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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![VELA FS407 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1128111924_65654e2ce02bb.jpg) |
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-位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/11 |
88dB at 2.83 V/m |
4Ω |
229x1000x266mm |
19.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz カラー:ブラック系
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![D-308E [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20445511005.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.41 (22件) |
211件 |
2006/7/31 |
2006/9/15 |
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4Ω |
246x910x288mm |
8.9kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜100KHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス良し。
購入して4ヶ月ですが、感想を…。
最初に感じたといえば、高音域の表現力が素晴らしいと思いました。他のレビュアーさんも述べてたかもしれませんが、女性ボーカル、ピアノ、アコースティック等、非常に綺麗に鳴るので聴いていて心地良いです。
低音も十分に出ます。出ますがアンプによって左右されちゃうみたい。サブウーファーほど出ませんっ(笑)のは当たり前ですが、自分はあまり低音要らない方なので、大満足。
足りないようならサブウーファーに任せましょう。
あと、このスピーカーに変えてから低音が他の音域を濁してしまう事が無くなった気がします。それぞれの音一つ一つが綺麗かつ丁寧になっている感じです。
総合的に、凄くバランスの取れたスピーカーだと思います。
どの音も主張し過ぎず、心地良い音を奏でてくれています。
サイズもちょうど良いです。
5
パソコン室用に購入。
デザイン・大きさ・安さで決めました。
価格ケーズにて3万円です。
(あまり売れない商品なのかな・・・w)
PC用ですので期待はしていませんでしたがこれはなかなかです。
まずデザイン。
他社の製品はどうも無骨。かっこ悪いかんじ。
でもこれはフロントが曲線でデザインされていてスタイリッシュ。
また、ウーハーコーンが光沢のある白色(銀かな?)で本体色に映えてGOOD。
308は特にウーハーの大きさと本体幅とのバランスが決まりすぎ。
音質
どうも高音より気味・・・エージングでどうにかなるレベルじゃない。
高音の質はキンキンする事はないが聴き疲れする音質。
でも「きれいな音してるな〜」が素直な感想。
ハリもあるし余韻もあるからあなどれない。
電気屋ではほとんどAVアンプに繋いで映画流してるから音質とかわかんないけど
D112ELTD(所有)とそんなかわんないと思う。
逆に高さがある分低音出てるからこれはこれであり。臨場感でるし。
低音
でない・・・。
自分はアンプ側で無理やりだしてる。
でも6畳の部屋で聴くには十分。
D112ELTDでならしてるアンプはデジタルアンプなのではりのある低音でてるけど、
これはアナログアンプで鳴らしているので低音は出てないだけかもしれない。
デジアンで鳴らせばこれも同じくらいなりそう。
能率低いからアンプにパワーないと高音質PCスピーカーになりそう。
(下でだれかが言ってたけど)
でもじぶんはまさにその目的で買ったため満足しちる・・。
だってD-112シリーズを同じような値段で買ってさらにスタンドも買ってたら
5万くらいいきそう。
だったら、B&WのCM1買った方がいいでしょ?
D-112Eとかはぱっと見(ぱっと聴?)きれいだな〜って思うけど、
いざ家で聴くとあれ?ってなる。
D-112Eの評価が高いのは量販店によく置いてあるから誰でも聴けて
うるさい環境では低音よりも高音が際立つし、それの質がいいと
このSPいいな〜ってなるからだから。
もしオーディオに興味があってコストパフォーマンスのいいSPが
ほしければ最低5万円は出さなきゃだめだね。
となると、好みはあるけど今おすすめはB&WのCM1(5万後半)
ONKYOから選ぶならSP152から上にした方がいいね。
でも312?買うなら他も選択あるでしょ。
ONKYOは基本オーディオ界ではランク下の方だし。
テレビ見ながらレビューしてるからよくわかんなくなってきた・・・。
とにかく低音が出ない事以外なら住宅事情やコスト・大きさ・重さなど全体的にGOOD。
ちなみに俺はウーハーは必要とは思わなかった。
これが3万で買えるならいいかも。
ただしデジアン推奨。アナじゃまともに鳴らない。
それからイコライザーは125HZ付近はおとし気味の方が
このSPにはあってるかも。
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![SPEKTOR6 B [ブラックアッシュ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000973454.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.80 (5件) |
1件 |
2017/6/13 |
2017/8 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
195x972x313mm |
13.8kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:43Hz〜26kHz カラー:ブラック系
【特長】- 165mmのダブル・ウーハーと25mmのシルク・ドーム・ツイーターで構成されたフロアスタンディングスピーカー。
- 振動板として採用されている「ウッド・ファイバー・コーン」が、コーンから発生する不要な共振を最小限に抑え、良好な低域特性を実現する。
- 超軽量のシルク繊維をベースとしたツイーターは他製品と比べて半分以下の重量で、高音域の最も低い部分、ミッドレンジに近い部分を美しく再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブックシェルフ+サブウーファーよりは個人的に安定する
ヨドバシカメラにて展示品で購入しました。
ペアで69300円+ポイント10%でした。
2017年発売のため、エイジングは十分すぎるほどされているかと思われます。
接続方法は下記です。
UNIVERSAL AUDIO Apollo twin X→DENON PMA-600NE-SP→これ
以前はDALI OBERON1LO+サブウーファーを利用していました。
こちらと、DALI OBERON1LO+サブウーファーとの比較となります。
【デザイン】
ブックシェルフに台を使っている+サブウーファーを使っていた時に比べてすっきりしてていいです。
【高音の音質】
音が抜ける感覚はあります。
【中音の音質】
youtubeのピアノ生演奏を聴く限り、音の分離がきちんとされていてより気持ちよく聴けるようになりました。
【低音の音質】
ドンシャリを期待する人にはちょっとあれかもしれませんが、それ以外なら音自体に存在感はあるので大きな問題にはならないと思います。
【サイズ】
すっきりしてていいです。
【総評】
買い替えてよかったです。
アンプ自体はお安めのものですが、6畳部屋で流すには十分性能は出ていると思います。
電子音楽と明らかにわかるものは、向いていない可能性(ミックスやマスタリングの方向性とぶつかる)はありそうです。
5エントリークラス!
