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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録16Core i5 680 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 680 BOX -位 4.75
(3件)
14件 2010/5/14  Core i5 680 3.6GHz LGA1156 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
この製品をおすすめするレビュー
5性能よし

まず引かれたのは省電力なところ。それと性能がいい。カカクは高いがもう少しすれば落ち着くでしょう。エンコードが格段に早くなりました。お勧めのCPUです。

5CPU

取り替えた当初はギガバイトとの相性が悪かったのか不安定でしたが使っていくうちに段々と安定してきました。 スーパーπも3355万で10分台でQ9650よりも10分も短くなりました。 新しいCPUが出る度にパソコンを組み替えていましたが今度はCPUクーラーが無限で取り付けがややこしいのでこのままでしばらく使っていこうと思っています。 けど意志が弱いのでi7のクロック数が高いのが出たらまたぐらついて買うかもしれないなぁ・・・。 あああああああああああ切りがない。 嘆きのパラダイス。 いっそのこと10万円ぐらいするCPUを買うか(笑い)

お気に入り登録2Xeon E3-1270 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1270 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2013/6/ 3  Xeon E3-1270V3
(Haswell)
3.5GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録171Core i9 14900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900KF BOX 44位 4.86
(7件)
0件 2023/10/17  Core i9 14900KF
(Raptor Lake Refresh)
3.2GHz LGA1700 24コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
この製品をおすすめするレビュー
5ゲーム用に購入、問題なく動作しています。

【処理速度】 Cinebench R23のMulti Coreは33181でした。 処理速度はとても優れています。 【安定性】 240mm簡易水冷クーラーを使用、良く冷えているためBIOSからクーラー設定をサイレントモードにして使用していますが、特に問題なく安定して動作しています。 【省電力性】 発熱は少ないです。 【互換性】 ASUS TUF-GAMING H770-PRO WI-FIと共用。 LGA1700ソケットは今も流行中でゲームをする方にはもってこいのソケットです。 【総評】 ゲーム用に購入し、14世代CPUとの事で不具合動作が心配でしたが、特に問題なく安定して動作しています。 今は新世代CPU Core Ultraシリーズも販売されていますが、ゲームをするなら14世代CPUを選択した方が良いかもしれません。ゲームを少しでも快適にプレイしたい方は、このCore i9が一番のおすすめCPUです!

5ビルド時間

i5から乗り換え。ビルド時間拘束を期待して購入。ベンチマークの数値の比率ほどは高速化ならず。

お気に入り登録5Xeon Silver 4110 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4110 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/7/18  Xeon Silver 4110
(Skylake-SP)
2.1GHz LGA3647 8コア 16  
【スペック】
TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:11MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.0GHz。TDPは85W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録9Xeon E-2236 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2236 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/9/18  Xeon E-2236
(Coffee Lake)
3.4GHz LGA1151 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは80W。
  • ECCメモリーに対応している。最大メモリーサイズは128GB。
  • システムのパフォーマンスと応答性を向上させる「インテル Optane メモリー」に対応。
お気に入り登録1Xeon E3-1280 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1280 BOX -位 -
(0件)
0件 2011/4/15  Xeon E3-1280 3.5GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録11Xeon E5-2697 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2697 v2 BOX -位 5.00
(1件)
9件 2013/9/12  Xeon E5-2697V2
(Ivy Bridge)
2.7GHz LGA2011 12コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:30MB 
この製品をおすすめするレビュー
5Single CPU Win7 64bit, CentOS6.5 64bitでの評価

【PC構成】 CPU: Xeon E5-2697 v2 (Ivy Bridge) BOX 2.7GHz 12 cores 定格使用, Costa Rica製 M/B: ASUS Z9PA-U8, Bios 5403 released on Jan. 20, 2014 CPUクーラー: ENERMAX ETS-T40-TB, MEM: kingston KVR16R11D4K4/64 DDR3-1600 Reg.ECC 16GBx8=128GB, VGA: ZOTAC GeForce GTX TITAN BLACK ZTGTXTITANBLK-6GD5R01/ZT-70801-10P [PCIExp 6GB] SSD: BUFFALO SHD-NSUH128G PCケース: ZALMAN Z9 Plus OS: Windows7 Enterprise 64bit Eng/CentOS6.5 電源: KEIAN Bull-MAX 720W KT-720RS 【CPU温度】 On Bios, it shows CPU1 Temperature 41.6 C / 106.8F TR1 Temperature 37.7 C / 99.8 F TR2 Temperature 38.1 C / 100.5 F OS: Win7 64bit起動後,0%負荷, Open HardwareMonitor ver 0.6.0 shows CPU temperatures Temperature #1 123.5C 123.5C Temperature #2 40.0C 44.5C Temperature #3 42.0C 43.0C 100%負荷-24hours, Open HardwareMonitor ver 0.6.0 shows CPU temperatures Temperature #1 123.5C 123.5C Temperature #2 41.0C 44.5C Temperature #3 42.0C 43.0C * Temperature #1は正しい値ではない.BIOSから推測すると45℃以下. http://code.google.com/p/open-hardware-monitor/issues/detail?id=148&q=temperature&colspec=ID%20Type%20Status%20Stars%20Summary など参照するが原因不明. Windows Experience Indexは16MB以上のL3 cashを持つCPUでは, The Windows Experience Index for your system could not measure system memory performance. というエラーメッセージが出る. 修正は,以下のパッチで. http://support.microsoft.com/kb/2619497 Dual CPUの結果は後日.

お気に入り登録68Core i7 6950X Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 6950X Extreme Edition BOX 155位 4.61
(9件)
62件 2016/6/ 1  Core i7 6950X Extreme Edition
(Broadwell-E)
3GHz LGA2011-3 10コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応し、最もパフォーマンスの高いコアを識別し必要に応じてその周波数を上げる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
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5Xeonから復活

運良く掘り出し物をゲットしました。 Xeon E5 2683V3 14Core 28スレッド 2GH zから 乗り換えです。 スレッドは減りましたが クロックが上がった分 良くなりました。 でもTDPは電気食いになりました。 眠っていたDDR4 2400を 復活させて検証を試し中です。

5Core i7-5930Kから換装しました

IntelのX299のLGA2066環境はCPUがグリスという事 AMDのRyzen Threadripper 1950Xは高いので ヒートスプレッダーがソルダリングのCPUなのと X99のLGA2011_V3の環境で、最強最後のCore i7という事で購入。 前に使っていたCore i7-5930Kとあまり体感速度は変わりませんが シネベンチ等のコア数を使うベンチでは高い数値を出すことができます。 10コア20スレッドは、対応してないゲームでは、効果を感じられませんが マルチスレッドを使うような、アプリケーションなどには絶対的な効果があります。 PC構成 CPUクーラー:虎徹 MB:X99-A MEM:DDR4-2133 4GB 8枚(32GB) DVD:LG DVDマルチドライブ HDD:1TB 3台 VGA:GTX1080 HB-SLI 電源:RM1000 現在、コア4.0GHz、キャッシュクロック3.6GHzで固定して使っています。 CPUクーラーが虎徹の空冷でも、50度前後で安定しています。

