Studio Max 2 スペック・仕様・特長

2026年 5月11日 発売

Studio Max 2

9msの低遅延および最大120時間駆動を実現したプロフェッショナルワイヤレスDJヘッドホン

最安価格(税込):

¥27,980

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

価格帯:¥27,980¥27,980 (1店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 ハイレゾ:○ Studio Max 2のスペック・仕様

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Studio Max 2OneOdio

最安価格(税込):¥27,980 (前週比:±0 ) 発売日:2026年 5月11日

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Studio Max 2 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状標準プラグ/ミニプラグ
本体操作スイッチボタン インピーダンス 34 Ω
音圧感度 98 dB 再生周波数帯域20Hz〜40kHz
ドライバサイズ 45 mm コード種類 
コード長1.2 m 最大入力 
充電端子USB Type-C   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.6.0
連続再生時間最大120時間 充電時間2.5時間以内
対応コーデック SBC
AAC
LDAC
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ  マイク  
外音取り込み  音質調整
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ 
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラック系   
サイズ・重量
重量    
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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新製品ニュース OneOdio、9msの低遅延および最大120時間駆動を実現したワイヤレスDJヘッドホン「OneOdio Studio Max 2」
2026年5月16日 08:33掲載
「OneOdio Studio Max 2」

OneOdioは、世界的DJ/プロデューサーのKSHMR氏と共同開発したフラッグシップ・プロフェッショナルワイヤレスDJヘッドホン「OneOdio Studio Max 2」を5月11日に発売した。

世界的アーティストであるKSHMR氏が音響エンジニアリングに深く関与した制作ツールで、ワイヤレスの自由度とスタジオ水準の精度を両立し、ステージやツアー先でも自身のクリエイティブな判断を信頼できる透明感のあるサウンドを追求している。

独自の第3世代超低遅延技術である「RapidWill+ 3.0」を搭載し、同梱の専用2.4GHz「M2トランスミッター」を併用することで、業界最速クラスの9msの低遅延を実現している。

この数値は人間の知覚の限界に近く、事実上ケーブル接続と変わらないリアルタイム性を提供し、DJプレイや楽器のモニタリングにおける音と動作の完全な一致を可能にする。通信面ではBluetooth 6.0に対応し、通常の約3倍のデータ転送量を誇るLDACコーデックをサポートしている。

音質面では、スタジオグレードマグネットを搭載した大口径45mmダイナミックドライバーを採用し、20Hz〜40kHzの超広帯域再生により音楽の細部まで忠実に再現する。

有線モードでの「Hi-Res Audio」と、ワイヤレスモードでの「Hi-Res Audio Wireless」の両方でハイレゾ二重認証を取得。有線・ワイヤレスの両モードでハイレゾ認証を取得しているのはプロ向け製品としても希少な仕様だという。

接続環境に応じて選べる4つのモードを備え、ミキサーやオーディオインターフェイスへの直接接続からスマートフォンでの日常的なリスニングまで柔軟に対応する。

バッテリー性能は1000mAhの大容量リチウムイオンポリマーバッテリーを内蔵し、1回の充電で最大120時間の連続再生を実現。一般的なプロ向けワイヤレスヘッドホン(30〜50時間)の2〜4倍以上の駆動時間を誇り、約2週間分の標準使用に相当する。急速充電に対応し、2.5時間以内での満充電が可能だ。

また、専用アプリ「OneOdio APP」と連携することで、ジャンル別のEQカスタマイズや接続モードの管理、サウンドバランスの調整、紛失時のヘッドホン検索機能など、プロフェッショナルの要求に応える細やかな設定が行える。

主な仕様はドライバーサイズが45mmダイナミックドライバー、インピーダンスが34Ω、感度が98dB±3dB、周波数特性が20Hz〜40kHz、最大音圧(Max S.P.L.)が118dB、Bluetoothバージョンが6.0、対応コーデックがLDAC/AAC/SBC、遅延が9ms(M2トランスミッター使用時)、ワイヤレス範囲が10m以上、バッテリー容量が1000mAh(3.7Wh)リチウムイオンポリマー、最大連続再生時間が120時間、充電時間が2.5時間以内(5V/800mA入力)、M2トランスミッター駆動時間が60時間以上、ハイレゾ認証がHi-Res Audio(有線)/Hi-Res Audio Wireless(無線・LDAC)。

価格は27,980円。

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