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650 製品

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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録211Core i5 12500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12500 BOX 124位 4.65
(10件)
18件 2022/1/ 5  Core i5 12500
(Alder Lake)
3GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5私の用途では満足です

【処理速度】 私の用途では十分です。 【安定性】 今のところ問題は出ていません。 【省電力性】 i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。 【互換性】 LGA1700であれば問題ないでしょう。 【総評】 PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。 13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。 動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。

5満足の性能

【処理速度】いい 【安定性】いい 【省電力性】いい 【互換性】いい 【総評】 CPU:ntel CPU Core i5 12500 マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4 メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200 ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128 電源:SUPER FLOWER 650W Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。 経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。 使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。 ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。

お気に入り登録395Core i5 14600KF BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14600KF BOX 14位 4.75
(12件)
61件 2023/10/17  Core i5 14600KF
(Raptor Lake Refresh)
3.5GHz LGA1700 14コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは5.3GHz、PBPは125W、MTPは181W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
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5不具合なきゃ安くて最高

DDR 4メモリ余ってたのではじめての自作を決意 マザーボードに魅力を感じれなくRyzen5000シリーズにしようと言う気持ちになれなくて先に14400Fを買い(予備にします) 次に14600KFでチャレンジです ベンチを回せばRyzen7 9000シリーズ並みだし 使用感は変わらずの全体的にゲーム性能向上してくれてます(APEXで平均50FPS増) 不具合なきゃ安く組むには最高なのでは?と錯覚しそうです 不具合無ければ最適解レベルのCPUだったのかもしれない 追記 オーバークロックもしてないですがRT620という空冷クーラーで運用して 爆熱と言われるわりには温度も安定してます 今のところRX9070XT を組み合わせても ちゃんと性能引き出せてる感じあります

5AliExpessでバルク品購入しました

元々F なしの14600K使用でして、 その性能/価格に満足しておりました。 Aliのバルク品がやけに安価に出てましたので、 気になってひとつ組んでみましょうかと買ってみたものでした。 動作そのものは全く問題ありませんでした。 しっかりとパフォーマンスも出てますし唯一内蔵GPU機能がない 「KF表記」の正式な商品でした。 ここは14600K BOXのカテゴリーレビュー場所です。 書き込み記載が拙いなら削除してくださって構いません。 そして書き込み自体不適切だとされるならお詫びいたします。  

お気に入り登録33Ryzen Threadripper 1900X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 1900X BOX -位 4.25
(2件)
0件 2017/9/ 1  Ryzen Threadripper 1900X 3.8GHz Socket TR4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4GHz。TDPは180W。
  • クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
  • 「VR Ready Premiumプロセッサー」として、各VR-HMDメーカーの推奨仕様を満たしている。
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5かなりニッチなプロセッサ

AMDのスカンクワークス的な人々によって誕生したThreadripper Epycのソケットを流用しZeppelin(Ryzen)と呼ばれるダイが4個の内2個のみ稼働という構成。 個人的にはハイエンドRyzenもそのうち出るだろうと思っていたものの 予想以上に早い時期にでてきたため想定よりかなり痛い出費を強いられた 嬉しくもあり恨めしくもある製品(実際上層部はちんたら予定だったらしい)。 マザーボードはX399:Zenith Extreme、 マザー付属のAquantiaの10GBASE-Tに加え水冷化のためポンプとVegaで アイドル消費電力がまさかの120W! 軽く負荷をかけても2〜30Wしか変わらないためアイドルにさせておくより 常時マイニングさせておいたほうがまだましレベルのプラットフォーム。 私の所有する1700Xでは4GHzで動作しなかったものの こちらは特に設定を煮詰めなくても楽々4GHz。 (1coreだけであればCore Performance Boostで4.2GHz) さすが上位5%の超選別品。 基本UMAで利用しておりダイ間接続のレイテインシがあるため PCIeのレーン数さえ気にならなければ無印Ryzenがおすすめ。 私が1900Xを選んだ理由はHighEndプラットフォームがいいけれど イニシャルコストを下げたかったという消極的な理由のみ。 (あとは若干後継がでるか不安だったためUpgradeパスとして1950Xを残しておいた) 2019年のマルチパターニングの7nm、Zen2世代ではFlagshipへ突撃準備は完了! 性能的には中途半端ですがエンスープラットフォームというだけで所有満足感はあります。 スリッパ用クーラー選択に参考になりそうなサイト http://www.hw-journal.de/testberichte/luft/3161-roundup-6-cpu-kuehler-fuer-amds-threadripper-im-test?showall=&start=3

4上位機種には見劣りするが、コスパ良し。

【処理速度】 問題なく高速です。ただ、RYZEN7 2700Xとコア数が同じなので、総処理度は同等かやや劣る? 【安定性】 定格では問題ありません。4GHz辺りが常用限界の様です。 【省電力性】 簡易電力計での測定結果は、アイドリング100W以上、CPU負荷100%(OCCT)で300W近く。省エネじゃないですね。冷却には水冷必須でしょうか?水冷クーラーしか対応していませんし。 【互換性】 マザーは数は多くないものの、十分な種類があると思います。 【総評】 これよりコア数の多い上位の1920Xや1950Xは存在意義があると思いますが、Ryzen7 2700Xと競合するスペックで、今となってはやや劣勢でしょうか? と、言う訳で値段が急落した1920Xに乗り換えちまいました。これも発熱は凄いです。

お気に入り登録43Ryzen Threadripper 1920X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 1920X BOX 155位 5.00
(3件)
17件 2017/8/ 4  Ryzen Threadripper 1920X 3.5GHz Socket TR4 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4GHz。TDPは180W。
  • クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
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5CINEBENCH R20 で計測

購入してから1年半位経過していますが、一般コーシューマ向けが 最大8コアCPUとなりますので、12コア搭載されている1920Xは 優位性があります。 又、16コアまでは要らない=コスパを取ると 中々良いチョイスかもしれません。 (PCIe Gen3 が64レーンありますので◎です。) 主にVMware(仮想マシン)や動画編集(エンコード)の利用ですが、 特に不満もありません。 1920Xのレビューをようやくするタイミング(CINEBENCH R20が リリース)が来たので、参考にして下さい。 動作環境ですが・・・ ・AMD Ryzen Threadripper 1920X(定格) ・ASRock Fatal1ty X399 Professional Gaming ・Corsair CMK64GX4M4A2666C16 ・Corsair Force Series MP500 CSSD-F240GBMP500 ・・・という構成です。 CINEBENCH R20 スコアは ・マルチ 5244cb ・シングル 408cb となります。シングルスコアが特に良い感じに見えます。 数値がR15と比較すると水増しされた感はあります。 (マルチ参考スコアですが、何故かEPYCや2990WXが表示されて いません。Xeonプラチナムがトップランクとして表示されて いるようです。)

5処理速度に不満なし。但し…

12コア/24スレッドということもあり、全般的な処理速度には全く不満なし。Ryzen7 2700XやCore i7-8700Kと比較しても、マルチスレッド処理では圧倒的な強さ。1950Xには負けるけど… 一応、CPU-Zでの簡易ベンチの結果を掲載。まあ、この能力なら、当分不満は出ないでしょうね。でも、陳腐化したら…また新しいの組んじゃうんだろうな〜 ちょっとクロックアップして4GHzで回していますが、Corsairの28cmラジエターの簡易水冷クーラーでもCPU負荷率100%状態継続で80℃前後の発熱。 電力計で測定すると アイドリング時:100〜140W CPU負荷100%:300〜340W OCCTを使っての計測なので、CPUだけでやっぱり200Wは食ってることになる。オーバークロックしてるせいもあるし、省エネじゃないね… 残念なのは、直後にIntelもAMDも新CPUが出ちゃったこと。Core i9-9900Kってどんなだろう…? AMDもこれの後継機種が出ちまったし… ただ、値段が安かったのでそこはガマン。CPU本体、実質4万円台で入手できたので、コスパはずっといい。それだけが慰め。 省エネじゃないけど、CPUもマザーも値下がりしてるので、現時点コスパ重視で組みたい方にはおススメ。

お気に入り登録53Ryzen 7 8700F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700F BOX 84位 3.50
(2件)
21件 2024/5/27  Ryzen 7 8700F 4.1GHz Socket AM5 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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4価格が全てを台無しにしている・・・

