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軽い順重い順 |
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58位 |
38位 |
4.63 (4件) |
5件 |
2022/11/17 |
2022/11/25 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
420g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続通話時間:BT(ANC+RGBオフ):47時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):44時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):38時間 連続再生時間:BT(ANC+RGBオフ):45時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):39時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):34時間 感度(ヘッドホン部):111dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.25m カラー:ブラック
【特長】- 50ms(約0.05秒)低遅延2.4GHzドングルと、Bluetooth 5.3のデュアルコネクト接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 50mm径のドライバーユニット搭載と新たな振動板の採用により、クリアな高音とキレのある重低音再生を高次元で再生する。
- PlayStationやNintendo Switchなどのコンソールゲームから、スマホ・タブレットなどのモバイル端末までマルチプラットフォームに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何にこだわるかで満足度が変わる製品
2026/05/25
2022に購入し、4年たったので再レビュー
総合的にはかなり良い製品で、リピ購入決定
重量は慣れれば気にならなくなる
耐久性はかなり良いんじゃないだろうか、
毎日会議やゲームなどに日中の殆ど使ってるけど、故障なし
部分的に擦れたり、破れたりはどうしてもしてしまうのはどのヘッドセットでも変わらないので仕方なし
(画像は4年使っての擦れ具合)
USBドングルがお隣のポートを潰さないのが良い
Bluetoothと無線のデュアル接続、ミキシングできるのは便利
Teams会議などのオンライン会議でも使えるので業務でも使えて便利
発売から年月が経ち、後継機種も出て実売価格がかなり下がったので、
もう一度購入しようと思っています。
【フィット感】
無線なので仕方ないが、重い。
1時間程度ならいいが、長時間なら有線の方が良いかもしれない。
【音質】
Bluetoothの音質は最低レベル。
チャット機能を利用するだけならOKだが、Bluetoothで音楽は聴けたものではない。
USBドングルの方は悪くはないが、音がペラペラな印象。
7.1chに対応しているのでFPSなどをする場合は良い。
【マイク性能】
高性能だと思う。
食べ物を食べる音や周りの雑音を拾って勝手にONにならないので、
人の声とその他の音をうまく分けていると感じる。
【気になってるところ】
・ゲーム機(スイッチとかPS5とか)+Discord(PCやスマホ)を両方とも無線で接続でき、
音声をミックスできるのは素晴らしい
・日本語マニュアルがついていないし、Webにもまだ公開されていないようで、サポートに言わないと出てこないところなど、メーカー側の対応はおそ松な感じ。
・充電口がUSB-Cだが、市販のUSB-Cケーブルが刺さりにくい、刺さるものもあるがすぐ抜けたりする。形状どうにかならなかったのか?
・Bluetoothの対応プロトコルをaptxなど加えてほしかった。
・バッテリの持ちは悪くないので頻繁に充電する必要はない。
・マイクを上げることでのミュート機能が便利
【総評】
無線ですし、音を重視するわけでもないので、正直他社のやすいもののほうが良いのでは?と
思ってしまう。
あとは耐久性がどの程度なのか次第で変わる。
他社製品が割りと耐久性悪そうなので、長く使えるのであれば星5あげたい。
5最強の全部入りヘッドセット
音質、フィット感、見た目のかっこよさ、全てが高水準です。
映画、ゲーム等に使用していますがJBLの音がめっちゃ好きなので満足の行く買い物をしました。
あと、贔屓目なしで見てもPCで使用する時の専用のアプリがめちゃくちゃに使いやすいです。
重さのみ、合わない人もいるかもしれませんが僕はぶっちゃけ長時間試用してても全く気になりませんでした。
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69位 |
38位 |
- (0件) |
2件 |
2022/10/17 |
2022/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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273g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイトミスト
【特長】- 頭のサイズが小さい人や眼鏡を着けている人など、あらゆるタイプのプレイヤーが1日中快適に使用できるよう設計されたワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、安定した接続性を実現。Bluetoothワイヤレス接続とオーディオミックスにも対応。
- マイクテクノロジー「Blue VO!CE」に搭載されている、リアルタイム音声フィルターによるノイズリダクションでスタジオレベルのボイスサウンドを実現。
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![ROG Delta II-KJP [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770771.jpg) |
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91位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 6 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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325g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(マイク部):-40dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:LC3plus ケーブル長さ:2m カラー:White
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![Quantum 50C [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653044.jpg) |
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72位 |
44位 |
- (0件) |
5件 |
2024/9/12 |
2024/9/26 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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21.5g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ/USB Type-C 感度(ヘッドホン部):97dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-41dBV @1kHz/Pa リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.25m カラー:ブラック
【特長】- マイクミュート機能付き有線ゲーミングイヤホン。マイクを口元近くに配置し、クリアですぐれた音声ピックアップを実現。
- ハイレゾにも対応の「JBL QuantumSOUNDシグネチャー」を搭載した8.6mmドライバーが高い没入感を実現し、ゲーム内の音声をリアルに再生。
- インラインコントローラーに搭載のボリュームスライダー、マイクミュート機能、マルチファンクションボタンが操作を格段にシンプルにする。
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![Quantum 100M2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653045.jpg) |
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45位 |
44位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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220g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):96dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-42dBV @1kHz/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- 「JBL QuantumSOUNDシグネチャー」搭載の有線オーバーイヤーゲーミングヘッドセット。ゲームプレイを優位にする精細な再現性と高い没入感を提供。
- 軽量ヘッドバンドと通気性の高い素材を採用した形状記憶フォームのイヤーパッドが、快適なゲームプレイを実現。
- ゲームプレイ向けに最適化された ミュート機能付きの着脱可能ボイスフォーカスブームマイクが、クリアなコミュニケーションを確立。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高品質サウンドでゲームを制覇
このヘッドセットは、ゲーマーのために設計された高性能オーディオ機器です!クリアで迫力のあるサウンドが、ゲームの世界に完全に没入させてくれます。特にFPSやアクションゲームでは、音の定位がしっかりしているため、足音や敵の動きを素早く察知できます。
マイクも優秀で、チームメンバーとのコミュニケーションもクリアに取れるため、協力プレイが一層楽しくなります。長時間装着しても耳が痛くならないクッション性の高いイヤーパッドも魅力のひとつです。
ゲームだけでなく、映画鑑賞や音楽リスニングにも最適で、広い用途で活躍してくれる頼もしいヘッドセットです!
