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![スピードライト SB-N7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000432050.jpg) |
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39位 |
40位 |
4.56 (9件) |
72件 |
2012/10/25 |
2013/1/31 |
18(照射角10mm) |
単4 |
【スペック】照射角:10mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:92g マニュアル設定:○ バウンス:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5Nikon1V1には必要なアイテムです。
Nikon1V1様に購入しました。
カメラがブラックなので同じ色が欲しかったのですが値段が安かったので白にしました。
持っているNikon1でフラッシュが無いのがV1だけなのでV1用に。
所有Nikon1はV1、V2、V3、J5
Nikon1専用のインターフェースなので、SB-300の様に他のカメラに使いまわしは出来ません。
バウンスは出来ますが、首振りは出来ません。
フラッシュを付けると外した金具が無くす恐れがあるので気を付けて下さい。
ストロボをカメラに付けると自動でロックされる機能は使いやすく、外れる心配がありません。
5他に選択肢なしですが優秀です。
V3に使っています。当初、スレーブ機能のある他社汎用ストロボを使っていましたが、どうしても光軸ズレによる影の位置が少し気になり購入しました。他社汎用ストロボの時は同じ被写体でも露出を変えて数枚撮っていましたが、さすがにその手間は少し減りました。TTLって偉大だなと再認識。
縦構図のバウンスができれば最高ですが、まあサイズ的にその機能は難しかったのでしょう。
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59位 |
40位 |
4.41 (20件) |
102件 |
2011/2/21 |
2011/4/28 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:275g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽に使うなら
スピードライト320EXは、まさに「全部入り」と言えるストロボです。ガイドナンバー32の十分な光量で屋内外を問わず安定したライティングを実現し、バウンス撮影による柔らかな光表現も自在。さらにLEDライトを搭載しているため、動画撮影や近接撮影でも活躍します。ワイヤレススレーブ機能で多灯ライティングも簡単に構築でき、クリエイティブな光演出を低コストで楽しめるのも大きな魅力。コンパクトで持ち運びやすく、EOSシリーズとの高い互換性も備えているので、初心者から上級者まで幅広く満足できる仕様です。これだけの機能を備えながら価格は抑えめで、まさにコストパフォーマンス抜群の一台。写真も動画もワンランク上の表現力を求める方に最適です。
5ヤフオク出品の商品撮影にかかせません
商品撮影用に買いました。
室内で撮る分には光量は十分です。
レンズ等の転売をするとき、ストロボ撮影をするようになってから、かなり綺麗に撮れるので落札価格が上がりました。
LEDはおまけ程度と思ってましたが、意外と使う機会が多いです。廃墟探索の際になども持って行きます。
作例含め詳しいレビューです。
https://x-specs.blogspot.jp/2016/09/320ex.html
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78位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
2022/11/25 |
12(フル発光時) |
単4 |
【スペック】照射角:28mm 重量:130g マニュアル設定:○
- この製品をおすすめするレビュー
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51980年代を思わせるレトロなデザイン
【光量】
ガイドナンバーは12(フル発光時/ISO100)で、出力は7段階に切り替えることができました。大光量を必要としないシチュエーションでは重宝しています。
【携帯性】
可愛いらしいコンパクトなサイズなので、どこにでも持っていきたくなるフラッシュです。
【操作性】
操作性は簡単で、オートフラッシュモード(Aモード)、マニュアルフラッシュモード(Mモード)の切り替えも簡単に操作できるようになっています。また、Mモードは光制御機能が使えるようになっています。
【機能性】
電源は、市販の単四形のニッケル水素充電地、またはアルカリ乾電池を使用しています。予備を用意しやすいメリットがあり、手軽にバッテリー交換ができます。
【総評】
1980年代を思わせるレトロでスタイリッシュなデザインが気に入って購入しました。価格もリーズナブルで買って良かったです。
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![iT30Pro C キヤノン用 [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14665/00000014547849_a01.jpg?_ex=128x128) |
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111位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro C キヤノン用 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14667/00000014548613_a01.jpg?_ex=128x128) |
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111位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro F 富士フイルム用 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14667/00000014548616_a01.jpg?_ex=128x128) |
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135位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro S ソニー用 [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14665/00000014547850_a01.jpg?_ex=128x128) |
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135位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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70位 |
