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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録4838Ryzen 7 5700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700X BOX 4位 4.73
(229件)
1357件 2022/3/22  Ryzen 7 5700X 3.4GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応ゲーミングPC向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5コストパフォーマンスに優れた CPU

【処理速度】 日常的な作業からゲーミング、動画エンコードまで十分な速度を発揮する。マルチスレッド性能は同価格帯の Intel 製品と比較しても遜色なく、Cinebench R23 のマルチコアスコアでは安定して 14,000 前後を記録した。シングルスレッド性能も Ryzen 5000 シリーズの改善により体感的に不満はない。 【安定性】 半年以上使用しているが、フリーズや BSOD は一度も経験していない。OCCT や Prime95 による長時間負荷テストでも問題なく動作し、温度も適切なクーラーを使用すれば高負荷時でも80℃以下に収まる。 【省電力性】 TDP 65W という仕様通り、アイドル時の消費電力は非常に低く抑えられる。高負荷時でも Core i7 同世代と比べて消費電力が小さく、電気代が気になるユーザーにも安心して勧められる。 【互換性】 AM4 ソケット対応の B450/X570 マザーボードであれば BIOS アップデートなしで動作するケースも多く、既存環境からの移行がしやすい。メモリは DDR4-3600 を XMP で問題なく認識し、PCIe 接続の NVMe SSD との組み合わせでも特に問題は発生しなかった。 【総評】 コストパフォーマンスに優れた CPU として自信を持って勧められる一品。ゲームや動画編集を中心に使うミドルレンジユーザーにとって最適な選択肢の一つであり、AM4 プラットフォームの成熟度の高さも相まって導入のハードルが低い。価格が下がった現在ではさらに魅力が増しており、コスパ重視の自作erには特におすすめしたい。

5絶妙

5700Xの良いところって普通に使えるとこ CPUクーラーも適当なやつでもじゅうぶん運用できるとこですかね 水冷必須とかシビアに考えないで使うことを考えると今更でも悪い選択肢にならないところが 5700Xの利点なのではないでしょうか 最新に比べればもちろん劣るしオススメしにくい所もあるとは思うのですが 別に5700xで困らないよねってのが正直なところ

お気に入り登録180Ryzen 7 5800X3D 10th Anniversary Edition BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800X3D 10th Anniversary Edition BOX 5位 5.00
(3件)
0件 2026/6/26  Ryzen 7 5800X3D 3.4GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB 
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5ナイス

ちょっと高く買ってしまったが自分がもうちょっと見ればよかったと思う。でもゲームはどんなゲームでもスムーズに動きますしもの事態はいいです。

52026年の今買う価値があるかどうかはよく確認を

2026年になって復刻された5800X3Dですが、やはりAM4では最強のゲーミング環境を実現できるでしょう。 しかし、今から以前より高くなった5800X3D買うのに向いている方は割と限られるのでは? ・既にAM4で環境を揃えていてCPUを変えるだけでいいこと。 →どうせ一式買わざるを得ないならば、後からアップグレードできる選択肢が多いDDR5環境にするべき。 5800X3Dでも、多くのゲームでは9700X程度には頑張ってくれるかと思いますが、その程度だと考えるべきです。 ・高性能な(RTX5070クラス以上の)GPUを既に使用しているか、交換を検討していること。 →これ未満のクラスのGPUを使用している場合は正直5700Xあたりに抑えた方がいいと思います。そこからあんま伸びなそう。 ただ、流石にRTX5080以上行く余裕あるならCPUボトルネックが目立つようなのでDDR5環境行く方が・・・ ・ご存知の通りそこそこ爆熱です。大型空冷か簡易水冷レベルのクーラーの使用は覚悟しましょう。サーマルスロットリングで壊れる心配は少ないかと思いますがかなり性能でなくなります。 割とストライクゾーン狭いと思いますが、条件が揃っている方ならおそらく激しく刺さるのでは。 自分もこの点からこれを選んだわけでありますが・・・ この選択を後悔することになるのは、早々にDDR5の値段が16GB1万とかに下がった時位でしょう。 そうで無ければ、これで自作PCの冬が明けるまで戦えるだけのものかとは思いますので、頑張りましょう・・・

お気に入り登録394Ryzen 9 5900XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 5900XT BOX 11位 4.63
(10件)
39件 2024/6/ 6  Ryzen 9 5900XT 3.3GHz Socket AM4 16コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • 「Precision Boost 2」「Precision Boost Overdrive」に対応する。
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5AM4のお手軽アップグレード

コロナ直前にRyzen 5 3600で組んだPCをそろそろ更改しようと思ったのですが、昨今の物価高から、CPUのみのアップグレードでもうしばらく頑張ることにしました。 パーツはCPUとクーラー以外は流用です。マザーボードはほぼCPUのオマケみたいな値段だったし、RAMなんて購入当時(1年ちょっと前)は64GBで13000円弱だったんですけどね・・・。 マザーボード:ASUS TUF B450-PRO GAMING(BIOS ver.4622) クーラー:ID-COOLING FROZN A620 PRO SE RAM:DDR4 16GB(W4U3200CS-16G)×4 GPU:玄人志向GK-RTX3060-E12GB/OC/WHITE 電源:ANTEC NeoECO Gold NE550G ファンの音はさすがに以前よりも増えましたが、重い処理を常時行っているわけではないので、問題なしです。 安定していますし16コアあるという安心感はありますね。 ゲームではなく写真・動画編集などの作業を目的としていて、今のタイミングでSocket AM4の延命を図るには、コストパフォーマンスの良い選択肢ではないでしょうか。

5AM4おじさん最終到着駅

メモリ高騰時代を耐え抜く為に5600Xから換装 メモリ:2666MHz 8GBx4 CPUクーラー:ID-COOLINGのA620 PRO SE マザーボード:ROG STRIX B550-A GAMING GPU:RX9060XT 用途は軽めのゲーム2個、ブラウザ5ウインドウ&タブ20個以上、動画&漫画鑑賞、重めのゲーム1個のマルチタスク redditの書き込みを参考に下記設定で運用 ■BIOS VDDCR-0.0125v PPT190 TDC140 EDC160 サーマルスロット温度85℃ CO:CCD1 エリート-6 準エリート-15 その他-22 CO:CCD2 エリート-8 準エリート-15 その他-22 ■Windows設定 最大周波数4.5GHz プロセッサパフォーマンスの向上モード 効率的なアグレッシブ 【処理速度】 redditの書き込みを参考に単コアMAX5.1GHzまでは確認 丸パクリするとアイドル時にフリーズしました その後上記設定でベンチ中全コア4.45GHz、CPU温度HWiNFO読みでMAX75-76℃ CINEBENCH R23 27500ptでした マルチタスク時のもたつきやゲーム中のスタッタリングが激減しました ゲームの方は一緒に変えたマザーボードによるPCI-E3.0→PCI-E4.0の恩恵かもしれません 【安定性】 Ryzen masterを使うとどうにも安定しない気がします OCはBIOSからのほうが良さそう? 【省電力性】 適当に自動OCしてぶん回せば軽く200Wは越えると思います エリートコアがちょっとのタスクでいちいち5GHz付近まで跳ね上がってうざかったので省電力も兼ねて4.5GHzに制限しました ワットチェッカーで確認したところアイドル時は5600Xの時と同等か微増ですね 温度は5600Xで使ってたK4-BKじゃ同じ設定で10℃高かったんでデュアルタワーか水冷推奨です 【互換性】 AM4のATXマザーが徐々に減って高くなってきてるんで今後新規導入はしづらくなってくるかもしれませんが 大抵は今使ってるマザー流用すると思うしmATXマザーはまだ潤沢に見えるんであまり問題ないのかな? 【総評】 正直自分の用途じゃオーバースペックかなと思いますが やってみたかった本格的なOCにも軽く触れられて満足してます メモリが大きく足引っ張ってると思うんで3200MHzのものを調達しようかなと考えています