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44位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9/17 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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265g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dBSPL@1kHz 感度(マイク部):-40dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
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114位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/8/29 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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【スペック】 インターフェース:USB Type-C/ミニプラグ 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
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23位 |
44位 |
4.03 (3件) |
1件 |
2021/6/30 |
2021/7/29 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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240g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 サラウンド:○ ミュート機能:○
【特長】- 重量240gでスリムなイヤーパッドを備えた有線ゲーミングヘッドセット。40mmのネオジウムドライバーにより、クリアなサウンドを実現する。
- 3.5mmオーディオジャックで接続すればXbox、PlayStation、Nintendo Switch、PCやモバイルデバイスで動作する。
- イヤーカップ上の音量ローラーを使って音量調整が可能。マイクは上にはじいてミュートにしたり、じゃまにならない位置にセットしたりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィット感に問題あり
【フィット感】やや締め付けが強く、長時間装着すると少し痛いです。
【音質】特に良くはないです。普通に聞ける程度の音です。
【総評】せっかく軽くてよいのに、締め付けが強いのが勿体ないと思いました。デザインに関しては、プラ製であまり高級感のある仕上げではありませんが、ヘッドバンドがオシャレなのは良いと思いました。
ケーブルは3.5mmでリケーブル不可です。
音量調節ホイールだけついています
この値段払ってこれだと少し残念かなぁと思いました。
4軽さと着け心地はグッド
【フィット感】
普通サイズの頭の大きさですが、
大丈夫でした。
コンパクトなヘッドセットなので
不安でしたがまだ調整幅は残ってます。
ヘッドバンドを短いほうにセットし、
イヤーカップを一番伸ばしたところが
ジャストでした。
側圧もちょうど良く長時間のゲームも
良さそうです。
【音質】
G HUBに対応していないため、
何の調整もできません。
OS側のソフトで調整するしかありません。
しかし、フォートナイトを
プレイする分には音質のクオリティは
低いですが、じゅうぶんです。
【マイク性能】
これも良くはありませんが、
VCで使うだけなら、相手にちゃんと聞こえて
いるのでじゅうぶんです。
【総評】
7/21にG535が発売されますが、
着け心地等が気になり、
おそらくほぼ同じスペックのG335を
とりあえず購入してみました。
軽さが絶対!!かわいいのが欲しい!!
という人以外は購入を控えたほうが
いいと思います。
この金額なら他にも選択肢はあります。
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26位 |
44位 |
3.84 (8件) |
24件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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259g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):107dB SPL/mW 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック/ブルー
【特長】- イヤーカップとヘッドバンドに軽量な合成皮革を採用し、柔らかい肌当たりのゲーミングヘッドセット。イヤーカップを90度回転させて収納できる。
- 大口径50mmオーディオ ドライバーが豊かなサウンドを再現し、大きな6mmマイクにより声がクリアに届き、跳ね上げると自動でミュートになる。
- ソフトウェア「Logicool G HUB」をインストールしたPCで使用すればDTS Headphone:X 2.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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52mのケーブルがポイント
ちょうどいい価格帯のゲーミングヘッドセット。
スイッチに使用していますがこれ以上、以下でもあんまりいい感じはしないかもしれません。
購入のポイントはケーブル長が2mというところ。
家庭用TVゲーム機では本体の置き場所とテレビ位置で他のメーカーに多い1.2mでは短すぎます。
あとボリュームコントロールも左ハウジングにあり手元で調整できるのはありがたいです。
スイッチなんでマイクは必要ないんですが上方に折り畳めるので邪魔にならないのも良いです。
PCにUSBアダプターを取り付けてつなげば音楽など思いのほか高音質で聴けますし、TVゲームの音もグレードアップして聴けるので持っていて損はしないと思います。
欲を言えばWindows以外でもサラウンド対応になればいいのですけどね。
5なかなか
PC版PUBGをPCスピーカーでプレイしてはや3か月経過しました。
そろそろ限界がきて、購入しました。
Proは映画・音楽で使ってます。
PS4でも使えればいいのですが、7.1ch対応は純正除いて
Razer Thresher7.1
Kingston HyperX Cloud Revolver S
他もありますが、2万円以上しますので論外です!!
