| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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48位 |
40位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/15 |
2022/6/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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300g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビームフォーミングマイクが使い勝手いい!
【フィット感】
1時間ぐらいつけていても圧迫感んなく過ごせます。
【音質】
Synapseというソフトでイコライザーできますが、ちょっといじるだけで大きく印象が変わります。PCではゲームと音楽・Youtubeで音を聞くことがあるのですが、ヘッドセットの目的である「ゲーム」でイコライザーを設定すると、低音が少なく音楽がかなり薄っぺらく物足りない感じでした。
イコライザーを「音楽」にすると普通の音楽として聴くことができました。
【マイク性能】
機能としてはマイクがイヤーパッド部分に組み込まれているので、マイクが不要な時にもすっきり装着できてよいです。マイクはたまにしか使わないし、いざ使いたいときも外しといたマイクを探して装着する手間がいらないので、便利です。
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19位 |
40位 |
4.10 (9件) |
1件 |
2020/10/22 |
2020/11/下旬 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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20g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):101dB/mw リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- ゲームやVRの音響空間イメージを制作者の意図どおりに再現する音質設計のゲーミング用有線イヤホン。カスタマイズしたかのような装着感を得られる。
- 完全自社設計の6mmダイナミックドライバーユニット「f-Core DU」を搭載。音源そのものに集中することが可能。
- マイク付きコントローラーを搭載。ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフック、専用ポーチ、オリジナルイヤーピース5サイズが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れたイヤホン
【フィット感】
耳の上に引っ掛けるタイプのイヤホンで、頭を動かしても取れることはないし、耳全体を軽く覆うようなイメージで装着されるので、とてもフィット感がいいです。
EarPodsよりかは明らかに良いと思います。
【音質】
音楽を聴くとしたら、低音と高音どちらとも抑えめで、全体としてはフラットな音の印象で全然楽しんで音楽聞けます。
小さな楽器の音も、どっから鳴っているかの低位感もすごくいい感じです。
ゲームで使うとしても、遠くの足音も聞こえるし、普通のイヤホンと比べても低位感がすごいのでいい感じです。
VCをつなげてると、若干音がきれいに混ざらない感があって、音が聞きづらくなる時があります。ゲームの音量を上げれば基本的に大丈夫です。
【マイク性能】
少し使ってみましたが、感度も音質もよくなかったです。イヤホン付属のマイクといえばこんな感じなので、予備としてはありかもしれません。
【総評】
価格も控えめですが、実用性がかなりあって気に入ってます。
イヤーピースが大量についてくるのと、専用の袋もついてくるので有難いです。
5私にはゲーム用かはよくわからなかった
【フィット感】
5サイズのピースが同梱されているのでどんな方でも問題ないのではないかなと思います。
【音質】
ゲーム用でしたがヘッドホンのほうが自分にはあっているなとイヤホンに切り替えてからわかったので勉強になった。
【マイク性能】
あまり良くないようで友人からこもっていると言われました。
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54位 |
40位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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265g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 「Arctis Companion」アプリで最適なサウンドを実現する100以上のゲームオーディオプリセット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ボタンをタップするだけで、高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- クロスプラットフォームゲーミングに対応し、PC、PlayStation、Switch、Mac、VR、携帯型デバイス、モバイルデバイス向けの便利なUSB-Cドングル付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さく感じるが今までのヘッドホンの中で一番フィットしている
【フィット感】
タイトルにも書いたとおり、今まで使っていたオーバーイヤーの種類のヘッドホンの中で、一番小さくフィット感も最高かも、、と感じています。
個人的に、私は少し耳が大きいので、心配でしたが軽量でしっかり耳を覆って馴染んでます。
【音質】
音質も、良いと思います。ゲームのプレイ時に特に感動しました。
【マイク性能】
オンライン会議で主に利用していますが、聴き取る側にも問題ないです。
脱着式ではなく、本体からひっぱる形式は物理的な接続不良も防げてよいと思います。
【総評】
この価格帯のヘッドホン、ヘッドセットを購入するのは2個目なのですが、ゲームや会議に利用する私にとっては、よい選択だと思いました。
2.4GhzとBluetoothをスイッチで切替える操作は理解しているのですが、あれ?今、どっちなの?って見た目で判断できないので、つい何度も押して確認しています。
LEDの色や、どっちがオンになっているかが見た目でわかるとありがたいなと思ったので、★×4つで
4人によってはサイズが小さいかも
PS5で主にマルチプレー対応のゲームを友人とVCする目的とRPG等のシングルプレーを没入感高める目的で使用した感想。
今まで使用してたヘッドセットはPS4使用時からAmazonで数千円で購入した中華製や電気量販店で購入したHORIの一万円に満たない価格の有線タイプをコントローラーに挿していました。
有線タイプは経年劣化でイヤホンジャック接触不良でマイク音声に雑音が入り、VC時に相手にストレスを与えていたので買い換えるときはワイヤレスと決めていました。
購入するヘッドセットを模索していたときに候補として、ロジクールのG733、RazerのBlackShark V2Pro、
オーディオテクニカのATH-G1と二万円前後の価格帯に絞っていました。
なので、当初はSteelseriesのNova5はノーマークでしたが、YouTubeでちらほらガジェット系の動画で特徴的なロゴは目にしていて、職場のゲーム好きな人がSteelseriesのヘッドセットを勧めてくれ、自分としても日本人にとって王道のメーカーより道を外れて、知る人ぞ知る良いものを所有したい曲がった性格に合致して、希望価格帯であるNova5を購入しました。
気に入った機能としては脱着式や折りたたみ式のマイクアームではなく収納できるところと、軽量でスマホに連動させて100タイトル以上のゲーム用イコライザー設定が選べるアプリが購入の決め手にもなりました。
使用して感動したのは軽量であることはもちろん、今まで使用していたヘッドセットでは鮮明に聞き取れなかった川の流れる音や波の音、その他細かい音も拾ってくれRPGも没入感が高まり、FPSやTPSをプレーしたときも足音やボックスを開ける音など様々な情報量が聞き分けられたので、これが本当のゲーミングヘッドセットというものなんだと気付かされました。
音楽を聴く用のイコライザー設定項目もあるので、音楽鑑賞もできるとは思いますが、音楽鑑賞時は音楽用のヘッドホンなりイヤホンで聴いたほうが良いかもですね。
マイクの音質も以前使用してたものより鮮明に聞こえるとVC相手も言っているので悪くないと思います。
マイクoff時は赤くマイク先端が光るので認識し易いです。
外装はマットなプラスチック感で多少チープな印象ですが、軽量に寄与してると考えると納得の範囲。
長さ調整の可動域は狭いので、ヘッドバンドでも調整しても頭の大きめの人にはジャストフィットは難しいかな?という印象はあります。スピーカー部のパッドもやや小さめなので耳が大きい人は窪みからはみ出てパッドに接触して長時間の使用だとストレスを感じるかもしれません。自分は幸いギリギリパッド内に耳は収まる感じでした。
側圧は弱めですが、逆に締め付けがない分ジャストな調整しないで余裕を持った位置調整すると少し頭を動かすとズレてしまうのは注意点かと。
