OpenGLのグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録187GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC [PCIExp 6GB] 63位 4.63
(4件)
1件 2024/11/15  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):189x109x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.1スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
  • 2基のファンがヒートシンクを強力に冷却する。70Wの低消費電力で追加の補助電源コネクタが不要。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×2を装備。最大同時出力画面数は3。
この製品をおすすめするレビュー
5手軽にRTX

【安定性】 ゲームはしませんが、固まったり画像が乱れたりは全くありません。 【画質】 モニタも一緒に変えたのでよくわかりませんが、FHDとQHDは結構違うなぁと思いました。 前(FHD)はアマプラをPCで見ると、なんとなくぼやけて見えてたのですが、今(QHD)はTVで見てるみたいに綺麗にはっきり映ります。 【機能性】 Dポートx1、HDMIx2ですが、Dポートもう1個欲しかったです。 【処理速度】 交換前はGTX-1050Tiでしたが、ブラウジングや動画見る程度では違いがわかりません。 【静音性】 静かなケースなのもあって、ファンの音は全く聞こえません。 【付属ソフト】 付いてなかったです。 【総評】 内蔵グラフィックよりよりいいかなと思いCPUはFにしてGPUを付けましたが、ゲームしない身としては内蔵グラフィックで事足りたかも。 つい数週間前に買った時は2.5万くらいだったのに、今少し値上がりして3万超えましたね。

5内蔵のIntel UHD730からRTX3050 6GBにアップグレードしました。

【安定性】 まだ初日なので何ともいえません 【画質】 UHD730からこの3050にしましたがFHD環境なので あまり体感は感じません 【処理速度】 core-i5 12400とあわせて使っております ストリートファイター6解像度を下げて 中画質でプレイするのでこれで十分です 【静音性】 ヘッドホンをしているせいもあるかもしれませんが ゲーム中は少し鳴るかも?FANの音はほぼ聞こえません 【付属ソフト】 説明書からWEBで落とすように書かれていたので 素直にそうしましたがOC設定なども特にいじっていません 【総評】 23800円で買えた上でこの性能であれば十分大満足です 簡易ですが追加した記事も書きましたんで、よければ見てやってください。 ""https://damas.hatenablog.com/entry/2025/10/17/193813""

お気に入り登録7PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB]
  • ¥154,799
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全2店舗)
64位 5.00
(2件)
0件 2025/10/15  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):346x151x57mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。バックプレートカバー、マウスパッド、アクスタなど特製グッズが付属した「Reva」モデル。
  • 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
  • デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5こういうの探してたんで

【安定性】 昨年12月21日に組んで以降、問題は起きていません。 【画質】 PS5でFHDでゲームをしていましたが、WQHDでするようになって世界が変わりました(笑 WQHDまでですと、大抵のことはできるかと思います。(4Kはきついのもあります) 【機能性】 機能かどうかは・・・ですが、完全な白グラボが欲しい人には冷却部分が結構見えているので、白に拘る人には気になる部分かも 【処理速度】 WQHDで欲しいFPSは出てるので問題ないですね。 【静音性】 ベンチで確認しましたが、とても静かです。 ボトムファンの方がうるさいくらいでした。 【付属ソフト】 付属ソフトはありませんが、AMDソフトウェアアドレナリンは便利です。 【総評】 キャラ物のコラボパーツが結構目立ってきてたので、何かいいものはないかと探しているときにこのグラボを発見し、一目惚れで購入しました。 前の方のレビューにもありますように、キャラがいい!(いろんな意味でw 付属品にマウスパッドがついていて、800x400と大きい、キーボードもカバーするタイプですが、これも重宝しています。 ただ1つだけ残念なところを上げるのですが、マザボのM.2スロット1のヒートシンクと干渉してしまい、バックプレートがきちんと取り付けることができません。 使用したマザボ:MSI MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ         バックプレートなしでちょうどいいくらいの隙間しかありません。 白PC・裏配線マザボで組みたかったので、ここは妥協して上に乗せる感じでバックプレートを付けています。磁石でとまるタイプなのでずれたり落ちたりはありません。 あと3mm奥にいけるときちんと取り付けできるだけに残念でした。 スペック的にも、デザイン的にも、キャラ的にもとても満足できた良い物でした。

5嫁グラボ、もっと選択肢増えてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

常用は先なのでとりあえず初期不良無いかのチェックでMHWsベンチを走らせた程度の感想です。 【安定性】 MHWsベンチマーク走らせても60℃程度。途中で挙動不安定になることも無い。 【画質】 AFMFも充分に動いてくれるので文句無し。 【機能性】 見た目が良い。それだけ。 【処理速度】 MHWsのベンチは一度もFHDで144fps下回らないので満足。 コアクロックが3GHz超えるのは驚き。 【静音性】 ベンチ中はファン回転数800rpm程度しか動かないので充分静か。 ケースファン・CPUクーラー冷却ファンのほうがうるさいぐらい。 【付属ソフト】 付属ソフト使用していないので無評価。 【総評】 この手のグラボは中国メーカーのYestonが出している(限定であればASUSも出している)が、並行輸入or直販しか入手手段無かったので手を出しづらいなぁ、、、と思ってたところにPowerColorが出してきた。しかもHellhoundシリーズとして。 見た目は白黒で色分けされ、曲線が効いたユニークなデザインが良く、Revaちゃん気に入ったので(いいケツしてr)使い道ないのに購入してしまった(RTX4080SUPER使っているので。。。)。 性能は他メーカー、ブランドのRX9070XTとほぼ同一なのでRevaちゃん気に入ったら買うべし。 文句を言うなら付属品はマウスパッドじゃなくてグラボスタンドでも良いんじゃないかな。。。と思う。

お気に入り登録12GV-N5060WF2MAX OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5060WF2MAX OC-8GD [PCIExp 8GB] 67位 -
(0件)
11件 2025/11/27  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm 
お気に入り登録11NE7506TS19T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE7506TS19T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 67位 -
(0件)
0件 2025/12/22  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm 
お気に入り登録117SPARKLE Intel Arc B580 TITAN OC SB580T-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 TITAN OC SB580T-12GOC [PCIExp 12GB]
  • ¥44,945
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
69位4.75
(4件)
20件 2024/12/13  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm 
【特長】
  • Arc B580搭載のオーバークロック版ビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」は流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用。
  • 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合、0dBのファン停止モードが有効になる。
  • PCケース内でビデオカードを支える「SPARKLE GPU ホルダー」が付属。出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5CPUオーバーヘッド問題が解消され低価格帯の覇権グラボに!?

----- 評価 ----- IntelはひっそりとCPUオーバーヘッド問題を修正し、Intel Arcシリーズで大幅な性能向上を実現しました。 2024年8月にリリースされたIntel Arcドライバ「v32.0.101.7028」では、これまで問題となっていたCPUオーバーヘッドが解消され、性能が格段に改善されています。 この改善はIntel側から大々的に告知されておらず、僕のように発見が遅れてしまったのは少しもったいない印象です。 その結果、ゲームではライバル製品に迫るパフォーマンスを発揮でき、B580のようなDRAM 12GBモデルが得意とするWQHD環境では、8GBモデルの同クラス製品と比べても高いフレームレートを出せるようになりました。 グラフィックボード本来の性能をしっかり引き出せるようになり、個人的には、再評価してみる価値が十分にある製品だと思います。 ----- ファンやエアフローについて ----- 画像でもわかる通り、以前はRTX4060のシングルファンモデルを使用していました。 今回は少し大きすぎるかと思いつつも、本製品の3連ファンモデルを思い切って購入してみましたが、結果的には正解でした。 高負荷時でも非常に静かで、ファン全開や高回転の必至感がなく、ほとんど音を気にせず快適に使えます。 PCのスペースが許すなら、これからは3連ファンタイプを選ぶ価値が十分あると感じました。 このモデルもセミファンレス運用は可能ですが、3連ファンという大きなサイズで常に50℃近くでPCケース内に居座り続けるのは、エアフロー的に少し気になります。 そのため、Intel Graphics Softwareのファン設定で最低回転を30%(29%以下はファンレスの閾値)に設定し、グラボ下のNVMeやマザーボードに風が循環するようにしています。 RTX4060のころと比べると、アイドル時はグラボ回りの温度が3℃〜4℃下がり、その効果には驚きました。 ファン3個が低回転でも回り続けてくれることは、エアフロー面で非常に有利だと思います。

5ゲームよりAIとかの方が良い結果なのかなぁ

発売日にパソコン工房で購入。 ゲームベンチはあちこちのメディアであがってるので 自分は誰も取り上げてない「stable diffusion」の結果を。 ハローアスカベンチで28.7秒でした。 以前使っていたA770で44秒だったので、同程度かなと思ったんですが 意外にも50%ほど高速化してました。 負荷中もとても静かですね。 stable diffusionのインストール方法はブログの方にあげてるんですが URL貼っちゃダメかもしれないので検索してください。 「ARC B580購入したのでテスト」って題名なのでこれで検索すればでてくるかも。 よくアイドル時の消費電力で高いと言われるのですが、HDMIとDisplayPortで差があったので写真を追加します。 DisplayPortなら他のグラフィックスボードと比べても問題ないように思います。 自分だけの環境かもしれませんけど。 ちなみに144hzのディスプレイです。 ubuntuでの動作も確認しました。 ブログにあげてますが、stable diffusionも動きました。 ただ、pytorchのビルドやLinuxカーネルのビルドも必要なので、現状暇な人向けです。 面倒と感じる人は、正式なサポートには時間がかかるかもしれませんが気長に待ちましょう。 日頃から自作PC上級者と名乗っている人はチャレンジしてみてください。 ビルドにはPCにかなりの負荷がかかりますので、自慢のPCの力を発揮するチャンスです!

