| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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40位 |
40位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2023/6/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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308g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/USB Type-C/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dBSPL/mW(1kHz時) 感度(マイク部):-42dBV(0dB=1V/Pa、1kHz時) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m
【特長】- 低反発素材のヘッドバンドとイヤークッションにより、長時間のゲームセッションでも快適なフィット感が持続する有線ゲーミングヘッドセット。
- 最適な音響が得られるようにチューニングされた角度付き53mmドライバーを搭載。10mmマイクはゲーム内でのボイスチャットや通話をクリアに捉える。
- LEDマイクミュートインジケーターで、マイクがミュートされているかを確認できる。PC、モバイル、PS5、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなどに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手頃で良い
HyperX Cloud Alphaが故障したので、これを購入しました。
ゲームによって使い分けてます。
これは、よくPS5、シージで使ってます。
値段のわりに足音もしっかり聞こえるし、上下左右の足音もわかる。
音質はしっかりした音ですね。
前使っていたものも、7年くらい使い続けてデメリットがあまりなく、
慣れれば問題ありませんね。
ノイズがたまにありますが、マイク外して付ければ直ります。
手に汗にぎる場面でノイズ走るのはやめて欲しいです。
この価格ならコスパに優れた商品だとおもいます。
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72位 |
40位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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265g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 「Arctis Companion」アプリで最適なサウンドを実現する100以上のゲームオーディオプリセット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ボタンをタップするだけで、高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- クロスプラットフォームゲーミングに対応し、PC、PlayStation、Switch、Mac、VR、携帯型デバイス、モバイルデバイス向けの便利なUSB-Cドングル付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さく感じるが今までのヘッドホンの中で一番フィットしている
【フィット感】
タイトルにも書いたとおり、今まで使っていたオーバーイヤーの種類のヘッドホンの中で、一番小さくフィット感も最高かも、、と感じています。
個人的に、私は少し耳が大きいので、心配でしたが軽量でしっかり耳を覆って馴染んでます。
【音質】
音質も、良いと思います。ゲームのプレイ時に特に感動しました。
【マイク性能】
オンライン会議で主に利用していますが、聴き取る側にも問題ないです。
脱着式ではなく、本体からひっぱる形式は物理的な接続不良も防げてよいと思います。
【総評】
この価格帯のヘッドホン、ヘッドセットを購入するのは2個目なのですが、ゲームや会議に利用する私にとっては、よい選択だと思いました。
2.4GhzとBluetoothをスイッチで切替える操作は理解しているのですが、あれ?今、どっちなの?って見た目で判断できないので、つい何度も押して確認しています。
LEDの色や、どっちがオンになっているかが見た目でわかるとありがたいなと思ったので、★×4つで
4人によってはサイズが小さいかも
PS5で主にマルチプレー対応のゲームを友人とVCする目的とRPG等のシングルプレーを没入感高める目的で使用した感想。
今まで使用してたヘッドセットはPS4使用時からAmazonで数千円で購入した中華製や電気量販店で購入したHORIの一万円に満たない価格の有線タイプをコントローラーに挿していました。
有線タイプは経年劣化でイヤホンジャック接触不良でマイク音声に雑音が入り、VC時に相手にストレスを与えていたので買い換えるときはワイヤレスと決めていました。
購入するヘッドセットを模索していたときに候補として、ロジクールのG733、RazerのBlackShark V2Pro、
オーディオテクニカのATH-G1と二万円前後の価格帯に絞っていました。
なので、当初はSteelseriesのNova5はノーマークでしたが、YouTubeでちらほらガジェット系の動画で特徴的なロゴは目にしていて、職場のゲーム好きな人がSteelseriesのヘッドセットを勧めてくれ、自分としても日本人にとって王道のメーカーより道を外れて、知る人ぞ知る良いものを所有したい曲がった性格に合致して、希望価格帯であるNova5を購入しました。
気に入った機能としては脱着式や折りたたみ式のマイクアームではなく収納できるところと、軽量でスマホに連動させて100タイトル以上のゲーム用イコライザー設定が選べるアプリが購入の決め手にもなりました。
使用して感動したのは軽量であることはもちろん、今まで使用していたヘッドセットでは鮮明に聞き取れなかった川の流れる音や波の音、その他細かい音も拾ってくれRPGも没入感が高まり、FPSやTPSをプレーしたときも足音やボックスを開ける音など様々な情報量が聞き分けられたので、これが本当のゲーミングヘッドセットというものなんだと気付かされました。
音楽を聴く用のイコライザー設定項目もあるので、音楽鑑賞もできるとは思いますが、音楽鑑賞時は音楽用のヘッドホンなりイヤホンで聴いたほうが良いかもですね。
マイクの音質も以前使用してたものより鮮明に聞こえるとVC相手も言っているので悪くないと思います。
マイクoff時は赤くマイク先端が光るので認識し易いです。
外装はマットなプラスチック感で多少チープな印象ですが、軽量に寄与してると考えると納得の範囲。
長さ調整の可動域は狭いので、ヘッドバンドでも調整しても頭の大きめの人にはジャストフィットは難しいかな?という印象はあります。スピーカー部のパッドもやや小さめなので耳が大きい人は窪みからはみ出てパッドに接触して長時間の使用だとストレスを感じるかもしれません。自分は幸いギリギリパッド内に耳は収まる感じでした。
側圧は弱めですが、逆に締め付けがない分ジャストな調整しないで余裕を持った位置調整すると少し頭を動かすとズレてしまうのは注意点かと。
PS5の音声機能である360°オーディオの再現性は自分が所有する音楽用ヘッドホンWH-1000XM4のような再現率ではないですが、360°オーディオ機能をつかわなくても十分の没入感はあると思います。
ただ、不満点を上回る満足感は確実にあるので、購入して良かったと思います。
もっと高価格帯のNovaシリーズもありますが、ゲームプレーのライト勢の自分にはかなり良い製品でした。
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32位 |
40位 |
4.17 (9件) |
13件 |
2023/8/24 |
2023/12/ 6 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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6.1g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大5時間、充電ケース併用時:最大10時間 充電時間:約40分 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤーピースを変更すれば最高の音質に
【フィット感】
形状がかなり特殊なのと付属のイヤーピースが合わない人が多いと思います。
自分はSONYのハイブリッドイヤーピースに変えて使用しています。
【音質】
音質は非常に良いです。
イヤホンだけどヘッドホンに近い聴こえ方がします。
プレーナーマグネティックドライバー(平面駆動型)採用の珍しいワイヤレスイヤホンです。
ゲーム用にチューニングされているので音場が広く空間表現がすごいです。
小さい細かい音まで拾いますのでゲーム、映画鑑賞に向いています。
専用ドングルで接続なので非常に低遅延です。
