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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![DIAMOND 330 [ローズウッド ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/70/38/3_000000013870.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/14 |
2019/3/ 1 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
200x940x310mm |
18.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系
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4細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。
細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。
ツィーターは25mmのドーム型でMid/Bassは130mmの
ケブラーコーンユニット×2発仕様で本来なら2Way
スピーカー仕様なのですが、複数ユニットとしたことで
高音/中音と低音もある程度カバーしているものの
3Wayほどでもないと言う事なのでしょう。
高音と中音域は良くて明瞭サウンドですが、やはり低音域は
少々寂しい仕上がりのサウンドです。
サイズ 幅200mm 奥行310mm 高さ940mm
重量 18.2kg/本
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![DIAMOND 12.3 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/315EsXGFPbL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
87.5dB |
8Ω |
180x975x348mm |
19.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![DIAMOND 12.3 [ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262284.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
87.5dB |
8Ω |
180x975x348mm |
19.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系
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4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![DIAMOND 12.3 [ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262307.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
87.5dB |
8Ω |
180x975x348mm |
19.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![DIAMOND 12.3 [ライトウォーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262291.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
- |
87.5dB |
8Ω |
180x975x348mm |
19.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![BRONZE500-6G UG [URBAN GREY ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
294x974x364mm |
18kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz カラー:木目系/グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![BRONZE500-6G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276771.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
294x974x364mm |
18kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![BRONZE500-6G WN [WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
294x974x364mm |
18kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![603 S3 [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569140.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
260x1020x402mm |
27.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![603 S3 [レッドチェリー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569142.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
260x1020x402mm |
27.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![SIGNUM70/BK [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597308.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/12 |
2021/12/20 |
89dB(dB/1W/1m) |
4Ω |
170x900x294mm |
17.32kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:32Hz〜32kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ユニットを考えるとコストパフォーマンスが高い製品
使用されているユニットを考えるとコストパフォーマンスの
良いトールボーイスピーカーではないでしょうか。
ツィーターはシリーズ共通のRicomΣ
MidとBassユニットは外観からは見分けが付きませんが
1っがMid用で2っがBass用として何らかのチューニングを
施してあるみたいです。
単なるネッワークによる再生周波数分割だけかもしれません。
155mmφ口径コーンの素材はチタン蒸着ポリプロピレンで
表面はツルツルして凸凹が無いものです。
口径的にはあまり大きなものではありませんがダブルBass
ユニット構成なので低い所まで十分にでて音像全体の厚みが
