トールボーイスピーカー 製品一覧 2ページ目

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スペック情報
出力音圧レベル インピーダンス  幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録1SONIK9 NO [ナチュラル・オーク 単品]のスペックをもっと見る
SONIK9 NO [ナチュラル・オーク 単品]
  • ¥174,636
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
34位 -
(0件)
0件 2026/2/25  90dB(2.83V/1m) 214x1100x376mm 24.6kg
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz カラー:木目系 
お気に入り登録46Q950 [ヨーロピアンウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Q950 [ヨーロピアンウォールナット ペア] 34位 4.84
(4件)
78件 2018/2/ 2  91dB (2.83V/1m) 357x1116x328mm 20.6kg
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:44Hz〜28kHz カラー:木目系 
【特長】
  • 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するフロア型スピーカー。
  • ツイーター背面に配置された自然な減衰とヌケ感が得られる新開発ツイーターローディングチューブの追加により、高域性能が劇的に改善。
  • バスドライバーは大振幅を可能にするエッジとダンパーを備え、大音量でもクリアーで俊敏な低音を再現。
この製品をおすすめするレビュー
5解像度高く、さわやかに広がる音空間が魅力です。

<アンプ交換しての再レビューです。> アンプがS-801だと透明感的なすがすがしさはあったのですが、力強さが無い感じがして、思い切ってアンプをLUXMAN L-505uXUに替えました。はっきり言って、高音域、中音域、低音域、スピード感とキレ、力強さ、解像度、生々しさ、全てが向上しましたし、それは値段が何倍にもなりましたので、当然なのかもしれませんが、Q950が、相応に応えてくれる質の高いスピーカーだとあらためて思いました。音像定位、音の広がり、音域バランス、解像度、低音の量と力強さ等、自分史上最高の音です。しばらくオーディオセットに文句言いません。新しい時代の音楽にも対応した、質の高い万能スピーカーで、大変満足しています。 (メインのプレーヤーはSONY HAP-Z1ESで変更ないですが、バランス接続できるようになり、バランスの方が音の抜けが上です。パソコンでの再生もできないと不便なので、DACはMarantz HD-DAC1を使っています。) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 色々試行錯誤して、今後変わっていく気がしますが、今のところの組み合わせている機器は、  プレーヤー:SONY HAP-Z1ES(もしくはパソコンでアンプのDAC使用)  アンプ  :YAMAHA A-S801 です。 【デザイン】 箱は普通(というか他にラウンド付けるとかしかないだろうと思います。)ですが、 ユニットがメカニカルに美しく気に入っています。但し、白は美しく良いのですが、実は部屋の色が全体として暗めで、バランスとして白一色だと目立つので、普段はユニットの保護を兼ねて、サランネット付けています。 (サランネットが別売りというのはどうかと思ったりもしますが、5500円×2個をあとから買い足しました。) 【高音の音質】 パーンと気持ちよく広がる音が美しく気持ちいいですし、解像度も高いです。ブックシェルフ型を幾つか使っていましたが、KEFだからなのかタワー型(トールボーイ型)だからなのかどうかわかりませんが、本機種になって音の広がりが良くなりましたので、ここが一番気に入っています。 【中音の音質】 前述のとおり、YAMAHAのアンプとの組み合わせだからでしょうか、あまり主張しない感じで、解像度は高くきれいですが、押しが強くない印象もあります。 【低音の音質】 ポップスやロック系等、もともと多めに入っている音源は十分ですが、クラシックオーケストラやジャズ等で比較的フラットに低音が入っているものは、少し物足りなくなるものがあります。重低音が足りないというよりは、中音域に近い低音が課題ではと思っています。 多分、 木造家屋ですし、部屋の特性で、特定の音が抜けてしまっている可能性もあり、アンプのトーンコントロールでは、他の音をひきずってしまい、音色が変わってしまってうまくコントロールできないので、グラフィックイコライザーを間にはさんで調整してみたりしましたが、音域バランスは良くなり迫力はでるものの、多少音の抜け感が変わり、全体としておとなしくなったりしたので、AVアンプ(NR1711)側につないでいるサブウーハー(YAMAHA NAS-SW500)の方が良かったかしらと、まだまだいろいろ試行錯誤中です。 部屋は10畳強の洋室で、当初残響音がすごかったので、厚めのカーペット、4方にカーテン、入口に吸音材と、だいぶデッドにもってきましたが、一部の低音を吸音しすぎているかもしれません。部屋と機器の両方でバランスをとらないといけないので、オーディオの調整は難しいですね。。。 【サイズ】 今まで、小型のブックシェルフしか使ってこなかったので、はっきりいって巨大に見えます。 50インチのテレビの並びに置いてありますが、テレビが50インチ程度だと、このスピーカーの迫力の方が勝ります。また、1本20キロほどありますので、これが一人で安全に設置できる限界かなと思ったりもします。 【総評】 上記に記載した内容は、あくまで私の現在の部屋で、現在のアンプとの組み合わせでの評価です。 実は、 同じ部屋に現在本機が繋がっている2チャンネルピュアオーディオ系(アンプはA-S801)と、AVアンプ(Marantz NR1711)を中心とした5.1.2チャンネルが同居しているので、スピーカーを入れ替えたりして試していますが、さすがに本機をAVアンプ側に接続すると、音のバランスが良く、解像度の高さが際立つ印象でリアリティーが高くなり、2チャンネルアンプにつないだ時とはまた別の表情を見せます。 現在は、 アンプのピュアモードにした時の、オーケストラものやジャズ等の低音域の迫力不足が課題ですが、ポップスやロックは問題ないですし、ボーカルものやピアノは美しい音で奏でてくれるので不満はないです。何より、これまで使ってみた、いくつかのブックシェルフ型に比べ、音の広がりが断然良いので、KEFだからなのか何なのか、まだ経験不足で何とも言えませんが、まだまだ能力を引き出しきれていない気がしますので、音楽ソースは何でも気持ちよく聞けるよう、精進を続け調整していきたいと思います。

5音の余韻堪能できるスピーカー

デザイン】 インテリアとしても申し分無くデザインに優れています 【高音の音質】 綺麗に響きます 【中音の音質】 埋もれる事無く出てくれています 【低音の音質】 パッシブ効果もあり、不足する事もなく上品な低音が響きます 【サイズ】 Q350を伸ばした感じなのでそこまでかさばらないと思います 【総評】 PC→DA310USB→PM8006→Q950で聞いています 音に包まれる様に鳴り響いてくれます 個人的にはボーカルを聞いた時の余韻が素晴らしいと思います