低音がスカスカだと感じる方は付属のイヤーピースではなく自分に耳に合う別のイヤーピースを付けることをオススメします。
【マイク性能】
特に問題無く良好です。
【総評】
PlayStation Portal用に購入しましたがドングルを使えばPCでも使用できるのでアニメや映画鑑賞にも使ってます。
フィット感に多少難がありますが音質は最高なので低遅延でゲーム、映像作品を楽しみたい方にオススメです。
5遅延ほぼなし、普段使いもOK
電子問屋さんにて購入。
最初は一時的な途切れが接続から数分後にほぼ必ずありましたが、アップデートのおかげかその不具合は解消されました。
遅延は感じられずです(モンハンのプレイに支障は感じられませんでした)
他のBluetooth機器との接続が少し難しい時があります。
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218位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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255g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):95dBSPL@1KHz/1mW 感度(マイク部):-40dB@1kHz 指向性:全指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
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37位 |
44位 |
3.35 (4件) |
0件 |
2021/10/ 7 |
2021/10/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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230g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:98dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa、 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍する有線タイプの密閉型ゲーミングヘッドセット。
- 音の細部まで高解像度に再現する大口径の45mmドライバーと、指向性の高い着脱可能なフレキシブルブームマイクを採用。
- 着脱可能な2本のケーブルで多様なゲーム機器やPCに対応。PS5やXbox Series X、デスクトップPCに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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41万強で良い音質、ATH-G1より装着感良好で軽量=高コスパ
【フィット感】
ATH-G1では耳が当たってしまい不快に感じていたイヤーパッドが一回り大きくなりすっぽり覆ってくれるようになった点はGood。
同価格帯のRAZER BlackShark V2と比べると側圧がやや強めでイヤーパッドが浅めなこともあって装着感では完全に好みとまではいかないがATH-G1よりは格段に快適になった。
耳の当たる内側はスポーツメッシュで夏場の蒸れにも対応できそうな点も良い。
【音質】
ゲーミングヘッドセットではあるが、低音がしっかり出ており中高音の解像感も1万円強の製品としては十分な音質を備えている。ドンシャリ具合も嫌味がない程度で個人的には好みです。
特段足音特化とかではないのでBlackShark V2と比べると足音は若干聞き取りづらいかな?といった印象。
開放型のATH-GDL3のほうが話題にはなっているし、実際聞いてみると足音はATH-GDL3のほうが聞こえやすいが、高音が刺さりすぎて個人的にはしんどいと感じました。開放型で問題ない環境かつ足音特化で高音が強めでも問題ない方はATH-GDL3のほうがいいかもしれません。
もちろんATH-G1と比較すると製品グレードも実際のドライバも異なるため、音質は劣る点は仕方のないことだと思います。その点はあくまで1万強の製品として優秀ということで。
【マイク性能】
他社同価格帯製品と比較すると音質は良い方かと思われる。ただし、マイクブーム部分が細いため若干ノイズを拾うことがある。
ゼンハイザー製品と比べると明瞭度は少し低めかなと感じるものの1万円強のヘッドセット付属のマイクとしては十分優秀な音質を備えていると思います。
【総評】
RAZER BlackShark V2、ATH-G1、視聴でATH-GDL3と比較してのレビューです。
ATH-G1はかつて所有し音質も気に入っていましたが、どうも装着感とケーブルの途中にボリューム調整などがある点が不満で手放していました。
その後、音質にはある程度妥協し装着感を求めた結果RAZER BlackShark V2にたどり着きましたがやはり音楽視聴ではやや不満が残る音質であったため、当製品を購入しました。
音質はATH-G1と比較すると若干劣るのですが、十分音楽鑑賞にも使えますしゲームでも解像感の良さからなのか遠くの足音なども割と聞こえます。
GAMEDACに繋いでEQ設定を行うと足音重視にも音楽鑑賞用にも化ける器用さが気に入っています。
そのため、何かしらのUSB-DACを併用するとより性能が引き出せるかと思います。
装着感ではやや側圧があり、個人的には側圧の緩いBlackShark V2のほうが好みです。
ゼンハイザー製品と比較すると圧倒的に側圧は弱いため、ある程度の側圧は必要だがゼンハイザー製品ほどの側圧はしんどい方にはオススメできる感じです。
重量230g台ということでGG-01などの200gを切る製品が出た今では最軽量とまではいきませんが、300g台の製品が多い中では十分に軽く、当製品も軽量ヘッドセットと言って差支えないと思います。
軽量ヘッドセットの中で音質へのこだわりはさすがオーテクといった印象で、低音もしっかり鳴り、少しだけドンシャリでうまくまとまっています。接続ケーブルもマイクノイズを分離するため専用の5極端子にするなど細部もこだわって作られています。
強いて難を言うならそのこだわりのせいなのか、4極ケーブルが1.2mの長さしかない点は残念で出来れば1.5m以上は欲しかったところです。(別に3.5mm2股ケーブルは3mほどあります)
耳が大きめでゼンハイザー製品やATH-G1などの装着感が好みでないけど音質にはある程度こだわりたいといった方の受け皿には十分なりえる製品かと思います。
個人的装着感の良好さではBlackShark V2に軍配が上がるため、装着感重視で音質がゲーム用途のみならBlackShark V2も検討してみてほしいです。
装着感も悪くなく、音質も1万円強としてはかなり良い部類、ゲームも足音重視のものばかりではなく没入感を重視するRPGなどもプレイされるような方にはオススメできる製品です。
3フィット感良好。音はこもりがち。
【フィット感】
非常に良好です。調整幅も大きく、幅広い人にフィットすると思います。
重量も軽量な部類と思います。
【音質】
音はこもっています。率直に言って音楽などを楽しめる音質ではありません。
【マイク性能】
特段問題はなさそうです。
【総評】
購入済みのATH-GDL3の他にもうひとつヘッドセットが必要になったのでこちらを購入しました。
使用用途は通話とリモート会議です。
この用途では問題ない音質ではありますが、かなり音がこもります。
遮音性や音漏れを求めない人には、ATH-GDL3をおすすめします。
本体の構成や保守部品はATH-GL3もATH-GDL3も違いが無く、長く使えるように考えられていると思います。
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81位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/中旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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250g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):117dB(±3dB) 感度(マイク部):-42dB(±2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
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96位 |
44位 |
4.14 (5件) |
1件 |
2021/7/19 |
2021/7/21 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(@1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
【特長】- PC、PlayStation、Nintendo Switch、Androidに対応した4-in-1ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- USB-C ワイヤレストランシーバーを接続すればすぐにペアリングしてプレイ可能。3.5mmアナログケーブルで有線接続して使うこともできる。