厚いもので迫力を感じさせてくれます。
一つ悩ましいのは、そこまで大きな価格差では無くて口径
180mmユニットを装備した兄機が存在している事でどちらを
選ぶのかは悩みそう。
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![SONIK9 WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770876.jpg) |
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54位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
214x1100x376mm |
24.6kg |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz カラー:ホワイト系
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![DIAMOND 12.4 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31h7PgwxdSL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
88dB |
8Ω |
200x1150x378mm |
22.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
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![DIAMOND 12.4 [ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262369.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
88dB |
8Ω |
200x1150x378mm |
22.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
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![DIAMOND 12.4 [ライトウォーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262352.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
- |
88dB |
8Ω |
200x1150x378mm |
22.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/10/26 |
2012/11/下旬 |
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8Ω |
242x1030x300mm |
13kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:100W 再生周波数帯域:50Hz〜120KHz カラー:ブラック系
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![SIGNUM90/BK [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597305.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/12 |
2021/12/20 |
90dB(dB/1W/1m) |
4Ω |
195x1050x347mm |
24.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:27Hz〜32kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音楽性に富んだ大きな広がりを持ったサウンドを奏でる
同社「SIGNUM」シリーズの最上位機種トールボーイスピーカー製品
基本構成はシリーズ共通となっています。
ツィーターはRicomΣで複雑な構造得推しておりアウターダイヤフラムリング
インナーダイヤフラムリングがある新しいダイヤフラム支持方式を採用
ウーファーとミッドレンジの口径はおなじ外観をしており見た目では差は
判らなかったです。
Mid用は1発でBass用は2発構成となっているのでMid用とBass用は
異なるチューニングがされているものと思われます。
180mm口径×2の生み出す低音はさすがで音像の厚みがすごくて
目の前に広がる風景が壮大に感じます。
音楽性に富んだ大きな広がりを持ったサウンドを奏でるスピーカーです。
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![704 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473302.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
252x964x321mm |
20.53kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4進化を感じるが、さすがに価格が
【デザイン】
ピアノブラックが非常に美しいと思います。 指紋は厳禁ですね。
【高音の音質】
繊細な音を表現してくれてます。
【中音の音質】
定評のあるミッドレンジ、ボーカル物など正確無比な音を再生してくれてます。
以前の2 Wayブックシェルフ型との音の違いが一番大きかった部分。
【低音の音質】
小口径のウーハー2発なので厳しいかな?と思いきや、適切なバスレフ設計のおかげで締まった低音が思った以上の量感ですが、当然上位機種ほどではないと思います。
サブウーハーの追加に関しては追々検討します。
【サイズ】
我が家のリビングの大きさ(10畳)TV 65インチという事を考えると、スピーカーの存在が主張しすぎない適切な大きさだと思います。
また、30kg越えのスピーカーも検討しましたが、ちょっとした移動のたびにプロに頼む財力もなく、いい歳の自分が安全に移設するには無理せずこの辺前後の重量のスピーカーにすべきと思いました。
【総評】
音に関しては試聴で感じた通りで、概ね満足しております。
しかしながら、価格に関しては円安などもあり以前の704 S2に比べて大幅UP。
音質は確かに向上していますが、この価格差を説明できるほどでも無いかな、というのが正直な感想です。
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![DIAMOND 250 [ウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41KAm90Qs6L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2016/4/26 |
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89dB(2.83V/1m) |
6Ω |
250x1128x424mm |
29.4kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:35Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5玄人向けのスピーカー
少し古いスピーカーではあるが、200mm×2のユニットに魅かれて購入。