お気に入り登録2Xeon Silver 4214 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4214 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Silver 4214
(Cascade Lake-SP)
2.2GHz LGA3647 12コア 24  
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16.5MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作するソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは85W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は48。コードネームは「Cascade Lake」。
お気に入り登録1Xeon W-1250P BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-1250P BOX -位 -
(0件)
0件 2020/9/ 2  Xeon W-1250P
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics P630
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
お気に入り登録16Ryzen 7 2700X 50th Anniversary Edition BOX with Wraith Prism coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700X 50th Anniversary Edition BOX with Wraith Prism cooler 155位 -
(0件)
8件 2019/5/ 8  Ryzen 7 2700X 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
  • 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
  • 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
お気に入り登録197Core i9 13900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900KF BOX 55位 4.24
(6件)
122件 2022/9/29  Core i9 13900KF
(Raptor Lake)
3GHz LGA1700 24コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5人を選ぶが最高性能のCPU

【処理速度】 文句なしの高性能です。 機械学習で使用しており、非常に高速な処理性能で満足しています。 【安定性】 電力制限と360mm水冷クーラーを併用しており、安定して動作しています。 電力制限なしでベンチマークテストを行うと、360mm水冷を用いてもサーマルスロットリングが発生するようです。 【省電力性】 12世代i9などと比較すると性能対比で省電力ではありますが、電力制限なしで使用した場合には爆熱の電気食いマシンと化すので、用途に応じてマザーボード等で電力を制限するのがほぼ必須だと思います。 【互換性】 Intel製なので対応マザーボードも豊富で、全く問題なく安定して動作しています。 ただ、消費電力が非常に大きくマザーボードのVRMが発熱しやすいため、電源フェーズ数が12個以上かつVRMにヒートシンクのついたマザーボードなどがおすすめです。 【総評】 機械学習のような数値計算等では非常に高い性能を発揮できるため、とてもおすすめできるCPUです。 しかし、用途次第では性能を持て余してしまう&発熱が大分気になることも多々あるため、人によっては12世代i9と性能が近く省電力な13世代i7でも十分に満足できると思います。

5満足しています

【処理速度】 KFだからと言って、Kなどに引けは取らないと思います。 【安定性】 今後。OCの予定ですが、今のところ安定して動作しています。 【総評】 初めてのLGA1700ソケットCPUですが、試してみたところ逆向きでもソケットに ハマってしまいます。間違えようが無いと思いますが・・・

お気に入り登録26Core i9 9900X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9900X BOX 155位 4.41
(2件)
0件 2018/10/10  Core i9 9900X
(Skylake-X Refresh)
3.5GHz LGA2066 10コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
57800xからの乗り換え

ポン付けでソフトに任せて回してたら全く安定せず、ブルスク連発でどうなるかと思いましたが BIOS側で設定したら安定しました。 sinebench 2500 passmark 25000 4.5GHz 簡易水冷70℃ 1.2GHz 3.5GHz で40℃ 上位のCPUに乗り換えるなら値段に見合った性能を体感できるとおもいます。

4私にとっては星5ですが

初めて自作PCを組むにあたり、ロマンを求めていった結果このCPUにたどり着きました。 普段はネットサーフィン程度、CanonのRAW現像ソフトを用いての写真編集やAviutlでの動画編集、まれにゲームでも使用しています。 【処理速度】 日常使用程度では全く問題ないです。むしろ他コアを生かしきることができません。基本的に100%になることはないです。 【安定性】 半年程度使用しましたが一度もブルスクなどは出ていません。基本電源をつけっぱなしでスリープでの運用が多いので十分ではないでしょうか。 【省電力性】 一般にIntel製CPUは電力消費が多いと言われ実際本CPUもTDPは165Wとモンスター級のスペックですが、それはCPU使用率が100%に達した時の値であり、実は普段の使用程度であれば50W以下くらいで済んでしまいます。前述しましたがこのCPUを100%にできるような負荷をベンチマーク以外でかけることはできないので、世間一般の評価とは反しますが私は省電力なCPUだと感じました。 【互換性】 LGA2066はマザーボードの選択肢が圧倒的に少ないですね。分かり切ったことなのであきらめています。 【総評】 人とは違うCPUを求めた結果たどり着いたゴールですが、実用上特に下位CPUとの差を感じられるわけでもなく、かといって処理速度への不満はこれまで一度も抱いたことがないため私にはさらに高級なCPUは必要がないとわかりました。このCPUはネット上の情報も少なく9900Kと間違われることも多々ありますが、結果的に私が満足しているかという点で見れば星5になると思います。ただしよほど他スレッド処理を多用しない通常使用の方は、1スレッドあたりの性能が高い他CPUを購入したほうが幸せでしょう。

お気に入り登録3XEON X3320 BOXのスペックをもっと見る
XEON X3320 BOX -位 -
(0件)
1件 2008/1/ 9  Xeon X3320 2.5GHz   4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:6MB 
お気に入り登録98Core i9 10900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 10900 BOX -位 4.50
(6件)
46件 2020/5/29  Core i9 10900
(Comet Lake)
2.8GHz LGA1200 10コア 20 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5ミドルクラス最高群に入る

【処理速度】 Corei9としてよい 【安定性】 インテルはいつも安定志向 【省電力性】 20コアなのに電力はびっくり 【互換性】 文句なし 【総評】 ミドルクラスでブラックシップ

5『Core-i9 10900』使用中!

intel第11世代CPUで10コアが出ないようなので購入 オーバークロックをするわけでもなく、空冷CPUクーラーを使用し安定稼働ができると勝手に思い込み、10900を選抜購入。 CPUクーラーは空冷トップフローSHURIKEN2を使用。 CPUグリスは熊グリス。 CPU内臓GPUを利用して、4KとFullHDの2画面出力も特に違和感は無く動画再生も気になることはありませんでした。 果たしてベンチマークは・・・画像参照 何かしらのトラブル等で画面が表示されない時には必要な内臓GPUです。 個人的には購入して大満足。 10コア20スレッドを体験でき、安定稼働してる事ですね。 発熱についてですが、負荷をかけた時と負荷をかけなかった時の温度差はかなりあります。 負荷をかけた時、豹変しますので、熱対策に気を付ける事ですかね。 環境は M/B    ASRock Z490 Extreme4 CPUクーラー Scythe SCSK-2000 CPUグリス    Thermal Grizzly Kryonaut メモリ CENTURY MICRO (CE16GX2-D4U3200/XMP36)2組(64GB) ストレージ    PLEXTOR PX-512M9PGN+ 2枚(Raid1) モニタ iiyama ProLite B2875UHSU B2875UHSU-B1(4K) ProLite XUB2493HSU(FullHD)

お気に入り登録73Core i9 12900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900 BOX 155位 5.00
(1件)
18件 2022/1/ 5  Core i9 12900
(Alder Lake)
2.4GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
  • 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)