まあ、ヘッドセットがどういうものか体験してから他の物には手を出します。
G431は新しいし、2年保証。DTS Headphone:X 2.0対応(Logicool G HUB必須DL)PCのみ。
PS4はホームシアター5.1chでプレイしているので、まだ必要ないかと思いました。
【フィット感】
めっさ軽いです。逆に、大丈夫かこんなに軽くてって思います。
パッドが合皮製なので、数年経過するとボロボロになる可能性がある。
【音質】
価格の割には音質クオリティは高く、万人向けです。
steelseries製品といい勝負です。
音質はRaze製がよかったです。
【マイク性能】
使用してません。
【総評】
ソフトウェアもなかなか便利ですし、入門機として良い商品です。
いろいろな用途に使えるマルチなコスパの良い機種だと思います。
PS4でサラウンド対応していれば最高でした。この価格では無理ですが・・・
これから、何台か購入していくはめになります(汗)
知人がヘッドセット13台持ってます(アホ)
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36位 |
44位 |
3.55 (12件) |
17件 |
2021/9/13 |
2021/10/22 |
ワイヤード(有線) |
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首掛け・肩掛け |
USB/ミニプラグ |
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244g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 4つのスピーカーでゲームフィールドに入り込んだような没入感を実現する有線ゲーミングネックスピーカー。
- 「ファイナルファンタジーXIV」のサウンドチームと共同開発した「サウンドモード」を搭載。RPG/FPS/Voiceの3つのモードを選べる。
- 耳をふさがず肩に乗せる仕様なので長時間プレイも快適。「エコーキャンセルマイク」搭載でゲームサウンドが会話に干渉することなくボイスチャット可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレワークに最適、ただしUSB 3.x接続必須
【フィット感】
今まで利用してきた3機のネックスピーカー(JVC の SP-A10BT、ホリのゲーミングネックセット、本機)の中で最も重いですが、着用時は一番安定してフィットします。
ヘッドセットのように耳に圧力を与えないし、重さは後頚部でなく鎖骨にかかるから、長時間の使用でも特に不快感はありません。
着用時は首周りに物があるという感じだけど、音以外の何かに集中しているとスピーカーの存在を忘れたりします。
【音質】
Windows 11 で使用する場合、出力デバイスはスピーカーである「Panasonic SC-GN-01 (Game)」とヘッドセットイヤフォンである「Panasonic SC-GN-01 (Chat)」の2つとして検出され、両者の音質は若干異なります。
スピーカーのほうは奥行きのある音に対して、ヘッドセットイヤフォンのほうはコンパクトで人の声が目立つ感じの音になっています。
サウンドモード機能はこの2つのデバイスの音をベースにチューニングして色をつけている感じです。
今まで主に使ってきた BOSE Companion2 と比較して、音質はそちらにやや及ばないが、スピーカーの場合はそれに近いレベルでクリアで解像度の高い音を出してくれるし、ヘッドセットイヤフォンの場合はテレワークでの使用した際も相手の声をきれいに出力してくれます。
自分の使い分けとしては、スピーカーはゲームや音楽、ヘッドセットイヤフォンはテレワークとネット動画視聴、という感じになります。
ただし、そこそこいい音を出してくれるのは USB 3.x のポートに接続して使用した場合の話で、USB 2.0 接続だと数百円の激安スピーカーにも負けるレベルに落ちてしまいます。
USB 2.0 接続の場合は音量がかなり小さくなり、最大音量にしても音が遠く感じるレベルなので、細かい音の違いも聞き分けづらくなってしまいます。
【マイク性能】
マイク機能はゲームのボイスチャットではなく、テレワーク(Zoom, Gather, Slack)で利用しています。
ノイズキャンセリング機能はとても優秀で、発言の声をクリアに相手に届けつつ、環境ノイズを適宜にキャンセルしてくれます。
実体験として、ヘリが近くの上空に飛んでいて、すごくうるさいと感じた環境音がある状況においても、相手側にヘリ飛んでいると伝えてもそれをほぼ感知できないレベルまでノイズを抑えています。
【総評】
元々はゲーム用に購入したが、長時間使用しても平気ということで、テレワークで重宝することになりました。
有線接続だから、仕事中にワイヤレスネックセットのように接続不良や充電切れなどのトラブルに悩まされることもないです。
購入直後は深く考えずに USB 2.0 ポートに接続してしまって、音量の小ささにひどく落胆して一時期使うのをやめたが、調べた情報通りに USB 3.x ポートに挿し替えたら別物になりました(笑)
どんな用途もそこそここなせるオールラウンダーみたいな製品で、個人的にはかなり満足度が高いです。
5お勧め品
テレワークに使用しています。
スタイリッシュな見た目も
機能も気に入っています。
友人からのお勧め品でした。
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63位 |
44位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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342g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):105dBSPL/mW @1kHz 指向性:単一指向性 ケーブル長さ:1.5m
【特長】- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。Bluetoothでモバイルに接続することもできる。
- PCのほか、PlayStation 4、PlayStation 5、Xbox One、XBシリーズX|S、Nintendo Switch、モバイル、iOSおよびAndroidに対応する。
- 取り外し可能なブームマイクと内蔵マイクを搭載。ブームマイクを取り外すと自動で内蔵マイクに切り替わるので外出時の使用に便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチ仕事用での実質低価格帯ではと思う
【フィット感】
分からない。
【音質】
分からないが十分と思う。
【マイク性能】
音質はよくはないらしいが、市販の100均のよりは十分マシ。
【その他】
重い部類らしい。
【総評】
評価したいところは機能面。
定価としては最大34,650円となったが、アウトレット品として1.5万ほどで購入。
うたい文句のがる公式ページは消えたが、Webアーカイブとかで見てもらえれば。
公式の仕様は残ってた。
https://support.logi.com/hc/ja/articles/15852797383191-Specification-A30-Wireless-Headset-PS-White
私の用途としては
・個人PC用(LIGHTSPEED)
・会社PC用(有線/マイク時Bluetooth)
・個人携帯用(Bluetooth)
これで基本切り替えせずそのまま使える「デュアル オーディオミキシング」の機能を推したい。
私の用途に合っている。
ワイヤレスでハイエンドのフラグシップモデル(4〜5万はする)であれば存在するが、今の時期で安くなってるこれだから買って良かったと思える。
Bluetoothは私の環境では携帯は遅延ないように感じた。
PCは多少遅延あったが、3000円程度の安物のBluetooth5.3をうたっているものよりは遅延少なかった。
マイク性能は確認してないが、十分と思う。
ブーム無装着時にマイクONにすると周りの雑音もヘッドホンに入ってくるのが気になるが、逆にそのほうがいいのか?
