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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/5/21 |
Core i5 10600KF (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
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【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2014/7/28 |
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Pentium Dual-Core G3460 (Haswell Refresh) |
3.5GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
44件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
Xeon X3360 |
2.83GHz |
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4コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:12MB
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2014/5/12 |
- |
Core i3 4360 (Haswell Refresh) |
3.7GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽再生の音質が飛躍的に良くなった
今までCeleronを使ってきましたが、単純にi3という名前のCPUを使ってみたくて交換用に購入してみました。値の張るCPUを新品で買うつもりはなかったので、安く済ませることができる中古で購入しました。
Celeronと単純に比較してクロックや三次キャッシュの仕様が当然のごとくアップしていますが、i3においては特にHT機能があるために2コア、4スレッドとなっています。パソコンの起動や終了、ネットやエクセル等の通常の操作ではCeleronとの違いはほとんど出ない印象ですが、今回i3に交換して一番良かったのが、音楽再生の音質が飛躍的に良くなったことです。あたかもCDプレーヤーを上級品に交換したかのような音質の違いです。
サウンドカードはONKYOのSE-90PCIで、そこからケーブルをYAMAHAのプリメインアンプに接続していますが、まさかCPU交換でこれほど音質が向上するとは思いもよりませんでした。想像するにwaveファイルのデータ処理にCeleronの時よりもかなりの余裕が出て、それが音質向上につながっているのではないかという気がしています。CPUで音質が変わるのであれば、今後はi5のCPUを試してみるのが楽しみになりました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/ 9 |
- |
Xeon E5-2630V3 (Haswell-EP) |
2.4GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
-位 |
3.59 (2件) |
0件 |
2007/11/15 |
2007/11/12 |
Xeon E5440 |
2.83GHz |
Socket 771 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:80W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4切欠きや端子を加工したものを購入しLGA775環境でそのまま使用
【処理速度】
Core2Quad Q9550相当の処理能力があるそうです。
在宅勤務の仮想デスクトップ環境(VMWare)が過不足なく動作します。
【安定性】
実は本来必要なLGA771のマザーボードではなくLGA775のマザーボードで使えるような加工が施されたものを某オークションで入手して使っていますが、一か月使ってみて全く動作に問題はありませんね。
【省電力性】
Q9550(TDP95W)とQ9550S(TDP65W)の間に位置するTDP80W仕様だそうです。
現時点でQ9550Sを探すには非常に困難なため、こういうものを流用で使えるのはありがたい。
【互換性】
私が使っているPCはNEC Express5800/S70 タイプFLというLGA775ソケットを備えたインテル G45チップセットにICH10Rが載った、当時のオーソドックスなPCのような小規模サーバ―製品です。
安定性の面でも記載しましたが、LGA775のソケットへそのまま載せてしまえる状態に切り欠きなどを加工したものが送料込3000円弱で入手できるので、こちらは今まで使っていたQ6600から載せ替えるだけでした。
BIOSの設定変更やOSの再インストールもなくそのまま認識しそのまま使えました。
【総評】
当時あこがれだったXEONプロセッサがLGA775で使えるというトンデモ展開だけでもワクワクしますが、それを在宅勤務で過不足なく使えているというのもびっくりします。
これが数千円で遊べるオモチャと思えば悪くないハナシだと思います。
3Q9550(同等性能)と迷ったがXeon選んで良かった
【処理速度】
早い
【安定性】
Xeon流石。Gen6 i3より安定して動作する(気持ち的問題)
【省電力性】
驚異のTDP80W
【互換性】
LGA771ですがLGA775でも動作可
【総評】
Xeon選ぶ理由はとにかく安定させたかったから。
これでネットサーフィンは快適になりました。
遊び程度で買いましたが、実際はちょうどイイ感じでした。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2010/7/20 |
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Core i7 870S |
2.66GHz |
LGA1156 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:82W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特に問題ないです
ひょんなことから870Sを手に入れたのでレビュー。
使用環境
OS : win7 enter. x64
M/B : P7P55D-E deluxe
VGA : MSI GTX465 all copper
MEM : 4GB x 4枚
SSD : realSSD 300 128GB
HDD : WD 2TB
CPU cooler : グランド鎌クロス
chassis : Centurion 5 II
【処理速度】
Q9650と比べると体感で差はほぼない。OCするとこのCPUのうま味がなくなるので定格動作させている。エンコードは少ししかせず、クラスター解析程度にしか使わないのでこのくらいで十分。
【安定性】
特にトラブルなどは発生していない。思ったより発熱し、アイドルで48℃ほどだが気にしない。VGAの熱(アイドルで60℃程度)がかなりあるのでそのせいかな…。
【省電力性】
S付きなので無印よりは減っている…と思う。ワットチェッカーで試しておらず良くわからないので無評価とした。
【互換性】
LGA1156のマザーはたくさんあって選ぶのに苦労したが、決め手は拡張スロットの配置とStack cool 3+。メーカーHPの文句によると良く冷えそうかなと。
【満足度】
とても満足、というよりは何も問題がないという理由で5点。あとは長持ちしてくれれば言うことなし!
*860Sの方でレビューされているメモリーの設定について、私の環境では特にOCメモリの制限はなさそう。ためしに1800MHzまでOC設定してみたが、特に問題なく動作した。
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-位 |
67位 |
4.41 (6件) |
37件 |
2024/5/27 |
- |
Ryzen 5 8400F |
4.2GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サブ機としてはすばらs…
1600AF機からのアップグレードで利用。
ノートPC用の石の流用ということで、省電力性は圧倒的。
ゲームのサーバーを小規模で動かすなら十分すぎる性能をしてる。
値段も1万円ほどと、すでにある程度環境が整ってるなら、ほとんどタダみたいな値段。
とりあえず1個持っといて損はない。
とはいえ、グラボの追加が必須なので、イチからすべて揃えますって人は、8500Gのほうがいい。
グラボないほうが、PCIeスロットでいろいろ遊べるのよ。
5CPUよりグラボに金回したい人には選択肢になりうるかも…??
安定動作◎!!
だが8500Gのほうがメリットはめちゃくちゃあります。
モニター2つで使うか1つで使うかでの振り分けになりますね自分的には。(2つの場合8500GなどのAPUシリーズ、1つの場合8400F含む全てのryzen)
格安で買える時は格安で買えるのでその時を狙えばコスパはかなり高いと思います!!
CPU性能はお世辞にも高くはないですが…
できることなら7600や9600Xにしたほうがほんとに少しだけ!!
幸せにはなります。
なのでホント差額次第だと思います。
ゲームの解像度が上がったり設定重くなればなるほどCPUの差はほぼなくなるのでグラボのグレード上げる方に金回す組み方するほうが幸せにはなるでしょう!!
