| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2013/6/25 |
2013/6/25 |
52(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タッチパネル・学習機能を搭載!
【総評】
学習機能の搭載で、あらゆる発光方式に同調できるマニュアルスレーブ機能も搭載しています。
デジタル一眼レフカメラやミラーレス機はもちろんのこと、コンパクトデジタルカメラや、大きいストロボと組み合わせて、手軽に多灯ライティングも実現することができます。
|
|
|
 |
|
|
216位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
58 |
単3 |
【スペック】 電池本数:4
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フィールドには耐久性が
機能、光量、軽さは全く問題ないです
ただ、耐久性が紙です
野外で使うものなのに兎に角水分に弱い。
沖縄などの多湿の環境や、雨上がりの高湿度で何故か勝手にフル発光をします。これが一度でも起こるともう使い物はにならなくなります。
あとはアームの強度も不安です。
グイグイ動かすわりにいつ折れるかわからない強度です。
|
|
|
 |
|
|
24位 |
-位 |
4.41 (5件) |
43件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです
【光量】
V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては
十分なパワーだと思います。
【携帯性】
発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが
レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。
また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に
見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。
【操作性】
従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが
出来るようになりました。シューのワンタッチロックも
素早くセッティングできるので便利です。
【機能性】
かわいいモデリングランプまで搭載されているので
ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。
【総評】
ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い
メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる
カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を
多用する方には便利だと思います。
チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い
ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。
5屋内外を出入りする撮影に
【光量】
このクラスとしては大光量だと思います。
【携帯性】
何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。
【操作性】
特段不満はありません。
【機能性】
ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。
【総評】
バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。
この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。
|
|
|
 |
|
|
34位 |
-位 |
4.62 (7件) |
58件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/17 |
46(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww
α7IV購入の前後して購入したと思います。
必要十分を備えています。
α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。
中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。
【光量】
低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。
外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。
でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑)
【携帯性】
コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。
何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。
【操作性】
ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。
クリックが潰れ出したら、修理かな。
カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。
【機能性】
ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。
テストでやってみましたが、悪くなかったです。
ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。
単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。
【総評】
F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。
特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。
光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。
昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。
ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。
買ってよかったかな、というものです。
F46RMAが出るようです。
多分、違いはないんじゃなかろうか。
5小規模メインの物撮りなら必要十分
【光量】
ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。
【携帯性】
悪くはありませんが、ある程度大きいです。
皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。
【操作性】
以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。
【機能性】
基本はオートで足りているので、特に操作していません。
【総評】
基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。
ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。
購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2012/6/ 1 |
- |
16 |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:446g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5純正を凌駕!
リングチューブが左右スライドし、ケラレ対策まで考えられているのは、純正以上で微小調光モードも純正には無い便利な機能です。純正の半額強の値段で機能は純正以上です。600EX-RTをメインで使いますが多少チープ感はありますがカラー表示は実際見やすく急いでいたり当分使わなくて使い方を忘れていてもすぐに思い出すUIはすばらしいと思う。魚住カメラマンの実践動画をみればよくわかります。レンズで例えるなら今のシグマかな?いい仕事してますね。
https://www.youtube.com/watch?v=bBIjgWfS1m8&list=WL&index=21
4キャノンにて使用
【光量】
現状の使用では問題無し
【携帯性】
仕方ないですが良くはない
【操作性】
オートはよく練れている、へたにマニュアルよりも優秀
【機能性】
ケラレ防止で拡がるのはいいですね!
【総評】
ポートレートで瞳へのキャッチライトしてシグマから買換え
概ね満足ですがそろそろ82mm径までイケル奴を出して欲しい
|
|
|
 |
|
|
161位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2012/6/ 1 |
- |
16 |
単3 |
【スペック】調光方式:i-TTL/i-TTL-BL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:446g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Z6Uでは調光ダメ。マニアルで。
ニコンは、リングフラッシュが無いので。
レンズアダプターも沢山付属していて良い。
60mmマイクロAFSを使っているが、不具合は無くとても重宝します。
d800で使用していましたが、
この度Z6Uを購入。FTZを介してmicro60mmを装着。
アー、フラッシュは連動したが、調光がダメ。
TTLが働いて居ません。
ニッシンのHPに対応検討との事ですが、
早く何とかしてもらいたいです。頑張って!