まさにエントリークラスです。
透明感、空気感、艶、力強さ、余韻といった物が全く感じられません。
設置は調整不足でエージングもままならない状態ですがこのスピーカーで感動したり、鳥肌が立つ音を聴く事は出来ないと確信しています。
ただ、真剣に音楽を聴かなくなった私にはこれで充分なスペックでメーカーのいうリスニング「エリア」は確かに広くて良いと思います。
弦楽器は結構綺麗に鳴ってくれるのでYOUTUBEでNBR Music等を垂れ流しで聴くのが今の所ベストな使い方。このスピーカーでハイレゾ音源を聴くのはGTカーでF1レースに出場する様な物。
上流にお金を掛ける必要がないのでそういう意味では非常にコスパが良い。
バスレフポートは塞いだ方が個人的に好みな感じなのでいろいろ試し中。
■購入の背景
既にオーディオ熱が冷めており故障を機に大がかりな旧システムを全て売却してDENON PMA-800NEとこのスピーカーといったこじんまりした新システムを構築しました。定価ベースで7分の1程度のグレードダウン!
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![Theva N゜2 LO [ライトオーク 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Theva/Theva%20No2/foc-tev2-lo-main.jpg) |
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21位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
2024/2/20 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
191x931x352mm |
17kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:53Hz〜28kHz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨーロッパらしい濃厚な味付け
価格以上の満足です。なのにレビューが全然ない機種ですね。購入後、500時間くらい経ちました。他のスピーカーなどは試聴会などでたまに聴く程度なのであまり比較レビューにはならないと思いますが、とても良いスピーカーなのでレビューします。
購入当初は暴れまわる中低音、少し耳につく高域、などが気になりました。低音は多いとショップの方にも言われていましたが、予想以上でした。とりあえずスピーカーの下に大理石のトラバーチンプレートを敷いて、ゴム足から付属のスパイクに変えました。トラバーチンプレートはホームセンターの安物です。結果スピーカー買い替えたくらい音が変化しました。音はしまり、階下にもあまり響かなくなり満足。高域はエージング中はサランネットを付けたままにして、少しマイルドにしました。トーンコントロールも少し絞りました。頃合いを見てネットを外し、トーンコントロールもオフで聴きました。素晴らしいです。ウリは中低域の濃厚さですね。高域は他のメーカーみたいに高解像とかはないですが、キレイに鳴ってます。低音は深く締まりがあります。ただウーハーの大きさはそこまで大きくないので、他のデカいスピーカーには勝てません。部屋が11畳なのでこのサイズで私にはちょうど良いようです。
高域は少しと書きましたが、宇多田ヒカルやビヨンセ、カーリーピアース、ジャネール・モネイなど大好きな女性ボーカルをしっとりと聴かせてくれます。またビリー・アイリッシュなどで鳴っている重低音もボワつかず、迫力ある音が出ます。
プレーヤーやアンプは国産信者ですが、スピーカーはヨーロッパ系が1枚も2枚も上手ですね!私が購入した時はまぁまぁの値引きがあったのでネット購入よりショップでの購入のほうがお得になるかもしれません。
まだ半年くらいしか聴いてませんが、末永く愛用していこうと思います。
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![SONIK7 NO [ナチュラル・オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770878.jpg) |
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12位 |
42位 |
- (0件) |
4件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
200x980x330mm |
16.2kg |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz カラー:木目系
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![SONIK5 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770884.jpg) |
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26位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
162x800x270mm |
10.8kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5そよ風のように気持ちがいい。with wiim Amp Ultra
素晴らしいスピーカーです。 opticon1 MK2を売ってしまったけど、こっちの方がずっといい。
新世代Dali大歓迎です。アンプは wiim ultra AMP, これとSpotify。それでオーディオは終了。
SONIK3との交換です。SONIK3は音像が大きく低域が暴れる。お値段そんなに変わらないから
スタンドもいらないし、音は万能だし。キレがいいし、高域も空間音までよく出ている。でも
聴き疲れしない。さすがはDali。ほぼ一日中音楽かけていますが、そよ風のように気持ちがいい。
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![OBERON9 DW [ダークウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327123.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/1/下旬 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
260x1172x406mm |
37.1kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:35Hz〜26kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャンルを選ばない鳴りっぷりが好き
【デザイン】ダリのオベロンシリーズでホームシアターとオーディオを組んでいるので統一感があって良い
【高音の音質】きつくなくて心地よい
【中音の音質】ボーカルが綺麗に出る、オケの楽器も悠々と鳴る
【低音の音質】必要十分で楽曲によっては出過ぎることも使いこなしが必要であるが、出にくいよりは出た方が当然よい。
【サイズ】重たい
【総評】十分満足のいく音質
5存在感があり満足しています。
2年ほど使用したのでレビューさせて頂きます。
今まで5.5畳の狭い寝室にJBL 4312DとこのOBERON9を置いていました。
気分転換で4312Dを入れ替えるつもりでいましたが長年使った愛着とやはり4312Dならではの音があり手放せませんでした。
現在4312Dは別の部屋に移動してKA-1100のアンプと繋いでいます。
OBERON9はソニーの555ESRのアンプで繋いでいます。
555ESRはオーバーホールして外観ともに最高のコンデションです。
高音 とても綺麗に出ていると思います
中音 JBLに比べると少し弱いかな
低音 よく出ます
低音が強いからか中音が弱く感じています。
ケンウッドのKA-1100と繋ぐと低音が出すぎるのでソニーのソニーの555ESRと組み合わせました。
アンプで音は変わらないと言う人もいますが変わりますよね??