お気に入り登録17704 S3 [モカ 単品]のスペックをもっと見る
704 S3 [モカ 単品]
  • ¥215,820
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
34位 4.00
(1件)
20件 2022/9/22  88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) 252x964x321mm 20.53kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4ちょんまげツィーターではない機種

700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一 ちょんまげツィーターではない機種。 聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが 703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが あることがわかってしまう。 スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを 使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。 ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている 様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から しか出ていないが、十分ともいえる。

お気に入り登録25702 S3 [モカ 単品]のスペックをもっと見る
702 S3 [モカ 単品]
  • ¥366,300
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
34位 4.75
(4件)
74件 2022/9/22  90dB spl (2.83Vrms、1m) 290x1138x410mm 33.46kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:木目系 
【特長】
  • シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
  • 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
  • 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5アンプへの要求はキツイ 音は最高

このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも

5初 トールボーイスピーカー

4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。 部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。 結果は大満足です。 評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。 そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。 また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。 よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。 部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。 フロント:B&W 702S3 サラウンド:B&W 706S2 サブウーファー:B&W DB2D トップスピーカー:YAMAHA NS-B210 AVアンプ:YAMAHA RX-A3080 (フロントプリアウト:TEAC AP-701) プレイヤー:パナソニック DP-UB9000  

お気に入り登録1RUBIKORE8 W [ハイグロス・ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
RUBIKORE8 W [ハイグロス・ホワイト 単品]
  • ¥601,920
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
34位 -
(0件)
0件 2024/8/27  90.5dB(2.83V/1m) 220x1100x444mm 30kg
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz カラー:ホワイト系 
お気に入り登録8HF-SP525FW [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
直販HF-SP525FW [ホワイト 単品]
  • ¥49,800
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
47位 5.00
(3件)
0件 2025/9/19  89±2db 175x1000x245mm 12.8kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:150W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5満足度とコストパフォーマンス最強!

アバックさんにて視聴体験し導入いたしました。 ホームシアターサラウンドシステム一式導入を考えておりある程度の出費は覚悟しておりましたので段階的にスピーカーの数を増やすつもりで訪れました。視聴ルームにて体験した立体音響に圧倒され感動しました。最終目標の指針ができたとサラウンド体験後お高いスピーカーで鳴っていたのか尋ねるとペア10万円を切る価格に驚きました。 フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズでセッティングされたドルビーアトモス環境の立体音響に完全に魅了されてしまいました。音楽もよく聴くのでステレオ再生でリクエストの楽曲を再生していただき他スピーカーとの比較など時間をかけて対応いただきました。 最終的にこれでいい、いやこれが良いと5.1.2ch一式を一気に導入に至りました。満足度とコストパフォーマンス最強では無いかと。 見た目もピアノブラック仕上げでカッコいいしフロントスピーカー、センタースピーカー、サラウンドスピーカー、トップスピーカー全て共通のユニットとの事で音の繋がりがスムーズで素晴らしいと思います。 最後まで悩んだのがブラックにするのかホワイトにするのかが一番時間がかかりました。店頭でフロントにホワイト、センターにブラックで展示されており白壁にホワイトがオシャレかつ、ダーク色のTVラックに収められたセンタースピーカーはブラックでAVアンプやBDレコーダーとのマッチングもGOOD! 色違いで導入も有りだとだいぶ悩みましたがブラックにしました。 毎日が楽しく導入して良かった、友人にも勧めてます。

5スマートでシンプル、リビングにピッタリのトールボーイ

自分の趣味が高じて、リビングルームにも音響周りも揃えて家族で映画を楽しみたいと考えておりました。 良い音であることはもちろん、空間のイメージを行いながら様々な商品を検討しましたが、今一つ納得と価格が合わなかったところこの商品に出会いました。 スペースの都合やデザインを見て、家族の同意を一発で得ることが出来ました。 全体の音のバランスが良く、ブランド商品にありがちなクセもない。 どんな映画や音楽もフラットに鳴らしてくれる優れものです。ペアで10万円切ることから、コストパフォーマンスはまずバッチリと言って良いでしょう。 サラウンドスピーカーも同社の商品で揃えた次第です。 皆でリビングルームに集まってワイワイする楽しみが増えました。 大満足です。

お気に入り登録2SONIK5 WH [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
SONIK5 WH [ホワイト ペア] 47位 -
(0件)
0件 2026/2/25  88dB(2.83V/1m) 162x800x270mm 10.8kg
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz カラー:ホワイト系 
お気に入り登録15OBERON9 BA [ブラックアッシュ 単品]のスペックをもっと見る
OBERON9 BA [ブラックアッシュ 単品]
  • ¥138,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
47位 4.27
(3件)
0件 2021/1/25  90.5dB(2.83V/1m) 260x1172x406mm 37.1kg
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:35Hz〜26kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5ジャンルを選ばない鳴りっぷりが好き

【デザイン】ダリのオベロンシリーズでホームシアターとオーディオを組んでいるので統一感があって良い 【高音の音質】きつくなくて心地よい 【中音の音質】ボーカルが綺麗に出る、オケの楽器も悠々と鳴る 【低音の音質】必要十分で楽曲によっては出過ぎることも使いこなしが必要であるが、出にくいよりは出た方が当然よい。 【サイズ】重たい 【総評】十分満足のいく音質

5存在感があり満足しています。

2年ほど使用したのでレビューさせて頂きます。 今まで5.5畳の狭い寝室にJBL 4312DとこのOBERON9を置いていました。 気分転換で4312Dを入れ替えるつもりでいましたが長年使った愛着とやはり4312Dならではの音があり手放せませんでした。 現在4312Dは別の部屋に移動してKA-1100のアンプと繋いでいます。 OBERON9はソニーの555ESRのアンプで繋いでいます。 555ESRはオーバーホールして外観ともに最高のコンデションです。 高音  とても綺麗に出ていると思います 中音  JBLに比べると少し弱いかな 低音  よく出ます 低音が強いからか中音が弱く感じています。 ケンウッドのKA-1100と繋ぐと低音が出すぎるのでソニーのソニーの555ESRと組み合わせました。 アンプで音は変わらないと言う人もいますが変わりますよね?? 耳の肥えてる人からすれば音楽には向かないスピーカーになるのかもしれませんが私は気に入っています。 少音量でもそう音痩せしないで聴けます。 狭い部屋には小さなスピーカーではなく部屋いっぱいスピーカーと言う環境も味があって良いかなと思っています。 私は重いアンプ、でかいスピーカー=良い音 と言う固定観念が捨てられません(笑

