13日より発売する。これに先がけて、12月6日より予約受付を開始した。

■「AE10」

フルBAドライバーを最大限に生かすピュアサウンド設計のインイヤー型有線イヤホン。

10基のBAドライバーを6つの周波数帯域に分割した「4次LRC6Wayクロスオーバーネットワーク」を採用。超低域から超高域まで各帯域ドライバー間の干渉を抑え、よりクオリティの高いサウンドを実現したという。

「バランス」「アンビエンス」「ビューティフル」「ボーカル」の4種のサウンドモードを選べる、デュアルスイッチコントロールを搭載。低域調整スイッチと高域調整スイッチの各スイッチの組み合わせで、異なるサウンドモードを楽しめる。

また、付属ケーブルには、同軸構造と二層導体構造を採用した、8編18芯単結晶銅線ケーブルを使用する。

主な仕様は、インピーダンスは12Ω。感度は113±3dB。再生周波数帯域が12Hz〜40000Hz。ケーブル長は1.3m。重量は約5.3g(イヤホン単体)。

価格は158,400円。

■「HW600」

SHANLING史上初をうたう、平面駆動型ハイエンドヘッドホン。

ドライバーは110×86mm平面駆動ユニットを採用。8μmの超薄型設計となっており、歪みのない正確なサウンドを実現するという。

ハウジングのデザインは、伝統的な竹工芸にインスピレーションを受けたオープンエアーデザインとなっている。また、ボディには航空機グレード7000番台のアルミ合金で製作、高級感と耐久性をあわせ持つ。

専用ケーブルには、4本撚り56芯単結晶銅線4.4mmバランスケーブルを標準装備。柔軟性と耐久性にすぐれるほか、透明度の高いサウンドクオリティを確保するという。

主な仕様は、インピーダンスは30Ω。感度は104±3dB。再生周波数帯域が12Hz〜40000Hz。ケーブル長は1.5m。重量は480g(ヘッドホン単体)。

価格は175,230円。

■「EH1」

豊富な出力系統と、ボタンとダイヤルのシンプルな操作性を備えたコンパクトDAC/AMP。

DAC部には、Cirrus Logic社の高品位DAC「CS43198」を採用。「D/A性能の組み合わせにより、音楽鑑賞だけではなく、映像コンテンツやゲームプレイでも忠実性にすぐれた心地よいサウンドを体験できる」と同社は説明する。

入出力系統の主な仕様は、USBデジタル入力がUSB Type-C。ヘッドホン出力が4.4mm/6.35mm。アナログ出力がRCA(ラインアウト/プリアウト)。デジタル出力がCOAXIAL(同軸デジタル)。

本体サイズは156(幅)×36.5(高さ)×90(奥行)mm。重量は392.5g。ボディカラーはブラックとシルバーの2色を用意する。

価格は34,650円。

ページの先頭へ