耳の肥えてる人からすれば音楽には向かないスピーカーになるのかもしれませんが私は気に入っています。
少音量でもそう音痩せしないで聴けます。
狭い部屋には小さなスピーカーではなく部屋いっぱいスピーカーと言う環境も味があって良いかなと思っています。
私は重いアンプ、でかいスピーカー=良い音
と言う固定観念が捨てられません(笑
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![STUDIO 698 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158723.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.67 (3件) |
111件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
300x1058x400mm |
35.8kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスのいいスピーカー
この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。
このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。
ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。
現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。
このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。
5コスパ最高のトールボーイ
【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。
【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。 「現在のトーンコントロール:高音-1db」
【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。
【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。 「現在のトーンコントロール:低音フラット」
このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。
【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。
【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。
(上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)
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![603 S3 [オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569141.jpg) |
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-位 |
42位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
260x1020x402mm |
27.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![OPTICON8 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371940.jpg) |
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-位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
241x1141x450mm |
34kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れた名機かも
【デザイン】
質実剛健という感じでエンクロージャーの仕上げに高級感や形状の丸みなどはありませんが、かといって安っぽくはありませんしフロントバッフルの角落としなど必要な造形はきちんと存在します。価格相応としては満足です
【高音の音質】
ソフトドームとリボンのハイブリッドの効果か、高域の定位は明確、また音色も解像度も非常に良いです
【中音の音質】
ボーカル帯域は低い声から高い声までムラもなく、艶やかでかつ芯のある、すなわち「存在感」が絶大です
【低音の音質】
サイズ、高域の鳴りっぷりを考えると、相対的にもう少しだけローエンドの伸びがあると言うことはありません。ただし、質感、キレは申し分なし
【サイズ】
置き場所を鑑みて問題なし
【総評】
声の艶含めた実在感、音色の奇麗さを一番期待して導入しました。セッティングが嵌ると定位と解像度が物凄く良く、エージングで音色はどんどん良くなっていくという、”楽しく聞ける”スピーカーです。特にジャンルは問いませんが、JAZZボーカル系などはとても相性が良いかと思います。デザインの項で触れたように高級感があるわけではないためか、あまり人気がないように思えますが、実売価格を考えるとコストパフォーマンスは非常に高いと思います。ちなみにTAOCのオーディオボード、スパイクインシュレータを併用しています。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317657.jpg) |
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-位 |
42位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
254x930x329mm |
13.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407374.jpg) |
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-位 |
42位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
254x930x329mm |
13.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Q11 Meta [サテンブラック ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ana-den/commodity/0000000002154_common.jpg) |
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10位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
210x1061x380mm |
22.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・
Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。
Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。
使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。
スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。
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![703 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/1000000001712_common.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1117x372mm |
28.81kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![703 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473300.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1117x372mm |
28.81kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![702 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473296.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.75 (4件) |
74件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1138x410mm |
33.46kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:木目系
【特長】- シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
- 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
- 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプへの要求はキツイ 音は最高
このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える
ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも
5初 トールボーイスピーカー
4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。
部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。
結果は大満足です。
