| スペック情報 |
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165位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2003/12/15 |
2004/2/下旬 |
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【スペック】 調光方式:TTL 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
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5
ツインフラッシュセットを購入後、リングフラッシュを単体で購入しました。
ツインフラッシュと違って扱いが簡単ですね。
ツインフラッシュというより、通常のフラッシュと比べても、レンズに直に装着するリングフラッシュは考える事が何もなく、ただ、影を消してくれます。(^^;
物撮りやマクロ撮影ではこれがあれば撮影の幅がかなり広がりますね。
標準〜中望遠域で接写するとカメラ、レンズの影が多分に影響してしまいますが、それを解決してくれるのがリングフラッシュですね。
一般のフラッシュもツインフラッシュも慣れるまで扱いが難しいかもしれませんが、リングフラッシュは買ってすぐに効果を発揮できるアイテムだと思います。
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146位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/26 |
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14 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利な機材ですね
【光量】
ガイドナンバー14です。
主にマクロ撮影で使うんで光量はさほど必要ではない。
【携帯性】
単品ではないしいろんな機材が混ざってるんで携帯できる話ではないです。
【操作性】
カメラへの取り付けとかたいへんめんどうです。
【機能性】
マクロ撮影には必須なんでこまかい物をちゃんと見えるように照らす。
【総評】
Canon用です。
カメラのレンズの先端に取り付けて近接撮影時などに光らせます。
自分では経験なかったんだけど。
本機を使った撮影を見学させていただきました。
たしかに面白かったです。
あーーマクロ撮影ってこうやるんだと勉強になりました。
とくにレンズの先端に本機を取り付けるなんて自分では発想もなかったし。
しかしまあ、いろんな便利な機材があるもんです。
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29位 |
40位 |
4.74 (73件) |
393件 |
2009/3/25 |
2009/4/下旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:28〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:145g マニュアル設定:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも使ってます。
以前、EOS60Dで使っていて、今はEOS R10も買って使っていますが、R10にマウントを変換するアダプタを付けてタムロンB016を付けるとレンズの影が写ってしまいます。
キットの18-150のレンズなら大丈夫です。
今はこの形は無いし、これを買った頃より高くなっていますが、コンパクトで使いやすいです。
5小さくて旧型でも便利
【光量】
EOS-RPの室内撮りように購入。旅行用にもいいかと思います。
普段は550EXで十分ですが、少し光が欲しい時は十分です。
【携帯性】
ケースに入り、小さくコンパクトです。
【操作性】
ほとんど操作することがなく楽です。
【機能性】
バウンズのみ使用で十分です。
【総評】
室内撮影で550EXが縦位置もバウンズできて
楽ですが大きくかさばり
縦位置撮影がない時のバウンズはこれで十分で
あえて最新型を使う必要もなく
満足です。
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179位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
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14 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro N ニコン用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tNB6EYlnL._SL160_.jpg) |
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111位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
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15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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179位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/1/14 |
20(照射角32mm) |
単3 |
【スペック】照射角:32mm 電池本数:2 重量:115g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○
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![iT30Pro F 富士フイルム用 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496136/496136026/4961360269031/IMG_PATH_M/pc/4961360269031_A01.jpg) |
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78位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さい 安い コマンダーとしても使える
ビックカメラさんで購入
富士フイルム用です
xt5とxh2sで使用
確か17000円でお釣りがあったような?
【光量】おそらくGN15くらい?
内臓ストロボ程度ですかね?
【携帯性】小さくて黒いので 大きなカメラバッグ内で行方不明になりました 笑
携帯性は抜群
【操作性】ストロボの操作はどれも難しい
毎日使ってる人以外には難しい
ただ光らせるだけなら問題ないと思う
コマンダーとして使うのはあたふたしますな
事前にテストしといてよかった
【機能性】コマンダーとしても使えるので ありがたい
Godox TT685IIをワイヤレスで光らせられます
Wi-Fiで光ってるのか? 光で反応してるのか知らんけど 笑
【総評】小さい 安い タイプC充電できるなどなど
買って損はないでしょう
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![iT30Pro N ニコン用 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41DpV8K7PML._SL160_.jpg) |
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67位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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53位 |
40位 |
3.87 (19件) |
66件 |
2013/2/25 |
2013/5 |
20(照射角50mm) |
単4 |
【スペック】照射角:50mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:105g ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アイデアの詰まった異色の便利なストロボ。
起こすと電源ON 倒すと電源OFF。斜めの状態で使いたい時も有るので、電源スイッチは別に欲しかった。
使わないときは倒して置けるのでカメラに装着したままカメラバックにしまうことが出来る。だがシューの部分の強度が見るからに今一つ(赤丸部分)。
発光部を回転させてバウンスもできる。
電池は単3一本にしてほしかった。
524-105mm F4Gでドイツ・クリスマスマーケットへ行って来ました!