- 「RAZER TRIFORCE 40mmドライバー」により、高音、中音、低音の各オーディオ周波数を個別に再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義
【フィット感】
付け心地はほんと優秀です。やはりヘッドセットは軽ければ軽いほど良い。有線のヘッドセット並みの軽さで、側圧もフィット感を犠牲にしない程度の絶妙な圧なので、着け心地に関しては最高です。
【音質】
音質も一万円程度でワイヤレスという事を考えると質の高い音だと思います。
音質は角の取れた音質で特に高音が刺さらず、聞き疲れがしません。
足音が聞こえやすいか、敵の位置が分かるかという索敵での性能は上位機種と比べたら劣るのだろうとは思いますが、本気で勝ちたいゲームをやっていないので十分聴こえます。
【マイク性能】
マイク性能も価格の割に性能が高く、フレンドからも好評です。
【総評】
250g前後の軽さに慣れると300g強の機種ですら使いたくなくなります。
軽いからといってマイク音や音質含め何も犠牲にしているものはありません。
同じ軽い機種であるHyperX Cloud Stinger Coreワイヤレスなどは、着け心地は同レベルですが、質感、音質をアップしたものが当機種といった感じで不満点はほぼありません。
欲を言えば索敵能力やより上質な音質といった所ですが、それもあったら上位機種の存在意義がなくなります。
ガチで勝つためにゲームをやってる人以外はこれで十分かと思います。
5遅延なし無線が非常に快適です。
【フィット感】
問題ありません。これは人の頭の形で変わるのでなんとも。
【音質】
思ったより良いです。遅延もなく、足音等も十分に聞こえます。
フォートナイトがうまくなりました・・・。
音楽については、重低音がきついため、長時間は厳しいかと。
【マイク性能】
まあ、普通ですね。特段良いとは思いません。
ノイズキャンセルソフトをかまして利用すれば、特段に音の問題にはなりません。
面倒だけど有線にして、アンプやDACにつなげれば、不満はゼロになるレベルになります。
ただし、有線なら、他のモデルでよいのでは?とも。
【総評】
まあ、遅延なしの無線が非常に快適です。Bluetoothのような遅延は感じられません。
どの機種(私の場合は、iPad、Switch、PS4、Mac、WinPC)でもUSBCドングル接続だけで、
即時につながり、有線の煩わしさからも解放されました。これが一番良いところ。
性能は、ゲームの足音等の判別もかなりできます。音楽も低音強いが、まあ良いでしょう。
ライトゲーマー、WEB会議用途としては、かなり満足できます。
ただし、Razerのソフトは全く使っていません。ソフトはインストール、ユーザ登録から
初心者にはかなり複雑で面倒です。マニュアルも日本語版はないし・・・。
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25位 |
44位 |
2.00 (3件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4比較的安価な低遅延ワイヤレスイヤホン
入手したので手持ちのsony INZONE Budsと比較して評価しようと思う
まずこちらは以前発売されたVR3000 wirelessのマイナーチェンジ版であり問題のあった接続の安定性などが改善されたものであるとのこと
また、価格がINZONE Budsの半額程度であることも留意されたし
【外観】
ケース含めプラスチッキーで高級感があるとは言えないがテカテカはしておらずごく一般的なイヤホンと言ってもいい
サイズ感も一般的のイヤホンなのでINZONE Budsと比べて耳への収まりも良くカジュアルに使える印象である
気になる点としてUSBドングルがケースに収納できないので置き場に困ることが上げられる
ひとまずは充電ポートにぶっさしてなくさないようにしよう
【バッテリー】
イヤホン単体の公称値としてANCがOFFで10時間、ONで8時間とINZONE Budsに比べると若干短いが、一日中ゲームをプレイするガチゲーマー以外なら十分だと思う
10年前は完全ワイヤレスイヤホンなんて2〜4時間の持続だったことを考えると進歩を感じるところである
【接続性】
マイチェン前に関してはUSBドングルでの接続の安定性に問題があったようだがこの製品を使用しての自分の環境では特に問題は発生していない
自分の接続環境としては
USB-A→USBハブ(USB-Cポート有)→ドングル
としているがノートPCのUSB-Cに直差しでも短期間のみでの使用だが問題は出なかった
bluetoothでの使用ではSBC,AACになるのでiPhoneやちょっと前のandroidでも使用可能であり、LC3のみのINZONE Budsより利用範囲は広い
問題点としてUSBドングル-bluetoothの切り替えはイヤホン側からは出来ず、
・USBドングルの電源がON→USB接続モード
・USBドングルの電源がOFF→bluetooth接続モード
となる
INZONE Budsや同じくFinalのVR3000EX for gamingでは手動で切り替えられたので不便を感じる
【フィット感】
ごく一般的なイヤホンと同じく可もなく不可もなくというところ
自分は標準で付いているFinalのTYPE-Eが合わなかったが同じくFinalのFUSION-Gに付け替えていて痛みなどは感じなくなった
ノズルが若干楕円だが他メーカのイヤーピースでも取り付けに問題はないだろう
INZONE Budsが耳から大きくはみ出す構造なのでコンパクトなこちらの方が外での使用などカジュアルに使えると思う
【音質】
自分がゲームをしないので音楽や配信を見る時に使っているが悪くない印象である
INZONE Budsの方が一般的な評価として良い音であるのは間違いないがこちらも十分に良いと言ってもいい
不満があればイコライザーで調整することも可能である
イコライザーを使用したい場合はアプリで設定することになるがスマホアプリしか用意されておらずPCでは利用できないのは不便を感じる
ファームウェアのアップデートもスマホアプリから行うので忘れずに行うこと
【低遅延性】
この製品の売りであるUSBドングル使用時の低遅延性は高く、自分のダメな耳では遅延を感じなかった
INZONE Budsと比較してもほぼ同程度の低遅延と感じたのでそこを重視する人でも満足できると思う
bluetoothではAACで使用したがこちらは一般的な遅延である
INZONE BudsはbluetoothではLC3接続のみとなるが自分の端末でも低遅延で利用できた
LC3はまだ対応機が限られるのでこちらの方が利用範囲は広いだろう
LC3非対応の端末でもUSBドングルはTYPE-Cなので低遅延で使用可能ではある
【マイク性能】
マイクは使用していないので無評価
【カスタマイズ性】
イヤホン側面はタッチセンサーのボタンとなっていて音量調整などが出来るが用途は固定である
変更は使用するか使用しないかの選択しか選ぶことが出来ない
INZONE Budsはかなり細かくカスタマイズできるので若干不便を感じる
【総評】
良い点として
・低遅延なUSBドングル接続が可能
・一般的なワイヤレスイヤホンとしても利用可能な汎用性
・価格相応に良い音質
・INZONE Budsの半額程度の価格
微妙な点として
・ケースにドングルを収納できない
・USB-bluetoothの手動切り替えが出来ない
・PC用の設定アプリがない
・タッチセンサーの用途変更が出来ない
総評としては
・一日中ぶっ通しでのプレイはしないカジュアルゲーマーな人
・LC3非対応の端末でも低遅延ワイヤレスでプレイしたいスマホゲーマーな人
・これ一台で音楽、ゲームなど一通りをそれなりにこなしたい人
上記に当てはまるなら選択肢に入れても良いのではないだろうか
INZONE Budsと比較してかゆいところに手が届かない仕様だがその分に価格が安いので理解した上で選んで欲しい
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63位 |
44位 |
3.64 (2件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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280g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.8m
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足感が半端ない、、
【フィット感】
メガネを着用で使用していますが、側圧も丁度良く、長時間付けても痛くなりません。
【音質】
FPSゲームを中心に利用していますが、定位感/距離感が抜群です。
ゲーム特化の製品なので、購入時は音楽や映画に使う予定が無かったのですが、予想外に音楽モード、映画モードが優秀な為、映画やYouTube視聴でもガンガン使っています(ヘッドホン右側の物理ボタン1クリックでモード切り替え可能なのがめちゃくちゃ便利)
【マイク性能】
ここが一番凄い。
ロジクールやコルセアなど多数のヘッドセットを試してきましたが、現存するゲーミングヘッドセット(有線含めて)で1番マイク音質が良いのではないでしょうか。
YouTubeなどで検索してみて欲しい。コンデンサーマイクが必要なくなるレベル
【総評】