お気に入り登録31SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Luna OC SB580TW-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Luna OC SB580TW-12GOC [PCIExp 12GB] 69位 -
(0件)
0件 2025/3/ 6  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm 
【特長】
  • Intel Arc B580を搭載したビデオカード。効率的な冷却システム「TORN Cooling 2.0」を搭載している。
  • ジェットエンジンにインスパイアされた独自設計の「95mm AXLファン」は耐久性が高く、厚みを増したブレードがエアフローを最大化。
  • HDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を備え、8Kの出力をサポート。2.2スロットの筐体を支えるVGAサポートステーが付属する。
お気に入り登録47ZOTAC GAMING GeForce RTX 3050 6GB GDDR6 Solo ZT-A30510G-10L [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3050 6GB GDDR6 Solo ZT-A30510G-10L [PCIExp 6GB]
  • ¥30,800
  • イートレンド
    (全2店舗)
72位 -
(0件)
2件 2024/4/ 9  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):150.8x115.1x39.2mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。多くのミニPCに搭載できるカード厚2スロット、カード幅150.8mmのコンパクトサイズ。
  • 補助電源不要モデル。出力はDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
  • 接続バスはPCI Express 4.0x16(x8動作)を採用している。
お気に入り登録9GeForce RTX 3050 6GB TWIN X2 N30502-06D6-1711VA60 [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3050 6GB TWIN X2 N30502-06D6-1711VA60 [PCIExp 6GB]
  • ¥28,000
  • エルザオンライン
    (全2店舗)
73位 -
(0件)
0件 2024/4/16  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
DVI-D x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。
  • DisplayPort×1(DisplayPort 1.4a)、HDMI×1(HDMI 2.1a)、DVI-D×1を装備。
  • バスはPCI Express 4.0 x8(物理形状はx16)を採用している。
お気に入り登録17SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN Luna OC SB570GW-10GOC [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN Luna OC SB570GW-10GOC [PCIExp 10GB] 74位 -
(0件)
0件 2025/6/18  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したビデオカード。効率的な冷却システム「TORN Cooling 2.0」を採用している。
  • 「AXLファン」は従来品よりも厚さを5mm増して17mmとなり、より効果的なエアフローを実現する。
  • HDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を備え、8Kの出力をサポート。
お気に入り登録39NE7506T019P1-GB2062D (GeForce RTX 5060 Ti Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE7506T019P1-GB2062D (GeForce RTX 5060 Ti Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル 75位 5.00
(1件)
0件 2025/4/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。コンパクトな2スロット設計で、デュアル95mmファンが高い冷却性能と静音性を実現。
  • モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
  • 補助電源は8ピン×1。
この製品をおすすめするレビュー
58GBでも満足できる用途なら、RTX5060Tiとしてはコスパ最強。

同じPalitのRTX2070から久々のグラボ更新。CPUはCore i5-13400F。 RX9060XTとかなり悩みましたが、RTX2070からの置き換えだったのでこちらに。 サブ機がRX5700XTなので、RadeonはそちらのPCの更新の時に。 8GB版は世間では散々の評判ですが、元々8GBのRTX2070からの更新であることと、評判落ちからか、16GB版と1.5万くらいの差があったので、8GB版に。 FHD/75Hzというゲーミングとは言えないモニターで使用中なのでこれで十分かなと。 下手なRTX5060ノーマルよりも安い値段(約6万)でRTX5060Tiに手が届くのも魅力。さすがPalit。というかさすがドスパラ限定モデル。 【安定性】 ドライバは最新の576.80。 今のところ、世間で噂されているようなクラッシュやフリーズは全くありません。 VRAM消費の激しいワイルズベンチも、FHD高設定なら問題なく完走します。ウルトラは試してませんし60型番のグラボに期待するものではないと思ってます。 【画質】 問題ありません。まあ元が同じメーカーの同じRTXシリーズからの更新なので当たり前と言えば当たり前。 【機能性】 DLSS4(MFG)対応ゲームはプレイしてませんが、DLSS3のFGは問題なく使えてます。 元々この辺が試したくて買ったわけなのでまあ満足。 【処理速度】 比較対象がRTX2070なので、さすがに雲泥の差です。 上はもっと凄いのは分かってますが、上見るとキリがないので上は見ません。 【静音性】 セミファンレスでもあり非常に静かです。 【付属ソフト】 ソフトは付属してません。本体以外に付いてたのはステッカー1枚のみ。 Thunder Masterはホームページからダウンロードして使用。まあ可もなく不可もなく。 【総評】 最終的に安さに釣られた形ですが、私の使い方だとVRAM8GBで今のところ問題ないので、そのような用途ならコスパはかなり良いかと思います。 ただ、悪評はまだまだ消えてないので、もっと値段は落ちていくかもですね。

お気に入り登録19NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition [PCIExp 96GB] 75位 5.00
(1件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
  • システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
5すべてはローカル生成AIのために

【安定性】 自分の環境だけかもしれませんが、HDRをオンにすると毎回PC起動のたびに色がおかしくなります。その都度コントロールパネルから調整しなければなりません。 【画質】 まったく問題ありません。 【機能性】 同じくまったく問題ありません。 【処理速度】 このためにこのボードを選んだといっても過言ではありません。大満足です。 【静音性】 フルに稼働するとやや風切り音がします。ただ耳障りではありません。 【付属ソフト】 いつものNVIDIAコントロールパネルです。 【総評】 ローカルで生成AIを駆使するために一大決心の末購入。直後に少しばかり後悔しましたが(貯金をはたいた)ComfyUIで動画を生成したらそんなことは吹き飛びました。驚愕の早さです。 RTX 5090のことも少し考えていましたが、何しろ消費電力が倍ほどに違います。その上でこのVRAM、ローカル生成AIでガチャを引きまくるならこのボード一択といっても過言ではないのではないでしょうか。 ほぼ150万円という値段も課金のことを考えると決して高い買い物ではないと思っています。大満足です。

お気に入り登録21NE65050019P1-GB2070D (GeForce RTX 5050 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE65050019P1-GB2070D (GeForce RTX 5050 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル 78位 5.00
(1件)
0件 2025/7/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
  • モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0、補助電源は8ピン×1。
この製品をおすすめするレビュー
5ヒートシンクの横幅がでかくファンが95mm、3800RPMまで回る

VRAM8GBがネック、高いなどとボロクソ叩かれている5050ですが、FHD60FPS環境だと優秀に感じますね というのも11年ぶりにグラボを更新したので嫌でも感動せざるをえませんが 故障してしまい替えのグラボが無いので背に腹は代えられず、しかし12V-2x6の溶解問題は怖いが最新技術には触れたいということでローエンドを購入するに至りました 補助電源が8ピンの5060Ti16GBモデルまでは視野にいれていましたが高いし、オーバースペックになられても困るのでもうこれでいいかな、と ヒートシンクやヒートパイプの違いの他、PCB自体が短いのもあるのか当時のミドルレンジグラボと比べると、おもちゃみたいに軽いです PCBがない部分はバックプレートがカッコつけた網目であり、熱溜まりを防ぐ吹き抜けとなっています PalitMakerという、3Dプリンターで出力したものを上から被せてデコレーションしましょうみたいなことができますが、エアフローを少しでも乱しそうなのと、そもそそも3Dプリンター持っていないという…… ただPCケースにフィギュア入れたり、光らせまくる人にとってはテンション上がる仕様でしょう ファンは2連で約3800RPM上限、専用ソフトのThunderMasterで個別に制御できます セミファンレスだが知らん、ThunderMaster上でそんなものは解除できます ぶん回しさえすれば排熱が追いつかなくなることはないでしょう 自環境では3800RPMまで回すと室温26度付近で、ほぼアイドルの状態においては34度に下がります ただしぶん回すとうるさいので、静音PCケースを以ってしても、大抵の人が許容できる範囲の風切り音となると2250RPMくらいが限界でしょう ThunderMaster自体は直感的な操作ができて好感が持てますね 自動オーバークロックボタンもあり、ベンチマークソフトとにらめっこしなくて済みそうです 通知領域で温度表示できない、ユーザー定義ファンカーブの頂点が3つしかないなどの細かい不満点はありますが、よく考えたらそんなにいらない機能でもあるので気にはなりません ファンをぶん回したい場合はプロファイルを切り替える他、ファン速度固定のシークバーみたいなのを数度連打してると100%までいき、すぐにフル回転してくれます 戻すときはプロファイルを切り替える他、ユーザー定義ファンカーブのチェックボックスかグラフをクリックすればいいだけなので、面倒は少ないです オーバークロックはGPUが+350Mhz、メモリが+575MHzくらいまではなんとかできました GPU温度上限を78度に設定しても、設定に釣り合わないのか知りませんが、再起動時に勝手に温度上限を引き上げられるのが少し鬱陶しいです ROP欠けとかの初期不良はなかったです 付属品はステッカーと緩衝材と静電気防止袋のみ PCIe端子カバーすらもないです、コストカットに徹しています

お気に入り登録499GT1030-SL-2G-BRK [PCIExp 2GB]のスペックをもっと見る
GT1030-SL-2G-BRK [PCIExp 2GB] 79位 4.56
(32件)
353件 2017/5/26  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GT 1030
GDDR5
2GB
DVI-D(Single-link) x1
HDMI2.0b x1
【スペック】
CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 ロープロファイル対応: 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット ファンレス: HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):173x69x40mm 
【特長】
  • GeForce GT 1030を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
  • LowProfile用ブラケットを付属し、LowProfileサイズのビデオカードとしても使用できるため、省スペースPCにも適している。
  • ヒートシンクのみで放熱を行う動作音ゼロのファンレス仕様となっている。
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5ファンレスなのがいいね

【安定性】 問題なく動きます。 【画質】 とても綺麗に映ります。 【機能性】 HDMI、DVI-Dポートが付いています。 DisplayPortポートがないのが少し残念です。 【処理速度】 単純に表示をするなら問題ありません。 むしろこれで多くの事は期待してはいけません。 【静音性】 ファンがそもそもないので無音です。 【総評】 ファンレスのGT1030グラフィックカードという事で購入しました。 用途が古いパソコンでの動画視聴でしたので買ってよかったです。 快適に動画視聴できます。

5ファンレス

【安定性】  組んでから2週間画面についての問題はありません。現在FHDですが将来的に4k60p表示させたいと思っています。 【画質】  まったく違和感なし。綺麗。 【処理速度】  画像、動画表示のみなので問題ありません。 【静音性】  ファンレスなので無音で◎ 【総評】  ファンレスで問題なく4k60p表示が可能とのことで購入してFHDモニターで使っています。4k60pは今のところ確認できていませんが将来のモニター更新時に期待(YouTubeの4k60p再生は問題なく可能でした)。将来4kビデオも撮影するかもしれませんので当分活躍してくれそうです。  2021年の秋に工房のセールで7千円で購入していました。将来的にグラボをバージョンアップしても予備やサブ機用としても使えると思ったからです。

