ブリヂストン
[2本セット] REGNO GR-Leggera 165/55R15 75V
メーカー希望小売価格:-円
2016年2月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 165
- 偏平率
- 55 %
- リム径(インチ)
- 15 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 75V
- 低燃費タイヤ(エコタイヤ)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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[2本セット] REGNO GR-Leggera 165/55R15 75V のレビュー・評価
(38件)
満足度
4.55集計対象38件 / 総投稿数38件
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565%
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423%
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35%
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22%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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4年(多分3.3万km)経ちましたので、再レビュー。 途中、ムーブカスタム RSからekクロス(エコピアEP150)にチェンジ。 【走行性能】評価 5 コーナーもどっしりとタイヤの全面で粘る感じで思ったより良い印象。 追記:スーパーハイトだとEP150の硬い方が剛性感で良い場合もありそう。 【乗り心地】評価 5 別次元で凹凸をいなす感じですね。 偏平率55ですがかなりソフトでレベルが違うと直ぐに分かりました。 追記:EP150と比べてもやはりソフトでショックが柔らかいですね。 【グリップ性能】評価5 粘りをかなり感じます。こんなに求めていないので驚きました。 追記:EP150ほどのクイック感はない。まったり上質感重視なグリップ力かなと。 【静粛性】評価 5 これも直ぐにレベルが違うと分かります。文句なしに5〜です。 追記:道がかなり良いと籠る感じでEP150と大差ない。しかし悪い場合は明白に良いので求める静粛性はここなので評価は変えず。 【総評】評価 5 軽用なのであまり期待していなかったのですが、ライフに期待を込めて。 思ったより柔らかく粘りがあるのですが剛性もその割にかなり高い印象。 発進はやはり重い感じのままですが、気になるほどでもないですね。 これまでサイドのひび割れで2年程度でタイヤ交換を何度も繰り返しているので、今回はブリヂストンを選択してみましたがこのタイヤなら割と長く使えそうな感触なのも含めてレビューという経緯。 追記: 峠道主体ですがひび割れる気配がないので、それだけでもブリヂストンやはり良い感じですね。 あと最近キズでホイール交換を片側一つ行ったのですが、走り出して30秒の感覚だけであれれっと転がり抵抗が減ってるなと、かつロードノイズが減少した感覚になり驚きました。 キズは軽微だったのでおそらくバランス調整の違いや空気圧の違いによるものだと思いますが、ちょっとした差で変わるものだと感じました。 またekクロスの場合は乗り心地がEP150の段階で十分よいので、エコピアのクイックさと転がり抵抗の少なさを重視しても良いかなとも思いました。
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小型車、普通車のレグノの性能を体感してたので 「とうとう軽にもレグノが来たか!」という思いで買いました。 購入前にはBSの営業担当に詳細や状態、評価を聞き 「他社の軽サイズのトップグレードとは一線を画します。明らかにREGNOだ!とわかる仕上がりです」 ということもあり、1本当たり4000円近く高かったのですが購入しました。 ホイールは純正。 総評は当初の投稿では違う車種のLe Mans5の155/55R14で記載しましたがその後本車両でもLe Mans5 165/55R15に履き替えたので一部修正しました 総評 プラス2.5万/台の価値はない。 燃費、安全性、NVHどれをとってもル・マン4やブルーアースあたりに負けてるのでは?というレベル。 角が丸いので路面のうねりや凹凸に強いかと思えばそうでもない。 結局、REGNOの名前を貶めるだけだと思う。 特に3L前後の高級車に装着したREGNOの運転フィールや窓を開けた際のタイヤノイズ自体の静粛性を知っていると違いが如実に判ると思います。 車両本体の遮音性ではなく、明らかにタイヤに問題があると思います。 これは、次にタイヤ履き替えるときは選ばないですね。 追記 Le Mans5 165/55R15を同じホイールで履かせましたので修正しました 共鳴音:Le Mans5の圧勝。 GRレジェーラは非常に硬質の共鳴音が残り、走行中ちょっとした継ぎ目などでもぼこぼこ聞こえる Le Mans5はこの音質、頻度がほぼゼロに近い タイヤノイズ:Le Mans5の勝利 GRレジェーラはパターンノイズがどの車速でも聞こえる Le Mans5は自動車専用道までの走行評価ですが路面が良ければ無音に近いほど低い。 反面粗い舗装路ではGRレジェーラと変わらないくらい 例えば自動車専用道で60-70km/h制限のところだとLe Mans5は普通に会話できるが、GRレジェーラは声を大きくしないと聴こえないこともある。 燃費:ほぼイーブン これもイーブンではないのですが、燃費表示を元にするとどちらの車両も燃費表示を超えます。 