・第一印象
大きい、存在感ある。前面は鏡面仕上げ。高級感ある。
側面は安っぽく見えず。4つのスピーカーの存在感は大きい。所有感もある。
・試聴環境
PMA−2500NE、DCD−2500、CP−1050、2MRED
サランネット外し、シングルワイヤ接続。
各種ケーブル CD SUNSHINE SAC REFERENCE1.8、
アンプ ZONETONE 6NSP-Granster 2200α、ラインSL-1801、
スピーカー MOGAMI モガミ 3082
寝室 10畳+6畳
・試聴
@スッペ/軽騎兵序曲 バースタインCD
初めのトランペット柔らかく拡がる。他のSPでは、途中高域がきつく刺さる部分があるが、
それ程でもなく自然に収まる。
広がりも十分シンフォニーらしい。
Aウィリアムテル序曲/カラヤンCD
最後の行進も躍動感あって心地よい。すっと心の中に入って来る。ダイナミックレンジ広く感じ る。
B'79ニューイヤーコンサート/ウィリー・ボスコフスキー ロンドンレコード
ポルカ「狩り」のピストルが生々しく、床を鳴らす音も臨場感たっぷり。ホールに居るような感 じに聞こえる。
Cカリフォルニアシャワー/渡辺貞夫 レコード
はじめのソロ。明るさの中にも渋さがあり、クラシックポップスように上品な味わい。文字通り 「いいなあれ、あれ」である。
Dみずいろの雨/八神純子
声にも艶があり、透明感もある。メロディーも明るい。
Eグットナイトベイビー/キングトーンズ CD
ボーカルが自然に聞こえる。コーラスの分離がよく、きつく感じるところもなく高音〜低音繋が りもよく滑らか。
上記のように何を聞いてもバランスよく、軟かく心地よい。レンジは上のほうはあまり伸ばして ない印象。音像は、スピーカーの配置通り、団子になることはなく、上から高域、中域と適度に分 離されて 聞こえる。あまり、人気のないスピーカーようではあるが、実力はかなりのものだと思 う。カラヤン、バーンスタイン、ロストローボービッチ、'70年〜80年代のポップスを聞くのに は、最適なスピーカーではないか。店頭で試聴すると、タンノイ、ダリ、ファインオーディオ、B &W等に押されてあまり目立つ存在ではないが、音楽を本当に知っている玄人向けのスピーカー だと思う。
・これからのスピーカー選び
コロナ対策で実機試聴できなくても自分の好みのスピーカーは選択できる。
@メーカーのスピーカー作りの思想を探る。
タンノイはコンサートホール、ワーフェデールは楽器、KEFは原音再生、JBLはスタジオモニ ターなど
Aその機種のコンセプトを探る。
“DIAMOND 200シリーズ”は、スムーズで安定感のある低域レスポンス と伸びやかな高域による自 然でバランスの整った・・・など
B評価を探る
実機を聞いたレポート確認する。
CYOUTUBEで音色を確認
上記を確認できればそんなに外れはないと思う。多少違っていても、スピーカーケーブル、セッティングで何とかなるレベルである。これぞと決めて違う機種を進められ、失敗するのも防げるかもしれない。最後はあくまでも自分の決断である。考えてみれば'70年代のオーディオブーム時代には、実機置いてる店もあまりなかった。それでも自分の好みのオーディオに仕上げていったものであった。
いずれにしても趣味の世界、自分が楽しめれば最高である。
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![Q7 Meta [サテンホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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43位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
210x950x315mm |
18.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
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![F501 [ダークオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
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18.9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![OPTICON8 MK2 SB [サテンブラック 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076484/IMG_PATH_M/pc/4951035076484_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
241x1141x450mm |
34kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz カラー:ブラック系
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![Uni-Fi Reference UFR52 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822319771.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2022/6/13 |
2022/5/中旬 |
86dB/2.83V/m |
6Ω |
234x995x338mm |
23.8kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:40Hz〜35kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 同軸ドライバーと130mm口径アルミニウム・ウーハー×3を組み合わせた3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。再生周波数は35,000Hzに拡大。
- 25mmソフトドーム・ツイーターと100mm径アルミ振動板ミッドレンジのコンビネーションである「Uni-Fi COAXDriver」を採用。
- ニュー・ディッシュと呼ばれる形状の高剛性アルミ単板を振動板に採用した「アルミコーン・ウーハー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヴォリューム控え目でも、いい音です。
今日、納品されました。セッティングし終わったのが、20時頃だったので、ジャズしか聴いていませんが、聴きやすい音でいいです。3月から単身赴任で東京に来ることになり、実家(B&W)とは違うメーカーで、金額的に購入し易いものを探していました。最初は、このサイトに紹介してあったURB62の購入を考えていたのですが、実機をヨドバシで聴いてフロアースタンディングの当機に決めました。以前、メヌエットを使ったことがあるのですが、ブックシェル型では、音場、奥行きがもう少し欲しいなぁ…と思っていたこともあり若干予算オーバーでしたが、購入しました。高音のキレも良く、賃貸マンション住まいなので、重低音は控えると考えれば、いい選択だったと思います。
4ツィーター&ミッドが同軸
ELACと聞くとどうしてもJET型トィーターとアルミ素材で
表面がキリスタルラインと呼ばれる幾何学模様を思い浮かべてしまう。
しかし本製品は異なり、トィーターは25oクロスドーム型で
ミッドレンジの100oモールド・アルミ・コーンとの同軸ユニットで
コーンの表面は滑らかタイプ。
決してこれがどうこうではなくて、単なるイメージだけの話である。