40位 |
3.97 (3件) |
6件 |
2018/3/23 |
2018/3/27 |
36(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合的にいい製品です。
フジ愛好者です。
当初、ニッシンデジタルのi40やi60A も検討しましたが、価格面(純正よりは安いけどまだまだ)や、収納時の形態に不満があり、購入保留状態でした。
最近偶然、このメーカー(godox)を知り、情報収集したところ、ケンコーの子会社(KPI)が取扱いメーカーとして販売しており、日本語の取説付で、電波法のチェックもパスしているようです(KPIを介さない輸入品はこの限りでは無いみたいです)。少々躊躇していましたが、思い切って購入しました。
http://www.kenko-pi.co.jp/brands/godox/
製品といては純正のEF-42を少し小さくしたサイズで、単三×2の仕様になっています。TTL調光に対応しています。
当方の使用用途としては、製品に付属のフラッシュでは対応できないときに、使うというスタンスで、常用でバリバリ使うという感じではありません。なので、バッテリも単三×2で十分です(純正のEF-20より使える製品という感じかな)。カメラバックに入れていても、負担になりません(主観)。X-E2、X-M1でも、F1.4の大型単焦点レンズを装着しているとそんなにバランスは悪くないと思います。X-T2なら、ハンドグリップ装着なら、EF-42よりいい具合になじんでいます。
4FUJIFILM X-T3では△
FUJIFILM X-T3での使用です。
KPI流通品ではありませんが技適マーク付きのTT350[F]は、当然ですが日本語マニュアルがありません。
ちゃんと設定できてないのかも?知れませんが…
カメラ側での設定変更と連動し、ストロボ本体表示が変わるので大丈夫?なのかと思います。
ダイレクト発光ではTTL調光なのに、近距離撮影時は常に露出オーバーになります。
AFの補助光も面発光で検出効率がイマイチだし、光ったり光らなかったり不安定です。
回転ダイヤルはスムーズではなく引っ掛かります。
撮影発光後にLoの表示が出たりしますがマニュアルがないので意味がわかりません。
ハイスピードシンクロは1/8000までちゃんと同調してそうですし、電子シャッター域には行かないようにちゃんと制御されてます。
EOS7D+580EX使用時にはなかった不満(不具合)が連発です。
ファームウェア更新も期待できなさそうだし、高くてもやっぱり純正品が良かったかなぁ?と思いますが、安い!単3電池2本で使えて小さい軽い!チャージ音がなくて静か!しかもそこそこチャージが速い!ワイドパネルも内臓してます!パワーセーブ機能もあります!
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111位 |
40位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2010/12/10 |
2010/12/17 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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105位 |
40位 |
4.55 (2件) |
9件 |
2022/12/15 |
2022/11/25 |
14(フル発光時) |
リチウム |
【スペック】照射角:28mm 重量:227g マニュアル設定:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5レトロなデザインのカメラフラッシュ
【デザイン】
1960年代の撮影スタイルを彷彿させる、リフレクターとフラッシュバルブ調の発行部を持つレトロなデザインが気に入っています。
【光量】
ガイドナンバーは14、出力は7段階に設定することができます。
【携帯性】
発光部やリフレクターを仕舞うと、スマートフォン位の感覚で持ち運びすることができました。
【操作性】
操作性は簡単で、オートフラッシュモード・マニュアルフラッシュモードの切り替えをするだけです。また、マニュアルモードでは光制御機能を使うことができます。
【機能性】
リチウムイオン充電地を内蔵してあるので、安定した使用ができました。フル発光は約150回です。充電は付属品のUSB-Cケーブルで行います。
【総評】
こんなデザインのフラッシュが欲しかったので、一目惚れで購入しました。製品の造りも良く、満足できる商品だと思います。
4企画を通せる会社の姿勢に拍手。
【携帯性】たためるので小さくはなるし軽い。
【操作性】ダイアル類が緩いので使用前に要確認。
【機能性】汎用として普通。内蔵バッテリーがへたれば寿命という製品なので乾電池式がいい。
【総評】形で選べる数少ない製品。フィルムカメラでの発光も確認、二眼レフに一番似合う。
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33位 |
40位 |
4.13 (14件) |
35件 |
2014/9/18 |
2014/12/上旬 |
32(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:235g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単です
α7のフラッシュが必要かと思い購入しました。
接続したら操作も本体と連動して動くので大変使いやすいです。
しかしフラッシュ無しでも案外撮れてしまうのっでなかなか出番がありません。
室内の撮影では天井にバウンスさせるといい具合になります。
5ライトユーザーには必要十分
α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。
【光量】
カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。
【携帯性】
この大きさ重さなら大きな不満はありません。
ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で
コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。
【操作性】
基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。
バウンスの操作感は普通です。
首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。
【機能性】
カメラ任せで概ね不満はありません。
調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。
【総評】
コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり
ライトユーザーには最適のストロボかと思います。
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30位 |
40位 |
4.76 (14件) |
184件 |
2018/2/27 |
2018/4/20 |
47(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5AI付きモデルは最初で最後?