ハンドリング:Le Mans5の勝ち どっちもコンフォートタイヤになっているので、ステアリングレスポンスやコーナリング中のグリップ変化、コーナリング中の路面変化によるバイブ、ステアリングの抜け感などは極端に変わりません。 しいて言えば外力に対する吸収力がLe Mans5のほうがよく、ステア修正などが更に少ない感じを受けますが高速で撚れることもなく安心して乗れます アクセルオフでの転がり;完全にLe Mans5の勝ち これはもはや比較できないほどの違いがあります。 アクセルオフからの速度の落ち方が全く異なり、いくら車両が違うとはいえ前のタイヤとの比較をそれぞれしていますが、Le Mans5は前のタイヤがLe Mans4だったため全く同じシチュエーションで比較ができ、明らかにアクセルオフしてからの距離が延び結果としてブレーキを強く踏むことになるので、運転時に更に遠方の信号などを見るように注意しないと乗り心地が悪くなるほど。 GRレジェーラは純正と転がり方が変わらない ウェット:若干Le Mans5の勝ち ウェットのコーナリング中のブレーキングでGRレジェーラは飛ぶがLe Mans5はグリップしてる 直線ではあまり差異がない ウェットでのウォータースプラッシュ音はLe Mans5の圧勝 純正で遮音が少しいい上に遮音材も追加した車両でもGRレジェーラはWS音が酷い Le Mansは軽いシャー音程度で、驚くほど静か 直進性:イーブン これは変わらないと評価しておきます。 車両形状の違いなどで風による揺れなども変わりますが、それでもどっちもあまり変わらないです。 耐久性:完全に負け 車重やホイールベース、車両形状による負荷を差し引いてもだめなポイントを見つけてしまいました 2019年秋、スタッドレスへ入れ替える際にショルダーの角、サイドウォールとの境に無数のひび割れが出来ていました たった2年でそのうち冬期の延べ1年はスタッドレス、非装着時の保管は屋内、水性タイヤワックスやコート剤使用です それでこの異常なほどのひび割れはまともとは思えません 今年で3年目ですがこれではどうしようもありません 次はこのタイヤを買うことは絶対にないですね 4本で2.5万安いルマン5のほうが静かで減りも少なくひび割れもなく乗り心地がいい 耐久性でGRレジェーラを選ぶ要素はコスト的にも一個もありません 最終追記 ひびの多さに家内が不安を抱き始めたので検討の結果、ル・マン5の同一サイズに入れ替えました 履き替えた直後から静粛性が全く違うのに驚くほど差が出ています ステアリングの反応もよく直進時のステアリングセンターの収まりも早く、交換後に運転した家内がすごくスムーズで静かなのに曲がりやすいと評価するほど差異が出ています GRレジェーラは購入時工賃廃タイヤ込みでほぼ7万、ル・マン5は同じく工賃等込みで4.5万(レグノ購入時より価格が安くなっていた) 車体もホイールも全く同じ条件でここまで違えばレグノと名を関したタイヤを買うメリットは一切ありません もともとの純性タイヤと比較すれば静かかもですが天下のBSのトップグレードのコンフォートタイヤの名を関する最上級タイヤが直接比較でダンロップの2番手のコンフォートに負けるとは笑えません
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自分のホンダ旧N-ONE(JG-1)は今から4年前に走行距離が約5万5千キロの中古で購入、その時に装着されていたタイヤはグッドイヤーのオールシーズンタイヤ(Vecter4Seasons))。その後4年経ち走行距離も9万キロ弱となり、まだ山はあってもサイドウォールにひびが入りかけたんで、今回は奮発してGR-Leggera(以下「レジェーラ」)に交換することにした。 ユーザーネームからお分かりのように、自分は以前スカイラインに乗っており、R31の中古に始まり、R32・V35と3台乗り継ぎ、30年余りで約40万キロは走行している。32の新車当時装着されていたアドバンを除きずっとレグノだったこともあり、ある意味レグノ信奉者の端くれ。また、前出のクルマ時代、だいたい5万5千キロで交換するくらいのサイクルだから、コーナーを攻めるわけでもなく、ゆったりペースの乗り方。これはクルマが小さくなっても同じスタイル、その点を踏まえてリポートをお読みいただければと思う。 【走行性能】 自分は通勤時高速道路(70キロ制限だけど、流れはだいたい90キロ。)を使うけど、しっかり感があると思う。(通勤の半分が高速道のためエア圧は2.5と高めにしている。) サイドウオールにもデザインが施され、このタイヤはeco一辺倒のタイヤでないことを主張しているようだ。(走行性能とは関係ないが付記しておく…。) 【乗り心地】 前オーナーが装着されていたのがオールシーズンタイヤで、いわゆる肉厚のタイヤだったからN-ONEは旧型で古い車だけど、そもそも乗り心地自体悪いと思ったことはなかった。レジェーラに交換後は、段差やマンホールのふたを越える時のショックのいなし方もいい感じに思える。ここらあたりはレジェーラの美点だろうし、一日中走るようなシーンでは疲労の軽減にも寄与するものと思われる。 【グリップ性能】 前述のように自分自身コーナーを攻める方でもなく、所詮軽四ゆえコメントすること自体が少々ナンセンスにも感じられるけど、特に問題なし。ドライでもウエットでも並のタイヤよりはいいハズ(でないと困るし、そう信じている!)。 【静粛性】 ロードノイズもよく抑えられおりさすがレジェーラと思うが、軽四の場合タイヤからのいわゆるロードノイズだけじゃなく、エンジン音をはじめ、いろんな要素の音が容赦なく車内に入ってくると思う。幸いN-ONEはそんなに喧しい車じゃないんでいいけれど、そもそも静粛性が高くないクルマにこのタイヤを装着しても、乗り心地は改善されるであろうがこの項目で劇的に良い評価になるとも思えないが…。 【総評】 大きな車に乗っておられる方からすると、軽四にレグノ?と小馬鹿にされるかもしれないけど、しっかり感と快適性をバランスさせたタイヤであり、流石レグノを冠するだけのことはあると思う。 耐摩耗性もメーカーによればエコタイヤ同様のロングライフらしい。軽四は同じ距離を走行するとしても普通車よりもタイヤの径が小さいのでどうしても回転の数が多くなり摩耗が早いといわれている。