感覚的にはあくまでもAM5入門CPUとして考えたらいいのかな…
AM4のよりは強いですよ!!
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-位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/5/27 |
Core i3 10320 (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
3.63 (5件) |
8件 |
2014/9/ 1 |
- |
Core i7 5930K (Haswell E) |
3.5GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチなパソコンが欲しかったので、選んだCPUです。
【処理速度】
CoreI7-3970Xよりも速いです。
オーバークロックしなくても十分です。
【安定性】
定格なので問題ありません。
【省電力性】
6コアのCPUにしては良い方だと思います。
【互換性】
出たばかりなので、何とも言えませんね…。
可もなく不可もなくってトコでしょうか?
【総評】
動画編集、DTM系、ゲーム用途、etc…。
マルチなパソコンを作りたかったので、
CoreI7-5960XとCoreI7-5930Kを買いました。
ゲーム用途だと、CoreI7-5960Xの場合…!?
定格のクロックが低いので、上位のGPUの場合?
かなり足を引っ張ります。
ほとんど8コアの恩恵はありません。
CoreI7-5960Xのパソコンは、動画編集や3DのCGを作るのに向いています。
ゲーム用途では、CoreI7-5930Kの構成のパソコンを使っています。
特に、GTX TITAN XのSLIなので…。
4Gamerなどのデータでわかります。
CPUクーラーは、Corsair 110i GTなので、
4,6GHzまではOC可能でした。
当たり石なのかな?
安定性があるパソコンにしたいので、常時OCはしません。
4枚までSLIが出来ますが?
安定性を重視して、2枚までにしました。
↓1つ前のパソコンとは比べ物になりません。
(CoreI7-3970X、GTX TITAN SLI、DDR3-2400 32GB)
DDR4のメモリーの恩恵も大きいと思います。
↓現パソコンスペック
(CoreI7-5930K、GTX TITAN X SLI、DDR4-2400 64GB)
コストパフォーマンスも優れているCPUだと思います。
5X79の3930KからX99の5930Kの環境へ変更
今回、X79シリーズの3930Kから
X99シリーズの5930Kの環境へ変更しました。
CPU:3930K → 5930K
クーラー:サイズ 虎徹 → そのまま
マザー:MSI X79A-GD45 → ASUS X99-A
メモリ:DDR3-1333 32GB → DDR4-2133 16GB
VGA:GTX780Ti(OC Ver) SLI → GTX TITAN SLI
電源:Corsair RM1000 → そのまま
HDDはSATAのHDDを3台でOSドライブ以外はそのまま
OS:Windows7 Pro SP1
新生FF14ベンチ(キャラクター編)最高品質(1920×1080)で
3930K@3.8GHz 18500位
5930K@ノーマル 21500位
になりました。
3930Kは、4.6GHz位までオーバークロックできましたが
常用では、全コア3.8GHz位で運用していました。
※4.6GHz時の新生FF14ベンチの数値 22000位
5930Kは、4.5GHzに挑戦しましたが、定格では運用できずに
現在、4.3GHzで運用中です。
※4.3GHz時の新生FF14ベンチの数値 23500位
空冷だと、温度が厳しいので、電圧を上げてまでの
オーバークロックは危険そうですね。
X79と設定項目が違うので、設定が難しいです。
新しくキャッシュ用のクロック項目があります。
※設定をどれくらいにすればいいのかわからないので
※とりあえず40倍で設定してあります。
後、組み直して以外だったのは、音が静かになったことです。
ついでに掃除した事もあるのでその効果かもしれませんが。
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-位 |
-位 |
4.63 (60件) |
1331件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i7 4770K (Haswell) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザボやDDR3メモリを持ってないなら費用対効果的にRyzenでいい
LGA1150のマザボは中華製でいろいろ出てます
噂では廃棄されたチップセットを再利用しているとか……
コンデンサさえ新しければ問題はないと思うので、儲けものでしょう
HUANANZHI H97-ZD3のようにM.2スロットが新たにつけられているマザボなんてのもありますが、古いパーツの流用をするわけじゃないなら、今更このCPUを買う必要はないです
電源盛ったと思っても4.2GHzじゃブルスク出ました
CPUの個体差なのか設定が下手くそなのかマザボの電源回路がゴミなのか知りませんが4.1GHzが安全域です
C-stateは切ることをおすすめします
内蔵GPUは実質修正不可能な脆弱性を抱えており、最新ドライバにするとDirectX12が動かなくなります
嫌なら古いドライバ使ってください15.40.42.5063
5今でもまだまだ使えます
4770から4770Kへの入れ換えの為劇的に何かがよくなったことはないです。
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-位 |
50位 |
4.48 (2件) |
2件 |
2024/11/ 5 |
- |
Ryzen 5 5600XT |
3.7GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7-4770から9年ぶりのメイン更新
組んでて4770と1060、DDR3やSATA環境からだと時代を感じますね
プラグイン電源とSATAケーブルでBD流用やめようと思いました
さてDDR4生産中止と聞いて今月初め頃からパーツ集め、
5700Xもいいけどアリエク怖いし3Dもあるし、それならAM5?
なところでWi-FiMBが6kとDDR4値上げ前で5600X(T)にしてみました
使用スペック
CPU:これ クーラー:リテール
MB:ASUS B550M Wi-Fi
メモリ:CORSAIR DDR4-3200MHz 16X2 計32GB
SSD:M.2 KIOXIA EXCERIA PLUS G3 1TB NVMe Gen 4.0×4
GPU:SAPPHIRE Radeon RX 6600 XT 8G GDDR6 中古18k
電源:KRPW-BK650W/85+ ケース:Cooler Master MB400L
合計60kくらいだったのにwin7キーがもう使えないらしくて
win11を+10kで購入する羽目に(浦島感)
【処理速度】
シングルは速く十分
【安定性】
枯れてるからOK
【省電力性】
Ecoモードでgood!
