Bose Ultra Open Earbuds [サンドストーン] 価格比較

Bose

Ultra Open Earbuds [サンドストーン]

メーカー希望小売価格:-円

2024年12月3日 発売

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34

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(59件)

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タイプ
オープンイヤー
装着方式
イヤーカフ
構造
開放型(オープンエアー)
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Ultra Open Earbuds [サンドストーン] のレビュー・評価

(59件)

満足度

3.96

集計対象58件 / 総投稿数59件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2025年10月7日 投稿

    Boseが好きだからイヤーカフ型デビューに買いました。 【デザイン】 秀逸で唯一無二でしょう。 大きめのイヤリングやピアスをしてる感じでアクセサリー感覚で身につけられます。 【高音の音質】 【低音の音質】 ここはまとめて書きますが、最近のBoseは低音マシマシではなくいい意味でバランス良い万人受けするハイクオリティサウンドになっていると思います。 ただ、イヤーカフ型という性質上最大ボリュームがそこまで出ない&音量マックスにすると周りの音が聞こえないというジレンマも。 それを求める人は素直にultra earbudsかhedphone買いましょう ただ、逆に無音状態や家で使うとearbudsに近い没入感を得られるぐらいポテンシャルは高いです。 後悔したくない人は家電屋で視聴して買いましょう。 【フィット感】 最高です、意外とズレないし軽くてつけてる感覚がない。 バッテリー度外視したら24時間行けます。 【外音遮断性】 当たり前ですが遮断しない用途のものなので無評価で 【音漏れ防止】 上に同じ 【携帯性】 earbudsや各社と大差なし。ややコンパクトかな 【総評】 買って良かった。 少なくともイヤーカフ型に興味がある人にとっては最高の相棒になること間違いなし! カラバリが豊富でオシャレのアクセントにできるのもいいね〜

  • 【デザイン】 イヤーカフ型のイヤホンとして定番の形かと思います。 スピーカの部分とボタンのところを繋ぐ部分が何故か太い。 他の機種と比較して違うところはそんなところでしょうか。 【音質】 BOSEらしい、ドンシャリ形の音に感じます。 イヤーカフ型は勝手にスカスカな音でとりあえず周りの音が聞こえてなんか音楽が聴こえればいいやくらいに思っていたのですが、音楽を楽しむ用途にも十分使える印象です。 低音もしっかりと迫力があるし、高音もしっかり鳴らしている。 BOSEの音を十二分に堪能することができている印象を受けました。 【フィット感】 イヤーカフ型が初めてなので、落ちそうで怖いです。 こんなもんなのだとは思いますが、笑 あと、しっかりフィットしているとは思うのですが、すぐ耳が痛くなりますね、自分は。 【外音遮断性】 当たり前ですが、皆無です。 【音漏れ防止】 意外と少ない印象。 静かな環境で、音量を少しうるさいなと感じるくらいまで大きくして、ボイスレコーダーで耳元の音を録音してみましたが、ゼロ距離まで近づけてやっとなんか音が聞こえるなーって感じでした。 なんかBOSEの特別な技術を使っているみたいで、音漏れを減らしているみたいです。 もちろんインナーイヤー型と比べたら漏れますが、想像以上に少なく驚きました。 【総評】 自宅で音楽を聴く時に使うように購入しました。 比較的静かな環境で、周りの音を聞きながら、聴いていて楽しい音を嗜むことができるイヤホンを探していましたが、ついに見つけたという気持ちです。 骨伝導イヤホンも買ったことがありますが、やはり骨伝導なだけあって通常のイヤホンと比べて音質劣ります。 でも、このイヤホンはBOSEサウンドを十分楽しめるし、周りの音を全く遮断しないので、求めていたイヤホンです。 価格がかなり高いですが、買って満足しました。 もっと早くから買っておけばよかった。 と綺麗に締めたいところですが、1点気になることがあります。 接続性です。 私はQC Ulera EarBudsも愛用しているのですが、そちらと比較して途切れやすく接続ができないことがちらほら。 自宅でそれなので、新宿とか池袋とか人が異常に生息している場所ではもっとひどいのかな? 価格が高いので、その辺りはもう少しなんとかしてもらいたいところです。

  • 1

    2025年9月19日 投稿

    音質、装着感共にイヤーカフ型でもトップではないかと思います。 ただし、androidユーザーからすれば最悪の機種に化けます。 とにかく切断される。 ポケットほどの距離でも頻繁に接続切れ。 おまけに何故か代替のAACが使用不能。 sbcで音が割れ気味のイマーシブオーディオを使う羽目になるでしょう。

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Ultra Open Earbuds [サンドストーン] のクチコミ

(149件/30スレッド)

  • ナイスクチコミ41

    返信数2

    2025年12月4日 更新

    この製品はサウンドバーとsimplesyncで接続した際イマーシブオーディオに出来ますか? ちなみにHeadphoneでは出来ました。

  • ナイスクチコミ532

    返信数5

    2025年10月17日 更新

    Ultra Open Earbudsを先日購入して、 イヤホン使用時にLINEの通知が鳴りません。 色々調べてみたのですが、調べ方が下手なのか設定方法がわかりません。 この商品をお持ちの皆様に教えていただきたいです。 LINEの通知音はイヤホンから聞こえますか? ちなみにスマホはGalaxyS24+を使用していて端末はサイレントモードで使用しています。

  • ナイスクチコミ3

    返信数1

    2025年10月15日 更新

    発売直後に購入し、愛用してます。 予備用にもう一つ欲しくて、メルカリに出てる格安自称並行輸入品を検討しましたが、皆様の忠告もあり購入を見合わせました。今回はオークションで入手した片耳破損品の話です。ながら聞きなので片耳でも問題ないと、片耳+ケースを格安で入手。早速ペアリングを試みるも、青点滅にならない。リセットもできず、キャンセル返品を覚悟しました。が、不具合を切り分けるためにすでに持っていた両耳を入れてペアリング・・・、できる。(ケースの不具合否定)。片耳しかセットしないとペアリングできない?と思い、今回購入した右耳と、もともと持っていた左耳の組み合わせでテスト。すると、ペアリング可能。しかし元々の組み合わせではないので左耳はペアリングされず、右耳のみがペアリングされました。 まとめますと、両耳そろってるものの片耳のみをケースから出して使用→問題なく使用可能。(カタログ等で片耳使用可能とうたっているのはこのパターンだと思われる) 破損・紛失等で片耳しかない→元々使用していた機器(ペアリング済み)でそのまま使用することは可能。しかし、新たにペアリングすることは不可能。 どうしてもベアリングしたいときは、元々の組み合わせでないイヤホンを一時的にケースにセットすればペアリング可能です。 2台持ちじゃないと訳あり片耳セットはムリでしょうね。 BOSE公式に質問したところ、 製品のブルートゥースペアリングするには、両耳イヤホンを充電ケースに入れる必要がございます。 とのことでした。

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Ultra Open Earbuds [サンドストーン] のスペック・仕様

  • 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
  • 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
  • シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
基本仕様
タイプ オープンイヤー
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式 イヤーカフ
構造 開放型(オープンエアー)
本体操作スイッチ ボタン
充電端子 充電ケース:USB Type-C
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.3
連続再生時間 最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合)
充電時間 イヤホン:最大1時間
充電ケース:最大3時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
aptX Adaptive
マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

マルチポイント対応
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

音質調整
自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX4
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
カラー
カラー サンドストーン
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