使用環境(空冷+DDR5+Win10) <構成> CPU:[intel]_Core i9 12900 CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2 電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03 ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加) OS:Windows 10 Home 乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが 12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。 また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。 ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。 【ベンチ結果所感】※室温25℃環境 ■202W(26089pts):MTP100%設定 12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。 ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。 ■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定 5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。 ■135W(23683pts):MTP67%設定 202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。 12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ ■125W(22743pts):KモデルのPBP設定 12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。 P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ ■101W(21159pts):MTP50%設定 202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。 ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ ■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定 100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ ■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定 欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。 ■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定 35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。 ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。 【総評】 i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。 12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。

お気に入り登録11Xeon E3-1241 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1241 v3 BOX -位 -
(0件)
1件 2014/5/19  Xeon E3-1241V3
(Haswell Refresh)
3.5GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録3331Ryzen 7 9800X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 9800X3D BOX 1位 4.83
(60件)
1053件 2024/11/ 5  Ryzen 7 9800X3D 4.7GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHz、最大ブーストクロックは5.2GHz、TDPは120W。
  • 自動オーバークロック機能「Precision Boost Overdrive」により、簡単にCPUのパフォーマンスを向上させられる。
  • 「AMD Ryzen Master」ユーティリティーを使用して、手動での調節も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ゲームをするならこれ一択

本製品とRTX5080の構成でゲームを遊んでいるが、特に最新作の『バトルフィールド 6』を遊んでみると、違いは一目瞭然。映像を「最高画質」に設定しても、画面の滑らかさ(FPS)が非常に高く、激しい爆発シーンでも全くカクつきません。 正直なところ、ゲームを目的とするならIntel製品を選ぶ理由はもうありません。 このCPUは、ゲームを快適にするための特殊な技術が詰め込まれており、Intelの最上位モデルと比較しても、より滑らかで安定した動作を実現しています。 「高画質で遊びたいけれど、動きの滑らかさも一切妥協したくない」という方は、Intelよりも絶対にこちらを選ぶべきだと言い切れる、最高のゲーム用パーツです。

5ゲームにはやはり9800X3Dでしょ!

【処理速度】 Ryzen7 5700Xから9800X3Dに乗り換えて、とても快適です。 【安定性】 今の所はクラッシュすることもなくド安定です。 おすすめはしませんが、Cドライブも5700Xから、 そのまま引き継ぎましたが、別に不安定になることも無く、 安定動作しています。 【省電力性】 電力は5700Xの倍近いですが、ゲームを快適にするために買い替えました 【互換性】 上にも書きましたがクラッシュもする事もなく、とても安定しています。 【総評】 今回はゲーム目的で組んだので、こちらのCPUにしました。 この9800X3Dと9070XTをセットで購入し電源も1000wに、 載せ替えてゲームもWQHDで144fps出るよになったので、 とても満足しています。

お気に入り登録791Core i7 14700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 14700K BOX 34位 3.70
(20件)
450件 2023/10/17  Core i7 14700K
(Raptor Lake Refresh)
3.4GHz LGA1700 20コア 28 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB 
【特長】
  • 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
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5B660だけどBOX版6万円切ったので入手。つよい

※投稿当初のレビューをお読みの方へ:タイトルにも書いた入手価格を盛大に誤っていました。末尾にその旨付記しております。 B660マザーのため倍率アンロックは活きない。 CEP無効化も、14世代ならKなしでできてしまう。 それでも選んだのは付属クーラーがいらないから。 そういう雑な選択を、6万円切りという価格は実現してしまうのである。 【処理速度】 折り紙付き。Pコアだけで8つ、それぞれがブーストクロック5.6GHz。ゲーム以外で応答が遅くて困ることはまず無い。 ただ、エンコードやソフトウェアビルドで全開稼働させるとなると話は全然違うことになってしまう。これは皆様耳タコの消費電力問題によるものであるため、省電力性の項に譲る。 【安定性】 知っての通り、通常のマザーではCPU劣化の防止のため0x12Eマイクロコードの適用が必要になる。 ただ、MSI製マザーボードの"Lite Load"設定をシビアに設定することで0x125より前のマイクロコードを使用していても劣化を回避できる可能性が指摘されており、手元ではデフォルトの8級から4級まで絞り上げて使用している。(読者へ:まだ買ったばかりです。使い込むにつれて泣きを見る可能性は非常に高いので記載内容の安易な真似は厳禁としておきます) なお、この個体では3級までなら動作はすることを確認しているが、3級にするとゲームでフレームドロップを起こしたため4級に再設定した経緯がある。これがCINEBENCH R23だと安定動作せずに断念した2級まで影響は見られなかったので、ゲーマーとクリエイターで最適解は異なるのかもしれない。 とはいえ、リスクを冒してまで古いマイクロコードで動かすのはなぜかといえば、CEP無効化による広範囲の電圧制御がブロックされるより前のBIOSバージョンを選択すると添付のマイクロコードは0x11Dだからである。MSIマザーでLite Loadを締めることで因果は一周し、安定性問題を回避したまま高効率を享受できるようになるという目算になる。……もしかするとこの状態でMicrosoftがWindows Updateで0x12Eを配布することで完璧になるのかもしれないが、Windowsへのマイクロコード同梱はMeltdown/Spectreで話に聞いて以降は聞いたことがないのでどうなっているのかわからない。 【省電力性】 ポン付け設定レスでCINEBENCHに供すれば電力バカ食い。 手元のマザー・筐体・クーラーでは冷却に難があったのでi5-12400Fにて冷却性能を余らせまくっていた友人にテストしてもらってフルパワーを出すと、MTP253Wは当然のように出し切ってさらに電力制限を解除したところ290W弱をマーク。 ただし、近年のCPUクーラーは大体の製品が許容TDP200Wオーバーを公称する。当該友人PCのクーラーはPCCOOLER GAME ICE K6という入手時4千円弱程度の製品だったものの当然のように冷やし切った。一見いかにも優良誤認表示をやってそうな(失礼)カタログスペックからさらに溢れる出力に晒しても、ケースのエアフローが優れており眠る性能を最大限発揮できれば捌き切れてしまうことがある。 ポン付けでは話はここまでであるが、この項の冒頭で少し書いた通り貸し出しから戻ってくれば私自身はそれでは冷やし切れない環境しか持っていない。 そこでマザーに設定した電力制限は145W。HWiNFOで監視しながら手持ちのゲームを遊ぶと、意外とゲームでは電力制限スロットリングの状態にならず性能の制限は発生しない。 では動画エンコードやソフトウェアビルドではどうしようもないのか。ここで意識を向けるべきなのはハイブリッド構成の中身である。一般的なPコアとEコアへの理解は「Pは高速で、Eは電力ケチるためのコア」……これは大きな誤解。正しくは「Pコアは最高の応答性でユーザーをもてなすコアで、Eコアは全力稼働時のワッパを高めるコア。電力ケチは最近のノート用CPUにあるLPEコア」ということで、タスクマネージャーが持つ「関係の設定」機能やsystemd-runの"AllowedCPU"オプションでPコアを使わないようにしてしまえばヤバいCPUではなく、またPコアが遊ぶおかげで処理待ち中も快適に他の事で時間を潰せる。 ……欲を言えばPL1の時間だけPコアも動員するような仕組みにしたいが、OSもBIOSもそんなに高度な協調制御をサポートしない(調査不足?)ので仕方がない。 【互換性】 語るまでもなく600シリーズと700シリーズで一通り動き、Z系チップセットで用いれば倍率アンロックも作動すると思われる。Z690/790は未所持のため倍率アンロックは試していない。 Intel製品は相性問題には総じて強いので、そもそもソケットが合わないとかのポカを別にすれば互換性に特別気を尖らせる必要はない。……強いて言うなら、安定性の項で語った件のためにMSIマザーを選好することはあるかもしれない。 【総評】 フルパワーにこだわるエンスージアストにとっては電力効率の悪いCPUという評価は免れられないが、様々な方法で消費電力を絞った際に性能がスカスカになってしまうというわけではなく期待通りに効率が高まる。ここが守られているCPUは私は爆熱であるとはみなさない。 「倍率アンロック品ではあるがアンロックする必要があんまり無い、自由度の高いCPU」であると判断したい。 【お詫び】レビュー投稿時、6万円切り(実際は58,500JPY)と書くはずが誤って5万円切りと記載していました。25/04/23現在振込なら5.3万くらいまで下がっていますが4万円台はさすがに難しいように見えます。大変申し訳ありませんでした。タイトルと記述を修正してあります。