お気に入り登録21NVIDIA RTX PRO 2000 Blackwell 900-5G195-2551-000 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 2000 Blackwell 900-5G195-2551-000 [PCIExp 16GB] 79位 5.00
(1件)
0件 2025/10/24  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 2000
GDDR7
16GB
miniDisplayPort2.1 x4
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
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5RTX 4000 SFF Ada 相当

小型PCを組みたくなり(JONSBO NV10で) 、RTX4070から買い替えてしまいました。ロープロRTX5060のVRAM12GB版が出ればそれでよかったですが出そうにないので。 【機能性】出力ポートはminiDisplayport出力が互換性の面では扱いづらいので、いっそUSB-Cだったらなと思う。 【処理速度】TimeSpyの数値を見るにRTX4060(RTX 4000 SFF Ada)相当。ゲームは例えばStellarBladeだと4K最高設定でもDLSS4 x4フレーム生成だと120fps出る(4KDLSS4なし最高設定だと30fpsくらい)。 FF7リメイクはDLSS未対応だが最高設定で60fps可能。 生成AI(StableDiffusion、ComfyUI)はワークフローによりRTX4070より1.3〜1.7倍遅い。 【静音性】高負荷時はそれなりに音がする。RTX4070の時とおなじくらい。通常時は静か。 【総評】 予想通りVRAMの少ないRTX 4000 SFF Ada相当と思われる。16GBあれば個人的な用途としては大丈夫で、ゲームはDLSS4があるので対応していれば4Kでも問題なく。生成AIは4070よりは遅くなりましたが。個人的には持ち運べる利点の方が大きい。わずか70Wの小型サイズでこのパワーはすごい。 RTX 4000 SFF Adaがこの価格で買えればと思っていたので大満足です。

お気に入り登録116SPARKLE Intel Arc A380 ELF SA380E-6G [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc A380 ELF SA380E-6G [PCIExp 6GB]
  • ¥20,980
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全5店舗)
82位 3.38
(10件)
31件 2023/8/ 7  PCI Express 4.0 Intel
Arc A380
GDDR6
6GB
HDMI x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):152.6x100x35.7mm 
【特長】
  • Intel Arc A380を搭載したビデオカード。長さ152.6mmのコンパクトサイズで、補助電源は不要。
  • シングルファンを採用するデュアルスロット設計。
  • HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
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4エンコード用として

ゲーム用としては使用していませんが、エンコード用(ハードウェアエンコーダ、デコーダ)としては性能が良く、かつ、安価で購入できるため満足しています。 特殊な環境・用途向けの尖ったグラフィックボードです。

4発展途上

当方もバーゲン価格で購入しました。 【安定性】 あまりゲームをしないので、通常使用なら問題出ていません。 【画質】 素人にはわかりません。 【処理速度】 1万円前半で購入なら満足です。2万円出すならオススメしません。 【静音性】 シングルファンなのでそこそこです。 【総評】 ゲームするには非力で、安定性もGeForceに比べれば劣ります。ネットサーフィンぐらいなら問題は出ないと思いますが。 単に画像出力として欲しい方や、エンコードなどに使用するならアリだと思います。

お気に入り登録3GeForce RTX 5060 LP GD5060-8GERX3LP [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 LP GD5060-8GERX3LP [PCIExp 8GB]
  • ¥51,700
  • エルザオンライン
    (全1店舗)
82位 -
(0件)
0件 2025/12/ 1  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x2
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:145W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):178x69x41mm 
お気に入り登録105GV-N5070WF3OC-12GD [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-N5070WF3OC-12GD [PCIExp 12GB] 84位4.35
(8件)
1件 2025/4/23  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):282x110x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。「WINDFORCEクーリングシステム」を採用し、2.5スロット占有クーラーを装備。
  • サーバーグレードの熱伝導性ゲルを使用している。
  • 出力ポートはHDMI×1、DisplayPort×3を装備し、最大画面同時出力数は4。
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5静かです

GTX1650を使用していましたが、交換タイミングを逃し グラボの値上がり囁かれる中、セール終盤に購入しました。 3連ファンと言うこともあり、シングルファンのGTX1650より静か。 負荷をかけてもあまり五月蠅いとは感じません。 低負荷時にはファンは止まっていますが、回しているほうが好きなので GIGABYTE Control Centerで回して稼働させています。 GPU-Zで確認したところ使用メモリはMicron製のDDR7メモリでした。 手元に来るまで1か月半待ちましたが、良い買い物が出来ました。

5シンプルな高コスパグラボ

25年11月に6.6万円で購入。 gigabyte製品は初めてになります。 【安定性】 今の所使用していて動作の問題は起きてません。 【画質】 VRAM12GBですが、あんまり無茶なことをしない限りは充分かと思います。 【機能性】 ゴテゴテした見た目やピカピカ光ったりなどは全く不要でしたので、このシンプルさは気に入っています。薄型3連ですが、冷却性能も全く問題ありません。 【処理速度】 AI用途やcudaコアを使用する場合は緑一択だと思います。 【静音性】 ここが心配でしたが、ケースを閉めてしまえば全く気になりません。ちなみにdefine R5を使用しています。 【総評】 昨年末からのパーツ高騰の兆しがあったため、早めに購入しましたが、結果的に大正解でした。 70tiは予算的に…という自分にちょうど良いグラボで満足しています。 重量的にはそこまで激重というわけではないですが、3連ファンで幅がありますので、念の為ステーを付けて運用しています。 某掲示板ではゲル垂れがどうのこうの言われることが多いgigabyte製品ですが、そもそも縦置きにした時のみ起こった事象であり、メーカー公式より現在出荷されているロットはゲルの量が調整されている上仮に垂れても動作に問題ないとアナウンスがありますので、安心して良いと思います。 グラボも値上がりと欠品がエグいので、耐久性には期待したいところです。

お気に入り登録13PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Backplate Special Edition RX9070XT 16G-E/OC/BP [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Backplate Special Edition RX9070XT 16G-E/OC/BP [PCIExp 16GB] 84位 -
(0件)
0件 2025/6/16  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm 
お気に入り登録133TUF-RX9070XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX9070XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 84位 4.50
(2件)
7件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサを採用。
  • すぐれた熱伝導性を提供し、重負荷時でも最適な性能と耐久性を確保する「フェーズチェンジGPUサーマルパッド」を採用している。
  • エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。映像出力はHDMI 2.1×1、DP 2.1a×3を装備。
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5TUFビルド

【安定性】 TUFシリーズということもあり、長時間のプレイでも安定して動いてくれます。電源を入れたときの安心感があって、初心者の自分でもトラブルなく使えています。 【画質】 4K画質でゲームを遊んでいますが、映像がとても滑らかで色味もきれいです。今まで見えなかった細かい部分まで描写されるので感動しました! 【機能性】 出力端子が多く、モニターや周辺機器の接続に困りません。外観もTUFらしいゴツさで統一感があり、ケースの中がかっこよく仕上がりました。 【処理速度】 最新のゲームも高画質設定でしっかり動いてくれます。以前はカクついていた場面もスムーズになり、ロード時間も短縮されました。 【静音性】 3連ファンですが思ったより静かで、普段使いではほとんど気になりません。高負荷時でも音が大きくならず快適です。 【総評】 TUFビルドを組みたくてこちらを選びましたが、大正解でした。性能も安定性も文句なしで、外観の統一感もあって大満足です。価格は高いですが、T UFで揃えたい人や安定した高性能GPUを探している人にはおすすめできます。

4X3Dでも試したい

【安定性】 比較的安定している 【画質】 自分はWQHDのモニタ2枚で運用しているが問題なし。 【機能性】 普通なので無評価で 【処理速度】 速いが、GeForceからの移行だとドライバの衝突やゲームの設定などで性能発揮できないかも。 【静音性】 静かでいい 【付属ソフト】 普通だが、ドライバが結構いじれるのが面白い 【総評】 GeForceから移る人は設定の見直しやゲームの再インストールが必要。 もちろんDDUもやらないといけない。 ゲームの設定煮詰めて遊ぶ人はいいが、ただ遊ぶ人はGeForceのほうがいいと思う。 CPUがi9 13900Kなので数年後はX3Dに代えてみたい。

お気に入り登録7TUF-RTX4090-O24G-OG-GAMING [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX4090-O24G-OG-GAMING [PCIExp 24GB] 84位 -
(0件)
0件 2023/11/ 7  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4090
GDDR6X
24GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325.9x140.2x62.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。デュアルボールファンベアリングを採用した「Axial-techファン」を3基搭載。
  • カード右端のARGB LEDは「Aura Sync」に対応し、ライティングの色や機能を好みにカスタマイズ可能。
  • 映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。専用ユーティリティー「GPU Tweak III」でパフォーマンス調整、温度制御、システム監視ができる。
お気に入り登録18SPARKLE Intel Arc Pro B60 24GB Blower SBP60W-24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc Pro B60 24GB Blower SBP60W-24G [PCIExp 24GB]
  • ¥119,799
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全1店舗)
88位 5.00
(1件)
0件 2025/11/20  PCI Express 5.0 Intel
Arc Pro B60
GDDR6
24GB
DisplayPort2.1 x4
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):289x120x42mm 
【特長】
  • Intel Arc Pro B60を搭載したビデオカード。ワークステーション環境に適した高効率のブロワースタイルのクーラーを採用。
  • 効率的に熱を排出するラジアルファン設計で、内部エアフローが限られているプロフェッショナルワークステーションやマルチGPU構成に適している。
  • 映像出力はDisplayPort 2.1×4(最大7680×4320@60Hz)を装備。バススタンダードはPCIe 5.0(x8)。
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524GBは魅力的ですが、冷却ファンに難アリ