【互換性】
ソケット4代続いたらしいけどもう最後
【総評】
5600X+Wi-FiMB+32メモリ=30k以下で大満足
でも基本的にもうAM5がおすすめらしい
4プチチューンの予定だったんだが・・・
15000円程度までBOX新品での価格が下がっていたので
今更だったが、無印2700からプチアップグレード
ついでにマザーもB450からB550に変更し
SSDも交換したのでけっこう散財・・・orz
【処理速度】
重量級ゲームとかはしないので、そこまで顕著な違いなし
2700からコア数は減ったが、シングル性能は2、3割り向上
OCは停止したのでベンチは10%程度低下し、結局はトントンな感じ
【安定性】
既に設計が枯れているので安定
【省電力性】
プロセルルール違いもあるが、コアも少ない分
ZEN+のRyzen7よりは省電力っぽい
OCも無駄なのでBIOSで止めたしね
【互換性】
AM4でBIOS更新していれば普通に動く
B450も最新BIOSならポン付けOK
モニターソフトだと5600Xと認識
【総評】
基本的には自己満
旧世代のRyzen7あたりから交換の場合
シングル性能でベンチ結果は上がるが体感できるかは微妙
昨今のゲームはGPU性能が物言うので
マザー変更によるPCIex16のGen3ボトルネックの解消や
SSDのNVMeへの変更の方が有効だった
まあ、そんなもんだよな・・・
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-位 |
93位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/5/21 |
Core i5 10600K (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルレンジ構成でも環境次第で十分すぎるパフォーマンス
これを使うまでは、2011年登場のSandy-Eの最廉価版であるCore i7-3820を使用していました。いわゆる「Sandyでもまだ戦えるおじさん」でした。
これは大げさではなく、実際使えてました。
しかし最新のゲームで遊んでいると、グラフィック高設定にしていると60fpsを割る場面も見え始め、もう流石に役不足なのかなと感じる瞬間もありました。
ちょっとした泡銭が手に入ったこともあり、刷新に踏み切りました。
【処理速度】
遊んでいるゲームがAssetto Corsa Competitioneというレーシングシミュレータなのですが、これはAIを走らせていると、これらも挙動の物理演算はしっかりされているとのことで、かなりのCPUパワーを要求します。今作でタイヤの接点も1点から5点に増えたことで、計算量は大幅に増えています。
これらの要因でi7-3820では役不足な場面もあったのですが、今回のアップデートで全く無くなりました。
【安定性】
これはもう、インテルなので。ド安定です。
【省電力性】
TDP125wなので、言うまでも無いです。買う前から分かっていること、気にしてないです。
画像の購入パーツ群にあるクーラーはNH-L9i chromax.blackですが、流石にゲーム中は役不足(それでも最高74℃)を感じたのでNH-L12Sに買い替えました。
これもメーカー公称95wですが、ゲーム中でも60℃ちょっとくらいなので、オーバークロックしなければ十分な冷却性能です。
【互換性】
クーラーの互換性なら。インテル選ぶ人ははじめから気にしてないと思います。
【総評】
パフォーマンス面は、それはもう大満足です。ちょっと前まで「Sandyでもまだ戦えるおじさん」だったのですが、今となっては違います。
同じゲームをやってても、VSYNCをONにしてて60fpsを割る場面があったところ、全く無くなりました。VSYNCをOFFにして見てると、平均30から40fpsほど向上しています。
ブラウザだったり、エクスプローラーだったり、オフィスだったりも、CPU起因なのかNVM.e起因なのかわかりませんが、以前よりキビキビ動くようになったのも体感できます。
PCでする作業の中で、一番重いのはゲームだって人はこれくらいで十分だと思います。
ゲームしながら配信を1台でやるならもっと上位の多コアCPU使う方がいいと思うけど、やるなら2台でやりますよね?
しかしCPUの進化に驚いた、楽しいひと時でした。
4まるで8700Kかのような感じ
【処理速度】
6コア12スレッドを持ちベース4.1Ghzのターボブースト4.8Ghzを持つので正直速い。そして何よりK付きなのでOCすることも可能である。尚この時点で2世代前のCore i7 8700Kよりは速いことになる。
【安定性】
Intelなのでほぼ全てにおいて熟成の域に入ってるので正直言うまでもない。
【省電力性】
今回からCore i5のK付きですらTDP125Wとなっている。正直熱いです。簡易水冷とは言わないが動画編集などは240mmクラスの簡易水冷は欲しくなると感じる。ゲームに関しては140mmファンが乗った空冷でもいい気がする。
【互換性】
互換性に関してはIntel LGA1200という新ソケットになっているのでこれまでのLGA115x系は使えない。流用できるものはクーラーとメモリその他のみになっておりマザーは新規に必要となるがTDPから考えても新しいのにするメリットはある。
【総評】
新規組み換え枠にはお勧めしやすい遊べる石に仕上がってきていると思われる。ゲームに関してはFHDクラスにおいてほぼ10900K同等の性能を叩き出しクロックの上昇率もそれなりにあり6コア12スレッドで実用途においては十分レベルの性能を持っている。強いて挙げるという欠点とすればTDP設定が125Wなことと初期価格くらいだろう。TDPはPL1で125W消費していくので非常に電力効率が悪いのと初期価格に関しては6コア12スレッドで36000円税込み(2020/07/13)ということ。まあ海外の価格照らし合わせてもCore i9 10900Kの方がご祝儀価格としてかなり盛られているがこちらも少し盛られている気がする。少し値段が下がればこれこそ買いなCPUになると思われる。
(7/15追記)また今度出るRyzen5 3600XTが似たような価格設定をしているが正直Intelを選ぶかAMDを選ぶかは人による。今後の拡張性を持たせたいのであればAMDであるしDDR4-4000〜をすんなり起こしてくるゲーミングユースのパソコンならこちらとなる。
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-位 |
28位 |
4.80 (4件) |
14件 |
2025/1/27 |
2025/1/24 |
Core Ultra 5 225 (Arrow Lake) |
3.3GHz |
LGA1851 |
10コア |
10 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:121W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:22MB NPU:13TOPS
【特長】- 10(6+4)コア10スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.9GHz、PBPは65W、MTPは121W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思った以上に意外に良かった225
ウルトラも試そうと購入。225は消費電力も少なく扱いやすかったです。また、処理性能は思った以上に良く、ゲーミングでも予想以上の働きをします。確かに今はRyzenが優勢ではありますが、こちらも、意外によかったです。
5思ったより早くて省エネみたいです
どうやらCPUとしてのスコア的にはコア数の多いi5 14500並みであるようですね。
そのうえでiGPU性能が大きく向上してるようで、
事務用途、家庭用PCとして十分なコスパです。
black fridayセールで凡そ24,000円を切るくらいです。
クーラーも付属のもの使用で、今の時期なら70℃を滅多に超えることもありません。
おそらくこれが最後となりそうな妻用のPCとして使用しました。
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-位 |
39位 |
4.67 (45件) |