ただし、ニッシンのファームアップは、一度ニッシンに送らないといけません。
4接写撮影の強い味方です
花などの接写の際に、結構強い日光の下ですと、明暗が強く細かいところが暗くなってしまうことがあります。
晴れていても、ストロボを使うと安心です。そして、このストロボは、レンズの先端に取り付けることができるので接写の際に上手く光が回ってくれます。
影も良い感じになります。
今日は、菖蒲の撮影にこのストロボを持ち出しました。午後三時前で晴れていたこともあり、日差しが強かったですが、やはり陰影が強く出ているので、このストロボの力を借りることにしました。
ニコンのオートに準拠した設計になっているので、ストロボ発光も特に気にせずに、オートで行っています。ただし微妙なところは、カットごとに確認して調整は必要です。
|
|
|
 |
|
|
161位 |
-位 |
4.38 (2件) |
5件 |
2022/4/ 5 |
2022/4/13 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミラーレスカメラのための最小・最軽量マシンガンストロボ
【光量】
最大のガイドナンバーは60。フルパワーの連続発光にも耐える仕様で、シャッターのタイミングを逃すことなく撮影に集中できます。
【携帯性】
ミラーレスカメラに適したコンパクトなボディサイズです。もちろん、携帯性はバツグンです。
【操作性】
NASのレシーバー機能を搭載しています。NASコマンダーを使用することで、ワイヤレス通信によりTTL調光が可能です。
【機能性】
スライド式ズームカバーによるオートズームを採用しています。ズームカバーがスライドすることで、照射角を変えることができます。
4連写に強いストロボ
【光量】GN60あり 十分
【携帯性】ヘッドを上に向けて収納することになりますが、 真っ直ぐにならないので収納しずらい
【操作性】説明書見ないとわかりにくいです
【機能性】画角は24-200mm.までカバーしています リチウム電池を使えば速写性能には優れており、これがこの機種の最大の売りだと思い亜mす 別売りのAir10Sでワイヤレス発光にも対応しています
【総評】純正よりは安く コスパはいいです
|
|
|
 |
|
|
77位 |
-位 |
4.61 (6件) |
39件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5美白系のGODOX、人物撮影向けNEEWER、混ぜては使えません。
小中規模サーキットでバイク走行会、バイクの置き撮り、ポートレート撮影をしてます。
バイク走行時はストロボ使いませんが、走行会の集合写真や表彰式でメインではストロボを使ってます。
その他、バイクの置き撮りではモノブロックストロボ7〜8灯使って撮ってます。
今まではものブロックはGODOX製品(AD600、SK400、AD300など)を使ってきました。
令和6年12月頃からものブロック7〜8台は運搬が大変なので、一部をNEEWERのZ1を2台とQ3
に置き換えました。
後述しますが、この判断が大失敗。
そこでやはりGODOXで統一しようと考え、V1とV850-2を購入。
今回はV1についてレビューします。
【光量】
モノブロックに比べて当然落ちますが、このサイズから考えたら十分あります。
ネットで見ると、「V1の76Wは、GN60クラスのクリップオンストロボと同程度かちょっと光量が強い」と言う記事を見た気がします。
確かにそうですね。GN60クラスのクリップオンストロボよりわずかに光量がある気がします。
(厳密に撮り比べしてません。感覚的な比較です)。
【携帯性】
GN60クラスのクリップ音ストロボよりほんの少し大きいです。
それよりも発光部がラウンド形状のため、横長のクリップオンストロボよりも多少嵩張ります。
まぁ大した差ではないですが、カメラリュックにキチキチに詰めると多少差が出ます。
【操作性】
そっくりなNEWERのZ1とは操作部分が異なります。
両方使ってみて、V1の方が使い易い気がします。
それと、Z1はちょっと指がボタン類に振れるだけで簡単に設定が変っていまいます。
V1の方が変りにくいので良いと思います。
【機能性】
V1もZ1もワイヤレス多灯マニュアル発光やクリップオンでTTLで撮ったりしてます。
両機種とも結構多機能なようですが、ほぼベーシックな利用ばかりで機能を使い切ってません。
いつか覚えようと思ってます。
【総評】
色温度について書きます。
GODOZとNEEWERでは色温度がかなり違います。
GODOXは美白系の色温度です。キヤノンやソニーのカメラで撮ると、白がキレイです。
白いぬいぐるみを試し撮りしましが、実物よりもクリアでハッキリとした白色に撮れます。
対してNEEWERのZ1やQ3は、明らかに黄色被りします。
同じぬいぐるみをためしどりしましたが、明らかに黄色被りしてます。
特にQ3は黄色被りが強いです。
令和6年12月に某バイクショップさんからの依頼で一日で40台近いバイクを置き撮りしました。
当日持って行ったGODOXストロボの1台が夕方から発光しなくなり、予備で持って行っていたZ1やQ3に交換。
これが失敗。NEEWERストロボでバイクの前半分を照らしたのですが、バイクの前後で色温度が明らかに変わってしまいました。