PS4、PS5、PC、スマホ等あらゆる製品で利用出来、コスパが半端ないです。
Bluetoothと2.4Gの切り替えもめちゃくちゃ速いのでストレス無し。
マイク性能目的は勿論、音楽や映画鑑賞の利用などあらゆる方にお勧め出来る。
こちらの商品の上位モデルにBlackshark V2 proという製品がありますが、Bluetooth、有線接続も出来る点やコスパを踏まえて、個人的にはこちらの製品の方が上位モデルでは?と思える程。
ゲーミング/音楽/映画/カスタムの4つのイコライザーがデフォルトで付いており物理ボタンで切替可能なのと、それぞれのモードのイコライザーも調整出来ます。
70時間の長時間バッテリーの為1日4.5時間くらい使っても1週間充電が持つ計算。。
普段レビューとか書かない自分ですが、これまで色々ヘッドセット使ってきた中で満足感がハンパなかったのでレビューさせて頂きました。気になる方はぜひ試して欲しい!
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48位 |
44位 |
3.77 (6件) |
0件 |
2022/6/21 |
2022/7/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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236g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 重量236gのワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにサスペンションバンドを採用し、頭頂部にかかる重量を分散させフィット感と快適性を両立。
- 1回の充電で最大約33時間の連続使用が可能で、PCやPlayStationでも使用できる。さらに、チャットツール「Discord」も認証済み。
- 40mmネオジムドライバーにより、生き生きとしたゲーム体験が可能。Windowsの立体音響設定「Windows Sonic for Headphones」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段が折り合えばよい選択だと思う
【フィット感】
素晴らしい
【音質】
Good!思ったより音がいい
【マイク性能】
未使用
【総評】
性能は基本的どれもよい
不満点はない
故あって5000円で買えた、大満足
4あとは値段だけ(惜しい)
【フィット感】
共通してこのタイプは悪くないです。
側圧はきつくないのにずれにくいです。
【音質】
GHUBで調整すればなんとかなります。
音楽を聴く用途ではなくゲーミングなので
気にしないようにします。
【マイク性能】
ロジクールはマイク音質は捨ててます。
ゲームのボイチャでちゃんと伝わるので
大丈夫です。
はね上げでOFFできるのが便利です。
スイッチだとONなのかOFFなのか
分かりにくいです。
【総評】
G933Sから入れ替えでG733やPRO X を
使ってますがカジュアルに軽いものがほしくて
G535をようやく買いました。
G733と重さの違いは感じられません。
ちゃんとゲーミングするときは
PRO X2 WIRELESSとYETIを使いますが
隙間時間にちょっとレベル上げ程度でしたら
G535でじゅうぶんです。
いざとなればマイク下ろすだけで
ボイチャできるので便利です。
ただし接続はUSBのワイヤレスレシーバーのみ
ですので汎用性には欠けます。
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45位 |
44位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2023/2/ 8 |
2022/11 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:38時間 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38db 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
【特長】- ハイフィデリティドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzとBluetoothの同時接続で、ゲームとモバイルオーディオをミックス可能。
- 「360° Spatial Audio」でゲームプレイに没入し、周囲の状況を把握できる。プログレードParametric EQを使用してすぐれたオーディオ品質を実現。
- 「ClearCast Gen 2ノイズキャンセリングマイクロフォン」がバックグラウンドノイズを最大25dB低減。チームチャットからノイズを除去して音声を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5及第点以上のヘッドホンかと思います。
【フィット感】
イヤーパッドは革でないため蒸れにくい。側圧も強くなく、メガネですが痛くなりません。
【音質】
悪くないと思いますが、定位感は優れているかと言われるとなんとも言えないです。
【マイク性能】
普通以上ではあると思う。他のヘッドホンでは声がこもると言われたが、これに変えて聞きやすくなったとのこと。
【総評】
ソフトも使いやすいので、安いタイミングであれば買いだとは思います。
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41位 |
44位 |
3.94 (14件) |
52件 |
2023/8/24 |
2024/2/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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347g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約2.5時間 リモコン:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者
【フィット感】
初めはキツい感がありますがクッションがデカいので長時間使用しても問題ナシ
【音質】
この前のアップデートでさらに3D感がUPした
【マイク性能】
未使用
【総評】
通信用USBが熱くなりすぎると接続が切れる、ファンなどで対応したら切れなくなりました。
私みたいな詳しくない初心者にはフツーに満足
5これはいいものですね
【フィット感】
カップの中に耳を入れる感じのヘッドセットは初めてでしたがいい感じです
【音質】
高中音がしっかり聞こえる感じで低音はドンドンしすぎることがないので自分には好みな感じです。
【マイク性能】
ボイスチャットしてみた友人に聞いたところ良好
【総評】
PS5に接続するヘッドセットとしては最高のものだと思います。
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38位 |
44位 |
4.63 (4件) |
5件 |
2022/11/17 |
2022/11/25 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
420g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続通話時間:BT(ANC+RGBオフ):47時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):44時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):38時間 連続再生時間:BT(ANC+RGBオフ):45時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):39時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):34時間 感度(ヘッドホン部):111dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.25m カラー:ブラック
【特長】- 50ms(約0.05秒)低遅延2.4GHzドングルと、Bluetooth 5.3のデュアルコネクト接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 50mm径のドライバーユニット搭載と新たな振動板の採用により、クリアな高音とキレのある重低音再生を高次元で再生する。
- PlayStationやNintendo Switchなどのコンソールゲームから、スマホ・タブレットなどのモバイル端末までマルチプラットフォームに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何にこだわるかで満足度が変わる製品
2026/05/25
2022に購入し、4年たったので再レビュー
総合的にはかなり良い製品で、リピ購入決定
重量は慣れれば気にならなくなる
耐久性はかなり良いんじゃないだろうか、
毎日会議やゲームなどに日中の殆ど使ってるけど、故障なし
部分的に擦れたり、破れたりはどうしてもしてしまうのはどのヘッドセットでも変わらないので仕方なし
(画像は4年使っての擦れ具合)