PS5の音声機能である360°オーディオの再現性は自分が所有する音楽用ヘッドホンWH-1000XM4のような再現率ではないですが、360°オーディオ機能をつかわなくても十分の没入感はあると思います。
ただ、不満点を上回る満足感は確実にあるので、購入して良かったと思います。
もっと高価格帯のNovaシリーズもありますが、ゲームプレーのライト勢の自分にはかなり良い製品でした。
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12位 |
40位 |
4.17 (9件) |
13件 |
2023/8/24 |
2023/12/ 6 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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6.1g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大5時間、充電ケース併用時:最大10時間 充電時間:約40分 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤーピースを変更すれば最高の音質に
【フィット感】
形状がかなり特殊なのと付属のイヤーピースが合わない人が多いと思います。
自分はSONYのハイブリッドイヤーピースに変えて使用しています。
【音質】
音質は非常に良いです。
イヤホンだけどヘッドホンに近い聴こえ方がします。
プレーナーマグネティックドライバー(平面駆動型)採用の珍しいワイヤレスイヤホンです。
ゲーム用にチューニングされているので音場が広く空間表現がすごいです。
小さい細かい音まで拾いますのでゲーム、映画鑑賞に向いています。
専用ドングルで接続なので非常に低遅延です。
低音がスカスカだと感じる方は付属のイヤーピースではなく自分に耳に合う別のイヤーピースを付けることをオススメします。
【マイク性能】
特に問題無く良好です。
【総評】
PlayStation Portal用に購入しましたがドングルを使えばPCでも使用できるのでアニメや映画鑑賞にも使ってます。
フィット感に多少難がありますが音質は最高なので低遅延でゲーム、映像作品を楽しみたい方にオススメです。
5遅延ほぼなし、普段使いもOK
電子問屋さんにて購入。
最初は一時的な途切れが接続から数分後にほぼ必ずありましたが、アップデートのおかげかその不具合は解消されました。
遅延は感じられずです(モンハンのプレイに支障は感じられませんでした)
他のBluetooth機器との接続が少し難しい時があります。
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75位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/20 |
2025/6/20 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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338g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大40時間 充電時間:3時間未満 指向性:着脱式マイク:単一指向性、内蔵マイク:全指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:1.5m
【特長】- 豊かで没入感のある直感的なワイヤレスオーディオおよびコミュニケーション体験を提供する2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 充電スタンドから持ち上げるだけですぐにゲームを開始できる。セッション終了時はマグネットアシスト付きのスタンドに戻すだけで充電が開始。
- Flip-to-Mute対応の取り外し可能なマイクとスーパーワイドバンドのクリアさを備え、ノイズキャンセリング機能で常にクリアな音声通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質を妥協できない無線派ゲーマーに。
【外見】
メタル筐体が美しい
北欧デザインはゲーミング製品と一線を画す高級感がある
【フィット感】
G522がブカブカ(頷くと落ちる)だった自分にちょうどいい大きさ(アジャスト最小値)
クッションが低反発系のふかふか布素材なのも嬉しい。
【音質】
素でもまぁまぁ良いが、EQでかなり味が変わる。
ハイレゾや音質を妥協出来ない人も満足できるかと。
(イヤホン使用歴:SE215,game buds,IE100,A5000,AZ100)
【マイク性能】
並。良いとは言えない。
けどI/Fとダイナミックで運用してるのでそもそも使わない。
【総評】
文句のない製品。
中華ゲーミングチェアからオフィスチェア(エンボディ)に、
またSE215からFinal A5000に乗り換えた時に近い感動があった。
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18位 |
40位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2025/5/12 |
2025/6/20 |
ワイヤレス |
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首掛け・肩掛け |
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403g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ/HDMI 連続再生時間:約9時間 充電時間:約4時間 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ブラック系
【特長】- 耳を塞がずストレスフリーなワイヤレスネックスピーカーシステム。Bluetoothを搭載し、スマホ通話アプリでボイスチャットしながらのゲームも快適。
- ワイヤレス接続でコード類を気にする必要がなく、2.4GHz帯専用無線を使用するので音の遅延もほとんどない。
- USB・HDMI・Bluetooth接続でさまざまなデバイスに対応。迫力の4chサラウンドがゲームや映像の世界へと引き込む。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5会心の出来栄えです。ただ癖あり
【フィット感】
非常に良いですね
そんなに重くなく、肩にフィットしています。
【音質】
非常に素晴らしいです。
専用アプリはAndroid、iOSに対応していて
カスタマイズも簡単に出来ます。
【マイク性能】
ボイスチャットはまだなので
評価無しです。済みません。
【総評】
PS5用に買いましたが
接続と設定にテコ取りました。
USB-A→USB-C
ケーブルを充電用だと思い込みして
設定していたら、どうにも音が出ないので
Panasonicのホームページで
ぐぐり、USB-AはPS5接続で
USB-CはBOXに接続だと判明
元、PC屋と電気屋だけに
判明して、情けない思いでした。
アプリはiOS版を利用していますが
非常に使いやすいですね。
音質も良いです。
お気に入りの商品になります。
以上です。
追加
ただいまPanasonicの事業部に
入院中です。
原因は、TVモードにしたときに
ネックスピーカーから音が出ないためです。
使用しているTVは
Panasonic TH-55MZ1800
HDMI端子 2番目eRAC対応端子
それ以外は対応していない仕様だそうです。
追記
SC-GNW30の結果です。
今日、Panasonicの
お店の人が来ました。
結果は。
まずTVの
地上波にして
PCMを設定

それから
HDMI端子2に(eRAC)
入力を切りかえ
PCMを設定
で
TVの音は出ます。
どうも、この手順でないと
ダメみたいで
Panasonicの事業部から
この手順でやってください。
とのことです。
アプリは手順通りに操作したら
iOSのアプリから
操作はできました。
お店の人曰く
ホームページに記載してから
紙マニュアルも改訂していくそうです。
個人的には
ファームウェアの更新も
必要だねと、伝えておきました。
以上。
3BOSE SoundWearからの乗り換えです
寿命が来たBOSE SoundWearからの乗り換えです。
【フィット感】☆☆
使用感はSoundWearより安定感があるがSoundWearより明らかに重い。
両スピーカーのどっしりした重みに対してネックの部分がふにゃふにゃとしてあまりに華奢で、いつか折れてしまうんじゃないかと心配になる。
【音質】☆☆☆☆
良いと思うがSoundWearと比べて劇的に変わったかというとそうでもない。
やたら低音を強調するSoundWearより高級感はある。
【マイク性能】-
使用していないので無評価
【バッテリー持ち】☆☆
使い倒して消耗しきったSoundWearと比べても感覚的にはそんなに変わらない。
【通信の安定性】☆☆☆☆☆
これはメチャクチャいい。遅延も音の途切れもほぼ全く無し。
【その他】
オートオフの上限が20分までなのは微妙に短くて何気に使いにくい。
(オートオフを解除すれば済む話ではあるができればONにしておきたい)
こちらの環境のせいかもだけど送信器がたまに反応が悪い(赤LED点灯)ことがある
(電源抜き差しで再起動すれば直る)
【総評】☆☆☆
ソニー製品と迷いましたが、向こうは遅延が心配だったのでこちらにしました。
音質は良いですが重い筐体や短い駆動時間を我慢するに値するかと言われると…?
