【メモ】 2016年版自分用PC構成(mtblueさん)

ホーム > ピックアップリスト > 2016年版自分用PC構成(mtblueさん)

メモ 2016年版自分用PC構成(mtblueさん)

作成者 mtblueさん  2016年 7月24日 02:34 [16917]

長らくノートPCとiPhoneで臥薪嘗胆の日々を送っておりましたが、
本棚に眠っていたSimCity4DXをノートでプレイして、突如として

「でかい画面でプレイしたい!ついでに2年くらい起動してないCiv5もガッツリやりたい!」

という発作により組みました。

見る人が見れば性格まで分かってしまう?CPU遍歴は以下の通りです。

Cel300A(OCの概念を知る)

CuminePenIII800(コア欠けで背筋凍る)

Pen4 2.4(SimCity4やりたさにとりあえず買う)

Athlon64 2400(メモリコントローラ内蔵のうまみを知る)

Athlon64X2 4400+(なんとなくデュアルに)

i3 2105(intelもメモコン内蔵となったので巣に帰る)

i5 2500K(倍率ロックフリーを試したく買う)

i3 4370(3コア以上をフルに使い切ることが稀と気づく)

i5 4590S(複数コアをきちんと使うソフトが出てきたため4コアに)

i7 4770S(中古で安くゲットできたのでなんとなく)

最安値: ¥− (リスト作成時:¥11,112 発売日:2015年12月18日

巨大ケースに飽きたため選択。おそらく今後はminiITX以外で検討することはないと思います。
今振り返ると、ATXのフルタワーで飽きもせずよくやってたなと過去の自分に感心してしまいます。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥13,980
SST-SX600-G [ブラック]のクチコミ 0

電源容量はオーバー気味ですがケーブルがフラットで取り回しやすいため選択。フルプラグイン。小型ケースには必須要件。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥13,980 発売日:2014年 5月24日

miniITXならメーカーはどこでもよかったです。決め手はオンボードNICがintelだったこと。

最安値: ¥26,280 (リスト作成時:¥35,490

ここだけ明確な理由のない、完全な自己満足です。i7で最大4GHz手前までboostして65Wなんて素敵じゃないですか。プレスコットを体験した身としては余計に感じ入るものがあります。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥2,465

ケース(Node 202)にはこれくらいしか選択肢がないため。紅白ファンはどうかと正直思います。
故障を前提に、ファンのサイズや固定方法が特殊でないものを選択。

最安値: ¥6,580 (リスト作成時:¥7,343

1600ならどこでもよかったです。安かったというだけの理由で選択。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥22,540

そこそこmodを入れたSkyrim、Cities:Skylines、Civilization V等をガッツリ(と言ってもアンチエイリアスや影は気にならないタチなのでオフにすることが多いです。その方が私の眼には「快適」と感じられます)プレイしたかったので。相場が落ち着いたら中古な1060あたりをありがたく使わせていただく予定です。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥12,929 発売日:2016年 5月

システム/Steamゲーム用。もうHDDには戻れない。後で知りましたが、H97でもISRT使えるんですね。肯定的な評価がほとんどありませんが、かつてZ68マザーでお役御免になった64GB SSDをキャッシュ化して快適に使っていたので、むしろコレを買わずに「2TB HDD+64GB SSDでISRT」でも結果はそんなに変わらなかったのかもしれません。まあ新しい製品だけあって数年前のSSDとはいろいろと段違いで向上はしています。

最安値: ¥15,500 (リスト作成時:¥12,760 発売日:2016年 3月30日

ケースには2.5インチシャドウベイが2つしかないため、2TBのほうを選択。動的でないファイル置き場に。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥−

かなり前から使っていますがしぶとく働き続けています。後述の通りデュアルディスプレイとしているので、21インチが私にはちょうどいいようです。23以上のデュアルだと首が痛くなりました。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥− 発売日:2015年 3月下旬

LGが好きというわけではなく「21.5インチのVESA対応の狭額のノングレア、できればLEDバックライト」を満たす製品で安かったのがコレでした。

最安値: ¥4,700 (リスト作成時:¥2,880 発売日:2010年 7月上旬

デュアルモニタ環境なので2本使用。ディスプレイの真下にスペースが作れる快適さは、一度経験すると戻れません。秋葉原で店頭購入したため(外箱キズにつき500円引き、1980円です!みたいな感じでした)、持って帰るのが大変でした。しっかりした作りです。なので重いのです。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥− 発売日:2001年 4月13日

アクション性の高いゲーム以外はこちらを使っています。支持球をルビー化したり、死亡したボタンを修理したりと、延命処置を繰り返しながら大事に使っています。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥1,790 発売日:2015年 8月上旬
BSKBC16BK [ブラック]のクチコミ 0

KBは相当数試しましたが、「キーピッチが通常で四隅が極限まで削られていること」を主眼に選択しました。
カーソルキーの上のカタマリ(Del/Home/End/PgUp/PgDwn)は普通に使うので、ここが「横長6キー配置」になっていることも私には重要でした。最近のKBはここの配置が縦長だったり謎の9キーだったりするため、昔ながらのこの配置であるというだけでも貴重です。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥2,406 発売日:2015年 3月 6日

ゲームの際に使用。特に動いてる目標をタゲる動作を含むゲーム。シミュレーション系はトラックボールの方が楽に操作できます。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥3,980

Steamのゲームも徐々に「デフォルト状態で」Xboxコントローラを理解するようになってきたため選択。「デフォルトで」というのがキモです。特殊なドライバ入れて設定を詰めて…というのは、数か月に一度クリーンインストールするPC廃人には向かないと考えています。どっちが人としてよりおかしいかは皆様のご判断にお任せします。

最安値: ¥− (リスト作成時:¥4,326 発売日:2010年 6月18日

そこそこの値段でそこそこの音。これより上を求めるなら5.1chヘッドフォンの方が価格的にも場所的にも有利でしょう。

現在の合計金額: ¥53,060
リスト作成時の合計金額: ¥147,981 (2016年 7月24日)

ピックアップリストの評価・コメント

ピックアップリストに対する評価・コメントはありません。
評価をする・コメントを書き込む
※価格.comID登録が必要です。(新規登録は こちら

このページの先頭へ