229件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i5 12400 (Alder Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サブPC用として
将来的に自作サブPC組み立て用にmini itxマザー
ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSMを入手保管
してましたが、本製品入手がきっかけになって
最近自作サブPCとして組み立てたばかりです
入手の決め手となったのが搭載VRMが5+1+1フェーズの為、
電力消費量の多いCPUは不向きと思い、TDPが65WのCPUや
Eコア非搭載CPUの中で6コア12スレッドの本製品が良いと
思い選びました
自作メインPCが同じ12世代のIntel Core i9 12900KF
(16コア24スレッド)ですがマザーボードが14世代まで
対応してますが13世代14世代不具合問題解消はいまいち
信用できない為、本製品がマザーボードの仕様から
サブPC使用目的として最適だと判断し選びました
CPUクーラー、メモリは自作メインPCで以前使用してた
パーツを再利用してます
【サブPC構成】
・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM
・CPU :Intel Core i5 12400
・CPU クーラー:Noctua NH-D9L
・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2
・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC
・SSD :Samsung 980PRO_1TB
・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze
・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)
・OS :Windows 11 Pro
【メインPC構成】
・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(マザボ付属ヒートシンク不使用)
・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・ケース:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
5完成しました
13年間使用してきたPCを今回Windows11用に13年ぶりに更新自作しました。
一番の難関は、CPUでいかにコスパの良いCPUを選ぶかで迷った挙句、評判の良い
Core i5 12400に決定。これを中心に他のパーツを揃える。因みに従来の機器は
マザー:ASUS P8Z77−V LGA1155
CPU:Core i7-3770K
MEM:CFD DDR3-1600 16GB
SSD:CRUCIAL MX500 500GB
OS:WINDOWS 10 主なパーツは以上、状態は未だに、サクサク問題なく動き満足してましたが
何せWindows 11には非対応の為、新マシンに切り替えた次第です。 構成は
マザー:ASUS B760M-PLUS WIFI D4 LGA 1700
CPU:上記の通り
MEM:Crucial DDR4-3200 32GB
M.2ssd Crucial P310 1TB
OS:Windows 11 以上コスパ重視の構成で予算も7万円以下で完成。OfficeソフトはMSは適用せず
Polaris Officeを使用(MSと互換性があり全く問題なし--とにかく安い)
他のパーツは従来機器を引き継ぐ(HDD 4TB、ディスプレイ 26インチx2,KB、マウス等)
順調に稼働しており満足しております。不思議なのは、従来機に比べスペックがかなり上がっているはずなのに、パフォーマンスが見た目思ったより差がない事。然し、CPUは安定しており、何の問題も
無く動いています。満足
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2008/7/16 |
- |
Core 2 Duo P8400 |
2.26GHz |
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2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:25W 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4古いがオフィスワークについては「秀」
【処理速度】
十分に早いがワンテンポ遅い気ガス
【安定性】
安定してます
【省電力性】
20Wくらいなので現代CPUには勝てませんが、普通に低いのでいいと思います。
【互換性】
不明
【総評】
富士通の一体型PCのマザボ上に乗ってたCPUですがファンレスでした。P8600のノートPCにはファンがついてたんですけどね。
そんなに違うものなのかな。
一通りHDDはぶっ壊れましたのでこの10年間お疲れ様でしたという感じでゲームとかネットとかむちゃくちゃやってましたがよく持ったもんです笑
スペック
[CPU] Intel Core 2 Duo P8400
[RAM] 2GB DDR3-1066 シングル
[HDD] WD 320GB 5400rpm
[GPU] 多分ノースブリッジ?にあるGMA 4500なんちゃら
[PSU] 120W Standard?
[OS] Windows Vista 32-bit 日本語
今後はLinuxでも入れてサーバーか普通に使うサブPCにしようかな。ディスプレイなどは残念ながら解体してしまったし、マザボは生きてるのでSSDと電源を別途用意したら全然使える様になると思うので一通りレビューさせて頂きました。
参考にしてくださいなんて言っても今後みる人居なさそう(寂)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2016/1/29 |
Core i5 6402P (Skylake) |
2.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2014/9/ 9 |
- |
Xeon E5-2640V3 (Haswell-EP) |
2.6GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:90W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
-位 |
4.83 (6件) |
19件 |
2012/9/ 5 |
- |
Core i3 3240 (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、TDPは55W。
- 「インテル HD グラフィックス 2500」を内蔵。「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5G530からi3へ…
初めて価格.comに投稿します。
こいつは恥ずかしながら中古で買いました。
以前にも同じような方が交換していて驚きましたがG530よりも省エネだよなぁと思いますね…
また今回変えたのが共用パソコンで自分のPCはcore2Quad q6600とほぼ化石パーツを使用していて力量の差を味わいましたね。
構成は
CPU:i3 3240
RAM:8GB
GPU:Zotac gtx760
OS:win10
ROM:SSD 256GB
このような構成で動きます。GPUが引っ張ってくれて4kもギリいけます。
よくなかった点といえば違う気もするんですけどBIOSアップデートしないと読み込まなかった点かな。GIGABITE GA-Z68XP-UD4を使用してましたが交換後ビープ音の後に落ちるを繰り返していて調べたらivy bridgeに対応してないなんて書いてありましてBIOSアップデートを調べたところ、対応したようだったのでBIOSをアップデートしました。唯一焦りポイントでした。これはこちらの間違いなのでCPUが悪いわけじゃないと思いますが一応書き綴っておきます。
ともかくスペック主義の方じゃなければ余裕を持って使用できる名CPUになるのではないでしょうか?