使い勝手まで含めた総合点でSoundWearと比べると微妙な感じです。
正直もうちょっと安くなるまで待てばよかったかも。
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![Quantum 50C [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653044.jpg) |
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79位 |
47位 |
- (0件) |
5件 |
2024/9/12 |
2024/9/26 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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21.5g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ/USB Type-C 感度(ヘッドホン部):97dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-41dBV @1kHz/Pa リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.25m カラー:ブラック
【特長】- マイクミュート機能付き有線ゲーミングイヤホン。マイクを口元近くに配置し、クリアですぐれた音声ピックアップを実現。
- ハイレゾにも対応の「JBL QuantumSOUNDシグネチャー」を搭載した8.6mmドライバーが高い没入感を実現し、ゲーム内の音声をリアルに再生。
- インラインコントローラーに搭載のボリュームスライダー、マイクミュート機能、マルチファンクションボタンが操作を格段にシンプルにする。
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54位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/7/ 7 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
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117位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3時間 感度(マイク部):-42 dBV/Pa、1 Khz 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- 付属のUSB-Cドングル経由で高速2.4GHzワイヤレス接続を実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整できるドライバーを搭載し、より明るくクリアな音質を届け、高音域を豊かに、低音域をパワフルにする。
- 折り曲げ可能なマイクは音声の分離にすぐれ、ユーザーの声をはっきり伝達。最大30時間のバッテリー持続時間で長時間連続使用が可能。
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79位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/12 |
2025/6/20 |
ワイヤレス |
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首掛け・肩掛け |
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403g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:USB Type-C/ミニプラグ 連続再生時間:約9時間 充電時間:約4時間 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- 4つのスピーカーからなる迫力のサラウンドで、人間工学に基づいた形状と操作性を両立するワイヤレスネックスピーカーシステム。
- スピーカーユニット&大容量Li-ion電池を搭載し、低音&音量ともにサウンドを強化。ゲームジャンルに合わせて3つの「サウンドモード」が選べる。
- 2.4GHz帯の専用無線使用による低遅延ワイヤレスを実現。AIノイズ&エコーキャンセリング技術により、スムーズに仲間との会話が可能。
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39位 |
47位 |
3.73 (3件) |
11件 |
2024/4/17 |
2024/5/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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363g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/無線2.4GHz、ベースステーション:USB Type-C/HDMI 連続再生時間:24時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- PlayStation5、Xbox、PCに対応した「MixAmp」を内蔵したワイヤレスゲーミングヘッド。硬度が高く軽量な「PRO-G グラフェンドライバー」を搭載。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、超低遅延を実現。ベースステーションはBluetooth 5.1にも対応する。
- 奥行きのあるボイスチャットを実現する高音質マイクには、跳ね上げれば自動でミュートになるフリップミュート機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5別次元!!
さすが、価格がすべてを物語ってます。
ほぼすべてのゲーム機に使えます。
PS5、PC、Nintendo Switch・・・
音質は、ちょっと強めで、
キンキンするような気がしますが、
低音もしっかり出ててます。
定位感、マイク性能はとても素晴らしく今まで使用していたものとは次元がちがいます。
あと、モニターによって、相性があり、LGモニター注意が必要です。
ちょっと、おやっておもいましたが、置くだけで充電されますが、
少しズレるのは自分の本体だけですかね?
メーカーに確認してみます。
3ライトが暗くなるのはちょっと……
【フィット感】重さを感じさせないし眼鏡をかけていても痛くならない
【音質】価格からするともうちょっと頑張って欲しいかな?
【マイク性能】無線の中では良いけれどまだまだ有線には届かないですね……
【総評】基本的に使いやすいのですが、
使用しているとXBOX PC PSとLEDが切り替わる所に問題がでます。
4ヶ月くらいずっとPC専用で使っていたらPCと光るところがほぼ分からないほど暗くなる。
PC専用として使ってるからまだ分かりますが
他の二つも暗くなるのであれば価格を考えるとちょっと作りが雑に感じます。
この作りでこの価格は少し高すぎる気がしますね……
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39位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
2026/5/15 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
339g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):98dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-40dBV/Pa 指向性:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
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![L80 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/313uV7c-e4L._SL160_.jpg) |
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108位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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180g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック
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70位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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285g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:4時間 感度(ヘッドホン部):96 dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 2.4GHzワイヤレスおよびBluetooth機能を搭載したマルチプラットフォーム対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 利便性の高い「SmartSwitch」を備え、2.4GHzとBluetoothデバイスに同時に接続できるため、これらをシームレスに切り替えられる。
- 低音域と高音域のピックアップを改善してアップグレードされたカーディオイドマイクを搭載。クリアな音質での音声キャプチャを実現。
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26位 |
53位 |
2.00 (3件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4比較的安価な低遅延ワイヤレスイヤホン
入手したので手持ちのsony INZONE Budsと比較して評価しようと思う
まずこちらは以前発売されたVR3000 wirelessのマイナーチェンジ版であり問題のあった接続の安定性などが改善されたものであるとのこと
また、価格がINZONE Budsの半額程度であることも留意されたし
【外観】
ケース含めプラスチッキーで高級感があるとは言えないがテカテカはしておらずごく一般的なイヤホンと言ってもいい
サイズ感も一般的のイヤホンなのでINZONE Budsと比べて耳への収まりも良くカジュアルに使える印象である
気になる点としてUSBドングルがケースに収納できないので置き場に困ることが上げられる
ひとまずは充電ポートにぶっさしてなくさないようにしよう
【バッテリー】
イヤホン単体の公称値としてANCがOFFで10時間、ONで8時間とINZONE Budsに比べると若干短いが、一日中ゲームをプレイするガチゲーマー以外なら十分だと思う
10年前は完全ワイヤレスイヤホンなんて2〜4時間の持続だったことを考えると進歩を感じるところである
【接続性】
マイチェン前に関してはUSBドングルでの接続の安定性に問題があったようだがこの製品を使用しての自分の環境では特に問題は発生していない
自分の接続環境としては
USB-A→USBハブ(USB-Cポート有)→ドングル
としているがノートPCのUSB-Cに直差しでも短期間のみでの使用だが問題は出なかった
bluetoothでの使用ではSBC,AACになるのでiPhoneやちょっと前のandroidでも使用可能であり、LC3のみのINZONE Budsより利用範囲は広い
問題点としてUSBドングル-bluetoothの切り替えはイヤホン側からは出来ず、
・USBドングルの電源がON→USB接続モード
・USBドングルの電源がOFF→bluetooth接続モード
となる
INZONE Budsや同じくFinalのVR3000EX for gamingでは手動で切り替えられたので不便を感じる
【フィット感】
ごく一般的なイヤホンと同じく可もなく不可もなくというところ
自分は標準で付いているFinalのTYPE-Eが合わなかったが同じくFinalのFUSION-Gに付け替えていて痛みなどは感じなくなった
ノズルが若干楕円だが他メーカのイヤーピースでも取り付けに問題はないだろう
INZONE Budsが耳から大きくはみ出す構造なのでコンパクトなこちらの方が外での使用などカジュアルに使えると思う
【音質】
自分がゲームをしないので音楽や配信を見る時に使っているが悪くない印象である
INZONE Budsの方が一般的な評価として良い音であるのは間違いないがこちらも十分に良いと言ってもいい
不満があればイコライザーで調整することも可能である