あと個人的にAUXの3.5oコードが1.5mあるのがうれしい。
他メーカ見てたらほとんどが1.2mで私のデスク環境に足りない
※コードを引っかけてこぼすことがよくあったので1.5m以上が理想だった
携帯アプリのLogicoolGはあまり使えてない。
イコライズ?とか分からない人です。
G HUBは対象外。
あとちょっとした不具合?のようなものを気にしなければ大分満足できる。
(動画切り替え時に音が大きくなったり小さくなったり等)
4可もなく不可もなく
【フィット感】
きつすぎたりもしないのでいいけど、革なので蒸す
【音質】
ゲーム用に購入したが、あまり音自体は大きくないように感じるので足音を大きくしたい方はイコライザー設定をした方が良い
【マイク性能】
ブームつけてもそれなりかと。
【総評】
悪くはないが、これがベストバイとはならないかも。
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28位 |
44位 |
2.00 (3件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4比較的安価な低遅延ワイヤレスイヤホン
入手したので手持ちのsony INZONE Budsと比較して評価しようと思う
まずこちらは以前発売されたVR3000 wirelessのマイナーチェンジ版であり問題のあった接続の安定性などが改善されたものであるとのこと
また、価格がINZONE Budsの半額程度であることも留意されたし
【外観】
ケース含めプラスチッキーで高級感があるとは言えないがテカテカはしておらずごく一般的なイヤホンと言ってもいい
サイズ感も一般的のイヤホンなのでINZONE Budsと比べて耳への収まりも良くカジュアルに使える印象である
気になる点としてUSBドングルがケースに収納できないので置き場に困ることが上げられる
ひとまずは充電ポートにぶっさしてなくさないようにしよう
【バッテリー】
イヤホン単体の公称値としてANCがOFFで10時間、ONで8時間とINZONE Budsに比べると若干短いが、一日中ゲームをプレイするガチゲーマー以外なら十分だと思う
10年前は完全ワイヤレスイヤホンなんて2〜4時間の持続だったことを考えると進歩を感じるところである
【接続性】
マイチェン前に関してはUSBドングルでの接続の安定性に問題があったようだがこの製品を使用しての自分の環境では特に問題は発生していない
自分の接続環境としては
USB-A→USBハブ(USB-Cポート有)→ドングル
としているがノートPCのUSB-Cに直差しでも短期間のみでの使用だが問題は出なかった
bluetoothでの使用ではSBC,AACになるのでiPhoneやちょっと前のandroidでも使用可能であり、LC3のみのINZONE Budsより利用範囲は広い
問題点としてUSBドングル-bluetoothの切り替えはイヤホン側からは出来ず、
・USBドングルの電源がON→USB接続モード
・USBドングルの電源がOFF→bluetooth接続モード
となる
INZONE Budsや同じくFinalのVR3000EX for gamingでは手動で切り替えられたので不便を感じる
【フィット感】
ごく一般的なイヤホンと同じく可もなく不可もなくというところ
自分は標準で付いているFinalのTYPE-Eが合わなかったが同じくFinalのFUSION-Gに付け替えていて痛みなどは感じなくなった
ノズルが若干楕円だが他メーカのイヤーピースでも取り付けに問題はないだろう
INZONE Budsが耳から大きくはみ出す構造なのでコンパクトなこちらの方が外での使用などカジュアルに使えると思う
【音質】
自分がゲームをしないので音楽や配信を見る時に使っているが悪くない印象である
INZONE Budsの方が一般的な評価として良い音であるのは間違いないがこちらも十分に良いと言ってもいい
不満があればイコライザーで調整することも可能である
イコライザーを使用したい場合はアプリで設定することになるがスマホアプリしか用意されておらずPCでは利用できないのは不便を感じる
ファームウェアのアップデートもスマホアプリから行うので忘れずに行うこと
【低遅延性】
この製品の売りであるUSBドングル使用時の低遅延性は高く、自分のダメな耳では遅延を感じなかった
INZONE Budsと比較してもほぼ同程度の低遅延と感じたのでそこを重視する人でも満足できると思う
bluetoothではAACで使用したがこちらは一般的な遅延である
INZONE BudsはbluetoothではLC3接続のみとなるが自分の端末でも低遅延で利用できた
LC3はまだ対応機が限られるのでこちらの方が利用範囲は広いだろう
LC3非対応の端末でもUSBドングルはTYPE-Cなので低遅延で使用可能ではある
【マイク性能】
マイクは使用していないので無評価
【カスタマイズ性】
イヤホン側面はタッチセンサーのボタンとなっていて音量調整などが出来るが用途は固定である
変更は使用するか使用しないかの選択しか選ぶことが出来ない
INZONE Budsはかなり細かくカスタマイズできるので若干不便を感じる
【総評】
良い点として
・低遅延なUSBドングル接続が可能
・一般的なワイヤレスイヤホンとしても利用可能な汎用性
・価格相応に良い音質
・INZONE Budsの半額程度の価格
微妙な点として
・ケースにドングルを収納できない
・USB-bluetoothの手動切り替えが出来ない
・PC用の設定アプリがない
・タッチセンサーの用途変更が出来ない
総評としては
・一日中ぶっ通しでのプレイはしないカジュアルゲーマーな人
・LC3非対応の端末でも低遅延ワイヤレスでプレイしたいスマホゲーマーな人
・これ一台で音楽、ゲームなど一通りをそれなりにこなしたい人
上記に当てはまるなら選択肢に入れても良いのではないだろうか
INZONE Budsと比較してかゆいところに手が届かない仕様だがその分に価格が安いので理解した上で選んで欲しい
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49位 |
44位 |
3.64 (2件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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280g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.8m
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足感が半端ない、、
【フィット感】
メガネを着用で使用していますが、側圧も丁度良く、長時間付けても痛くなりません。
【音質】
FPSゲームを中心に利用していますが、定位感/距離感が抜群です。
ゲーム特化の製品なので、購入時は音楽や映画に使う予定が無かったのですが、予想外に音楽モード、映画モードが優秀な為、映画やYouTube視聴でもガンガン使っています(ヘッドホン右側の物理ボタン1クリックでモード切り替え可能なのがめちゃくちゃ便利)
【マイク性能】
ここが一番凄い。
ロジクールやコルセアなど多数のヘッドセットを試してきましたが、現存するゲーミングヘッドセット(有線含めて)で1番マイク音質が良いのではないでしょうか。
YouTubeなどで検索してみて欲しい。コンデンサーマイクが必要なくなるレベル
【総評】
PS4、PS5、PC、スマホ等あらゆる製品で利用出来、コスパが半端ないです。
Bluetoothと2.4Gの切り替えもめちゃくちゃ速いのでストレス無し。
マイク性能目的は勿論、音楽や映画鑑賞の利用などあらゆる方にお勧め出来る。
こちらの商品の上位モデルにBlackshark V2 proという製品がありますが、Bluetooth、有線接続も出来る点やコスパを踏まえて、個人的にはこちらの製品の方が上位モデルでは?と思える程。
ゲーミング/音楽/映画/カスタムの4つのイコライザーがデフォルトで付いており物理ボタンで切替可能なのと、それぞれのモードのイコライザーも調整出来ます。
70時間の長時間バッテリーの為1日4.5時間くらい使っても1週間充電が持つ計算。。
普段レビューとか書かない自分ですが、これまで色々ヘッドセット使ってきた中で満足感がハンパなかったのでレビューさせて頂きました。気になる方はぜひ試して欲しい!