RAWで撮っていましたので、Photoshopで何とか色温度を合わせるように努めましたが、どう頑張っても違和感が残ってしまいました。
その反省を踏まえて、Z1の2台をV1とV850-2に置き換えました。
心配した色温度はV1,V850-2とも同じような美白系で安心して以前から使っているGODOXストロボと混在できます。
Z1やQ3は使えない訳ではありません。
実は人物を撮ると、顔色がキレイに撮れます。
あれ?黄色被りしないやん?と思える程、Z1は人の顔色がキレイに撮れます。
特に日昼屋外の人物撮影(自分の場合は、表彰式の撮影が多いです)では、ほぼZ1をクリップオンで使ってます。
今後の使い分けとして、V1はスタジオ等でのバイクの置き撮りやポトレ撮影では、GODOXストロボで統一して多灯使用、ストロボ1灯だけで屋外人物撮影ならZ1で撮る予定です。
最後に。
V1もZ1もビックリする程TTLが正確です。
カメラメーカー純正ストロボでなければTTLは不安定と勝手に予想してましたが、V1もZ1も本当にTTLが使い物になります。
2日前の日曜日もとあるイベント撮影(50名程度の子供の撮影)を依頼されて撮りましたが、Z1のTTLのみ適正露出が得られました。
V1はまだ使用回数が少ないですが、TTLの精度はZ1と同程度と思ってます。
5純正より使い勝手よし
純正の600EXを2台所有していましたがAD100に乗り換えました
本機は予備として購入
AD100と共通のリチウムイオンバッテリーで使い勝手もよく
チャージ速度や光量も申し分ない
周辺機器が充実しているのでモノブロックとしても使える
ラジオスレーブも光スレーブも使えるから純正より使いやすい
値段も純正の半額以下で購入できた
実際はクリップオンは仕事であまり使わないので眠っているが
今後、使い方を考えて使用していきたい
|
|
|
 |
|
|
216位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4半径100メートルの範囲でワイヤレス発光が可能
本製品のストロボで、焦点距離と照射角度を変えて撮影してみました。照射角度が焦点距離に応じて正しく設定されているときは、標準的な明るさで撮影できましたが、広角なのに照射角度が望遠になっている時は周辺光量が落ち、逆に望遠なのに照射角度が広角になっている時は、光量不足で全体が暗く写ってしまいました。
照射角度をオートで合わせる際は問題ありませんでしたが、手動で調整を行う際は、このことに注意して撮影したほうがいいと思いました。
ただ、半径100メートルまでの範囲でワイヤレス発光が可能なことは、本製品の大きなアドバンテージになっていると思いました。
また、カメラに装着した際は、ほかのオフカメラフラッシュをコントロールできるマスター機能も備えており、使い勝手の良いストロボだと感じました。
*作例は本製品のストロボを使用し、日中シンクロ撮影したものです。
|
|
|
 |
|
|
161位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2008/5/14 |
2008/夏 |
|
|
【スペック】 調光方式:TTL
|
|
|
 |
|
|
82位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/8/30 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすい大型機
【光量】
ガイドナンバー60を誇る大光量。
【携帯性】
けっこうでかいです。重さは520g(電池抜き)。
【操作性】
普通のストロボではあるけど裏面の操作はけっこうむずかしいです。
【機能性】
左右に180°、上に90°、下に7°向きを変えられるのがいいところ。
バウンス撮影に威力を見せる。
【総評】
横長でなかなかいい形をしている。
バッテリーは各種使えるけど。
リチウムイオン電池は注意書きがありました。
単三ニッケル水素乾電池4本。
発光回数は250回もある。
リサイクルは0.1〜3.7sec(電池による)。
光量もでかいし本格派のストロボです。
かなり使い出のある大型機です。
バランス良くキヤノン機に載りますよ。
最初は裏面の設定がけっこうむずかしかったけど。
慣れれば使いやすかったです。
|
|
|
 |
|
|
161位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/12/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5光量と様々な機能をクリップオンに凝縮した1台
【光量】
クリップオンとしては必要十分だと思いますし、光の質もとても良いです。
リチウムイオン電池を使用することでポートレート等でのテンポの良い撮影でも連続して発光出来る点も良いです。
前身のMG8000ではこのような撮影では外付けのバッテリーパックが必須だったと思いますが、本機はリチウムイオン電池での運用で十分にそれをまかなえます。
【携帯性】
自分はオフカメラメインですが、オンカメラで使用すると少し重量を感じます。
コマンダー機能やモデリングランプを内蔵している事を考慮すると致し方無いと考えます。
ただ、自分はオンカメラで本機を接続して且つ他のストロボを本機で操作することは無いので、コマンダー機能は不要でその分少しでもコンパクトにしても良かったかもしれません。