評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。
そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。
また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。
よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。
部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。
フロント:B&W 702S3
サラウンド:B&W 706S2
サブウーファー:B&W DB2D
トップスピーカー:YAMAHA NS-B210
AVアンプ:YAMAHA RX-A3080
(フロントプリアウト:TEAC AP-701)
プレイヤー:パナソニック DP-UB9000
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![R7 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520257.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
311x1109x384mm |
29.3kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz カラー:木目系
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![KANTA N°2 [DARK GREY MAT 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/74/16/1_000000011674.jpg) |
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-位 |
42位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2018/4/ 5 |
2018/3/下旬 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
321x1118x477mm |
35kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:35Hz〜40kHz カラー:グレー系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴しいスピーカー
部屋全体に音が広がり、包み込むように聞かせてくれるスピーカーです。
緩い訳ではないが程よく柔らかく、エッジが立ってないため聞きやすい音です。
低域は弾みタイト。
音楽を聴いていて楽しく、爽やかさの中に深みがある音です。
女性ボーカルの色香が半端なく、引き込まれるます。
サイズや形状は文句はないですが、デザインと言うかカラーリングがフランスらしく、日本人には奇抜かも知れないですね。
この価格帯を購入出来る年配の方に受けるかは、疑問な所です。
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![SS-AR2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000001565.jpg) |
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-位 |
42位 |
5.00 (4件) |
150件 |
2008/11/ 5 |
2008/12 |
89dB(2.83V、1m) |
4Ω |
280x980x410mm |
38kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:42Hz〜60KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5溢れる音と豊かな響きで音楽に包まれる
SS-NA2ESpeを2年前に新品購入し、その素直な音とコストパフォーマンスの高さからずっと気になっていました。プリとDAC変更の結果、次元の異なる音になりました。(NA2もかなり良く出来ていたスピーカーでした。基本AR2と同じ方向性の音で、特にミッドレンジの反応の良さは素晴らしかったと思います。値段を考えれば破格の存在だったと思います。)
ナチュラルかつ高忠実な音でずっと聞いていたくなります。繊細な音の重なりや響きの再現が素晴らしいです。溢れる音と豊かな響きで音楽の世界に包まれます。音がよくほぐれており、ソースの意図を忠実に再現します。小音量でも良い音で全体域反応が良く、きちんと鳴ります。オーディオショーで聞く定価数倍のSPと比較しても良い勝負をしており、終売前に思い切って新品で購入し心から良かったと思いました。
【使用環境】
パワーアンプ:ESOTERIC A-03
プリ:ESOTERIC C-02X
DAC:ESOTERIC N-01XD SE
(+Clock+Transport)
是非、各社セパレートシステムのトップクラスの機材と組み合わせてみてください。次元の違う音に感動するはずです。プリメインアンプとは全く別世界の音で、そこに追従できるポテンシャルを持っています。
5使い潰す覚悟があればお勧めのスピーカー
【デザイン】
とてもいいと思う。
仕上げは丁寧でソニーが自慢するだけのことはあります。
画像などでは茶色に見えますが、実物は限りなく黒に近いこげ茶色。
もう少し明るい色の方が好みですが、これはこれで高級感があって良いですね。
【高音の音質】
きつい感じはほとんどせず、聞き疲れすることは皆無に近いです。
まあまあキレイな音色を出してくれます。
【中音の音質】
優秀です。
女性ボーカルもよく通ります。
【低音の音質】
上質です。
重低音はあまり期待できませんが、全体的な音のバランスは良好。
【サイズ】
11畳ほどのリビングでジャスト。
サイズはほぼベストです。
短所
誰でも手の届く価格帯ではありません。
インピーダンスが4Ωなのでやや扱いにくいです。
(アンプのボリュームに敏感です)
悪く言えば無個性で退屈な音です。
2008年発売ということで、そのことが買取査定に悪影響を与えているようです。
試しに見積もりを出してもらったら、えっ!!って金額でした。
長所
仕上げ、デザイン。
SONYブランドの安心感。
無難な高音質。
ちょうどいいサイズ感、ですかね。
プレーヤー
デノン DCD-SX11
アンプ
ヤマハ A-S3200
との組み合わせでの評価です。
【総評】
発売からだいぶ月日が経過しているので、買取査定は厳しいようです。
ただ、セッティングを煮詰めていけばまだまだいい音を出しますし、使い潰す覚悟とお金があればおすすめできるスピーカーです。
追伸
オーディオケーブルとスピーカーケーブルを良いもの(SAEC製)に変えたら音が激変しました。
そこら辺は購入してからのお楽しみですかね。
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![Sopra N°2 BL [Black Lacquer ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Sopra2/foc-sopra2-bl-main.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.75 (4件) |
5件 |
2018/3/12 |
2017/10 |
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8Ω |
358x1190x540mm |
55kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):91dB 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい出会いでした。
ソプラN2を購入して1年以上経ちエージングも進んできたと思いますので、レビューをさせて頂きます。以前はB&Wの804ダイアモンドをマランツのCDプレーヤーとアキュフェーズのプリメインアンプで聞いていましたが、住宅事情でやむなく手放すことになりました。しかし、今回事情が変わり再び所有できる環境となり、、納得できる商品が欲しいと雑誌等を読んで色々考えていましたが、有力候補はモニターオーディオのPL300UとTAD-ME1でした。以前からユートピアのデザインが好きだったのですが、値段が超ど級でとても手が出せないと思い、フォーカルのスピーカーとは縁が無いと思っていました。そんな時大阪のオーディオフェアに友達に誘われ、本機ソプラシリーズと出会い一目惚れをしてしまいました。しかも、輸入代理店が代わり、値段が約100万円値下げしたと聞き是非音を聞いてみたいと思い大坂のシマムセンに連絡したところ展示品が在るということなので、お邪魔しました。そして、その音を聞いた瞬間今まで聞いたことのない音の解像度と広がりにびっくりして即決しようとしました。ところが、そこにはPL300UとTAD-ME1も展示品としてあったのです。聞かしていただくと、これらの素晴らしさも想像以上でした。今回はトールボーイを買おうと思っていたので、TAD-ME1ははずすことにしましたが、PL300Uは悩みました。というのは、以前B&W804を購入した時、比較したのが、PL200だったのです。その時も悩みましたが、どうもリボンツイーターの音が気になりB&Wになりました。ところが、今回のPL300Uはツイーターも改良されており、素晴らしい音に感じました。いったん帰って結論を持ち越すことになり色々考えたましたが、この独特な躯体がやはり自分の好みなのと(聞けば以前から私が憧れていたユートピアと同じラインで制作さていました。)、その躯体から出てくる音のフォーカス感と低音が底から出てくる自然感で一日の長があると感じ(あくまで私の主観です。)ソプラN2に決断しました。お電話したとこら、最初納期に2〜3ヶ月かかると知らせれていましたが、輸入代理店が私の希望しているインペリアルレッドを一台私の返事待ちで取って頂いていて即納という事で運命を感じました。納入されてから週二日時間をとって聴いていますが、今まで保存していた聞き慣れたCDやレコードにこんな音が眠っていたのかと一年以上経った今でも発見の連続で驚いています。CDプレーヤーはマランツのSA10、プリメインアンプはラックスマンのLー509Xです。)私にとって清水の舞台から飛び降りる様な思い切った買い物でしたが、本当に良い買い物そして、素晴らしい出会いだったと思っています。