USBドングルがお隣のポートを潰さないのが良い
Bluetoothと無線のデュアル接続、ミキシングできるのは便利
Teams会議などのオンライン会議でも使えるので業務でも使えて便利
発売から年月が経ち、後継機種も出て実売価格がかなり下がったので、
もう一度購入しようと思っています。
【フィット感】
無線なので仕方ないが、重い。
1時間程度ならいいが、長時間なら有線の方が良いかもしれない。
【音質】
Bluetoothの音質は最低レベル。
チャット機能を利用するだけならOKだが、Bluetoothで音楽は聴けたものではない。
USBドングルの方は悪くはないが、音がペラペラな印象。
7.1chに対応しているのでFPSなどをする場合は良い。
【マイク性能】
高性能だと思う。
食べ物を食べる音や周りの雑音を拾って勝手にONにならないので、
人の声とその他の音をうまく分けていると感じる。
【気になってるところ】
・ゲーム機(スイッチとかPS5とか)+Discord(PCやスマホ)を両方とも無線で接続でき、
音声をミックスできるのは素晴らしい
・日本語マニュアルがついていないし、Webにもまだ公開されていないようで、サポートに言わないと出てこないところなど、メーカー側の対応はおそ松な感じ。
・充電口がUSB-Cだが、市販のUSB-Cケーブルが刺さりにくい、刺さるものもあるがすぐ抜けたりする。形状どうにかならなかったのか?
・Bluetoothの対応プロトコルをaptxなど加えてほしかった。
・バッテリの持ちは悪くないので頻繁に充電する必要はない。
・マイクを上げることでのミュート機能が便利
【総評】
無線ですし、音を重視するわけでもないので、正直他社のやすいもののほうが良いのでは?と
思ってしまう。
あとは耐久性がどの程度なのか次第で変わる。
他社製品が割りと耐久性悪そうなので、長く使えるのであれば星5あげたい。
5最強の全部入りヘッドセット
音質、フィット感、見た目のかっこよさ、全てが高水準です。
映画、ゲーム等に使用していますがJBLの音がめっちゃ好きなので満足の行く買い物をしました。
あと、贔屓目なしで見てもPCで使用する時の専用のアプリがめちゃくちゃに使いやすいです。
重さのみ、合わない人もいるかもしれませんが僕はぶっちゃけ長時間試用してても全く気になりませんでした。
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![ROG Delta II-KJP [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770771.jpg) |
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78位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 6 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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325g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(マイク部):-40dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:LC3plus ケーブル長さ:2m カラー:White
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![Quantum 50C [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653044.jpg) |
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58位 |
55位 |
- (0件) |
5件 |
2024/9/12 |
2024/9/26 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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21.5g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ/USB Type-C 感度(ヘッドホン部):97dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-41dBV @1kHz/Pa リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.25m カラー:ブラック
【特長】- マイクミュート機能付き有線ゲーミングイヤホン。マイクを口元近くに配置し、クリアですぐれた音声ピックアップを実現。
- ハイレゾにも対応の「JBL QuantumSOUNDシグネチャー」を搭載した8.6mmドライバーが高い没入感を実現し、ゲーム内の音声をリアルに再生。
- インラインコントローラーに搭載のボリュームスライダー、マイクミュート機能、マルチファンクションボタンが操作を格段にシンプルにする。
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![L80 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/313uV7c-e4L._SL160_.jpg) |
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96位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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180g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック
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![HS-GMW70BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502699.jpg) |
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76位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/中旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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220g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:約16時間 充電時間:約3.5時間 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 2.4GHz帯のデジタル伝送により、映像と音声のズレを低減するワイヤレスステレオゲーミングヘッドセット。
- デジタルミキサー機能付きでゲームとスマートフォンの音を同時に再生でき、快適なボイスチャットも可能。
- ヘッドセットのボタンで音量調節、マイクON/OFF、スピーカーON/OFFなどの操作が可能。付属の3.5mm4極ミニプラグにより有線でも使える。
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![VR2000 for Gaming FI-VR2DPLDO [DARK OLIVE]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562338.jpg) |
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67位 |
55位 |
3.38 (4件) |
0件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 8 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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20g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dB リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:DARK OLIVE
【特長】- ゲームやVRの3D空間に配置された効果音の明瞭さ、聴き取りやすさにフォーカスしたクリアな音質が特徴の有線ゲーミングイヤホン。
- 完全新設計のドライバーユニット「f-Core DU」(エフコアDU)を搭載。左右判別をしやすくする、軸色違いのイヤーピースを装備。
- 3点で保持することにより安定した装着感を実現している。ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフック(ロック機構付き)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームも音質は大事!良い製品です!