イコライザーを使用したい場合はアプリで設定することになるがスマホアプリしか用意されておらずPCでは利用できないのは不便を感じる
ファームウェアのアップデートもスマホアプリから行うので忘れずに行うこと
【低遅延性】
この製品の売りであるUSBドングル使用時の低遅延性は高く、自分のダメな耳では遅延を感じなかった
INZONE Budsと比較してもほぼ同程度の低遅延と感じたのでそこを重視する人でも満足できると思う
bluetoothではAACで使用したがこちらは一般的な遅延である
INZONE BudsはbluetoothではLC3接続のみとなるが自分の端末でも低遅延で利用できた
LC3はまだ対応機が限られるのでこちらの方が利用範囲は広いだろう
LC3非対応の端末でもUSBドングルはTYPE-Cなので低遅延で使用可能ではある
【マイク性能】
マイクは使用していないので無評価
【カスタマイズ性】
イヤホン側面はタッチセンサーのボタンとなっていて音量調整などが出来るが用途は固定である
変更は使用するか使用しないかの選択しか選ぶことが出来ない
INZONE Budsはかなり細かくカスタマイズできるので若干不便を感じる
【総評】
良い点として
・低遅延なUSBドングル接続が可能
・一般的なワイヤレスイヤホンとしても利用可能な汎用性
・価格相応に良い音質
・INZONE Budsの半額程度の価格
微妙な点として
・ケースにドングルを収納できない
・USB-bluetoothの手動切り替えが出来ない
・PC用の設定アプリがない
・タッチセンサーの用途変更が出来ない
総評としては
・一日中ぶっ通しでのプレイはしないカジュアルゲーマーな人
・LC3非対応の端末でも低遅延ワイヤレスでプレイしたいスマホゲーマーな人
・これ一台で音楽、ゲームなど一通りをそれなりにこなしたい人
上記に当てはまるなら選択肢に入れても良いのではないだろうか
INZONE Budsと比較してかゆいところに手が届かない仕様だがその分に価格が安いので理解した上で選んで欲しい
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108位 |
53位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m
【特長】- PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。
- 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。
- マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
47.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
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90位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/10/ 9 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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330g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1kHz、HATSヘッドアンドトルソシミュレータ使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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![Hammerhead V3 HyperSpeed RZ12-05610100-R3A1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780604.jpg) |
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50位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/10 |
ワイヤレス |
カナル型 |
両耳用 |
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○ |
5.6g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):105dBSPL/mW、1kHz 感度(マイク部):-40±3 dBV/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:ブラック
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59位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
380g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):101dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-14dBV/Pa 指向性:ブームマイク:双指向性、オンイヤーマイク:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
【特長】- 「カーボンファイバードライバー」(真鍮製サスペンション)を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ハイレゾオーディオをワイヤレスで実現。
- PC、PlayStation、Switch、Xbox、モバイルに接続し、簡単に切り替えられ、さらに複数のオーディオソースを同時にストリーミングできる。
- ゲームにおけるアクティブノイズキャンセリングがパワーアップし、最大89%のバックグラウンドノイズを低減。オンボードAIノイズ除去マイクを採用。
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99位 |
60位 |
3.00 (2件) |
4件 |
2019/10/ 9 |
2019/10/中旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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182g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:無指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2m
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウェブ会議用には十分
ウェブ会議用に購入しました。
【フィット感】
フィット感はいいです。クッション部が大きく縦長になっているので耳をすっぽりを覆ってくれます。
クッション部がくるくる回らないようになっているのもいいです。
【音質】
会議などで使う程度では問題ないです。
音楽をちゃんと聴こうと思うと音質はいまいちです。
【マイク性能】
マイクの性能も問題ないです。
【その他】
コントローラー部分にボリュームスイッチとミュートスイッチがあるのは便利です。
φ3.5mm4極ミニジャックをφ3.5mm3極ミニプラグ×2に変換するケーブルがついているのがとても助かりました。
ヘッドホン部分は折りたためて、コンパクトにできるのもいいです。
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235位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/30 |
2024/7/19 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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130g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:83dBSPL/mW at 1kHz 感度(マイク部):-39.5dBV 指向性:無指向性 ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
【特長】- 8〜12歳を対象にデザインされた、頑丈で軽量コンパクトな有線ゲーミングヘッドセット。「Works with Chromebook」認定製品。
- 音量を自動検出して85dB以下に抑える「オーディオセーフガード機能」を搭載。耐久性にすぐれ、フリップするとミュートする簡単設計。
- ロータリーイヤーカップなので外したときもじゃまにならず、持ち運びも便利。3.5mmヘッドホンプラグで、ほとんどのゲーム用デバイスで利用可能。
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63位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9/17 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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265g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dBSPL@1kHz 感度(マイク部):-40dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
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94位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/8/29 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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【スペック】 インターフェース:USB Type-C/ミニプラグ 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
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29位 |
60位 |
3.84 (8件) |
24件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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259g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):107dB SPL/mW 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック/ブルー
【特長】- イヤーカップとヘッドバンドに軽量な合成皮革を採用し、柔らかい肌当たりのゲーミングヘッドセット。イヤーカップを90度回転させて収納できる。
- 大口径50mmオーディオ ドライバーが豊かなサウンドを再現し、大きな6mmマイクにより声がクリアに届き、跳ね上げると自動でミュートになる。
- ソフトウェア「Logicool G HUB」をインストールしたPCで使用すればDTS Headphone:X 2.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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52mのケーブルがポイント
ちょうどいい価格帯のゲーミングヘッドセット。
スイッチに使用していますがこれ以上、以下でもあんまりいい感じはしないかもしれません。
購入のポイントはケーブル長が2mというところ。
家庭用TVゲーム機では本体の置き場所とテレビ位置で他のメーカーに多い1.2mでは短すぎます。
あとボリュームコントロールも左ハウジングにあり手元で調整できるのはありがたいです。
スイッチなんでマイクは必要ないんですが上方に折り畳めるので邪魔にならないのも良いです。
PCにUSBアダプターを取り付けてつなげば音楽など思いのほか高音質で聴けますし、TVゲームの音もグレードアップして聴けるので持っていて損はしないと思います。
欲を言えばWindows以外でもサラウンド対応になればいいのですけどね。
5なかなか
PC版PUBGをPCスピーカーでプレイしてはや3か月経過しました。
そろそろ限界がきて、購入しました。
Proは映画・音楽で使ってます。
PS4でも使えればいいのですが、7.1ch対応は純正除いて
Razer Thresher7.1
Kingston HyperX Cloud Revolver S
他もありますが、2万円以上しますので論外です!!