5敢えて一世代前で
【処理速度】オフィスソフトやADBに画像処理ソフトを稼動していても支障なく
動いています。
【安定性】始動後21か月半程度ですが、非常に安定しています。
【省電力性】発熱も少なく、ファンの駆動音も気にならず、とても良い状態です。
【互換性】購入時にはショップには殆どマザーボードがなく、B75MPLUSとあと
2種類程度しかありませんでした。但し、B75MPLUSの安定性とコスト
パフォーマンスの良さが目についていたので、このMBに乗っけています。
他のPCIスロットやソフトととも相性は問題なく動いています。
【総評】敢えて一世代前のCPUとMBで会社に持ち込み用のコスパ重視のパソコンを
組み立てました。CPU:約1万円、MB:約7500円、メモリー:DDR31333
8GB 5300円、ドライブ:PIONEER BDC-207BK バルク 4500円 HDD:
2TB 6990円 ケース、電源等は前の自作PCのものを流用
合計 約35000円程度でブルーレイの映画も見られる作業パソコンが作れ
ました。
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-位 |
5位 |
4.82 (9件) |
12件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i5 14400F (Raptor Lake Refresh) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5扱いやすい
ゲーム性能ちょっと物足りない部分はあるけど
じゅうぶん動いてくれるし
Ryzen5700Xに勝てる性能だったり
熱くならない部分が極めて優秀と感じました
メモリが高いのでDDR4メモリでしばらく粘ります
5バランスが取れたCPU
【処理速度】以前使用していたCore i7_3770と比較して感覚的に早いです。
体感的には3.7GHzでも4.7GHzでもあまり変わりないと思っています。
【安定性】購入から2か月ほど毎日使用していますが問題ありません。
【省電力性】スペックには65Wとありますが、ターボブーストが常時働いているのでそれ以上の消費電力だとは思っています。
【互換性】対応ソケットが1700なので大丈夫です。「Intel CPU問題」の対象外CPUですがBIOSアップデートは必須です。
【総評】Core i7_3770対応の「Z77のマザー」が故障したので思い切って買い替えてみました。
処理が重くなるとターボブーストが働きクロックが2.5から4.7に自動で変化します。
コア数も10コアとCore i7_3770の2倍以上なので、重いソフトを動作させたときに処理が落ちず継続してソフトを使用できているので買ってよかったです。
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
12件 |
2012/3/ 7 |
- |
Xeon E5-2650 |
2GHz |
LGA2011 |
8コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
-位 |
4.49 (3件) |
1件 |
2007/11/15 |
2007/11/12 |
Xeon E5405 |
2GHz |
Socket 771 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:80W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
テスト環境を作るために、仮想化目的で買いました。
テスト用なので、処理能力はさして必要がないので 2GHz の E5405×2 にしたのですが、予想を遙かに超えたハイパフォーマンスです。
Pentium D 960 マシンで仮想化すると、OS インストール時に CPU が 50-80% 程度消費される時間が長く続くのですが、E5405 上だとピーク 15% 程度が瞬間的に発生するだけで、仮想マシンを10台以上稼働させてもストレス無く稼働しています。
ヘビーな用途のDBやAPサーバ目的だとキャパ不足になると思いますが、インフラサーバをテスト稼働させているだけなら、この環境で30%以上のCPU消費が起きる事ははまずありません。
消費電力もマシン全体で実測300Wを切っていおり、省電力進化に驚かされました。
コストパフォーマンスがむちゃくちゃ良いですね。
4
現在、単発で使用してます。
付属のCPUクーラーでは、さっぱり冷えません。意外に発熱がすごい。
5000rmpでまわってても、アイドルで41°あります。ファンもかなりうるさいです。双発にするまえに手立てを考えないといけません。
箱 クーラーマスタ COSMOS
板 スーパーマイクロ X7DE8
エアフローは十分だと思うのですが。
あと、CPUファンを指で止めようとしたら千切れてしまいました。危険ですのでよいこはまねをしないようにお願いします。
それ意外は、ほぼ満足です。
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-位 |
-位 |
4.81 (16件) |
62件 |
2010/7/20 |
- |
Core i5 760 |
2.8GHz |
LGA1156 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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52022年時点では、LGA1156延命用なら高コスパかと
【おことわり】
本レビューは2022年11月時点にて、オク等で中古が送料込み500円程度が適正相場である事を前提としています。
【処理速度】
Passmarkスコア(2596)では、第8世代Celeron程度の性能と評されますし、
どのような用途を想定しているかです。
参考:(カッコ)内がPasmarkスコア
Core-i5 760(2596) ※本品
Celeron G1101(1086)※LGA1156
Pentium G6950(1061)※LGA1156
Core2 Duo E8600(1379)※LGA775
Core i3-530 (1471) ※LGA1156
Core2 Quad Q9550(2297)※LGA775
Celeron G4900(2455) ※第8世代 LGA1151v2
AMD FX-8800P(2813)
(1)Win10で使う場合
Win10にてLibreOfficeで文書作成するとか、年賀状作成するとかしたり、
ネットショッピングする程度なら、普通に使えるレベルかなと
SATA SSD(この世代のM/BはそもそもM.2自体が無い)導入すれば
上記のような用途なら、サポ終まで現役で使えるでしょうし
そもそもネット接続もネットワーク接続もしない完全スタンドアロン運用で
使ってるソフトも更新しないなら、物理的寿命まで現役で使えるでしょう
(2)x86版WinXP/7で使う場合(完全スタンドアロン運用が前提)
GPU次第(※)ではそこそこ快適な買い切りのゲーム(オフゲ)専用機としても使えるでしょうね。
x86版XPなら9x系の、7ならXP時代のレトロソフトも多くが動きますし、
動態保存機用としては処理速度に困ることはないでしょう。
x86版 7なら爺力GTX750 1GB、Radeon HD7770 1GB など
x86版 XPなら爺力GT710、Radeon HD7xxx(百の位が5以上)/R5 1GB など
【安定性】
定格で使う限り何ら問題なし。
【省電力性】
第1世代Coreに求めてはいけないモノです。
最近のAlderLakeやRapotorLakeはもっとエグいですけどね
【互換性】
第1世代 LGA1156のみ、共に短命に終わったLGA1366とどんぐりの背比べ。
だた、ハイエンド限定のLGA1366に比べれば採用例、流通量が多かった分だけ、
深セン産中華板でよければ今でもリピート生産品の新品M/Bが手に入るでしょう。
【総評】
イマドキの最エントリー「第8世代Celeron」程度の性能はあります。
様々な理由からサポ終(2025/10/14日)までLGA1156ベースのCeleron〜i3機で
Win10を使い続ける必要がある場合、おすすめです。
オク等なら中古なら送料込みワンコイン500円程度が適正相場(2022/11時点)
である本品に装喚することで、体感でも解るほど改善します。
性能的にはi7 800番台がより良いでしょうが、i7だけは途端に中古相場が跳ね上がります。
サポ集までの延命の費用対効果を考えれば、差額をSATA SSDとメモリ増設に回した方が賢明です。
もちろん、SATA SSDへの装喚、メモリはx64版なら最低8GB、
x86版なら最低4GB(最大約3.2GB程度利用可能)のメモリ増設とセットとなるでしょうか。
DDR3メモリもオク等やハード●フのジャンクコーナー等でサルベージするとして
SATA SSDだけ新品なら、6〜7千円程度であと3年近くの延命が出来れば、1年当たり2000円程度です。
ハード●フのジャンクコーナー等で、i3 530搭載のWin10リカバリー済みジャンクPCを8800円程度でサルベージして
多少テコ入れしたい場合なども本品なら最強ではありませんが必要十分レベルにテコ入れできるでしょう。
当方ではお仕事として上記のようなLGA1156機の延命依頼と自分用のジャンクで計3台、本品への装喚を行ってます。
LGA1156 CPUは中古相場において、i7以外はマトモに値が付かないからこそ、i5の中でも本品が狙い目なのです。
5文句ありません。
Core 2 Quad Q9300を使用していますので、同じ4クロックで速度の違いは出ないのだろうと思っていたのですが、使用してみると速度差が実感できます。
アプリの起動やエンコードの速度でスピードアップとなり大変助かっています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
59件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i5 670 |
3.46GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
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-位 |
38位 |
4.42 (20件) |
100件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/16 |
Ryzen 5 8500G |