Arc B580についてレビューしたのが、一年前。 今度はPro B60いきます。 といっても、ここで紹介できることはかぎられてしまうので、詳しくは 「Intel Arc Pro B60をテスト」で検索してください。たぶんかなり上の方に出てきます。 このカード、発売当初は同じVRAM容量の「RX7900XTX」と値段がかぶっていたのでイマイチ魅力を感じられない製品でしたが、現在では価格差も広がっているので12万円でVRAM24GBと唯一の存在感をもっています(なおレビューしている現在在庫がありませんが)。 ただし、GPUの性能は「Arc B580」と大差ありません。 VRAMのおかげで遅くなりにくい程度の違いです。 「Pro B60」だから生成AI関連が速い!みたいなことはないです。 ゲームはいわずもがな。 24GBのVRAMに魅力を感じられるかどうかがカギでしょう。 Arcで生成AIやろうかなんて考える猛者なら、このカードではなく B580を2枚差しにした方が難易度も上がっておもしろいかもしれません。 OSもLinuxになるでしょうし、当分は暇しないでしょう。 ブログの方でも書きましたが、冷却ファンが非常にウルサイです。 ゲーム中はそもそも性能を出し切れていないみたいで割とおとなしいですが(といっても2200rpmくらいは回ります)、生成AI系だと170Wくらい消費して、3000rpmを超えてきます。 PCケースを机の上においてる人は覚悟しておいたほうがいいでしょう。 と、ここまでさんざんに書いてますが自分は割と気に入ってます。 cudaでしか動かないオープンソースなソフトも、pytorchのおかげで少し改変すればxpuで動かすことができたりと楽しいです。 ChatAIのおかげでそのあたりの敷居もかなり下がってきました。 いろいろ楽しませてもらおうと思っています。

お気に入り登録73PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]
  • ¥154,799
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全1店舗)
90位 4.50
(2件)
0件 2025/3/19  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2+90mm×1)を搭載している。
  • 中央の90mmファンは乱流を低減するため左右のファンとは逆向きに回転。デュアルBIOSにより本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。
  • 映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
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5ゲーム・配信特化の逸品

【安定性】RDNA最終世代となり熟成されていたのか、初期からドライバは安定。しかしデフォルトでは300Wを簡単に超えてくるためボード自体は爆熱。コアの発熱はさほどでもないですが… 特に古い規格のGDDR6の性能を最大まで引き出しているのかVRAMがかなり高熱になります。各社この弱点の認識はあるのか、高性能なサーマルパッドやゲルを使用している旨をアピールしています。対策なのでしょう。このモデルはそこまで派手に喝入れされていないおかげか、高負荷時でも80度台に収まっています。底面吸気でフレッシュエアーをガンガン当てているおかげかも。 また、私の環境でモニター相性が発生し、メモリクロックが最大に張り付き、アイドル時においても消費電力が下がらない現象が発生。7000番台でも発生していたバグで、さすがに緑よりは相性に弱いなと。今は該当のモニターを外しています。おまかんだと思うので噂話程度に。 特定のロットに製造不良があるようで、買ったらすぐにGPU‐Zにて、コアとホットスポットの温度を確認したほうが良いと思います。温度に大幅な剥離があったり、100度を超えてくる場合には初期不良だと思われますので。 【画質】HDMI、DP共に新しい規格に対応しているので、モニター次第では高色域を表現可能。新型、FSR4によるアップリケ―リングは鮮明。 【機能性】新機能のFSR4がかなり良いです。映像がとても鮮明になります。DLSS4には叶わないですけど…これでもかなり感動しました。 他にもいろいろありそうですが、これから弄っていくつもりです。 【処理速度】ゲームでは猛威を振るいます。配信関連にも強く、まさにゲーマー・ストリーマーのための逸品といえるでしょう。電力を最小レベル(220w)に絞っても、MHワイルズでフレーム生成あり、4K最高設定60FPS上限いっぱいは出ています。 クリエイティブタスクは弱いです。一応RADEONでもできますが、ガチなクリエイターでは選択に入りません。 【静音性】旧型のヘルハウンドはうるさかったのですが、これはかなり静かです。個人的にゼロRPM設定は精神衛生上よろしくないので、低負荷時でもゆるく回しっぱなしにしています。 【付属ソフト】なし。 【総評】ゲーム・配信特化。AI?動画作成?CAD?…ゲーミング以外機能は要らねぇ!という潔い人向け。 逆に少しでもクリエイティブな要素に興味があり、ゲーミングで同等パワーが欲しいならRTX5070TIを視野に。 実のところ競合の緑の5070TI・5070はTGPほど実際の消費電力は上がらず省エネで扱いやすいとのこと。 また、すぐに買えるMSRPモデル(108000円)の存在により、単純なコストパフォーマンスでは現状RTX5070が強いです。これはRX9070xt、9070含めて言えます。 9070のMSRPモデルが流通すれば逆転しますが。RTXはいずれもできることも多く、現状ではPCパーツとしての汎用性は上です。 …RADEON使用者より。 【余談】 3スロット・8ピン×3の設計が多数の中、あえて比較的薄型で8ピン×2のものを狙いました。 というのもXT自体がすでにOCされている、CPUでいうところの2700と2700xのような関係だと認識していますので。そこに更に行き過ぎた喝入れなど無駄と思いまして。まあこの辺はソフトで管理してあげればよいので、値段が同じならいい設計のほうを選びますけどね。 (冷却の強そうなギガバイトのオーラスも狙ってました) 8ピン2個のこれでも消費電力は最大で320W付近となっています。デカい設計のものは360w付近まで食うらしいです。恐ろしい。 競合に合わせて一応70番だが発熱、電力はまぎれもないハイエンド。常時フルパワーは心配になりますので、AMDソフトウェアで電力制限などをしてうまく仕上げるべきかと。 試しに低電圧化+30%の電力制限を掛けて運用したところ、TGPが220wとなり性能低下は少ないまま格段に扱いやすくなったので、おそらく9700がRDNA4設計のスイートスポットなのかなと感じました。9700をベースに、すでにOCされているのが9700XTという認識でいいのかもしれません。 古のRX6700XTに頑張ってもらっていたのですが、さすがに最新のゲームで快適な体験とはいかなくなってきまして。 それで買い替えはこのRDNA4か次期のUDNAと決めていたのですが、枯れたアーキテクチャの安定性を決め手にこれにしました。 地方なので店舗もなく、抽選に落ち続け落ち続け、6度目に購入する権利を勝ち取りました。 めちゃ高かったです。ご祝儀価格で買うのは初めてかもしれません。 ¥137000 購入時の1ドル143円換算でも、MSRP・599ドルが960ドルになる狂気の時代。代理店手数料を多く見積もって25%(たっか!)としても、本体11万ですか… 冷静になってみてこの高額な製品、ゲームだけに使用するとして、これほどに高い性能、VRAM16GBが必要かどうか…吟味してから購入するのをお勧めします。 大多数のタイトルは、設定を下げたとてゲーム体験はそこまで損なわれません。 自分はゲームに画質と世界観を最優先するタイプなのと、MHW系列が大好きなので無理して導入しました。現環境のその先を見てみたくなったのです。結論として、とてもよかったです。 しかし一方で目的もなく、何となくインフルエンサーが薦めていた、で購入して後悔なんて例もあります。よく調べ、自身の足るを知ることも大事だと思います。 ちなみにMHワイルズで4K画質・高画質テクスチャ適応はかなり厳しいです。フレームレートは出ても、テクスチャのロードがワンテンポ以上遅れ、表示が間に合いません。現状化け物クラスの環境が必要なのかも… 環境 CPU 7800x3d RAM 48bg*5200mhz GPU 9070XT NVME 2TB×2*GEN4 電源 1000wプラチナ ケース Geometric Future MODEL6

4おおむね満足

【安定性】 モンスターハンターワイルズ (プレイ時間100時間)で一度クラッシュがあったものの、おおむね安定していると思います。 【画質】 一部の重いゲームでなければ4Kでのゲーミングも視野に入ると思います。 出力される映像自体の発色などは他のモデルとあまり違いは分かりません。 【機能性】 グラフィックボードとして一般的。 【処理速度】 9070xtのOCモデルとして一般的。 【静音性】 3連ファンのうち大きめのファンが2つとなっているので、動作音は静かな方と思います。 【付属ソフト】 特になし。本体のLEDを制御できるとよかった。 【総評】 コストパフォーマンスが高く、満足しています。

お気に入り登録9NVIDIA RTX PRO 4500 Blackwell [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 4500 Blackwell [PCIExp 32GB]
  • ¥443,000
  • アプライドネット
    (全8店舗)
90位 -
(0件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 4500
GDDR7
32GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:10496 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:200W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 4500を搭載したワークステーション向けビデオカード。CUDAコア数は10,496。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
  • システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
お気に入り登録148DUAL-RX7600-O8G-EVO [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX7600-O8G-EVO [PCIExp 8GB]
  • ¥39,990
  • パソコン工房
    (全1店舗)
96位 4.35
(3件)
3件 2025/3/10  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x123x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600搭載のビデオカード。2基の「Axial-tech ファン」に、より長いブレードを可能にする小型ハブと下向きの空気圧を高めるバリアリングを搭載。
  • 「0dB テクノロジー」を採用し、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
  • 主要機能をダッシュボードに集約し、より使いやすいインターフェイスに刷新した「GPU Tweak III」に対応、簡単にオーバークロックできる。
この製品をおすすめするレビュー
5値段を考えると買う価値ありです

サブPCのグラボが購入後5年経ち古くなったため、このグラボに買い換えました。交換前のRX 5700 XTに対して速くなりました。 RTX3060tiとベンチマークを比較しました。RX7600のドライバ設定は「HYPR-RX」を選択し、AFMF 2とRadeon Anti-Lagをオフしています。AFMF 2をオンにするとフレームレートはあがるのですが、スコアが下がるのでこのように設定しています。また、モンハンのフレーム生成はRTX3060tiがオンに出来ないのでオフにしています。 3DMARK:レイトレーシングテストを使うベンチはRX7600は弱く、それ以外はRX3060tiと同等。 モンハン:負荷が軽いとRTX3060tiと同等、重い負荷だと悪くなる傾向にあります。 FF15/FF14:RTX3060tiの圧勝 熱:3DMARK時にRX7600・RTX3060ti共にMAX75℃前後 音:ベンチ実行時PCファンの方がうるさいのでグラボの音は分かりません。通常時は殆ど無音です 下記の通り構成に差がありますが、CPUの差は軽微と考えています。 amazonでクーポン使用で38000円程度。ポイントを入れると実質37000円程度だったのでこの価格としては良い買い物だったと思います。 RTX3060tiは4年前にグラボが爆上がりする前に50000円程度で買いましたが、良い時期に購入したと思います。今の価格の費用対効果を考えると買い換える気になりません。 【メインPC構成】 CPU:AMD Ryzen7 5900x CPUクーラー:corsair iCUE H115i ELITE CAPELLIX マザー:rog strix b550-e gaming メモリ:CFD Selection W4U3200CM-32G x2 M.2: WDS200T2X0E-EC 電源:corsair RM1000i グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3060 Ti Twin Edge OC OS:Windows11Pro 64bit 【サブPC構成】 CPU:AMD Ryzen7 5800x CPUクーラー:corsair H100i RGB PLATINUM マザー:rog strix b550-f gaming メモリ:W4U3200CM-16GR M.2: PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF 電源:LEADEX III GOLD 750W グラボ:DUAL-RX7600-O8G-EVO(このグラボ) OS:Windows11Pro 64bit