5完璧なユニゾン・スピーカー
【デザイン】
これ以上にかっこいいのってあるの?同価格帯でいくとウィーンアコースティックスのLISZTとか、ソナスファベールのolympica IIIとか?ソナスはあまりに優美過ぎて、ハードロックやノイズ系を鳴らすのが忍びない気がしそう。あるいはまた、LISZTならば、むしろThe Musicに近いのではないかと、親バカならぬ、所有者バカは思うのだ。
sopra no.2はFOCALのサイトやパンフのものを使っている画像が多く、深みがなく、ただ黒いだけに見えるが、実は艶やかで光沢があり、ピアノブラックともまた違う黒である。グレーのグラスファイバー製のコーンと相まって、ガンメタリックに近い印象である。また、天板と底板には深い輝きを放つブラックの強化ガラスが配され、エンクロージャーの首を絞め上げるかのように前面ではツィーターを覆い、後面ではそのツィーターの独立した、ホーンローディングキャビネットの存在を誇示する、メタリックなシルバーのカバーは、前から見ても背面から見ても最高にかっこいいのである。我が家に初めて来た友人は、「悪そうでかっこいい」と。無論、下品さはない。
このクラスのものとしては、珍しいのではないかと思うのだが、シングルワイヤーである。この思い切りのよさも、かなり好感を持った。アンプを二台使うつもりはないし、それでバイワイヤリングする意味も感じられなかったし、追加のケーブルなり、ジャンパーなりに出す金もないので。
【高音の音質】
モニオの第四世代のGold200に搭載されたリボンツィーターがとても好きだ。ジム・オルークの怪しい電子音がよく鳴り響く。ただ、あっ、ツィーターが鳴っていると気づく感じである。このGold200の鳴り方は好きであるが、sopra no.2のインバーテッドドームツィーターは、不思議と存在感がない。ミッドやウーハーと溶け合って一体になっており、かなり広範に鳴っているように思う。しかもどこまでも自然に伸びる。例えば、コロラトゥーラと呼ばれる煌びやかで技巧的な、モーツァルトの生み出した難曲中の難曲をフランスのソプラノ、ナタリー・デセイが高速で歌いあげるディスクは、Gold200だと、頭打ちというのか、キャビネットのてっぺんで音の伸びが止まってしまうように聞こえるが、sopra no.2はどこまでも伸びるかのようだ。
【中音の音質】
視聴した限りではモニオのPL300IIは、とんでもなく重厚な響きのように思ったが、あの強烈なエンクロージャーの奥で中域が細く鳴っているような印象を受けた。設置が悪かっただけかもしれないが。sopra no.2は、ミッドはツィーターをウーハーと上下に挟み、こうべを垂れたかのように、下に傾いでいる。これがユニットの一体感を生んでいるのか、高域と同様にここでも特に中域が目立つということはない。このこうべを垂れた独特のフォルムの効用は、正直に言うと、分からない。ただ、ユニットの一体感を感じさせるのみである。sopraのミッドとウーハーには、チューンドマスダンパーと呼ばれる、スピーカーユニットのエッジに重りがつけられており、これが歪みを生む不要な動作を抑制しているらしいのだが、ダブルサンドイッチコーンと相まって、非常に正確に音を作り出している印象を強く受ける。私はポップスは何で聴いても良いものは良いし、逆に大して変わり映えがしないんじゃないかと様々な機種の視聴で感じた。が、sopra no.2にして初めて、山下達郎のディスクで、スピーカーの恩恵を感じたのであった。マライアキャリーも非常に艶やかである。他にポップスが聴きやすいと感じたのはPL100IIだった。
【低音の音質】
数字の上では、34Hzなのだが、非常にパワフルで、Luxmanの509xはかなり強烈な低音再生ができて、Gold200だとキャビネットが電気信号に痺れたかのように震える感じであったぐらいだが、sopra no.2は余裕である。そして凄まじい低音を炸裂させる。a tribe called questの低域は尋常ではないエネルギー感である。aetのずっしりと重厚なスパイク受けで、クリプトンの23.5kgの鉄球入りの木製ボードを通しても、分厚く重いウールのカーペットの上にある足先から音のエネルギーを感じる。L-509xも素晴らしいのだが、余裕で受け止めて再生しているスピーカーも凄い。しかも、フラットと言えばよいのか、各ユニットの一体感は一糸乱れずといった調子で、これぞまさにユニゾンスピーカーである。
【サイズ】
クリプトンのボードは5cm、スパイク受けを置き、一体化しているスパイクを最大に伸ばしている。私はツィーターが耳の高さより上に来る方が聴きやすいので、そうしている。
【総評】
FOCALの代理店をラックスが務める前は、このスピーカーの上代は250万を超えていたらしい。価格が更改された今は150くらい。アキバのオーディオショップにメールで問い合わせたら、120を切る売価を提示された。私はといえば豊橋市にあるショップまで旅をして展示品をそれより安く買った。
当初、モニオのプラチナのトールボーイは部屋の大きさと形に合わないし、そもそもモニオとは別メーカーのブックシェルフを探して、だったら805D3を買おうと思い立ってアキバ界隈に行った。御茶ノ水でたまたま、数時間だけ展示されていた、FOCALのspectral 40thを聴いた。朗々とバッハのバイオリン協奏曲が鳴っていた。聴いたことのないくらいの音色だった。持っていったローリンヒルもがっつり楽しく鳴らしやがった。やはり、トールボーイにしようと思いなおした。自分のレベルの経済では、どんなに音が綺麗でも、心臓を打ち抜く音じゃなきゃ、100万出しちゃいかん、はずだ。大学生の頃に安いDENONを買ってからモニオを経て、通算で3台目のトールボーイがこの機種に決まるのに、時間はかからなかった。自分には高い買い物であったが、心底、満足である。
CDPはD-06u、プリメインがL-509x、アコリバのタップと電源ケーブル、ラックスのxlrと電源ケーブル、QEDのスピーカーケーブル
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![SC-T37-K [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913236.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.69 (7件) |
75件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
224x942x248mm |
10kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:30Hz〜60KHz カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のミドルクラス・シアタースピーカー。艶やかな音声を再生するソフトドームツイーターを搭載。
- D.D.L.コーン・ウーハーユニットを採用し、広い帯域に渡って正確なピストンモーションを実現する。
- スピーカーユニットはウーハー(10cmコーン形×2)、ツイーター(2cmソフトドーム形×1)を装備。再生周波数域は30Hz〜60kHz、入力インピーダンスは6Ω。
- この製品をおすすめするレビュー
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5艶ありピアノブラックの筐体がとても綺麗!
【デザイン】ピアノブラックの艶ありで、とても綺麗です!
【高音の音質】良く出てます!
【中音の音質】そこそこ出てます!
【低音の音質】音源によっては出過ぎなくらい出ますw
【サイズ】他のメーカーに比べると一回り小ぶりで邪魔にはならない。
見た目がシュッとスリムなのでカッコイイ!
小ぶりな筐体の割には締まった低音が出ますので凄いと思います!
【総評】バイワイヤリング接続が出来て高音と低音ががクッキリします。
シングルワイヤーは音は大きく出ますが籠って聞こえます。
使用のアンプにもよると思いますが、お勧めはバイワイヤリング接続です!
映画にはモッテコイなスピーカーですが軽快なK-popやロックもイケます!
5買って良かった!
DENON AVR-X1300にPioneerのトールボーイ(フロント、リア4本)をつないでいました。
この組み合わせでも結構満足していたのですが
今回、このスピーカーに変えて大満足です。
映画のセリフもはっきり明瞭になって特に低音域は素晴らしい!
スピーカーを変えるだけでこんなに変化するのだと驚きました。
今まで「音」として聞こえていたものが空気から体感で伝わる感じです。
外観もピアノブラックがとても綺麗で、サランネットを外してもかっこいい。
大きすぎず小さすぎず、部屋にベストフィットです。
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![SC-T37-M [木目 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913237.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.69 (7件) |
75件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
224x942x248mm |
10kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:30Hz〜60KHz カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応のミドルクラス・シアタースピーカー。艶やかな音声を再生するソフトドームツイーターを搭載。
- D.D.L.コーン・ウーハーユニットを採用し、広い帯域に渡って正確なピストンモーションを実現する。
- スピーカーユニットはウーハー(10cmコーン形×2)、ツイーター(2cmソフトドーム形×1)を装備。再生周波数域は30Hz〜60kHz、入力インピーダンスは6Ω。
- この製品をおすすめするレビュー
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5艶ありピアノブラックの筐体がとても綺麗!
【デザイン】ピアノブラックの艶ありで、とても綺麗です!