【フィット感】
このタイプの形状は初めて使いました。一見大きめですが、耳に入れるととても快適。ゲームで長時間使用していても全然疲れません!耳に当たるコード付けるシリコンカバーが付属してるのですが、これもとてもいいです。ケーブルがブラブラしませんね。
【音質】
流石のfinalですね。イヤホンでゲームをすると耳が疲れちゃうことが多いのですが、これは大丈夫。ヘッドセットよりも細かい音が聞きやすく、広さも感じます。ゲームも音質って大事なんだなって思いました!
【マイク性能】
マイク性能って自分で確認しにくいですが、他のメンバーから聞き取りにくいと言われたことはないです。
【総評】
finalのイヤホンは音楽用で使用していて気に入っており、最近ゲームを始めたので評判のこちらを購入しました。結果大満足です。聞きたい音が聞きやすく、でも疲れない感じがとにかく良いです。おススメです!
4性能は十分 リモコンが邪魔…
vr2000は売り文句の通り音の出が早く、サウンドも明瞭感があり1音1音が分離して聞こえるため確かにゲームに向いています。
音質的にはA4000に近く感じました。余計な味付けもなく価格も安価なためゲーム用に1本もっておく、というのもいいかもしれません。
タイトルにも記載していますが右側にある音量ボタンのついたリモコンがとにかく邪魔です…
ゲーム中にリモコンが鎖骨にコツコツ当たったり鎖骨の窪みに入ったりでその不快感が装着感の全てを台無しにしています。価格は据え置きで構わないのでマイクリモコンのついていないモデルの発売を強く希望しています。
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![G325 LIGHTSPEED G325-BKd [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768093.jpg) |
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81位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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212g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:2時間未満 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:0.6m カラー:ブラック
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144位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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389g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:55時間 充電時間:2時間 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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90位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/13 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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260g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大40時間(Bluetooth) 感度(ヘッドホン部):107dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-12dBV/P 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- ゲームに対応したプリセットで足音をより鮮明に聞き取れるワイヤレスゲーミングヘッドセット。モバイルアプリでコントロール可能。
- 最適化された高速充電により、15分の充電で最大9時間使用可能。フル充電で最大40時間持続する。
- 重さ260gで耐久性のあるデュアルヒンジ設計。「クイックスイッチBluetooth」により、電源ボタンを押すとモバイルとゲームを瞬時に切り替えられる。
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113位 |
55位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/10/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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309g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):111dB SPL @1kHz 1V RMS 感度(マイク部):-35dBV/Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- すぐれたトランスデューサーを使用して、広がりと没入感のあるオーディオ再生力を実現した有線タイプの開放型ゲーミングヘッドセット。
- 脱着可能な跳ね上げ式ミュート機能付きブームマイクを採用。使用しないときは同梱のカバープレートに付け替えることができる。
- WindowsPC、Mac、PS4、PS5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch用などの交換可能なケーブルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型のほうがほとんど場合においてベターです。
GAME ZERO GSP550 ときてコレ
GSP500/550からは正当進化です。密閉型と開放型迷ったら開放型をどうしても音漏れさせられない場合を除き開放型を買っときましょう。
長時間プレイもですがイヤーパッドの持ちが違います。
H6PROの密閉型は一部合皮じゃなくなりましたから多少は違うかもしれませんが今までのシリーズの密閉型のイヤーパッドは1年ちょいで劣化して破けましたからまぁイヤーパッドだけ買うこともできはしますが。
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63位 |
55位 |
4.00 (1件) |
12件 |
2022/10/14 |
2022/10/14 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:38時間 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38db 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- ハイフィデリティドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。AIを搭載したノイズキャンセリングマイクロホンでクリアな音声を実現。
- 同時接続可能なワイヤレス(2.4GHzとBluetooth)でゲームとモバイルオーディオをミックス可能。
- USB-C急速充電に対応し、15分の充電で6時間、フル充電で最大38時間使える。フィット感を調節できる「ComfortMAXシステム」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PS5 Switch用に!同時接続できコスパも魅力的
【フィット感】
サイズの調整も細かくできて自分の頭にフィットします。
側圧はあまり強くないので、長時間付けてても頭は痛くなりません。
イヤーパッドもサラサラして触り心地も良いです。
【音質】
定位感はよく、足音と銃声が何処でなってるかがわかりやすいです。
ちょっと重低音が強調されてる印象があります。
EQで調整すれば抑えれます。
音楽用して期待してもいい音ではないチューニングかとあくまでもゲーム向きのチューニングと言う印象です。
【マイク性能】
マイクの感度は良いと思います。
音質的には、普通です。
息遣いまで入ります。
サイドトーンが調整できないのが残念です。
そこがマイナスです。
【総評】
PS5やSwitchとスマホと同時接続できるのがいいです。
VC機能ないSwitchでDiscord、LINE通話がミックスアンプなしでできるのが良いです。
PCからヘッドセット本体にEQを保存して使えるのも魅力的です。
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32位 |
55位 |
3.49 (24件) |
41件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
330g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大32時間 (NC OFF) 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
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70位 |
55位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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363g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ベースステーション:Bluetooth/USB Type-C 連続再生時間:24時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- 硬度が高く軽量なグラフェン素材でできた「PRO-Gラフェンドライバー」を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ベースステーション付き。
- 超低遅延を実現する独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」、豊かでクリアなブロードキャスト品質のサウンドを展開する48kHzの高品質マイクを搭載。
- 3つのゲームプラットフォームをUSB-Cオーディオで接続し、ベースステーション「PLAYSYNC AUDIO」を使ってヘッドセットから直接ゲームをプレイできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質・マイク性能が良く、充電池交換も簡単で長く使えそうです!
【フィット感】
・トップとサイドで分散されていて、長時間の着用も快適で、とても良いです!
【音質】
・グラフェンドライバーのおかげで、FPSでも、位置がわかりやすいです!
【マイク性能】
・配信やミーティングなどで聞いた方からも、とてもクリアで厚みのある音声で、
聞きやすいとのことです。
【総評】
・自宅で複数機器の接続もすぐにでき、充電も置くだけなので、とても楽です。
・これまでソニーのMDR-1ADACを有線で使っていましたが、音楽やゲームでは、
こちらのA50の方が様々な場面(動画やゲーム、音楽など)で聞きやすく気に入りました。
・充電池が劣化した場合もピンで開けて、交換するだけなので長く使えそうです!