光通信のみ。電波通信はありませんが、そもそも多灯用ならコスパ的にこれじゃないかと。
レシーブ側として「も」使えるというだけ。
割り切って室内の展示会や催し物など室内移動を伴った撮影用に活躍してくれてます。
【光量】
品番にある通りのガイドナンバー(GN47)
問題無しです。
【携帯性】
430と比べれば少し重めですが他のストロボにはない機能を搭載しているので当たり前かと。
【操作性】
特に難しい事もなく。問題は感じません。
【機能性】
バウンスをオートで!という機能は面白いですね。計測のためレンズの向いてる方向に一度発光、真上に勝手に首が動いて真上に発光。
この計測結果から決定した方向に首を振る。
ポートレート時はこの正面計測が被写体には眩しいと言われた事も。
【総評】
これのガイドナンバー(GN)が大きいストロボや、電波通信搭載の後継が出るのを待ってましたが。
残念です。
室内で被写体が色々あるような時の撮影では使えるかなぁと。それ以外では普通のストロボとして使えます。
宿泊旅行などで1灯しか持っていかない時はこれを持って行きます。
2027年2月で修理対応期間終了。
まだまだ頑張ってもらいますし、最後にはOHしようかなぁとか思ってます。
5おすすめのスピードライト
【光量】これ以外に使っているスピードライトの光量の方が大きいので星4つにしま
したが部屋の中での撮影等では、光量不足は感じません
【携帯性】他の純正スピードライトと比較すると曲げて収納しているためケースが大
きく嵩張りますのでカメラバッグに入れて持ち歩くには光量の近い430の
方が良いと思います
【操作性】CANONのカメラ、スピードライトと共通して違和感はありません とても
使いやすいです
【機能性】なんとってもこのスピードライトはAI バウンス撮影の際、発光量を自動で
計算し適正な発光をしてくれる事、縦横アングルを変えても同じ方向に発
光するよう自動で向きが変わることなど他のスピードライトには無い賢い
機能が特徴です
【総評】嵩張ったり光量にもう少し余裕があった方がいいなと思うこともありますが、
とても良いスピードライトですので、おすすめです
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66位 |
40位 |
4.00 (16件) |
126件 |
2013/6/27 |
2013/7/ 5 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7、77Uにて使用
素人のレビューです。
以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。
チャージが早く明るいです。連写にも対応します。
首があちこち回りカッコいいです。
大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると
思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。
動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが
試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが
真っ暗にして撮影してみました。
参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。
α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点
とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。
5α7にベストマッチ
α7用に購入。
クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、
一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。
数回使用しましたが、何も問題ありません。
クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、
重さも含めてα7とはベストマッチング。
シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、
これは規格の問題かと。
価格も高くなく、満足しています。
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21位 |
40位 |
3.08 (4件) |
4件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手
外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。
可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。
S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。
無線
Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。
V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。
正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。
ケース
肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい
光量
まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う
リサイクルタイム
やや遅い気がするのはなぜだろうか
4クイックロックは便利
V860のII型は、3台所有しています。
この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。
私の思う最大の変更点は、クイックロックです。
II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。
しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。
あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、
一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。
V1やAD100と共通で使えるのですが、
ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。
私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、
チャージ時間は非常に重要です。
II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。
ちょっとそこが気になります。
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105位 |
40位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2013/6/25 |
2013/6/25 |
52(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5タッチパネル・学習機能を搭載!