4コンパクトで性能もそこそこ悪くない

コンパクトなケースを使用しているため、選択できる製品が少なく比較的軽めの3Dオンラインゲームを中心に遊んでいるため、RX7600でも大丈夫かなと思って買ってみました。 実際によくプレイしているゲームを動かしたところ特に不満はなく、FPSもそれなりに出ていてなによりFANの音がおもったより静かで発熱も低い感じがします。 ヘビータイトルを4Kで楽しみたいなら正直物足りない点はあるとは思いますが、解像度2Kまでならそこそこ余裕はあると思います。特筆すべき点はやはりAMDのAFMF2.1機能でDLSSと違ってゲーム側が非対応でもフレーム生成でFPS数が最大で約2倍に増えるといったところでしょうか、(一応Nvidia側も非対応のフレーム生成機能を最近追加したようですが・・・)AFMF2.1のおかげで重くて遊ぶことを断念したタイトルもそこそこ楽しめるのがすごくいい。

お気に入り登録11SPARKLE Intel Arc B580 ROC Luna OC Ultra SB580RW-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 ROC Luna OC Ultra SB580RW-12GOC [PCIExp 12GB]
  • ¥45,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全1店舗)
97位 -
(0件)
0件 2025/7/ 3  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):230x128x44mm 
お気に入り登録34GeForce RTX 5070 Python III NE75070019K9-GB2050T [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Python III NE75070019K9-GB2050T [PCIExp 12GB]
  • ¥118,800
  • ノジマオンライン
    (全1店舗)
97位 -
(0件)
0件 2025/4/16  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.5x41.3mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
お気に入り登録80SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB] 100位 4.12
(4件)
31件 2024/1/17  PCI Express 4.0 Intel
Arc A310
GDDR6
4GB
HDMI2.0b x1
Mini DisplayPort x2
【スペック】
メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):156x69x15mm 
【特長】
  • Arc A310を搭載したビデオカード。LowProfile対応、1スロットタイプシングルファンクーラーを採用している。
  • 補助電源は不要で、消費電力を50Wに抑えたエコな設計。ロープロファイルブラケットが付属。
  • HDMI 2.0b×1、Mini DisplayPort×2を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
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5エンコード専用1スロットGPUという選択。

2024/03/07 追記 予め記述するが、このレビューは「OBS Studio」を用いて録画(エンコード)した際のパフォーマンスに関する評価がメインになっている。 【外観】 見た目は非常に小さくて軽い。青基盤という点が珍しくて良い。バックプレートはない。 ファンはブロワーっぽい。カバーは端まで覆っており見栄えは良い。 パッケージ内容はGPU本体とロープロファイル用ブラケットのみ。 ちなみにブラケット交換はカバーごとGPUクーラーを外さないと出来ないようなので注意(外しても保証は継続するらしく、交換マニュアルも公開されている)。 【サイズ】 1スロットサイズなのが実に良い。 4スロット程度占領するGPUと併用するなら、最下部にPCIe×16スロットがあるATXマザーボードでないとマルチGPU化は困難。その上PCケースによっては該当スロットに1スロット分のスペースしかない場合もある(具体的には縦に8個以上スロットカバーがないと2スロット厚のGPUは設置不可)。 このGPUは上記の条件をクリアした数少ない製品だった。 【機能性】 専用アプリである「Intel Arc Control」を使えばパフォーマンス監視やキャプチャー設定が可能。ただ自環境だとモニターを接続してないので出来る事は少ない。 ちなみに私の場合はGPUを挿しただけでは認識されず、後からGPU用ドライバをインストールした。 【処理速度】 「OBS Studio」では映像エンコーダに「QuickSync HEVC」、録画設定に4K/60FPSを選択。同じPCで「サイバーパンク2077」を4K/100〜140FPS程度でプレイ、そのプレイ映像を録画した。 結果としては全く問題なく録画可能。ラグもほぼなく、動画にもカクつきは見られなかった。長時間録画するとエンコード/レンダリングで僅かにラグが発生するものの、動画ファイル自体に問題はなかったので気にしなくてもいいだろう。ちなみに録画中のGPU使用率は80%程度。 【安定性】 運用方法が特殊なため参考にはならないだろうが、エンコード中は55℃程度、録画を続けると60℃近くまで推移する。省電力モデルを謳ってはいるが、そこそこ発熱しているように感じる。とは言えPCケース(スロットカバー)最下部に設置している事を鑑みれば上々だろうか。 PCIe4.0×4接続で異種マルチGPU(RTX4090+Arc A310)運用しているが今の所支障はない。ただしArc A310側にモニターを接続すると大幅にエンコード性能が下がる模様。少し残念だが、エンコード目的で運用する場合は映像出力ポートを使わない方が無難かもしれない。 【総評】 PC単体で「4K高画質&高FPSゲームプレイ」と「4K/60FPS録画」を両立するには負担が大きいと感じ導入した本製品だが、予想以上の働きを見せてくれた。 独立したエンコード用機器として動作する事で、高負荷のかかるCPU・GPUに余計な負担をかけないという確立した魅力。そして省スペースで補助電源も要らず、条件さえ合えば簡単に取り付けられる手軽さ。 無論フルHD録画やキャプチャーボードの方が現実的だが、「外部機器を用いない状態でのゲーミング性能とエンコード性能の両立」という選択肢を取れる点が実に嬉しい。 高性能化と共に巨大化が避けられないGPU、そんな昨今でエンコード専用1スロットGPUという新たな可能性を感じさせてくれた製品だった。 <PC構成> [CPU] Intel Core i9-13900K [マザーボード] MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4 [GPU@] GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P [GPUA] SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB] [PCケース]ZALMAN Z9 Iceberg Black [おまけ] 余談だがエンコーダ設定にて「CQP」の項目を30に設定すると画質そこそこで低容量の動画ファイルが生成できる(具体的には4K/60FPS設定で1時間辺り4〜5GB程度、ビットレートは8000〜11000kbps辺り)。模索中。

4数少ないロープロ1SLOTカード

【安定性】 特筆するものはないがトラブルもないので問題ありません 【画質】 色合いはクセがなく好み 【機能性】 AV1エンコードがこのGPUのウリでしょう アップスケーリング機能も一応・・ 【処理速度】 ゲーム性能は1050TIや1630といい勝負 FF15ベンチ フルHDで3400位で普通評価 ただ2Dゲームは遅延がなく逆に優秀だと思います。 【静音性】 エアコンや扇風機を使っていると動作音は聞こえないけど 静かなら動作しているのはわかる位には聞こえる ゲームベンチをかけると割と煩いが爆音と聞いていたので 思ったよりはマシだったw(これは個人差があるので参考程度に) 消費電力は全開でも30W前後で最高75℃ 【総評】 ロープロブラケット交換用に一部構造が見直されてファンを 外さずに交換可能になった 普通の事だけど仕様と逃げずに対応した事は嬉しい ※この対応していなかったら購入していませんでした。 ファンの騒音も思ったよりはマシなので見直しがあったかもしれませんw 安くAV1エンコード目的なら及第点のGPU 1スロットでも最薄クラスなので空間の隙間が狭いスロットには最適 ※この薄さも購入した大きな理由です。 万人には決してお勧めできませんが  ニーズが合致すれば唯一無二に近い貴重なGPUカードですw 最期に BIOS設定でResizable Barを有効にしないと性能が落ちるので 古いPCの延命(有効化できない)には向きません

お気に入り登録54PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]
  • ¥84,800
  • パソコン工房
    (全3店舗)
102位 5.00
(4件)
1件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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5久々のRADEON

HD4870以来のラデです ブラックフライデーに秋葉原のパソコン工房で49980円で購入 GPU-Zで確認したところVRAMはSamsung製でした 2年前に組んだPCですがグラボが高くてGTX1080を流用 CPU:Ryzen5 7600X MB:ASRock B650E PG Riptide WiFi メモリ:G.Skill F5-5200J3636C16GX2-FX5 グラボ:EVGA GeForce GTX 1080 FTW GAMING ACX → これ 電源:FSP Hydro PTM PRO 1200W CPUクーラー:AK620 ケース:ZALMAN Z10 PLUS 【安定性】 DDUでNvidiaのドライバを削除してからAMDのドライバを入れましたが問題なし 【画質】 すぐ慣れるだろうけどちょっと赤の色合いがきつい感じがします ATI時代は赤系の発色がすごく良かったのは思い出補正? 【機能性】 余裕のVRAM16GB HYPR-RXなどを使えばかなり長い期間使えそうな予感 LEDは先っちょだけ光ってなんか微妙、LEDのオンオフスイッチはGood 【処理速度】 大体GTX1080の1.5倍ほど、MHWベンチは倍以上、FF14ベンチは伸びが少ない VRAM8GBではカクカクだったMOD大量のスカイリムもヌルヌルです モニタがFHDですがWQHDを考えたくなる 何故か消費電力が一瞬だけ200W以上に上がる時がある 【静音性】 MSI AfterburnerでFAN制御して室温25℃でMHWベンチ最高温度コア50℃、メモリ60℃、ホットスポット68℃とめっちゃ冷えています ファンが低回転なので音も全然聞こえません 【付属ソフト】 なし 【総評】 2スロだけどものすごく冷えます しっかりした作りで強度も申し分なし 主にスカイリムをMODモリモリでやっているので16GBにしましたが8GBがFHDでは最強コスパかもしれない