【処理速度】 5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位 世代を考えると普通評価 【安定性】 インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど 概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると 軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった 【省電力性】 AMDの8コアではピカ一の省電力 アイドル時は10w前後を推移 AMDではトップクラスの省電力性 高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる ※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位 【互換性】 AM5はしばらく使えるので問題なし 【総評】 4万前後で買うのはやめたほうがいいです。 ●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。 (最低限内蔵GPUすら無い) ●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので  ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。 ●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別) ●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど  インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・ 3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ

3省電力が一番のメリット、ゲーミング用には不向き

【処理速度】 ゲーミングPCのエントリー向けとされていますが、 L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには向いていません。 基本的には、AM4の5800X3Dにもゲーム性能では遠く及びません。 FF14のベンチマークで比較すると、同一のグラボ(RTX 3060Ti)を使用して ・5800X3D DDR3600 CL14:28010 ・8700F DDR6000 CL28:23446 といった具合です。 AM5は息の長いソケットになる予定なので、一旦8700Fで組んで、 性能に不足を感じた場合は次世代のZen6あたりで買い替えという作戦ならありだと思いました。 【安定性】 特に不安定な挙動はありません。 RyzenMasterを使用したCOの自動調整は、そのまま適用すると不安定になる可能性が高いです。 全てのコアについて、+25しないと安定しませんでした。(OCCTでコア毎に動作確認) RyzenMasterの改善が必要だと思います。 ・自動調整:-45 -35 -50 -50 -50 -33 -47 -50 ・手動調整:-20 -10 -25 -25 -25 -08 -22 -25 【省電力性】 本CPUの一番の売りがこれだと思います。 デスクトップ向けの8コアのCPUでは、消費電力は最小レベルだと思います。 【互換性】 AM5なので息が長いです。 【総評】 L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには不向きです。 AMDの希望小売価格を見ると、8700F>8600Gになっているため、 8700Gの製造後の検査でCUが1個でも動作しなかった場合は、 8700Fとして販売されると推測されますが、ここは需要の分析不足でしょう。

お気に入り登録59Core i5 10500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10500 BOX 155位 5.00
(3件)
8件 2020/5/29  Core i5 10500
(Comet Lake)
3.1GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5インテル最高

【処理速度】 i7-8700からの乗り換えですがi7と差がないぐらい早いです 【安定性】 問題なく動作しています 【省電力性】 8世代よりワットパフォーマンスが改善されました。 【互換性】 LGA1200は短命ですし載せ替えも限られてきます 【総評】 i7-8700と100MHzぐらいしか変わらないですがi5のほうが早く感じました。Apexもゲーム配信録画も快適です。今更化石8thi7買うならこっち買ったほうがいいかもです。

5二年間問題なし

【処理速度】ネットサーフィンなど通常使用なら十分です 【安定性】安定しています。 【省電力性】省電力です。 【互換性】マザーをギガバイトからMSIに交換しました問題ありません。 【総評】現在なら12世代等を購入したほうがコスパが良さそうです。 GPUをRX590を使していますが一時期頻繁に落ちた為マザーを交換しましたが 現在もたまに落ちます。 原因はGPUでCPUは関係ないと思われます。

お気に入り登録20Pentium D 920 BOXのスペックをもっと見る
Pentium D 920 BOX -位 4.86
(7件)
237件 2006/1/ 5  Pentium D 920 2.8GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:4MB 
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5大変満足できる機種

この製品を購入してからが半年経ちました。 中古で安価に買ったのですが、デュアルコアなので大変満足しています。

5

オーバークロック耐性も高く、値段も安いのでお得なCPUだと思います。 私の場合FSBだけ上げてデフォルトの2.8GHz→3.44GHzにして使用しておりますが、丸1日つけっぱなしで負荷のかかるエンコード作業など長時間連続して行っている時でもリテールクーラーのままなのにCPU温度はBIOSの読みで45℃前後にしかなりません。 この状態でHDVビデオの編集ソフトを複数立ち上げた状態でも非常に安定し通常動作が可能なのはL2キャッシュの容量が効いていると思います。(P4-560の時は、できなかった) 発熱が少ないおかげで、うるさいと評判の悪いIntelのリテールファンも回転が上がらず静かに動作しています。 今までのPentium4シリーズと比較して価格が安いのに性能が良いので大変、満足しています。

お気に入り登録258Core i7 3930K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3930K BOX -位 4.70
(29件)
480件 2011/11/14  Core i7 3930K 3.2GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB 
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5運用4年達成。あと2年はメインで使いたいね。

構成 ・OS:Windows7 Professional 64Bit ・ケース:CORSAIR C70 ・M/B: X79 Extreme6/GB ・CPU:これ ・CPUクーラー:SCYTHE 阿修羅 SCASR-1000 140mmファン ・物理メモリ:W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GBを4枚挿し。( 2枚組]×2組) ・システムディスク:Intel330シリーズ120GB。 ・データ用ディスク:WDC WD10EFRX-67PJCN0 1TB ・ケースファン:140mm×4基/120mm×1基 ・グラフィックボード:RD6670 【処理速度】 ガジェット4体が常駐。 サードパーティの常時起動ソフトが5体。  日常動作が遅く感じることもなく、全く不満はありません。 複数のブラウザを起こして、たくさんタブを開いても快適。(I・E11の動作がchromeに比べて遅いのが気になるがw) エアロも快適。【Windows+Tab】もぬるぬるです。 【安定性】 OC4.3GHzで全く安定しています。 【省電力性】 まあ、TDP130Wなので押して知るべしw 【互換性】 AXTU0.1.154にてRAMディスク運用。問題なし。AXTUは他のバージョンだと時折落ちるようだなので、このバージョンを主に使用している。 (Windowsの更新プログラムインストール後のインストールのほうが安定する模様) 【総評】  夏場は電源設定でプロセッサのOCは4.3GHzを最大に制限することよ安心感がある。4.4でも平時の運用は可能だが、高負荷での連続運用には問題がある。  現在のメインストリーム(LGA1151)もこの世代の6C12Tの性能に肉薄してきましたね。(手動OCが必要だが) 追い抜かれるのも時間の問題かもね。  先代のC2Q Q6600は(サブPC時代も含め)5年8ヶ月使ったので、そこを目標にがんばるつもり。 自分の内容では現状の性能でも全く不満はないので、目標は達成できるでしょう。

5マザボ変更予定からのまさかのCPU変更

使用してから何時の間にか半年経っていたので書き込もうかと。 元々2600のk無しを積んでいた普通のメーカーPCをマザボを変えてOCしてやろうかとPCショップに出向いたのがコイツとの出会いでした。中古で48900円で出ていたのでついつい・・・ 処理速度  たまげたものです。OC無しでも早いのにちょいと盛るだけでさらに別次元です 安定性  普通に使う分には問題ないかと。 個体が良かったのか、これが普通なのかわかりませんが、1.4Vに電圧上げて4.9GHzにしても普通に使えています 省電力性 まあこの辺りのCPUなら・・・仕様が無いですよね? 互換性 今も2011規格はちょくちょく出ているので問題ないかと OCも程々に6C12Tが主流になるまではコイツで繋いでいけそうですね。 次の8c16tまでお金を貯めさせて頂きます それよりもPCケースがパンパンでそろそろ買い替えどきかも・・・

お気に入り登録2791Ryzen 5 5600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600X BOX 155位 4.77
(365件)
1147件 2020/10/ 9  Ryzen 5 5600X 3.7GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • CPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
  • ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5費用対効果が高い