ウ−ファーは130oアルミコーン×3発
口径的にはあまり大きくない130oではあるが、さすが3発となると
バスドラム領域あたりのサウンドは厚く迫りくる印象がある。
周波数特性は40Hz〜となっているが、50Hz以下の体感低音は
あまり感じなかった。
全体的にまとまりがよく、ツィーター&ミッドが同軸であることからか
ボーカルが非常に良く聴こえた。
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712012.jpg) |
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62位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
269x1005x392mm |
15.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz カラー:ホワイト系
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![Evo4.3 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001329777.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 2 |
2019/11 |
88dB(2.83V@1m) |
8Ω |
210x875x295mm |
22.8kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:48Hz〜22kHz カラー:木目系
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![Evo4.3 [ブラックアッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001329776.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 2 |
2019/11 |
88dB(2.83V@1m) |
8Ω |
210x875x295mm |
22.8kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:48Hz〜22kHz カラー:木目系/ブラック系
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![TD510ZMK2BK [ブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332642836.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
24件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
84dB/W・m |
6Ω |
384x978x393mm |
19.5kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなか いけてます。
タンノイ大型スピーカーのサブ(BGM用)として並べました。主にクラシック分野ではオールラウンドで素性の良さを感じさせる音で 快適な音場空間を提供してくれます。大きすぎず小さすぎず 他にないデザインも洒落たインテリアとしても OK です。
5やっと出会えました
最初はデザインに戸惑いましたが、試聴してみて「こんな音がでるのか」とうれしくなりました。以後、それを機能美と感じて、また設置してみたら意外にすっきりとして、デザインも好きになりました。
ずっと自分好みのスピーカーを探していましたので、やっと出会えた思いです。
このスピーカーの音は、余計な物を足さないし引かない素直な音だと思います。
低音も十分に出ます。正直言って、なんでこれでこんなに豊かな低音が出るか不思議なくらいです。
トールボーイタイプのスピーカーを使っていましたが、これまで細かい音まで聞こうと音量を高くすると、ボーカルの人やバンドが巨大化する印象でした。このスピーカーで聞くと自分が近づいていくような印象になります。つまり、音量が小さい時は遠くから聞いているような感覚で、音量を高くすると近くに寄って聞くような感覚になります。
これまでのスピーカーはあまり高額でないからでしょうか、音数の多いCDを再生すると音が破たんしてうるさく聞こえました。このスピーカーでは、それぞれの音がはっきり聞こえるので、気持ちよく聞くことができました。
また、こんな音や表現だったんだなと気付くことがあります。
お気に入りのcdを聞き直したり新しくsacdを買ったり、音楽を聞くのが楽しくなりました。
欠点を挙げれば、サイズがWEBの写真で見るより大きい印象で、重量がそれなりにあることでしょうか。
それでも、是非おすすめしたいスピーカーです。
とにかくお気に入りのCDを持ってお店で試聴してみてください。
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![F501 [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/1/21 |
2019/9 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
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18.9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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52017年春創業のFYNE AUDIOのトールボーイ
FYNE AUDIOを初めて知ったのはブックシェルフのF500を聴いたとき。
同軸ユニットと、バスレフがエンクロージャーの底部に下向きに配された構造から繰り出される音は、バランスが良く定位感に優れ、解像度が高い音で広がりがある音場を形成してくれるのがとても印象的だった。
F501は、F500と同じ500シリーズのトールボーイ。
ユニット構成は、ブックシェルフのF500に同口径のウーファーを追加した格好で、スペック上は、
・150mm IsoFlare マルチライバー・ベース/ミッド・ドライバー
・25mm チタンドーム・コンプレッション・トゥイーター
・150mm マルチライバー・ベース・ドライバー
と表記されている。
バスレフはF500と同じく、エンクロージャーの底部に下向きに配されている。
F500とは筐体の大きさの違いもあり、スケール感、エネルギー感が全然違う。
かと言って低音は品なくドンドンと響かせるのではなく、締まりがあり上品。
全体的に低音から高音まで澄んだ響きで非常に洗練された音と感じる。
外形寸法(H×W×D)は、984×270×318mm。
質量は1本当たり18.9kg。
項目別評価については、デザインは好み、サイズは設置スペースに影響される問題なので無評価とした。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317657.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
254x930x329mm |
13.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317619.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
254x930x329mm |