5インテルのi5とi7と検討をし後悔のないi714700kにした

インテルのCPUに不具合があり壊れないように使います。 まだ使ったばかりでこれから先に期待ですね!

お気に入り登録78Ryzen 5 3600XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3600XT BOX -位 4.86
(15件)
20件 2020/6/17  Ryzen 5 3600XT 3.8GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは95W。
  • 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Spire cooler」が付属。
  • ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
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5RTX2070super のお供に!

先代のCPUはRyzen5_2600。 当時、私のPCにはRTX2070_SUPERを組み込んでいたのですが、いわゆる『ボトルネック』と呼ばれるトラブルに遭遇していました。 ゲームのフレームレートが伸びず、しかも不安定。 そこで、このCPU(Ryzen5_3600XT)を購入して2600と交換したところ、劇的にfpsが上昇しました。 みなさんもCPUとGPUのバランスには気をつけましょう。 『ボトルネック』が発生している!というトラブル自体に気付くことができなければ、高価なパーツも、まさに「宝の持ち腐れ」ということになります。

5性能に不足は無いです

【処理速度】 RX6600XTと一緒に使っていますが、CPUが足を引っ張るような場面はありません。 【安定性】 発熱もあまりなく、B550マザーボードで安定して使えています。 【省電力性】 TDPこそ95Wと高いですが、定格ではベンチマークを回しても3600とほとんど差は無いようです。 【互換性】 AM4ソケットでマザーボードやCPUクーラーの選択肢も豊富です。 【総評】 私が購入した時期だと3600より2千円高く、5600Xより1万円ほど安かったのでこのCPUを選びましたが、5600Xが値下がりした今となってはこのCPUを選ぶ理由というのもあまり無くなってしまったように思います。 かと言って買い換えたくなるほどの不満は無いのですし、必要性も感じないのです。

お気に入り登録3Xeon Gold 5122 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 5122 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/7/18  Xeon Gold 5122
(Skylake-SP)
3.6GHz LGA3647 4コア 8  
【スペック】
TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16.5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは105W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録255Core i7 11700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700K BOX 124位 3.96
(7件)
128件 2021/3/17  Core i7 11700K
(Rocket Lake)
3.6GHz LGA1200 8コア 16 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5処理速度等は問題なく満足できるレベルです

【処理速度】 購入したのが2021年12月で第12世代が出始めたころですがそちらは高かったので、価格がこなれていた11世代にしました。しかし、処理速度は申し分ないです。 定格のまま使用していますが、Adobe Premire ElementsなどでHD編集とかもストレスはありませんし、エンコードもまあまあ速いと思います。 また、FFXIVをプレイしていましたがこちらもストレスを感じることは無かったです。 【安定性】 定格出動作させている限りは安定していますが、冷却能力によります。空冷だとちょっときつく、負荷をかけるとあっという間に100℃に達しサーマルスロットリングが発動するので、シングルFANでもいいですから簡易水冷を使用することをお勧めします。 オーバークロックする場合はもっと強力な、少なくともダブルFAN、できればトリプルFAN以上の水冷が必要です。 【省電力性】 ASUS AI SUITE3でモニターしているとバランスの電力モードでだいたい30W程度を消費しているようです。オーバークロックすると一気に跳ね上がるので動作モード次第です。 【互換性】 INTELなので互換性は問題ないです。 【総評】 12世代や13世代の登場によって、今となってはちょっと立ち位置が微妙なCPUになってしまいましたが満足して使えています。ただ、いま買うなら12世代のCore i5 12600kの方が11700k以上の性能を出すようなのでそっちの方が良いかもしれません。

5安心のintel製。安定感を求めるならコレで決まり!

メインマシンのリプレースに購入しました。 12世代が出る直前に買ったので今更感がありますが、今でも悪くないマシンが出来ると思います。 ただしRyzen比で言うとコストパフォーマンスは微妙かと・・・ 【処理速度】 さすがのCore i7ですね。 TB時は最高5Ghzまで上昇するのはなかなかインパクトのある数字です。 さすがに限られた条件での数字かとは思いますが・・・ 【安定性】 ゲームで使う程度で有ればとくに問題は無いですね。 ただし、TDPが125Wと高いのでそれなりのCPUクーラーと組合わせて使いたいところです。 【省電力性】 絶対的な消費電力は低くありませんが、スペックからすれば悪くないと思います。 この辺のCPUは極端に消費電力が高くなければ良いのではないでしょうか。 【互換性】 LGA1200のマザーボードであれば使えますね。 400番台のチップセットを積んだマザーボードはEFIのアップデートが必要かと思いますが、今これを積むとしたらリプレースであれば事前にやっておけば良いですし、新規であってももう売ってないでしょうから気にしなくても良いと思います。 【総評】 同ソケットを利用するi9が出てきてからハイエンド感が薄れてイメージはイマイチですが、それでも性能はしっかり持っています。 Ryzenに押されている世代ではありますが、intel製という安心感は代えがたいと思います。

お気に入り登録106Core i7 8086K Limited Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 8086K Limited Edition BOX 124位 4.67
(3件)
138件 2018/6/11  Core i7 8086K
(Coffee Lake-S)
4GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.00GHz、最大クロックは5.00GHz、TDPは95W。
  • 4K Ultra UHD 映像を表示する「インテル UHD グラフィックス 630」、システムのパフォーマンスと応答性を向上する「インテル Optane メモリー」に対応。
  • 最大メモリーサイズは128GBで、最大メモリー帯域幅は41.6GB/s。
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5Corei7 2700Kからの乗り換え