【処理速度】 スペック通り。 こちらが必要だと思う速度で稼働してくれています。 【安定性】 安定しています。 付属のCPUクーラーで使い始め、高負荷時の温度上昇がほんの少し気になりましたので、何事も経験と、しばらくして大きなファンに付け替えたのですが、安定感に違いはありません。 重たいゲーム、実況、エンコード等をするのでないなら、マルチディスプレイ環境でも 快適に使えます。 ここだけでなく内外のネット上での評価が高いのも納得です。 【省電力性】 省電力を最重要事項としてCPUを選んだわけではありませんが、使っていて気になることはありません。 AMDは上手にRyzenシリーズを醸成させてきていると思います。 【互換性】 AMDの人気と相まって対応するMBは豊富です。 今でも十分に費用対効果は高いと思いますが、少し前まで円安であることを一瞬忘れさせてくれるような価格でAM4に対応するMBが売られていました。ま、在庫処分の意味合いもあったのでしょうが。 【総評】 価格コム等の比較サイト、オンラインショップ、youtube等にCPUの紹介や比較をした参考になるものは数えきれないほどありますので、自分がパソコンで何をしたいのかを明確にして、出せる金額を考慮に入れるとほとんど自動的にどのCPUが最適かが、あるいは、必要かが分かります。 そんな風にして選んだCPUでしたが結果満足しています。

5ライトユーザーには十分なスペック

【処理速度】 中程度の負荷がかかるゲームを稼働しても、問題ありません。 【安定性】 3か月経ちますが、一度も不具合等ありません。 【省電力性】 最高で60℃までしか上がてないです。そこまで負荷かけていないからでしょうが… 【互換性】 どこのメーカーでも対応製品出ていますね。 【総評】 コストパフォーマンスに長けている製品です。

お気に入り登録131Core i5 8500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8500 BOX -位 4.56
(15件)
48件 2018/4/ 4  Core i5 8500
(Coffee Lake-S)
3GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
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5バランスが取れたCPU

【処理速度】 前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。 ネットサーフィン、事務作業などは余裕。 【安定性】 メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。 【省電力性】 発熱も少なく良い 【総評】 6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。 Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。 今のところは不満などはない。

5windows11対応

古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念

お気に入り登録1068Ryzen 7 5700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700G BOX 63位 4.60
(89件)
349件 2021/6/ 2  Ryzen 7 5700G 3.8GHz Socket AM4 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5windows12を待つのにちょうどよい性能

【処理速度】 十分早い。 【安定性】 マザーボードASUS PRIME B550M-Kで安定動作。購入時からbiosが対応していたので、書き換えは不要でした(2025.11購入) 【省電力性】 十分です。core tempで計測したところ、youtube見ている程度では9.1wでした。 【互換性】 AM4でよいと思います。ddr5メモリが高いので、ddr4メモリを使えるこの規格が良かった。 【総評】 N100からの入れ替えです。当たり前ですが、十分早い。 女神転生5をsteamでダウンロードし、ゲームクリアまで問題なく動作しました。 GPUを入れなくても、上記程度のゲームであれば問題なく動きます。 m.2 SSDは4.0規格は対応しませんが、3.0でも全く問題ありません。ベンチマークにこだわる人はいやかもしれませんが、3.0規格の安定した動作を求めるのが良いのかもしれませんね。 windows12の発表がいつになるのか不明なので、とりあえず間に合わせに良い性能と思います。

5これで十分

【処理速度】 AndroidStudio ではエミュレーターの起動とかコンパイルに少し時間がかかるけど特に問題なし。 SSDがGen3でしか動かないけど、普通に使う分には十分速くて何も文句ありません。 【安定性】 定格運用なので何事もなく発熱も少ない 【省電力性】 サブ機のPhenom II X6 1055T のマシンと比べてアイドル消費電力が半分以下になり動作中もかなり減りました。 15年前のCPUと比べるのもなんですが。 【総評】 今は取扱店がほとんど無くなってますね。(売り切れ?) グラボがとんでもなく高価な今、グラボ不要なのは大きいです。 Gen3制限なので m.2 SSD もさほど高熱にならず消費電力も低いのが普段使いには逆に嬉しい。 何故かはわからないけど、Ryzen5 5500GT の別マシンと比べると反応とかが明らかにこちらの方が速いです。 デスクトップの右クリックで出てくるメニュー一つとっても差があります。 同じGen3世代でシングルコア性能はほぼ変わらないと各所で言われてますがやはり何かが進化しているのでしょうか。 しかし約1.5倍もの価格差があるので普段使いなら5500GTでも十分な気はします。

お気に入り登録6Celeron G555 BOXのスペックをもっと見る
Celeron G555 BOX -位 -
(0件)
6件 2012/9/ 5  Celeron G555 2.7GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:2MB 
お気に入り登録95Core i5 11500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11500 BOX 124位 4.65
(5件)
14件 2021/3/17  Core i5 11500
(Rocket Lake)
2.7GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5省エネ

【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1       割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。 【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。 【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。 【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換 【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません     M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。

5扱いやすく速いです

【処理速度】 十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが 頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。 【安定性】 メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して 安定動作しています。 【省電力性】 Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。 【互換性】 14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。 【総評】 総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。 どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても 100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを 考えるなら狙い目です。

お気に入り登録268Core i7 7700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 7700 BOX -位 4.72
(14件)
64件 2017/1/ 5  Core i7 7700
(Kaby Lake-S)
3.6GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
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5今でも使える高性能石!!

【処理速度】 後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる 【安定性】 すごく安定 【省電力性】 TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな 【互換性】 LGA1151(x100〜200番台) 【総評】 今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)

5速い

i5 7400からの交換です。 やはりかなり速くなりました。 少し高いですが満足。

お気に入り登録5Xeon Bronze 3104 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Bronze 3104 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/10/18  Xeon Bronze 3104
(Skylake-SP)
1.7GHz LGA3647 6コア 6  
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは1.7GHz。TDPは85W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録1033Core i7 3770K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3770K BOX 124位 4.64
(84件)
2172件 2012/4/24  Core i7 3770K
(Ivy Bridge)
3.5GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:8MB 
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5Windows11 Intel第3世代Core i7 3770K+Z77

初回投稿時に書いた通り元々Windows8用に組んだPCですが、8.1→10と現役を続けていました。 この程、遂にWindows11のシステム要件から除外されましたが、自作される方はよくご存知かと思いますが、推奨外ではあるもののバージョンアップをする方法はいくつかあります。 今回はその内、最もオーソドックスなMicrosoft自身が公表している互換チェックを回避する方法を用いてバージョンアップしました。 https://support.microsoft.com/en-us/windows/ways-to-install-windows-11-e0edbbfb-cfc5-4011-868b-2ce77ac7c70e ただし、この方法だとシステム要件の内TPM2.0対応がTPM1.2対応に緩和されるのですが、この世代ではCPUにTPM機能はなくマザーボードへTPMモジュールを追加する必要があるのですが、2012発売のZ77には現在の規格である2.0は対応しておらず、また当時の規格である1.2のモジュールは殆ど絶版状態です。 そんな訳でTPM1.2モジュールを探すと共に、駄目元で安価な2.0モジュールも購入し取り付けてみました。うん、UFEIを色々弄ってみたりもしましたが当然のように2.0版は認識すらしませんでした。 探した1.2モジュールですがASUSの純正品は中古ですら最新のマザーボードを凌ぐような値段で取引されており現実的な選択肢とはなり得ず、ようやく見つけたのがこちら、 https://www.supermicro.com/ja/products/accessories/addon/aom-tpm-9655h.php 1万2千円程と少し高かったのですが、遊び心で購入取り付けました。 普通に認識し、普通にデバイスマネージャや設定のセキュリティ プロセッサにもTPM1.2と表示されました。 で、上記のMicrosoft公表の方法にてWindows11をインストール。3時間弱ほど掛かりましたがトラブルレスでインストールが完了しました。 非推奨環境である為、先の事は判りませんが、そのPCで今投稿していますがWindows Updateも問題なく機能しており最新の状態が維持されています。 Zen4のCPUが発売されたら新たに組むことになるでしょうが、このPCももうしばらく付き合っていくことになると思います。

5まだまだ使えます

2013年頃に買ってかれこれ9年ですが、まだまだ使えます 1万円程度のグラボ(GTX1950)入れて、Steam版biohazardRe2をプレイしましたが、中程度以上のグラフィックでストレスなくプレイできました もちろんゲーム以外の使い方でも全然問題ありません 欠点?はwin11にアップデートできないことくらい

お気に入り登録41Core i7 3970X Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3970X Extreme Edition BOX -位 3.57
(2件)
139件 2012/11/14  Core i7 3970X Extreme Edition 3.5GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:150W 三次キャッシュ:15MB 
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4買いました