このタイヤを次に交換する時には多分改良モデルとなっているだろうから、この点はまたその際にリポートしたいと思う。 同じ日に投稿した家内のクルマに装着したNEWNOのユーザーレビューでは☆をオール4にした。ニューノは可もなく不可もなくといった感じ。悪いところもなければ突出したところもなくという評価。でもやはりこのレジェーラはよろしい!自分がレグノ信奉者でもあり評価は甘くなったかもしれないし、加えてテストコースや機器を使っての計測はしておらずあくまでも感覚的な印象だけど、ニューノに比べるとレジェーラはやはり一枚も二枚も上手の印象! このタイヤに交換したとしても軽四が小さな高級車になることは決してないけど、軽四に少しでも快適性を求める方にはおススメのタイヤだと思う。 最後に一言だけ言わせて頂きたいことがあります。 各レビューで酷評される方も散見されるところ。工業製品だから中には運悪くハズレの個体に当たった方もいらっしゃると思う(自分の場合、学生時代のバイクがまさにそうだった。)。また、分かっているんなら初めから買わにゃよかったのに敢えてリポートするか?と思う方もいらっしゃるようで、こういう方は論外。 酷評する方が存在するのはこういうサイトなら仕方がないことかなと思うところだけど、自分が一番違和感を持つのは、そういった酷評レビューの「参考になった」の数がやたら多いこと。 自分が興味を持った商品を買おうと思って、その酷評レビューを読んで「止〜めた!」と購入を思いとどまることが出来ての本当に感謝の1票なのか?それともその製品を叩いて溜飲を下げたいだけの1票なのか?どうも自分には解せん、皆さんどう思われますか?
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[2本セット] REGNO GR-Leggera 165/55R15 75V のクチコミ
(295件/34スレッド)
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今、GR-Leggeraを使っていて、満足していますが、販売開始から1度もバージョンアップしていなくて、バージョンアップを期待していましたが、 REGNO GR-XVが軽サイズもラインナップされて、GR-Leggeraは、一代で終わってしまうのかも!?と思っています。 次、タイヤ交換するときに、GR-LeggeraUが出てなかったら、REGNO GR-XVを試してみようかと思います。
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タイヤ製造2015年50週のタイヤです。 走行距離2万5千キロを超えたところですが、すでに外側のトレッドにひびが出ました。 こんなもんでしょうか?
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現行スペーシアの新車装着タイヤエナセーブEC300+からの交換で悩んでいるのですが155/65R14 です。 候補はGR―LeggetaとブルーアースRV03とエナジーセイバー4です。 エナセーブは3年3.5万キロでスリップまで0.5〜1.0ミリで片減りは特に有りません。 車庫保管だからかひび割れも無いですが最近音とブレーキの効きの悪化が顕著に感じるので交換検討しています。 レグノに対ししてブルーアース4千円、エナジーセイバー4が1万円値段が安く決めかねています。 別の車で以前エナジーセイバー+履いていた事がありミシュランも良い印象を持っているのですがウエットCとタイ製造との事でゴムの劣化での性能低下が心配。 ブルーアースは発売が新しくウエットAが魅力的ですが耐磨耗が分からずレグノと4千円違いならレグノが良いか? レグノに気持ちは向いているのですが出来れば3年使用したいので現在使用している方等にご教授頂けますと幸いです。 ハイトワゴンなのでしょうがないのですがエナセーブは横風でかなり振られる感じでした。
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[2本セット] REGNO GR-Leggera 165/55R15 75V のスペック・仕様
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | 軽自動車 |
| 専用タイヤ | 軽自動車用 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
15 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
165 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
55 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 75V |
| チューブレス | ○ |
| 非対称パターン
非対称パターン 非対称パターン 1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。 |
○ |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 563 mm |
| 総幅 | 170 mm |
| リム幅 | 5 インチ |
| 適合リム幅 | 4.5〜6 インチ |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 低燃費タイヤ(エコタイヤ) | ○ |
| 転がり抵抗係数 | A |
| ウェットグリップ性能 | b |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 2 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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