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![iT20N B ニコン用 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41AhtmH-yIL._SL160_.jpg) |
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76位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/15 |
2026/9/11 |
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リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:45g マニュアル設定:○
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![iT20S S ソニー用 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803334.jpg) |
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220位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/15 |
2026/9/11 |
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リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:45g マニュアル設定:○
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![DMW-FL70-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701585.jpg) |
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54位 |
38位 |
3.93 (9件) |
13件 |
2014/10/ 3 |
2014/11/13 |
7(照射角24mm) |
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【スペック】 照射角:24mm 重量:25g
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄くいい。とりあえず買おう。
【光量】
近影には十分、そもそも内蔵されるべきフラッシュなので、これ以上の光量は不要。
【携帯性】
思ってたより、更に小さかった。これなら付けっぱなしで持ち歩いても苦にならない。
【操作性】
簡単、細かい設定はカメラ側で行ないます。
【機能性】
TTL発光、前、後幕、露出調整。あとバウンスできれば最高だか、欲張りすぎかな?
【総評】
とにかく小さく、それでいてしっかり仕事はします。なんと言っても形がいい。あと非常に安価なのもいいね。とりあえず買おう。損はしないハズ。
5とてもかわいらしい必需品。
LUMIX LX-100用に購入しました。
通常のコンデジにはポップアップ式のものがついているものが多い中、LX-100は外付けです。
今迄、フィルム時代のカメラのときにフラッシュ無しで何度かしまったと言う思いを経験していました。
このフラッシュが外付けでカメラの側で操作できるものを初めて手にしてなんと便利になったものだと感じました。
設定でフラッシュを付けたときは強制発行するようにしてあります。
とてもかわいく持ち運びも楽でフラッシュがカメラから充電できるのでこれから大変重宝しそうです。
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![iT22C B キヤノン用 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803339.jpg) |
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190位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/15 |
2026/9/11 |
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リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:52g マニュアル設定:○
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![iT22C S キヤノン用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31nh2RARx1L._SL160_.jpg) |
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140位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/15 |
2026/9/11 |
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リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:52g マニュアル設定:○
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123位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/8/27 |
12(照射角28mm) |
専用 |
【スペック】照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:136g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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140位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/8/27 |
12(照射角28mm) |
専用 |
【スペック】照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:136g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro F 富士フイルム用 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41TFuaD-wPL._SL160_.jpg) |
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102位 |
38位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さい 安い コマンダーとしても使える
ビックカメラさんで購入
富士フイルム用です
xt5とxh2sで使用
確か17000円でお釣りがあったような?
【光量】おそらくGN15くらい?
内臓ストロボ程度ですかね?
【携帯性】小さくて黒いので 大きなカメラバッグ内で行方不明になりました 笑
携帯性は抜群
【操作性】ストロボの操作はどれも難しい
毎日使ってる人以外には難しい
ただ光らせるだけなら問題ないと思う
コマンダーとして使うのはあたふたしますな
事前にテストしといてよかった
【機能性】コマンダーとしても使えるので ありがたい
Godox TT685IIをワイヤレスで光らせられます
Wi-Fiで光ってるのか? 光で反応してるのか知らんけど 笑
【総評】小さい 安い タイプC充電できるなどなど
買って損はないでしょう
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![iT30Pro N ニコン用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tNB6EYlnL._SL160_.jpg) |
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-位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro N ニコン用 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41DpV8K7PML._SL160_.jpg) |
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190位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/316k5UaGiNL._SL160_.jpg) |
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46位 |
38位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4自分のチャージが遅い
プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、
多数のフラッシュを所有しております。
今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。
たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。
なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。
しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。
X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。
このiT30使っていると、あれ?今、光った?
と連写についていかないことが発生しました。
原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。
なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。
私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。
あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。
ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。
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![iT30Pro S ソニー用 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718430.jpg) |
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90位 |
38位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5it30Pro SONY用
【光量】15
【携帯性】
小型で軽量
【操作性】
日本語に今現時点では対応していない。
操作はいたってシンプル
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![iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496136/496136026/4961360269048/IMG_PATH_M/pc/4961360269048_A01.jpg) |
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102位 |
38位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4自分のチャージが遅い
プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、
多数のフラッシュを所有しております。
今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。
たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。
なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。
しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。
X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。
このiT30使っていると、あれ?今、光った?