まあ、ヘッドセットがどういうものか体験してから他の物には手を出します。
G431は新しいし、2年保証。DTS Headphone:X 2.0対応(Logicool G HUB必須DL)PCのみ。
PS4はホームシアター5.1chでプレイしているので、まだ必要ないかと思いました。
【フィット感】
めっさ軽いです。逆に、大丈夫かこんなに軽くてって思います。
パッドが合皮製なので、数年経過するとボロボロになる可能性がある。
【音質】
価格の割には音質クオリティは高く、万人向けです。
steelseries製品といい勝負です。
音質はRaze製がよかったです。
【マイク性能】
使用してません。
【総評】
ソフトウェアもなかなか便利ですし、入門機として良い商品です。
いろいろな用途に使えるマルチなコスパの良い機種だと思います。
PS4でサラウンド対応していれば最高でした。この価格では無理ですが・・・
これから、何台か購入していくはめになります(汗)
知人がヘッドセット13台持ってます(アホ)
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![VR2000 for Gaming FI-VR2DPLDO [DARK OLIVE]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562338.jpg) |
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161位 |
60位 |
3.38 (4件) |
0件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 8 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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20g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dB リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:DARK OLIVE
【特長】- ゲームやVRの3D空間に配置された効果音の明瞭さ、聴き取りやすさにフォーカスしたクリアな音質が特徴の有線ゲーミングイヤホン。
- 完全新設計のドライバーユニット「f-Core DU」(エフコアDU)を搭載。左右判別をしやすくする、軸色違いのイヤーピースを装備。
- 3点で保持することにより安定した装着感を実現している。ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフック(ロック機構付き)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームも音質は大事!良い製品です!
【フィット感】
このタイプの形状は初めて使いました。一見大きめですが、耳に入れるととても快適。ゲームで長時間使用していても全然疲れません!耳に当たるコード付けるシリコンカバーが付属してるのですが、これもとてもいいです。ケーブルがブラブラしませんね。
【音質】
流石のfinalですね。イヤホンでゲームをすると耳が疲れちゃうことが多いのですが、これは大丈夫。ヘッドセットよりも細かい音が聞きやすく、広さも感じます。ゲームも音質って大事なんだなって思いました!
【マイク性能】
マイク性能って自分で確認しにくいですが、他のメンバーから聞き取りにくいと言われたことはないです。
【総評】
finalのイヤホンは音楽用で使用していて気に入っており、最近ゲームを始めたので評判のこちらを購入しました。結果大満足です。聞きたい音が聞きやすく、でも疲れない感じがとにかく良いです。おススメです!
4性能は十分 リモコンが邪魔…
vr2000は売り文句の通り音の出が早く、サウンドも明瞭感があり1音1音が分離して聞こえるため確かにゲームに向いています。
音質的にはA4000に近く感じました。余計な味付けもなく価格も安価なためゲーム用に1本もっておく、というのもいいかもしれません。
タイトルにも記載していますが右側にある音量ボタンのついたリモコンがとにかく邪魔です…
ゲーム中にリモコンが鎖骨にコツコツ当たったり鎖骨の窪みに入ったりでその不快感が装着感の全てを台無しにしています。価格は据え置きで構わないのでマイクリモコンのついていないモデルの発売を強く希望しています。
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135位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/中旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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250g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):117dB(±3dB) 感度(マイク部):-42dB(±2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
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124位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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270g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):98dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m
【特長】- 「HyperClear カーディオイドマイク」を採用し音声がクリアに伝わる有線ネコミミヘッドセット。3.5mmジャックによりPCやゲーム機に簡単に接続できる。
- 「TriForce 40mm ドライバー」を搭載し、特許取得済みの3部設計のドライバーがクリアな高音域、豊かな中音域、深い重低音を届ける。
- 7.1サラウンドサウンドでゲームのサウンドデザインを最適化。ファブリック素材と合成皮革製のハイブリッドクッションで快適。
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117位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
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23g |
【スペック】 感度(ヘッドホン部):101dB リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
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77位 |
60位 |
4.14 (5件) |
1件 |
2021/7/19 |
2021/7/21 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(@1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
【特長】- PC、PlayStation、Nintendo Switch、Androidに対応した4-in-1ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- USB-C ワイヤレストランシーバーを接続すればすぐにペアリングしてプレイ可能。3.5mmアナログケーブルで有線接続して使うこともできる。
- 「RAZER TRIFORCE 40mmドライバー」により、高音、中音、低音の各オーディオ周波数を個別に再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義
【フィット感】
付け心地はほんと優秀です。やはりヘッドセットは軽ければ軽いほど良い。有線のヘッドセット並みの軽さで、側圧もフィット感を犠牲にしない程度の絶妙な圧なので、着け心地に関しては最高です。
【音質】
音質も一万円程度でワイヤレスという事を考えると質の高い音だと思います。
音質は角の取れた音質で特に高音が刺さらず、聞き疲れがしません。
足音が聞こえやすいか、敵の位置が分かるかという索敵での性能は上位機種と比べたら劣るのだろうとは思いますが、本気で勝ちたいゲームをやっていないので十分聴こえます。
【マイク性能】
マイク性能も価格の割に性能が高く、フレンドからも好評です。
【総評】
250g前後の軽さに慣れると300g強の機種ですら使いたくなくなります。
軽いからといってマイク音や音質含め何も犠牲にしているものはありません。
同じ軽い機種であるHyperX Cloud Stinger Coreワイヤレスなどは、着け心地は同レベルですが、質感、音質をアップしたものが当機種といった感じで不満点はほぼありません。
欲を言えば索敵能力やより上質な音質といった所ですが、それもあったら上位機種の存在意義がなくなります。
ガチで勝つためにゲームをやってる人以外はこれで十分かと思います。