【高音の音質】良く出てます!
【中音の音質】そこそこ出てます!
【低音の音質】音源によっては出過ぎなくらい出ますw
【サイズ】他のメーカーに比べると一回り小ぶりで邪魔にはならない。
見た目がシュッとスリムなのでカッコイイ!
小ぶりな筐体の割には締まった低音が出ますので凄いと思います!
【総評】バイワイヤリング接続が出来て高音と低音ががクッキリします。
シングルワイヤーは音は大きく出ますが籠って聞こえます。
使用のアンプにもよると思いますが、お勧めはバイワイヤリング接続です!
映画にはモッテコイなスピーカーですが軽快なK-popやロックもイケます!
5買って良かった!
DENON AVR-X1300にPioneerのトールボーイ(フロント、リア4本)をつないでいました。
この組み合わせでも結構満足していたのですが
今回、このスピーカーに変えて大満足です。
映画のセリフもはっきり明瞭になって特に低音域は素晴らしい!
スピーカーを変えるだけでこんなに変化するのだと驚きました。
今まで「音」として聞こえていたものが空気から体感で伝わる感じです。
外観もピアノブラックがとても綺麗で、サランネットを外してもかっこいい。
大きすぎず小さすぎず、部屋にベストフィットです。
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![SPEKTOR6 [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000973455.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.80 (5件) |
1件 |
2017/6/13 |
2017/8 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
195x972x313mm |
13.8kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:43Hz〜26kHz カラー:木目系
【特長】- 165mmのダブル・ウーハーと25mmのシルク・ドーム・ツイーターで構成されたフロアスタンディングスピーカー。
- 振動板として採用されている「ウッド・ファイバー・コーン」が、コーンから発生する不要な共振を最小限に抑え、良好な低域特性を実現する。
- 超軽量のシルク繊維をベースとしたツイーターは他製品と比べて半分以下の重量で、高音域の最も低い部分、ミッドレンジに近い部分を美しく再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブックシェルフ+サブウーファーよりは個人的に安定する
ヨドバシカメラにて展示品で購入しました。
ペアで69300円+ポイント10%でした。
2017年発売のため、エイジングは十分すぎるほどされているかと思われます。
接続方法は下記です。
UNIVERSAL AUDIO Apollo twin X→DENON PMA-600NE-SP→これ
以前はDALI OBERON1LO+サブウーファーを利用していました。
こちらと、DALI OBERON1LO+サブウーファーとの比較となります。
【デザイン】
ブックシェルフに台を使っている+サブウーファーを使っていた時に比べてすっきりしてていいです。
【高音の音質】
音が抜ける感覚はあります。
【中音の音質】
youtubeのピアノ生演奏を聴く限り、音の分離がきちんとされていてより気持ちよく聴けるようになりました。
【低音の音質】
ドンシャリを期待する人にはちょっとあれかもしれませんが、それ以外なら音自体に存在感はあるので大きな問題にはならないと思います。
【サイズ】
すっきりしてていいです。
【総評】
買い替えてよかったです。
アンプ自体はお安めのものですが、6畳部屋で流すには十分性能は出ていると思います。
電子音楽と明らかにわかるものは、向いていない可能性(ミックスやマスタリングの方向性とぶつかる)はありそうです。
5エントリークラス!
まさにエントリークラスです。
透明感、空気感、艶、力強さ、余韻といった物が全く感じられません。
設置は調整不足でエージングもままならない状態ですがこのスピーカーで感動したり、鳥肌が立つ音を聴く事は出来ないと確信しています。
ただ、真剣に音楽を聴かなくなった私にはこれで充分なスペックでメーカーのいうリスニング「エリア」は確かに広くて良いと思います。
弦楽器は結構綺麗に鳴ってくれるのでYOUTUBEでNBR Music等を垂れ流しで聴くのが今の所ベストな使い方。このスピーカーでハイレゾ音源を聴くのはGTカーでF1レースに出場する様な物。
上流にお金を掛ける必要がないのでそういう意味では非常にコスパが良い。
バスレフポートは塞いだ方が個人的に好みな感じなのでいろいろ試し中。
■購入の背景
既にオーディオ熱が冷めており故障を機に大がかりな旧システムを全て売却してDENON PMA-800NEとこのスピーカーといったこじんまりした新システムを構築しました。定価ベースで7分の1程度のグレードダウン!
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![Chora 826 B [ブラック 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/63/51/1_000000015163.jpg) |
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-位 |
61位 |
5.00 (1件) |
101件 |
2019/11/18 |
2019/11/中旬 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
303x1053x388mm |
21.15kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:48Hz〜28kHz カラー:ブラック系
【特長】- 「Slatefibercone」搭載の3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。ミッドレンジはバランス特性にすぐれ、ウーハーは豊かな低域を再現。
- 高域には特許技術「M字型ツイーター」を搭載し、軽量・高剛性・すぐれた減衰特性を兼ね備え、2000〜3000Hz帯域におけるひずみを大幅に改善。
- 専用のアンダーベースが付属し、傾斜角を設けることで高品位な音場感と正確な音像定位を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボーカル物はお勧め
Ariaと比較試聴すると、ボーカルがAriaより前に出て張りがある点は、ボーカル物を聞く場合は好ポイント。
奥行き感の再現はかなり上手く出来てると思います。
密度感的には、Ariaより譲りますが清涼感や明るさや爽やかさはこちらの方があり、スピーカーのビジュアル的な外観も相まって、感じるかも知れません。
音場は広いのも特徴的でAriaと比較しても遜色ないですが、低域は軽めな気がします。
下位のChora816と聴覚上では量感に違いは感じないですが、密度感はやはり826の方に軍配が上がります。
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![OBERON5 WH [ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41z+GOmjOvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.44 (7件) |
311件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
162x830x283mm |
10.8kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz カラー:ホワイト系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
- ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのDALIのスピーカーです。
中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。
用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。
【デザイン】
サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。
【高音の音質】
全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。
Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。
【中音の音質】
女性声優の声がとても良いです。
【低音の音質】
重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。
ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと
低音の調整が少し難しいかなと思いました。
今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。
【サイズ】
本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。
【総評】
映像作品における音の印象としては、
声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。
サントラを音単体で聴いても楽しく
(音源によりますが)
音楽を楽しく聴けるスピーカーです。
ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。
映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、
(それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?)