3.5GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon 740M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は14(ディスクリートGPU用PCIe×4/M.2用PCIe×4+M.2用PCIe×2/チップセット接続用PCIe×4)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にコストパフォーマンスがよく、色々な方にお勧めできます。
サブ機の構成用に購入し、以下の構成で運用しています。
マザーボード:Asrock B650M Pro X3d-Wifi
CPU:Ryzen 5 8500G
メモリ:W5U5600CS 16GB×2枚
SSD(OS用):Crucial MX500 500GB
SSD(データ用):Samsung 990 Evo Plus 1TB×2枚
電源:玄人志向 650W 80 Plus Bronze
ケース:Jonsbo C6 Handle(吸気用に120mmケースファンを1つ追加しています。)
OS:Windows 11 Pro
目的としてはメイン機故障時の保険・ファイルサーバー・検証環境(メイン機(Ryzen 7 9700X + W5U6000CS 16GB×2枚 + X870 Livemixer Wifi)とパーツレベルで互換性あり)の3つとなっています。自宅のメインPC・ノートPC・スマートフォンなどとすべてSMB接続及びAnydeskにてリモートアクセスできるようになった状態で運用しています。
処理速度:一般的な用途においては何ら困ることはありません。グラフィック性能がメインメモリと共用となっているため、メモリの容量を多めにしておくことをおすすめします。よほどの高画質や高FPSを求めなければこれ単独でもある程度のゲームなどもできると思います。
安定性:初期設定中などのブルースクリーンなども一切なく、快適に使用できています。発熱も非常に少なく、私の場合Jonsbo C6というやや窒息気味なケースですが付属しているWraith Stealthでアイドル状態でも40℃程度で安定しています。
省電力性:TDP 65Wと低く、全く問題ありません。
互換性:Socket AM5と息の長いソケットを利用できるため、互換性についてもIntelに比べれば圧倒的に上です。
総じて非常にコストパフォーマンスが高く、ヘビー級のゲームなどを求めなければ非常におすすめできるCPUだと思います。サブ機やコストパフォーマンスを求めて自作をされる方には最適解の一つではないかと思います。
5コスパよし
CPU:Ryzen 5 8500G
マザー:PRIME A620M-K-CSM
メモリ:W5U4800CS-8G
電源:PK550D
上記で1台組んだが、安定している。
GPU不要で低発熱、価格も安い。オフィス用におすすめ。
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-位 |
47位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/1/24 |
Core Ultra 5 225F (Arrow Lake) |
3.3GHz |
LGA1851 |
10コア |
10 |
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【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:121W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:22MB NPU:13TOPS
【特長】- 10(6+4)コア10スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.9GHz、PBPは65W、MTPは121W。
- PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能を持たないため、別途ビデオカードが必要。
- コードネームは「ArrowLake-S」。CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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414400fとの比較
このCPUを選ぶときに気になるのは14400fとの競合だと思います。
私が買ったとき14000fは2万円で値上がり傾向、225fは2.5万円で値下がり傾向でした。
最終的な性能に言うほど大きな差がないので、結局LGA1700か LGA1851のどっちのソケットを選ぶかと言うことになるかと。
LGA1700はDDR4も選べるのと、現在終売で値上がり傾向とは言えまだ比較的安いメリットはありますが、個人的には今後の入手難易度が上がることを考えてDDR5にしたいと考えました。
購入したのがパソコン工房ですが、パソコン工房では LGA1851対応のasus B860マザボがWi-Fi付きで15000円と安かったのと、 LGA1700は DDR5対応になると一気にマザボが高くなるので、結局225fを選択した感じです。
長々と書きましたが、結局そのとき入手可能なマザボ、メモリとの組み合わせで14400fとどちらが最適か考える形になるのかなと。
14400fが最近のIntelでは特にコスパ優秀と言われるくらいですから、225fもその立ち位置になるでしょう。
ここまでなぜ買ったかを書きましたが、基本性能に不満はありません。価格が安ければ安牌だと思います。
4発熱や省エネを気にする方に(価格がもう少し安ければ)
父親の書斎のデスクトップを新調すべく購入。
省エネ重視やシンプルな構成を検討している方は候補に挙げていいと思います。
ただ、価格がまだ落ち着いていないのが玉に傷ですね。
満足度:★★★★☆
満点でないのは価格面です。
処理速度:★★★☆☆
省エネ重視なので多くは求めませんが、十分条件は満たしてます。
安定性:★★★★★
定格運用+付属のリテールクーラーできっちり安定してます。
省電力性:★★★★★
200WのTFX電源でばっちり運用可能です。
互換性:★★★☆☆
ソケットの互換性に限ってはインテルは毎回の事ですので。
構成
CPU:これ
※リテールクーラーはAinexのBS-1700で固定
M/B:GIGABYTE B860M-D2H
RAM:Crucial CP2K16G56C46U5(16GBx2)
SSD:WD BLUE WDS500G3B0E-EC(500GB)2枚(システムとバックアップで各1枚)
電源:NEC-MATE(Pen4時代)の純正TFX電源(200W)
ケース:NEC-MATE(Pen4時代)の純正品
OS:Windows11 PRO
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-位 |
155位 |
4.77 (26件) |
348件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 1 |
Core i5 9400F (Coffee Lake-S Refresh) |
2.9GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
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【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5依頼されたものに使用
【処理速度】
依頼されて製作したPCはさておき、自分ユースのPCの最も処理速度が速いものがCore i7 2700Kなのですが、
それと比較しても随分速いです。
ベンチスコアが1.5倍になっていますし、数字の上のみでなくブラウジングなどしていても僅かながら体感できます
【安定性】
このCPUに求めたのはこの点ですね。
当初Core i3-8100を載せていたのですが、発熱は…高いとはいえないものの、決して低いものではなく、
もう少し何とかならんかと言う事で本品をお試しチョイスしてみたところ、思いのほか低かったので採用しました。
i3-810より性能が高く、尚且つ温度も低めです。
【省電力性】
解りません。期待しておきます。
【互換性】
どうせすぐに互換性は消えうせるでしょう。
いつもの事です。
【総評】
第九世代の上位は発熱が高いと聞いていましたが、どうしてどうして。
少なくとも、本品には当てはまらないようです。
8cmファンが三つしか付いていないMicroATXケースで安心して運用できています。
5メインPCの換装用に。
【処理速度】
値段の割に高い処理能力が手に入ります。
Aviutlなどのソフトをたまに利用しますが、特段遅い、といったことはありません。
(数クラス上と比べてしまえば遅いですけど)
ゲーム用途ではForza Horizon 4など少々荷が重いゲームも
フルHD最高設定で90fps付近をキープできます。(RTX 2060 Super+RAM16GB)
【安定性】
特に電源が落ちるなどといった不安定な挙動は見せていません。
【省電力性】
電力の消費量は測っていませんが、発熱が少ないので少なくとも高効率ではあると思います。
【互換性】
対応しているマザーボード自体はたくさんありますが、
相変わらずintel系はソケットが2世代で変わってしまいます。
【総評】
i3-8100からの買い替えだったのですが、十分な動作をしてくれます。
結果的に買い替えてゲームも快適になり、並列作業などの快適さが上がりました。
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-位 |
-位 |
4.76 (101件) |
2714件 |
2009/9/ 8 |
- |
Core i7 860 |
2.8GHz |
LGA1156 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役
2009年発売、Core i7 860、Core iシリーズ第1世代、Nehalemマイクロアーキテクチャ(45 nm プロセス)、開発コード名 Lynnfield
最近、メモリ不足を感じるようになり、本日、メモリを16Gから32Gに換装しました。
インテル公式資料を見ると、認識するのは16Gまでとありますが、これは、2009年発売当時には、事実上16G(4G×4枚)までのメモリしか無かったためと考え、32G(8G×4枚)を購入しました。
結果、問題なく32G分認識し、動いています。
2009年にシステムを組んでから、2023年現在で14年になります。
この間に、OSは、Win7から11に代わり、ハードは、SSDやGPUなどを換装してきましたが、今回のメモリの換装で、まだまだ現役で使えそうです。
少なくともあと数年、長ければあと6年、計20年使うことになるでしょう。
5sandyと比べると劣りますが,いいCPUでした
【処理速度】
ついにLGA1700のセレロンに負けましたが,それでも日常的な用途やグラボ次第でゲームにおいてはそこまで困りません.