お気に入り登録21OBERON9 DW [ダークウォールナット 単品]のスペックをもっと見る
OBERON9 DW [ダークウォールナット 単品] 47位 4.27
(3件)
0件 2021/1/25  90.5dB(2.83V/1m) 260x1172x406mm 37.1kg
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:35Hz〜26kHz カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5ジャンルを選ばない鳴りっぷりが好き

【デザイン】ダリのオベロンシリーズでホームシアターとオーディオを組んでいるので統一感があって良い 【高音の音質】きつくなくて心地よい 【中音の音質】ボーカルが綺麗に出る、オケの楽器も悠々と鳴る 【低音の音質】必要十分で楽曲によっては出過ぎることも使いこなしが必要であるが、出にくいよりは出た方が当然よい。 【サイズ】重たい 【総評】十分満足のいく音質

5存在感があり満足しています。

2年ほど使用したのでレビューさせて頂きます。 今まで5.5畳の狭い寝室にJBL 4312DとこのOBERON9を置いていました。 気分転換で4312Dを入れ替えるつもりでいましたが長年使った愛着とやはり4312Dならではの音があり手放せませんでした。 現在4312Dは別の部屋に移動してKA-1100のアンプと繋いでいます。 OBERON9はソニーの555ESRのアンプで繋いでいます。 555ESRはオーバーホールして外観ともに最高のコンデションです。 高音  とても綺麗に出ていると思います 中音  JBLに比べると少し弱いかな 低音  よく出ます 低音が強いからか中音が弱く感じています。 ケンウッドのKA-1100と繋ぐと低音が出すぎるのでソニーのソニーの555ESRと組み合わせました。 アンプで音は変わらないと言う人もいますが変わりますよね?? 耳の肥えてる人からすれば音楽には向かないスピーカーになるのかもしれませんが私は気に入っています。 少音量でもそう音痩せしないで聴けます。 狭い部屋には小さなスピーカーではなく部屋いっぱいスピーカーと言う環境も味があって良いかなと思っています。 私は重いアンプ、でかいスピーカー=良い音 と言う固定観念が捨てられません(笑

お気に入り登録10OPTICON6 MK2 SW [サテンホワイト 単品]のスペックをもっと見る
OPTICON6 MK2 SW [サテンホワイト 単品]
  • ¥143,550
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
47位 4.73
(4件)
32件 2021/7/27  88dB(2.83V/1m) 195x1001x330mm 18.7kg
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:49Hz〜30kHz カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 新規設計のドームツイーターを搭載したトールボーイスピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
  • 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
  • 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5クラシック音楽再生に適したスピーカーです。

本格的に5.1CHで音楽も聴きたくなり、SACDのマルチチャンネルで再生を行うことにして購入を決めました。リアはフロントで使用していたIKON1 Mk2を流用しました。 【デザイン】 昨年リフォームした家が白基調だったのでキャビネットもホワイトグロスに決定。受注生産とのことで自分の誕生日にセッティングを含めて購入しました。白いキャビネットは部屋によく合い、サランネットの色もモダンで部屋においても大きさを感じさせることなく溶け込みました。 【高音の音質】 ドーム+リボンTWでIKON1 Mk2も同じ構成で気に入っており、特に弦楽器の倍音などうまく再生していると思います。エージング時間が100時間とのことでテレビに接続しているため、あっという間にその時間は立ちましたが、マーラーやショスタコを再生するとヴァイオリンがとても美しく再生。満足しています。 【中音の音質】 中音は、ウーファーとスコーカーを兼ねており、チェロなどの弦楽器が活き活きと再生されます。直接的な響きではなく、ホールであることを意識させる温かい中音です。 【低音の音質】 16.5cmとそれほど大きくないウーファーですが、サブウーファーも使っていることにより不足はありません。ブーミーにならず、しかもしっかりと音を出します。大太鼓やティンパニーの音は、大口径ウーファーとは違い、量的には出ませんが、質感は高く皮の張り具合などよくわかります。 【サイズ】 高さは1m程度、幅も20p今日ですが、奥行きがあります。しかし部屋においても違和感がなく、ジャストサイズと思っていいます。 【総評】 ほとんどがクラシック音楽再生なのでOpticon6 Mk2は、最適でした。デンマーク本工場で生産される最低ラインですが、きちっとした音作りがされており、満足度は高いです。

5日々のBGM「湘南ビーチFM」が綺麗に聞けるスピーカーで大満足

【デザイン】高級感のあるデザインで満足 【高音の音質】文句なし。ハイブリッドトゥイーターにより、高音域でも明瞭観が感じられて満足感大。 【中音の音質】これはきれいです。特に女性ボーカルの澄んだ高音がすっきり伸びる。 【低音の音質】自然なよどみのない心地よい響きがいい 【サイズ】存在感がある 【総評】アンプはデノンのPMA-1700na ネットワークオーディオプレーヤーがデノンDNP-2000neでインターネットラジオの「湘南ビーチFM」のジャズ、ロックを綺麗な音で聞けてとても満足です。おしゃべりが少ない高音質の洋楽中心の「湘南ビーチFM」が日々のBGMです。アンプとネットワークプレーヤーとこのスピーカーが自分的にはマッチしました。スピーカーはOBERON3からのグレートアップ、買ったばかりでの個人的感想での投稿です。

お気に入り登録15BRONZE500-6G BK [BLACK ペア]のスペックをもっと見る
BRONZE500-6G BK [BLACK ペア]
  • ¥151,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
47位 4.00
(1件)
66件 2020/8/ 4  90dB(2.83V@1m) 294x974x364mm 18kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4相変わらずコストパフォーマンス良機

Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか 興味あり。 結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと 感じた。 確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から 1発に減少しているからではと思う。 なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を 減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので その補填として200mm化したのかもしれない。 確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。 今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。 2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで 2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず? たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。 ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。 色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお 価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス が良い製品には変わりない。

お気に入り登録10Debut Reference DFR52 [ペア]のスペックをもっと見る
Debut Reference DFR52 [ペア]
  • ¥205,704
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
47位 -
(0件)
21件 2021/2/19  87dB/2.83V/m 185x1016x242mm 16.7kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz カラー:ブラック系/木目系 
お気に入り登録9Evidence MM07Aのスペックをもっと見る
Evidence MM07A 47位 -
(0件)
0件 2012/10/26    242x1030x300mm 13kg
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:100W 再生周波数帯域:50Hz〜120KHz カラー:ブラック系 
お気に入り登録11704 S3 [ローズナット 単品]のスペックをもっと見る
704 S3 [ローズナット 単品]
  • ¥215,820
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
47位 4.00
(1件)
20件 2022/9/22  88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) 252x964x321mm 20.53kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4ちょんまげツィーターではない機種

700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一 ちょんまげツィーターではない機種。 聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが 703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが あることがわかってしまう。 スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを 使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。 ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている 様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から しか出ていないが、十分ともいえる。

お気に入り登録15704 S3 [グロス・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
704 S3 [グロス・ブラック 単品]
  • ¥224,730
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
47位 4.00
(1件)
20件 2022/9/22  88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) 252x964x321mm 20.53kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:ブラック系 
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4進化を感じるが、さすがに価格が

【デザイン】 ピアノブラックが非常に美しいと思います。 指紋は厳禁ですね。 【高音の音質】 繊細な音を表現してくれてます。 【中音の音質】 定評のあるミッドレンジ、ボーカル物など正確無比な音を再生してくれてます。 以前の2 Wayブックシェルフ型との音の違いが一番大きかった部分。 【低音の音質】 小口径のウーハー2発なので厳しいかな?と思いきや、適切なバスレフ設計のおかげで締まった低音が思った以上の量感ですが、当然上位機種ほどではないと思います。 サブウーハーの追加に関しては追々検討します。 【サイズ】 我が家のリビングの大きさ(10畳)TV 65インチという事を考えると、スピーカーの存在が主張しすぎない適切な大きさだと思います。 また、30kg越えのスピーカーも検討しましたが、ちょっとした移動のたびにプロに頼む財力もなく、いい歳の自分が安全に移設するには無理せずこの辺前後の重量のスピーカーにすべきと思いました。 【総評】 音に関しては試聴で感じた通りで、概ね満足しております。 しかしながら、価格に関しては円安などもあり以前の704 S2に比べて大幅UP。 音質は確かに向上していますが、この価格差を説明できるほどでも無いかな、というのが正直な感想です。

お気に入り登録4F501 [ピアノグロス・ブラック ペア]のスペックをもっと見る
F501 [ピアノグロス・ブラック ペア] 47位 5.00
(1件)
1件 2021/1/21  90dB (2.83 Volt @ 1m)   18.9kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz カラー:ブラック系 
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52017年春創業のFYNE AUDIOのトールボーイ

FYNE AUDIOを初めて知ったのはブックシェルフのF500を聴いたとき。 同軸ユニットと、バスレフがエンクロージャーの底部に下向きに配された構造から繰り出される音は、バランスが良く定位感に優れ、解像度が高い音で広がりがある音場を形成してくれるのがとても印象的だった。 F501は、F500と同じ500シリーズのトールボーイ。 ユニット構成は、ブックシェルフのF500に同口径のウーファーを追加した格好で、スペック上は、 ・150mm IsoFlare マルチライバー・ベース/ミッド・ドライバー ・25mm チタンドーム・コンプレッション・トゥイーター ・150mm マルチライバー・ベース・ドライバー と表記されている。 バスレフはF500と同じく、エンクロージャーの底部に下向きに配されている。 F500とは筐体の大きさの違いもあり、スケール感、エネルギー感が全然違う。 かと言って低音は品なくドンドンと響かせるのではなく、締まりがあり上品。 全体的に低音から高音まで澄んだ響きで非常に洗練された音と感じる。 外形寸法(H×W×D)は、984×270×318mm。 質量は1本当たり18.9kg。 項目別評価については、デザインは好み、サイズは設置スペースに影響される問題なので無評価とした。

お気に入り登録9703 S3 [モカ 単品]のスペックをもっと見る
703 S3 [モカ 単品]
  • ¥319,770
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
47位 4.00
(1件)
28件 2022/9/22  90dB spl (2.83Vrms、1m) 290x1117x372mm 28.81kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:木目系 
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4702Sの影に隠れた?

低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。 もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている のでは、ないでしょうか。? 背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、 静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば 十分に聞こえてきます。 低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが 背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、 中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域 よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。 702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音 が、ほんの少し中域を濁らせます。 ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。 まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った 様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。 705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが 殆ど無くスッキリはっきりして ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、 3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。 両者、中域の表現が一長一短。 後述しますが、805D4になると中域表現は、 かなり良くなります。 やはり、中域も高域ユニット同様に、 8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを 導入して欲しいです。 昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、 素晴らしかった。 進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の 大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。 中域の表現が物足りない。まだまだ不満。 私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。 これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に 聞こえてしまいます。 勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、 敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。 更に言うと804D4と比べて 805D4の中域の方が好きです。 2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を ダイヤモンド高域ユニット と、非常に剛性の高い筐体が、 中域に密度感を与えてくれます。  805D3の中域に対して随分良くなったと思います。 804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、 無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが 中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと 感じます。 別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に なってきます。 話しを戻し。 702S3。703S3を比べた場合。 703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。 中域の鮮明さなら703S3。 スケール感、空間表現力の大きさ、 低域に、下手なスパーウーハー以上の質を 求めるなら702S3。

お気に入り登録6PREMIER 700F [グロス・ブラック ペア]のスペックをもっと見る
PREMIER 700F [グロス・ブラック ペア]
  • ¥330,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
47位 5.00
(1件)
17件 2021/6/ 4  91dB 212x1012x321mm 21.88kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 再生周波数帯域:45Hz〜25kHz カラー:ブラック系 
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5この価格でこのクオリティー