5コイル鳴き軽減モデル

【安定性】 SapphirePULSEと同じ 【画質】 nvidiaの描写には敵わないが値段の通り 【機能性】 問題無し 【処理速度】 期待通り 【静音性】 耳を近づけるとSapphirePULSEと同質のコイル鳴きがあるがなぜか気にならない。 【付属ソフト】 アドレナリン◎ 【コイル鳴き】 SapphirePULSEのモデルと比較してこちらのモデルがなぜ静音なのかの考察 耳を澄ますと同じ性質の不快なコイル鳴きは発生している。つまり、外殻構造によって外に音が漏れていないと推測します。 アスクさんに掲載されている写真と同じように本モデルの写真からプラのカバーとバックプレートを比較する。 ・電源ピンがささる側 ブラケットサイズを基準に比較するとカバーの開口がSapphireのほうが大きいことがわかる。 こちらはブラケット半分ほどまでカバーしている。 ・ファン搭載面 Sapphireは12センチのファンなので当然開口が大きい。こちらは9センチなので開口が小さい。 ・バックプレート Sapphireは電源ピンの箇所の切り欠きと細かい穴が線上に並ぶ。こちらはネジあな以外無し。 上記に点で音が漏れる、という観点ではSapphireとこちらのモデルの差がある。 さらに、こちらのモデルは厚みが2スロットに対してSapphireは2.3スロットの厚みがあるのでカバー内でコイル鳴きがに広がりやすく、開口も随所にあるのでそこからコイル鳴きが漏れる。こちらのモデルもコイル鳴きはあるが開口が少ないので音が漏れにくいだけと推測する。 【総評】 geminiと一緒に海外事例の検索や解決策、他モデルの状況も教えてくれたが9000シリーズは全てコイル鳴きがあるようですね。あとはモデルと周囲環境によって聞こえたり聞こえなかったり。 コイル鳴きでマザーボードを破損したり電源を新しいの買ったり色々あったが、結局のところエントリークラスより少し高いモデルの方が細かい所にデザインが行き届いており、不満が無く満足度が高い。

お気に入り登録15GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB] 107位 5.00
(1件)
0件 2025/7/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x1
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm 
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5ロープロファイルで快適にゲームしたい人向け

ロープロファイル対応のGeForceの中では、今回のモデルはRTX5060に次ぐ実力派。 実際に触ってみると、処理速度はRTX4060とほぼ同じくらいで、フルHDでゲームを楽しむならまったく不満のない性能。最新のDLSSにも対応しているので、今後のタイトルでもしばらく安心して使えそう。 個人的に「おっ」と思ったのが、補助電源コネクタの位置。ケース内の配線がしやすくて、組み込み時のストレスが少ないのはうれしいポイント。サイズはコンパクトなのに4画面出力に対応していて、しかもHDMIが2ポートあるのも地味に便利。マルチモニター環境を作りたい人にはありがたい仕様だと思う。あと、GIGABYTE CONTROL CENTERも結構いい。マザーもGIGABYTEで揃えているので、設定が一元管理できて便利。 総じて、扱いやすさと性能のバランスが良く、ロープロファイルでしっかりゲームもしたい人にはちょうどいい1枚という印象です。

お気に入り登録407NE7506T019T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE7506T019T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 107位 4.79
(4件)
0件 2025/4/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。コンパクトなPCケースに収まるフォームファクターで、ハイエンドGPUのパワーを提供する。
  • モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
  • 補助電源は8ピン×1。
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5ゲーム用途でRTX3060 12gbから乗り換え

ゲーム用途で乗り換え 12世代intelcorei7、メモリ32gbの自作pcで使用。 テキサスチェーンソーというマイナーゲームをすべて最高画質、 FHDのモニターと13インチの液タブの2画面FHD、同時配信してディスコや配信確認のブラウザ、同時録画、動画のエンコードを同時にしても120fps安定しています。 たまに小さなフリーズが入ることもありますが、自己環境による問題かもしれないのでノーカウント。 RTX3060 12gbでは120fpsできなくもないものの、容量カツカツでした。 私は時代を先取りするような性能は求めてないので買って良かったです。

5AI用なら高コスパ

stablediffusion用に3060から乗り換えました。生成が早くなりとても良かったです。 ソフト側の最適化がまだ進んでいないので4000シリーズからの乗り換えは待ったほうがいいと思います。 ついでにモンハンワイルズもVRAM16GBのおかげで高画質で遊べます。 5070Superを16GBで出してくれないかなぁ…と思いました。 (5070tiは高すぎる)

お気に入り登録68GT710-SL-2GD5-BRK-EVO [PCIExp 2GB]のスペックをもっと見る
GT710-SL-2GD5-BRK-EVO [PCIExp 2GB] 111位 3.95
(3件)
0件 2024/5/30  PCI Express 2.0 NVIDIA
GeForce GT 710
GDDR5
2GB
D-Sub15ピン x1
DVI-D x1
HDMI1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:192 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 ロープロファイル対応: 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット ファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):170x69x39mm 
【特長】
  • GeForce GT 710を搭載したビデオカード。ファンレス設計でノイズゼロを実現し、最大3台までのモニター接続が可能。
  • 2スロット専有タイプ。「Auto-Extremeテクノロジー」による自動化製造で、システムの信頼性が向上する。
  • 出力インターフェイスはHDMI 1.4×1、SingleLink-DVI-D×1、D-SUB×1を備え、最大同時出力画面数は3。
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5ファンレスで静か。 安価で普段使いには丁度良い。

オンボードの出力が壊れたので購入。 躯体が比較的大きいので、小さいケースには入りません。 ファンレスで静か。 安価で普段使いには丁度良い。 ほとんどの人はこれでいいんじゃないかな。

5GT710 EVO でも安いのもあるんだな

【安定性】安定してる。 【画質】filipsのモニターで見てるから良く分からない。 【機能性】ASUSのだからいいと思う。 【処理速度】動画編集は早いと思う。 【静音性】ファンレスだから静か。 【付属ソフト】使い方がさっぱり分からない。 【総評】最近の発売だし4K対応だからいいと思う。 ゲーム目的の人なら買わないと思う。マザボに付けたら存在感がある。

お気に入り登録9SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Nox OC SB580TB-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Nox OC SB580TB-12GOC [PCIExp 12GB] 111位 5.00
(1件)
1件 2025/9/ 3  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm 
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5Intel Arc Bシリーズについて

まず初めにIntel Arc B580を購入した満足感は高くまったく後悔はありません。 性能・安定性ともに非常に満足しています。ということを前提に。 前世代のAシリーズではドライバ関連の不具合が多く、正直かなり苦労しました。 しかし、この第2世代となるBシリーズではそうした問題が大きく改善され、現在は非常に安定して動作しています。 完璧とは言い切れませんが、日常的に安心して使えるレベルにまで成熟したと感じます。 日本では円安の影響で価格的メリットを得にくい状況ですが、海外ではRTX4060よりも安価に購入できる地域もあり、売り切れになるほど人気が高いようです。 私が購入したときの価格は約4万円で、ちょうど2年前に購入した時のRTX4060 (8GB) と同程度でした。 ゲーム性能はタイトルによって得意・不得意がありますが、全体的にはRTX4060より3〜6%ほど上回る印象です。 現時点では、RTX4060とRTX5060のちょうど中間あたりの性能といえるでしょう。 私の環境では、メインPCにRTX4060を、サブPCにはこれまでCPU内蔵GPU (UHD730) を使用していました。 今回、サブPCを活かすためにIntel Arc B580を導入したところ、AV1やH.265エンコードが非常にスムーズになり、ゲームもRTX4060とほぼ同等の快適さで動作しています。 特に注目すべきはエンコード/デコード性能です。 RTX4060のNVEnc (第1世代) と比較すると、Intel Arc第2世代のQSVは体感で1.5〜2倍ほど高速に処理できています。 私自身、この性能向上を目的に購入したといっても過言ではありません。 消費電力面では、ベンチマーク実行時に最大190W程度を記録しますが、Intel Graphics Softwareで電力制限を70%に設定しても性能低下はわずか6〜8%程度に留まり、消費電力を160W前後に抑えられます。 この設定で非常に安定して運用できています。 ファンについては、RTX4060はシングルファンタイプで、MSI Afterburnerを使えば回転数を制御して静かに運用することも可能です。 ただし、最適なセッティングが見つかりにくく、やや複雑な印象を受けます。 一方で、Intel Arc B580は3連ファンタイプです。 本製品は低負荷時にファンが停止し、温度が49℃を超えると0RPMから1300RPMで回転し始めます。 ここが少し不満な点で、0RPMか1300RPMの二段階しかなく、中間の650RPMといった低速回転に設定できません。 3連ファンなので低負荷時にはそよ風程度で冷却したいのですが、それができない点が唯一惜しい部分です。 つまり、3連ファンタイプゆえにケース内でサイズも大きく、49℃以下とはいえ発熱が続く状態が少し気になってしまいます。 現在のファン設定は、高負荷時でも1300RPMで60℃を超えることはなく十分冷却できているため、60℃以上から回転が上昇するように調整しました。 デフォルト設定でも49℃以下では0RPM、高負荷時でも最低回転数の1300RPMで冷やしきれる能力があるため、ポン付けでもまったく問題はありません。 将来的にB770やB780、次世代のArcシリーズが発売されたら、RTX4060は売却し、B580をサブに回してメインにB770やB780、または次世代のArcシリーズを導入する予定です。 総合的に見て、この価格帯でこれだけの性能を実現しているのは非常に魅力的です。 Intel Arcの着実な進化を実感できる、コストパフォーマンスの高い優秀な1枚だと思います。

お気に入り登録2TUF-RX9070XT-O16G-COD-BO7 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX9070XT-O16G-COD-BO7 [PCIExp 16GB] 111位 -
(0件)
0件 2025/12/25  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm 
お気に入り登録37PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC [PCIExp 24GB] 111位 4.65
(3件)
0件 2022/12/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XTX
GDDR6
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。
  • 60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
  • デュアルBIOSモードを搭載している。出力にはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目より中身・コスパ重視の人におすすめ