(そうなると後発のMG60との差別化が弱くなりますが)
【操作性】
操作部がコマンダーのAir10sと同じなのでAir10sにも言えることなんですが、少しダイヤルが軽くて操作性が甘く感じる事があります。
光量の調整はダイヤルじゃない方が良いかも知れません。(正解は持ち合わせていませんが・・・)
【機能性】
モデリングランプ内蔵なのも有難いです。
後発のMG60と比較してズームカバーが取外し可能で本体の外側でズームする点も良いと思います。
MG60のように本体の内側でズームするとカラーフィルター等を取り付け難いです。
【総評】
自分はオンカメラで使用する機会は少ないのですが、オンカメラの際はこれ1台で必要十分で素晴らしいストロボだと思います。
ニッシンデジタルさん初のモノブロックストロボMG-Xが発売となった今でも1台は所有していると何かと便利かと思います。
中華製のストロボも性能やラインナップそして価格面でも人気となっている中で、国産メーカーであるニッシンデジタルさんは国産メーカーならではのユーザーとのコミュニケーションが素晴らしく、応援しているメーカーの1つです。
本機とコマンダーのAir10sを持っていれば色んな撮影楽しめるので、最初の1台からのステップアップに良いかなと思います。
5サイズ感と光量が丁度ピッタリ
1.購入動機と用途
Di700A(ソニー用)を数年間愛用。設定ダイアル(エンコーダー)の接触不良が少し気になってきました。主な用途はスポーツ大会の式典の撮影。
2.光量
クリップオンストロボとして必要にして十分
3.携帯性
Di700Aと同等、少しだけ重く感じます。
4.操作性〜多少難アリ
1)ファインダーを覗いていると額が「M/TTL」ボタンに頻繁に当たり、M/TTLが切り替わってしまいます。カメラメーカー毎に基部の位置を変更して欲しいです。(ソニー用はストロボ本体をあと数ミリ被写体寄りに)
2)電源スイッチを一旦3秒長押ししてクリップオン、コマンダー、スレーブの動作モードの確認/変更が可能となりますが、これがやり難いです。
キヤノン純正、例えば旧600EXでは常に動作モードは液晶に表示され、更に旧550EXではスライドスイッチで一目瞭然、何時でも直接このスイッチでモード変更可能。こうした方がダイレクトな操作感で確認も容易です。
3)附属のワイドパネル等の脱着がやり難いです。私の不注意ではありますが、ワイドパネルを無理に引きはがしヒビを入れてしまいました。取り付け式は先祖返りに思います。こうした物は紛失する事もあるので従来通りの「引き出してパタン」の内蔵式が良いです。
4)リチウムイオン電池14500と単三電池の外観がかなり似通っているので、誤使用の防止等の観点からリチウムイオン電池と単三電池の夫々に対してカラーユニバーサル的に色が異なり、本体との端子も異なるバッテリーマガジンを附属させる方式にして欲しいです。更にリチウムイオン電池のサイズを変更すると良いです。
5)基部のロック方式がキヤノン純正の様な回転式になったのは良いです。ボタン式より逆に素早く確実。シュー部分の金属化も実践的です。
5.機能性
1)私の用途では単三ニッケル水素電池で十分なもちです。
2)外部電源PS8との接続端子が無くなりました。私の通常の用途ではこれも不要ですが、ポトレや物撮り等の用途で繰り返し発光を行う場合(連写ではありません)外部電源が有効でした。発光回路の様な急激な高負荷にはニッケル水素電池の方がまだ安全に思え、逆に制御回路用には追充電可能なリチウムイオン電池が向いていると思います。
3)磁石式ズームカバーは、メーカー様のお考えは良く分かるつもりですが、これを取り外して外部のモディファイヤーを取り付ける利点より、付属のワイドパネルの脱着の面倒や紛失のリスクの方が私には大きいです。
4)カメラメーカー純正品と同じくストロボ側にコマンダー機能が組み込まれたのは大変良いです。
これにより多灯発光でのポトレ撮影でキャッチライトを入れる事が容易になりました。
5)既に公表されている事ですが旧機種のDi700Aとワイアレスでリンクさせる場合色々な制限があります。旧機種と混用する場合は注意が必要。
6)Di700Aに有った便利な機能が省かれています。
・メーカー純正と互換性のある光式TTLワイアレス発光
・スレーブデジタル
・スレーブフィルム:このモードはフィルカメラを相手にする場合だけでなく、ニコンAW1等の内蔵ストロボだけのカメラと同期発光させる場合、カメラ側のストロボをTTLでは無くマニュアルとし、外部ストロボを「スレーブフィルム」とすると有効でした。(プリ発光を行わない)
*Di700Aはカメラメーカー純正品との混用もやりやすい柔軟な適応性と汎用性を持った使いやすい機種で、お値段も手ごろでした。故にカメラメーカー純正品の利用者に歓迎され、その市場に食い込む事が出来たのだと思います。
6.その他
電源に関して
リチウムイオン電池と充電器は付属というより社外品の斡旋販売に近いと思います。
リチウムイオン電池での運用はまだなので具体的には今後のレビューとします。
充電器は大変優秀で他の殆どの充電器では伏せている電池の評価項目もある程度表示します。
そしてサイズの異なるリチウムイオン電池やニッケル水素電池の充電も可能です。
USBでのPCとの接続機能は現在使えない様です。