新調したアンプNMODE X-PM5の出力が16W×2(8Ω)と控えめで、このアンプを活かすスピーカーを模索していてたどり着きました。3ウェイトールボーイで推薦アンプ出力が15W〜というのは珍しいです。 それまで17年使用していたHYPERION HPS-938は超低域からたっぷりした量感と繊細でふわっと空間に浮く中高域が魅力でしたが、X-PM5の良さが活かされず、駆動力も不足しているように感じました。 700Fを一聴して最初に感じたのは、その空間表現力です。HPS-938より小ぶりなこともあるかもしれませんが、トウィーターとスコーカーの前についている特徴的な音響レンズが大きな役割を果たしているのではないかと思います。ウーハーは14cm×2と小さいですが、驚くほどスケール感があってしかもダブつかず、アンプがしっかりドライブしている感じが伝わってきます。中高音は今どきらしくストレートで、豊かな音場感と相まって生々しく、音楽のジャンルを選びません。値段が3倍近かったHPS-938はクラシック向きでしたが、超低域のレンジ以外はすべて700Fが凌駕していて、嬉しい誤算です。

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702 S3 [グロス・ブラック 単品]
  • ¥386,100
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
47位 4.67
(3件)
74件 2022/9/22  90dB spl (2.83Vrms、1m) 290x1138x410mm 33.46kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
  • 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
  • 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
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5アンプなど上流の機材変更を、音に分かりやすく反映します

家族のお下がりを使用しています 2年くらい使われていなかったので、エイジング中です ですが、素晴らしいです! 2年前の上流機材では、こんな感動はありませんでした 4N銀のスピーカーケーブルも、Furutechの コネクター類も使われていませんでしたし そもそも、スピーカーの配置が雑でしたし ^_^; アンプが、DENONからSoulnoteになったのも大きいな 本機は、ハイエンドの機材を用意してあげたくなります まず解像度、次に透明感で感動です フロアスタンディングなので、低域とスケール感えぐい Sonus Faber Sonetto I (初代)との比較です 805D4との比較では、低域とスケール感(とコスパ)に 圧倒されて、702S3を選択する人がいそうに感じます お値段ほどは、音質が落ちないので。。全ての音域で ほかにも音場の広さなど、一般的に評価される項目は 軒並みレベル高いです♪優等生です クラシックからKpopの新曲まで、忠実に原音再生です ただ1点、私はSonus Faberの方が好き!響き音の艶で それ以外の項目は劣るのに。。不思議です 素晴らしいスピーカーでも、試聴が必要と分かりました あらためて、自分の耳、好みで選ばなきゃと実感!! ご参考ですが、環境構成です ノートPC(結構追い込んでます/ハイレゾファイル再生) ↓ USB接続: aim電子 UA-3 0.5m ↓ DAC: FiiO K9AKM ↓ バランス接続: Mogami 2534/Furutech FP704G ↓ プリアンプ: Midas DM12 (マイクプリアンプを使用) ↓ バランス接続: ケーブルTSUKASA WTS-X5300 MK2 ↓ パワーアンプ: Soulnote A-1 ↓ スピーカーケーブル: 4N銀0.8mm単線 (2本1組で使用) ↓ スピーカー (補足: 電源経路) ポータブル電源: Anker521 ↓ Acoustic Revive Power Standard/Furutech FI-48 ↓ 電源タップ: Acoustic Revive YTP6R ↓ DAC/プリアンプ: Acoustic Revive Power Standard パワーアンプ: Soulnote純正電源ケーブル インシュレーターは、すべての機材でTaoc 25GSです DACやアンプだけでなく、電源タップやケーブル類にも Taoc 25GSを使用しています ノイズ対策として、紙やすり(Sankyo黒色#40)を デジタル信号経路を中心に配置しています (そして、効果が得られています!)

5スケール感の大きい低域が魅力です

購入後10日程度しか経過していませんが、非常に満足しています、というか驚きの音質でした。 アンプはアキュフェーズのE-600を使用していますが、質の良い低音域による漂い包み込むようなスケール感と、その上での中音域や高音域のクリア感は、今まで感じたことがないものです。 800シリーズは高価すぎて805D4を購入するくらいなら、低域のすばらしい702S3を個人的にはお勧めします。 当初、S3になって価格が上がりすぎたことから候補からは外していましたが、実質的な販売価格が大幅に下がっていることから購入に踏み切りました。 メーカー側もS3になり価格が上がりすぎて売れなくなったことから、今は販売価格を大幅に下げているようですが、再び販売価格を上げるような噂もあります。

お気に入り登録25NS-2000A [単品]のスペックをもっと見る
NS-2000A [単品] 47位 4.64
(3件)
58件 2022/11/21  88dB/2.83V 1m 330x1124x459mm 34.6kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:60W カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ZYLON」を使用した「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用した3ウェイフロアスタンディングスピーカー。
  • 中高域の不要共振を打ち消す特許技術「R.S.チャンバー」を採用。「アコースティックアブソーバー」が吸音材を最小限にして音楽本来の臨場感を蘇らせる。
  • レーザー測定、FEM解析を用いたキャビネット設計を採用している。ポートノイズを低減し、S/N感を向上させる「ツイステッドフレアポート」を装備。
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5楽器ごとに音がはっきり聞える

ピアノブラック、すごく良いです。オーディオは初心者ですが楽器別に音がはっきり聞こえてくる感じです。曲によっては、ボーカルが目の前で歌っている印象を受けます。不思議です。それと、今までのスピーカーでは聞こえなかった音が聞こえます。金額が金額ですが迷っている方は購入して損はないと思います。