【総評】
学習機能の搭載で、あらゆる発光方式に同調できるマニュアルスレーブ機能も搭載しています。
デジタル一眼レフカメラやミラーレス機はもちろんのこと、コンパクトデジタルカメラや、大きいストロボと組み合わせて、手軽に多灯ライティングも実現することができます。
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30位 |
40位 |
4.61 (6件) |
27件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5美白系のGODOX、人物撮影向けNEEWER、混ぜては使えません。
小中規模サーキットでバイク走行会、バイクの置き撮り、ポートレート撮影をしてます。
バイク走行時はストロボ使いませんが、走行会の集合写真や表彰式でメインではストロボを使ってます。
その他、バイクの置き撮りではモノブロックストロボ7〜8灯使って撮ってます。
今まではものブロックはGODOX製品(AD600、SK400、AD300など)を使ってきました。
令和6年12月頃からものブロック7〜8台は運搬が大変なので、一部をNEEWERのZ1を2台とQ3
に置き換えました。
後述しますが、この判断が大失敗。
そこでやはりGODOXで統一しようと考え、V1とV850-2を購入。
今回はV1についてレビューします。
【光量】
モノブロックに比べて当然落ちますが、このサイズから考えたら十分あります。
ネットで見ると、「V1の76Wは、GN60クラスのクリップオンストロボと同程度かちょっと光量が強い」と言う記事を見た気がします。
確かにそうですね。GN60クラスのクリップオンストロボよりわずかに光量がある気がします。
(厳密に撮り比べしてません。感覚的な比較です)。
【携帯性】
GN60クラスのクリップ音ストロボよりほんの少し大きいです。
それよりも発光部がラウンド形状のため、横長のクリップオンストロボよりも多少嵩張ります。
まぁ大した差ではないですが、カメラリュックにキチキチに詰めると多少差が出ます。
【操作性】
そっくりなNEWERのZ1とは操作部分が異なります。
両方使ってみて、V1の方が使い易い気がします。
それと、Z1はちょっと指がボタン類に振れるだけで簡単に設定が変っていまいます。
V1の方が変りにくいので良いと思います。
【機能性】
V1もZ1もワイヤレス多灯マニュアル発光やクリップオンでTTLで撮ったりしてます。
両機種とも結構多機能なようですが、ほぼベーシックな利用ばかりで機能を使い切ってません。
いつか覚えようと思ってます。
【総評】
色温度について書きます。
GODOZとNEEWERでは色温度がかなり違います。
GODOXは美白系の色温度です。キヤノンやソニーのカメラで撮ると、白がキレイです。
白いぬいぐるみを試し撮りしましが、実物よりもクリアでハッキリとした白色に撮れます。
対してNEEWERのZ1やQ3は、明らかに黄色被りします。
同じぬいぐるみをためしどりしましたが、明らかに黄色被りしてます。
特にQ3は黄色被りが強いです。
令和6年12月に某バイクショップさんからの依頼で一日で40台近いバイクを置き撮りしました。
当日持って行ったGODOXストロボの1台が夕方から発光しなくなり、予備で持って行っていたZ1やQ3に交換。
これが失敗。NEEWERストロボでバイクの前半分を照らしたのですが、バイクの前後で色温度が明らかに変わってしまいました。
RAWで撮っていましたので、Photoshopで何とか色温度を合わせるように努めましたが、どう頑張っても違和感が残ってしまいました。
その反省を踏まえて、Z1の2台をV1とV850-2に置き換えました。
心配した色温度はV1,V850-2とも同じような美白系で安心して以前から使っているGODOXストロボと混在できます。
Z1やQ3は使えない訳ではありません。
実は人物を撮ると、顔色がキレイに撮れます。
あれ?黄色被りしないやん?と思える程、Z1は人の顔色がキレイに撮れます。
特に日昼屋外の人物撮影(自分の場合は、表彰式の撮影が多いです)では、ほぼZ1をクリップオンで使ってます。
今後の使い分けとして、V1はスタジオ等でのバイクの置き撮りやポトレ撮影では、GODOXストロボで統一して多灯使用、ストロボ1灯だけで屋外人物撮影ならZ1で撮る予定です。
最後に。
V1もZ1もビックリする程TTLが正確です。
カメラメーカー純正ストロボでなければTTLは不安定と勝手に予想してましたが、V1もZ1も本当にTTLが使い物になります。
2日前の日曜日もとあるイベント撮影(50名程度の子供の撮影)を依頼されて撮りましたが、Z1のTTLのみ適正露出が得られました。
V1はまだ使用回数が少ないですが、TTLの精度はZ1と同程度と思ってます。
5純正より使い勝手よし
純正の600EXを2台所有していましたがAD100に乗り換えました
本機は予備として購入
AD100と共通のリチウムイオンバッテリーで使い勝手もよく
チャージ速度や光量も申し分ない
周辺機器が充実しているのでモノブロックとしても使える
ラジオスレーブも光スレーブも使えるから純正より使いやすい
値段も純正の半額以下で購入できた
実際はクリップオンは仕事であまり使わないので眠っているが
今後、使い方を考えて使用していきたい
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25位 |
40位 |
4.41 (5件) |
43件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです
【光量】
V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては
十分なパワーだと思います。
【携帯性】
発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが
レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。
また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に
見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。
【操作性】
従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが
出来るようになりました。シューのワンタッチロックも
素早くセッティングできるので便利です。
【機能性】
かわいいモデリングランプまで搭載されているので
ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。
【総評】
ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い
メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる
カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を
多用する方には便利だと思います。
チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い
ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。
5屋内外を出入りする撮影に
【光量】
このクラスとしては大光量だと思います。
【携帯性】
何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。
【操作性】
特段不満はありません。
【機能性】
ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。
【総評】
バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。
この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。
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111位 |
40位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/11/20 |
2018/7 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な機能のストロボ、使いやすい
ライカM9,M240,M10での使用です。
純正ストロボの使用は必ずレンズ選択が必要です。最低限の何ミリレンズかを選択しましょう。
通常の夜のストロボ発光は満足です。
日中シンクロができるのかを確かめるときに色々いじってたら露出の多少によって賢く選択してくれます。
以外だったのが逆光での高速シンクロも問題なく出来ました。 SF40でも可能かと思い交換したら問題なくなんの操作もなく高速シンクロもこなします。 一番の光量のSF58では高速シャッターになると選択画面にHSS指標が出たあとの選ぶ必要があります。 開発順が新しいほど色々機能が追加されますがニッシンのボタン、ダイヤルは的確でさっと設定が完了します。
SF60の無線シンクロは私みたいな素人には使い道が少なく、光シンクロのSD,SFでじゅうぶんです。それにしても他のメーカー用無線アダプターが1万そこそこなのにライカマークが付く急にと5万円になるのは納得がいきません。GODOX製はライカ用が2万円で出てるのでどうなんでしょう? あまりにあけすけな価格設定です。
今回のSF60は必要以上の機能で価格のみちょっと疑問になります。
5調光補正を活用して光量を調整
撮影する条件によってはストロボを使っても光量が思い通りにならないこともあります。
そんな時に私が実践しているのが調光補正です。ストロボの光が強ければマイナスに、逆に弱ければプラスに補正しています。
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20位 |
40位 |
3.30 (8件) |
52件 |
2020/10/14 |
2021/2/12 |
60(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 重量:572g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ
【光量】
最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。
【携帯性】
ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。
【操作性】
ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。
【機能性】
2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。
【総評】
ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。
5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。
スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。
【光量】
600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。
【携帯性】
ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。
ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。
【操作性】
最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。
青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。
【機能性】
「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません)
ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。
この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。
最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。
連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。
外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。
ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。
バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。
【総評】
GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。
オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。
しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。
難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。
従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。
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38位 |
40位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5本製品のストロボで光の描写を極める
写真は目の前の被写体を記録するものですが、これは一方で光を写し取る行為でもあります。なぜならば照射される光の内容によって、同じ被写体を撮影しても写真の仕上がりは大きく変わっていくからです。
この際、演出できる光の選択肢が多いほど、おのずと写真表現の幅は広がります。この「光の選択肢」を増やす際、決定的な役割を果たすアイテムがストロボです。
ストロボは好みの光質を自ら作り出すことができます。とくに本製品のストロボは、機能性や操作性を正しく理解することで、演出できる光の種類が大幅に広がりました。
本製品のストロボの最大の魅力は、大光量で光が照射できることだと思います。例えば、遠くにいる被写体でも、望遠レンズで大きく引き寄せながら、ストロボを照射して明るく写すことができました。
またキャッチデバイスに関係なく、カメラはもちろんのことスマートフォンでも本製品のフルパワーを引き出すことが出来ました。
ISO感度やシャッタースピードを低くして撮影したいシチュエーションなどでも活用できそうです。
3バッテリーが全然持たない。
キヤノンのストロボが私の使用目的には合わないので、テストで1カ月レンタルで使っております。
このストロボの最大の問題点は、バッテリーの持ちが想像以上に短い。EL-1のバッテリー一個使う感覚でこのストロボを使うと多分最低でも5個は必要です。バッテリー残量が早いスピードで無くなります。良いと評判を聞いたので使ってみましたが1個15,000円のバッテリー5個で75,000円、本体も合わせると23万。EL-1が安く感じます。