マザボはRAMPAGE IV EXTREMEを、CPUクーラーはH100iを使っています。 現在の常用設定は… CPU Freq:5008MHz BCLK:125.5MHz Multiple:x40 VCore:1.450V(CPU-Z読み:1.440V) VTT:1.250V VCCSA:1.220V PLL:1.900V Prime95計測時のみWindows7ですが、他は全部Windows8 64bit環境下での数値です。 Windows7時とWindows8時のBIOS設定は殆ど同じです。 【処理速度】 現時点での最上位ですから不満は無いです。 【安定性】 これは本当に個体個体によって違ってくると思いますが、自分の石は高クロック時でも割と安定していると思います。 【省電力性】 このCPUに省電力性を求めるのは無駄でしょう。求めるのなら素直にT付きモデルを買うべきです。 100% Load時にはCPUだけで大体200Wは喰います。 【互換性】 マザボはそれなりにありますが、とにかく熱いので、それを冷やせるCPUクーラーとなると大分限られてくるかと思います。 特にオーバークロック環境下にある場合は、本格水冷も視野に入れたほうがいいかと。 【総評】 1.5Vを越えると、流石にH100iでも冷却が間に合わなくなってくるので、1.5V以上盛るのなら本格水冷を導入すべきだと感じました。 空冷や簡易水冷のハイエンド品で、常用限界は1.470Vくらいまでかなぁと思います。 この石のおかげでPCは熱くなったけど財布は寒くなったので次のハイエンドまでにしっかり貯金をしないと・・・

3自己満足で、作りました。

OSはWindow7 pro64bit メモリーは、64GB GPUは、GTX690の2枚差しで、SLIです。 ケースは、おなじみのクーラーマスターです。 OCは、この季節なので、5,4GHzで安定動作です。 自己満足で作りました。

お気に入り登録49Core i3 3220T BOXのスペックをもっと見る
Core i3 3220T BOX -位 4.76
(8件)
10件 2012/9/ 5  Core i3 3220T
(Ivy Bridge)
2.8GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB 
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5中古市場でお手ごろ価格になってきたのでセレロンから載せ換え

今まで自宅サーバにセレロンを使ってきて、実際のところそれで十分ではあったのだが、 i3-4150を利用してみて 「ああ、同じ2コアでもハイパースレッディングあるだけで随分と違うものなんだな…」という感想を抱いた事と、中古市場で価格が下がってきたことから、低発熱タイプのT付の本品を購入。 私はivyについて、正直なところ発熱の観点からデフォルトで使うには失敗作の類のもの…という先入観があったのだが、それでもT付は低発熱であることは変わりが無い様で、画像の通りの有様だった。 ITXなどのサイズで排熱効率の悪いケースをデフォルトで使う場合、本品のような低発熱タイプのCPUのチョイスは無難を求める上では避けて通れないと思う。 性能も悪くない訳ですしね。 規格的には今更感はあるが、私同様に載せ変えを検討している方もあろうと思うので、発熱の観点からの有用性について誰かの役に立つかと思い、ちょっとだけ報告しておくことにした。

5780円で購入しました。

省電力版とのことですが、そこそこ使えます。これでエコなパソコン組めますね。CPUクーラーも厚み薄かったです。

お気に入り登録4Xeon W-2123 BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-2123 BOX -位 -
(0件)
0件 2018/2/ 6  Xeon W-2123
(Skylake-W)
3.6GHz LGA2066 4コア 8  
【スペック】
TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz。TDPは120W。
  • 最大メモリーサイズは512GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録16Xeon E5-2620 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2620 v3 BOX -位 4.00
(1件)
0件 2014/9/ 9  Xeon E5-2620V3
(Haswell-EP)
2.4GHz LGA2011-3 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB 
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4コスパ重視の方におすすめできるCPUです!

CPU : Xeon E5-2620v3 2基 GPU : GTX TITAN X 2way SLI M/B : ASUS Z10PE-D8 WS (C612) RAM : DDR4 ECC 16GB OS : Windows 8.1 Pro 64bit 電源: 1000W マイニング、映像編集用に購入しました。 コストパフォマンスの面ではこの、E5-2620v3かE5-2030v3あたりが良いようです。 【処理速度】 ターボブーストを切った状態(2.4GHz)でも、単体での性能はCorei7-4790Kより若干高いです。 デュアルの場合、CINEBENCH R15でスコア 1605を記録しました。 単体で\278,800のXeonE5-2667 v3(8コア 3.2GHz)がスコア1300〜1400前後なので、コスパも良好だと思います。 【安定性】 非常に安定しています。エンコード、レンダリング、マイニングなど90〜100%の負荷を数日間かけ続けても異常はありませんでした。 また、このCPUを2基(計11万円)とC612マザー(約5〜8万)を使用すると20万円強で12コア24スレッド & デュアルCPUによる安定稼働環境が実現できます。 【省電力性】 TDP 85で、前記したようにi7-4790Kよりも若干高速という感じなので、省電力性は普通です。 TITAN X 2way SLIという環境でも1000Wの電源で十分許容できました。 室温40度の部屋で8時間 100%の負荷を掛け続けてもCPU温度は60度に達しませんでした。(クーラーは Hyper 212) 【互換性】 サーバー用のC610チップ、ワークステーション用のC612チップの他に、コンシューマ向けのX99チップでも利用可能なので対応マザーボードは豊富です。ただ、デュアルCPU環境ではC610かC612に限られ、一般に入手可能なものは数種類のみです。 一番人なのがASUSのZ10PE-D8だと思います。 【総評】 なんといってもコスパは高いです。 このCPUはシングルで使うよりもデュアルで使用することをおすすめします。 やはり、20万円強で24スレッド&安定稼働環境が実現できる部分は非常に魅力的ですね。 自作ワークステーションや、自作サーバー、CPUでしか採掘できない暗号通貨の採掘などの用途で、できるだけ安く、高速かつ安定稼働出来る環境が必要な方にはぜひおすすめです!

お気に入り登録5Ryzen 5 9500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9500F BOX 124位 -
(0件)
0件 2025/12/ 2  Ryzen 5 9500F 3.8GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
お気に入り登録64Core i5 11600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11600K BOX 155位 4.00
(1件)
43件 2021/3/17  Core i5 11600K
(Rocket Lake)
3.9GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
4オーバークロックはハイリスクローリターン

 今回検証に使ったマザーボードは、Corei511400FでGen4対応確認できたMSIマザーZ490です。 11700Kとの組み合わせでは相性が悪いのか挙動不調でしたが、6コアの11600KではCPUのみ単純交換で、特に問題は起きませんでした。 11400Fと違って11600KはCPU下のSSD付け替え時グラボを外す必要がありません。 最近のマザーボードはCPU下にSSDスロットがありますので、GPUの付け替えをしないですむのは大きなメリットのひとつです。  検証PCの構成は以下 マザーボード MSI Z490-A Pro BIOSバージョン 7C75V25→7C75V2A CPU Core i5 11600K CPUクーラー ENERMAX ETS-T40f-TB デュアルフアン メモリ G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB 8GB×2 (XMP) GPU 検証1 CPU内蔵UHD750iGPU 検証2 MSI GT 1030 2GD4 LP 検証3 ZOTAC GTX1650 OC 4GB DDR5 検証4 MSI RTX3070 VENTUS 2X 8G OC ストレージ ADATA ASX8200PNP-512GT-C 512GB 電源ユニット ANTEC NeoECO Gold NE750G [検証1] iGPU性能比較 FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K iGPU 1779 設定変更が必要 Core i5 11600K+GT1030 1860 設定変更が必要 Core i7 10700 iGPU 1533 設定変更が必要 Core i7 10700+GT1030 1966 設定変更が必要 Core i7 11700K iGPU 1910 設定変更が必要 Core i7 11700K+GT1030 1866 設定変更が必要 [検証2] CINEBENCH R15 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 1711 シングルスコア 240 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 2023 シングルスコア 206 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 2347 シングルスコア 246 CINEBENCH R20 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 4339 シングルスコア 595 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 3935 シングルスコア 493 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 5694 シングルスコア  604 CINEBENCH R23 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 11263 シングルスコア 1568 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 12491 シングルスコア 1245 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 14756 シングルスコア 1569 [検証3] PASSMARK CPUスコア Core i5 11600K iGPU マルチスコア 19198 シングルスコア 2980 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 20305 シングルスコア 2844 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 21155 シングルスコア 2995 [検証4] ゲームベンチスコア FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K+GTX1650 9208 Core i5 11600K+RTX3070   23619 FF14暁月のフィナーレ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   19517 FF14暁月のフィナーレ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   11029 FFXVベンチ1920×1080高品質 Core i5 11600K+GTX1650 3668 Core i5 11600K+RTX3070   12722 FFXVベンチ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 9751 FFXVベンチ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 5812 [総評]  前世代6コアのCorei510600Kでは、クロックの低い無印モデルやFモデルとの価格差は僅かでしたが、11世代の11600Kも同じ傾向になっています。 これまでのインテルCPUでは考えられない現象ですが、それだけ人気がないということでしょう。 前世代でRyzenCPUに付けられた性能差が最大の理由ですが、その評価が11世代にも引き継がれているようです。 実際に使ってみて分かったことは、予想外に11世代CPUがの性能向上していることです。 さらに同じ世代のi5CPUが値上がり傾向の現在、在庫潤沢で比較的手に入れやすい11600Kは、iGPUの性能向上やCPUベンチのスコアアップを考慮すれば、現在の価格は割安で価格性能比が高い11600Kは、定格で使うならば買って失望することはないCPUだと思います。 以上は定格動作での印象でしたが、オーバークロック動作での検証では違う結果になりました。 どうやらK付きで6コアだからと考えて安易にオーバークロックするのは危険のようです。 シネベンチR20で11600K定格動作時ではコア温度78℃でしたが、全コア4.9GHzでは100℃超えと、とてもじゃないが使える状態ではなく、ハイリスクローリターンの典型になってしまいました。 ターボブーストが有効であれば十分で、リスクの割りには得られるメリットは僅かということでしょう。