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60位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
2026/5/15 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
339g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):98dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-40dBV/Pa 指向性:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
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75位 |
55位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2021/3/10 |
2021/3/19 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dBSPL@1kHz、1mW 感度(マイク部):-44dBV/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- ビルトインマイクと着脱式ブームマイクのデュアルマイクシステムを搭載した有線ゲーミングイヤホン。
- 軽量かつ耳かけデザインを採用し、快適ですぐれた装着感を提供する。ダイナミック型ドライバーを採用し、迫力あるゲームサウンドを実現。
- 高い汎用性の3.5mmアナログ接続により、さまざまなプラットフォームに対応。3サイズのシリコン製イヤーチップを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マイク性能抜群な優等生
【フィット感】
付属のイヤーピースで十分ですが、ご自分の好きなイヤーピースを探すのも楽しみのひとつなので、数百円から千円くらいのでも良いと思いますので探すのをオススメします。
マイクを接続した状態でも重さを感じないので、長時間でも痛くはなりませんでした。
【音質】
価格を考えると普通だと思います。特段突出した音ではありません。音が抜群に良い!というわけでは無く、価格に対して十分な価値ある音質だと思います。表現が難しいですが、「個性が無い優等生」的な音質だと思います。
【マイク性能】
マイク性能は抜群だと思います。PCやスマホで会話することをメインにする人には絶対にオススメしたいポイントです。
声がこもった感じも無く、相手に「ちゃんとしたマイク」を使っている感じが伝わると思います。
【総評】
<オススメの人>
ネット通話が多い人にはぜひ使って欲しい製品です。
<ネットゲーム>
FPSゲームでも使ってみましたが、低音が強調されるわけでもないので、定位もわかりやすいと思います。
<音楽性>
全体的にクリアな音ですが、1万円クラスのイヤモニほどの解像度は感じません。
普段用の耳に疲れが来ない音で聞きたい場合はこれで十分だと思います。
4コンパクトで持ち運びやすい
【フィット感】
こんな簡素なもので大丈夫なのかな?と思っていたのですが、意外と困ってません。
【音質】
カナル型なので、どっちかというと、聞くのがメインの人に最適化してるかもしれません。聞く分には、外の音をシャットアウトできるので良いです。ただ、耳が完全に塞がれるので、逆に自分もしゃべらなきゃいけない場面では、自分の声が少しこもった感じになるので、自分にちょうど聞こえるようにしゃべってると、声が大きくなってたり、無意識のうちに声を張ってて、若干怒ってるように思われてないか、少し気を付けてます。
【マイク性能】
マイクが正面ではなく、左に配置されるわけなので、録音にした時に偏りが出るんじゃないかと思ったのですが、そうでもなく、普通に録音はできてます。音質も、ノイズとかが入るわけでもなく、この価格帯であれば、十分な感じだと思います。
【総評】
滅茶苦茶凄い製品か?というとそうでもないかもしれませんが、十分に良い買い物をしたと思います。かばんに入れて持ち歩く際も、かさばらず良いです。
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53位 |
55位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/1/20 |
2022/2/17 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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19g |
【スペック】 インターフェース:USB Type-C/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):101.6±3 dB @ 1 kHz SPL 感度(マイク部):-42dB リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m
【特長】- 3.5mmジャックとUSB-Cアダプターで接続できるマイク付きゲーミングイヤホン。PCやモバイルデバイス、Xbox、PlayStation、Nintendo Switchで使用可能。
- 高音・中音用と低音用の2つの専用オーディオドライバー(5.8mm&9.2mm)を搭載し、ゲームに最適なオーディオを実現する。
- マイクはケーブルのコントローラー部分に内蔵され、クリアなボイスチャットや通話が可能。モバイルデバイスでは手元で再生や一時停止が操作できる。
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52位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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212g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:2時間未満 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:0.6m
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110位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
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23g |
【スペック】 感度(ヘッドホン部):101dB リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
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67位 |
55位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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265g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 「Arctis Companion」アプリで最適なサウンドを実現する100以上のゲームオーディオプリセット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ボタンをタップするだけで、高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- クロスプラットフォームゲーミングに対応し、PC、PlayStation、Switch、Mac、VR、携帯型デバイス、モバイルデバイス向けの便利なUSB-Cドングル付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さく感じるが今までのヘッドホンの中で一番フィットしている
【フィット感】
タイトルにも書いたとおり、今まで使っていたオーバーイヤーの種類のヘッドホンの中で、一番小さくフィット感も最高かも、、と感じています。
個人的に、私は少し耳が大きいので、心配でしたが軽量でしっかり耳を覆って馴染んでます。
【音質】
音質も、良いと思います。ゲームのプレイ時に特に感動しました。
【マイク性能】
オンライン会議で主に利用していますが、聴き取る側にも問題ないです。
脱着式ではなく、本体からひっぱる形式は物理的な接続不良も防げてよいと思います。
【総評】