リチウムイオン電池を予備として複数持ち歩く場合、4本ずつの交換となるのですが、それに備えた電池の識別用のラベルを用品扱いで別売して欲しいです。
携帯ケース
生地をもう少しだけ厚くして欲しいです。また、ワイドパネルの収納ポケットは設けられましたが、相変わらず簡易スタンドの収納ポケットが有りません。これは黒いので案外紛失しやすいのです。
7.総評
私個人はソニーに関しては純正ストロボを買い足す考えは今のところ無いのですが、他のマウント用のニッシンデジタル製のストロボ旧機種とは現状混用したいのです。その辺がスムースかつローコストに行える様にお願いしたいです。
MG10も検討しましたが、私の用途で見る範囲ではプレス(プロ)の方々にもグリップ型ストロボや外部電源をお使いの方は皆無です。一方、私個人の別の用途=物撮りではトランスルーセントアンブレラ等を使うので、普通のクリップオンストロボでは光量の減少が大きいので安価(2万円未満)な外国ブランドのモノブロックストロボを使う事になります。またもう一つの別の頻度の少ない用途=屋外ポートレート撮影では、外国ブランドのバッテリーオペレートの小型モノブロックストロボが気になりますが、これらは逆にカメラ側に取り付けては使えません。
私=アマチュアの場合はワンオペなので、こうした点でMG10は魅力的で、本機とAIR10sを購入するとしたらその価格差は僅差になります。
しかしそれでもグリップ型は大型すぎて鬱陶しく感じられるので本機の魅力は大きいと思います。
本機はクリップオンストロボとしてはほぼ満点で、うまい所を狙って来たと思います。
|
|
|
 |
|
|
50位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5チャージの速さと連続発光回数が何より魅力
以前Canonの320EXを使っていましたが、
チャージが遅く、発光しないなど、撮影会でストレスでした。
久々に撮影会に参加しようと思い、
調べたところこの機種がチャージも連続発光回数も素晴らしそうだと思い購入しました。
結果、大正解でした。
【光量】
室内ならフル発光は不要ですし、
それよりもメインが最少1/256で発光でき、
更に各段数の間で細かく10段階調整出来るのか良いです。
サブ発光も十分な光量があり1/128まで落として使えるので
メインのバウンス光が強く影か硬い場合に
サブの光で上手く影を薄く出来ます。
【携帯性】
本体は円形なので四角タイプと比べて少しかさばる感じはありますが、性能が素晴らしいので気になりません。
バッテリーも直接USB3.0で充電出来るようになり、専用の充電器が要らないので、容量自体は減ってます。
【操作性】
個人的に分かりやすかったです。
一般的なストロボの使い方を
youtubeなどの動画を見ていたため、
本製品を触ってもほとんど迷いませんでした。
【機能性】
とにかく発光からチャージまでの時間の短さと
連続でシャッターをきっても息切れしないのが
素晴らしいです。
メインを1/4、サブを1/16に設定し撮影すると
シャッターを切ると同時にチャージ完了する感じです。
モデルさんのテンポ良いポーズチェンジを邪魔しないと思われます。
【総評】
素晴らしいです。
唯一の問題は現状値段が高いことでしょうか。
ですが、シャッターチャンスを逃す、撮れてもチャージが間に合わず暗いと言った問題に比べれば、見返りは大きいと思います。
V1で良いのでは?という意見のYouTuberさんが多いですが、
V1持っていないなら中古含め検討するのはありだと思います。
【追加レビュー】
二回ほど撮影会で使用しての使用感ですが、
概ね期待通りでした。
ただ、以下の2点は気をつけたいところです。
1.ヒートアップによる撮影間隔の伸び
100連続出来ますが、それを超える撮影枚数だとどうしてもヒートアップしてしまいます。
なお、解決策としては予備バッテリーに変えることで回避出来ました。
かなりバッテリーのもちがいいので、
予備バッテリーいらなかったかなと思いましたが、
買っておいて正解でした。
2.ハイスピードシンクロでの撮影間隔の伸び
こちらは常に撮影間隔が伸びてしまうので、
モードを切り替えておかないとと気持ちよく撮影出来なくなります。
|
|
|
 |
|
|
88位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
56位 |
-位 |
4.84 (10件) |
71件 |
2018/2/27 |
2018/5/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普通に使えると思います。
室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。
クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。
LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)
51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ
■購入動機
多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。