5小さな音で聴くなら最高のスピーカー

B&W804D3 からの買い替え。 【前提】 @ 35dbから60db、小さな音で聴く環境のレビューです。 A テレビを「入力1」等にしたとき(画面真っ暗で何も映っていない状態)、普段視聴している音量で、テレビ内蔵スピーカーから発せられるノイズ音が聴こえますか? ほとんどの人は聴こえないらしいのですが、その音が聴こえる人によるレビューです。 【音】 大きな音で再生した場合、小さな音で再生した場合、同じスピーカーでも異なる印象になるもので。 専門店で色々と試聴しましたところ、このスピーカーは小さな音で聴く場合、背景が静かで、原曲が浮かび上がっておりました。 ボリュームを絞っていくと、高音や低音の要素減衰なく、そのまま再生音が忠実に小さくなってくれます。 よろしいです。 小音に適性のある、とてもよろしいスピーカーです。 能率が悪く、高い電力を流せるため、SN比が取れてノイズに負けないからでしょうか。ザイロン素材には小音再生に強い物理特性でもあるのでしょうか?(知らんけど) 【デザイン】 ピアノブラック塗装がウザい。 映り込んで無駄に反射して、とてもウザいです。 所有欲を満たすため等、音に無関係な製品設計は必要ありません。 ピアノブラックは元々、見栄えの悪い木目を誤魔化すための塗装だったはずで、音は関係あるのかな疑問です。 その予算を音の追求にこそ充てるべきです。 【納期】 ヨーロッパで大人気らしく、生産が追いつかなくて納期2ヶ月らしいです。 たまたま発注キャンセルの在庫があってラッキーでしたが、この納期は残念ポイント。 【総評】 大きな音で再生するなら、他に良いスピーカーはあるでしょう。 しかし、小さな音となれば話は変わってきます。 B&W804D3より断然、こちらがオススメです。

お気に入り登録8R7 Meta [ブラックグロス ペア]のスペックをもっと見る
R7 Meta [ブラックグロス ペア]
  • ¥572,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
47位 4.00
(1件)
0件 2023/3/ 3  88dB(2.83V/1m) 311x1109x384mm 29.3kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz カラー:ブラック系 
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成

KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品 Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型 中音用に125mm aluminium cone型 Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる 特殊な反射板付き。 低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2 Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。 フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。

お気に入り登録Gold 300 6G GOLD 300 6G HGBK [High-Gloss Black ペア]のスペックをもっと見る
Gold 300 6G GOLD 300 6G HGBK [High-Gloss Black ペア]
  • ¥722,700
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
47位 5.00
(1件)
0件 2024/11/26  88dB(1w@1m) 339x1098x463mm 21.2kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:28Hz〜60kHz カラー:ブラック系 
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5優しいとげの無い聴きやすいサウンドバランス

トールボーイスタイルのスピーカーで横幅より奥行きが大きいサイズ。 写真での見た目より実物を見るとスリムに感じた。 バスユニットは152mm口径2発で見た目以上の低音が出ている印象。 ただしサブウーファーを追加するとさらにバランスが良くなる。 ブックシェルフ型に比べると場所は必要。 優しいとげの無い聴きやすいサウンドバランスの製品と思う。

お気に入り登録19SS-AR2 [単品]のスペックをもっと見る
SS-AR2 [単品] 47位 5.00
(4件)
150件 2008/11/ 5  89dB(2.83V、1m) 280x980x410mm 38kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:42Hz〜60KHz カラー:ブラック系 
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5SS-NA2ESpeと全く違う

SS-NA2ESpeを2年前に新品購入し、その素直な音とコストパフォーマンスの高さからずっと気になっていました。プリとDAC変更の結果、次元の異なる音になりました。 ナチュラルかつ高忠実な音でずっと聞いていたくなります。繊細な音の重なりや響きの再現が素晴らしいです。オーディオショーで聞く定価数倍のSPと比較しても良い勝負をしており、終売前に思い切って新品で購入し心から良かったと思いました。 【使用環境】 パワーアンプ:ESOTERIC A-03 プリ:ESOTERIC C-02X DAC:ESOTERIC N-05/N-05XD CLOCK:CYBERSHAFT OP14 是非、各社セパレートシステムのミッドレンジ以上の機材と組み合わせてください。次元の違う音に感動するはずです。

5使い潰す覚悟があればお勧めのスピーカー

【デザイン】 とてもいいと思う。 仕上げは丁寧でソニーが自慢するだけのことはあります。 画像などでは茶色に見えますが、実物は限りなく黒に近いこげ茶色。 もう少し明るい色の方が好みですが、これはこれで高級感があって良いですね。 【高音の音質】 きつい感じはほとんどせず、聞き疲れすることは皆無に近いです。 まあまあキレイな音色を出してくれます。 【中音の音質】 優秀です。 女性ボーカルもよく通ります。 【低音の音質】 上質です。 重低音はあまり期待できませんが、全体的な音のバランスは良好。 【サイズ】 11畳ほどのリビングでジャスト。 サイズはほぼベストです。 短所 誰でも手の届く価格帯ではありません。 インピーダンスが4Ωなのでやや扱いにくいです。 (アンプのボリュームに敏感です) 悪く言えば無個性で退屈な音です。 2008年発売ということで、そのことが買取査定に悪影響を与えているようです。 試しに見積もりを出してもらったら、えっ!!って金額でした。 長所 仕上げ、デザイン。 SONYブランドの安心感。 無難な高音質。 ちょうどいいサイズ感、ですかね。 プレーヤー デノン DCD-SX11 アンプ ヤマハ A-S3200 との組み合わせでの評価です。 【総評】 発売からだいぶ月日が経過しているので、買取査定は厳しいようです。 ただ、セッティングを煮詰めていけばまだまだいい音を出しますし、使い潰す覚悟とお金があればおすすめできるスピーカーです。 追伸 オーディオケーブルとスピーカーケーブルを良いもの(SAEC製)に変えたら音が激変しました。 そこら辺は購入してからのお楽しみですかね。

お気に入り登録51SC-T17 [単品]のスペックをもっと見る
SC-T17 [単品]
  • ¥17,604
  • ケーズデンキWEB
    (全3店舗)
65位 3.86
(4件)
0件 2016/10/ 3  83dB(1W・1m) 200x920x220mm 5kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:45Hz〜60KHz カラー:ブラック系 
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5中低音の調整

