A10000 スペック・仕様・特長

2025年10月下旬 発売

A10000

純度100%の人工ダイアモンドを使用したトゥルーダイアモンド振動板を搭載した有線イヤホンの新しいフラッグシップモデル

最安価格(税込):

¥448,000

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):


価格帯:¥448,000〜¥448,000 (7店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:カナル型 駆動方式:ダイナミック型 A10000のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • A10000の価格比較
  • A10000のスペック・仕様
  • A10000のレビュー
  • A10000のクチコミ
  • A10000の画像・動画
  • A10000のピックアップリスト
  • A10000のオークション

A10000final

最安価格(税込):¥448,000 (前週比:±0 ) 発売日:2025年10月下旬

  • A10000の価格比較
  • A10000のスペック・仕様
  • A10000のレビュー
  • A10000のクチコミ
  • A10000の画像・動画
  • A10000のピックアップリスト
  • A10000のオークション

A10000 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式  構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状4.4mmバランス
本体操作スイッチ  インピーダンス 13 Ω
音圧感度 99 dB 再生周波数帯域 
ドライバサイズ   コード種類 
コード長1.2 m 最大入力 
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル ○ ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーシルバー系   
サイズ・重量
重量63 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

A10000
final

A10000

最安価格(税込):¥448,000発売日:2025年10月下旬 価格.comの安さの理由は?

A10000をお気に入り製品に追加する <18

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
新製品ニュース final、トゥルーダイヤモンド振動板を搭載した新フラッグシップイヤホン「A10000」
2025年4月24日 19:15掲載
final「A10000」

finalは、新しい音質評価基準を提示する製品群「Aシリーズ」で展開する有線イヤホンの新しいフラッグシップモデル「A10000」を発表した。発売は2025年6月を予定している。

ベリリウム振動板を搭載する「A8000」を上回る“10000”という数字を冠した有線イヤホンの新しいフラッグシップモデル。最大の特徴は、純度100%の人工ダイアモンドを使用したトゥルーダイアモンド振動板を搭載したこと。ベリリウムよりも比重が重いトゥルーダイヤモンド振動板の特性を余すことなく伝えるため、円滑なピストンモーションを妨げない特殊発砲シリコンエッジや自社製造のボイスコイルボビンを組み合わせることで、100Hz以下の帯域で従来モデルと比べて100分の1以下という驚くべき歪み率を実現したという。

ステンレス製の筐体は、高級時計の内部部品などにも用いられている「コート・ド・ジュネーブ」という波状の精密切削加工を採用。筐体の組み立てやドライバーユニットの固定に接着剤を用いず、設計難度の高いネジ止めを採用することでメンテナンス性を高め、長く使い続けられるように工夫したという。イヤーピースは、「FUSION-G」と「TYPE E」をSS/S/M/L/LLの5サイズずつ同梱。

付属ケーブルは潤工社との共同開発した特別仕様で、プラグは4.4mm5極バランス仕様。線材にはシルバーコートOFC線を、絶縁被膜には低い誘電率を誇るePTFE(発泡テフロン)を採用し、ケーブルの硬さと取り回しのしやすさとのベストバランスを追求したという。なお、イヤホン側は汎用性の高いMMCXコネクターとなっているが、高精度な作り込みで信頼性・嵌合性を追求したそうで、同社の「MMCX ASSIST」に加え、付属のプレート治具を用いないと取り外せないようになっているそうで、積極的なリケーブルは非推奨とのことだ。

なお、今回、新フラッグシップの完成を記念して、通常モデルに加え、数量限定の「A10000 Collector’s Edition」を用意。限定モデルは筐体がゴールドカラーのステンレス切削筐体となり、錫(すず)の板を叩いて薄く圧延したfinalロゴ入りの「すずがみプレート」を加えて、桐箱仕様のパッケージで提供されるとのこと。こちらは全世界限定300台となる。

final公式ストアの価格は、通常モデルが398,000円、「Collector’s Edition」が428,000円(いずれも税込)。

ページの先頭へ