性能は色が抜群に良いです。白が白く出ます。canonだと色被りする状況でもこのストロボだと正確な色で撮れます。ただし光の質は固く、TTLの正確性はcanonの方が良いです。防水では無いので注意が必要。プロフォトシステムを所有している人向けのストロボだと感じました。
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127位 |
40位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5予算があればこの製品以外には選択肢はないと思います。
価格なりの商品だと思います。(良い意味で)
今までキヤノン、ニコン、フジの純正のフラッシュも色々と使ってきましたし、ニッシンやシグマなどのサードパーティー製のフラッシュも使ってきました。
値段としては他の2〜4倍くらいのかなり高額なフラッシュですが、プロフォト製(スウェーデン製です)のフラッシュは使いやすさが素晴らしいです。
クリップオンストロボとは思えない簡単なボタン類やユーザーインターフェースが素晴らしいです。何も考えずにパッと使えます。
またハードウェアの操作性としては電池の交換がワンタッチでできる、リサイクルタイムが1秒以下、ズームはリングを回すだけと色々と考えられています。
なぜ他のメーカーのストロボを選ぶのか、値段以外にはないと思います。
10万円以上のフラッシュに予算を回せる人は少ないかもしれませんが、予算があればプロフォト以外選択肢はないと思います。
一つ問題点は結構大きく重いことでしょうか。
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![ヒカル小町 2D [黒]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498586/498586733/4985867332616/IMG_PATH_M/pc/4985867332616_A01.jpg) |
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132位 |
-位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2010/8/17 |
- |
5 |
単3 |
【スペック】電池本数:2 重量:100g ワイヤレス発光:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃価格で実用品としては充分。
【光量】
メインで使うものではないのでこの程度で充分に思います。
ただ広い照射角なのにスペキュラーで少々ムラがあるのがチョット・・。
【携帯性】
特に不満はありません。
【操作性】
至って簡単。
【機能性】
底部に角度が設けてあり2段階に使いわけることが出来るのは良いです。
スレーブが内蔵されているのも便利。
【総評】
質感がいまいち。
満足度は高いと思います。
42回プリ発光対応モデルを発売して欲しい・・・
【光量】
2〜3人の人物の背景の補助光としては、十分です。
【携帯性】
手頃な大きさなのですが、持ち歩くときにレンズというかパネルが割れてしまいそうで怖いです。傷も付きそうなので、専用のカバーなどがあると良いと思います。
【操作性】
スイッチ1つで全て賄えるので便利です。
【機能性】
Canon SX100IS と Panasonic GH1で使用しています。GH1は、周辺の明るさや距離などにより、プリ発光を2回することがあり使えない場合があります。タイトルにも書きましたが、ぜひ、2回プリ発光対応モデルを発売して欲しいです。
【総評】
2回プリ発光時の不満はありますが、補助光としては非常に便利です。
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![TTArtisan TT-M01B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700690.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/23 |
12 |
リチウム |
【スペック】重量:35g マニュアル設定:○ マルチ発光:○
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199位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2003/12/15 |
2004/2/下旬 |
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【スペック】 調光方式:TTL 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
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5
ツインフラッシュセットを購入後、リングフラッシュを単体で購入しました。
ツインフラッシュと違って扱いが簡単ですね。
ツインフラッシュというより、通常のフラッシュと比べても、レンズに直に装着するリングフラッシュは考える事が何もなく、ただ、影を消してくれます。(^^;
物撮りやマクロ撮影ではこれがあれば撮影の幅がかなり広がりますね。
標準〜中望遠域で接写するとカメラ、レンズの影が多分に影響してしまいますが、それを解決してくれるのがリングフラッシュですね。
一般のフラッシュもツインフラッシュも慣れるまで扱いが難しいかもしれませんが、リングフラッシュは買ってすぐに効果を発揮できるアイテムだと思います。
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![Spark Z3-F [Gunmetal Gray]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/01/24/7_000000002401.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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![Spark Z3-F [Tundra Green]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/01/24/17_000000002401.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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![Spark Z3-N [Gunmetal Gray]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/01/24/7_000000002401.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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![Spark Z3-N [Tundra Green]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/01/24/17_000000002401.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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199位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/26 |