お気に入り登録17Xeon E3-1245V2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1245V2 BOX -位 5.00
(2件)
6件 2012/5/18  Xeon E3-1245V2
(Ivy Bridge)
3.4GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5Core i7 の代用

 4コア8スレッドのCPUでパソコンを組むならふつう予算があれば迷わず Core i7 を選ぶところですが、 Sandy Bridge 世代の Core i7 を使ったことがあったのと、将来ホームサーバーへの転用も見据え、クロック数も値段もそんなに変わらないので Ivy Bridge 世代はこの Xeon E3-1245 V2 を導入してみようと思い、Mini-ITX に搭載しました。完成して1週間たっていませんが今のところ安定しています。Windows Experience のスコアは CPU:7.9 グラフィックス:6.5 でした。今まで様々な Core i7 を使ってきましたが、7.9 はありませんでした(Exstreem Edition は使ったことがありません)。7.9 もあると思わなかったので、少し驚きました。  本来 Xeon は安定性重視のサーバー用 CPU だそうですが、普通に使えますし他の Core i7 との違いが判りません。他の人のレビューをみると、瞬発力は Core i7 のほうが高いと書いてありましたが、私の使い方だと差を感じません。重い作業をしないからだと思われます。  また、長く使ってみて分かったことがあったら書き込みます。

5超安定なサーバー用CPU

【動作環境】   CPU :Xeon E3-1245V2   CPU_FAN :リテール   Motherboard:P8H77-V   Memory :ADT AX3U1600GC4G9-2G   VGA :ENGTX560 DCII OC/2DI/1GD5   OS :Windows8-Pro-64bit 【処理速度】  ・Sandraベンチマークの結果を見ると、整数はCorei7-3770-2600より   若干特性が下がり倍精度FP64は2600より特性は上がり、3770よりは   若干下がっている。 【安定性】  ・約6ヶ月(昼夜間運転:24HX6X30=4320H)程度wwwサーバーを稼動させているが問題はなし。 【省電力性】  ・77WでCore i7-2600-2700の95Wと比較し約20%程度の省電力効果あり。 【互換性】  ・チップセットはH77であるが動作に問題なし。ただC216チップセットが本CPUには   ベストマッチと考えられる。P8C WS等のマザーがいいかも。 【総評】  ・XEONは倍率固定あるがBCLKを若干上げてOCは可能。103MHzまで上げて   TB:3914MHzまでクロックが上がった。(デフォルトは3800MHz) 104MHz以上のBCLKでは動作不安定となる。コア電圧等、BIOSを   チューニングすればもっと周波数が上がるかもしれない。 ☆サーバー用CPUとしては文句ない安定性である。

お気に入り登録6Xeon E5-2680 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2680 v4 BOX -位 -
(0件)
0件 2016/4/11  Xeon E5-2680V4
(Broadwell-EP)
2.4GHz LGA2011-3 14コア 28  
【スペック】
TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:35MB 
お気に入り登録44FX-4100 BOXのスペックをもっと見る
FX-4100 BOX -位 4.60
(11件)
63件 2011/10/17  FX-4100 3.6GHz Socket AM3+ 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:4MB 
この製品をおすすめするレビュー
5でんきくいすぎ!

全体的な換装)))))))) かなり高い領域に侵入し始めています。(OCも1GHzハバ?) これ、上げれば上げるほど温度下がってます!?(ナノテク超伝導か?) ぴぃっぽぉっぱぁっ、ぴっぽっぱぁ、揚句にぴぽぱ。(2モジュール4コアでクワッドスレッド?) あっちこっち、散らかしっぱなしでも全然平気です。(64WAY?迷子になりそう) ターボのラグを気にせず、真っ直ぐ素直なブラウジングが出来ます。(ACの95Wって98V?) 直近の最新OSの効果に、負けじ劣らずなシステムに仕上がります。(「Wide Floating Point Accelerator」?) 良い点・悪い点))))) パッケージの箱がつるつるしてます。(何やら「BlackEdition」なる文字が...) リテールクーラーに変化が現れ始めています。(十円玉ハゲなのか...) CPUFANに緑色のラメと社名が入っています。(「AMD」とマーク...) シングルスレッド用の旧ベンチ結果では語れない魔物が。(L3キャッシュ8MBとのSPEC) ものすごーく、安定していて気持ち悪いくらい(表現)のっぺりな。(「HyperTransport™ Technology」?) 悪い点など無い、超高級なCPUイメージなのは私だけでしょうか。><!?(悪い点:価格とSPECが前モデルと団地妻?) メーカーへの意見・次期モデルの要望))))) 何故に!?不思議な不可思議!?10(AND)01010(NAND)101010101(NOTOR)10101010101111。 2階建てのCPUとか、4区画のクワッドCPUとか、もう言うことなしな製品。特になし。 ○しばらく使っていますが、んーやはり電源(システムの消費電力)の問題を、 今後解消できるような、同一スペック以上で省電力システム用のCPUをと思う。 500Wからの電源とTDP95W(消費電力とはちと違うが)のCPUでは、 如何せんOEMボードでの自作の限界で、エネルギー問題にある昨今では、 時代にそぐわぬ異色なCPUシステムとなる事間違いなく、電源を投入するたびに思う。 まぁその分ハードコストが掛からぬが、気分的な面も含め進化に期待。 ただ、電気自動車とガソリン車のような、スペックの違いの醍醐味は残されたいですね。○

5コスパ良好。これで何の問題が??

今年の頭ぐらいから使ってる事になるのかな? 特に処理を必要とするゲーム系でいうと、私のプレイしている範囲では ・BattleField3 ・ファンタシースターオンライン2 また ・XCOM:EnemyUnknown(デモ版) といったゲームをプレイして見た結果感想としては…… 良好です。今現在に至るも重くて困るような経験は一度もナシ。 これで何の問題が??? 画質や負荷設定を特に緩めたわけでもないし、どこから性能限界がくるのか、まだ解らないって感じです。 オーバークロック無し、リテールクーラーの使用環境で上記のようなゲームで実際に使用した限りでは温度も70度を超える事はなかったし、私が使用する限りではぶっちゃけ存在を意識しないレベルで快適に扱えています。 CPUの性能がダイレクトに反映される作業をやると、差が出るのかもしれません。ギークにベンチテストでスペックを追求する人にはオススメできないのは確かなのでしょう。 しかし一般的な用途においては多分、GPUへの負荷分散も進んでるという事があるんだろうかな? 作業内容次第なんでしょうけど、大体十分以上な性能じゃないかと思います。 そういうわけで、性能の割にはコスパ良好な良品のように思います。 以上はあくまで私の使用感ですし、上位にあたるFX-4170が出た今となっては意味があるか解らないレビューではありますが、ご参考になれば幸いです。

お気に入り登録42Core i5 11600KF BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11600KF BOX -位 4.50
(2件)
6件 2021/3/17  Core i5 11600KF
(Rocket Lake)
3.9GHz LGA1200 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパよく、オーバークロックもできる6コア12スレッドCPU!