5遅延なし無線が非常に快適です。
【フィット感】
問題ありません。これは人の頭の形で変わるのでなんとも。
【音質】
思ったより良いです。遅延もなく、足音等も十分に聞こえます。
フォートナイトがうまくなりました・・・。
音楽については、重低音がきついため、長時間は厳しいかと。
【マイク性能】
まあ、普通ですね。特段良いとは思いません。
ノイズキャンセルソフトをかまして利用すれば、特段に音の問題にはなりません。
面倒だけど有線にして、アンプやDACにつなげれば、不満はゼロになるレベルになります。
ただし、有線なら、他のモデルでよいのでは?とも。
【総評】
まあ、遅延なしの無線が非常に快適です。Bluetoothのような遅延は感じられません。
どの機種(私の場合は、iPad、Switch、PS4、Mac、WinPC)でもUSBCドングル接続だけで、
即時につながり、有線の煩わしさからも解放されました。これが一番良いところ。
性能は、ゲームの足音等の判別もかなりできます。音楽も低音強いが、まあ良いでしょう。
ライトゲーマー、WEB会議用途としては、かなり満足できます。
ただし、Razerのソフトは全く使っていません。ソフトはインストール、ユーザ登録から
初心者にはかなり複雑で面倒です。マニュアルも日本語版はないし・・・。
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36位 |
60位 |
3.72 (37件) |
163件 |
2020/9/18 |
2020/11/12 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ リモコン:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5これから買われる方は是非読んで下さい。
音質は個人的に低音がシッカリ出てて気に入ってますし、装着感もキツいとは思わずに気に入ってます。
何よりも見た目がとても気に入ってますので星を落とさず満点ですが、耐久性に難があると言うか当たり外れがあるらしいです。
まず1年2ヶ月目にして外装の白い部分が割れました。
特にぶん投げたり踏んだり、常識外な行動で外側に向けて無理に開く方向に引っ張ったりもせず、大事に大事に使ってました。
使わない時もテレビ台に横倒しだと埃が被るのでヘッドホンスタンドに引っ掛けてました。
引っかける場所は外側の白い部分ですが、ヘッドホン程度の自重で破損するとは到底考えられません。
困った事に1年2ヶ月目と言う、保証期間が過ぎてからなのでSONYに修理を出せず、、、と言うか修理しても有償なので、それなら新品買うしかないと思って仕方なしに僕の場合は箱だけ開封したと言う中古品を買いました。
ちゃんと封を開けさせてもらって中身を確認し、確かに未使用だったので買いましたが中古品はお店の1週間の保証だけなので中古を選ぶのは自己責任ですね。
なので、こちらの商品を買われる方は運が悪ければ割れる事を頭に入れておいた方がいいです。
ちなみにですけど僕の場合は、ヒビが入ったのを使い続けてたら徐々に反対側まで達してしまって結局の所完全に白い部分が折れました。分離しました(笑)
ただ、汚いですけど素人が修復したら頭の締め付け感が戻って普通に使用出来るレベルになりましたが面白いのは、
僕はUSBにさす受信部分は全部共通だと思ってましたが実際には電波が違う?のか
新しく買った方はPS5で使用して、壊れて修理した方はPS4で使用して同時に使用しましたが音が混ざる事が無かったです。
なので例えばヘッドホンが割れて、受信部が欠品した中古を購入するのはやめるべきです。恐らく使えません。
逆も同じく、受信部を紛失された方が受信部のみ安く購入しても恐らく使えません。
以上ご参考までに。
商品自体は壊れさえしなければとても良いですよ!
テレビの右にPS5を縦置き、左側にパルス3Dをヘッドホンスタンドで引っ掛けてますがPS5と同じデザインなのでとても良いです!
ワイヤレスで音も低音がシッカリ出てるし、壊れなければ値段も安いもんだと思います。
ちなみにですがPS4にも普通に使えますよ!
現状PS4使ってて、いずれPS5に買い替える方にもオススメです。
53Dオーディオを一番感じ取れるヘッドセット
【フィット感】
耳当て部はやや小さめで耳がすっぽり入る訳ではなく多少耳を押されている感覚があるが側圧が特別強くはないので3時間程度なら痛みも感じない。(当方成人男性でフルフェイスのヘルメットはMサイズです。メガネ着用しています)
頭頂部はゴムバンドなので耐久性もありそう。
【音質】
3DオーディオをONで色々比べてみました。
純正ヘッドセット以外は音質の変更ができないので素の状態で聴くことになります。
�@SteelSeries Arctis5 2019
音が貧弱、迫力が無い。音の方向性が分かりにくい。
�A RAZER KRAKEN V3 HYPERSENSE
Arctis5程ではないが純正と比べてやや迫力が足りないような…。振動機能はPS5でも動作します。但しヘッドセットのボリュームは触っても変わらずPS5のシステム側で調整する。
音がする方向は非常に分かりやすい。
�BゼンハイザーHD599+GSX300
アンプそのものは音質設定できませんが3.5mmプラグヘッドセットを本体に接続するだけの置物になります。
クラーケンV3と同じくやはり迫力に欠ける。
音の方向性も分かりにくい。
�CPULSE 3D ワイヤレスヘッドセット
3Dオーディオにチューニングされているだけあってどのヘッドセットよりも迫力、3D感を感じる。音の方向性もわかりやすい。
【マイク性能】
使ってないので未評価
【総評】
1万円以内で3Dオーディオの性能をフルに引き出せるものとしては純正ヘッドセットが最も良いと思います。
3Dオーディオを1番楽しみたいという方はこれ以外のヘッドセットを買ってはいけません。
ワイヤレスなのでコードの問題からも解放され音の遅延も特に感じませんでした。
3DオーディオOFFでは何のテストもしていませんのでステレオだと評価が変わるかもしれませんね。
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63位 |
60位 |
3.56 (12件) |
26件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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379g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):93dB SPL/mW 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック
【特長】- 合皮製イヤーパッドの採用でより軽く柔らかい着け心地になったワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzワイヤレス接続で12時間の連続使用が可能。
- 独自開発の50mmの「Pro-G オーディオ ドライバー」を搭載。従来モデルから10mmサイズアップし、より迫力のある音を実現。低音を強化し、ノイズを低減する。
- ソフトウェア「Logicool G HUB」をインストールしたPCで使用すればDTS Headphone:X 2.0に対応。LIGHTSYNCにより、ゲームに連動したライティングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレワーク用に
テレワーク用に導入しましたがかなりごてごてしているのでそこをどう感じるか?です。
基本性能,音とかはいいです。
5現状トップクラスのワイヤレスサラウンドヘッドセット!
価格が現状2万円以上とゲーミングヘッドセットの中では高価な部類に入るので,買うのをためらっている方も多いと思います.当方が人柱となってレビューしていきたいと思います!
中身は手持ちのG533と同じようなパッケージングでとくに値段が高いからと言ってパッケージにこだわってはいないようです.パッケージにはそれほどこだわらないので特に問題なしです!
中には本体とUSBワイヤレスレシーバー,micro-USB充電ケーブル,3.5mmオーディオケーブル,クイックスタートガイド,保証規定,保証書が入っています.USBワイヤレスレシーバーが見つからないかもしれませんが,ちゃんと本体側面に入っているので探し回らないでくださいw
本体は基本プラスチックですが,ヘッドホン左右のアーム部分はつやありコーティングがしてあって高級感があります.その他の部分もマットな感じでチープさはあまり感じません.
頭の部分とイヤーパッドは合皮で十分な厚さがあるので,特に頭が痛かったり耳がドライバー部分にあたって痛いなんてことは無いと思います.
ヘッドバンド部はステンレススチール製で強度は十分なんですが一つ問題があって,当方の個体ではヘッドバンドを一番伸ばした状態でしっかりと固定できず,つける際に毎回少し奥に引っ込んでしまいました.もしかしたら個体差があるかもしれないので一概に悪いとは言えませんが少し残念なポイントでした.
本体重量は379gと決して軽いとは言えませんが,つけてみるとしっかりとしたホールド感があるので重いものを載せている感じはあまりしないです.側圧は最初少しきついかなと思いましたが,逆にこれぐらいのほうがしっかりと固定できてずれないので良いと思います.側圧が強すぎて痛くなることは無いと思います.メガネかけてても大丈夫です.