お気に入り登録94Ryzen 7 8700F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700F BOX 13位 4.00
(3件)
21件 2024/5/27  Ryzen 7 8700F 4.1GHz Socket AM5 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5リーズナブル

リーズナブルでありながら、多くのゲームをするのに十分なスペックをもっている。 映像出力こそできないものの、グラボがあれば必要ないため問題ない

4価格が全てを台無しにしている・・・

【処理速度】 5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位 世代を考えると普通評価 【安定性】 インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど 概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると 軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった 【省電力性】 AMDの8コアではピカ一の省電力 アイドル時は10w前後を推移 AMDではトップクラスの省電力性 高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる ※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位 【互換性】 AM5はしばらく使えるので問題なし 【総評】 4万前後で買うのはやめたほうがいいです。 ●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。 (最低限内蔵GPUすら無い) ●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので  ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。 ●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別) ●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど  インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・ 3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ

お気に入り登録791Ryzen 5 5500 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5500 BOX 16位 4.70
(57件)
62件 2022/3/22  Ryzen 5 5500 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5動画見る分には申し分なし

【処理速度】 - 【安定性】 不安定になることが少ないAMD 【省電力性】 - 【互換性】 IntelからAMDへの変更の為特になし。 【総評】 親のPCとして作りました。 前のCPUはi3-10105Fなので大体20%位性能UPかな? 動画閲覧が主になるのでそこまで性能上げなくてよかったかな 今回組んだ構成 OS:Windows 11 Home マザーボード:MSI A520M-A PRO CPU:Ryzen5 5500 CPUクーラー:ID-COOLING IS-55-BLACK GPU:GT1030-SL-2G-BRK メモリ:PUSKILL DDR4-2666 16GBx2 PJ8TFK1GM8 ケース:恵安 KX-M01

5Windows11へ安く対応するなら

【処理速度】 遅くない むしろ速い アップデートの時間が短くなった 【安定性】 不安定な動きはない 【省電力性】 問題は感じない 【互換性】 マザボは選択肢が広い 安価なもので問題なかった 【総評】 Windows11非対応のパソコンを使用していて、新しく買うのも勿体なく、余ったケースとフリマで買った中古メモリを活用した Windows11対応のCPUでコスパを考えた時に、これに行き着いた CPUも昔に比べたら高価だが、この位までなら許容範囲かな? ネット閲覧が中心なので、処理速度に不満は皆無です

お気に入り登録992Ryzen 5 5600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600 BOX 19位 4.83
(53件)
248件 2022/3/22  Ryzen 5 5600 3.5GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5まだまだAM4でもいける

2400Gからの買い替えです。約8年ぶりです。PCではそんなにゲームをしませんが、昨今はEpic gamesやアマゾンでただでゲームがもらえたりします。(年1、2回はビックなタイトルをもらえることもあります。) 次回のCPUもある程度ゲームはできる構成と考えていましたが、(物価高のためマザーはAM4でそのままで考えていました。)しかしながら私のもっているマザーでは対応APUが劇的にすくなく、今回思い切ってこちらのCPUとRX6500XTを購入しました。 結果はとっても満足しています。 CPUの部分ではシングルスレッドが約2倍、マルチスレッド1.5で性能とのことで時代とともにの成長を感じています。 ちょっと古いCPUですが前回のものとくらべて三次元キャッシュが大きいのでその辺がきいているせいか、ソフトなど立ち上げたりブラウザをひらいてもサクサクうごいています(前のは一呼吸あった感じがしています。) こんどはいろいろゲームやってみようと思います

5コスパに優れるいいCPU

【処理速度】 予算があれば Ryzen7なのですが、AM4かつ低予算、PCIe 活用から このCPUに落ち着きました。 【安定性】 不安定になることはなく、BIOSも最新なのでUEFI上特段変化なし。 OSはLinuxでも特に影響なかったです。 【省電力性】 高性能CPUでも無いので、TDP65W問題ないです。 【互換性】 全く言うことないです。 【総評】 メモリ・ストレージ高騰がなければAM5移行もあったのですが、 物入りで選択できない状況でした。 手持ちGPUのパワーを少しでも活かせる設定でこちらにしたので満足です。

お気に入り登録130Ryzen 7 5700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700 BOX 27位 4.58
(3件)
7件 2024/2/ 2  Ryzen 7 5700 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
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5特価品なら見逃すべからず

先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。 長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000 M/B:ASRock B550 Steel Legend G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用) ケース:Antec P20C 電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+ OS:Windows10 Pro (参考)【息子PC】 CPU:Ryzen5 1600AF CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000 M/B:ASRock B450M Steel Legend G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換) ケース:Antec P7Silent 電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+ OS:Windows11 Home 【処理速度】 これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。 【安定性】 特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。 発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。 【省電力性】 65Wなので電源容量余り気味。 【互換性】 AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。 【総評】 arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。 現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。 今回はタイミングが丁度良かったのかも。 FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。

5ハイコスパ8コアCPU

16800円で購入 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 クーラ:BIG SHURIKEN3 M/B:ROG STRIX B450-I GAMING グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING メモリ:Trident Z Royal 8GB×2 SSD:intel 660p 512GB  ケース:Core OPHION 0R20B00097 【処理速度】 最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。 【安定性】 枯れたAM4なので安定性は高い。 【省電力性】 TDP65Wなので十分に省エネ。 【互換性】 AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。 【総評】 2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。 しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。

お気に入り登録81Ryzen 5 7500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 7500F BOX 29位 4.00
(1件)
0件 2026/1/ 5  Ryzen 5 7500F 3.7GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
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4そこそこの性能

一般的な用途やゲームに使うには困らない性能 最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。 普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。

お気に入り登録797Ryzen 7 5700X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700X3D BOX 40位 4.40
(22件)
156件 2024/2/ 2  Ryzen 7 5700X3D 3GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.0GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは105W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラーは付属しない。
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5無駄に最速

諸般の事情でこのCPUと2TBのSSDを無料で入手しました。保管していたのですが、早く組み立てないと対応するマザーボード等パーツがなくなってしまうので、子供用パソコンとして組みました。余っていた電源と2010年製のメーカー製パソコンを廃棄するときに、取り外して保管していたGPUを活用しました。できるだけ安く上げることを目標に、買ったのは4013円のPCケースと1271円のCPUファン、5680円のマザーボードと14800円の16GBメモリ、ヤフオクで190円で売っているwindows11proのプロダクトキー。かかった費用は25000円余りです。手持ちの余ったパーツもうまく使い切り、満足です。ネット閲覧とメールとお絵描きソフトぐらいしか使わず、家にあるパソコンの中では無駄に最速で、10秒余りでwindowsが立ち上がるのには驚きました。手持ちのCorei5・HDDのバソコンは起動に2分近くかかるのに。

5競技設定ゲーマーの私は不満を感じなかった

2024年11月のアリエクで22000円で買いました。 初自作なので比較対象のアリエクCPUはありませんが、私の環境では不満を感じたことがなかったのでよいCPUだと思います。 私の環境(Fortnite Apex VALO 競技設定200HZ、あとPhasmophobiaとかも) 基本ゲームしかしないひとなので、過剰にハイスペなものはいらないので自分にぴったりでした

お気に入り登録100Ryzen 5 5600XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600XT BOX 45位 4.48
(2件)
2件 2024/11/ 5  Ryzen 5 5600XT 3.7GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5i7-4770から9年ぶりのメイン更新