Corei7 2700Kからの乗り換えです。 約7年ぶりとなる自作PCになります。 Intel社創設50周年、8086プロセッサー発売40周年記念の限定モデルです。 【処理速度】 処理速度は十分すぎます。各種ベンチマークソフトを使用し Corei7 2700Kと比較をしましたが断然に良い成績を収めてくれます。 Core i7の2世代モデルから8世代への変化が大きすぎます。 AMDのRyzenが発売されてなければ、4コア8スレッド時代が続き CPUの進化が微々たるものになっていたかと思います。 【安定性】 殻割なしのオーバークロックで全コア5.0GHzで運用しています。 特に熱がこもるような状態ではありますが OCCTなど1時間回してもシステムが落ちるといったような 問題は出ていません。 オーバークロックは、BIOSで簡易設定のできるものを使用しています。 【省電力性】 オーバークロックしてますので、消費電力は結構高いです。 その点はあきらめています。 【互換性】 Intei 200系とは互換性がありません。 しかし、300系も価格と安定性が落ち着いている 各社マザーボードメーカーも十分なほど商品を出荷していると思いますので 特に問題はないかと思います。 そろそろ8コア16スレッドの新世代Coreシリーズのうわさが聞こえてきましたが 自分は導入するつもりはありません。 せめて5年間はシステムを再構築することはせず このCPUを使いこなしていきたいと思います。

58086から40周年のLIMITED EDITION

8700Kから代わり映えしない、とか無駄に高いとか、そういう事は考えちゃダメだ! これは記念の品なんだから、と思って買いました。 【処理速度】 最大で5GHzにまで達するCPUです・・・・・・1コアブーストなんてのはなかなかお目にかかれない(1コアだけに負荷がかかるケースが稀だから)ので、実質8700Kと同等、とかそんな事考えちゃダメなのです。 まあ、8700Kに劣る部分はないと思っていいので、値段の差を考えなければいいのです。 【安定性】 基本8700K同等と思っていいですし、きっと選別してできの良いものを選んでくれていると信じてるので、もしかすっと8700Kより安定するのかもしれない、と希望的観測を持ってます(^_^;) 【省電力性】 ここも8700Kとほぼ同等と思っていいと思います。 ワットチェッカーのようなもので計測して差が出たとして、個体差でないと言い切れるだけのデータを個人で示すのも困難ですし。 【互換性】 うちのマザーボードはASUSのZ370-Aですが、最新BIOSの0616にしていたら挿しただけで動きました。 けど、一旦セットアップデフォルトを選んでやらないと前についてたCPUの設定が邪魔をして5GHzにならなかった・・・・・・CPU-Zが50倍まで行くって言う画面を見せてたからだまされたよ。 各社一応Z370マザーでいけそうっぽい(H系やB系でも動くだろうけど、基本Z系でだよね)。 【総評】 懸賞に応募してはいますが当たるとは限らないし、懸賞の結果を待って買おうとしたときにもうありません、ってのもなんかやだったので買いました。 使った感触は、出来の良さげな8700K(ほんとにできが良いかまでは知らん)といった感じで、8700Kから交換する意味は・・・・・・まあ普通はないよね。 ファングッズと思って買うとか、これから自作する人が8700Kよりもちょっと上の性能のものを買うとか、そんな感じです。 ・・・・・・一応満足度を星5つにしたけれど、コスパはちょっと・・・・・・ですね。

お気に入り登録2XEON E5310 BOXのスペックをもっと見る
XEON E5310 BOX -位 -
(0件)
0件 2006/11/15  Xeon E5310 1.6GHz Socket 771 4コア    
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:80W 二次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録3Xeon Gold 6148 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6148 BOX -位 4.00
(1件)
0件 2017/7/18  Xeon Gold 6148
(Skylake-SP)
2.4GHz LGA3647 20コア 40  
【スペック】
TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:27.5MB 
【特長】
  • 20コア40スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロック2.4GHz、最大クロック3.7GHz。TDPは150W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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4クーラーのネジ締め注意

追記:3DMarkの実行時のCPU経過(添付画像)アップします (結果詳細はこちら→ https://www.3dmark.com/3dm/77405691?) LGA3647のCPU固定が独特で、クーラー側に装着、 クーラーのネジ締めの圧力で、CPUをロックします。 (レバーやカバーによるロックではありません) >>ネジが緩いと起動しません<< マザーボードはSupermicro位しかありません。 Supermicroの仕様で 高負荷時にも3.1GHzまでしか回りませんが、 電源設定を高パフォーマンスにすれば3.7まで出ます。 (一瞬、3.9や4GHzもある) 全コアmaxは3.1GHzまで駆動しました。

お気に入り登録Xeon E5-2407 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2407 BOX -位 -
(0件)
0件 2012/5/18  Xeon E5-2407 2.2GHz   4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB 
お気に入り登録27Core i5 4430 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 4430 BOX -位 4.00
(3件)
9件 2013/6/ 3  Core i5 4430
(Haswell)
3GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB 
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4安定感と低発熱で完璧です。

Haswell 4世代CPUですから80番台〜90番台の チップセットまで互換性があって使い前が良いです。 クロックはブーストあっても3.2GHzですから、 やや低めですが実際にWeb画面でもExcelなどやっても 何ももたつくようなことはないです。 発熱も少ないので付属のクーラーでも大丈夫です。 一般使用ならこのくらいのCPUなら、万能で使えて便利でしょう。

4PentiumD820からの更新!

数年前に自作したPentiumD 820からの更新です。 PentiumD 820は伝説の(?)爆熱・高消費電力なCPUです。 以前のシステムは本体だけでアイドル時200Wの消費電力で 自宅用に組んだものの、電気代が高くて会社に寄付し使用していました。 (私が勤務している会社のパソコン管理は杜撰な上、必要台数揃っていません) そこそこ処理能力があるため最近までWindows8 64bitで運用していましたが ・Windows8.1に対応していない(CPUが対応していないとエラー) ・重い処理に時間がかかる(画像編集や動画変換など) ・チップセットが4GBまでしか対応していないので3GB以上メモリ認識しない ・本体がやたら熱い(冷却ファンがうるさい) など問題が発生したので今回会社で予算を出してもらいグレードアップ! CPU:Intel corei5 4430BOX(4世代i5で一番安い) MB:GIGABYTE GA-Z87-HD3(以前自作でGIGABYTE使用した経験があったため) メモリ:CFD W3U1600HQ-4G/N(4GB*2)+今後増やす予定 HDD:(SSD)Intel SSDSC2CT060A3(60GB、流用)   (HDD)HGST HDS721010CLA332(1TB、流用) 電源:400W(流用) ドライブ:pioneer BDR-208M(流用) OS:Windows8.1 Pro with Media Center(流用) で組みました。 結果、劇速です!OS起動10秒くらい 消費電力も45W程度(1/4以下) Windows8でのスコアは プロセッサ:7.6 メモリ:7.8 グラフィックス:6.6(オンボード) ゲーム用グラフィックス:6.6 プライマリHDD:7.7 以前よりかなり良くなりました。 所有しているノートPC(i7 2630QM)より速いです! これで仕事も趣味(?)も捗ります! でも欲をいえばもうちょっと上のCPUにしたかったかな…