この価格帯のヘッドホン、ヘッドセットを購入するのは2個目なのですが、ゲームや会議に利用する私にとっては、よい選択だと思いました。
2.4GhzとBluetoothをスイッチで切替える操作は理解しているのですが、あれ?今、どっちなの?って見た目で判断できないので、つい何度も押して確認しています。
LEDの色や、どっちがオンになっているかが見た目でわかるとありがたいなと思ったので、★×4つで
4人によってはサイズが小さいかも
PS5で主にマルチプレー対応のゲームを友人とVCする目的とRPG等のシングルプレーを没入感高める目的で使用した感想。
今まで使用してたヘッドセットはPS4使用時からAmazonで数千円で購入した中華製や電気量販店で購入したHORIの一万円に満たない価格の有線タイプをコントローラーに挿していました。
有線タイプは経年劣化でイヤホンジャック接触不良でマイク音声に雑音が入り、VC時に相手にストレスを与えていたので買い換えるときはワイヤレスと決めていました。
購入するヘッドセットを模索していたときに候補として、ロジクールのG733、RazerのBlackShark V2Pro、
オーディオテクニカのATH-G1と二万円前後の価格帯に絞っていました。
なので、当初はSteelseriesのNova5はノーマークでしたが、YouTubeでちらほらガジェット系の動画で特徴的なロゴは目にしていて、職場のゲーム好きな人がSteelseriesのヘッドセットを勧めてくれ、自分としても日本人にとって王道のメーカーより道を外れて、知る人ぞ知る良いものを所有したい曲がった性格に合致して、希望価格帯であるNova5を購入しました。
気に入った機能としては脱着式や折りたたみ式のマイクアームではなく収納できるところと、軽量でスマホに連動させて100タイトル以上のゲーム用イコライザー設定が選べるアプリが購入の決め手にもなりました。
使用して感動したのは軽量であることはもちろん、今まで使用していたヘッドセットでは鮮明に聞き取れなかった川の流れる音や波の音、その他細かい音も拾ってくれRPGも没入感が高まり、FPSやTPSをプレーしたときも足音やボックスを開ける音など様々な情報量が聞き分けられたので、これが本当のゲーミングヘッドセットというものなんだと気付かされました。
音楽を聴く用のイコライザー設定項目もあるので、音楽鑑賞もできるとは思いますが、音楽鑑賞時は音楽用のヘッドホンなりイヤホンで聴いたほうが良いかもですね。
マイクの音質も以前使用してたものより鮮明に聞こえるとVC相手も言っているので悪くないと思います。
マイクoff時は赤くマイク先端が光るので認識し易いです。
外装はマットなプラスチック感で多少チープな印象ですが、軽量に寄与してると考えると納得の範囲。
長さ調整の可動域は狭いので、ヘッドバンドでも調整しても頭の大きめの人にはジャストフィットは難しいかな?という印象はあります。スピーカー部のパッドもやや小さめなので耳が大きい人は窪みからはみ出てパッドに接触して長時間の使用だとストレスを感じるかもしれません。自分は幸いギリギリパッド内に耳は収まる感じでした。
側圧は弱めですが、逆に締め付けがない分ジャストな調整しないで余裕を持った位置調整すると少し頭を動かすとズレてしまうのは注意点かと。
PS5の音声機能である360°オーディオの再現性は自分が所有する音楽用ヘッドホンWH-1000XM4のような再現率ではないですが、360°オーディオ機能をつかわなくても十分の没入感はあると思います。
ただ、不満点を上回る満足感は確実にあるので、購入して良かったと思います。
もっと高価格帯のNovaシリーズもありますが、ゲームプレーのライト勢の自分にはかなり良い製品でした。
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![BlackShark V3 RZ04-05410100-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/411THzGOEuL._SL160_.jpg) |
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94位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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270g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:Black
【特長】- 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB。
- 明瞭度と定位性能を向上させるために調整された第2世代ドライバーはチタンコートのダイヤフラムを採用し、足音や手がかりとなる音を細部まで再現。
- 取り外し可能な「HyperClear 超広帯域 9.9mm マイク」は幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部まで捉える。
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81位 |
55位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/20 |
2025/6/20 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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338g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大40時間 充電時間:3時間未満 指向性:着脱式マイク:単一指向性、内蔵マイク:全指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:1.5m
【特長】- 豊かで没入感のある直感的なワイヤレスオーディオおよびコミュニケーション体験を提供する2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 充電スタンドから持ち上げるだけですぐにゲームを開始できる。セッション終了時はマグネットアシスト付きのスタンドに戻すだけで充電が開始。
- Flip-to-Mute対応の取り外し可能なマイクとスーパーワイドバンドのクリアさを備え、ノイズキャンセリング機能で常にクリアな音声通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質を妥協できない無線派ゲーマーに。
【外見】
メタル筐体が美しい
北欧デザインはゲーミング製品と一線を画す高級感がある
【フィット感】
G522がブカブカ(頷くと落ちる)だった自分にちょうどいい大きさ(アジャスト最小値)
クッションが低反発系のふかふか布素材なのも嬉しい。
【音質】
素でもまぁまぁ良いが、EQでかなり味が変わる。
ハイレゾや音質を妥協出来ない人も満足できるかと。
(イヤホン使用歴:SE215,game buds,IE100,A5000,AZ100)
【マイク性能】
並。良いとは言えない。
けどI/Fとダイナミックで運用してるのでそもそも使わない。
【総評】
文句のない製品。
中華ゲーミングチェアからオフィスチェア(エンボディ)に、
またSE215からFinal A5000に乗り換えた時に近い感動があった。
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42位 |
62位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/7/19 |
2021/7/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
270g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth 充電時間:約3.5時間 リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- アクティブノイズキャンセリング(ANC)テクノロジーにより、不要な周辺音を検出して除去するワイヤレスBluetoothヘッドセット。
- 60msの低レイテンシー接続によりゲームプレイ時のパフォーマンスを向上させたり、Bluetoothデバイスでシームレスに動画を見たりできる。
- カスタムチューニングされた40mmドライバーにより、クリアな高音域や中音域、パンチの効いた低音域で没入感のあるサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ANCと低遅延モードは使えるのか?