【光量】
【携帯性】
【操作性】
【機能性】α7RUの小ささに合う、唯一の旅行用フラッシュです。使う時だけ、フラッシュを立てれば自動的に電源も入ります。
【総評】
夜景ポートレートを写すためだけに買いました。初めてのフラッシュ撮影だったので、難しい事は考えず、SCNシーンセレクションの夜景ポートレート設定のみで写しました。
新発売のソニー純正24-105mm F4Gでの撮影で、レンズフードを付けたままでケラれる事も無く、問題ありませんでした!
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125位 |
40位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/ 1 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
このストロボは小型軽量コードレスでメインストロボで発生した影を消すには良いのではないかと思いスレーブ用として購入しました。
元々専用のツイン・ライトとして作られていますのでマウント部にRが付いていてマクロ用の専用リングと組み合わせて使うのですが、私はRRS社から発売されているFA-R200と言う一個$25-のマウントを海外通販で購入し使用しています。
また電池も3VのCR-123Aで通常の単3型より入手が面倒です。
以上かなり面倒な製品ですが、写真の様にマクロ以外、魚眼での犬の撮影でも充分な性能を発揮してくれています、本当言えば部品入手を含めもっと簡単に使えると良いですね。
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51位 |
40位 |
4.41 (20件) |
102件 |
2011/2/21 |
2011/4/28 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:275g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽に使うなら
スピードライト320EXは、まさに「全部入り」と言えるストロボです。ガイドナンバー32の十分な光量で屋内外を問わず安定したライティングを実現し、バウンス撮影による柔らかな光表現も自在。さらにLEDライトを搭載しているため、動画撮影や近接撮影でも活躍します。ワイヤレススレーブ機能で多灯ライティングも簡単に構築でき、クリエイティブな光演出を低コストで楽しめるのも大きな魅力。コンパクトで持ち運びやすく、EOSシリーズとの高い互換性も備えているので、初心者から上級者まで幅広く満足できる仕様です。これだけの機能を備えながら価格は抑えめで、まさにコストパフォーマンス抜群の一台。写真も動画もワンランク上の表現力を求める方に最適です。
5ヤフオク出品の商品撮影にかかせません
商品撮影用に買いました。
室内で撮る分には光量は十分です。
レンズ等の転売をするとき、ストロボ撮影をするようになってから、かなり綺麗に撮れるので落札価格が上がりました。
LEDはおまけ程度と思ってましたが、意外と使う機会が多いです。廃墟探索の際になども持って行きます。
作例含め詳しいレビューです。
https://x-specs.blogspot.jp/2016/09/320ex.html
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125位 |
40位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足:Liイオンバッテリー採用&ワイヤレス発光の小型軽量機!
メインクリップオンストロボはV860UFを使い、V350Fは主に野草撮影用にワイヤレス発光で「疑似太陽」として上方から発光させている。
ワイヤレストリガーはX-ProF、カメラはX-T3。
【光量】 必要充分(光量不足時はV860を使うので問題無し)
【携帯性】 小型軽量で良好。
【操作性】 簡単
【機能性】
(1)発光後のチャージ時間が超凄く短いのが素晴らしい。
(2)カメラ(X-T3)のTTLロックしようでCH高速連写(11コマ/秒)に発光が追従。
(リチウムイオンバッテリーの恩恵をフルに享受している)
(3)ワイヤレストリガーX-ProFとの組み合わせが凄く使い易い。
【総評】
リチウムイオンバッテリー採用で小型軽量!
