2025年 4月25日 発売
DX6000
- 入力信号への正確なレスポンスを実現する「トランジェントコイルシステム」を搭載する有線ヘッドホン。
- 「フリーエア構造」により、イヤースピーカーをイメージさせる自然で広がりのあるサウンドと階調まで感じ取れる繊細な低域を両立した音楽体験を実現。
- 和紙を使用した特殊な生地と通気性にすぐれた発泡体を採用した開放型イヤーパッドを採用。DXシリーズ専用の軽量なOFCスリムケーブル(XLR/3m)を同梱。
DX6000 のスペック・仕様・特長
- 入力信号への正確なレスポンスを実現する「トランジェントコイルシステム」を搭載する有線ヘッドホン。
- 「フリーエア構造」により、イヤースピーカーをイメージさせる自然で広がりのあるサウンドと階調まで感じ取れる繊細な低域を両立した音楽体験を実現。
- 和紙を使用した特殊な生地と通気性にすぐれた発泡体を採用した開放型イヤーパッドを採用。DXシリーズ専用の軽量なOFCスリムケーブル(XLR/3m)を同梱。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ*1 | ヘッドホン | 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド | 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 | プラグ形状 | XLR |
| 本体操作スイッチ | インピーダンス | 47 Ω | |
| 音圧感度 | 83 dB | 再生周波数帯域 | |
| ドライバサイズ | コード種類 | ||
| コード長 | 3 m | 最大入力 | |
| 充電端子 | |||
| ワイヤレス機能 | |||
| ワイヤレス | Bluetoothバージョン | ||
| 連続再生時間 | 充電時間 | ||
| 対応コーデック | NFC | ||
| NFMI・MiGLO対応 | TWS Plus対応 | ||
| マルチペアリング対応 | マルチポイント対応 | ||
| 機能 | |||
| リケーブル | ○ | ノイズキャンセリング | |
| ハイレゾ | マイク | ||
| 外音取り込み | 音質調整 | ||
| 自動電源ON機能 | 自動電源OFF機能 | ||
| 防水・防塵性能 | リモコン | ||
| マグネット連結対応 | 折りたたみ | ||
| サラウンド | AIアシスタント搭載 | ||
| AIアシスタント呼び出し機能 | |||
| カラー | |||
| カラー | シルバー系 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 重量 | 363 g | ||
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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新製品ニュース final、フリーエア構造を採用した新シリーズの開放型ヘッドホン「DX6000」
2025年4月21日 13:57掲載
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finalは、ヘッドホン新シリーズ「DX series」より、初のモデル「DX6000」を発表。4月18日より予約受付を開始し、4月25日に発売する。
独自開発の「トランジェントコイルシステム」を搭載し、高精細かつ滑らかなサウンドを実現するとうたう有線ヘッドホン。「フリーエア構造による開放的な音場は、従来の開放型ヘッドホンを超える広がりと自然さを提供し、まるでイヤースピーカーのような音楽体験を可能にする」と同社は説明する。
さらに、発泡シリコンエッジを採用した新設計のダイナミック型ドライバーは、マグネシウム合金製の振動板と一体成形されており、不要な共振を抑えつつ軽量化と高い剛性を両立。和紙を用いた特殊生地の開放型イヤーパッドや、湿気に強いヘッドバンド素材も採用し、快適な装着感と高い耐久性を兼ね備えている。
このほか、感度は83dB/mW、インピーダンスは47Ω(1kHz)。接続端子はXLR。重量は363g。着脱式ケーブル(OFCスリムケーブル XLR/3m)、セミハードケースが付属する。
直販価格は248,000円。
- 価格.com 新製品ニュース
final、フリーエア構造を採用した新シリーズの開放型ヘッドホン「DX6000」2025年4月21日 13:57掲載