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81位 |
66位 |
3.45 (4件) |
0件 |
2018/6/ 5 |
2018/6/下旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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258g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:全指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- ガンシューティング系ゲームに適した、大型50mmドライバー搭載のゲーミングヘッドセット。敵の足音をしっかり聞き取れ、位置や動きを素早く把握できる。
- 長時間のゲームプレイに最適なやわらかなイヤーパッドを採用し、眼鏡をかけたままでも快適にゲームを楽しめる。
- ヘッドバンドはスライドアジャスターで長さ調節が可能。ミュートスイッチと音量ダイヤルを手元で操作できるインラインコントローラー付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PS4用として
【フィット感】もともと頭が小さいのですが、1番縮めた状態でピッタリフィットして、多少の頭振りくらいでは動きもしません。重たいかなと思いましたが長時間ゲームで使用していて疲れることも無かったです。
【音質】PS4コントローラー経由で接続してPUBGで使用していますが、音の方向がわかり音質も安かろう悪かろうではなく、低音から高音までちゃんと聴こえて、7.1chなどにこだわりがないならばコスパ面ではかなり良いものと思います。
【マイク性能】思っていたより音質は良いようです。周囲の騒音も拾ってしまうので、レベルの調整は必要ですが特に問題なくコミュニケーションは取れています。
【総評】とりあえずPUBGで音の方向で相手のいる位置を考えたりするのですが、その使用目的に対しては問題なく使用できました。また、Netflixなどで映画を見るときになどに使用していますが、長時間の使用でも重さを気にすることなく使えて良いと思います。初めてでお試し程度に考えてる方は買っても良いと思います。
4値段相応といった感じ
【フィット感】
全体的にクッションが配置しており、比較的いいです
【音質】
3000円なのでそこは価格相応です。
ゲームなら足音など聞きやすいです
【マイク性能】
あまりよくないです。周囲の音をよく拾ってしまいます。
【総評】
自分はほかのゲーミングヘッドホンが高いと感じてこのヘッドホンを購入しました。
安いものが欲しいならおすすめではあります
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136位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/6/ 5 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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21.2g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:108.5dBSPL/mW(1kHz) 感度(マイク部):-42dBV(0dB=1V/Pa、1kHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
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76位 |
66位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/31 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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246g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dBSPL/mW @1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- 従来機の耐久性はそのままに、約30%の軽量化を実現した有線タイプのゲーミングヘッドセット。
- サウンドドライバーのサイズを従来の40mmから32mmに変更。ゲーミング向けにカスタムされ、没入感のある音を提供する。
- マイクは単一指向性で自分の声をクリアに届けられる。コードに付属するコントローラーは手元で音量調節でき、マイクを跳ね上げればミュート可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽鑑賞にも使えるバランス音質
マイク付きの普段使い用ヘッドホンとして購入。
メイン用途はアモアスや会議通話、DTMのヘッドホンとして。
【フィット感】
イヤーパッドが小さくややオンイヤー型に近いですが、耳が痛くなることもなく良いです。
QUANTUM100がオーバーイヤー型だったのでやや窮屈感はあります。
【音質】
これまで使っていたJBLのQUANTUM100と比べて低音が強く音の解像感が低い感じです。総合的に音楽鑑賞でも聞き疲れしない、ヘッドホンとしてはバランスの取れた音質です。
FPSメインだとやや定位がしづらいかもです。
【マイク性能】
そこそこ良いです。
【総評】
普通にゲーム以外でも使うならかなり使い勝手のいい音質だと思います。
カラバリが豊富でかわいらしいデザインなのも良いですね。
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![TUF Gaming H1 Gen II [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677972.jpg) |
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181位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/21 |
2025/2/28 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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297g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-24dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:Black
【特長】- 40mm ASUS Essenceドライバーとバーチャル7.1サラウンドサウンドにより、臨場感あふれるゲームオーディオを実現する有線ゲーミングヘッドセット。
- メタルサスペンションヘッドバンドにより長時間のゲームプレイも快適。クリアなコミュニケーションができるTeamSpeak認定の単一指向性マイクを搭載。
- インラインコントロールで音量、マイクミュート、ライトのオン/オフを操作できる。USB Type-A接続で、PCやPlayStation5と互換性がある。
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181位 |
66位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m
【特長】- PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。
- 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。
- マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
47.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
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127位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/16 |
2024/10/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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【スペック】 インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック系
【特長】- 高度な7.1サラウンドサウンドに対応した有線ゲーミングヘッドセット。ゲームのサウンドデザインを最適化したリアルな音響を体験できる。
- 格納式「Razer HyperClearカーディオイドマイク」は、マイクの集音パターンが改善され、声をより効果的に拾い、周辺音を抑制する。
- 1680万以上の色とライティング効果を自在に設定でき、300以上のゲームで50以上のパートナーによる500のデバイスとシームレスに同期できる。
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72位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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285g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:4時間 感度(ヘッドホン部):96 dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 2.4GHzワイヤレスおよびBluetooth機能を搭載したマルチプラットフォーム対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 利便性の高い「SmartSwitch」を備え、2.4GHzとBluetoothデバイスに同時に接続できるため、これらをシームレスに切り替えられる。
- 低音域と高音域のピックアップを改善してアップグレードされたカーディオイドマイクを搭載。クリアな音質での音声キャプチャを実現。
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96位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/20 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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309g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/USB Type-C 感度(マイク部):-40dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m
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136位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- PlayStation、Nintendo SwitchまたはPCでプレミアムなゲーム体験を提供するワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 独自の低遅延2.4GHzワイヤレス接続は、リアルタイムでゲームオーディオとチャットを最適化し、ラグフリーなゲームプレイを可能にする。