欠点は価格が高いということだけ。(TT350との比較)
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19位 |
40位 |
4.71 (72件) |
1371件 |
2007/2/22 |
2007/4/下旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 電池本数:4 重量:405g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5本体ご臨終まで使い倒します。
最近中古で2台購入しました。430ex2を5dsr・5d2で使用していましたが、全くの別物で、チャージも早く大満足。今年,隅田堤で桜の撮影に使いましたけど、光量の調整もEttlが勝手にしてくれ簡単に良い写真が撮れました。
STE-2でワイヤレス3灯同時発光にチャレンジしています。
中古なので、本体ゴムのべたつきがありますが、使用上はもんだいない。
大満足です。
5まだまだ現役
【光量】
最大ガイドナンバー58あるので撮影ではとても頼りになります。
【携帯性】
一つ下の光量の430EXUの大きさに比べればやや大きく重いです。
【操作性】
直感的に操作できるので、操作に問題はありませんが、ストロボ初心者は経験数が必要だと思います。
バウンズ撮影も簡単キャッチライトパネル・ワイドパネルも内蔵されているので有難いです。
【機能性】
防塵・防滴構造で、厳しい環境でも信頼できます。
ほとんどの機能は、カメラ側で出来ます。
【総評】
今となっては古めかしいモデルとなってしましましたが、まだまだ現役で働いてくれる頼もしいストロボです。
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118位 |
40位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5発光間隔が短いのでバンバン撮れます。
【光量】
十分です。
【携帯性】
純正AF540FGZIIに比べると大きさはあるが発光量、充電池などを考慮すると妥協できる。
【操作性】
とても操作しやすい。
【機能性】
普段はコマンダーによるオフストロボでの使用が多く、簡単に操作できるのが良い。
【総評】
純正品AF540FGZIIを使用してきましたが、オフストロボ発光間隔が短く連続発光が可能な本機に入れ替えました。
電池の持ちをパワーが比較にならないほどです。
唯一防滴が謳われていないのが欠点でしょうか。ビニールを被せれば問題ないでしょうしそもそもその様な天候で使用することはないので実質的に問題はないと思います。
4均一で美しい配光が可能
カメラボディの内蔵ストロボでもストロボの光量を変更できますが、本製品のストロボを使うと光量が大きい分だけ微調整できる範囲が広がり、シチュエーションに応じた光量調整が行いやすくなりました。
本製品のストロボは、カメラボディから離してワイヤレス発光できることも大きな特徴です。通常、カメラボディに取り付けた状態では正面からしか発光できませんが、ワイヤレス発光することで、ライティングを変更しながら画造りができました。驚くことに、半径100メートルの範囲内でワイヤレス発光が可能となっています。
発光部には円形のヘッドを採用し、均一で美しい配光が可能となっています。また、ストロボ本体から光量調整ができるので、直感的な操作で好みの光量が割り出せました。
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38位 |
40位 |
3.08 (4件) |
4件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手
外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。
可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。
S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。
無線
Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。
V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。
正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。
ケース
肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい
光量
まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う
リサイクルタイム
やや遅い気がするのはなぜだろうか
4クイックロックは便利
V860のII型は、3台所有しています。
この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。
私の思う最大の変更点は、クイックロックです。
II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。
しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。
あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、
一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。
V1やAD100と共通で使えるのですが、
ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。
私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、
チャージ時間は非常に重要です。
II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。
ちょっとそこが気になります。
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35位 |
40位 |
4.17 (7件) |
75件 |
2017/2/ 8 |
2017/4/28 |
45(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5メーカー製フラッシュ、いいじゃん。
ストロボ初心者です。いきなりSONY HVL-F60RM2を購入したあとすぐにオフカメラフラッシュをしたくなり、コマンダーの購入を検討しはじめたところ、ソニーストアで「RMという型番が付いているフラッシュならコマンダーとしても使えますよ!」と言われたことを思い出し、コマンダー機能付フラッシュを買ってしまうのもアリかも。。と思い、こちらの製品を購入しました。
購入は新品ではなく、美品の中古を大手中古販売店にて購入しました。
【光量】
2台目のストロボで1台目のフラッシュを購入してからすぐに購入したため、なんともいえませんが自分の使い方では光量は十分だと感じています。
LEDライトはAFの補助のために作動することもありますが、今点灯しなくて良いのに・・と思うタイミングで発光してしまうことがあるので注意が必要だと感じています。
【携帯性】
HVL-F60RM2よりも小さく気軽に使える大きさです。携帯性を優先したためか角度調整に制限があり、天井に当てバウンスさせる時には綺麗な角度で当てられないのが残念なところです。
【操作性】
SONYストアのスタッフからは小さい画面よりも大画面の液晶が付いている方が圧倒的に操作面で有利と教えていただいたのですが、この製品を使用している際はは十分かと感じています。
【機能性】
LEDライトは暗所でピント調整する際に役立つので無いよりはある方が良いと思っています。また、ソニー純正のストロボだとコマンダーとしても使えるのは圧倒的に便利だと感じています。また、バッテリーが乾電池なのがちょっと・・・と言われる方もいらっしゃいますが、どこでも買える乾電池の方が潰しが効き安価なので乾電池での動作は継続して欲しいと感じました。
【総評】
「メーカー純正フラッシュを使うなんて・・・」という意見もあるのは重々承知していますが、画面内での操作は便利ですし安心感は圧倒的だと思っています。プロダクトデザインも純正と同じテイストなので気に入っています(他で満足できそうなのはプロフォトしかなかった・・・)。
5コンパクトでα7シリーズに合う
【光量】
上位のHVL-F60RMは200mmの画角までコントロールでき、200mmの画角ではガイドナンバーが60ですが、HVL-F45RMと同じ画角においてはほぼ同じような光量です。よって、不足と感じるようなことはありません。
LEDライトはLEDが1個なのでHVL-F60RMの1/3です。
【携帯性】
わたしとしては、これ以上大きいと持ち運びがおっくうになりそうです。
【操作性】
設定を変えるとき、その機能を選ぶのがMODEだったかFnだったか覚えられず、実際に押してみないと思い出せません。
【機能性】