元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。
5初心者におススメです。
詳しくは購入した厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたが、
部屋に置けて、ある程度の音量が出せるならかなりオススメです。
価格も下がりましたしね。
みんなAV用だと思ってますが、ピュアオーディオに充分使えます。
駆動するアンプやケーブル類、スパイク受け等に工夫してみて下さい。
僕はサブシステムに使ってますが、メインより使用頻度は高いです。笑
色は真っ白が気持ちいいので良いですよ。
ちゃんと鳴らせばあなたに清らかな幸せをもたらしてくれます。
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![Theva N゜2 B [ブラック 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Theva/Theva%20No2/foc-tev2-b-main.jpg) |
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16位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
2024/2/20 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
191x931x352mm |
17kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:53Hz〜28kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨーロッパらしい濃厚な味付け
価格以上の満足です。なのにレビューが全然ない機種ですね。購入後、500時間くらい経ちました。他のスピーカーなどは試聴会などでたまに聴く程度なのであまり比較レビューにはならないと思いますが、とても良いスピーカーなのでレビューします。
購入当初は暴れまわる中低音、少し耳につく高域、などが気になりました。低音は多いとショップの方にも言われていましたが、予想以上でした。とりあえずスピーカーの下に大理石のトラバーチンプレートを敷いて、ゴム足から付属のスパイクに変えました。トラバーチンプレートはホームセンターの安物です。結果スピーカー買い替えたくらい音が変化しました。音はしまり、階下にもあまり響かなくなり満足。高域はエージング中はサランネットを付けたままにして、少しマイルドにしました。トーンコントロールも少し絞りました。頃合いを見てネットを外し、トーンコントロールもオフで聴きました。素晴らしいです。ウリは中低域の濃厚さですね。高域は他のメーカーみたいに高解像とかはないですが、キレイに鳴ってます。低音は深く締まりがあります。ただウーハーの大きさはそこまで大きくないので、他のデカいスピーカーには勝てません。部屋が11畳なのでこのサイズで私にはちょうど良いようです。
高域は少しと書きましたが、宇多田ヒカルやビヨンセ、カーリーピアース、ジャネール・モネイなど大好きな女性ボーカルをしっとりと聴かせてくれます。またビリー・アイリッシュなどで鳴っている重低音もボワつかず、迫力ある音が出ます。
プレーヤーやアンプは国産信者ですが、スピーカーはヨーロッパ系が1枚も2枚も上手ですね!私が購入した時はまぁまぁの値引きがあったのでネット購入よりショップでの購入のほうがお得になるかもしれません。
まだ半年くらいしか聴いてませんが、末永く愛用していこうと思います。
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![SONIK7 WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770880.jpg) |
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42位 |
61位 |
- (0件) |
4件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
200x980x330mm |
16.2kg |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz カラー:ホワイト系
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![Vestia N゜2 B [ブラック 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Vestia/Vestia%20No2/foc-ves2-b-main.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/19 |
2023/6 |
91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
256x1012x371mm |
22kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜30kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4中音域も低音域も迫って来る迫力があるサウンド
ダブルBassユニット仕様のトールボーイ型フロアスピーカー製品です。
Bassユニットは165mm口径×2
Midユニットは口径がBassユニットと同じ165mm×1ですが
Bassユニットのセンターキャップより径の小さなものが付いていますので
おそらく細かなチューニングに差があるものと思われますので
ネットワークによる周波数分割と合わせてMid担当させているのでしょう。
ツィーターはフォーカル社製品独自の逆ドーム型振動版です。
MidとBassユニットはスレートファイバーコーンです。
ボーカルは迫って来るような迫力があります。
低音はダブルウーファーによる効果でかなり豊富な低音による
音に厚みがあるサウンドでこれも迫力がすごいです。
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![DIAMOND 12.3 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
87.5dB |
8Ω |
180x975x348mm |
19.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![BRONZE500-6G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276769.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
294x974x364mm |
18kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![603 S3 [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569140.jpg) |
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-位 |
61位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
260x1020x402mm |
27.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![603 S3 [レッドチェリー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569142.jpg) |
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-位 |
61位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
260x1020x402mm |
27.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![REFERENCE PREMIERE RP-8000F II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478522.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.51 (4件) |
49件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
98dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
275x1095x463mm |
27.85kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):98dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜25kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型「90°×90°シリコン複合ハイブリッドTractrixホーン」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。より鮮明でクリアなサウンドを実現する。
- 独自の1型「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」がひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
- バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、ひずみを抑えてクリアな中域を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メタルホーンの抜けの良い高音、量感ある低域かな。
30数年ぶりにオーディオ再開。オーディオ雑誌におまけで付いてきたマークオーディオの8cmのメタルコーンが思いもよらず癖もなく抜け良く朗々鳴る。トールボーイのエンクロージャーに入れると更なる低域が延び面白くなる。面白く良く鳴るので、マークの16cmダンパーレススピーカーと無垢材のエンクロージャーを買い足し、分解能の高い音を楽しんでいたが、如何せん低域のボリューム感が物足らない。アンプもSIMオーディオのプリメイン240i で50w+50wでは非力なのかも。