組んでて4770と1060、DDR3やSATA環境からだと時代を感じますね プラグイン電源とSATAケーブルでBD流用やめようと思いました さてDDR4生産中止と聞いて今月初め頃からパーツ集め、 5700Xもいいけどアリエク怖いし3Dもあるし、それならAM5? なところでWi-FiMBが6kとDDR4値上げ前で5600X(T)にしてみました 使用スペック CPU:これ クーラー:リテール MB:ASUS B550M Wi-Fi メモリ:CORSAIR DDR4-3200MHz 16X2 計32GB SSD:M.2 KIOXIA EXCERIA PLUS G3 1TB NVMe Gen 4.0×4 GPU:SAPPHIRE Radeon RX 6600 XT 8G GDDR6 中古18k 電源:KRPW-BK650W/85+ ケース:Cooler Master MB400L 合計60kくらいだったのにwin7キーがもう使えないらしくて win11を+10kで購入する羽目に(浦島感) 【処理速度】 シングルは速く十分 【安定性】 枯れてるからOK 【省電力性】 Ecoモードでgood! 【互換性】 ソケット4代続いたらしいけどもう最後 【総評】 5600X+Wi-FiMB+32メモリ=30k以下で大満足 でも基本的にもうAM5がおすすめらしい

4プチチューンの予定だったんだが・・・

15000円程度までBOX新品での価格が下がっていたので 今更だったが、無印2700からプチアップグレード ついでにマザーもB450からB550に変更し SSDも交換したのでけっこう散財・・・orz 【処理速度】 重量級ゲームとかはしないので、そこまで顕著な違いなし 2700からコア数は減ったが、シングル性能は2、3割り向上 OCは停止したのでベンチは10%程度低下し、結局はトントンな感じ 【安定性】 既に設計が枯れているので安定 【省電力性】 プロセルルール違いもあるが、コアも少ない分 ZEN+のRyzen7よりは省電力っぽい OCも無駄なのでBIOSで止めたしね 【互換性】 AM4でBIOS更新していれば普通に動く B450も最新BIOSならポン付けOK モニターソフトだと5600Xと認識 【総評】 基本的には自己満 旧世代のRyzen7あたりから交換の場合 シングル性能でベンチ結果は上がるが体感できるかは微妙 昨今のゲームはGPU性能が物言うので マザー変更によるPCIex16のGen3ボトルネックの解消や SSDのNVMeへの変更の方が有効だった まあ、そんなもんだよな・・・

お気に入り登録28Ryzen 5 9500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9500F BOX
  • ¥27,800
  • ディーライズ
    (全24店舗)
45位 4.48
(2件)
0件 2025/12/ 2  Ryzen 5 9500F 3.8GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
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5今どきとしては高コスパなCPU

【処理速度】IL-2とWarThunderがメインなので充分 【安定性】特に問題なく 【省電力性】計測していないので不明ですが、FUNも極めて静かなのでGoodかと。 【互換性】最新のAM5(Zen5)なので、MBも豊富です。 【総評】今回、Intel+NVIDIA連合から、AMD連合への総取替えでしたが、ヘビーなゲームでなければ、ここ数年は使えるCPUなのではないかと思います。

4値段が安くなれば人気になるでしょう

値段からするとランキングで見るように 別モデルにするべきでしょうが 最新のFモデルだったので選びました 7700からの乗換えでしたが、問題なく ストレスも一切ありませんでした。 FPSを追い求めるゲームはしないので これで十分なのと内蔵GPUも不要なので でも価格からこちらを買うメリットは 現在ありませんのでおすすめはできません 値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり 人気モデルになることでしょう

お気に入り登録227Ryzen 5 4500 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 4500 BOX 55位 4.21
(13件)
65件 2022/6/ 3  Ryzen 5 4500 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5安いは正義!!

サブ機環境 CPU AMD RYZEN5 4500(当製品) メモリ 8G×2 マザー MSI A520M-A PRO ストレージ M.2 WD_BLACK™ SN770 NVMe™ SSD 電源 300W グラボ 1050Ti モニタ FHD 【処理速度】 俊敏ですね。1万以下で6コアとはいい時代になったものです。 シングルはインテルの12世代以降のi3ほどではないですが、実用上は 必要にして十分。 【安定性】 まあ一つ注意なのは、CPUの取り付け取り外しの事。 マジですっぽんするよw 付属のクーラーに塗ってあるグリスの粘着力が相当なもので、 インテル風に触ると簡単にやられます。 はがす前にねじるようにしないといけません。 新品で買って、載せて数分とかで、はがそうとしてなりましたから これだけはいただけません。 それ以外は動作上の不具合はありません。 【省電力性】 MSIアフターバーナーについてくるRivaの常駐ソフトによる観測では 軽めのゲーム中で11Wと出ていました。何もしていなければこれ以下の はずですので、これはいい感じですね。 【互換性】 AM4の守備範囲の広さはいわずもがなです。 【総評】 サブ機はこれ以前はインテル第7世代の4コアでしたが、それから比べると システム全体のパフォーマンスは体感レベルで向上しています。 もちろん、SATA SSDがNVMeSN770になっていることも大きいのですが 計算がいるシーンで確かな手ごたえを感じます。 シングルの能力は12100Fには及びませんが、マザー込みで値段を考えると 相当安いので、妥協する価値は十分あります。

5仕様の古さは感じられるが総じて優秀なCPU

【処理速度】 『速い』という言葉に尽きる この価格で6コア12スレッドのCPUが手に入るのも驚きだが、この速さにはとても驚かされた 【安定性】 普通にターボクロックで動作する。標準クーラーで冷却も問題ない intelのクーラーと違ってまともに使えるクーラーなのはとても良いと思う 【省電力性】 正確に測っていないがせいぜい公称値程度だと思う 特段目立ちはしない 【互換性】 Asrock B550M Pro4と組み合わせて使用している。 特にBIOS更新はしなくても使用できた(古い在庫だったら無理かもしれない)ので、互換性は高いのではないかと思う。 ZEN2のPCIEが3.0までの対応だったり、帯域幅が狭いのは気になるが使えないほどでも無いと思う ただ、世間がPCIE5.0と騒ぎ立てている中では、やはり古さを感じてしまう 【総評】 Zen2CPUということで、仕様の古さは少々感じさせられるが通常使用にはさほど問題は無い あと10年は厳しいだろうが、5年程度なら現役で使えるCPUだと思う。(急激な性能向上がなければ)

お気に入り登録967Ryzen 7 5800X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800X3D BOX 63位 4.83
(62件)
420件 2022/4/22  Ryzen 7 5800X3D 3.4GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
  • 3DスタックされたL3キャッシュで、ゲーミング・パフォーマンスをさらに向上させている。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5安く構築できることが一番のメリットと感じます

AM4環境で安くゲーミングPCを構築するために購入しました。 マザーボードやDDR4メモリが安く手に入り、それでいてゲームに関しては一線級の性能を発揮するため非常に気に入っています。 同程度のゲーム性能を発揮するIntel CPUよりも発熱が低く、空冷クーラーでも十分に冷やせるところも良いです。

5AM4マシン最良のアップグレード選択肢

今回2019年に組んだ3600から5800X3Dへの換装を行った。 5年も前のマシンのアップグレード環境がこれほど充実している事は凄い事だと思う。 体感でわかるぐらい反応が良くなった。とくにゲームでの効果は大きい。 アーキエイジというMMORPGのクライアントを2つ同時に起動してプレイしていて(公式が2つ同時起動まではOKしてる)更にその状態で仕事をしたりしているが3600の時より随分快適になった。 現在AM4のマシンをもっていてアップグレードを考えているなら5800X3Dはかなり良い選択肢ではないかと思う。これより上のCPUを望む場合や新規で組む場合はAM5が視野に入る。

お気に入り登録10Ryzen 7 5800XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800XT BOX 66位 -
(0件)
1件 2026/4/14  Ryzen 7 5800XT 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
お気に入り登録95Ryzen 5 8400F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8400F BOX
  • ¥20,800
  • ディーライズ
    (全15店舗)
71位 4.41
(6件)
37件 2024/5/27  Ryzen 5 8400F 4.2GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5サブ機としてはすばらs…

1600AF機からのアップグレードで利用。 ノートPC用の石の流用ということで、省電力性は圧倒的。 ゲームのサーバーを小規模で動かすなら十分すぎる性能をしてる。 値段も1万円ほどと、すでにある程度環境が整ってるなら、ほとんどタダみたいな値段。 とりあえず1個持っといて損はない。 とはいえ、グラボの追加が必須なので、イチからすべて揃えますって人は、8500Gのほうがいい。 グラボないほうが、PCIeスロットでいろいろ遊べるのよ。

5CPUよりグラボに金回したい人には選択肢になりうるかも…??