特価で4070Tiと競合するレベルまで値下がっていたので購入しました。 3070からの乗り換えです。 【安定性】 ブルプロでクラッシュすることが何度かありましたが、他のゲームでは特に問題ありません。 【画質】 無評価です。 【機能性】 一般的なDP*3, HDMI*1の構成です。 LEDは青と紫、消灯をボード上のスイッチで選択できます。 付属品はサポートステイのみ、端子キャップもなしと割り切った内容になっています。 【処理速度】 Time Spy Extremeのスコアが6585→11374まで向上しました。 レイトレ性能では3090程度と4070Tiや4080に劣りますが、元々が3070なのであまり不満はありません。 また、VRAMが8GB→24GBと爆増したため、3070で悩まされていたVRAM不足によるパフォーマンス低下がなくなりとても快適です。 【静音性】 性能から考えると静かです。 【付属ソフト】 特にないので未評価です。 【総評】 本体・付属品ともに割り切った仕様、ドライバもまだまだ改善の余地ありですが、それでも4080に匹敵するラスタライズ性能と24GBの大容量VRAMを備えており大作ゲームを快適に遊べるグラボです。 特価で出ているときに狙ってみてはいかがでしょうか。

5コスパがいい

VRChatをすることが多いので、それに関することをいくつかレビューします。 【安定性】 リリース当初の時点では、動画再生に関しての問題がありました。23年5月現在でも「VRゲームやVRアプリの一部で想定よりも性能が低いことがある」とドライバーの既知の問題点として触れられてます。個人的な利用範囲では特に問題なく動いているように感じます。 またRadeonはバグが多いという話に関しては、Nvidiaがクラッシュしても特になにも表示がないのに対し、Radeonはどのようにクラッシュしても(たとえゲームやソフト側に原因があったとしても)バグレポートツールが起動するのが理由ではないかと個人的には感じています。友達に「クラッシュしたね。何かあったの?」と聞かれた時に、Nvidiaを使用している人は「わからない」となるのに対して、Radeonを使用している人は「グラフィックボードがタイムアウトした」となるので、そういう口承によってRadeonはバグが多いと思っている人が多いのではないでしょうか。自分はGTX750tiから始まって10台以上のグラフィックボードを使った経験がありますが、Radeonが特段クラッシュしやすいとは感じませんでした。 【画質】 3DMARKのTimeSpyではデフォルトで28840点でした。RX7900XTXの平均よりも低いのは電源が8pin2本だからだと思います。OCをすれば31000点まで伸ばせたので、RTX4090と4080の間くらいのスコアは出せます。 VRChatでもその性能の高さを実感してます。だいたい3000x3000の解像度でアンチエイリアスをx2に設定して、ほとんどの場面で90FPSを出すことが出来ています。CPUに5800X3Dを使っているのですが、fpsVRというCPUとGPUのFrameTimeをオーバーレイで見ることができるソフトを見ると、FPSが落ちたなと感じるときはCPUがボトルネックになってるときが多いです。 メモリの性能が大きく影響するといわれてるVRChatですが、RX7900XTXはメモリ容量24GBで帯域幅が960GB/s(実行帯域幅は3500GB/s)です。10%ほど価格が高い競合のRTX4080が16GBの帯域幅716.8GB/sですので、VRChatのことを考えるとRX7900XTXを選ぶ価値はありそうです。DLSSが導入される可能性も限りなくゼロに近いですしね。 【機能性】 RX7000シリーズから、AIアクセラレータが搭載されました。23年5月の時点ではAMDからAIアクセスの利用方法は提供されてないのですが、IntelがArcのために作ったXeSSという超解像技術を使うことができます。XeSSはShader Model 6.4で利用して作られていて、MicrosoftもShader Model 6.4の利用を一部推奨しています。AMDもAIアクセラレータの利用方法を用意するでしょうし、今後に期待できる部分です。 またBlender3.5からRadeonでもハードウェアレイトレーシングを利用することができるようになりました。 いままではNvidiaの独壇場だった部分で、AMDの巻き返しが始まっています。FreeSyncがG-SYNCを駆逐したように、オープンな規格を好むAMDのこれからに期待しています。 【総評】 今後の展開を含めずとも、単純にコスパがよく、オススメできると思います。最近VRChat界隈でグラフィックボードに関する論争がありました。RadeonやArcは「Nvidiaのグラボじゃないから」と選択肢から外してしまうのは、少しもったいないと個人的には思います。

お気に入り登録557Radeon RX 7800 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7800 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB] 116位 4.34
(10件)
63件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7800 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 7800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを備えている。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5白い最高スーパービデオカード

【安定性】何も問題ないです。 【画質】非常に綺麗です。 【機能性】ゲームが主な目的なので必要十分。 【処理速度】どのゲームやベンチマークでも処理落ちを感じないです。 【静音性】 非常に静かです。 RX6800からの乗り換え、普段はCPUの方が熱い位くらいに良く冷えています。4KやゴリゴリのFPS ガチ勢の方で無い限りは十二分に満足出来るかと。今なら最新ゲームも付いてくるのでお得感が有りますが、もう少し値段が下がれば緑の方達に優位に立てるのではないのかな?私の使用用途では何ら不満を感じないので大満足の買い物でした。

5価格は5700の2倍+αでもコスパ良好?

「ワイルズやりたい」のみでRX5700からアップグレード  RX570→RX5700換装時の感動は無かったガ・・・ 【安定性】AMD Adrenalinに慣れた、不具合も感じない 【画質】変わらずRX5700のカクツキ無くなった 【機能性】ゲーム、お絵かき、配信など取り合えずOK 【処理速度】CPU(5600X)が足引っ張ってる 【静音性】重視したポイント◎  3連でも304mmと比較的コンパクトで冷える!  厚みあるのでマイクロM/Bではカードやコネクタがギリ  小型ケースなのでフロントファンとの隙間は2mmしかない 【ソフト】今更NVIDIA環境には移れない  RX570→RX5700とニッチ環境を耐え忍んで来た 【所感】ゲーム沼に近づいた  5年前組んだPCがモンハンワイルズ登場でスペック不足(カクツク)急遽グラボのみアップグレード。とりあえず60fps以上の環境出来たが、電源・CPUが悲鳴上げてる感じがする。  B450マザボでもResizable BAR設定でき(ツクモHPに設定解説アリ感謝!)問題無いようだ、3Dマークでも同チップモデルのショップ公表値越えてる(さすが鉄板?AMDソフト最適化?)。  ただしCPU5600Xの力不足は明確CPU換装しないと勿体ない・・・ゲームPCって底なし沼のようだ。7700XTでも十分だったが価格差以上にパワフル永く使えそうだ、RX9060待てなかったのが残念だ。

お気に入り登録61SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB]
  • ¥35,800
  • パソコン工房
    (全5店舗)
117位 4.50
(2件)
2件 2025/1/14  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。0dBのファン停止モードによる静音性を備えながらも、すぐれた冷却性能を発揮する。
  • カスタマイズされた「95mm AXLファン」は、流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用し、強化されている。
  • インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、PCI Express 4.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5NVIDIAは高いので妥協するならこのgpuがいいと思う

citys skyline2をRadeon rx6600で動かしていたが 動作クラッシュが目立つようになり、35000円未満で 販売され安くなったので試しに購入した次第である。 【安定性】 ワットパフォーマンスが優秀で定格消費電力は150Wと比較的gpuの中では低く 発熱が少ないので扱いやすいgpuである。 ただし、ドライバーがまだまだ甘い作りで、今後のアップデートに期待したいところである。 【画質】 個人的な意見だが、色の発色はRadeonより見やすいと感じる。 citys skyline2が一桁の人口で同じような環境で10fps向上し満足な結果となった。 ただし、二桁人口は試していないので留意する必要がある。 50万、100万人の人口を目指すならより良いグラボの購入の検討が必要と思われる。 【機能性】 intelの純正ソフトのため未評価 【処理速度】 ゲームタイトルによってはRTX 4060に勝るとも劣らぬ性能である 【静音性】 低発熱のためそこまで気になるものでない 【付属ソフト】 なし、また説明書もない 玄人志向のgpuでも薄い説明書があるがそれもない 【総評】 ワットパフォーマンスが優秀でゲームタイトルによってはお勧めできる