次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。
■製品満足度
購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。
デザイン・機能は気に入ってます。
付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。
■LEDライト機能
発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。
LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。
色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。
アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。
もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。
■気になる部分
大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/7/25 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/7/25 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
216位 |
-位 |
4.33 (2件) |
11件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/26 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
携帯にはあまり向かないと思いますが、仕事場に置きっぱなし状態ではGoodです。それなりの携帯用のケースもあるので、使いこなせれば問題なくなるかも知れません。
4夢を求めた衝動買い
D80で使用。
職業ではありません。趣味です。
これまで、部屋の中で小物の撮影を、窓からの自然光中心に、
黒ケントや卓上照明スタンドを使いながら撮影していたのですが、
カタログ広告を見て、クローズアップ撮影がすごく魅力的に感じられました。
店員さんも「これ買う人珍しいですよ」と少し制止してくれたのですが、
買っちゃいました。
美しく仕切られたケースに入った姿は壮観。
男のメカニカルな持ち物として誇らしい感じです。
機構や製品デザインもいい感じです。
これでちゃんと使っていれば言うことなしなんですが…
最初にフィルターや一通りパーツを使って試し撮りをしました。
光量が足りないけど夜桜も撮ってみました。
そこそこおもしろかったです。
あれから2年、ご無沙汰。
どぎゃんきゃせにゃいかんと思うとります。
|
|
|
 |
|
|
184位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
161位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
64位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4クリップオンでの大光量フラッシュ
最大の特徴がタッチパネル操作です。
これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。
まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。
クリップオンとしては光量が多くていいです。
購入の最大の理由が、
SONY a9IIIとの同調です。
ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、
TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。
純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。
でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。
Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。
メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、
1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。
V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。
せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。
iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、
スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。
|
|
|
 |
|
|
161位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/4/10 |