と連写についていかないことが発生しました。
原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。
なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。
私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。
あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。
ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。
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81位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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17位 |
38位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3チャージ早くして欲しい。
マクロフラッシュからモノブロックまで、フラッシュはGodoxで統一しており、
20台以上所有しております。
トリガーとして、X1,X2,X3と順当に買い替えてきたのですが、
iT30という自ら発光する商品が出て、一気に買い替えました。
しかしながら間を開けずに本製品が出ました。
iT30の長所を引き継ぎながら、
・発光部を外して、発光方向を自在に変えられる。
・TRを買わなくても、バウンスが出来、レンズでケラれることもない。
ということで、取り急ぎ2台購入
欠点は、
・自分を発光させると自分のチャージが終わらないとスレーブが発光させられない。
・X5との磁力が弱く、カメラを肩にかけているとなにかにぶつかった時、すぐ落ちる。紛失しそう。
・マクロならともかく、ポトレなどでは、光量不足
ですので改善希望としては、
・自分のチャージが終わってなくても、シャッター押されたらスレーブ発光して欲しい。
・X5との間に、物理ロックが欲しい。
・大光量の後継機が欲しい。
きっと、V1の発光部とX5をセットした後継機が出てくれると信じてます。
V1クラスだと重量から当然物理ロックは付くでしょう。
これが出たら、3台は購入しますよ。
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123位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
- |
14 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
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81位 |
38位 |
4.38 (10件) |
57件 |
2011/8/25 |
2011/10/14 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:340g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ADP-MAA により長く使い続けられます
【光量】
必要十分です。
基本的にポートレートや物撮りです。
【携帯性】
HVL-F43Mと比較すればマシですが、回転機構の分で出っ張りがあるので携帯性は良いとは言えません。
携帯性だけを考えるとHVL-F32Mあたりが欲しくなります。
流石にZV-E10だとサイズ感のバランスが悪いです。
【操作性】
基本的にオートでも調光に問題無いです。
【機能性】
必要十分ですが、古いので電波式には対応してません。
【総評】
α57とZV-E10にシューアダプターを取付けて使用しています。
ZV-E10について本来であれば手持ちのHVL-F43Mを使用するとこなのですが、ZV-E10に取付けたSmallrigのゲージを取付けたままだと干渉してしまったため、急遽シューアダプター(ADP-MAA )を購入してHVL-F43AMを使っています。
オートロックシューは取付、取外が簡単なので好きです。
α57に取付けたサイズ感も良いと思います。
HVL-F43Mとの比較とカメラに取付けた写真を載せています。
5屋内子供撮りを劇的に容易にしてくれます!
オートロックアクセサリーシュー用では最終型になるため中古でも結構な高値なので、予算的にHVL-F42AMで妥協しようと某オクや中古通販をしばらく物色していたところ、HVL-F42AMの相場よりも更にお安い即決価格で某オクに出品されている一式揃った美品を奇跡的に見つけ大至急ポチって入手しました。
主に自宅等の屋内子供撮り用途での使用です。
※使用ボディはα77α57
【光量】
今のところ不足は感じていません。
むしろ、子供が直視したら少なからず目に影響があるんじゃないかと不安に思うくらいの光量です。
(発光面を子供に直視させないためにもバウンスさせて使用しています。)
【携帯性】
今のところSAL1650と使う事が多いですが、正直それなりの重量増を実感します。が、勿論それを承知のうえで使用しているので問題はありません。
たぶんナナニッパクラスの大きなレンズとの長時間使用は結構大変かもしれません。
【操作性】
若干露出オーバーぎみかな?って時もありますが(レンズによるのかも?)、大概は自動でも問題なく調光してくれるのでマニュアルで操作をする必要が今のところはありません。
バウンス角度の調整も全く問題なく行えますし、この機種の一番の売りでもあるクイックシフトバウンス機能のおかげで、縦位置で撮りたい時でもカコカコっと動かすだけで素早く横位置と同じバウンス角度で使えて便利です。
【機能性】
前述の通りクイックシフトバウンス機能はとても便利です。
ハイスピードシンクロも可能なので明るい場面でも問題なく使えます。
他、マルチ発光やワイヤレス発光等、まだまだ使いきれてない機能もありますし、特に不足は感じていません。
【総評】
初めての外部フラッシュですが、まずバウンスでも十分過ぎるくらいの光量に驚きました。
これを使うまでは、光量の少ない屋内の子供撮りでの手ブレや被写体ブレ、高感度ノイズにいつも苦悩してきましたし、その対策としてF2.8通しのズームレンズやF1.4等の明るい単焦点レンズを導入してきましたが、初心者レベルの私には正直マシになったかな程度の効果しか感じられませんでした。
これを使うようになってからは、例えば低感度に設定しつつ絞りをF5だとかF8あたりのおいしくて被写界深度的にも余裕のある値に絞っても1/60秒以上のシャッタースピードを確保してくれるので劇的に撮り易くなりました。
ハッキリ言って、自宅で使っている限りで言えばわざわざ明るいレンズを使わなくても十分綺麗に撮れると思います。
ちなみに、高感度では少々苦しく今まで昼間の屋外専用機的扱いだったα77も、これを使えば屋内でも低感度で撮れるので使い道の幅が広がったのは嬉しい誤算です。
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169位 |
38位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。
【光量】
・ガイドナンバー36も無いのでは?