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14 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利な機材ですね
【光量】
ガイドナンバー14です。
主にマクロ撮影で使うんで光量はさほど必要ではない。
【携帯性】
単品ではないしいろんな機材が混ざってるんで携帯できる話ではないです。
【操作性】
カメラへの取り付けとかたいへんめんどうです。
【機能性】
マクロ撮影には必須なんでこまかい物をちゃんと見えるように照らす。
【総評】
Canon用です。
カメラのレンズの先端に取り付けて近接撮影時などに光らせます。
自分では経験なかったんだけど。
本機を使った撮影を見学させていただきました。
たしかに面白かったです。
あーーマクロ撮影ってこうやるんだと勉強になりました。
とくにレンズの先端に本機を取り付けるなんて自分では発想もなかったし。
しかしまあ、いろんな便利な機材があるもんです。
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223位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
- |
14 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
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199位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2011/6/22 |
2011/7/ 1 |
36(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:28〜85mm 電池本数:4 重量:200g バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4オートフォーカスの補助光が優秀
暗い室内での撮影で使用するため本製品のストロボを購入しました。暗い場所ではカメラが被写体を特定しにくく、必然的にオートフォーカスでのピント合わせが難しくなります。
ストロボは発光して明るく写せても、ピンボケでは意味がありません。こんな場面などで重宝するのがオートフォーカスの補助光です。
本製品のストロボはAF補助光が優れており、シャッターボタンを半押しすると赤外光方式の補助光が被写体に照射され、オートフォーカスでのピント合わせがスムーズに行えるように設計されています。
また、利用できるアクセサリーが充実しているのも大きな魅力です。アクセサリーを取り付けることで、光の硬さや広がり方などを自分の表現に合わせて調整できました。
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122位 |
-位 |
2.71 (2件) |
12件 |
2011/5/13 |
2011/5/27 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4STで十分でしたが満足です
α57で使用しています。
ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。
STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。
近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。
フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。
光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。
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![iT30Pro F 富士フイルム用 [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14667/00000014548617_a01.jpg?_ex=128x128) |
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92位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro S ソニー用 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718430.jpg) |
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55位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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111位 |
-位 |
3.39 (7件) |
5件 |
2009/6/16 |
2009/7/ 3 |
14(照射角28mm) |
単4 |
【スペック】 照射角:28mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:84g
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要にして十分のスピードライト
【光量】GN14 フルサイズタイプのスピードライトではないのだから十分でしょ。
【携帯性】小型のバックにカメラと一緒に収められます。
【操作性】取説を読まずに操作できます。
【機能性】サイズから言って十分の機能です。
【総評】ハンドオフで格安で販売していたのでGet
E-M5で使用、標準で付属していた物より
使いでは良い。ただ、バウンス出来れば
満足度の星が5個
4ちょっとダサいところが可愛いですね。
オリンパスPEN,E-P1の外部フラッシュとして発売された本機。シンプルで美しいフォルムと小型軽量ながら安定した発行量と最適な調光で、気軽にフラッシュ撮影を楽しめます。
【光量】
ガイドナンバーはGN14、35mm版換算で28mmレンズの画角をカバーしているので、PENシリーズの撮影用途を考慮すると十分な発行量だと思います。
【携帯性】
ポケットにすっぽりと収まる大きさは抜群の携帯性を誇り、いざという時に大変に重宝いたします。
【機能性】
発光間隔は約5.5秒、発光回数は約80回と通常の撮影使用であれば問題なく使用できるレベルだと感じました。
【操作性】
電源は単4形アルカリ電池を2本つかいます。電池はコンビニとかでも調達できるので、使いやすいと感じました。
【満足度】
バウンス機能が付いていれば満点だったんですが、それなりに満点しています。作例は当フラッシュを使用し、愛機を撮影してみました。
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97位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/3/31 |
2023/2/23 |
20(照射角32mm) |
単3 |
【スペック】照射角:32mm 電池本数:2 重量:130g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5完璧ではないけどギミック満載で面白い。持ち歩きが楽。
ワイヤレス発光をこの大きさで実現しているところが魅力。
持ち歩きのしやすさが気に入ってます。
私はカメラはsonyで、スピードライトは純正複数、そしてGODOX複数を使っています。