【安定性】
OCしなければ安定します.
【省電力性】
古くてもi7なので消費電力はある程度高く,ワッパはよくないです.私の環境でアイドル150W,負荷時300Wくらいでした.
【互換性】
ソケットとチップセットさえ合えば問題ないでしょう
【総評】
グラボをGTS250→GTX650→GTX960という風に変えていきながら10年使いました.
FULLHDの動画編集や,CPU依存のゲームが重く感じたのと,マザーボードのSATAが死んだため,Ryzenで新しく組みました.
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-位 |
-位 |
4.88 (58件) |
691件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 5 2600 |
3.4GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リベンジに成功したAMD
ある時期までAMDはインテルにボロ負けしていた
一人勝ちをしてたインテルの2シリーズや3シリーズ、4シリーズを横目に見ながら悔し涙を流し
AMDファンはまるでオタクのように陰に隠れての生活を強いられた
AMD使ってんの?と失笑される日々・・・・・
満を持して発売されたAMDのRyzenは上記のような悲惨だった数年の鬱憤を晴らす物となったw
一気に8シリーズや9シリーズのインテルの性能を遙かに超えるCPU
この性能はインテルが12シリーズを発売するまで7馬身も10馬身も引き離していた
本品を含め、特にRyzenの5シリーズと7シリーズは圧巻であった
ただしAMDは当然の事だが熱対策が大事!
現行のインテルもCPU問題が続いておりマザーボードのBIOSのアップデートで対応してる状態
ようはインテルの安全なCPUは10世代ぐらいまでになり、以降のCPUは博打
性能が上がるにつれリスクも増えた訳だ
この世の春を謳歌するAMDだが、インテルのリベンジもあるかもしれない(ただし半導体の問題が大きく、小さく出来ない値段の爆上がりでどーなることやら)
5コスパ良好
【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。
【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。
【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。
【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。
【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。
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3位 |
29位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/19 |
Ryzen 5 7500F |
3.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこの性能
一般的な用途やゲームに使うには困らない性能
最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。
普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/ 7 |
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Xeon E5-2680 |
2.7GHz |
LGA2011 |
8コア |
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【スペック】TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/6/10 |
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Core i3 3245 (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4core i3 3245
【処理速度】 エンコード、激重3Dゲーム以外では何の不満もないです
【安定性】 良いです
【省電力性】 2コアなので当然良いです
【互換性】 haswellからソケットが変わってしまったのが残念です
【総評】 デスクトップ版で4スレッドなのでi3でもかなり高性能だと思いました
GTX650tiで新生FF14やりましたが余裕で遊べました
GTX660くらいまでは制御しきれそうです
4HTPCでのHD graphics 4000の性能やいかに
2-core,4-thread 3.4GHz TDP55W L2=256kB x2 L3=3MBの実力は日常業務で問題が生じることはまずありません。しかしこれは最近のceleronでも成し遂げていることで、私はG550やG530なども使用していますが、4000円を切るこれらのCPUでも使用上に不満な点はありません。ただ、たまには1万円以上のCPUをと思い今回購入しました。i3 3245はi7 2600Kやi5 2500k(これらのCPUも使用経験あります)に比べ発熱が少ないです。動画エンコードはやらせてませんが4-threadなのでたぶん早いでしょう。私はこのCPUをHTPCとして使用する目的で組み立てたPCに使いました。
同時に発売のCore i3 3250にしなかったのは、ずばりGPUのHD graphics 4000に期待したためです。
しかしGPU性能は期待外れでした。
いままでC2D E8400にNVIDIA GT220をビデオカードとして使っていたのですが、これよりはマシかと思いきや、静止画像、動画のどちらもそれに負けています。HTPCなので動画が美しくないのは駄目です。これでは、ビデオカードが必須です。
i3 3245を使った理由は、HTPCなのでなるべくケース内の熱源や騒音源を増やしたくなく、できればビデオカードがなくてもよいかな?という仄かな期待からでした。しかし、結局ビデオカードをいれなくてはいけなくなり残念でした。
こうなるのであればほぼ同じ値段なので3.5GHzのCore i3 3250のほうがよかったかもしれません。そればかりか、celeronG1610にしてビデオカードに金をかけた方がよかったようです。最近のビデオカードはCPUと同じように低電力(低発熱)で高い性能をだせますからね。
ということで、HTPCにはceleron1610あたりと1〜1.5万円くらいのビデオカードという組み合わせがおすすめで、このi3 3245にはGPUの役目は荷が勝ちすぎということだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2015/11/13 |
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Xeon E3-1240V5 (Skylake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/3/28 |
2008/3/26 |
Xeon L5410 |
2.33GHz |
Socket 771 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:50W 二次キャッシュ:12MB
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-位 |
-位 |
4.78 (21件) |
204件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4670 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で調達・交換
4670Kが故障した為、中古で調達・交換しました。Kの使い方してたので止む無し。症状としては「急に電源が落ちる」でした。
【処理速度】
定格動作でKよりはわずかに落ちるが当然の事なのでOK。
【安定性】
なんの問題も無し。
【省電力性】
TDP85W。インテル伝統、アイドル時の消費の小ささもあって温度も低め。そこそこ強力な空冷CPUクーラーで30度前後。
【互換性】