- 冷却ジェル入りイヤークッションを採用し快適。独自の「50mmナノクリアスピーカー」を搭載し、臨場感あふれるサウンドでゲームを盛り上げる。
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122位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/10 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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347g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約2.5時間 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイト系
【特長】- 「プレーナーマグネティックドライバー」を内蔵し、低遅延接続で臨場感あふれるサウンドを提供するワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 最大30時間のバッテリー駆動時間と急速充電により、快適にゲームを楽しめる。10分の充電で最大2時間のバッテリー駆動を実現。
- 内蔵された伸縮自在のブームマイクは声を最もとらえる位置に調整でき、使用時以外は格納が可能。音量調整とマイクミュートボタンを装備。
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61位 |
66位 |
4.66 (8件) |
51件 |
2020/7/30 |
2020/8/27 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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370g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):91.7db SPL @ 1mW & 1cm 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック
【特長】- 独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載したゲーミングヘッドセット。一度のフル充電で約20時間の連続使用ができる。
- 独自オーディオドライバー「Pro-G」50mmタイプとレザー調イヤーパッドにより、高度なゲームプレイに必要な精確なオーディオを実現。
- マイク音調整機能「Blue VO!CE」を搭載。マイク音をリアルタイムで聞きながら、イコライザー設定をカスタマイズすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音で位置がわかり、コードレスなのも良い。
ATH-A9のイヤーパッドが入手できないので、買い替え。
他のレビューに低音が弱い等ありますが、私としてはそんなに気になりませんでした。
約30年前のATH-A9と比べるのも何ですが、音で位置がわかりますこれは良い発見でした。
コードレスなのも良いです。
5ワイヤレスは価格高めだけど価値は十分ある
【フィット感】
18時間連続で使用しましたが、ちょっと痛いなって程度でフィット感は良かったです
(充電切れで外した位です)
他メーカーのだと5〜6時間で耳が痛くて限界ってこともあったのでフィット感はかなりいいです
【音質】
G-HUBのコンソールからプロゲーマーが調整したプリセットも選択できますし、自分でも調整できるのでFPSで足音だけを強調するなども可能です
ボリュームの最大がちょっと小さい
ライブ会場のような爆音でこれは五月蝿すぎというレベルの最大までは上がりません
(音漏れしてないんじゃないの?って位です)
【マイク性能】
ゲーム中に、仲間に誰よ?って言われたくらい音質クリアになったのでかなりいいと思います
(ソニー製のゲーミングヘッドセットマイクがクソだってことらしいです)
【充電】
満充で連続使用20時間と公称ですが、+4時間程多く使えている気がします(逆詐欺)
バッテリーの劣化で短くなってくるとは思います
G-HUBから充電状態も分かるのでちょくちょく充電しなくても分かりやすいかなと思います
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![G PRO X 2 LIGHTSPEED G-PHS-005WLBKd [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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127位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 1 |
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ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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345g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):87.8db SPL@1mW & 1cm 感度(マイク部):-39dB 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
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53位 |
66位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/8/30 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:Bluetoothモード時:7.5時間(ANCオン/RGBオフ)、6.5時間(ANCオン/RGBオン) 感度(マイク部):-38dB 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Bluetoothと2.4GHzモードの接続に対応する完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。各モードで2台のデバイスを同時にペアリング可能。
- 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、低遅延、安定した接続性、高効率を実現。ノイキャン強度を自動調整する「ANC機能」を搭載。
- 頭骨の振動で音声をキャッチして、AIノイキャンで背景ノイズを減らしてクリアな通話品質を実現する「骨伝導AIマイク」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欲を言えばケースにドングル仕舞えるようになっていたら最高
【フィット感】イヤーピース付いてるので問題ないです。自分に合うものをつければいいです。
寝ながらとかでも全く問題なかったです。
【音質】
色々いじれるのでゲーム用とか映画鑑賞用に設定しても面白いと思います。
イコライザーなども細かく設定できます。
【マイク性能】
マイクは全く使ってないので分かりません。
イヤホンのマイクなんであまり期待しない方がいいと思います。
【総評】
自分はこのイヤホンかなり気に入っていて2つ色違いで使っています。
Bluetoothではなく2.4GHzを使いたいのでドングルをそれぞれPCに延長ケーブルで2つ差しておいてバッテリーなくなるたびに交互に使っています。
ゲームでも使っていますが2.4GHzなので遅延は全く感じません。(実際は多少あるんでしょうが全く気にならない)
1つ不満ではないですがケースから取り出した際たまにバッテリー残量が正しく表示されないことがあります。例えば使用中なのに画面では充電中になっていたり、バッテリー満タンのはずが充電前の残量が表示されていたりします。
5遅延の無いゲーミングワイヤレスイヤホン
【フィット感】
イイ感じでフィットしてます。
少し走るくらいでは落ちないかと思われます。
【音質】
これは、好みが分かれる所ではないでしょうか。
音楽を聴く事に関しては、可もなく不可もなく…といったところでしょうか。
特別高音が…とか、低音がズンズンと…とかでも無く、自分としては普通。
この表現が正しいのか疑問ではありますが、言い換えれば嫌な所は無いと言えますかね。
【マイク性能】
骨伝導機能付きという事で、声の通りは良いと思います。
NCはONがいいと思います。OFFの場合はそれなりに周囲の音(声等)を拾います。
【総評】
本製品は、まずPCゲームを基本コンセプトに考えられていると思われますので、音楽を純粋にいい音で聞きたいという目的には、あまり適さないかもしれません。
PCやスマホ等を経由して通話や、ゲームプレイ時に使用する事において、非常に良いアイテムだと思います。通常のフルワイヤレスイヤホンでは、Bluetooth接続のみとなりますが、SpeedNovaというWiFiでも接続可能なので、Bluetoothの様な音の遅延はほぼありません。
デザインも良くフィットしますので、長時間付けてても苦痛にはならないと思います。
ポイントとなるかは分かりませんが、イヤホン本体のロゴマーク部分はRGBで光ります。
スマホアプリも有り、イコライザーやANC等の調整が可能です。
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74位 |
66位 |
- (0件) |
2件 |
2022/10/17 |
2022/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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273g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイトミスト
【特長】- 頭のサイズが小さい人や眼鏡を着けている人など、あらゆるタイプのプレイヤーが1日中快適に使用できるよう設計されたワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、安定した接続性を実現。Bluetoothワイヤレス接続とオーディオミックスにも対応。
- マイクテクノロジー「Blue VO!CE」に搭載されている、リアルタイム音声フィルターによるノイズリダクションでスタジオレベルのボイスサウンドを実現。
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69位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
380g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):101dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-14dBV/Pa 指向性:ブームマイク:双指向性、オンイヤーマイク:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
【特長】- 「カーボンファイバードライバー」(真鍮製サスペンション)を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ハイレゾオーディオをワイヤレスで実現。
- PC、PlayStation、Switch、Xbox、モバイルに接続し、簡単に切り替えられ、さらに複数のオーディオソースを同時にストリーミングできる。
- ゲームにおけるアクティブノイズキャンセリングがパワーアップし、最大89%のバックグラウンドノイズを低減。オンボードAIノイズ除去マイクを採用。
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