安定動作◎!! だが8500Gのほうがメリットはめちゃくちゃあります。 モニター2つで使うか1つで使うかでの振り分けになりますね自分的には。(2つの場合8500GなどのAPUシリーズ、1つの場合8400F含む全てのryzen) 格安で買える時は格安で買えるのでその時を狙えばコスパはかなり高いと思います!! CPU性能はお世辞にも高くはないですが… できることなら7600や9600Xにしたほうがほんとに少しだけ!! 幸せにはなります。 なのでホント差額次第だと思います。 ゲームの解像度が上がったり設定重くなればなるほどCPUの差はほぼなくなるのでグラボのグレード上げる方に金回す組み方するほうが幸せにはなるでしょう!! 感覚的にはあくまでもAM5入門CPUとして考えたらいいのかな… AM4のよりは強いですよ!!

お気に入り登録8Ryzen Threadripper 7980X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 7980X BOX 71位 4.57
(2件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper 7980X 3.2GHz Socket sTR5 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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5とりあえずBULK、安く購入。

メモリー性能でCPUも引っ張られる。特にOCの設定は行っていないが、トップクロック5.6G出ている。 本格水冷ということもあるが、DDR5R-6000 でここまで7970xと同等でコア倍ならそれあもう。 OC設定でゲーム1ペアコアで最高クロック設定はできる。通常では処理対応でランダム動作。 メモリーの量,8chの必要があるかどうか。これでゲームはちょっとないと思う。 AI将棋、囲碁、チェスとかなら無くはないかも。

4ただの自己満足

試用 【処理速度】 まあ早いよね 【安定性】 思ったよりある 【省電力性】 TDP350Wのくせにフルロードだと余裕で 2から3割増しで電力喰います 【互換性】 対応マザボと対応クーラーが全然少ない 【総評】 こんなんCG系の仕事以外で買ってる奴は自己満足 ここのレビュー欄にもおるけど自慢したいだけ。 バルク品で安く手に入れたなんて知らねえよ 金持ちなら正規で買えよ

お気に入り登録20Ryzen Threadripper PRO 9995WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 9995WX BOX 77位 -
(0件)
0件 2025/7/28  Ryzen Threadripper PRO 9995WX 2.5GHz Socket sTR5 96コア 192  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:96コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:384MB 二次キャッシュ:96MB 
【特長】
  • 96コア192スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録6Ryzen Threadripper PRO 9975WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 9975WX BOX 81位 -
(0件)
0件 2025/7/28  Ryzen Threadripper PRO 9975WX 4GHz Socket sTR5 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録2186Ryzen 7 3700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 3700X BOX 86位 4.83
(287件)
2668件 2019/7/ 5  Ryzen 7 3700X 3.6GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
  • 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
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5不満もなく、安定動作のCPUでした。

Ryzen2700Xからの乗り換え。一緒にマザボもX570に交換しています。 安定性で言えばまあ安定している。 省エネ性能では良かったと思います。発熱も思ったほどではなく、良く冷えました。 2020年7月から2026年8月初頭までの6年間使いました。 過去に使用したCPUでは最長。 2025年後半ごろから値上げラッシュ(物価高)になり、もうしばらく使い続ける予定だったけど、2026年8月に急遽Ryzen5950Xへ乗り換え。 3700Xは当時のRyzenCPUの中では当たりでしたね、

5安くなったいまが買い時かも。初代とは比べ物にならない性能

中古で10,000円で購入しましたがいまでも余裕で使えます。 特にこの世代あたりからシングルスレッド性能が大幅に向上したので初代と違ってゲームも割と快適に遊べますよ。体感速度も全体的にこっちのが早いです。 Windows11にも対応していますし今の値段ならかなり高コスパなのでは? 【処理速度】 元々初代の1700Xを使用していましたが比較すると全然違いますね。 動画編集やネットサーフィンなどの通常用途でも差がわかりますがゲームをすると本機の方が倍以上高いFPSが出ます。 シングルスレッド性能が上がった恩恵はでかいですね。 【安定性・省電力性】 初代は実際よりも温度が20℃高くなる謎仕様となっていてファンがやたら回りますが、本機はオフセットがなく実際の温度が表示されますので静かに使えます。(3700Xだと65℃と出ますが1700Xだと85℃と出るということです。) 安定性も確実に向上しているでしょう。 【互換性】 Windows11も問題なく対応しています。 AM4ソケットなのでマザーボードの互換性もばっちりです。

お気に入り登録125Ryzen 3 4100 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 4100 BOX 90位 4.36
(16件)
6件 2022/6/ 3  Ryzen 3 4100 3.8GHz Socket AM4 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5価格次第

【処理速度】 一般的な用途の使用ではサクサクです。 本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。 内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 4コアなので省電力です。 【互換性】 幅広いマザーボードに対応しています。 ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。 【総評】 6千円台の時に買った時の評価になります。 今の高騰した価格の評価ではありません。 CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。

5とにかく安くてWin11対応

安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています. 【処理速度】 Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません. APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です. 【安定性】 古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています. 【省電力性】 最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう. 【互換性】 BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです. 最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません. 【総評】 新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです. 今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.

お気に入り登録1076Core i5 10400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10400F BOX 90位 4.77
(31件)
335件 2020/6/18  Core i5 10400F
(Comet Lake)
2.9GHz LGA1200 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5現役バリバリ

まだ現役で使えるし、まだ安い。 まぁ皆は最新買って、堪能した方がいいんじゃない?

5低発熱ド安定!

【処理速度】 速度は高負荷時は4.0GHzになるので、速度的にはやや遅めになりますね。 けれどモタモタするようなこともなく、快適に処理しているようです。 【安定性】 極めて安定しています。 定格動作なのでこれで不具合あっては困ります。 この辺り、安心なのはさすがINTEL CPU &マザーですね。 【省電力性】 Package Power 値では、アイドル時で5W以下、 Cinebench R15時で、65Wでした。ここは定格TDP通りですね。 【互換性】 10世代 CPUとしての互換のみなので、これまでのパターンと同じ感じでしょう。 【総評】 OC使用の i5 9600Kからの更新です。  見栄えるようなことは唯一省エネになって同等以上の パワーを出せるようになったことです。  唯一シングルスレッドのスコアが落ち込み、 その分はゲームなどで影響があるかもしれないと思いましたが、 FF14ベンチスコアは上がってますし、 多コア・多スレッドの恩恵でしょうかね。FF14 12880 → 13440) ChineBench R20 実行時 温度は 53℃でした。

お気に入り登録91Ryzen 7 5800XT BOX with Wraith Prism Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800XT BOX with Wraith Prism Cooler 90位 4.00
(1件)
0件 2024/6/ 6  Ryzen 7 5800XT 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「AMD Wraith Prism」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4性能は良い、本当に必要な人用。

【処理速度】 流石に世代が違うので差は感じます。 【安定性】 安定性は流石でした、熟成の味です。 【省電力性】 消費電力も想定の範囲内、発熱も穏やかです。 【互換性】 こんな後期に出してくれるとは。流石に古いマザーボードですが、未だ動きます。 【総評】 おそらく最後のAM4ですよね。 Ryzen3xxx世代のCPUを詰んでいたPCを現役復帰させるのはなかなかですが、結局はもう終りってことなんですね。 必要な人以外は必要じゃないCPUです、この値段出すなら間違いなく世代を交代したほうが数段幸せになれますよ。「どうしても、何が何でもPC買い換えたくない。今の環境を変えたくない!」人用のCPUです。 幸せにはなれませんが、気休めにはなります。

お気に入り登録53Ryzen Threadripper 3960Xのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 3960X 90位 4.62
(8件)
1件 2019/11/20  Ryzen Threadripper 3960X 3.8GHz Socket sTRX4 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作する、ソケットsTRX4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは280W。
  • 「Zen」コア アーキテクチャーと、AMD Ryzenプロセッサーのロック解除ツール「AMD Ryzen Masterユーティリティ」をサポートしている。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしいCPUです!