知人がクリプシュのボトムクラスを買い聴かせて貰貰う。能率がとても良いのかバンバン鳴る。(笑) 抜けの良いホーンの高音域、13cm とは思えない低音を響かせとても気に入ったので、エイヤーとトールボーイのエンドクラスを購入。26畳のリビングに背面壁まで1.5m以上と距離が有るので壁からの低音の反射がなく低音は物足らないと思ったが杞憂に終わり低域の量感は十分あります、試した訳ではありませんが多分壁に近づけるとボンボン低音が鳴ると思うので、背面のバスレフポートに化学繊維の綿を詰めると良いと思います。(壁から離した状態で綿を詰めたら低音の量感減りました)
98dbと能率は確かに高いですが、録音状態により爆音でなる盤、鳴らない盤と有りますね。自分アンプ電子ボリュームでメモリが0〜80までありますが、40〜60程度で聴いています。
低域はメタルコーンの特徴なのか割と切れの良い響きと量感が楽しめます。JBL等のズンズン来るのとは違いますね。中高域はメタルドライバーで抜けの良い劈く様な音が楽しめます。一般的にはメタルのホーンが主流ですが、このホーンは少し柔らかい樹脂で出来ている様でホーンによる癖が出ない様に工夫されている様でホーン特融の癖は有りません。あくまでもすっきりと音が抜けますね。
正直、2本で30万円以下で、明るく、抜けが良く、低域も量、質感よく朗々となるスピーカーとしてはベストに一台と思います。
因みに良く聞くジャンルは古典ベートーヴェン、モーツァルト、マーラー、ブルックナー系の大編成系とイギリス、アメリカのロック、ハードロック、あと白蛇ちゃんです。(笑)
4ウーファーは手強い
導入してけっこう鳴らしたので再レビューです。中高域、低域共に滑らかさが増して艶やか、しっとりとした情感のようなものをよく出すようになりました。
音数の多い音楽、レンジの広い音楽だと804D4あたりとは差が出ますが、ジャズのピアノトリオ、クラシックの室内楽であればかなり満足度の高い再生をします。
Echo link-> TEAC NT-505 -> Soulnote A-0でAmazon Musicのモーツァルト弦楽四重奏を聴くと、これ以上何が必要なのか?と感じます。まだまだ良くなりそうです。
以下、2024年5月の元レビューです。
中高域のホーンのカバー範囲が広いことから音色の統一感を期待して購入しました。結果としてヌケの良い高域、質の高い中域は満足できるレベルです。低域は量感よりもキレを優先させていると思います。40Hz付近でも音程が明確で、これはこの価格帯のスピーカーとしては稀な美点です。
メインのスピーカーはB&W 804D4ですが、価格なりの違いはあるものの、音楽を聴くという点においては充分な性能を持っていると思います。RP-8000FIIはスペック上の能率は高いものの、昔の高能率スピーカーのように低域を雰囲気で作って、実際の伸びを諦めているわけではなく、ワイドレンジで非常に現代的なスピーカーです。
これを前提に注意点を2つ上げておきます。
まずは、中高域のホーンの性能が高いことがこのスピーカーの特徴ですが、ホーンはドーム型のツィーター、スコーカーと違って馴染むまで時間がかかります。最初は付帯音が気になりますが、鳴らし始めて1ヶ月くらいでだんだん落ち着いてきます。本来の鳴り方までは一年はかかると思います。
次にウーファーですが、能率が高いからと言って非力なアンプで鳴らすとウーファーがグリップできません。手元にあったSoulnoteのA-0とA-2で鳴らしてみると中高域はそれほどの差は出ませんが、低域は差がつきます。振動板の重さがあるのか、かなりパワーを食うウーファーだと思います。A-0でも量感の不足は無く鳴りますが、最低域までクリアな解像と音程とスピードを期待するのであれば、A-2クラスのドライブ力が必要です。逆に言えば、そこまでの期待に応えてくれるスピーカーです。
デザインはそっけなく、奥行きもあるので設置には苦労しますが、音楽を聴く道具としては秀逸です。
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![SIGNUM90/BK [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597305.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/12 |
2021/12/20 |
90dB(dB/1W/1m) |
4Ω |
195x1050x347mm |
24.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:27Hz〜32kHz カラー:ブラック系
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4音楽性に富んだ大きな広がりを持ったサウンドを奏でる
同社「SIGNUM」シリーズの最上位機種トールボーイスピーカー製品
基本構成はシリーズ共通となっています。
ツィーターはRicomΣで複雑な構造得推しておりアウターダイヤフラムリング
インナーダイヤフラムリングがある新しいダイヤフラム支持方式を採用
ウーファーとミッドレンジの口径はおなじ外観をしており見た目では差は
判らなかったです。
Mid用は1発でBass用は2発構成となっているのでMid用とBass用は
異なるチューニングがされているものと思われます。
180mm口径×2の生み出す低音はさすがで音像の厚みがすごくて
目の前に広がる風景が壮大に感じます。
音楽性に富んだ大きな広がりを持ったサウンドを奏でるスピーカーです。
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![704 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473303.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
252x964x321mm |
20.53kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:ホワイト系
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![704 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473304.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
252x964x321mm |
20.53kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![704 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473305.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
252x964x321mm |
20.53kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:木目系
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712011.jpg) |
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31位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
269x1005x392mm |
15.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz カラー:ブラック系
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![Q7 Meta [サテンブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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21位 |
61位 |
- (0件) |
10件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
210x950x315mm |
18.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz カラー:ブラック系
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![OPTICON8 MK2 SB [サテンブラック 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076484/IMG_PATH_M/pc/4951035076484_A01.jpg) |
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-位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
241x1141x450mm |
34kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz カラー:ブラック系
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5隠れた名機かも
【デザイン】
質実剛健という感じでエンクロージャーの仕上げに高級感や形状の丸みなどはありませんが、かといって安っぽくはありませんしフロントバッフルの角落としなど必要な造形はきちんと存在します。価格相応としては満足です
【高音の音質】
ソフトドームとリボンのハイブリッドの効果か、高域の定位は明確、また音色も解像度も非常に良いです
【中音の音質】
ボーカル帯域は低い声から高い声までムラもなく、艶やかでかつ芯のある、すなわち「存在感」が絶大です
【低音の音質】
サイズ、高域の鳴りっぷりを考えると、相対的にもう少しだけローエンドの伸びがあると言うことはありません。ただし、質感、キレは申し分なし
【サイズ】
置き場所を鑑みて問題なし
【総評】
声の艶含めた実在感、音色の奇麗さを一番期待して導入しました。セッティングが嵌ると定位と解像度が物凄く良く、エージングで音色はどんどん良くなっていくという、”楽しく聞ける”スピーカーです。特にジャンルは問いませんが、JAZZボーカル系などはとても相性が良いかと思います。デザインの項で触れたように高級感があるわけではないためか、あまり人気がないように思えますが、実売価格を考えるとコストパフォーマンスは非常に高いと思います。ちなみにTAOCのオーディオボード、スパイクインシュレータを併用しています。
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