【処理速度】 Core i5でも6コアになり、HT対応で12スレッド。1コアあたりの性能が上がっているので、ベンチマークのスコアも高くなりました。 単コア性能が必要な用途では顕著にその性能差が現れます。 オーバークロックによってその性能を底上げができるのもポイントが高い。しかしKつきは高い。 【安定性】 ミドルスペックなので、パーツの相性が起こりにくいのか、自作でもトラブルなく組み上げられました。実使用でも、OCしなければ安定性は抜群だと思います。 【省電力性】 TDP125Wと高いですが、軽い用途であればそこまで消費しません。ただし、CineBench実行時は130Wほどでした。(Core Tempで測定) 消費電力を抑えたい場合は、Celeronの使用をおすすめします。 【互換性】 LGA1200であればほとんどのマザーが対応するものと思われます。(400シリーズチップセットは要BIOSアップデート) 【総評】 手軽な価格で購入でき、日常使用には何ら問題ないパフォーマンスを発揮してくれます。 オーバークロックで限界を突き詰めるのも良いですがデフォルトでも、単コアブーストで4.9GHz,全コアブーストで4.6GHzに達する性能はコストパフォーマンスが良いと思います。 ただし、K付きは高い傾向にありますので、11400Fとの比較をして検討することをおすすめします。

4優秀です

【処理速度】 ゲームはまったくしない、開発用に使っています。Androidエミュレーターや重いプロジェクトのビルドも快適に行えます。R5 3500も所持していますが、こちらが多少早いです。 【安定性】 特に問題はありません 【省電力性】 熱は多少高め、消費電力も少し高く感じます。 【互換性】 次の世代でソケットが変わるらしいのでそこはやっぱりIntelがっかりです。 【総評】 性能は申し分なしですが、LGA1200最後世代のCPUになりそうなのが残念です

お気に入り登録83Core i7 3770S BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3770S BOX 155位 4.76
(9件)
118件 2012/4/24  Core i7 3770S
(Ivy Bridge)
3.1GHz LGA1155 4コア   Intel HD Graphics 4000
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップPC向けCPU。
  • 製造プロセスルールを「Sandy Bridge」世代で採用されていた32nmから22nmへと微細化し、低消費電力化と発熱量低減を達成。
  • 統合GPUを大幅に強化して処理の効率化を図ったことで、GPUパフォーマンスは「Sandy Bridge」の最大2倍を実現。
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52020年 まだ使っている人はいるのかな?

処理速度】現行モデルだとi3クラスと同等になってしまいましたが、自分の使用用途(ネット・動画再生)程度でしたら、何ら不満はありません。そもそもスマホの台頭で、マシンパワーを必要としない状況が続いているので、8年前のCPUですけどまだまだ行けそうな気がします。 【安定性】不安定なCPUというものがあるのかわかりませんが、オーバークロックとかしないので普通に動作しています。 【省電力性】自分はivy bridgeだけで、celeron G1610→pentium G2120→core i3 3220→core i5 3550S→core i7 3770S と変更しているのですが、省電力ということでは、1610が一番省電力でした。クーラーは、1610のリテールを使いまわしてますが、3770Sには少し荷が重いかも。 【互換性】現行のモデルは、第10世代とか。こちらは第3世代。8年で世代が7代も変わるのはどうなんでしょう?CPUはそのままで、マザーボードだけ最新のものに変えたりとかできたらいいのに。と思って、最近、m.2ソケット付きのB75マザーなるものを発見してしまったので、購入してしまいました。 【総評】オークションサイトなどを見ていると、今でも購入している人がいるようですし、実際使用していて動作が遅いと感じることもないので、Ryzen移行は、もうしばらく先になりそうです。

5使用して1ヶ月ですが、大満足です。

1ヶ月間使用した評価です。 【組立PC構成】 M/B:ASUS P8H77-V CPU:これ(Core i7 3770S) メモリ:Team TED316G1600C11DC(8GB×2) 電源:玄人志向 KRPW-G2-650W/90+ HDD:SEAGATE ST2000DM001 DVD:ASUS DRW24B5ST OS:Windows 7 Professional SP1 64bit 【処理速度】 Illustrator、photoshop、VMware、動画閲覧などの重たい作業を同時に行ってもスムーズに動きます。 【安定性】 上のアプリなどの使用中に全く不安定さを感じさせないです。 【省電力性】 冬場のアイドリング時は、純正ファンが1100rpm程度で安定しています。 実際にどれだけ電力を消費しているか分かりませんが、「S」の期待を込めて「5」の評価です。 【互換性】 対応M/Bは多いと思います。 【満足度】 Athlon II X2 235eでは処理に時間がかかっていたので新たに組み立てました。 コスパではi5の方が良いと言われましたが、これからのPC作業負荷を考えてi7を選択し、2012年12月上旬に23,980円で購入しました。 私には十分すぎるほどのスペックで大満足です。

お気に入り登録83Ryzen 7 5800XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800XT BOX 31位 4.00
(1件)
0件 2024/6/ 6  Ryzen 7 5800XT 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「AMD Wraith Prism」が付属する。
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4性能は良い、本当に必要な人用。

【処理速度】 流石に世代が違うので差は感じます。 【安定性】 安定性は流石でした、熟成の味です。 【省電力性】 消費電力も想定の範囲内、発熱も穏やかです。 【互換性】 こんな後期に出してくれるとは。流石に古いマザーボードですが、未だ動きます。 【総評】 おそらく最後のAM4ですよね。 Ryzen3xxx世代のCPUを詰んでいたPCを現役復帰させるのはなかなかですが、結局はもう終りってことなんですね。 必要な人以外は必要じゃないCPUです、この値段出すなら間違いなく世代を交代したほうが数段幸せになれますよ。「どうしても、何が何でもPC買い換えたくない。今の環境を変えたくない!」人用のCPUです。 幸せにはなれませんが、気休めにはなります。

お気に入り登録748Ryzen 5 9600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9600X BOX 16位 4.72
(19件)
36件 2024/7/31  Ryzen 5 9600X 3.9GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは5.4GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
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5コスパを求める場合の決定版

値上がり直前の購入ですが動作に問題は無く7000番代より処理自体は快適になっています。 ピン折れの心配も無いので初期不良を掴まなければ、普通のゲーム用途であればこのグレードで問題ありません。 モンハンワイルズウルトラ設定などでは処理が追いつきませんが、中設定程度なら十分。

5X3Dと4Kゲーミングやるかやらないかの選択肢で…

コスト考えたら4Kでゲームするなら自分がやるゲーム的には大体のものはX3Dや9700Xとほぼ差がなかった結論です。(解像度上がるごとに差がなくなってくる) もちろん、解像度低くなるごとにX3Dは強いです!!(9700Xだと同じくらい(マザボで多少変わるが、金額の価値の差はない) ですが解像度上げるとかになると同じくらいになるので、そこはボトルネックになるだろうがどうなろうがやるゲームの解像度ターゲット次第ではグラボのほうに金まわしたほうが絶対いいです。 ただryzen7シリーズに比べるとホントに部分部分で重い処理する時とかほんの少しの遅延は出るかもなくらいの差なのでそこはどう捉えるかですね!! 普段使い程度や4Kゲームやるとかなら断然アリ。 FHDでFPS系ゲームやるとかならX3Dとか、という感じで選べばいいかなと。 でもゲームによっては劇的にX3Dと変わるまでもないのも多かったので、自分はこっち使ってます!!