20年3月に組んだPCにて愛用しています。 長期使っていますが現状不満は全くありません! 主に3DCGソフトのBlenderでのクリエイティブ用途に使用しています。 GPUを強化した所でレンダリング速度しか早くなりませんが、CPUは物理シミュレーションやスカルプト等の一般作業も高速化できます。 PCを変える前は少し重い動作をさせるだけで数秒の待ち時間が発生する事もありました。 待たされることで集中力が切れてしまうこともしばしばありましたが、このCPUではそのような事が無くなりました! 待たされるストレスが無くなった事で健康になったような気さえします(笑) ガッツリ仕事に使われる方で多コアのCPUが気になっている方は、さっさと乗り換えてしまったほうが幸せになれると思います。 シングルコア性能はあまり高く無いのでゲーム用途には向きません。仕事用ですね。 私はゲーム用にもう1台組みました。 DTMにも使ってみましたが音飛びやドロップアウトは普通に発生します。 このCPUは並列処理には強いですが、プラグインの仕様上全ての仕事を同時に処理できる場面はまず無いのでCPUパワーを持て余してしまいます。 【処理速度】 多コアを積極的に活かせる環境であれば凄まじいパワーを発揮できます。 この処理能力を体感してしまうと3990Xはどうなんだろうと気になってしまいます(高くて流石に買えませんが) 【安定性】 素晴らしいと思います。ソフトが落ちてしまうこともあまりありません。 購入当初は安定性を取るならIntelと言われていたように思いますが、実際は安定性が気になった事はありません。 【省電力性】 省電力設定をしておけばアイドリング時の消費電力をかなり低く抑えられます。 作業中の消費電力は処理能力と比例してとても高いです。 本格水冷にて運用していますが高負荷時でも70℃台で安定しています。 【互換性】 対応するマザーボードが少なく、CPUクーラーは取り付けられても冷やしきれない事があるので互換性はあまり無いと思います。 【総評】 素晴らしいCPUです。 まだまだ現役で何年も戦えるポテンシャルを秘めていると思います。

5ゲーム用途ではうーん?でもなんでもできるつよつよCPU!

マイPCスペック ・CPU…AMD Ryzen Threadripper 3960X ・マザーボード…ASUS ROG Zenith II Extreme Alpha ・メモリ…Antec AM4U36188G11-7DKR(3600 CL18 8GBx2枚)を2セット(合計32GB) ・GPU…玄人志向 GK-RTX2080Ti-E11GB/HOF ・電源…Corsair HX1200i ・ケース…In Win 915(IW-CF09B/S 915-Black/Silver) ・SSD…Samsung PM981 1TB (MZVLB1T0HALR-00000) ・CPUクーラー…Cooler Master Cooler Master (MAM-D7PN-DWRPS-T1) クリエイティブ用途では使用せずほぼゲーム用途なのであまり参考にはならないかもしれません。 あくまでゲーム用途でのレビューになります。(クリエイティブ系はほかのレビュー見てね) 今までは3800Xを使っていて、そこから乗り換えたレビューになります。 【処理速度】 ネット見るだけ、ゲームだけであれば正直性能はわかりません。 むしろシングルは3800Xよりも落ちるのでゲームしかしないならおすすめしません。 本領発揮はOBSで配信や録画をする際ですね。今までよりもビットレートを上げてもCPU使用率が30%超えないので余裕をもってゲームできます。 それ以外にも複数の作業を同時にやっても遅くならない強さは圧倒的だと思います。 Cinebenchのスコアは圧倒的ですね。このコア数を使い切るのは逆に難しいレベルかもしれないです。 【安定性】 使用して約1か月ですが今のところ不具合はありません。 【省電力性】 正直くっそ悪いです。OCCTで1時間回したときは常時CPUで280Wくいます。システム全体で500〜600Wくらいです。まぁコア数のことを考えたら実質省電力かもしれませんw グラボの関係もありますが、アイドルでも250Wくらい使っているので電気代は恐ろしいですねw 【互換性】 対応マザーボードはかなり少ないです。メーカーをこだわると1つ2つしかないことも… 自分はどうせ買うなら最上位を!ASUS以外は使わない主義でASUS ROG Zenith II Extreme Alphaにしましたが過剰ですw またメモリは最低4枚スタートなので初期投資は高いですね。メモリ回りはいいので3600 CL18でも安定しています。 【総評】 今回は数年使うつもりでスリッパへ移行しました。動画配信者やクリエイティブ向けですのでゲームしかしないならおすすめはしません。 正直元を取るなんて絶対に無理ですが、スリッパがあるんだしあれしてみよう。これしてみよう。って感じで触れたことのない用途にも使ってみたいですね。 また今回は空冷での運用ですが、OCCTを1時間使用しても90℃手前ぐらいで抑えきれます。ケースの冷却性能によってはリミット当たる可能性あるので。エアフローには慎重になったほうがいいです。

お気に入り登録6Ryzen Threadripper 9970X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 9970X BOX 90位 -
(0件)
0件 2025/8/ 5  Ryzen Threadripper 9970X 4GHz Socket sTR5 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録5Ryzen Threadripper PRO 9965WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 9965WX BOX 90位 -
(0件)
0件 2025/7/28  Ryzen Threadripper PRO 9965WX 4.2GHz Socket sTR5 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録25Ryzen Threadripper PRO 5995WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 5995WX BOX 90位 5.00
(1件)
6件 2022/8/23  Ryzen Threadripper PRO 5995WX 2.7GHz Socket sWRX8 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.7GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは280W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
この製品をおすすめするレビュー
5情報が少ないTR PRO 5000WXシリーズの自作の注意点を中心に評価