LEDランプはなかなかい使いやすくていいのですが、フラッシュと色温度がずいぶん異なりました。カタログでは同じ5500Kのはずなのですが。
フラッシュとLEDランプの色温度について
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942323/SortID=22349841/
【総評】
フラッシュは今までデジタルと相性が悪く感じていましたが、なかなかいい感じで使えています。
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33位 |
40位 |
4.62 (7件) |
58件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/17 |
46(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww
α7IV購入の前後して購入したと思います。
必要十分を備えています。
α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。
中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。
【光量】
低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。
外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。
でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑)
【携帯性】
コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。
何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。
【操作性】
ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。
クリックが潰れ出したら、修理かな。
カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。
【機能性】
ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。
テストでやってみましたが、悪くなかったです。
ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。
単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。
【総評】
F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。
特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。
光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。
昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。
ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。
買ってよかったかな、というものです。
F46RMAが出るようです。
多分、違いはないんじゃなかろうか。
5小規模メインの物撮りなら必要十分
【光量】
ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。
【携帯性】
悪くはありませんが、ある程度大きいです。
皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。
【操作性】
以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。
【機能性】
基本はオートで足りているので、特に操作していません。
【総評】
基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。
ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。
購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...
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33位 |
40位 |
4.59 (2件) |
3件 |
2021/10/27 |
2022/1/18 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4準純正
Nissinはニコン認定のメーカー とりあえず準純正のフラッシュはもっておくことにしました
Z系のシステムでの連写にも問題なく対応できますし、光量にも過不足はありません
5ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。
【光量】
カメラのホットシューに取り付けるクリップオンストロボとしては、現時点で最大クラスとなるガイドナンバー60の大光量です。不満はありません。
【携帯性】
ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。もちろん携帯性も良好です。
【操作性】
使用している電池は従来の単三電池に加え、14500タイプのリチウムイオン電池も使用可能なので使い勝手がいいと思います。
【機能性】
着脱が可能なスライド式のズームカバーを採用しています。ズームカバーはマグネット式なので取り外しが楽におこなえます。
【総評】
連続発光を行うと中の発光面がとても熱くなるので、カバーを外す時には素手で触らないほうがいいと感じました。
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85位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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103位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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103位 |
40位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4クリップオンでの大光量フラッシュ
最大の特徴がタッチパネル操作です。
これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。
まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。
クリップオンとしては光量が多くていいです。
購入の最大の理由が、
SONY a9IIIとの同調です。
ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、
TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。
純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。
でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。
Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。
メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、
1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。
V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。
せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。
iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、
スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。
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97位 |
40位 |
4.34 (9件) |
54件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/26 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより簡単に使えます
【光量】
花などの接写での主光、あるいは、室内ポートレートの補助光として使用する分には十分だと思います。
屋外で日中シンクロするための道具ではないようです。
【携帯性】
(他の方々も書いていますが)フルセットでみると、大きいので、びっくり!