【フィット感】
圧迫感がなく、ずれにくいですが、耳が大きい方には不向きです。
【音質】
基本的にフラットですが、低音が少しわかりやすいく出てます。
ANCは低音が少し残ります。自然に聞こえるので問題ありませんが。
【マイク性能】
普通に良いんじゃないでしょうか。
【総評】
ANC ON 遅延 OFFにすると、遅延は気になる方は気になると思います。
フィット感はGOODです。
白色もRazerって感じで、いつもグリーンばかりなんで(笑)
スマホアプリも設定変更できて便利です。
だた、PCやPS5だと別途マイクは用意したほうがいいと思います。
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88位 |
62位 |
- (0件) |
6件 |
2019/10/ 9 |
2019/10/中旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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232g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:無指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- ガンシューティング系ゲームに適した有線ゲーミングヘッドセット。全音域でフラットな特性と超高分解能を両立したサウンドで足音や銃声を聞き取りやすい。
- Hi-Fiオーディオグレードの大口径50mmのチタンコート振動板ドライバーを採用した高音質モデル。ケーブル長はゆったり接続できる2m。
- 安定した装着感で長時間の使用でも疲れにくく、しっかりと音声を聞き取れる両耳オーバーヘッドタイプ。
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196位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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255g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):95dBSPL@1KHz/1mW 感度(マイク部):-40dB@1kHz 指向性:全指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
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196位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/6/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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230g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):113dB(±3dB) 感度(マイク部):-42dB(±2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m
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130位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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389g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:55時間 充電時間:2時間 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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![FG3 FIO-FG3-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795081.jpg) |
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128位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/31 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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315g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/USB Type-C/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dB/mW(@1KHz)、115dB/V(@1kHz) リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:Black
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64位 |
62位 |
4.25 (4件) |
4件 |
2023/4/28 |
2023/5/18 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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278g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適さを重要視したゲーミングヘッドセットならこれ一択では
【フィット感】
ワイヤレスの中ではかなり軽量な部類です。
頭頂部がバンド型なのも、痛くならなくてとても快適です。
【音質】
ゲーミングなので、そこまで拘る人は居ないかなと。
ゲーム用途としては十分満足です。
【マイク性能】
付属マイクとしては十分ではないでしょうか。
聞こえづらいといった意見は聞いたことがなく、VC用途としてなら問題ないレベルだと思います。
【総評】
なんといってもフィット感が良くて軽いところが気に入っています。
ゲーミングヘッドセットは音もそうですが、疲れにくいことも個人的には重要だと考えており、G733は今まで装着してきたヘッドセットの中でも最高峰の快適さです。
ワイヤレスかつオープン型なので、ゲーム中でも付けたまま野暮用を済ませられるので、ヘッドセットにありがちな「付けたり外したり」をしなくて「付けっぱなしで良い」。
となると外すことがなくなるので装着感が重要になりますが、締付けも丁度良く、頭頂部も痛くならず、付けっぱなしで数時間でも余裕で生活できます。
バッテリーも、さすがのロジクール製品で長持ち、困ったことはないです。
2年ほど使ったところ、頭頂部のヘアバンドが緩んでしまいましたが、交換用ヘアバンド(1000〜2000円くらい)が販売されています。サードパーティ製品も売られています。
接続は付属のUSBレシーバーのみですが、PS5等でも直接差し込めば使用できますし(USBヘッドセットとして認識される)USBハブやUSB切替機能付きハブを併用するなどで取り回しは改善されます。ただしPS5と接続して使用すると音量が毎回リセットされます。
競技用ではないかもしれませんが、長時間ゲームを遊ぶ方にはオススメできる製品です。
4軽くて音がいいぞ。
今まで音楽用のヘッドホンでゲーム音を聴いていたが何かしっくりこないので購入。
PCで使うのが前提ですがPS5で使ってます。
音楽用のヘッドホンでは聞こえにくかった足音とかがスッキリ聞こえるようになりました。
マイクは使ってません。
89時間バッテリーが持つらしいですがPCで使用する際にライトOFFしたらその時間持つそうですがPS5で使用時はライトOFFは出来ないので30時間辺りでバッテリー切れます。それでも充分長持ちの気がしますが。
あと、軽いので楽です。
アタマ長い自分はギリギリのサイズです。
スライダーをもう少し長くしてほしかった。
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43位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/ 2 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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266g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
【特長】- 本体重量266gの軽量なワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにリバーシブルで使えるサスペンションバンドを採用し頭を振ってもずれにくい。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延体感がなく、安定した接続性を実現。
- サラウンドサウンドに対応し、迫力のある音やかすかな物音も表現する。チャットツール「Discord」の認証を受け、スムーズかつクリアな通話が可能。
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85位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/7/下旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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370g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):97dB/mW 感度(マイク部):-37±3dB(0dB=1V/Pa、1kHz) 指向性:全指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- 「T50RPmk4g」に専用マイクをプラスした有線ゲーミングヘッドセット。左右どちらでも接続できるマイクで快適なボイスチャットが可能。
- 第4世代「RPテクノロジー」の全面駆動型平面振動板ドライバーを搭載し、重低音域から高音域まで正確かつ高精細に再生できる。
- セミオープンハウジングと低反発イヤーパッドで長時間快適なプレイが可能。
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27位 |
62位 |
3.49 (24件) |
41件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
330g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大32時間 (NC OFF) 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
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83位 |
62位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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363g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ベースステーション:Bluetooth/USB Type-C 連続再生時間:24時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- 硬度が高く軽量なグラフェン素材でできた「PRO-Gラフェンドライバー」を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ベースステーション付き。
- 超低遅延を実現する独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」、豊かでクリアなブロードキャスト品質のサウンドを展開する48kHzの高品質マイクを搭載。
- 3つのゲームプラットフォームをUSB-Cオーディオで接続し、ベースステーション「PLAYSYNC AUDIO」を使ってヘッドセットから直接ゲームをプレイできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質・マイク性能が良く、充電池交換も簡単で長く使えそうです!
【フィット感】
・トップとサイドで分散されていて、長時間の着用も快適で、とても良いです!
【音質】
・グラフェンドライバーのおかげで、FPSでも、位置がわかりやすいです!
【マイク性能】
・配信やミーティングなどで聞いた方からも、とてもクリアで厚みのある音声で、
聞きやすいとのことです。
【総評】
・自宅で複数機器の接続もすぐにでき、充電も置くだけなので、とても楽です。
・これまでソニーのMDR-1ADACを有線で使っていましたが、音楽やゲームでは、
こちらのA50の方が様々な場面(動画やゲーム、音楽など)で聞きやすく気に入りました。
・充電池が劣化した場合もピンで開けて、交換するだけなので長く使えそうです!