狭い部屋で壁に寄せて使うと中低音がこもるので、ダクトにウール系吸音材を薄く詰めるとよくなりました。 吸音材の量、厚み等で結構音の出方が変わります。

5サラウンド用に購入しました。

フロントをDALIのセンソール7、センターをDALIのセンソールVOCAL、サラウンドをビクターのコンポに付いていたウッドコーンで5.0chを組んでいましたが、なんとなく物足りずこのスピーカーをサラウンド用に購入しました。ウッドコーンは、サラウンドバックにして7.0chにグレードアップです。 DENONの人から、DALIのセンソールとツィーターの材質が同じなので音のつながりがいいですよと言われ、それを信じての購入です。 実際には、フルレンジのウッドコーンに比べるとかなり迫力が増した感じです。今までがバランス悪すぎですね。 スタートレックをUHDで見ましたが、フェーザーや光子魚雷が自分の周りを飛び交って最高でした。DALIとのつながりは、自分が映画の中に入ってしまうような感覚があったので多分いいんだと思います。 場所を取らずにレイアウトが自由なスリムトールボーイは、サラウンド用にはちょうどいいですね。 デザインもピアノブラックで高級感があります。その分少し値段が高いのは仕方ないところでしょうか。 このクラスのトールボーイは、SONYやヤマハ、ONKYO、パイオニアと選択肢が多いですが、DENONとDALIの相性がいい事を信じて決めました。 アンプは、DENONのAVR-X4300Hです。

お気に入り登録10REFERENCE R-800F [単品]のスペックをもっと見る
REFERENCE R-800F [単品]
  • ¥99,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
65位 4.00
(2件)
0件 2022/10/11  98dB @ 2.83V/1M 277x1093x443mm 24.5kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):98dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜21kHz カラー:木目系/ブラック系 
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4コスパの良いオールラウンダー

使用用途は音楽(ロック系・ジャズ系)視聴、テレビ・映画鑑賞。 B&W 603 S3を半年ほど使用したが何故か満足できず。 KLIPSHのスピーカーはよく鳴るという噂だけで視聴せずに購入。 結果、満足できた。 603 S3と比較して ・ロック系の音楽がロックらしく聞こえる。 バンドとしての 塊感がある。 言いかえると解像度は603 S3の方がはるかに上。 ・低音がずっしりと響く。 地鳴りのように響くが特定の 周波数(40Hz近辺)だけ目立つ。 これは当方の設置環境によるものなので調整要。 バスレフの開口でかなり変わるので試行錯誤中。 603 S3ではどうやっても これほどの低音は出なかった。 ・ドラマや映画のセリフが聴き取りやすい。 これはそもそもの 購入目的ではなかったもののうれしいポイント。 ・比較して不満な点は特に無し。 ・価格は603 S3の約半額。自分に合うかどうかは価格じゃないですね。 純粋に音楽オンリー(特にクラシック系)ではなくテレビや映画も 楽しむのに向いている。 R-800Fに限らずKLIPSHのスピーカーの情報が他メーカーに比べて 非常に少ない。米国での人気や実力を考えるともっと話題になって よいと思うが・・。輸入販売代理店もコロコロ変わるっている ようですががんばってほしいですね。

4かなりの高高率スピーカー

トールボーイ型スピーカー 使用ユニット構成は ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーターで バッフルがホーン形状にしてある。 ウーファー 20.32cm TCPコーンウーファー×2発 メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1.4kHz 1.4kHz以上をアルミニウムLTSツィーターにすべて 任せているためか中域のサウンドがどこか引っ込んだように 聴こえるのは寂しい。 出音圧レベル 98dBと最近の製品の中では、 かなりの高高率スピーカー サイズ 幅×高×奥行 27.7cm×109.3cm×44.3cm 重量 24.5kgとヘビー級 バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と 形状が珍しい形をしている。 ホーン形状バッフルとツィーターユニット特性が相まって 高音はどこまでも伸びて行くような澄んだ響きを奏でる。 中域のサウンドは上記の通り。 低域成分は、20cmユニット2発の効果ですごく豊富 スペック上では35Hzとサブウーファー不要なくらい出る。 とにかく最近では見ないくらいの高高率、出音圧レベル 98dBにより 少々非力なアンプで駆動しても跳ね回るような元気サウンドが 部屋中に広がる。

お気に入り登録5BRONZE200-6G WH [WHITE ペア]のスペックをもっと見る
BRONZE200-6G WH [WHITE ペア]
  • ¥99,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
65位 4.00
(1件)
1件 2020/8/ 4  88dB(2.83V@1m) 229x909x304mm 12.8kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz カラー:ホワイト系 
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4上位機種より低域の迫力は減るが音の鮮明度はこちらが上

Bronze 500-6Gに比べると線が細い印象は否めない。 Bass/Mid ドライバー口径が140mmなので低域音の押し出しが弱くなるのは 当然なのだが、逆にその分中域音の鮮明さと言うか前に出てくる感じが増した 様に感じるので、ボーカル曲中心ならこちらだと考える。 2chステレオ用専用使用なら500より200の方が個人的には向いていそう。 ただしAV用のフロントスピーカーとして使うならサブウーファーは必要 AV用なら頑張って500を買うべき 使用用途によって機種選定が分かれる様に思える製品。

お気に入り登録15OBERON5 WH [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
OBERON5 WH [ホワイト ペア] 65位 4.44
(7件)
310件 2018/9/14  88dB(2.83V/1m) 162x830x283mm 10.8kg
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
  • ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
  • 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのDALIのスピーカーです。

中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。 用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。 【デザイン】 サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。 【高音の音質】 全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。 Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。 【中音の音質】 女性声優の声がとても良いです。 【低音の音質】 重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。 ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと 低音の調整が少し難しいかなと思いました。 今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。 【サイズ】 本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。 【総評】 映像作品における音の印象としては、 声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。 サントラを音単体で聴いても楽しく (音源によりますが) 音楽を楽しく聴けるスピーカーです。 ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。 映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、 (それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?) 元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。

5初心者におススメです。

詳しくは購入した厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたが、 部屋に置けて、ある程度の音量が出せるならかなりオススメです。 価格も下がりましたしね。 みんなAV用だと思ってますが、ピュアオーディオに充分使えます。 駆動するアンプやケーブル類、スパイク受け等に工夫してみて下さい。 僕はサブシステムに使ってますが、メインより使用頻度は高いです。笑 色は真っ白が気持ちいいので良いですよ。 ちゃんと鳴らせばあなたに清らかな幸せをもたらしてくれます。

お気に入り登録1SONIK7 WH [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
SONIK7 WH [ホワイト 単品]
  • ¥110,482
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
65位 -
(0件)
0件 2026/2/25  88.5dB(2.83V/1m) 200x980x330mm 16.2kg
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz カラー:ホワイト系 
お気に入り登録5Vestia N゜2 B [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Vestia N゜2 B [ブラック 単品] 65位 4.00
(1件)
0件 2023/7/19  91.5dB(2.83V/1m) 256x1012x371mm 22kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜30kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4中音域も低音域も迫って来る迫力があるサウンド