でも、撮影時に全てを持ち運ぶ必要がないようです。 ひとつひとつの部品のケースも付いている理由は、最低限必要なモノだけを持ち運ぶためだと理解しました。
【操作性】
さまざまな使い方ができるにもかかわらず、思ったより簡単です。 TTLで撮るなら、感覚的に理解できます。付属しているクローズアップスピードライト撮影作例集は必見です。 必ず使う前に一通り読んで、理解しておくことをお薦めします。 正直、もう1灯準備したいと思っていますが、手持ちのSB-600も使えるようです(説明書にはなく、Web上に情報あり、この点だけはマイナス!)
【機能性】
申し分ありません。数回の試し撮りで、こちらのイメージ通りに調光できるのはありがたいです。デジタルカメラならではです。
【総評】
多灯補助光を使った撮影を、効率的かつ簡単に行える道具として、お薦めできます。
ただし、リングフラッシュのほうが、用途によっては楽だろうと思います。昔のメディカルニッコール(リングフラッシュ)に比べて大きいかわりに、R1C1は調光の自由度が大幅に高いのがよいところではありますが、その分大がかりになってしまっています。
5ニコンクローズアップスピードライトコマンダーキットR1C1
先ず箱の大きさにびっくり。
組み上げて(D700)ウーン、でかい!接続ケーブルが無いだけマシ?
SB-R200の足が長いのも影響しているかも。
所で、F100でも使おうとすると、TTL調光コードSC-30が必要。
これが2本1組で約1万円、高!
60mm/F2,8D用のアダプターリングも、UR-3より高くなったUR-5が必要。
とか何とか言ってもマクロがぐっと楽しくなったのも事実。
マクロ好きなら絶対後悔しません。
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103位 |
40位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予算があればこの製品以外には選択肢はないと思います。
価格なりの商品だと思います。(良い意味で)
今までキヤノン、ニコン、フジの純正のフラッシュも色々と使ってきましたし、ニッシンやシグマなどのサードパーティー製のフラッシュも使ってきました。
値段としては他の2〜4倍くらいのかなり高額なフラッシュですが、プロフォト製(スウェーデン製です)のフラッシュは使いやすさが素晴らしいです。
クリップオンストロボとは思えない簡単なボタン類やユーザーインターフェースが素晴らしいです。何も考えずにパッと使えます。
またハードウェアの操作性としては電池の交換がワンタッチでできる、リサイクルタイムが1秒以下、ズームはリングを回すだけと色々と考えられています。
なぜ他のメーカーのストロボを選ぶのか、値段以外にはないと思います。
10万円以上のフラッシュに予算を回せる人は少ないかもしれませんが、予算があればプロフォト以外選択肢はないと思います。
一つ問題点は結構大きく重いことでしょうか。
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85位 |
40位 |
3.97 (3件) |
4件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高価だがアマチュアでも無駄ではない。
【光量】
文句なしの光量と正確な光量調整。また光質も安定して
まさにクリップ式の最高峰だと思います。
【携帯性】
性能上レンズより離すため首長なのでつけたままだと
カメラの携帯性はスポイルします。またシューへの負担
もそれなりにあるのでワンタッチの手軽さもあるので
こまめに取り外したい。そうなると真の携帯性という
意味ではケースも含めて及第点といったところ。
しかし性能で相殺しうるので満点回答。
【操作性】
言語設定がないのでマイナス1。折角、前機のセグメント
表示からフルドット液晶になったにも関わらず英語のみ
なのはいただけない。おまけにスマホアプリまで英語なので
さらにマイナス1。使用する英語レベルは優しいので判読
はできるが価格を見ると納得いかない。
【機能性】
試し打ちすれば感覚的にすぐ使いこなせるのは非常に良い。
必要な機能はすぐに取得できるし、カメラ連動もわずらわしさ
は一切ない。GNがないなどは不安だったがTTLである程度使い
光量の感覚をつかめば、本番でマニュアルを使用すれば失敗は
少ないはず。ハイスピードシンクロの1/8000も難なくこなす。
ただし76Wsはこういう実力なのね(笑)という光量でした。
この手の極端な例も躰に覚えこませると、そうか1/2000が限界
かなというのが見えてきます。(素人の作例による)
【総評】
カメラをそれなりに奮発してZ8にしました。調べたら本機が連動
にてAF補助光になることを知り、そこからモデルの絞り込みを
行いました。Profotoのブランドは周知しているものの住む世界が
違うと素通りしていました。(傘+単体でしょ。という思い込み)
もっともメーカーの弁ではクリップオンライトとは呼んでおらず
小型スタジオライトというのは納得です。同世代の同価格帯の品を
選ぶと相乗効果により幅が広がります。一方、一点豪華主義だと
未対応や機能不足それによる買い替えが発生し無駄が出ます。
買い替えで世代が変わると連動がない、こちらが性能向上により
あちらが役不足などのジレンマが起きるので私はこうしました。
また、フラグシップ機の失敗作の原因は「その人の腕による」と
いう究極の答えでもあります。
4コンパクト機だけど使い勝手がいい
【光量】
76Wsしかありませんのでコンパクトと呼ぶのは正しいと思う。
【携帯性】
本体のみなんで小さくはないけど560g(バッテリー込み)は軽めです。
【操作性】
操作は簡易です、誰でもすぐに理解できると思う。
【機能性】
普通の撮影では十分に足ります。
【総評】
個人的にこういう丸いフォルムが大好きです。
小型ストロボではあるけど簡単に使えるし。
あらゆるシーンで活躍できるのがいいところ。
そりゃ大光量がいいのはわかるけど。
自分の使い方では本機で十分です。
もうなじんでるんでいつも携行しています。
たとえ真っ昼間でもバッグに入っています。
手放せなくなっています・・・・・
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![FL-LM1 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/410lWdBN7jL._SL160_.jpg) |
