75QNED70BJA [75インチ] スペック・仕様・特長

2026年 6月中旬 発売

75QNED70BJA [75インチ]

独自の広色域技術やAIプロセッサーを搭載し多彩なネットアプリに対応した75型4K液晶テレビ

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

画面サイズ:75V型(インチ) 種類:4K液晶テレビ 画素数:3840x2160 バックライトタイプ:直下型 75QNED70BJA [75インチ]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • 75QNED70BJA [75インチ]の価格比較
  • 75QNED70BJA [75インチ]のスペック・仕様
  • 75QNED70BJA [75インチ]のレビュー
  • 75QNED70BJA [75インチ]のクチコミ
  • 75QNED70BJA [75インチ]の画像・動画
  • 75QNED70BJA [75インチ]のピックアップリスト
  • 75QNED70BJA [75インチ]のオークション

75QNED70BJA [75インチ]LGエレクトロニクス

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2026年 6月中旬

  • 75QNED70BJA [75インチ]の価格比較
  • 75QNED70BJA [75インチ]のスペック・仕様
  • 75QNED70BJA [75インチ]のレビュー
  • 75QNED70BJA [75インチ]のクチコミ
  • 75QNED70BJA [75インチ]の画像・動画
  • 75QNED70BJA [75インチ]のピックアップリスト
  • 75QNED70BJA [75インチ]のオークション

75QNED70BJA [75インチ] のスペック・仕様・特長



表示性能
種類4K液晶テレビ 画面サイズ75 V型(インチ)
画素数 3840x2160 パネル種類 
HDR方式 HDR10
HLG
映像処理エンジンα7 AI Processor 4K Gen9
バックライトLEDバックライト 量子ドット 
画面分割(2画面機能)   倍速機能  
1V型(インチ)あたりの価格-   
チューナー
BS 8K  BS 4K/110度CS 4K 
地上デジタル2 BSデジタル/110度CSデジタル2
録画・再生機能
録画機能外付けHDD ドライブ内蔵 
自動録画機能   2番組同時録画 
早見再生     
スマートテレビ
Android TV  Google TV 
Fire TV    
動画配信サービス
YouTube Amazonプライム・ビデオ
Netflix Disney+
DAZN FOD
ABEMA  TVer
Lemino  Hulu
U-NEXT Rakuten TV 
TELASA    
ネットワーク
有線LAN 無線LAN
Bluetooth Wi-Fi Direct対応  
ホームネットワーク機能  DTCP-IP  
便利機能
スマホ連携LG ThinQ スマートスピーカー連携 
回転式スタンド    
コンテンツ保護
SeeQVault対応     
接続端子
HDMI端子3端子
ARC対応
HDMI2.1規格対応機能eARC対応、VRR、ALLM
USB端子1 光デジタル音声出力端子 
LAN端子1 ヘッドホン出力端子 
基本仕様
視聴距離(目安)1.3 m 消費電力190 W
待機時消費電力0.5 W リモコン(音声操作)
ゲームモード   
音質性能
Dolby Atmos 音声実用最大出力20 W
スピーカー数フルレンジ:2個   
サイズ・重量
幅x高さx奥行 1299x1026x361 mm 重量 22.5 kg
省エネ性能
多段階評価点 2.9 省エネ基準達成率 99%(2026年度)
省エネ性マーク(緑)   年間消費電力量175 kWh
年間電気代*24725 円   
 
 
 
 
 
 
※液晶テレビ・有機ELテレビ項目解説

※「動画配信サービス」に関するご注意
動画配信サービスとは、インターネットを利用して視聴者が見たいときに、映像コンテンツを視聴できるサービスです(一部有料)。
(ソフトウェアアップデートにより、対応サービスが変更になる場合がございますので、メーカーサイトで最新の情報をご確認ください)

*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。

*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。
有機ELテレビは省エネ法に基づく年間消費電力量が定義されていないため、液晶テレビの基準で算出した参考値です。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

75QNED70BJA [75インチ]
LGエレクトロニクス

75QNED70BJA [75インチ]

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2026年 6月中旬

お気に入り製品に登録すると、価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等が利用できます

新製品ニュース LG、独自の広色域技術と「α7 AI Processor 4K Gen9」を搭載した4K液晶テレビ「LG QNED70」
2026年5月27日 17:50掲載
「LG QNED70」

LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K液晶テレビ「LG QNED」シリーズの2026年モデル「LG QNED70」を発表。65V型モデルを6月上旬より、75V型/55V型/50V型モデルを6月中旬より順次発売する。

青の光を赤と緑の特殊な蛍光体でコントロールする独自の広色域技術「ダイナミックQNEDカラー」を採用したのが特徴。高い色純度によるリアルな色合いの表示を可能にしている。

映像エンジンには、AIプロセッサー「α7 AI Processor 4K Gen9」を搭載しており、低解像度の映像をフレーム単位で緻密に処理して高精細な4K画質に変換する「4K アップスケーリング」に対応する。

さらに、表示された絵の中から好みのものを選択することで、ユーザーに合わせた画質を提案する「AIピクチャーウィザード」を搭載。HDR映像に対しては、フレーム単位で明るさや色彩を調整する独自技術「HDR10 Pro」を導入したほか、映像補正をオフにすることで映画製作者の意図を忠実に再現する「FILMMAKER MODE」に対応する。

音響面では、2chのステレオオーディオを9.1.2chの立体サウンドへと変換する「AIサウンドプロ」を搭載し、映像のジャンルに合わせて自動的に音質を調整する仕組みを構築。提示されたサウンドから好みのものを数回選ぶだけで最適な音質を設定できる「AIサウンドウィザード」も利用可能だ。

エンターテインメントや使いやすさを高める機能として、独自の「webOS」を採用しており、各種VODアプリを介したストリーミングコンテンツの視聴に対応。また、「Google Gemini」と「Microsoft Copilot」に対応する「マルチAI サーチ」をサポートし、テレビで知った情報の詳細やアドバイスをAIが回答する機能を備えている。

操作面では、画面上をポインターのように動かして直感的に操作できる「マジックリモコン」が付属し、音声認識機能やボタンを押しながら話しかけることによるアカウント自動切り替えにも対応した。

このほか、テレビのメニューから設定や操作を相談できる「AIチャットボット」を用意。5年間で計4回のOSアップデートを保証する「webOS Re:New Program」を適用。ゲーム用途としては、テレビにゲームパッドを接続するだけでクラウドゲーミング(「Xbox」や「GeForce NOW」)が楽しめる。

市場想定価格は、75V型モデルが155,000円前後、65V型モデルが120,000円前後、55V型モデルが95,000円前後、50V型モデルが85,000円前後。

ページの先頭へ