・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、
ISO400から使うには良いかも。
・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。
【携帯性】
・バッテリー込みで301g。
・コンパクトなのは良い。
【操作性】
・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。
・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。
・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。
・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。
・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。
・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。
【機能性】
・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。
・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。
・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。
・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。
・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。
【総評】
1本目のストロボは純正のSB700かV860�V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。
TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。
安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が
かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。
このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。
送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。
サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。
マニュアルで使うのが良いです。
純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。
製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと
思います。
マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。
【初心者の方へ】
オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。
安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、
機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。
発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。
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102位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/13 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:i-TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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140位 |
38位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2016/2/23 |
2017/5/19 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大光量だけど重たいです
【光量】
ガイドナンバー63を誇る大光量です。
【携帯性】
かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。
なので携帯性は良くない。
【操作性】
大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。
【機能性】
発光部が上下はもちろん左右にも動けます。
上下に97°、左右に180°の可変です。
【総評】
発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。
スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。
なかなか使い勝手の良い大型機ですね。
ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。
電源は単三乾電池4本。
充電時間が短くて3秒しかかかりません。
発光回数は120回ほどと少ないけどね。
しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。
500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。
大光量とのトレードオフですね。。。。。
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22位 |
38位 |
4.18 (55件) |
566件 |
2008/7/ 1 |
2008/7/25 |
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単3 |
【スペック】調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:415g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今さらですが…
2年程使ってのレビューです。
良くオーバーヒートの話題になりますが、私のようなアマチュアが結婚式で使うような状況ですと全く問題ありません。
またワイヤレスライティングやi-TTL-BL調光の正確さで撮り直しの利かない場面でも安心して使用できます。
操作性も大型の液晶パネルで直感的に操作出来るので満足しています。
既にディスコンになり中古での購入になるかと思いますが見つけたら買い!だと思います。
5買いました
先日結婚式に参列。
フラッシュの必要性を痛感。
嫁の許しが出たためめでたく購入となりました。
そして
何でもっと早く買わなかったんだろうと後悔しております。
これからもっと使いこなせる様勉強しなくては…
買って3ヶ月ほどですが連射をしないせいもあり発熱も問題なし。
来月の結婚式が楽しみです。
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36位 |
38位 |
3.08 (4件) |
4件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手
外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。
可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。
S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。
無線
Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。
V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。
正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。
ケース
肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい
光量
まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う
リサイクルタイム
やや遅い気がするのはなぜだろうか
4クイックロックは便利
V860のII型は、3台所有しています。
この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。
私の思う最大の変更点は、クイックロックです。
II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。
しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。
あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、
一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。
V1やAD100と共通で使えるのですが、
ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。
私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、
チャージ時間は非常に重要です。
II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。
ちょっとそこが気になります。
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57位 |
38位 |
4.35 (5件) |
14件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5V860 III N ニコン用
光量も大きく、バウンスも付いているので使いやすいクリップオンストロボです。
5TCMを一発操作で使えるクリップオンストロボのNo.1
FUJIFILM用V860�UFを使用中だが、Nikon機購入の為V860�VNを購入。
【光量】 私の使い方では不満無し。
【携帯性】 ちょっと大きくて重いが、こんなものでしょう。
・バッテリーチャージャーがコンパクトになったのが嬉しい。
【操作性】V806�UFに比べ、向上している。
・ホットシュー装着がワンアクション:Good。
【機能性】V806�Uに比べ、向上している。
・発光後の回復時間が短い:Very good!