MSIのZ87-GD65Gamingで動作しています。haswell refreshになるとBIOS更新が要るのでそちらは選べませんでした。
【総評】
たまに出番の来るサブPCとしては十分な性能と思います。ちなみにGPUの方はGTX760。
5コスパ重視
GTX770とセットでFFXIVのベンチはFHD最高品質で8000台が出ます。
FPSは低めなので大人数の場面では少し厳しいです。
使用年数はもうすぐ6年になりますが問題なく動いています。
トラブルは昨年一度熱暴走を起こしてグリスを塗り直したくらいです。
コスパに優れた満足の行く商品です。
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-位 |
-位 |
3.57 (2件) |
25件 |
2011/9/14 |
- |
Core i7 2600S |
2.8GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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4気分はXEON L3426、思った以上に低温動作クマ
「i7 2600、無印、K、S」と全部購入致しましたので、代表してこちらに記述致します。
【パーツ構成】
頭脳:Core i7 2600S
頭冷:羅刹クーラー SCRT-1000
ママ:Maximus IV GENE-Z/GEN3
グラ:SAPPHIRE HD6670 1G GDDR5
メモ:GOC3 32GB 1333C9QC
電源:PRO87+Lot6 EPG600AWT
起動:510 Series SSDSC2MH120A2K5
記録:WD25EZRX [2.5TB SATA600]
ドラ:BDR-206JBK
筐体:Abee smart430T Gold
目的:DTM(アフレコ収録)
【ベンチ比較(単純演算+並列演算)】
無……4701+6287=10988
K……6059+7420=13479
S……4240+5511=9751
※E8500=3704 (SSE4.1迄な分低いです)
【2600Sの温度(室内温度14度)】
使用率10%以内:24℃前後…ニコ動で作業用BGMを聞きながら音データ編集
使用率30%以内:29℃前後…Sonerでアフレコ(マイク×3本収録)
使用率50%以内:37℃前後…アニメ垂れ流し中にPhotoshopレイヤー70枚開く
使用率70%以内:46℃前後…リコード(動画変換)中にノートンの全体チェック
使用率90%以内:59℃前後…スーパーπで強制使用
専門作業や気合い入れたゲーマーでない限りは、使用率30%を超えることが
ないですし2600Sはお勧めです……と言いたかったのですが、実は2600Kの
方が低使用時の温度は低いですクマ!
同じ処理をした際に2600Kの方が、使用率に余裕があるのですから当然です。
只、使用率50%超えで40℃前後は結構低くCPUファンが静かなままでしたので、
ファン音が嫌いな方には「超絶お勧め」です。TDP45W並の快適さがあります
クマ!
2600無印に二割、2600Kに三割の性能差がありますが、この子なりの使い道
があると思いました。
3まぁ…いいんでない
某オークションにて安値でコノCPUを、買いましたのでPC組んでみました。
CINEBENCH
RELEASE 11.5
CPUは5.61〜5.69でした。
ニコニコベンチにて
恋のタイムマシンベンチ
Lv9がヌルヌルと動きLv10が微妙にカクツク位ですが気にならない程度でした。
なかなか良いCPUだと思います。
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-位 |
93位 |
4.82 (105件) |
4708件 |
2008/1/ 9 |
2008/1 |
Core 2 Duo E8400 |
3GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5これもコスパの高い石でした。
この当時、XP、VISTA、7が乱立する時代でしたが、どのOSであろうともストレスの無い環境を提供してくれる高コスパの石でした。
若干発熱は高めでしたが、クーラーはいくらでもあったので対応は楽でしたね。
5これが7年前のCPUとは、
年明けに秋葉原をぶらついていると、 E8400BOXのアウトレット先着10名様500円を購入してきましたので、先日の連休に組む立ててみました。
M/BはGIGABYTE GA-EP45-UD3LR
CPUファンはリテールクーラーを使用
温度はアイドリング時で起動後1時間後の測定値
コア#0 38℃ 最小 38℃ 最大 57℃
コア#1 35℃ 最小 34℃ 最大 56℃
大変良いCPUですね。
これが7年前のCPUとは思えないくらいです。
安心してリテールクーラーを使えます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
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Xeon E5-2660V2 (Ivy Bridge) |
2.2GHz |
LGA2011 |
10コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
46位 |
4.61 (42件) |
354件 |
2022/1/ 5 |
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Core i5 12400F (Alder Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段以上の性能
12世代のcpuではとてもコスパがよいと思います。この値段でこの性能は驚きです。
5優秀なCPUです。
【処理速度】
普通だと思う。
【安定性】
2年近く使っても安定してます。
【省電力性】
とにかく消費電力が低い。発熱が低い
【互換性】
12世代、13世代、14世代対応のマザボは今は多い。中古も。
【総評】
AsrockのH670M mATXにつけてます。本当はATXが欲しかったんですが中古のATXが無くて。
あまりにも優秀で他のCPUに変えたくないくらい。
ネット視聴時、27℃ エンコード時47℃くらい6Pコアが省電力モードでも良く働く。
メイン機のi5-12600Kは電力制限しようかと思うくらいです。
こいつは一日中つけっぱなしにしても省電力モードでもサクサク動きます。
ゲームはしないのでIntel ARC380 genie をつけてます。
ゲームする人でもGPU次第で動くと思います。youtubeで観ました。
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-位 |
-位 |
4.77 (31件) |
335件 |
2020/6/18 |
2020/6/19 |
Core i5 10400F (Comet Lake) |
2.9GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役バリバリ
まだ現役で使えるし、まだ安い。
まぁ皆は最新買って、堪能した方がいいんじゃない?
5低発熱ド安定!
【処理速度】
速度は高負荷時は4.0GHzになるので、速度的にはやや遅めになりますね。
けれどモタモタするようなこともなく、快適に処理しているようです。
【安定性】
極めて安定しています。 定格動作なのでこれで不具合あっては困ります。
この辺り、安心なのはさすがINTEL CPU &マザーですね。
【省電力性】
Package Power 値では、アイドル時で5W以下、
Cinebench R15時で、65Wでした。ここは定格TDP通りですね。
【互換性】
10世代 CPUとしての互換のみなので、これまでのパターンと同じ感じでしょう。
【総評】
OC使用の i5 9600Kからの更新です。
見栄えるようなことは唯一省エネになって同等以上の
パワーを出せるようになったことです。
唯一シングルスレッドのスコアが落ち込み、
その分はゲームなどで影響があるかもしれないと思いましたが、
FF14ベンチスコアは上がってますし、
多コア・多スレッドの恩恵でしょうかね。FF14 12880 → 13440)
ChineBench R20 実行時 温度は 53℃でした。
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