お気に入り登録677Ryzen 9 9900X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9900X BOX 11位 4.83
(18件)
63件 2024/7/31  Ryzen 9 9900X 4.4GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.6GHz、TDPは120W。
  • 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化してフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
  • PCIe 5.0に対応している。
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5ちょうどよいパフォーマンスの万能CPU

MicroATXケース利用で90cmファンなので95WくらいのCPUが欲しかったのですが最近のIntelは爆熱なのとPコア、Eコアなんてうまく制御できるわけがないとの思い込みもあり初のAMDです。AMDってスロットだよなぁっていうくらいよくわかってないです。 9700Xにするか一瞬悩んだのですが動画をエンコードする時にはパワーが欲しくなるのでEcoモード運用前提で9900Xにしました。結果大正解だと思います。やはり12Coreはパワーがあります(個人的にHyperThreadは嫌いなのでSMTはOFFしてます) 買ってからわかったのですが、発熱に関してはPPTを自由に設定できるのでいくらでも調整できるのですね。最終的にはPPT135W(TDP100W相当)で概ね80℃以下に収まりました(規定で105WのEcoモードもありましたがその5Wが無理でしたw) このCPUは万能タイプか中途半端なのか意見が分かれるとは思いますが、1CCDあたり6コアというのは熱もうまく分散できるしパワーも十分で万能タイプだと思います。

54070Ti使用でモンハンベンチで3万点超えるので必要十分です

元々、第11世代intel Core i7(hpのBTOゲーミングPC)を使用していましたが、 GPU以外がボトルネックな感じだったため、 約10年ぶりに9900Xをベースに自作しました。 このPCを7か月ほど使用しましたのでレビューを残します。 CPU以外の変更点(電源、ケース、クーラーも違うけど割愛、モニターはWQHD) メモリ:DDR4 32GB→DDR5 32GB マザボ:MAG X870 TOMAHAWK WIFI 4070TiとSSDは流用し、ほかのパーツは全て交換となったため、 単純にCPUの性能差とは断言できませんが、 9900XのベンチマークのスコアがCore i7機に比べて、 ・3D Mark Time Spy Extreme(高負荷の4K描写モード)  8201→10722  3D Markベンチは、GPUに重きを置いているので、著しくは伸びませんでした。 ・FFXV  10234→16283  バックグラウンドでFPSを計測たら、概ね平均FPSが160フレームほどでした。  詳しくは無いけど、このベンチマークのスコアは、平均FPS×100ポイントな感じなのかな? ・モンハンベンチ  30618  フレーム生成無し、レイトレOFF、HDR ON、ウルトラ設定のスコア  Core i7のスコアはありません と、大きく上昇しました。 ベンチマークのスコアは、GPUへの依存度が非常に高いと思いますが、 GPU据え置きのCPUの変更でここまで変わるとは思いもよりませんでした。 重たいAAAゲームをWQHD環境で遊んでも、フレーム生成無効で100FPS前後は出るし、 フレーム生成有効にすると、FPSが3割以上向上し100FPSを下回ることはほぼ無いため、 とても快適に遊べるようになりました。 WQHD環境にて4070Tiを使用したモンハンベンチで、3万点を超えたことに驚きました。 人気がないCPUのようですが、結構優秀ではないでしょうか?

お気に入り登録12Core i3 10300 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10300 BOX -位 2.00
(1件)
2件 2020/6/ 8  Core i3 10300
(Comet Lake)
3.7GHz LGA1200 4コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録50Core i9 12900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900F BOX
  • ¥61,890
  • イートレンド
    (全3店舗)
-位 4.75
(2件)
27件 2022/1/ 5  Core i9 12900F
(Alder Lake)
2.4GHz LGA1700 16コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ抜群

非対称なコア(Pコア、Eコア)のCPUは初めてで、タスクの割り振りとか上手くできるものなのか、漠然とした不安を持ってましたが、Windows11、DDR4環境で全く問題なく動作しています。 CPUを食う作業としてはAviUtlでビデオエンコーディングをやってますが、全コアを使用して動作します。その間もバックグラウンドでエクスプローラーをスムーズに動かせます。 コスパ抜群と思います。 ただし、Fで終わる品番は内蔵グラフィックス非搭載ですので、ご注意を。私はそれを見落としてグラフィックカードを別途購入することになりました。

4Ryzen7からの乗り換えで満足

AMD Ryzen7 3700Xから乗り換えです。 M/B: MSI Z690 PRO A DDR4 GPU: RTX 2080Ti MEM: ESSENCORE DDR4 3600 16GBx4 Cooler: Deep cool AK620 電力設定はすべて制限解除しましたがサーマルスロットリングも生じず運用可能でした。 windows 10で使用していますが、総じて安定しています。 Cinebench R23のマルチは25000を超え満足です。

お気に入り登録478Core i7 13700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 13700KF BOX 101位 4.48
(10件)
209件 2022/9/29  Core i7 13700KF
(Raptor Lake)
3.4GHz LGA1700 16コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
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52024年以内ならとりあえずこれ買えば間違いない

14世代を買う位ならやはり13世代が吉。 使用中のクーラーがあまり良い物でない事もあると思うが、ベンチマークを行い負荷をかけると少し熱くなる場合がある。しかし、サーマルスロットリングが動作するわけでもなく使用率は多くて10%以内に収まっている。温度としてはほんのり温かくなるだけでやはり特に動作に関して問題が出る事は無い。 チップセットはZ790を選べばまず間違いは無く、近年はZ790に対応したマザボが多いためそういった面でも大変優れている。 GPUとの互換性も大変高く、RTX 4070 Ti Super・RX 7900 XTまでの性能の物なら全く問題無く動作する。それ以上の物はボトルネックにならないとは言い切れないものの大きな問題は無い。 これに比べ14世代は理論値は上がったものの実測値に違いはほぼ見られず、消費電力が1.5倍まで跳ね上がり、その分動作の安定性が下がってしまった。 これを踏まえてこのCPUは現行モデルトップレベルのコスパと性能を誇るだろう。

5やっぱりINTELは安心です。

【処理速度】素晴らしい 以前の第3世代のi7とは格段にスピードアップしています。 【安定性】問題なく動いています。 【省電力性】あまり分かりませんが、発熱はあります。 【互換性】MBも買い替えしましたので分かりませんが、ソケットが変わっているでのしかたがないか? 【総評】価格は高いけれど、交換して良かったです。

お気に入り登録171Ryzen 9 3900XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 3900XT BOX 110位 5.00
(17件)
108件 2020/6/17  Ryzen 9 3900XT 3.8GHz Socket AM4 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
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5下位モデルからの乗り換え時になんとなく購入

2020年7月7日 新品購入し翌日入手しておりますが、日本は発売日が延期したので入手品は並行品のようです。2023年7月9日現在まで問題なく動作しております。 【処理速度】 Ryzen 5 1600AFからの乗り換えの為、当時非常に満足のいく処理速度でした。 【安定性】 入手直後にB550との問題が発生し何度か強制落ちしたこと以外は問題なく動作しております。 【省電力性】 当時の3700Xよりは微妙だったと記憶しております。 【互換性】 末尾XTモデルということで、一部マザーボードで認識しないことがありました。 【総評】 3900Xに毛が生えた程度で、3700Xより一部の面において劣ります。 1600AFからの乗り換え時においては劇的な変化がありました。