・TCMがボタン・ワンアクション:凄く使い易い。
・TTL-Manual切換ボタンがGood。
【総評】文句無しのクリップオン・ストロボ!
・ワイヤレストリガー X proN,X2TNを使うが問題無し。
・バッテリーがGodox RING72へ使用できるのもGood。
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54位 |
38位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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4高速連写にぴったり
私の撮影は、「秒間5コマ」が最低ラインです。
そして、それについてこれるフラッシュが必須です。
これまでV860�Uを使ってきましたが、ボディとのロックが回転式で、
すばやく付け外し出来ませんでした。
�Vになって、付け外しが非常に楽になりました。それが最大の利点ですね。
あと、TTLとMがスイッチ切り替えでワンタッチです。
バッテリーも小さくなって容量も増えましたが、
どうも、むき出しで落ち着かないです。
�U型のフタを開ける方式の方が、私は好きでした。
価格も上がりましたが、これからもこのシリーズを使っていきます。
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39位 |
38位 |
4.41 (5件) |
43件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです
【光量】
V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては
十分なパワーだと思います。
【携帯性】
発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが
レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。
また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に
見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。
【操作性】
従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが
出来るようになりました。シューのワンタッチロックも
素早くセッティングできるので便利です。
【機能性】
かわいいモデリングランプまで搭載されているので
ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。
【総評】
ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い
メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる
カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を
多用する方には便利だと思います。
チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い
ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。
5屋内外を出入りする撮影に
【光量】
このクラスとしては大光量だと思います。
【携帯性】
何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。
【操作性】
特段不満はありません。
【機能性】
ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。
【総評】
バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。
この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。
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18位 |
38位 |
4.79 (51件) |
610件 |
2011/11/30 |
2011/12/15 |
53(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5大は小を兼ねるので安心して使える光量です
【光量】
スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。
となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は
ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。
【携帯性】
クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば
大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。
【操作性】
ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく
設定して撮ることももちろん可能です。
【機能性】
マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。
ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。
【総評】
電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが
光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。
5子供イベント用に
【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。
【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。
【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。
【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。
【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。
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62位 |
38位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2020/7/28 |
2020/8/28 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5純正品と言いつつ...
以前はEF-20という小さいタイプを使っていましたが、もう少ししっかりしたスピードライトが欲しくなり購入しました やはり純正品が安心できる とは言えこの機種はNissinのOEM(i60A)です でも、NissinはNikonとも協業しているので、品質や性能に不安になる要素は無い
当然ながらEF-20より携帯性は落ちますが、光量や性能には問題ありません
5同時発売のワイヤレスコマンダーとの組み合わせで無線通信が可能
【光量】
コンパクトなボディながら最大のガイドナンバーが60の発光量を実現しています。光量に不満はありません。
【携帯性】
重さが約300gとコンパクトなボディで携帯性はバツグンです。
【操作性】
同時発売のワイヤレスコマンダーの組み合わせで無線通信のフラッシュ撮影が可能です。
【機能性】
複数のフラッシュを連携させ同時に発光させる多灯ライティングも可能です。
【総評】
意思通りのライティングによるクリエイティブな写真撮影ができて満足しています。
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69位 |
38位 |
4.37 (5件) |
46件 |
2016/11/ 2 |
2016/12/22 |
1灯:6(照射角24mm) 2灯:8.5(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:283g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
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5便利なマクロ用ストロボ
【光量】 マクロ撮影専用なので これで十分です。
【携帯性】 これまで近接撮影では
�@FL-600R(もしくはFL-300R)に影取り用ディフューザーを装着。