CPU演算向けに本CPUと以下の構成で1式組みました。 定格使用を想定しています。 CPU:5995WX マザーボード:wrx80 creator(ASRock) CPUクーラー:Toughliquid 360 argb trx40 edition(Thermaltake ) 電源:LEADEX PLATINUM SE 1000W-BK(SUPER FLOWER) ケース:Fractal Design Define 7 XL(片側のサイドパネルが硬化ガラスの方を選択) SSD:Hanye SSD 2TB PCIe Gen4x4 M.2 NVMe 2280 メモリ:DDR4 2400MHzx8(ECC、仮) GPU:GTX1080(仮) 演算性能は既に多くのレビューで出ている通りで、3990X比で10%〜20%改善されています。ここでは、パーツを選んだ理由や組み立て時の注意点を書いておきます。ツクモにパーツ購入に行ったのですが、多分一番詳しいかなと思って話しかけた店員の方が普段の業務ではハイエンドパーツ専門に扱っておられる方で(その日は応援か何かで来られてた)、その方から教えていただいた情報が多く含まれています。ありがとうございます。 1,CPUクーラー。ほとんどのクーラーはsWRX8対応とあってもCPUパッケージ全体を覆えないので注意が必要です。冷却能を出すには本クーラーのように完全対応のものを選ぶ必要があります。ハイエンドCPUの冷却に適したプリセットになっています。デザインがシンプルなためか、最近の簡易水冷にしては安めです。 2,ケース。大型ラジエーターを設置するスペースがないケースが多いです。店員さんに勧めていただいたDefine 7 XLを購入しました。このケースは非常に大きく、360mmかそれ以上のラジエーターを天井かフロント側に設置する十分な空間があります。また、背面やパーティションで区切られた底面の空間(電源を配置)に3.5インチHDDを数台設置できます。フロントの空間がつぶれてもHDD設置スペースが確保できます。 裏配線を自由自在にできるように、ケース内のいたるところに表と裏の空間へのアクセス経路が用意されています。裏側の空間も大きく取られていて作業しやすくなっています。両サイドのパネルと天板はツールフリーで瞬時に着脱でき、内部アクセスが容易です。天板は静穏性重視の厚いパネルになっていますが、天板を外してフィルターのみにもできます。自分はラジエータを天井に設置したので、フィルターだけにして熱を逃がすようにしています。 詳細はエルミタ―ジュのレビューがたいへん詳しいです。 https://www.gdm.or.jp/review/2020/0305/338648/10 低価格にありがちなペラペラのケースではなく、厚く剛性があります。電源ボタンも高級感があり、低価格なものとは一線を画します。その分、重さはケースのみで17kgあります。 2000円ほど高くなりますが、ガラスパネル版(片側のみ)が選べます。ベゼルなしの全面ガラスパネルでとても見栄えが良いです。 3,電源。勧めていただいたSUPER FLOWERのプラチナ電源を選びました。GPUがローエンドの構成にする予定で1000Wを選んでいます。値段はやや高めですが、フルモジュラー且つフラットケーブルなので、必要なケーブルだけ選べ、裏配線時に干渉が少なくなります。裏配線でも十分な長さがあります。SUPER FLOWERといえば光るイメージがありますが、この電源は光りません。 4,マザーボードはwrx80 creatorを選びました。対応するボードの中で一番安かったこと、USB 4.0 ThunderboltやUSB 3.2 Gen2x2、10GbE LAN、フルレーンのPCIex16が5基などが目を引きました。Wi-Fiも内蔵しており、linuxでもOSインストール時から無線に自動でつながりました。 2桁のPOSTコード(16進)も表示されます。組み立て時に助かりました。 ボードの発売は2022年8月で、これは既に5995WXが出ている時期です。在庫が残っていて古めのが届いたなどの理由で、5000wxシリーズではアップデートしないとBIOSに入れないリスクも無いだろうと判断して購入しています。本ボードはPCIスロット左に冷却モジュールがありますが、拡張カードを指すときに干渉しないか気になりました。干渉するカードもあるかもしれません。 続いて組み立て時の注意点を書いておきます。 まずCPUのinstallationですが、CPUについたオレンジのフレームは外さないので下さい。詳しくはこの動画を見てください。 https://asrock.com/microsite/AMDX399CPU/index.asp 特に注意すべきは、リンク先5のCPUをフレームと一緒に差し込むときに奥まで差し込むこと(ずれていたらピンが曲がる)、7でねじを締めるとき、奥の一か所だけでなく手前側の2か所も締めることです(”軽めの力”でもう回らないくらい締めれば十分)。 これだけ大きいCPUだと、ピンと完全にユニークに接触させるするのが難しい可能性もあり、CPU設置は特に注意が必要と感じました。CPUクーラーは、ネジ4点すべて仮止めして、均等に少しずつ閉めましょう。 メモリは推奨リストにないDDR4ECC 2400MHzを使用しました。互換リストにないメモリが認識されるかどうかは運も大きいと思いますが、問題なく認識しました(POSTコードの進捗から)。しかしBIOSに入る直前のプロセスくらいでコード42か64のどちらかで止まる問題が発生し悩まされました。GPUを指すスロットやメモリの枚数を変えたり、CMOSクリアしたりと試行錯誤しても改善できなかったので、ダメ元でGPUをGTX660TiからGTX1080に変えたらBIOSに入れました。GTX660Tiは直前まで動作していたものですが、原因不明の相性問題が出たようです。OSはUbuntu22.04 LTSのデスクトップ版を導入しました。特にトラブルなく動作しています。 値段あたりの演算性能は3995WX以上に悪化していますが、高クロックとメニ―コア両方バランスするなら本CPUは貴重な存在です。既にZen4 TRの発売時期が聞こえ始めていますが、Zen4 TRの製造プロセスとコア数を考えると、次世代が本CPUより安くなる可能性は低いでしょうか。それらを考慮して成熟しているZen3 TRを選ぶのも1つの選択肢かもしれませんね。 メモリは128GBのRDIMMを8枚で1TBにする予定です。フルに回してしばらくしたら更新するかもしれません。 良かったら参考にしてください。

お気に入り登録5Ryzen Threadripper 9980X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 9980X BOX 102位 -
(0件)
0件 2025/8/ 5  Ryzen Threadripper 9980X 3.2GHz Socket sTR5 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録1Ryzen Threadripper PRO 7985WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 7985WX BOX 102位 -
(0件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper PRO 7985WX 3.2GHz Socket sTR5 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作するソケットsTR5対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは350W。
  • PCI-Express 5.0に対応する。
  • PCI Express最大レーン数は128。
お気に入り登録46Ryzen 3 1200 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 1200 BOX
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
109位 4.50
(6件)
5件 2017/7/28  Ryzen 3 1200 3.1GHz Socket AM4 4コア 4  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。

【処理速度】 今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。 気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。 【安定性】 Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、 全く問題はありませんでした。 【省電力性】 気にしていないので、よくわかりません。 【互換性】 互換性には問題がある様には思いません。 【総評】 ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を 持ったCPUだろ思います。

5意外とOC伸びますね。

【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。 【安定性】 問題なく安定しています。 【省電力性】 とても良いです。 【互換性】 問題なしです。 【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。

お気に入り登録2EPYC 7502 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7502 バルク
  • ¥39,160
  • PGダイレクト
    (全1店舗)
109位 -
(0件)
0件 2023/12/12  EPYC 7502 2.5GHz Socket SP3 32コア 64  
【スペック】
コア数:32コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:3.35GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは3.35GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは180W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
お気に入り登録118Core i7 9700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700F BOX 109位 3.80
(5件)
41件 2019/6/ 7  Core i7 9700F
(Coffee Lake-S Refresh)
3GHz LGA1151 8コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU

【処理速度】 中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います 【安定性】 1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません 【省電力性】 使い方と設定次第 【互換性】 R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります 【総評】 intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。 実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが  �@Long Duration Power Limit(ワット数)  �ALong Duration Maintained(秒数)  �BShort Duration Power Limit(ワット数) これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。 ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。 添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。 そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。 �@ 65 �A 8 �B 155 比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。 【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】   [AsRock B365M Phantom Gaming 4]    2596pts   [MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]    3162pts 【以下はASRockマザーの�@と�Bをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】    3283pts というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。 ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが… あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。 動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。 上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。 個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。

4簡単なレビュー

【処理速度】 i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます 【安定性】 オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています 【省電力性】 無評価 【互換性】 マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います 【総評】 末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です

お気に入り登録12Ryzen Threadripper 7970X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 7970X BOX 109位 5.00
(2件)
12件 2023/10/23  Ryzen Threadripper 7970X 4GHz Socket sTR5 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5安定して動作、予算が許すならオススメ