5大満足

【処理速度】 何をしてても危なっかしい場面に出会ったことがないので、申し分ありません。 【安定性】 全く問題なく稼働してます。 adobeのアプリケーションを普段よく使っているのですが、途中で落ちたりすることはまだ一度もありません。 【省電力性】 重めの作業や、3Dゲームで最高クラスのグラフィック設定だと温度が上がっている感じがしていますが冷やし切れています。ちなみに水冷ではなく空冷を使用しています。 【互換性】 普段使っているadobeのアプリケーションは問題なく動いています。 【総評】 自分にはオーバースペックだったかもしれないと思うくらいに安定していて、自分が行う作業程度なら幾分無理をさせても大丈夫だと感じ頼もしいです。 こちらを選んでよかったと思っています。

お気に入り登録263Core i7 11700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700 BOX 84位 4.71
(18件)
3件 2021/3/17  Core i7 11700
(Rocket Lake)
2.5GHz LGA1200 8コア 16 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5動作がキビキビしてなかなかいい

Core i7-10700とCore i7-11700が併売されている時期、Rocket Lakeは消費電力が高いわりに性能が低いというレビュー記事を見て、Core i7-10700を買ってしまいました。最近になってCore i7-11700を入手して使ってみた感想です。MTPをCore i7-10700と同一の65Wまたは95Wに設定して比較しました。 【処理速度】Core i7-10700は何となくもっさりしていましたが、Core i7-11700は全体的にキビキビして速い感じがします。IPC向上の効果が体感できるレベルなのでしょう。 【安定性】安定しています。 【省電力性】マルチスレッドのベンチマーク結果はCore i7-10700に劣ります。同一製造プロセスでIPCが向上した結果、クロックあたりの消費電力も増えてしまい、ある程度電力制限を緩くしないと本来のマルチスレッド性能を発揮できない特性のようです。 【互換性】同じLGA 1200でもH410などには対応せず残念です。 【総評】様々なレビューで酷く書かれていますが、電力制限すればComet Lakeと性格が異なるだけでそこまで酷くないです。シングルスレッド重視なら十分活躍できると思います。

5たまたま中古が安く手に入ったので

【処理速度】 処理速度を必要とするような作業はしてないのであまり分かりません 【安定性】 至ってふつうに動いてます 【省電力性】 発熱はふつう 【互換性】 互換性と言っても 10世代11世代対応マザーにしか使えませんけど 【総評】 今年3月のとある日メルカリ見てたら CPUの他に32Gbのメモリと虎徹マーク2、Gen4 Samsung980 PROの512Gb M.2 にTUF GAMING H570-PROをひとまとめでなんと54100円で出てるの見て 思わず安ってなり速攻ポチっちゃいました 時期的に安いか高いかは人それぞれかもしれませんが この時はLGA1700の反り問題で敬遠していたのもあり もう驚きしかなかったですね 実際4万越えするCPUは買わないので i7なんて使うのは2世代のi7 2600K以来です やってることがネット見る 動画見る、PaintShopProで壁紙作り ゲームだってA列車で行こう9 Ver5 こんな使用状況でCPUパワーはあまり必要ないです なのにi5 11400Fから載せ替えてしまいました CPU以外は2号機となっています もう自己満の世界ですね(笑) 満足したから良かったです

お気に入り登録39Core i7 7800Xのスペックをもっと見る
Core i7 7800X -位 4.00
(1件)
0件 2017/5/30  Core i7 7800X
(Skylake-X)
3.5GHz LGA2066 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.0GHz。TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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4Raw現像が速い

既に廃番となっているマザーボードが壊れた為、CPUなどセットでまるっと買い換えました。 たまたまタイミング的にCore Xシリーズの発売された直後だったため、購入。 【処理速度】 Raw現像をしているのですが、めちゃくちゃ速くなりました。 むしろ現像処理をしていない時は性能を持てあましていると感じる。 【安定性】 安定性は高いと思われる。 ちなみに常時20%オーバークロックで使用中。 【省電力性】 あまり考慮していないが、流石に省電力とは言い難い。 【互換性】 特に不満なし。 【総評】 価格なりに性能は高いが、コストパフォーマンスという点ではあまり良くないと思う。 それでもCore Xシリーズを使っているという点で満足度はある。

お気に入り登録26Core i9 11900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 11900F BOX 124位 -
(0件)
13件 2021/3/17  Core i9 11900F
(Rocket Lake)
2.5GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録522Core i7 14700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 14700KF BOX 24位 4.22
(7件)
152件 2023/10/17  Core i7 14700KF
(Raptor Lake Refresh)
3.4GHz LGA1700 20コア 28  
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB 
【特長】
  • 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
この製品をおすすめするレビュー
5実は良コスパ

FなのでGPU必須ですが、GPU持ちの方にとってはKより安くて無印並み価格なのでお薦めです。 さらにセールやポイントの時期を見極めれば結構安価に買えるはずです。 AMDのコスパ優位性も薄れている中、Intel 13→14Genで唯一まともな(とはいってもコア数増しですが)進化をしたモデルですし、Core UltraはモバイルMeteor LakeがパッとしなかったのでデスクトップLunar Lakeは様子見かなということで、いい機会だと思って購入しました。 【処理速度】 i7 6700無印から8年ぶりの自作なので見違えるほどのスピードで大満足です。 AI-CPUが本格化するまでは交代させる必要もなさげです。 【安定性】 安定性に関しては、例の件が完全に落ち着いていないので評価外とさせてください。 【省電力性】 デフォルトだと電力食いなものの、設定次第で何とでもなります。 自分が購入した2024/7時点だと数多くの先例があり、何の苦労もなくセッティングできます。 逆にOC側に振るのも同じく苦労レスです。 【互換性】 フル回転で300W超まで行くCPUなので電源回路がちゃんとしてる必要がありますが、基本的にマザボは選び放題ですし、その他コンポーネントとの相性問題も一切無縁です。 【総評】 確かに高価ではあるのですが、2023〜2024 Intel/AMDの上位CPU群では性能価格比バランスが一番良いのではないでしょうか。 【レビュー環境】 CPU:Intel Core i7 14700KF M/B:ASUS TUF GAMING Z790-PLUS WIFI VGA:PNY GeForce RTX 4070 Super 12GB VERTO OC RAM:Crucial PRO DDR5-5600 16GBx2 SSD:Solidigm P44 Pro 2TB NIC : Binardat NA10G1T AQC107 10GbE Cooler:Fractal Design Lumen S36 V2 Case:Corsair 4000D Airflow Tempered Glass OS:Windows11 Pro