本体側面には音量コントロールダイアルとミュートボタン,電源スイッチ,Gキーがついてます.音量コントロールダイアルは滑らかに回るタイプではなく,カチカチと回るタイプなので微調整が少ししにくいです.
Gキーにはデフォルトでサラウンドの切り替え,イコライザーサイクル,ライトの輝度調節が割り当てられており,後から自由に変更できます.個人的にはGキーはあまり使わないし,本体を頭につける際に間違って押してしまいそうになるのであまり必要ないかと思いますが,これは好みによりますね.
あと音量コントロールダイアルやGキーを使う際は少し大きめの音が耳元で響くので少し不快に感じるかもしれません.
ロジクールのソフトウェアG HUBではRGB調整やGキーの割り当て,サラウンドやイコライザーの設定が可能
サラウンドのモードは「エンターテイメント」「ゲーミング」「スポーツ」の3つから選択可能.ここで軽く動画やゲームをやってみて,それぞれの違いを簡潔に書いてみると
エンターテイメント:左右とリアのサラウンドチャンネルが意図的に強調されている感じ.後方の定位は確かにわかりやすいような気はするが,フロントチャンネルとのギャップが大きいのでゲームにはあまり向かないと思う.
ゲーミング:おそらくたいていの人はこれしか使わないと思う.各チャンネルのバランスがとれていて,どの方向からでもきちんと聞きとることができる.
スポーツ:フロントチャンネルが意図的に強調されている感じ.おそらくスポーツ観戦における実況を聞き取りやすくするためだと思われる.確かに声は聞き取りやすいがゲームにはむかないと思われる.
前機種でもあったDTSスーパーステレオモードには新たに「トラディショナル」が加わっている.
「フロント」はかなり前の方でなっている感じで「ワイド」はそれを少し広げた感じ.「トラディショナル」は通常のステレオ再生を少し耳から離して鳴らしている感じのエフェクトになっている
イコライザーは前機種と同様FPS,映画,MOBA,バスブーストなどがあり,あまり変わっていないと思う.
もちろん新しいイコライザーも追加可能.
肝心の音質はワイヤレスサラウンドヘッドセットとしては現状トップクラスの音質だと個人的に思う.特に前機種から低音が強化されているが,よくあるお風呂場サラウンドになっておらずで非常に聞きやすいと思う.高音もある程度きれいに出ているが,サ行があまり刺さりにくい音作りになっているので疲れにくいと思う.若干低音が強すぎる感もあるので,そこで疲れてしまうことはあるかもしれない.そのときはイコライザーで調節!
音楽視聴に関しても,低音重視のヘッドホンを使っている人ならもしかしたら許容できる範囲かもしれない.低音がきれいなのでテクノ系の音楽なら気持ちよく聞けると思う.
個人的な第一印象としてはサラウンド音質はアンプなしの有線のヘッドセットと同等かそれ以上かもしれない.手持ちのHyperx cloud revolverと比べてもかなりいい線いっていると思う.
当方はボイスチャットはあまりしない方なのでマイク音質の方は他のレビューを参考にしてもらった方がいいと思うのでここでは割愛します.
全体的な印象としては非常によくできたサラウンドヘッドセットで,ワイヤレスってことを考えると十分すぎるくらいです!細かなところで気になる部分はあるものの,現時点では最高のワイヤレスサラウンドヘッドセットであることは間違いないです.
現時点で前機種を持っていて購入を考えている方は,一度店頭かどこかで試聴してみるのがいいと思います.特に低音がよく出ていることに気づくと思います.自信をもっておすすめです!とは言えませんが,買って後悔することはあまりないと思います.あるいはもう少し値段が下がってから買うかレビューが出そろってから買うのもありかもしれませんね.このレビューが参考になれば幸いです.
写真も何枚か載せておきます.
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99位 |
60位 |
4.53 (4件) |
0件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:101dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
- 1300mWの最大入力性能により、高出力のヘッドホンアンプでも余裕でドライブ可能。迫力に満ちたゲームサウンドを堪能できる。
- 片手で操作できるシンプルな音量調整とマイクロホンのミュートスイッチを備えた、金メッキステレオ4極ミニプラグの2.0mケーブルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にゼンハ製品と比較
【フィット感】
すごい軽いです。側圧も弱めですけどズリ落ちるとかもないですし、当方メガネしてますが全く問題なし
ただイヤーカップは若干小さめなので耳が大きい人は少し気になるかも
密閉型なんですけど耳に当たる部分はメッシュ素材になってるので蒸れにくいです。
長時間使用する人には特にオススメできます。
【音質・マイク性能】
今現在ゼンハのGSP300、GAME ZEROを使用していましたが音質はこれらよりクリアに聞こえます。音楽鑑賞にもいいかもしれません。
GSP550とも比べてみました。密閉型と開放型の違いはありますが音質は・・・個人的にはATH-G1のほうがクリアに聞こえました。
なので定位はATH-G1のほうがハッキリするかなって印象です。ただマイクは圧倒的に負けてます。
ヘッドセットである意味()ではありますが・・・。
使い心地はガッチリホールドが好きならGSP550、軽いほうがいいならATH-G1ですね。
【総評】
スッキリしたデザイン、付け心地、音質。これらを重視するならおそらくゲーミングヘッドセットでは現状最高の一品ですね。
どちらかというといいヘッドフォンにそれなりのマイクが付いたものと認識したほうがいいかもしれません。
マイクもこだわりたいならゼンハとか他社がいいですが値段もGSP500〜600より5千円ほど安いのでマイクは別途スタンドマイク使うからいらないよって人にはゼンハ製品よりこちらがいいかもしれませんね。
ヘッドフォンでええやんけって言われそうですがw
以下マイナスポイント挙げていきます。
一点目は他の人も書いてますけどイヤーカップ上の線がむき出しなとこですかね。
でもこれは隠すとなるとどうしても他社みたいにいかにもなゲーミングって感じのゴテゴテなデザインになるのを嫌った結果でしょうね。
ちょっとなんか引っかけたりして断線したりなんかしたらこわい気もしないでもないですが。
二点目はオーディオケーブルですね。これは着脱可能にして欲しかったなぁ。断線したら自分で交換できませんもんね。
マイクはできるし保守部品は良心的な価格設定だっただけにここは非常に惜しい。ゼンハの上位モデルは着脱式ですしね。
三点目はこれまたオーディオケーブルなんですけどちょっとチャチですねもう少し高級感の出るケーブルを採用して欲しかった。
この価格帯のヘッドセットに手を出す人達はコスパより高級感出したほうが食指が伸びると思います。顔出し配信者なんか特に。
四点目は音量調節やミュートはヘッドセットのほうで出来るようにして欲しいですね。これもデザインとの兼ね合いになりそうな問題ではありますがとくにミュートなんかは咄嗟にできるほうがいいですしね。
もしメーカーの人がここ見てたら次回作にフィードバックして欲しいな。
マイクもよくなったらゼンハイザー、キングストン、RAZER、ASTROら有名どころより人気が出るポテンシャルはあると思います。音質・デザイン・快適性がいいだけに期待したいです。
5製品的にGODかもしれません。
ヘッドセット増殖中です。
ワイヤレスは不要ですね。
A50の方が高機能なので!!
