K17 R2R FIO-K17R-B [Black]

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- ヘッドホンアンプ・DAC 17位
- 据え置き型ヘッドホンアンプ 12位
K17 R2R FIO-K17R-B [Black] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ | 形状 | 据え置き |
| 出力 | 最大ヘッドホン出力:1850mW(32Ω、THD+N<1%)、240mW(300Ω、THD+N<1%) | 電源 | AC |
| サンプリング周波数 | USB DAC:768kHz ストリーミング再生、ローカル再生:384kHz 同軸デジタル出力、光デジタル出力:192kHz |
量子化ビット数 | USB DAC、ストリーミング再生、ローカル再生:32bit 同軸デジタル出力、光デジタル出力:24bit |
| DSD対応 | ○ | DSDネイティブ再生 | ○ |
| ハイレゾ | ○ | バランス出力対応 | ○ |
| バランス出力端子 | ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス アナログ出力:XLR3極バランス |
消費電力 | |
| バッテリー連続再生時間 | |||
| インターフェース・機能 | |||
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | ヘッドホン端子(標準プラグ) | 1 系統 | |
| 光デジタル端子入力 | 1 系統 | 光デジタル端子出力 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子入力 | 1 系統 | 同軸デジタル端子出力 | 1 系統 |
| アナログ入力端子 | 1 系統 | アナログ出力端子 | 1 系統 |
| USB端子 | 3 系統 | Bluetooth | Bluetooth Ver.5.1 |
| Bluetooth対応コーデック | SBC AAC aptX aptX HD aptX LL aptX adaptive LDAC |
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| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 245x69x223 mm | 重量 | 2.9kg |
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エミライは、FIIOのDAC内蔵ヘッドホンアンプ「FIIO K17 R2R」の取り扱いを開始。9月18日に発売する。
独自開発した24+5bitセグメント型R2R PRO DACを核とする、フラッグシップクラスのデスクトップ型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。最大で768kHz/32bitのPCMやDSD256の再生、MQAフルデコードをサポートする。また、デジタル信号の揺らぎを極限まで抑えるため、3基の低位相ノイズ・フェムト秒クロックを内蔵。さらに、64bit浮動小数点DSPによる31バンドロスレスPEQを搭載し、自動で最適な周波数特性へ補正する「AUTO EQ」にも対応する。
オーディオ回路は、フルバランス差動構成の信号経路を採用。電流増幅アンプには「MJE243」および「MJE253」を用いたディスクリートClass AB構成を採用し、32Ωバランス出力時に4000mWの大出力を実現している。電源部には、トロイダルトランスを用いた35Wの低ノイズリニア電源を搭載。
ネットワーク接続は、ギガビットイーサネットおよびデュアルバンドWi-Fiをサポート。Roon Ready、AirPlay、Qplay、UPnP(DLNA)を用いたストリーミング再生に加え、NAS再生にも対応している。動作モードは、USB DAC、光/同軸デジタル入力、ライン/バランス入力、Bluetooth受信、ストリーミング再生、ローカル再生など、計8つのモードを搭載。BluetoothコーデックはSBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD、aptX Adaptive、LDACをサポートする。
本体はアルミ合金シャーシを採用し、前面には3.93型のLCDタッチディスプレイを搭載。付属品として、アルミ合金製の赤外線リモコンを同梱する。本体サイズは約245×223×69mm、重量は約2.9kg。カラーバリエーションは、ブラックとシルバーの2色をラインアップする。
市場想定価格は176,000円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
FIIO、独自開発のR2R DACを搭載したDAC内蔵ヘッドホンアンプ「K17 R2R」2026年9月14日 16:30掲載



