OLED65C6PJA [65インチ]
「α11 AI Processor 4K Gen3」を搭載した4K有機ELテレビのハイグレードシリーズ
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―位 -
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2件(2026年 6月13日更新)
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OLED65C6PJA [65インチ] のスペック・仕様・特長
| 表示性能 | |||
|---|---|---|---|
| 種類 | 4K有機ELテレビ | 画面サイズ | 65 V型(インチ) |
| 画素数 | 3840x2160 | パネル種類 | |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
映像処理エンジン | α11 AI Processor 4K Gen3 |
| バックライト | 量子ドット | ||
| 画面分割(2画面機能) | 倍速機能 | ||
| 1V型(インチ)あたりの価格 | \6,245 | ||
| チューナー | |||
| BS 8K | BS 4K/110度CS 4K | ||
| 地上デジタル | BSデジタル/110度CSデジタル | ||
| 録画・再生機能 | |||
| 録画機能 | ドライブ内蔵 | ||
| 自動録画機能 | 2番組同時録画 | ||
| 早見再生 | |||
| スマートテレビ | |||
| Android TV | Google TV | ||
| Fire TV | |||
| 動画配信サービス | |||
| YouTube | ○ | Amazonプライム・ビデオ | |
| Netflix | ○ | Disney+ | |
| DAZN | FOD | ||
| ABEMA | TVer | ○ | |
| Lemino | Hulu | ||
| U-NEXT | Rakuten TV | ||
| TELASA | |||
| ネットワーク | |||
| 有線LAN | ○ | 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ | Wi-Fi Direct対応 | |
| ホームネットワーク機能 | DTCP-IP | ||
| 便利機能 | |||
| スマホ連携 | LG ThinQ | スマートスピーカー連携 | |
| 回転式スタンド | |||
| コンテンツ保護 | |||
| SeeQVault対応 | |||
| 接続端子 | |||
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
HDMI2.1規格対応機能 | eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz |
| USB端子 | 2 | 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 | ヘッドホン出力端子 | |
| 基本仕様 | |||
| 視聴距離(目安) | 1.2 m | 消費電力 | |
| 待機時消費電力 | 0.5 W | リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ | ||
| 音質性能 | |||
| Dolby Atmos | ○ | 音声実用最大出力 | 40 W |
| スピーカー数 | |||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 1441x880x230 mm | 重量 | 18.4 kg |
| 省エネ性能 | |||
| 多段階評価点 | 1.8 | 省エネ基準達成率 | 101%(2026年度) |
| 省エネ性マーク(緑) | ○ | 年間消費電力量 | 226 kWh |
| 年間電気代*2 | 6102 円 | ||
※「動画配信サービス」に関するご注意
動画配信サービスとは、インターネットを利用して視聴者が見たいときに、映像コンテンツを視聴できるサービスです(一部有料)。
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*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。
*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。
有機ELテレビは省エネ法に基づく年間消費電力量が定義されていないため、液晶テレビの基準で算出した参考値です。
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LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K有機ELテレビの2026年モデル「LG OLED evo AI C6」シリーズを発表。画面サイズは、65V型/55V型/48V型/42V型モデルを用意し、6月25日より順次発売する。
性能とデザイン性、価格のバランスにすぐれたハイグレードシリーズの2026年モデル。映像エンジンには、最新リアルタイムAIプロセッサー「α11 AI Processor 4K Gen3」を搭載。このプロセッサーが備える「AI映像プロ」機能により、映像をシーンごとにリアルタイムに解析し、ノイズ低減やアップスケーリング、明暗調整、色補正が自動で最適化される。
画質面では、シーンまたはフレーム単位で制御を行うHDRフォーマット「Dolby Vision」に対応。映画製作者の意図を忠実に再現するためにフレーム補間などの映像補正をオフにする「FILMMAKER MODE」に加えて、テレビの環境光センサーが周囲の明るさを検知して視聴環境に応じた映像の明るさやトーンを自動調整する「アンビエント FILMMAKER MODE」を新たに搭載し、明るいリビング環境でも見やすい映像表示を実現する。
音響面では、「AIサウンドプロ」機能により、コンテンツのジャンルや音声特性を分析して音の広がりや明瞭感、バランスを自動調整することが可能。通常の2chオーディオ入力もAIがバーチャル11.1.2chの立体的なサウンドに変換するほか、上方向を含むあらゆる方向にサウンドが移動する立体音響技術「Dolby Atmos」をサポートする。
スマート機能およびゲーム機能では、独自の「webOS」を採用し、さまざまな動画配信サービスやクラウドゲーミングに対応。「Google Gemini」と「Microsoft Copilot」に対応した「マルチ AI サーチ」機能により、気になる情報をAIから取得できる。
付属の「マジックリモコン」は、本体を振ることで画面上にポインターを表示させて直感的な操作が行えるほか、リモコンのAIボタンを押しながら話しかけることでアカウントの自動切り替えを可能にしており、「AI パーソナルウィザード」や「AI サウンドウィザード」の設定とも連動する。
ゲームプレイにおいては、VRR適用時に4K解像度で165Hzのリフレッシュレートに対応。「NVIDIA G-SYNC Compatible」と「AMD FreeSync Premium テクノロジー」に対応し、画面のズレを抑えた滑らかなゲームプレイが可能だ。
このほか、「Eyesafe Display」基準に基づく「Eyesafe RPF 40」および「Eyesafe CPF 60」の認証や、ULの「Low Blue Light Hardware Solution Platinum」と「Flicker Free Display」の認証を取得。操作の相談や診断が行える「AI チャットボット」機能を備える。
市場想定価格は、65V型が450,000円前後、55V型が340,000円前後、48V型が300,000円前後、42V型が290,000円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
LG、「α11 AI Processor 4K Gen3」を搭載した4K有機ELテレビ「LG OLED evo AI C6」2026年6月10日 7:33掲載