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98位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/6/26 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth 充電時間:40分 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
【特長】- ハイブリッド型のアクティブノイズキャンセリング機能を備え周囲の生活音にじゃまされることなくモバイルゲームや音楽を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
- 「アンビエントサウンドモード」を選択すると、周囲の音を部分的に取り込める。Bluetooth 5.2接続に対応。
- IPX4規格に適合し、持ち運びしやすいキャリングケースが付属。40分でフル充電が可能で、フル充電で最大35時間バッテリーが持続。
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196位 |
73位 |
- (0件) |
2件 |
2024/10/30 |
2024/10/19 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB |
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17g |
【スペック】 インターフェース:USB Type-C 感度(ヘッドホン部):107 dB SPL/mW(@1KHz) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m
【特長】- USB Type-C直結型3Dサラウンドサウンド有線ゲーミングイヤホン。ケーブル長は150cmを採用し、ケーブル右側にインラインリモコンマイクを搭載。
- 共振を抑えるアルミハウジングにハイレスポンスな8mmダイナミックドライバーをシングル構成で搭載し、独自のフィボナッチフィルターを採用。
- 医療用シリコン採用イヤーピース「SednaEarfit SE1500」6ペア(SS/S/MS/M/ML/L)、イヤホン本体保護ポーチ×2、キャリングポーチが付属。
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88位 |
73位 |
3.35 (5件) |
0件 |
2018/6/ 5 |
2018/6/下旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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258g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:全指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- ガンシューティング系ゲームに適した、大型50mmドライバー搭載のゲーミングヘッドセット。敵の足音をしっかり聞き取れ、位置や動きを素早く把握できる。
- 長時間のゲームプレイに最適なやわらかなイヤーパッドを採用し、眼鏡をかけたままでも快適にゲームを楽しめる。
- ヘッドバンドはスライドアジャスターで長さ調節が可能。ミュートスイッチと音量ダイヤルを手元で操作できるインラインコントローラー付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PS4用として
【フィット感】もともと頭が小さいのですが、1番縮めた状態でピッタリフィットして、多少の頭振りくらいでは動きもしません。重たいかなと思いましたが長時間ゲームで使用していて疲れることも無かったです。
【音質】PS4コントローラー経由で接続してPUBGで使用していますが、音の方向がわかり音質も安かろう悪かろうではなく、低音から高音までちゃんと聴こえて、7.1chなどにこだわりがないならばコスパ面ではかなり良いものと思います。
【マイク性能】思っていたより音質は良いようです。周囲の騒音も拾ってしまうので、レベルの調整は必要ですが特に問題なくコミュニケーションは取れています。
【総評】とりあえずPUBGで音の方向で相手のいる位置を考えたりするのですが、その使用目的に対しては問題なく使用できました。また、Netflixなどで映画を見るときになどに使用していますが、長時間の使用でも重さを気にすることなく使えて良いと思います。初めてでお試し程度に考えてる方は買っても良いと思います。
4値段相応といった感じ
【フィット感】
全体的にクッションが配置しており、比較的いいです
【音質】
3000円なのでそこは価格相応です。
ゲームなら足音など聞きやすいです
【マイク性能】
あまりよくないです。周囲の音をよく拾ってしまいます。
【総評】
自分はほかのゲーミングヘッドホンが高いと感じてこのヘッドホンを購入しました。
安いものが欲しいならおすすめではあります
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241位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2023/12/中旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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290g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/USB Type-C/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):93±3dB 感度(マイク部):-44±2dB 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
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![L80 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/313uV7c-e4L._SL160_.jpg) |
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168位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
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ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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180g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック
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179位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
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ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
265g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約2.5時間 リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- ゲーム専用に独自開発された2.4GHzワイヤレスヘッドホン。Bluetooth5.4に対応し、長時間バッテリーを搭載、最大60時間の再生が可能。
- ワイヤレスかつ低遅延でライブを快適に楽しめる「2.4Gモード」と、ノイズがほぼゼロで電車内でも音楽を楽しめる「ANCモード」を切り替えられる。
- ワイヤレス2.4GHzモード(Type-C/USB-A)、Bluetooth5.4モード、3.5mm有線(Xboxシリーズ対応可能)から接続モードを選択可能。
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120位 |
73位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025 |
ワイヤレス |
カナル型 |
両耳用 |
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5.1g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:約6時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- SwitchやPS5など、ゲーム機での使用に適したワイヤレスゲーミングイヤホン。付属の2.4GHzマルチレシーバー使用時は25msの超低遅延を実現。
- イヤホン単体で約6時間、充電ケース込みでは約24時間の長時間再生が可能。通話中は環境ノイズキャンセリングが常時可動し、周囲の雑音を除去。
- イヤホンと充電ケースにLEDを搭載している(ON/OFF可能)。サイズの異なるラバー素材のイヤーピースが3種類付属(S・M・L)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4光らせ方にこだわる人にもおススメ
2種類の低遅延モードが選べるゲーマー向けワイヤレスイヤホンです。
カラーはブラック、ブルー、ホワイトの3種類でなぜか自分の買ったお店はブルーだけ少し安かったです。イヤホン単体で約6時間、充電ケース込みでは約24時間の長時間再生が可能なので、余程長時間プレイしない限りはフル充電で困るような事は無いと思います。
イヤホンと充電ケースにLEDを搭載しており、複数のモードで光らせることもできるので光らせ方にこだわる人にもおススメです。
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64位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/4/下旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
282g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大約100時間(ANC無効)、最大約80時間(ANC有効) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):音圧感度(1kHz/mW):117dB 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 「Sound Blaster GH7」ワイヤレスヘッドセット本体と「BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」のセット。
- LC3plusに対応したウルトラローレイテンシー(ULL)モードをサポートし、より低遅延な高品位ゲーミングオーディオが体験できる。
- AIを活用したディープラーニングアルゴリズム採用のDNNノイズキャンセリングテクノロジーによる通話用マイクと取り外しが可能なブームマイクが付属。
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