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78位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/10/20 |
2011/9 |
7(照射角28mm) |
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【スペック】 照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:25g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレート撮影では十分な光量です。
オリンパス社がE-PMシリーズのセットストロボとして販売された外付けフラッシュです。小型・軽量のPMシリーズに合うように、フラッシュも小型・軽量化されているのが特徴です。
【 光量 】
PMシリーズがコンパクトデジタルカメラに近いボディサイズなので、このくらいの光量で必要十分だと思います。あまり大きくなってしまうと、ボディに装着した時にアンバランスになってしまいます。
【 携帯性 】
携帯性は抜群に良いです。ワイシャツのポケットにもラクラク入ります。
【 操作系 】
スイッチ類もないので、簡単明快です。フラッシュを発光する時は、首を持ち上げるだけです。
【 機能性 】
この小ささで、ワイヤレスフラッシュとしてのコマンダー機能も有しているので、外部ストロボを使えば多彩なライティングが楽しめます。
【 満足度 】
カメラボディともマッチして、見た目が美しいです。ポートレート撮影では、光量が強すぎると顔が照かってしまうので、これくらいの光量が使いやすいと感じました。
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![TTArtisan TT-M01B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700690.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/23 |
12 |
リチウム |
【スペック】重量:35g マニュアル設定:○ マルチ発光:○
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![TTArtisan ミニフラッシュ×1+トリガー セット TT-MJ01B-1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700691.jpg) |
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/23 |
12 |
リチウム |
【スペック】マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○
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146位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
2025/5/16 |
12(フル発光時) |
専用 |
【スペック】照射角:28mm 重量:116g マニュアル設定:○
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![Spark Z3-F [Gunmetal Gray]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620731440/IMG_PATH_M/pc/4573620731440_A01.jpg) |
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212位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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![Spark Z3-F [Tundra Green]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620731457/IMG_PATH_M/pc/4573620731457_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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![Spark Z3-N [Gunmetal Gray]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620731464/IMG_PATH_M/pc/4573620731464_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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![Spark Z3-N [Tundra Green]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620731471/IMG_PATH_M/pc/4573620731471_A01.jpg) |
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179位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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42位 |
-位 |
4.68 (48件) |
1081件 |
2005/8/23 |
2005/10/上旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL/E-TTL 電池本数:4 重量:330g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ち購入し約15年使用し故障なし、COST-BENEFIT最高です!