13.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407373.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
254x930x329mm |
13.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G SW [SATIN WHITE ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317640.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
254x930x329mm |
13.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407374.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
254x930x329mm |
13.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![703 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/1000000001712_common.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1117x372mm |
28.81kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![703 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473301.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1117x372mm |
28.81kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![Q11 Meta [サテンホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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62位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
210x1061x380mm |
22.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・
Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。
Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。
使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。
スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。
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![PREMIER 700F [グロス・ブラック ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0307113907_60443ccbcee8c.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2021/6/ 4 |
2020/2/下旬 |
91dB |
8Ω |
212x1012x321mm |
21.88kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 再生周波数帯域:45Hz〜25kHz カラー:ブラック系
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5この価格でこのクオリティー
新調したアンプNMODE X-PM5の出力が16W×2(8Ω)と控えめで、このアンプを活かすスピーカーを模索していてたどり着きました。3ウェイトールボーイで推薦アンプ出力が15W〜というのは珍しいです。
それまで17年使用していたHYPERION HPS-938は超低域からたっぷりした量感と繊細でふわっと空間に浮く中高域が魅力でしたが、X-PM5の良さが活かされず、駆動力も不足しているように感じました。
700Fを一聴して最初に感じたのは、その空間表現力です。HPS-938より小ぶりなこともあるかもしれませんが、トウィーターとスコーカーの前についている特徴的な音響レンズが大きな役割を果たしているのではないかと思います。ウーハーは14cm×2と小さいですが、驚くほどスケール感があってしかもダブつかず、アンプがしっかりドライブしている感じが伝わってきます。中高音は今どきらしくストレートで、豊かな音場感と相まって生々しく、音楽のジャンルを選びません。値段が3倍近かったHPS-938はクラシック向きでしたが、超低域のレンジ以外はすべて700Fが凌駕していて、嬉しい誤算です。
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![CARINA FS247.4 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822323044.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2019/9/ 2 |
2019/9/上旬 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
210x1070x213mm |
16.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz カラー:ブラック系
【特長】- JETツイーター搭載のトールボーイ型スピーカー。パワーハンドリング、トランジェント特性などの点において高性能を発揮する。
- 「コンパウンド・カーバチュア(複合曲率)135mmアルミニウム・コーンウーハー」を搭載し、ブレイクアップ・ポイントをコントロールする。
- 高品位エンクロージャーを採用し、リブを効果的に入れることで強度を高め共振を抑制。底部にバスレフポートを設け不要な風切り音をシャットアウト。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私はここに最後に行き着きました
【デザイン】
落ち着いたマットブラックでデザインは最高です。サランネット使うと若干派手さは減衰しますが、落ち着きが増してリビングに自然と馴染みます。
【高音の音質】
リボン・トィータからクリアな高音が流れ、各楽器の分解能が高まります。
【中音の音質】
厚みが凄いです。ボーカルも際立って聴こえます。
【低音の音質】
音量を上げるとウーファーを使っているかのような錯覚に陥ります。よって、我が家のリビングはサブウーファーいらずです。
【サイズ】
横幅もコンパクトで場所を選びません。ただ、そのぶん縦に細長くなるため肩が当たったら倒れるんじゃないかと心配になります。お子様がいらっしゃる家庭はご注意を。我が家ではスピーカー付近にわざと物を置いて子どもがぶつからないように工夫しています。
【総評】
本当に買って良かったです。Yahooショッピングの各キャンペーンを併用すると実質25万を切る価格で、このアップデート感はたまりません。もうここからスピーカーを買い換える予定はないため、今後のエイジングが楽しみです。
5JBLの次のスピーカーにお勧めです!