CPUとマザーボード両方のレビューとなります。 ・Ryzen Threadripper 7970X ・GIGABYTE TRX50 AERO D rev.1.0 ・SKHynix DDR5 PC5-4800B RDIMM ECC 32GB x 2 (64GB) ・SuperMicro CPUクーラー SNK-P0063AP4 ・GTX1660(仮) ・850W 電源(仮) 上記の組み合わせで組み立てました。GTX1660はテスト用で、他の記載していないパーツについては現在検討中です。CPUクーラーはZEN4 EPYCのブレードサーバー向けですが、開封後そのまま装着できました。EPYCとTRで互換になっているのは便利ですね。なお、メモリは互換リストにない製品ですが、2枚とも問題なく認識されました。 組み立ててみると驚くほど簡単にBIOSまで入ることができ、少し拍子抜けしました。ZEN3 TRの組み立てと比較して大きな変化は見られませんが、より簡単になった印象を持ちます。以下、インストールで注意するところを書いておきます。 1.CPUのinstallation 下の参考動画を見ながら慎重に行いました。 3箇所のネジは力を入れない状態で自然に回らなくなる程度に締めています。慣れれば簡単に作業できます。 https://www.youtube.com/watch?v=9q6gmSs0arQ&ab_channel=PCEkspertTV 2,NVMe SSDのinstallation TRX50 AERO DのM.2ソケットはPCIスロットの間に4個配置されており、グラフィックボードを取り付ける前に装着する必要があります。SSDを装着するには、金属製の冷却板を外し、さらに冷却板とマザーボード側の両側の冷却ジェルのフィルムを剥がして設置します。スクリュー形式のピンを回して工具フリーでSSDを固定できるので、慣れれば2、3分で設置可能です。こちらも参考動画を元に作業しました。 https://www.youtube.com/watch?v=xYuDqnXk5Ug&t=538s 使用したマザーボード:TRX50 AERO Dは、ほかのTRX50ボードで報告されていた不安定性の情報が出ていなかったことと、USB4に対応していることから選びました。自分は外部ストレージを介した巨大なデータの輸送もまだまだ行いますので、まだあまり普及していない10Gb以上のポートよりも優先する部分です。このボードは既にrevision 1.2が出ていますが、自分が購入したrev.1.0のボードも初回でBIOSに入れたことから、マザーボードの完成度は高いと感じています(ブート時は、メモリトレーニングが入る初回立ち上げだけでなく、毎回BIOSに入るまで5分近くもかかります。幸い、起動プロセス表示のLEDが付いているので安心して待つことができます)。 このボードはExtended ATX規格ですが、これまで大型のボードばかり使用してきたため、やや小さく感じました。実際、サイズは305mm x 267mmでATXが少し縦長になった程度の大きさです。PCIスロットもPCI Express 5.0が2つ、PCI Express 4.0スロットが1つと、コンパクトにまとまっています。しかし重量は1.81kgと重量級で、コンパクトさもあって過去一番くらいの重量感があります。初めて持った時に驚きました。少なくとも基板数が少ない格安ボードとは比べ物になりません。 7970Xは最大1TBメモリ (256GB×4)対応で、TRX50 AERO Dも1TBメモリまでサポートされています(1枚あたりの最大は256GB)。既に8Rx4の高密度の両面実装で256 GB RDIMMは市場に出てきています。こういった大容量メモリを使うことで巨大なメモリ空間を利用可能かつ比較的コンパクトなサイズのハイスペックワークステーションを作ることも可能かと思います。 現在Windows 11をクリーンインストールし、正常に動作しています。Cinebench R24のマルチコアスコアは10分ラン後で3100くらいでした。これは前世代トップの5995WXに比較的迫るスコアとなります。また、10分間のランでクロックは最後まで安定していました(室温20度程度)。サーバー向けのうるさいCPUクーラーを使った時のスコアである点には注意が必要ですが、冷やすのはそう難しくない印象です。 今後ケースを見繕って計算に使っていく予定です。よかったら参考にしてください。

5とりあえず買ってきた。

BIOSの若干の設定を触って、約5.6Ghz。消費電力が訳450W。ま、AMDあるあると思う。 Cinebench2024のシングルスコアも約10%上昇。 CCD1だけでなくCCD2も90℃超え、マルチのスコアーは若干上がった程度なので誤差のうちか。

お気に入り登録1107Ryzen 5 2600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2600 BOX 129位 4.88
(58件)
691件 2018/4/17  Ryzen 5 2600 3.4GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5リベンジに成功したAMD

ある時期までAMDはインテルにボロ負けしていた 一人勝ちをしてたインテルの2シリーズや3シリーズ、4シリーズを横目に見ながら悔し涙を流し AMDファンはまるでオタクのように陰に隠れての生活を強いられた AMD使ってんの?と失笑される日々・・・・・ 満を持して発売されたAMDのRyzenは上記のような悲惨だった数年の鬱憤を晴らす物となったw 一気に8シリーズや9シリーズのインテルの性能を遙かに超えるCPU この性能はインテルが12シリーズを発売するまで7馬身も10馬身も引き離していた 本品を含め、特にRyzenの5シリーズと7シリーズは圧巻であった ただしAMDは当然の事だが熱対策が大事! 現行のインテルもCPU問題が続いておりマザーボードのBIOSのアップデートで対応してる状態 ようはインテルの安全なCPUは10世代ぐらいまでになり、以降のCPUは博打 性能が上がるにつれリスクも増えた訳だ この世の春を謳歌するAMDだが、インテルのリベンジもあるかもしれない(ただし半導体の問題が大きく、小さく出来ない値段の爆上がりでどーなることやら)

5コスパ良好

【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。 【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。 【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。 【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。 【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。

お気に入り登録2Ryzen Threadripper PRO 9985WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 9985WX BOX 129位 -
(0件)
0件 2025/7/28  Ryzen Threadripper PRO 9985WX 3.2GHz Socket sTR5 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録16Ryzen Threadripper PRO 7995WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 7995WX BOX 129位 5.00
(1件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper PRO 7995WX 2.5GHz Socket sTR5 96コア 192  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:96コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:384MB 二次キャッシュ:96MB 
【特長】
  • 96コア192スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5何するCPUですかコレ 

自作依頼されてた友人のRyzen Threadripper PRO 7995WXが、まともに動くようになったので ★消費電力については負荷をかけても350wぐらいで収まるようです。OCはなし ★冷却については某420mm簡易水冷を使用 Cinebench R23→65〜68度 PassMark →70度前後 ★ゲーム性能について RTX4090がついていましたがRyzen9とかi9でいいのでは・・・ ●個人的感想 ケース重い マザーボード重い メモリ挿しにくい CPU高額でコワい ※なんか疲れた。 ◆Passmarkベンチ強い◆

お気に入り登録504Ryzen 5 1600 (AF) BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1600 (AF) BOX with Wraith Stealth Cooler 151位 5.00
(13件)
216件 2020/5/18  Ryzen 5 1600 (AF) 3.2GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 3.0×16。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5幻のCPU

【処理速度】 6コア12スレッドで、十分な性能。中身はZen2世代ですからね。 【安定性】 AM4自体、とても安定しているので★5 【省電力性】 65Wなので、十分省電力。PPTも88W。 【互換性】 AM4自体、互換性は高いため★5 【総評】 サブ機として、現役のcpu。唯一の問題点は、内蔵グラフィックが無いところ。このため、ビデオカード代がかかるのが玉に瑕。 今や、cpu よりビデオカードの方が高いですからね。。。 販売開始、即終売でしたが、買えた人にはいいcpuです。 windows11 も入れられるし、壊れるまで現役かな。

56コア12スレッドがこのおねだん!?