お気に入り登録530Core 2 Quad Q9550 BOXのスペックをもっと見る
Core 2 Quad Q9550 BOX 155位 4.74
(118件)
4268件 2008/1/ 9  Core 2 Quad Q9550 2.83GHz LGA775 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:12MB 
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52016年後半に今更サルベージした件。

【処理速度】 発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。 しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。 LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。 Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。 Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。 【安定性】 定格で使う限りは問題ありません。 【省電力性】 本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。 自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。 【互換性】 intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。 【総評】 2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等) 対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度 この差をどう考えるかです。 イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。 そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。 LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。 LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。 対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。 今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。 それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。 自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為 あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・ 【参考】 CPU:Core 2 Quad Q9550 RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400 VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe HDD:500GB(SATA) SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI) M/B:MSI P35 Neo-F OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)

5最初の自作で...

【処理速度】 3年前では結構よかったと思っています 【安定性】 安定性はかなりよかったと思います 【省電力性】 発熱はあまりしませんでした普段は20℃〜26℃でハイビジョンファイルのエンコード時は45℃でした 【互換性】 かなり豊富だと思いました 【総評】 当時は最高でしたが今ではノートPCと同じ処理速度だったのでちょっと残念です

お気に入り登録1090Core i7 4790K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4790K BOX 124位 4.70
(60件)
1037件 2014/6/12  Core i7 4790K
(Devil's Canyon)
4GHz LGA1150 4コア 8  
【スペック】
TDP・PBP:88W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
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510年以上ありがとう

Intel Core i7-4790Kを長い間使っていました。 最初に組んだときから、ずっと頼りになるCPUでした。 発売当時は「Devil’s Canyon」という名前がついていて、発熱に強くて、オーバークロックにも向いていると言われていました。実際に少しOCして使っていましたが、それでも安定して動き続けたので、本当にすごいCPUだったと思います。 普段の作業はもちろん、動画編集や写真加工などもこなしてくれて、まだ現役でいけるんじゃないかと思うくらいでした。 最近のCPUと比べると性能差はありますが、当時のハイエンドらしい力強さを長年保ってくれました。 発熱も、ちゃんと冷却していれば問題なく、長期運用でも不調が出ることはほとんどありませんでした。 性能と耐久性のバランスがとにかく優秀です。 Windows 11にはアップグレードできないので、そろそろ世代交代となります。 でも10年以上も現役で活躍してくれたことを考えると、それでも十分すぎるほどです。 ありがとうございました!

5今更レビューin2025

【処理速度】 Devil's Canyon世代と少し特殊なくくりですが速度も安定していて今でも使えます。 ※Windows11だと場合によってかくつきます 【安定性】 Windows11でも正常だが今後が心配 【省電力性】 爆熱でたまったもんじゃない。 【互換性】 種類は多め。ただ6世代と互換性なし 【総評】 今でもOCしなくても使える石!Apexやマイクらも行けるがOBSで配信しながらだと少しもたつきが出てきます。

お気に入り登録21Core i3 2130 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 2130 BOX -位 4.82
(6件)
6件 2011/9/ 5  Core i3 2130 3.4GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB 
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5コストパフォーマンスのバランスが良いと思います。

【処理速度】 3400MHzは伊達じゃないですね。 【安定性】 OCもせず、普通に使っていれば特に問題ないはずです。 【省電力性】 Ivyには負けるんでしょうが、普通です。 【互換性】 LGA1155なので、大丈夫ではないでしょうか。 【総評】 一万円ちょっとでこの性能なので、 重たいゲームをしたり、動画を編集したりしない人はこれで十分なのではないでしょうか?

5初自作

【処理速度】十分な速度です 【安定性】今の所安定しています 【省電力性】満足です 【互換性】対応M/Bは多いので良いと評価しました 【総評】使用して2ヶ月が経ちましたが満足しています

お気に入り登録132Ryzen 5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9600 BOX 44位 4.34
(4件)
0件 2025/3/10  Ryzen 5 9600 3.8GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5海外通販に抵抗なければ非常に安価に購入できます。

Core i5 13600を使用していましたがブルースクリーンが多発したり、LAN周りで不具合が出たりしていたのでこの機会に環境一新のため、Ryzen 9600に乗り換えました。 ちなみに購入はアリエクスプレスで約24000円(CPUクーラー未付属)と非常に安価でした。 【処理速度】 軽めのゲーム、動画編集では必要十分です。 【安定性】 今のところブルースクリーンなど発生せず安定しています。 【省電力性】 消費電力も高くなく、発熱もそこまでなので問題ないです。 【互換性】 Intelからの乗り換えなので互換性は無し。 AM5がいつまで続くかは気になりますが特に問題はないです。 【総評】 国内価格は3万円半ば。アリエクスプレスなどの海外であれば2万円半ば。 3万円半ばでもコスパはよいと思いますが2万円半ばであれば買いです。 海外販売品はリスクはありますがネットで調べればいろんな方の購入実績などが出てきますので海外通販に抵抗ない方は海外購入がおすすめです。 1万円ほどの差があるのでリスクをとる価値はあるのかなと思います。

5エコモード

これまで Windows 10を使っていて サポートが切れるので 最新世代の CPU でパソコンを組み直しました. この CPU は UEFI 設定 の PBO 設定からエコモードを設定できます.エコモードにおける消費電力と温度は以下の通りでした.使用する マザーボードなど 使用状況に応じてやや変化すると思います. 室温16°c アイドル時の CPU パッケージの消費電力が13 W 温度30°cでした. ベンチマーク 時の CPU パッケージ 消費電力が87 W温度67°c程度でした. cinebench r23 single2077 multi16583 CPU はもはや オーバースペックであり これで十分です. 追記 cinebench r23シングルスコア 全てuefi設定のPBO amd eco mode cpu電圧オフセットauto+win11電源プランバランス 2077pt cpu電圧オフセットauto+win11電源プラン省電力 2004pt cpu電圧オフセット-0.11v+win11電源プラン省電力 1977pt 電圧を下げるとcpu温度も消費電力も下がりますが、シングルスコア性能が結構下がります。 追記2 微弱な性能ながら一応iGPUが搭載されてますが、これが意外と使えます。Windowsの機能でウェブブラウザやエクスプローラーなど日常的なアプリをiGPUで処理するように設定し、ゲームだけdGPUを使うということができるのです。iGPUの方が省電力であることと、ゲームをしながらデュアルモニターでウェブブラウザを使うような人は少しでもdGPUの負荷を下げれるので、iGPUは無駄になりません。 大雑把な設定方法ですが 1.タスクマネージャのプロセスタブでGPU列が表示されるように設定する。各プロセスがiGPUとdGPUのどちらに負荷をかけているかが表示されるようになります。 2.windowsの既定のグラフィックスの設定で各アプリ毎にどちらのGPUを使うかを設定する。デフォルトでiGPUを使うように設定できるらしいのですが私はその設定を見つけられなかったので主要なアプリを1つ1つiGPUに設定しました。 あとiGPU Multi Monitorという設定がBIOSにある場合もあり、これはデュアルモニターの片方だけiGPUで処理するなどができます。 このクラスのCPUはたまに14400fなどと比較されてますが、iGPU搭載モデルの方が絶対に良いですよ。

お気に入り登録193Core Ultra 5 245K BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 5 245K BOX
  • ¥34,480
  • ディーライズ
    (全28店舗)
41位 4.66
(5件)
10件 2024/10/11  Core Ultra 5 245K
(Arrow Lake)
4.2GHz LGA1851 14コア 14 Intel Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.2GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは159W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
この製品をおすすめするレビュー
5TB3機器がある場合におすすめ

2025/12/3付近でDDR5メモリだけぎりぎりお安く買えたため、買い替えることにしました。 CPU 5700X→これ GPU 9060XT 8GB M/B B550M→Z890 ICE MEM DDR4 3600 8GB×2→DDR5 7200 16GB×2 【処理速度】 問題なし 【安定性】 メモリかCPUかM/Bが要因かは分かりませんが、より安定するように感じた。 【省電力性】 よくわかりませんが、重い処理自体はしていないのでファンがうるさくなることがそもそもないので問題なさそうです。 【互換性】 TB3のA/Iも安定してつながっているため問題なさそう。 メモリも7200とOCしてるけど問題なし。 【総評】 前のPCがB550Mだったため、ケースは大型なのに前面type-cがないなどで不便だったために買い替えました。 TB3のA/Iを持っているため、こちらに対応するマザーボードで最新だとUSB4付のX870かTB4付きのB860かZ890の白がいいと決めていました。