【デザイン】
色気はないが、ドイツらしい機能的なデザイン。品の良いブラックボディにイエローのJETツイータがアクセントになっている。
【高音の音質】
心地良い深みのある高音で、特にバイオリンなどの弦楽器の再現性が高い。
【中音の音質】
このスピーカーは中域が秀逸である。JBLとは対局の繊細で粒立ちの良さが売り。
【低音の音質】
特徴としては密閉型に近い締まった低音であるように感じる。スリムな割に低音の厚み、ボリュームは十分だと思う。
これもJBLとの比較になるが、ポンと置いただけで抜けの良い低音を出すJBLに対して、このスピーカーは設置次第で低音の出方が変化する。その辺の楽しみもあるスピーカーである。
【サイズ】
スリムなので設置の自由度が高い。
【総評】
天才アンドリュー・ジョーンズとJETツイータの初のコラボシリーズ。
ジョーンズならではの繊細かつ立体的な音が体現されている。
JBLの元気な音に疲れたかたにはお勧めのスピーカーである。
JBLを20年使い続けた私にはまさにぴったりのスピーカーである。
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![Evo4.4 [ブラックアッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001329778.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
36件 |
2021/2/ 2 |
2019/11 |
89dB(2.83V@1m) |
8Ω |
250x1060x350mm |
25.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:44Hz〜22kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目に反してマイルドな音で高級ヘッドホンのような丁寧な音
所有のDENTON85thと比較して
【デザイン】
Evo4.2だと縦長過ぎて不格好ですが、トールボーイですとAMTツイッターがいいアクセントになってかっこいいと思います。でも表面の仕上げは安っぽいです。また価格が高いのに生産国が中国と言う所もちょっと残念です。
【高音の音質】
大抵の人はDENTON85thと比べるとAMTツイッターが追加されているのでDENTON85thより高音が強いとか感じそうですが、見た目と反して逆です。逆にEvo4.4を聴いた後にDENTON85thを聴くとDENTON85thが騒がしく聴こえます。滑らかで高解像度です。音の傾向は同じ雰囲気ですがEvo4.4の方がかなりマイルドです。
【中音の音質】
トールボーイでユニットがたくさんついてることもあってDENTON85th以上に音が部屋中に広がります。DENTON85thだとリスニングポイントが若干ずれると左右のスピーカーの位置を感じやすいですがEvo4.4は指向性が強くないと言うかあまり感じません。また中音も高音同様にDENTON85thよりマイルドです。
【低音の音質】
DENTON85thと同じ165mmウーファーと書いてありますが、実際はEvo4.4の方が1周り1.5cm位小ぶりです。エッジの端から端まで図っても実寸約127mmです。低音の質感も極めてナチュラルで丁度いい量と締まりと解像度です。ボトムバスレフなのでトールボーイとしては扱いやすいと思いま す。DENTON85thと比べると当然エンクロージャーの大きさが全然違うので量は上です。
【サイズ】
そこそこ大きいトールボーイで25.6kgもあるので堂々と置いてある感はあります。また純正でスパイクとスパイクの受け皿が用意されているので別途でインシュレーターを買わなくて済むので助かります。またスパイクの先端は角が丸めてあるのでそっと床に置けばフローリングに突き刺さったりはしないので設置するときに楽でした。
【総評】
Wharfedaleの音が他のスピーカーメーカーに比べてマイルドな音ですが、DENON85thと比べると更にやさしく感じます。イヤホンで表すならばfinalのE2000がDENTON85thでE3000がEvo4.4のような感じです。個人的にはEvo4.4の方が好きですが、どちらが優れていると言うより好みの部分が大きいと思います。
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![702 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473295.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.75 (4件) |
73件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1138x410mm |
33.46kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:ホワイト系
【特長】- シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
- 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
- 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプへの要求はキツイ 音は最高
このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える
ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも
5初 トールボーイスピーカー
4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。
部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。
結果は大満足です。
評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。
そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。
また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。
よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。
部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。
フロント:B&W 702S3
サラウンド:B&W 706S2
サブウーファー:B&W DB2D
トップスピーカー:YAMAHA NS-B210
AVアンプ:YAMAHA RX-A3080
(フロントプリアウト:TEAC AP-701)
プレイヤー:パナソニック DP-UB9000
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