【フィット感】
配線がむき出しがちょっとダメですね。
本体がすごく軽いです。マイク・配線付きで264gでした。
ソフトに耳にあたるので、軽いのと相まって長時間装着は疲れません。
【音質】
すごくクリアです。ゼンハイザーは低音が少し弱い。
2万円切ったら神ヘッドセットですよ。
【マイク性能】
マイクは自由自在に曲げれるので便利です。
ゼンハイザーより聴きやすいです。
優しい朗らかな聞こえ方でしっかり感も少しあります。
ゼンハイザーは少しトゲトゲます。
マイクの向きがスポンジでどこを向いているのかわからないのでマイナス点です。
【総評】
とてもいいヘッドセットです。
開放型がこのタイプで欲しいです。
音響メーカーだけのことはあります。影でいい製品を作られてます。
売れてもいいと思います。
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146位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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325g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):105dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-12dBV/Pa(近接) -15dBV/Pa(遠隔) 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0
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108位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/9/18 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):110.5dB(1mW/1kHz) カラー:グリーン系
【特長】- FPSゲームの3Dサウンドエンジンに最適化された音響設計の有線イヤホン。足音や銃声の位置、距離などを把握しやすい。
- 医療グレードシリコーンを採用。1504万人の耳形データに基づき開発された特許取得の星形スリット構造で、快適な装着感と高いフィット性を実現。
- 正確な音像定位とすぐれた再現力を実現するKnowles製BAドライバーを採用。Linum Musicケーブルは高い引張強度を備える。
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108位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/12 |
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ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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68g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-58dB±3dB 指向性:双指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:シルバー
【特長】- 両耳小型オーバーヘッドタイプのUSBヘッドセット。オンラインゲーム、ビデオ会議、音声チャットに最適。
- アジャスターで使いやすい長さに調節できるヘッドバンドと、マイクを最適な位置に調整できるフレキシブルアームを採用している。
- 周囲の雑音を拾いにくいノイズ低減高性能マイクを採用し、息によるノイズを軽減するウィンドスクリーンを備える。
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135位 |
75位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/ 9 |
2019/10/中旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:無指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- 大口径50mm積層振動版ドライバーを採用した有線のゲーミングヘッドセット。密閉型のオーバーヘッドタイプで効果音とBGMを聞き分けしやすい。
- マイクの位置調整がしやすいフレキシブルアームを採用。着脱式なので、マイクを外せば普通のヘッドホンとしても使用できる。
- 3.5mm4極ミニプラグを搭載。また、3.5mm3極ミニプラグ×2(マイク×1、ヘッドホン×1)の変換ケーブルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の価格なら買い。デザインを気にしなければ在宅のお供にも。
3か月ほど使用した感想です。
【フィット感】
イヤーパッドは大きく耳を完全に覆う状態。 そのため耳が痛くなることはない。
押し付ける強さは固め。密閉感あり集中したいときには〇。
プラスチック主体だが剛性有。周りの音も聞こえにくく集中できる。
興奮して頭を振っても落ちない。安心。
【音質】
高音域は弱め。
音楽用のヘッドフォンと比べると劣るが、ゲーミングヘッドセットとしては必要十分。
価格帯を考えたらむしろ頑張っている方。
【マイク】
マイクの位置が1発で決まる。こいつが個人的に感動。◎。
やわらかい。簡単に場所が動かせる。 でも、手を離したらその場所でびちっと決まる。
脱着が多いテレワークでも活躍。
5試着の上でこちらを購入しました
店頭でいくつか試着をした中で、装着感と価格のバランスが良かったので
こちらを購入してみました。
イヤーパッドの厚みがじゅうぶんあり、かつほどよい柔らかさで
装着時に耳のまわりが痛くなることもほぼありません。
そのぶん横方向の締め付け感が若干弱く、顔を動かすと多少ぐらつく
ことがありますが調整可能なレベルかと思います。
音質は聴き比べたわけではないのであくまでも個人的な感想ですが
イヤフォンタイプの物に比べドライバーサイズに余裕のある分
高音から低音までバランスよく聴き疲れしない音だと思います。
フィット感に関しては好みや頭の形状に左右される部分が大きいので
実際に試着できる店頭に足を運んでみるのがよいと思います。
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![HS-GMW70BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502699.jpg) |
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79位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/中旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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220g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:約16時間 充電時間:約3.5時間 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 2.4GHz帯のデジタル伝送により、映像と音声のズレを低減するワイヤレスステレオゲーミングヘッドセット。
- デジタルミキサー機能付きでゲームとスマートフォンの音を同時に再生でき、快適なボイスチャットも可能。
- ヘッドセットのボタンで音量調節、マイクON/OFF、スピーカーON/OFFなどの操作が可能。付属の3.5mm4極ミニプラグにより有線でも使える。
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50位 |
75位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/1/20 |
2022/2/17 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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19g |
【スペック】 インターフェース:USB Type-C/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):101.6±3 dB @ 1 kHz SPL 感度(マイク部):-42dB リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m
【特長】- 3.5mmジャックとUSB-Cアダプターで接続できるマイク付きゲーミングイヤホン。PCやモバイルデバイス、Xbox、PlayStation、Nintendo Switchで使用可能。
- 高音・中音用と低音用の2つの専用オーディオドライバー(5.8mm&9.2mm)を搭載し、ゲームに最適なオーディオを実現する。
- マイクはケーブルのコントローラー部分に内蔵され、クリアなボイスチャットや通話が可能。モバイルデバイスでは手元で再生や一時停止が操作できる。
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108位 |
75位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025 |
ワイヤレス |
カナル型 |
両耳用 |
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5.1g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:約6時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- SwitchやPS5など、ゲーム機での使用に適したワイヤレスゲーミングイヤホン。付属の2.4GHzマルチレシーバー使用時は25msの超低遅延を実現。
- イヤホン単体で約6時間、充電ケース込みでは約24時間の長時間再生が可能。通話中は環境ノイズキャンセリングが常時可動し、周囲の雑音を除去。
- イヤホンと充電ケースにLEDを搭載している(ON/OFF可能)。サイズの異なるラバー素材のイヤーピースが3種類付属(S・M・L)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4光らせ方にこだわる人にもおススメ
2種類の低遅延モードが選べるゲーマー向けワイヤレスイヤホンです。
カラーはブラック、ブルー、ホワイトの3種類でなぜか自分の買ったお店はブルーだけ少し安かったです。イヤホン単体で約6時間、充電ケース込みでは約24時間の長時間再生が可能なので、余程長時間プレイしない限りはフル充電で困るような事は無いと思います。
イヤホンと充電ケースにLEDを搭載しており、複数のモードで光らせることもできるので光らせ方にこだわる人にもおススメです。
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332位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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255g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):95dBSPL@1KHz/1mW 感度(マイク部):-40dB@1kHz 指向性:全指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
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