5この性能と価格ならお勧め。しかも空冷クーラーで十分に冷える、

妹用のパソコン(第6世代からの乗り換え)用として購入。当初は、Core Ultra 5 235 BOX の予定でしたが、価格が逆転して 245K のほうが安くなった。235との性能差はわずかだが、安くて性能が少しでも上なら選ばない理由はない。 【パーツ構成】 ・ケース:クーラーマスターElite 301 White ・CPU:Core Ultra 245K ・電源ユニット:玄人志向 KRPW-GK550W/90+ ・マザーボード:MSI B860M GAMING PLUS WIFI ・M.2 SSD:キオクシア EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J ・メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W(16GB×2) ・空冷クーラー: Thermalright Assassin Spirit 120 EVO WHITE ・追加ファン(ケース 上面/背面):InWin SIRIUS LOOP ASL120 FAN-3PK 【処理速度】 現在の自分のPCは、Core i7 10700+RTX3060Ti(メモリは64GB)。 それとの比較では、明らかな性能差を体感できる、というほどではない。 もっとも、各種設定や換装ストレージのゴミ掃除、それら作業に必要なアプリやレジストリなどをいろいろいじった程度なので、性能を活かすような操作はしていないので。 【安定性】 温度も速度も、まったく安定している。空冷クーラーで十分に冷える 上記のような設定・操作、更新などで不安定な動作はなかった。 ※ むしろ、換装するOSに残っているASUS製のUSB関連ドライバの残がいがさまざまな問題の原因だった。。。。 【省電力性】 PL1:125W/PL2:159Wの定格運用、しかも内蔵GPU使用なので、550W(80 PLUS GOLD)電源は余裕ですね。MSIのマザーも、VRMフェーズ数が12+1+1+1なので、余裕。 【総評】 インテルがいろいろと叩かれている昨今、しかもLGA1954ソケットの次世代CPUが控えていますが、この性能と価格ならお勧めですね。

お気に入り登録59Core i5 10600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10600 BOX -位 4.04
(7件)
12件 2020/5/29  Core i5 10600
(Comet Lake)
3.3GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel最高

【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。 【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。 【省電力性】 【互換性】 【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!     一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。

5満足

Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。 Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。

お気に入り登録576Core i5 11400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11400 BOX 124位 4.67
(35件)
234件 2021/3/17  Core i5 11400
(Rocket Lake)
2.6GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 730
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 730」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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52年安定して、不満無く利用できている

【処理速度】 フルHDゲーミングには十分です メモリー32GB,RTX3060で利用してます 早ければ早い程良いのですが費用面もあるので 【安定性】 空冷利用で十分です 【省電力性】 たぶんですが、たいした電力消費ではなさそう 65Wまででは無く、マサボで普通に設定できる範囲で最大の設定にしてます 【互換性】 CPU替えるならマザーも替えるでしょう 互換性は必要か?と思ってるので問題ないです 【総評】 それなりの性能で十分、さほど費用を掛けられない なのでi5で不満はありません

5なんでも無難にこなします

初めての自作パソコンでパソコン工房の店員さんからのオススメで購入しました。つい先日まで約3年使用しましたが不具合なく動作していました。マザーボードはこれまた店員さんオススメのh570 proでしたが使い勝手がよく、ストレスフリーな初めての自作パソコンライフでした。グラフィックボードはrtx3060で使用用途は毎日1〜2時間程度のゲーム(フォートナイト、マイクラ)、エクセル、ワードを使ったお仕事、動画視聴などでしたがカクつくことはありませんでした。当時自分にとって少し予算オーバーでしたがやっぱり良いものを買って良かったです。

お気に入り登録19Pentium 4 3EG Socket478 BOXのスペックをもっと見る
Pentium 4 3EG Socket478 BOX -位 -
(0件)
804件 2004/2/ 3  Pentium 4 3GHz Socket 478 1コア    
【スペック】
TDP・PBP:89W 二次キャッシュ:1MB 
お気に入り登録62Core i7 3770 バルクのスペックをもっと見る
Core i7 3770 バルク 155位 5.00
(5件)
673件 2012/4/24  Core i7 3770 3.4GHz LGA1155 4コア 8 Intel HD Graphics 4000
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:77W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは77W。
  • 「インテル HD グラフィックス 4000」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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52年ほど故障で稼働させていなかったPCを復活

【処理速度】10年以上前のCPUですので現在のエントリレベルもしくはそれ以下です。 【安定性】まったく問題ありません 【省電力性】まったく問題ありません 【互換性】対応マザーは中古でけっこう出回っているようですが良品を入手できるかは微妙です 構成は以下の通り CPU:Intel(R) Core(TM) i7-3770 CPU @ 3.40GHz M/B:ASUS P8Z77-V LX RAM:DDR3 4G x 2 (8G) GPU:CPU内蔵 SSD:120GByte Crucial (頂きもの) HDD:300GByte WD 10000回転 SATA3 (頂きもの) OS:Windows10 無償アップグレード CASE:CoolerMaster CM690II 【総評】10年以上昔のPCですのでパフォーマンスは期待していません。弟の形見なので復活できて良かったと思っています。 ブートドライブを SATA SSD にしたことにより動作はキビキビ。十分に使えます。 開発関連の調査・研究、メイン・サブ機と併用した負荷の分散で役に立つと思います。

5まだ現役でいけそう。GTX1660sを組めばAPEX 165FPS出ました。

PS5の抽選に外れ続け、何とかAPEXを遊びたいと思いこのCPUとGTX1660sの組み合わせで遊んでいます。 CPU自体は友人の壊れたPCから頂きました。 【処理速度】 古いCPUですが、APEXで165FPS出せます。 4Kや配信になると厳しいのかも知れませんが、普通にゲームする分には不満はありません。 【安定性】 CPU起因でのトラブルは今の所ありません。 永くても1日3時間程度の使用なので参考にはならないかも知れません。 【省電力性】 TDP 77Wなので低い方だと思います。 【互換性】 sandy bridgeと同じLGA1155ソケットなので使えるマザボは多いと思います。 【総評】 2021年でも現役で頑張ってくれそうなCPUです。

お気に入り登録1521Ryzen 7 5800X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800X BOX 30位 4.77
(205件)
865件 2020/10/ 9  Ryzen 7 5800X 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5性能向上を体感。

ROG X570シリーズのバージョン5021で、BIOSの最終版にアップデートすることで以前よりも体感処理速度が向上しました。今回、グラフィックボードを差し替え、最新のBIOSに更新し、さらにグリスを交換しました。最近行ったこれらの変更が要因かもしれませんが、更新による性能向上が非常に大きいと感じます。特に安定性が向上した点が印象的で、更新のメリットは非常に大きいです。

5安くなって買いやすくなったいいcpuですね

熱くなる消費電力が多いと心配でしたが普通に使う分には大したことなかったです 目的のゲームでも使用率が低く60fps安定して出ていて大満足でした 使用ファンはPC CoolerのK4-BKですがこれもいい組み合わせだと思います でもこの使い方なら安い5700Xでよかったかなぁとは思いますが…その場合もう少し出して5800Xにしとけば良かったと後悔してただろうからきりが無いですね

お気に入り登録6Xeon E3-1275 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1275 BOX -位 5.00
(3件)
13件 2011/5/ 6  Xeon E3-1275 3.4GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
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5オークションでマザボ落札したら付いてきたのだが

AsrockのZ77 Extreme6はECC非対応で、何かしらXeonならではの性能を引き出せる訳でなく、 引き出せない以上、i7 2600K以上の何かがあるわけでなく。 完全に自作erとしての自己満足となってしまった。 ただこれだけは言える。 ジオン…響きが良いよネ♪ core iシリーズ同様に安定して使用できるCPUです。

5HP ML110 G7で使えました。

HPのサーバーML110 G7に付ける為に購入しました。GA機能内蔵ですが使えないマザーのなのでCPU部分の性能のみの使用です。 問題なくBIOSで認識し、無事に起動。性能も良くもたつきが解消されました。 チップセットのC200とは相性がいいようです。

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