�AFL-600Rをコマンダーとし、ブラケットを使いFL-300を2個装着。計3灯で発光。
としてきましたが、�@と同程度。もしくはやや劣る。�Aよりはずっと手軽です。
カメラ本体、レンズは小型軽量のシステムですが、ストロボ類はフルサイズのものとあまり変わりありません。
頭でっかち感は否定できません。
さらに小型でワイヤレスになればありがたいです。
【操作性】 日中、純正ストロボで近接撮影する時のコツは・・・。
カメラ側はMモードで背景とのバランスを考慮し、シャッター速度、F値、ISO感度を設定します。
例えば森の中なら適度に薄暗く、開けた草原なら適度に明るく、-2EV〜±0EV、程度にマニュアルで露出設定します。あとはストロボが自動調光してくれます。
メインの被写体の写り具合によってはストロボ側で±補正の必要もあります。
-3EVより暗い設定のままカメラ任せにしてしまうと、昼でも真夜中の標本写真の様になってしまいます。
面倒なようですが、このサジ加減は写真の雰囲気に大きく影響するので、実は楽しい操作です。
【機能性】 う〜ん、マクロ専用という単機能と割り切っていますのでどう評価していいか分かりません。
特にマイナスポイントはありません。
【総評】 複眼の中にキャッチライトが2つ(太陽によるものを含めると3つ)出来るのが少々うるさく感じる事もあります。
同様に、影が複数出来る事もあります。
取り付け部分がやや華奢に感じます。アウトドアでは慣れるまで慎重に使いましょう。
他に代わる物はありませんし、シンプルで使い勝手はおおむね良好です。
作例はすべて60�oF2.8マクロによるものです。
(リサイズしてますが極端なトリミングはしてません)
5昆虫撮影において
【光量】 被写体に近寄って撮影するので十分な光量です。
【携帯性】 ヘッド部がやや大きい感があります。
【操作性】 ダイアル式なので直感的に操作できます。
【機能性】 マニュアル操作がダイアル式なのは便利です。
【総評】 取り外しが面倒くさいです。撮影現場でのレンズ交換がし難いのだけが難点です。
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92位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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69位 |
38位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/ 7 |
2025/2/ 7 |
52 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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12位 |
38位 |
4.68 (25件) |
291件 |
2016/5/11 |
2016/6/23 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:435g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5さすがに純正です。
Canon純正だけあって、カメラとの適合性と信頼性は言うことなしです。これで海外メーカーのように充電式のリチウム電池(できればカメラと同じ物を使えるとベスト)利用になって、電池の残量も確認できるとベストです。
5純正の安心感があります。
【光量】600EX-RTで多灯ライティングをしていて、予備で購入しました。
【携帯性】大きいとは思いますが、出張撮影時にモノブロックを使用していた頃と
比べれば、かなりコンパクトで便利だと思います。
【操作性】600EX-RT から少し変わりましたが、慣れれば問題ないと思います。
【機能性】便利な機能満載だと思います。
連続発光回数がアップしたのは良かったです。
【総評】550EX、580EX、580EX�U、600EX-RTと使用してきましたが、
600EX-RTから電波通信ワイヤレス機能が搭載されて、
多灯ライティングでの表現の幅が広がりました。
600EX II-RTは、やはり純正の安心感があります。
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64位 |
38位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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4クリップオンでの大光量フラッシュ
最大の特徴がタッチパネル操作です。
これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。
まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。
クリップオンとしては光量が多くていいです。
購入の最大の理由が、
SONY a9IIIとの同調です。
ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、
TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。
純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。
でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。
Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。
メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、
1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。
V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。
せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。
iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、
スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。
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21位 |
38位 |
3.30 (8件) |
52件 |
2020/10/14 |
2021/2/12 |
60(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 重量:572g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ
【光量】
最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。
【携帯性】
ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。
【操作性】
ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。
【機能性】
2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。
【総評】
ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。
5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。
スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。
【光量】
600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。
【携帯性】
ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。
ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。
【操作性】
最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。
青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。
【機能性】
「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません)
ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。
この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。