49060XTや5050までは要らないならアリなグラボ

まずは気付いた問題点を全て挙げておこう。 ・稀にうまく動かないソフトウェアがある  具体的には機動戦士ガンダム バトルオペレーション2、ゆめりあベンチマーク。UHD Graphics 630だとうまく動いたがB570ではうまく動かない。他のプログラムでも起こりうることでありある程度の覚悟は必要だ。 ・VRR, Adaptive Sync対応であり、FreeSyncやG-SYNC対応ではない  FreeSyncのみに対応したモニタで表示する際、これらは機能しないと思ってほしい。  G-SYNC Compatibleモニタについては所有しておらず確認できない。 ・PCIe 4.0 x8である  PCIe 3.0環境では4.0以上の環境に比べパフォーマンスが低下する。 ・Resizable BAR相当の設定は事実上必須  未設定の環境では大幅にパフォーマンスが低下するらしい。  Does PCIe 3.0 Affect Intel ARC Performance? Tested with Resizable Bar On and Off…  https://www.youtube.com/watch?v=8zgelA1PKQs ・ASPM(Active State Power Management)を使わない場合、待機時の消費電力(『GPUカードの電源』)が30W程度と大きい  ASPMを使うようにすれば15W程度に下げられるようだ。  なお多くの同程度の性能のグラフィックボードでは10W前後だ。 ・おそらくIntel Xeよりも古いiGPUを有効にしているとAI Playgroundなどが動作しないらしい  確認はしていない。AI関連のソフトウェアが動かない場合はデバイスドライバーでiGPUを無効化すると動くかもしれない。 ■詳細な製品情報 https://www.techpowerup.com/review/sparkle-b570-guardian/ を読むとよい。 ■購入の経緯 Radeon RX 580のグラフィックボードの調子が悪く交換したくなったが、高額な物を購入するのは癪だし今更RX 6600やRTX 3060というのも気が進まない。ともあれおやすみPolarisよろしくBattlemage。 ■交換の流れ ・準備  デバイスドライバーのアンインストール・インストール作業用に普段使いとは別のアカウントを用意しておくと作業をしやすい。  デバイスドライバーとDDUをダウンロードしておく。 ・旧ボードのデバイスドライバーのアンインストール  旧ボードであるRadeonのデバイスドライバーはPCIバスドライバーをリプレースするので、相性問題のようなものに備えてアンインストールしておく。  コントロール パネルからアンインストール後、セーフ モードで起動してDDUを用い丹念にアンインストールした。 ・新ボードの取付前に  Intel Arc Graphics Desktop Quick Start Guide https://www.intel.com/content/www/us/en/support/articles/000091128/graphics/intel-arc-dedicated-graphics-family.html を読むとよいだろう。  Resizable BARを有効に、ASPMを効くように設定しておく。 ・グラフィックボードの交換とデバイスドライバーのインストール  難なく終わる。 ・Intel Graphics Softwareでの設定  『GPU のチューニング』, 『VRAM のチューニング』をする意味は特に無いが、電力制限を85%にすると高負荷時の『GPUカードの電源』がTBPである150W近くになる。当然ながら制限しない場合の上限は180W程度だった。  『周波数オフセット』を-250にするとクロック上限が2500MHz(非OC時のクロック上限であると思われる)になった。  メモリー自体は20 Gbps対応品なので『メモリー速度』を19 Gbpsから上げてもよいが、パフォーマンス向上への寄与は小さい。  『ファンカーブ』の初期設定に問題があり、設定しない場合はファンの回転と停止を頻繁に繰り返すので気分が悪い。この挙動を改善するには最も左の玉の温度をファンの回転を止めたい温度に設定し、そこのファン速度を0%にするとよい。ここで参照している温度はおそらく『GPU温度』である。 ■使用感など FreeSync対応でないのが現環境では少々痛い。 ゲーミング性能とワットパフォーマンスは交換前GPUであるRX 580の約2倍とわかりやすい。 DX11レンダリングのDivision 2はゲーム中にGPU クロックが上がりきらずカクつく。 ストレステスト(Port Royal, Time Spy)実行中の『GPUカードの電源』は160W弱、FHD, 75Hzでのゲーム中は概ね70W〜120W程度をふらつく。 Intel Arcロゴ部分が光り緩やかに点滅するが、これを抑制する方法は無い。 ヒートパイプは3本らしい。バックパネルは金属製。ファンは最大3100rpm程度、回転音は柔らかい。 『ハードウェア アクセラレータによるGPU スケジューリング』ON/OFFでの差異を感じられない。 ■ベンチマーク GPU: SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC CPU: Corei5-10400 メモリー: DDR4-2666 19-19-19-43 2T dual channel OS: Windows [Version 10.0.26100.4652] GPUドライバー: 32.0.101.6913 ほぼ必要最低限のCPU、PCIe 3.0、若干古いGPUドライバーでの値である点に注意していただきたい。 Farcry 6 FHD, フルスクリーン, 最高, DXR反射・シャドウ有効 GPU初期設定 平均 72fps 2500MHz制限 平均 72fps FHD, フルスクリーン, 最高, DXR無効 GPU初期設定 平均 87fps 2500MHz制限 平均 87fps アサシン クリード ヴァルハラ FHD, フルスクリーン, 最高 GPU初期設定 平均 93fps, 低位1% 57fps, 低位0.1% 45fps 2500MHz制限 平均 84fps, 低位1% 55fps, 低位0.1% 45fps Tom Clancy's The Division 2 FHD, フルスクリーン, DX12, ウルトラ GPU初期設定 スコア8792, 平均 98fps 2500MHz制限 スコア8176, 平均 91fps FHD, フルスクリーン, DX11, ウルトラ GPU初期設定 スコア6434, 平均 72fps 2500MHz制限 スコア6418, 平均 72fps FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION Benchmark 高品質, FHD, フルスクリーン GPU初期設定 スコア9482 2500MHz制限 スコア9108 Port Royal GPU初期設定 Score 6722, Graphics test 31.12 FPS 2500MHz制限 Score 6235, Graphics test 28.87 FPS Time Spy GPU初期設定 Score 11199, Graphics score 12596, CPU score 6877 2500MHz制限 Score 10619, Graphics score 11764, CPU score 6846

お気に入り登録4GV-N506TAERO OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N506TAERO OC-8GD [PCIExp 8GB]
  • ¥89,790
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全1店舗)
120位 -
(0件)
0件 2025/5/ 1  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x117x40mm 
お気に入り登録49GV-R9070GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-R9070GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] 122位 4.52
(2件)
9件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今日はこれだけでも覚えて帰ってください

実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。 このレビューではRX9070を簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。 古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました) @AMD Software Adrenalin Editionを起動 Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。 これだけです。 これで消費電力が30%下がりデフォルトの245Wから172Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か7W前後です。 参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。 本日のお得情報でした。

4値段次第では無印9070も悪くない

2025年4月末に実店舗で114800円で購入。 PCを新しく組み、あとはグラボだけという状態でした。 人気の9070xtを購入予定でしたが、そもそも4Kをやる予定がなく、購入時xtの最安が13万を超えている状態でした。本当に自分にxtが必要か…?と考え、思い切って無印を買ってみました。 (レビュー執筆中の2025年6月27日現在、9070xtが12万を切り始めてショックを受けています。今だったらxt買ったな…) 【構成】 CPU: Ryzen7 9700x M/B: ASUS TUF GAMING B650M-PLUS RAM: Team Black Vulcan DDR5 6000Mhz 32GB GPU: RTX3070(前PCから一時移植)->RX9070 PSU: Antec GSK850 Case: CoolerMaster Silencio S400 Solid 【注意!】 ASUS TUF GAMING B650M-PLUSとSilencio S400だと、グラボの厚みの許容値が結構シビアでした。サイズは長さばかり注目されがちですが、mATXで組む方はPCIeスロットの位置とケースサイズに注意してください。 見づらい画像で恐縮ですが、参考程度に画像を添付します。 【安定性】 ドライバは安定しています。Nvidiaのドライバが最近怪しかったので、これは嬉しいです。 【画質】 よくGeforceは寒色、Radeonは暖色なんて言われていますが、少なくとも違和感があるほど顕著な差はないと思います。これまで6年間Geforce GTX、RTXを使っていましたが、私には色味や画質の違いが感じられませんでした。 【機能性】 やはり機能性モリモリのGeforceには及びませんが、思ったよりいろいろあります。AFMFやFSRは様々情報出ていますが、それ以外で気になった機能は以下の通りです。 [あるもの] - インスタントリプレイ: 普通に使えます。有効時のパフォーマンス低下もNVIDIAのそれと変わりません。 - パフォーマンスログ+ゲーム中オーバーレイ: 簡易Afterburner的な使い方ができます。フレーム生成を反映したFPSは他のソフトだと検出できないため、純正が使いやすいのは助かります。 - Radeon Anti-Lag(入力遅延軽減) - Radeon Boost(可変解像度): 複雑なシーンで解像度を下げてフレームレートを確保するやつです。機能は面白いですが、PUBGで使うとちょっとした画面の動きで粗くなって使い物になりませんでした… - Radeon Chill(アイドル時fpsリミッター): 放置ゲーによさそう。 - AMD Noise Suppression(AIノイズ除去): これに計算リソース割きたくないので私は使っていませんが、嬉しい人もいそう。 [ないもの] - 自動ハイライト録画 - ゲーム内フィルター - 独自のHDR変換 - AI開発系(CUDA相当): 個人的にはこれが致命的でずっとRadeon避けてたところがあります。今回は冒険のつもりで買ってみましたが、やっぱりいつか対応してほしいです。頑張れROCm。 【処理速度】 普段PUBG、Forza Horizon5、鳴潮あたりをプレイしています。PUBGは1728*1080のほぼ最低設定、ほかは基本的にWQHD最高設定です。 やはり性能的にはxtでなくこちらで十分だったと感じています。FH5でフレーム生成なし160~300fpsを維持できています。が、PUBGの高負荷な場面で100fpsを切ることがあり、市街地でのFPSは3070と大差ないです。ゲームによっては最適化不足なのかなと感じます。 【静音性】 静音性は十分です。9070xtや5070系統と比べて低いTDPに3連ファンなので余裕があります。 【付属ソフト】 AMD Software Adrenalin Editionにすべての設定項目や機能が詰まっているので楽です。NVIDIA APPはレビュー時点でまだ使い勝手がいまいちだったので、その点で優位だと思います。 【総評】 これはこれで良いものです。消費電力がおとなしく、mATXの静音ケースでも静かに冷やせます。 絶対的な性能は決して低くないですし、WQHDなら高画質、高FPSでゲームができます。 ただ、やっぱりXTが12万円切るならXT買ったかなー…

お気に入り登録114GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB] 124位 5.00
(2件)
4件 2025/5/20  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
この製品をおすすめするレビュー
5長さで選んだと言っても過言ではないww

【安定性】 特に問題なく稼働中 【画質】 当方のディスプレイは2048X1080で利用しているので、そのレベルであれば全く問題ない。 【機能性】 ゲーム用の機能が満載だけど、設定はお任せで使っているので^^;機能性を語れる方ど使っている意識はないです。すみません。 【処理速度】 遅延なしで問題ありません。 【静音性】 音が気になったことは全くありません。足元に設置しているからかもしれませんが。 【付属ソフト】 使っていません。 【総評】 AsrockのDeskmeet X600にて使用。ケースの仕様上200mm以下ではないと取り付けできないのでサイズから選択。使っているゲームは、"Sniper Elete5"、"Death stranding"、"Cyberpunk 2077"ですが、ディスプレイがそもそも27インチと小ぶりかつ2048X1080で使っているので不満を感じることは一切ありません。5060と迷いましたが、ハードなゲーマーじゃないし、Deskmeetの付属電源が500Wなので、使用電力も気になりましたので。そこそこゲームはしたいけど、それほどやり込むわけじゃない中途半端なwwユーザーにはぴったりなグラボです。

5ショートモデルのグラボ

【安定性】 Deskmeet X600という小型ケースでも最高で74.5度でした 【画質】 RTX4060Tiと同じかやや超えるぐらいの性能がありました 【機能性】 新しい機能としてはマルチフレーム生成やスムースモーションがあります マルチフレーム生成はフレームレートを4倍にでき サイバーパンクで30fpsに固定して負荷を下げつつ表示は120fpsにできます スムースモーションは3DMARKですらフレームレートが2倍になるので 内部では30fpsでも見ためは60fpsになります 【静音性】 冷却ファンは50度台は停止しており無音です フル回転してもやかましくない音です 【総評】 5万円台で買えて長さ197mmでコンパクトPCにも装着でき フルHDモニタならこれで十分なグラボでした

お気に入り登録11DUAL-RTX5050-O8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX5050-O8G [PCIExp 8GB] 128位 -
(0件)
0件 2025/7/11  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):203x120.2x40mm 

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