こんばんは、YAZAWA_CAROLです。
既に約15年は使っており、故障なしです。
一方、RF系カメラの最新機ございますが、機能の割に高過ぎです。
to Canonさん
主な使用法では、いろいろ機能もあり、
自分の日中シンクロ、有用です。
スピードライト 430EX (II)の発売後、少し販売経過し、
スピードライト 430EX のPRICE DOWNがあり、
そこがチャンスで購入。
=>いつものことですが。、、、
遠い記憶では、13,000円くらいかな、新品でした。
でも当時、自分の収入では高いと記憶します。
出撃頻度が低いせいもあるかもしれないですね。
今2025年5月現在も使用しており、手放せないです。
GN43 24-105mm カバーですし、有用です。、
室内もOKです。
◆高校卒業式・大学入学式の広い体育館でも、十分な露光でした。
そんなに届くんだなーーあ、と感慨しました。DPPで自宅PCで絵を見て感じました。
GN理論値なんですが、数値の意味はそういうものなんだと思いました。
220EXをも併用しておりますが、やはり露光料は430EXの方が上ですね。
220EXは旅行など、携帯性優先の際、出動です。
最近頻度高く、植物園他です。
この辺、カメラバッグ同様に、使い分けで楽しいですね。
>https://kakaku.com/item/10601010002/
>
IIとかIIIなど最新機が出ましたが特には買いません。
更に、RF系のカメラ・レンズへ移行中のCanon製品ですが比して、
EF系の430EXのCOST-BENEFITは良いです、と感じます。
不足なしです,満足です。
以上です。
5旅行用に購入しました。
【光量】天井が高い室内でのバウンス撮影では少し光量が足りないかもしれませんが、屋外のポートレート等の日中シンクロでは問題ありません。
【携帯性】600EX-RTと比べれば小さいので良い感じです。
【操作性】純正のストロボを使用しているなら説明書を見なくても使えます。
【機能性】十分な機能は備わっていると思います。
【総評】通常は600EX-RTを使用していますが、旅行用に中古で購入しました。
600EX-RTよりも小さくて軽いのでとても気に入ってます。
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146位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2011/6/22 |
2011/7/ 1 |
36(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:28〜85mm 電池本数:4 重量:200g バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4オートフォーカスの補助光が優秀
暗い室内での撮影で使用するため本製品のストロボを購入しました。暗い場所ではカメラが被写体を特定しにくく、必然的にオートフォーカスでのピント合わせが難しくなります。
ストロボは発光して明るく写せても、ピンボケでは意味がありません。こんな場面などで重宝するのがオートフォーカスの補助光です。
本製品のストロボはAF補助光が優れており、シャッターボタンを半押しすると赤外光方式の補助光が被写体に照射され、オートフォーカスでのピント合わせがスムーズに行えるように設計されています。
また、利用できるアクセサリーが充実しているのも大きな魅力です。アクセサリーを取り付けることで、光の硬さや広がり方などを自分の表現に合わせて調整できました。
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118位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
2022/11/25 |
12(フル発光時) |
単4 |
【スペック】照射角:28mm 重量:130g マニュアル設定:○
- この製品をおすすめするレビュー
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51980年代を思わせるレトロなデザイン
【光量】
ガイドナンバーは12(フル発光時/ISO100)で、出力は7段階に切り替えることができました。大光量を必要としないシチュエーションでは重宝しています。
【携帯性】
可愛いらしいコンパクトなサイズなので、どこにでも持っていきたくなるフラッシュです。
【操作性】
操作性は簡単で、オートフラッシュモード(Aモード)、マニュアルフラッシュモード(Mモード)の切り替えも簡単に操作できるようになっています。また、Mモードは光制御機能が使えるようになっています。
【機能性】
電源は、市販の単四形のニッケル水素充電地、またはアルカリ乾電池を使用しています。予備を用意しやすいメリットがあり、手軽にバッテリー交換ができます。
【総評】
1980年代を思わせるレトロでスタイリッシュなデザインが気に入って購入しました。価格もリーズナブルで買って良かったです。
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![iT30Pro C キヤノン用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31rYwhUFcNL._SL160_.jpg) |
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179位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro C キヤノン用 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XoeZX-XwL._SL160_.jpg) |
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125位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/316k5UaGiNL._SL160_.jpg) |
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146位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
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15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4自分のチャージが遅い
プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、
多数のフラッシュを所有しております。
今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。
たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。
なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。
しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。
X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。
このiT30使っていると、あれ?今、光った?
と連写についていかないことが発生しました。
原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。
なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。
私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。
あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。
ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。
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![iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/416AY9TOGqL._SL160_.jpg) |
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133位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
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15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4自分のチャージが遅い
プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、
多数のフラッシュを所有しております。
今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。
たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。
なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。
しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。
X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。
このiT30使っていると、あれ?今、光った?
と連写についていかないことが発生しました。
原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。
なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。
私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。
あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。
ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。
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![iT30Pro S ソニー用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31aVvd2PdDL._SL160_.jpg) |
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179位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5it30Pro SONY用
【光量】15
【携帯性】
小型で軽量
【操作性】
日本語に今現時点では対応していない。
操作はいたってシンプル
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