最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。
連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。
外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。
ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。
バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。
【総評】
GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。
オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。
しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。
難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。
従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。
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92位 |
38位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5本製品のストロボで光の描写を極める
写真は目の前の被写体を記録するものですが、これは一方で光を写し取る行為でもあります。なぜならば照射される光の内容によって、同じ被写体を撮影しても写真の仕上がりは大きく変わっていくからです。
この際、演出できる光の選択肢が多いほど、おのずと写真表現の幅は広がります。この「光の選択肢」を増やす際、決定的な役割を果たすアイテムがストロボです。
ストロボは好みの光質を自ら作り出すことができます。とくに本製品のストロボは、機能性や操作性を正しく理解することで、演出できる光の種類が大幅に広がりました。
本製品のストロボの最大の魅力は、大光量で光が照射できることだと思います。例えば、遠くにいる被写体でも、望遠レンズで大きく引き寄せながら、ストロボを照射して明るく写すことができました。
またキャッチデバイスに関係なく、カメラはもちろんのことスマートフォンでも本製品のフルパワーを引き出すことが出来ました。
ISO感度やシャッタースピードを低くして撮影したいシチュエーションなどでも活用できそうです。
3バッテリーが全然持たない。
キヤノンのストロボが私の使用目的には合わないので、テストで1カ月レンタルで使っております。
このストロボの最大の問題点は、バッテリーの持ちが想像以上に短い。EL-1のバッテリー一個使う感覚でこのストロボを使うと多分最低でも5個は必要です。バッテリー残量が早いスピードで無くなります。良いと評判を聞いたので使ってみましたが1個15,000円のバッテリー5個で75,000円、本体も合わせると23万。EL-1が安く感じます。
性能は色が抜群に良いです。白が白く出ます。canonだと色被りする状況でもこのストロボだと正確な色で撮れます。ただし光の質は固く、TTLの正確性はcanonの方が良いです。防水では無いので注意が必要。プロフォトシステムを所有している人向けのストロボだと感じました。
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![ヒカル小町 2D [黒]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Z7JKzq1hL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2010/8/17 |
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5 |
単3 |
【スペック】電池本数:2 重量:100g ワイヤレス発光:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃価格で実用品としては充分。
【光量】
メインで使うものではないのでこの程度で充分に思います。
ただ広い照射角なのにスペキュラーで少々ムラがあるのがチョット・・。
【携帯性】
特に不満はありません。
【操作性】
至って簡単。
【機能性】
底部に角度が設けてあり2段階に使いわけることが出来るのは良いです。
スレーブが内蔵されているのも便利。
【総評】
質感がいまいち。
満足度は高いと思います。
42回プリ発光対応モデルを発売して欲しい・・・
【光量】
2〜3人の人物の背景の補助光としては、十分です。
【携帯性】
手頃な大きさなのですが、持ち歩くときにレンズというかパネルが割れてしまいそうで怖いです。傷も付きそうなので、専用のカバーなどがあると良いと思います。
【操作性】
スイッチ1つで全て賄えるので便利です。
【機能性】
Canon SX100IS と Panasonic GH1で使用しています。GH1は、周辺の明るさや距離などにより、プリ発光を2回することがあり使えない場合があります。タイトルにも書きましたが、ぜひ、2回プリ発光対応モデルを発売して欲しいです。
【総評】
2回プリ発光時の不満はありますが、補助光としては非常に便利です。
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140位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2003/12/15 |
2004/2/下旬 |
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【スペック】 調光方式:TTL 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
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5
ツインフラッシュセットを購入後、リングフラッシュを単体で購入しました。
ツインフラッシュと違って扱いが簡単ですね。
ツインフラッシュというより、通常のフラッシュと比べても、レンズに直に装着するリングフラッシュは考える事が何もなく、ただ、影を消してくれます。(^^;
物撮りやマクロ撮影ではこれがあれば撮影の幅がかなり広がりますね。
標準〜中望遠域で接写するとカメラ、レンズの影が多分に影響してしまいますが、それを解決してくれるのがリングフラッシュですね。
一般のフラッシュもツインフラッシュも慣れるまで扱いが難しいかもしれませんが、リングフラッシュは買ってすぐに効果を発揮できるアイテムだと思います。
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![TTArtisan TT-M01B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700690.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/23 |
12 |
リチウム |
【スペック】重量:35g マニュアル設定:○ マルチ発光:○
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![iM22 B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803327.jpg) |
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140位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/15 |
2026/9/11 |
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リチウム |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/6/30 |
6 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:52g マニュアル設定:○
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190位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/6/30 |
6 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:52g マニュアル設定:○
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