ダブルBassユニット仕様のトールボーイ型フロアスピーカー製品です。 Bassユニットは165mm口径×2 Midユニットは口径がBassユニットと同じ165mm×1ですが Bassユニットのセンターキャップより径の小さなものが付いていますので おそらく細かなチューニングに差があるものと思われますので ネットワークによる周波数分割と合わせてMid担当させているのでしょう。 ツィーターはフォーカル社製品独自の逆ドーム型振動版です。 MidとBassユニットはスレートファイバーコーンです。 ボーカルは迫って来るような迫力があります。 低音はダブルウーファーによる効果でかなり豊富な低音による 音に厚みがあるサウンドでこれも迫力がすごいです。

お気に入り登録1DIAMOND 11.3 [ブラックウッド ペア]のスペックをもっと見る
DIAMOND 11.3 [ブラックウッド ペア] 65位 -
(0件)
0件 2017/11/29  90dB(2.83V/1m) 194x900x323mm 15kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜20kHz カラー:ブラック系/木目系 
【特長】
  • 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2.5ウェイスピーカー。
  • 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
  • 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
お気に入り登録DIAMOND 330 [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
DIAMOND 330 [ウォールナット ペア] 65位 4.00
(1件)
0件 2021/4/14  88dB(2.83V/1m) 200x940x310mm 18.2kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系 
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4細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。

細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。 ツィーターは25mmのドーム型でMid/Bassは130mmの ケブラーコーンユニット×2発仕様で本来なら2Way スピーカー仕様なのですが、複数ユニットとしたことで 高音/中音と低音もある程度カバーしているものの 3Wayほどでもないと言う事なのでしょう。 高音と中音域は良くて明瞭サウンドですが、やはり低音域は 少々寂しい仕上がりのサウンドです。 サイズ 幅200mm 奥行310mm 高さ940mm 重量 18.2kg/本

お気に入り登録81STUDIO 698 [単品]のスペックをもっと見る
STUDIO 698 [単品]
  • ¥138,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
65位 4.67
(3件)
111件 2019/5/22  90dB @ 1M、2.83V 300x1058x400mm 35.8kg
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
  • PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
  • 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
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5とてもバランスのいいスピーカー

この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。 このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。 ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。 現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。 このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。

5コスパ最高のトールボーイ

【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。 【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。  「現在のトーンコントロール:高音-1db」 【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。  【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。  「現在のトーンコントロール:低音フラット」  このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。 【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。 【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。 (上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)

お気に入り登録6603 S3 [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
603 S3 [ホワイト 単品]
  • ¥155,178
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
65位 5.00
(2件)
110件 2023/9/19  90dB (軸上1m/2.83Vrms) 260x1020x402mm 27.5kg
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。

【デザイン】 上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用 していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。 【高音の音質】 新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。 【中音の音質】 メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。 【低音の音質】 スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。 【サイズ】 高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。 【総評】 このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、 設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足 しています。

5上流で大きく変わる

始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。 L-505zとの組合せでの評価です。 上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。 イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。 音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。 全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…) 中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。 もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。 ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。

お気に入り登録SIGNUM70/BK [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
SIGNUM70/BK [ブラック ペア] 65位 4.00
(1件)
0件 2024/1/12  89dB(dB/1W/1m) 170x900x294mm 17.32kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:32Hz〜32kHz カラー:ブラック系 
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4ユニットを考えるとコストパフォーマンスが高い製品

使用されているユニットを考えるとコストパフォーマンスの 良いトールボーイスピーカーではないでしょうか。 ツィーターはシリーズ共通のRicomΣ MidとBassユニットは外観からは見分けが付きませんが 1っがMid用で2っがBass用として何らかのチューニングを 施してあるみたいです。 単なるネッワークによる再生周波数分割だけかもしれません。 155mmφ口径コーンの素材はチタン蒸着ポリプロピレンで 表面はツルツルして凸凹が無いものです。 口径的にはあまり大きなものではありませんがダブルBass ユニット構成なので低い所まで十分にでて音像全体の厚みが 厚いもので迫力を感じさせてくれます。 一つ悩ましいのは、そこまで大きな価格差では無くて口径 180mmユニットを装備した兄機が存在している事でどちらを 選ぶのかは悩みそう。

お気に入り登録SONIK9 WH [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
SONIK9 WH [ホワイト 単品]
  • ¥174,636
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
65位 -
(0件)
0件 2026/2/25  90dB(2.83V/1m) 214x1100x376mm 24.6kg
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz カラー:ホワイト系 
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Q7 Meta [ウォールナット ペア]
  • ¥237,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
65位 -
(0件)
10件 2024/9/30  87dB (2.83V/1m) 210x950x315mm 18.4kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz カラー:木目系 
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Q7 Meta [サテンブラック ペア]
  • ¥237,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
65位 -
(0件)
10件 2024/9/30  87dB (2.83V/1m) 210x950x315mm 18.4kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz カラー:ブラック系 
お気に入り登録8F501 [ダークオーク ペア]のスペックをもっと見る
F501 [ダークオーク ペア] 65位 3.50
(2件)
1件 2019/3/14  90dB (2.83 Volt @ 1m)   18.9kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz カラー:木目系 
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5F501 最終章

ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。 10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。 501の外観から。 前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。 音について。 スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。 追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。

お気に入り登録6F501 [ブラックオーク ペア]のスペックをもっと見る
F501 [ブラックオーク ペア] 65位 3.50
(2件)
1件 2019/3/14  90dB (2.83 Volt @ 1m)   18.9kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz カラー:木目系 
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5F501 最終章

ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。 10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。 501の外観から。 前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。 音について。 スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。 追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。

お気に入り登録4Silver 200-7G SILVER200-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]のスペックをもっと見る
Silver 200-7G SILVER200-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]
  • ¥306,900
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
65位 5.00
(1件)
1件 2021/12/14  87.5dB(2.83v@1m) 254x930x329mm 13.7kg
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスが良い。

ツィーター C-CAM 25mm bass/Mid C-CAM RSTU 130mm Bass C-CAM RSTU 130mm 上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。 低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。 価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が コストパフォーマンスが良いのではと判断する。

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