5古い虎徹で静音 99W 運用でも、実は高バランス高性能。

2013年からの10年超で使用のヒートパイプが衰えている虎徹で使用。 昨年10月購入でROG Strix Z690-A Gaming WiFi D4を12世代から流用。 主目的 ゲーム時 100W級から50W級にするために、 ・5.5GHz → 5.2GHz CoreV 1.27V化 更にV/Fで-0.3V Offset(1.0V級) PコアとEコア全フル負荷時の電力制限(PL1、2)を、虎徹考慮で99Wに。 ※ROG STRIX Z690A D4 の VRM CoreV を直に1.290V設定。 ※LLC Level 4 (1-8 間 標準3)時で CoreV 実 1.270V となる設定。 ※ゲーム時は主にV/F8、フル負荷は主にV/F5 。VF8~5で-0.3Vで調整。 ※1~2 コア時 x58 、3~8 コア時 x52 。 3~7と8コア時で細分も今後に。 ※1~2 コア時 x56 以下がエコでよりマルチ時 99Wで伸びやすく推奨。 99W 制限でも CineR23 シングル 2300級、マルチ 30000級 が可能。 ※14900Kでは、99Wで シングル 2350を維持しつつ、マルチ35000級。 ゲームもDDR4-4200 Gear1(DDR5-8400 Gear2相当)でかなり優秀。 大幅にエコ化可能で、エコ化でもゲームもマルチもと万能的。 BIOS弄れる方には大いにお勧め。 99W 14700K(F)は十分優秀。 虎徹より冷える環境ではもっとスコアが上がるはずでもあり。 しかしデフォルト(マザーにもよるようだが)で使用するなら最低でも360mmラジエーターの簡易水冷が必須となり、電圧が14900Kほどではないがかなり高めに盛られている(なので電圧下げても更にそこからかなりオフセットできたりする)ので、無駄多くで勿体なくもありでお勧め度は下がる。 電力制限以上に電圧を下げる方向がこのCPUを上手に使うコツとなります。 -8/12 - VRM 電圧設定が間違っていたのて訂正。 1.335Vではなく1.290V設定。 CPU Profile を 99W制限設定でテストしたので追加。 8コア時は最大 x52 - 8/13 - CPU Profile を 99W 4~5スレッドと2~3スレッド時の倍率をx55とx58。 電圧設定はそのままでど安定でした。ただし冷却絡みで倍率維持できず。 Geekもマルチ時に100上昇するようですが測定誤差範囲として割愛。

お気に入り登録22Xeon E3-1230 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1230 v3 BOX -位 5.00
(2件)
20件 2013/6/ 3  Xeon E3-1230V3
(Haswell)
3.3GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5i7-2600の事を考えるとこれ買えば5年は最前線のPCゲー遊べる

【処理速度】 ものすごく性能が高いですFX-6200(定格3.8 TB4.1)のπ100万桁が23秒くらいだったのがこっちは約10秒 E3-1230V3のクロックを大体2Ghzに落とすとFX-6200の定格と同じくらいになると言えばわかりやすいかも 【安定性】 動作のもたつきが全くなくなりました。フリーズも特になし 【省電力性】 ワットチェッカー持ってないから実消費電力は調べられないけど確実にFX-6200以下になってることだけはわかる 【互換性】 いつものIntelなので互換性に関しては気にしたらダメなのでこの評価で 互換性がどうのこうの気にする人は2011を買いましょう 最初から6コア買う、もしくは4コア買って欲しくなったら4コア売ってから6コアに乗り換え 【総評】 消費電力、処理速度、静音性のどれをとっても素晴らしいの一言 CPU付属のリテールクーラーは前使ってたFX-6200のクーラーに比べると半分くらいの高さでしょぼく感じますが これは逆にこの程度のCPUクーラーでも十分冷やせますよというIntelの自信を感じました 定格でも十分省エネなんですが俺はクロックを下げて使うのをおすすめ 上の方でも書いたけど2GHzでもFX-6200と同じくらいのシングルスレッド性能があります ですがE3-1230 V3は4C8TとFX-6200の6C6Tより2T分多いのでゲームがマルチスレッドに最適化されていれば その分効率よく働いてくれます クロックが下がれば当然電圧も下がるので消費電力も低下しますし、それに伴い発熱も低くなりファンも静かになりますしね 自分はゲーム配信をする人間なのでベンチマークよりゲームしながらエンコ回した時のCPU使用率を重視 ちょっと古いですけどCrysis2を1920*1080のウルトラでプレイしながらKTEでWMV9 1280*720 FPS30で出力しても CPU使用率は40~50%程度です この記事を書いてる時点での最安値が大体28000くらいなので4770との差額分でCPUクーラーを一緒に買えばお得感 どうせPCゲーマーならグラボ積んでるので内蔵GPUなんて使わないですし i7買うよりはこっち買ったほうが無駄がないですよ

5内臓GPUが要らないならベストバイ!

【処理速度】 十分速いです。 デフォルト(3.7Ghz)で、PI焼き9.926秒 BCLKのOCで3.835Ghzで9.9599秒 CINEBENCH11.5(64Bit) デフォルトクロック:7.72pts OC 3.835Ghz : 8.37pts 【安定性】 マザーはAsRock Z87Pro3との組み合わせで、BIOSが対応していますので グラボもメモリーとも相性問題とかもなく、とても安定しています。 【省電力性】 良いと思います。 【互換性】 1155とマザーの互換性はないため、マザーも買い替えが必要になりますので、 高い評価をすると、ちょっとアレですが・・・ CPUクーラーが1155用や1156用と互換性があり、そのまま使えるところは評価出来ます。 【総評】 Haswell Cpre i7と同程度のパフォーマンスがありながら、2.7万円程度で買えますので、 とてもコストパフォーマンスが良いと思います。 ただし、Xeon E3-1230v3には内臓グラフィックが無いため、内臓グラフィックが無くても困らない 方に限りますね。 ただメリットもあり、HD4600欲しさにに+1万円を出したとて、最新3Dゲームなどは出来ませんので、 i7をあえて買わずに、CPUの価格を1万円浮かせて、その分をグラフィックカードに回すということも 出来ますので、そういう意味ではコストパフォーマンスがとても良いと思います。 内臓グラフィックが要らない方には、とてもお勧めなCPUです。

お気に入り登録3Xeon E-2224 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2224 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/11/13  Xeon E-2224
(Coffee Lake)
3.4GHz LGA1151 4コア 4  
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは71W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
お気に入り登録68Core i7 11700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700KF BOX -位 4.42
(2件)
0件 2021/3/17  Core i7 11700KF
(Rocket Lake)
3.6GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事用PCはインテルに限る。

【処理速度】 I7-6700Kと比べると隔世の感。 ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。 それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 気にするようなCPUではない。 【互換性】 インテルですから。 【総評】 絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。 ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。 第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。 とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。

4ココ最近安めになってるような

corei5から買い替えました。普段使いは良いけどゲーム使用だと発熱多め。 FF14ベンチマークは良くなりました

お気に入り登録3Xeon Bronze 3204 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Bronze 3204 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Bronze 3204
(Cascade Lake-SP)
1.9GHz LGA3647 6コア 6  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.9GHzで、最大ブーストクロックは1.9GHz、TDPは85W。
  • 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。

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