例えばSONY f28rmとコマンダーを持ち歩くのも小さくはなりますが、
こっちの方が全然コンパクト。
光量的にはオールマイティではありませんが、
十分な場合も多いです。
しかしチャージの長さはネックです。
しかしそこは仕方ないかと割きっています。
なので次の瞬間のいい表情を押さえたいとか、
ちょっとしたポーズをテンポよく変えて貰いながらの
ポトレ撮影とかでは使えません。
一番すごいなと思ったのはモデリングモード。LEDライトパネルの光りで照らすことが出来るので、
かなり暗い場所ではAFやマニュアルでのピン合わせに重宝します。
もちろんちゃんとフラッシュ発光するレリーズの間は消灯します。
またそのモデリングは光量も変えられるし、
定常光モードと同じく色温度も変えることが出来ます(色温度についてはそこまでこの場合必要ではないかもしれませんけど)。
また付属のカラーフィルターも使いやすいです。
私はオプションのデフューザーキットも購入しましたが、
なかなかこれも良い作りで、撮った写真も変わります。
ただし発光面の大きさはちょっとしか変わらないので、
拡散して壁や天井に反射してきたのが、あたり込むというところで柔らかくはなりますが、
発光面の大きさによるラッピングでの柔らかさ(これが重要ではありますが)は、そんなに変わりません。
また手持ちのLastoliteの小さなソフトボックスとの相性は抜群。
合わせてこの照明を左手に持って使ったりしています。
1つ難点をあげれば、不発がしばしば発生します。
回避策としては設定を変えたりするときや、
大事な瞬間にあたってはプレ発光を先に行っておくことです。
4かなりごついですね
【光量】
ガイドナンバー20です。
こういう数値で言われてもよくは分かりません。
自分の使い方では十分に足ります。
【携帯性】
高さが10cmを超えてるんです。重さは電池抜きで130gもある。
携帯性がいいとは言えない。
【操作性】
とくに難しさはありません。
発光後に次の発光までの時間(リサイクルタイム)が乾電池使用で6秒もかかります。
【機能性】
乾電池でも充電池でもOK!です。
【総評】
本機を三脚にセットはできないです。
デザイン的にいかつい四角形はちょい引きます。
ストロボは丸いほうがいいと思っていますんで。
慣れないと背面のボタン類の操作がむずかしい。
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62位 |
-位 |
4.44 (15件) |
124件 |
2004/9/28 |
2004/11/下旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:2 重量:270g マニュアル設定:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5オリ、パナの43・M43用に買いました
オリ:E-3/300/510 E-PM1/PL3
パナ:L1/10 GF1
用に純正のお手頃ストロボが欲しいなぁと思い探してましたが、
中古で1万しないこちらをセレクトしました。
オリ・パナどっちにも使えますし、43・M43どっちにも使えるので便利です。
パナはEL-360という機種がありますが、機能はほとんど一緒です。
で、値段はFL-360よりFL-36の方が安かったです。
2004年発売で、E-300と同時期の発売みたいです。
・単3x2
・モードはTTL/A/M
・FP発光可能
【光量】
GNは50mmだと28です。
デジタルだと、この光量でもほぼ賄えると思います。
普段からストロボを多用しているのであれば、5シリーズの方が良いかもですが、
たまに使うくらいなら3シリーズでも十分かもしれません。
【携帯性】
思ったより小ぶりです。
重さも軽めだと思います。
【操作性】
基本的に簡単です。
惜しいのは、MENUが分かりにくいのと、外光オートのISO設定が、
SETTINGの中にあるのが残念です。
【機能性】
機能は一通り装備していると思います。
【総評】
オリパナでとりあえずストロボ、ならこれで十分だと思います。
オフカメラシューコードはキヤノン用が使えてます。
他社カメラだと、A/Mが使えます。
5安く購入できました。
今までFL-40を使いまわし、TTLが使える便利機能を追加したくて
36と36Rを比較していたところ、
おてごろ10,000円にてFL-36中古品Getしました。
使用頻度からすれば、格安価格でTTL機能入手できたと思います。
R種でのワイヤレス機能は便利だと思いますが、
動くポートレートにはバウンス機能があれば十分です。
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169位 |
-位 |
4.20 (5件) |
14件 |
2007/7/23 |
2007/8/30 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:315g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
D300に付けて使っています。
光量も充分だし,後幕フラッシュやスレーブ発光等の機能も充実。満足しています。
しょうがない事だけど,一寸だけ重いかも。
5
D300で使用しています。
SB400を使用していて、軽量で機動性には優れていたのですが
光量不足 バウンス方向が縦のみ 存在感不足
ということから、買い替えを検討
SB600 シグマST
を価格的に検討しましたが、学校行事で体育館撮影等も今後何年も続くこと等を考え、カタログスペック的にこの機種にしました。
結果として素人パパさんカメラマンの私としては非常に満足しています。
機能はまだほとんど使いこなせていませんが、カメラ本体をコマンダーとしてワイヤレス発光なるものをしてみましたが、なんだか撮影の幅が広がりそうでワクワクしています。
ただマニュアルが素人の私には理解しづらく、シグマのサポートに問い合わせたり、ネットで検索をしたりと使いこなすためにはかなり勉強が必要です。
「ストロボは純正に限る」という声も気にはなりましたが、コストパフォーマンスに優れた製品ではないかと思います。
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97位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
18 |
単4 |
【スペック】照射角:20mm 調光方式:P-TTL 電池本数:2 重量:141g マニュアル設定:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ 後幕シンクロ:○
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122位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/ 1 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
このストロボは小型軽量コードレスでメインストロボで発生した影を消すには良いのではないかと思いスレーブ用として購入しました。
元々専用のツイン・ライトとして作られていますのでマウント部にRが付いていてマクロ用の専用リングと組み合わせて使うのですが、私はRRS社から発売されているFA-R200と言う一個$25-のマウントを海外通販で購入し使用しています。
また電池も3VのCR-123Aで通常の単3型より入手が面倒です。
以上かなり面倒な製品ですが、写真の様にマクロ以外、魚眼での犬の撮影でも充分な性能を発揮してくれています、本当言えば部品入手を含めもっと簡単に使えると良いですね。
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