家電量販店で偶然買えたので、こちらのCPUでPCを組んで Intel Core i7-7700K環境から乗り換えました。性能自体は7700Kとどっこいどっこいらしいですが、この先上位のCPUに載せ替えるときに世代などあまり気にしなくていいのは助かります。 以下のシステムでゲーム、VR、画像編集、動画編集などの用途に使っていますが今のところ問題なく使えています。 ちなみに前システム使用していた簡易水冷を流用しているので付属クーラーは使っていません。 CPU: AMD Ryzen5 1600(AF) GPU: nVidia RTX 2070 RAM: 64GB (DDR4-2666 16GBx4) Strage: 1TB NVMe SSD / 8TB HDDx2 M/B: Gigabyte B450 Aorus Pro WiFi OS: Windows 10 このレビューを書いている時点ではもう売っているところはなさそうですが、他にもコスパの良いCPUが揃っているAMDさんにはがんばってほしいですね。

お気に入り登録78Core i7 4930K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4930K BOX 151位 4.47
(8件)
68件 2013/9/11  Core i7 4930K
(Ivy Bridge E)
3.4GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB 
この製品をおすすめするレビュー
5個人的に初の6コア12スレッド。

思い出レビューです。 ひょんなことからX79マザーがタダで手に入ったので、すでにHaswell-Eが出まわっていた時期でしたが、DDR3メモリも使いまわせるし初期費用を抑えられる…と、この石を中古で購入。 【処理速度】…  6C12Tなので速いですね。当方の使用目的としては主に動画エンコードです。 【安定性】…  定格使用においては安定しています。マザーが貧弱そうなので定格運用でした。 【省電力性】…  メインストリーム系と比べたら高めでしょうか? 【互換性】…  X79シリーズなので互換はあるが数は少ないかもですね。 【総評】…  自分にとっては中古品でも高価な買い物でしたが、満足度は高かったですね。

5Core i7 4930K BOX

書き忘れてたのでた簡単に記入します。 普通に使うので有れば性能を持て余してしまう位の性能があります。 高耐性情報処理のCPUですので、情報処理をする人向きのCPUです。 高負荷のテストは石の当たり外れが出るCPUなので自己責任でしてくださいね。 このクラスは、汎用性が有りませんので注意してください。 LGA2011の(X79)マザーボードは、中古価格が高いので注意してください。

お気に入り登録84Ryzen 5 5600T BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600T BOX 151位 4.00
(2件)
0件 2024/11/ 5  Ryzen 5 5600T 3.5GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4低価格CPU

他CPUが売り切れでこちらを購入、安さ重視で選んでサブPC用に使用中。 無印からTがついてベースクロック0.1GHz上がっている違いのみ、付属クーラーを使用。 特に特筆させる評価は無しです、軽作業程度なので問題なく動作しています。 Ryzen 5000シリーズならば他でも良いと思います。

4ここが価格と性能の境目?

初めてPCを自作するのに、YOUTUBEの動画を参考にして購入しました。 以前使っていたPCが9年前ということもあり、STEAM等でゲームする際にスペック不足で諦めることもありましたが、今のところとても快適です。 夏にならないと発熱具合は不明です。 3〜5年使えれば良いかなと思い、予算優先でチョイスしました(総額10万円ちょっと)

お気に入り登録122Core i7 10700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 10700KF BOX 151位 4.50
(4件)
12件 2020/6/18  Core i7 10700KF
(Comet Lake)
3.8GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事用PCはインテルにした方が無難

【処理速度】 5800Xには若干負けるが、3700Xには勝利。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 少なくとも、発熱は5800Xより遥かにマシ。 【互換性】 Z490にも載るのでヨシとしましょう。 【総評】 5950XとB550の組み合わせで、作画に支障をきたしていたので物は試しと此方を増設。 上記の不具合は解消されたけれども、別途に期待していた、画像閲覧ソフトLINARの異常終了は改善せず。 プラグインをマルチスレッド対応のモノに差し替えても改善せず。 それだけが残念。 絶対的な性能は5950Xには負けますが、仕事で使うのならばインテルにした方が無難ですな。USBの不具合は絵描きにとって死活問題。

5グラフィックカード必須です。

【処理速度】素晴らしく速く、ブルースクリーンエラーも一度も見ず、画面フリーズも一度も無く、大満足です。 【安定性】5.0Ghzにオーバークロックして常用してますが、何の問題もなく平然と速く動いております。 【省電力性】グランド鎌クロス2の活躍で、最高温度でも私の体温と同じ位の36℃程です。 【互換性】最近のインテルは、短い周期でソケットを変えるが費用が掛かるので、もっと長くして欲しい。 【総評】ゲームに興味がない私には、必要充分な性能で、オーバースペックだったかなあ・・・と思います。CORE i5でも良かったかなあとも思いますが、CORE i5はハイパースレッディングが付いていないし、コア数も減るし、CORE i3では動画編集の時にストレスが溜まるのは、わかりきっているし、やはり当製品で正解だったと思う様にしている今日この頃です。 難点は、やはり価格が高すぎると思う。インテルは、いつまで殿様商売を続けるのだろうか? うかうかしていると、AMDに肩を越されると思うが。 ただAMDのCPUは、我々PC自作ファンがオオウケする「スッポン」が有るので、どうしても避けてしまう。 ちなみに「スッポン」とは、例えばCPUクーラーの交換時にクーラーの底のグリスと一緒に、ヒートスプレッダといって上部の鉄板が外れてしまう事をいいます。 そして、外れたピンの集団は「金麦畑の様に美しい」と品評されます。 私は個人的にはAMDのCPUは、「半分不良品」だと思います。 いずれにしても、CPUの購入時に選択枝がインテルとAMDの2択しかないというのは、絶対に問題が有ると思います。

お気に入り登録46Core i9 10900X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 10900X BOX 151位 4.50
(2件)
0件 2019/12/ 5  Core i9 10900X
(Cascade Lake)
3.7GHz LGA2066 10コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5第三世代i7から大幅アップ

【処理速度】早いです  比較対象がi7 3770Kなのでかなり高速に感じます 4画面でGCタブ300くらいにEdgeも10タブほど 動画と株取引アプリ さらに4Kゲーム(WT)をしても CPU使用率に余裕があります 【安定性】 微妙ですがブルースクリーン等は発生せず  BIOS設定のせいかベースクロックが3%ほど上下します 100MHzで入力しているのですがw  4.6GHzから4.8GHzでコアは個別にOCしています 【省電力性】 どうでしょう?  コア電圧は0.611vから1.290vの間で動いています オフセットで少しマイナスにしています 温度的にR20ベンチで負荷をかけると85度くらいにいきます 【互換性】 良いと思います  10900Kも考えていましたが 数年後処理不足になれば 上位CPU換装の選択肢もあるのでこちらにしました  マザーボードの種類等は少ないですがいくつも買う物では無いのでOKでしょう 【総評】今度こそ十年使えるPCになったら良いな  かなり快適になり大満足です OC耐性はよく分かりません オフセット利用で常用OCにしましたので 何度か電圧固定でALLコア4.8GHzを試しましたが ベンチがフリーズするので諦めました  メモリを3800にOCするとデフォルトクロックでもコア電圧が1.4vを超えて ベンチスコアが低下し温度も激上がりしますので少し気難しいCPUだと思います  R20とFF14だけですがベンチSSと 6日間点けっぱなしのコアクロックを載せておきます  構成 CPU コレ マザー ASUS R6E オメガ メモリ KHX3466C19D4/16*8 クーラー コルセア H115i SSD SX8200PNP*2 PX-1TM9PGN+ グラボ MSI RTX2070s  電源  クーラマスターV1200

4十分な性能、コスパも悪くありません

当初は間もなく出るであろうINTELの10コアCPUにしようと思っていましたが、次期発売予定モデル10900Kの事前の情報が芳しくなく、マザーの互換性も悪そうなので、予定を変更しKではなくXのこちらを使ってみました。 マザーは数年前から使い続けているASRockを選択。 ちょうどポイントが残っていた販売店で、タイミングよくX299Extremeも在庫がありセットで購入。 [処理速度] 十分な性能です。 [安定性] まったく問題なく一発起動 だいぶ前に使っていたX99ではトラブル多発でしたが、今回は今のところ全く問題なし。 今回使ったX299Xtreme4は発売時期が少し古いモデルで、購入時のBIOSバージョンが10900Xに対応していないP1.50でしたが問題なく起動。 3種類12枚のメモリを使ってみたがすべて問題なし。 ただ2800MHzより3600MHzのベンチスコアが下回ったのが? [互換性]  コア数の多い10980XEまで使えるので十分です。 【総評】 さすがに10コア、ベンチスコアもコア数相応のスコアで、メインで使うRAW現像も、今まで組んだPCでは最短時間で完了します。 ただ、コア数よりもクロックに依存するゲームベンチなど8コアCPUに負けるものも多く、オーバークロックの余地も小さいようです。

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