2014/5/30 |
28 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:627g マニュアル設定:○
|
|
|
 |
|
|
184位 |
-位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2002/9/24 |
- |
24(両側発光) 26(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:585g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入しました
今まで何度も購入しようとしましたが踏み込めず、やっと購入致しました。
外部電源を使用しておりますがバッテリーが何れくらい持つか。
ある程度使用したら改めてレビューします。。
5興味本意で・・・。
現在100ISマクロと180マクロを使っています。
特に100ISマクロでの接写時に、被写体が暗くなってしまい、こいつを使えば思ったように撮れるかも・・・と思い、買い込んでみました。
【光量】
接写では十分ですし、14EXと迷ったのですが、こちらにしたおかげで、結果的に離れた撮影にも対応できるので、良かったと感じています。
【携帯性】
お世辞にも良いとは言えません。付属のケースに収めるには分解しなければならないですし、予想していた以上にかさばります。
【操作性】
細部にまで心遣いが行き届いており、慣れれば自在に操れると思います。ただ580EXIIのように、クリップオンで簡単に、というわけにはいきません。セッティングにも多少時間と手間がかかります。
【機能性】
文句なく満点です。左右のライトそれぞれを上下左右に自由に設定できるし、ライト自体を回転させることも出来るので、思うがままに光を当てる事が出来ます。
【総評】
現在65mmMPの到着を待っている状態ですが、このツインライトが活躍してくれるのは間違いないでしょう。
使用できるレンズが限られてしまい、さらに取り付けに専用アダプターが必要だったりするので、結構な出費になってしまいましたが、これからの撮影がさらに楽しみになりました。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.34 (9件) |
54件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/26 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったより簡単に使えます
【光量】
花などの接写での主光、あるいは、室内ポートレートの補助光として使用する分には十分だと思います。
屋外で日中シンクロするための道具ではないようです。
【携帯性】
(他の方々も書いていますが)フルセットでみると、大きいので、びっくり!
でも、撮影時に全てを持ち運ぶ必要がないようです。 ひとつひとつの部品のケースも付いている理由は、最低限必要なモノだけを持ち運ぶためだと理解しました。
【操作性】
さまざまな使い方ができるにもかかわらず、思ったより簡単です。 TTLで撮るなら、感覚的に理解できます。付属しているクローズアップスピードライト撮影作例集は必見です。 必ず使う前に一通り読んで、理解しておくことをお薦めします。 正直、もう1灯準備したいと思っていますが、手持ちのSB-600も使えるようです(説明書にはなく、Web上に情報あり、この点だけはマイナス!)
【機能性】
申し分ありません。数回の試し撮りで、こちらのイメージ通りに調光できるのはありがたいです。デジタルカメラならではです。
【総評】
多灯補助光を使った撮影を、効率的かつ簡単に行える道具として、お薦めできます。
ただし、リングフラッシュのほうが、用途によっては楽だろうと思います。昔のメディカルニッコール(リングフラッシュ)に比べて大きいかわりに、R1C1は調光の自由度が大幅に高いのがよいところではありますが、その分大がかりになってしまっています。
5ニコンクローズアップスピードライトコマンダーキットR1C1
先ず箱の大きさにびっくり。
組み上げて(D700)ウーン、でかい!接続ケーブルが無いだけマシ?
SB-R200の足が長いのも影響しているかも。
所で、F100でも使おうとすると、TTL調光コードSC-30が必要。
これが2本1組で約1万円、高!
60mm/F2,8D用のアダプターリングも、UR-3より高くなったUR-5が必要。
とか何とか言ってもマクロがぐっと楽しくなったのも事実。
マクロ好きなら絶対後悔しません。
|
|
|
 |
|
|
184位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/11/20 |
2018/7 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分な機能のストロボ、使いやすい
ライカM9,M240,M10での使用です。
純正ストロボの使用は必ずレンズ選択が必要です。最低限の何ミリレンズかを選択しましょう。
通常の夜のストロボ発光は満足です。
日中シンクロができるのかを確かめるときに色々いじってたら露出の多少によって賢く選択してくれます。
以外だったのが逆光での高速シンクロも問題なく出来ました。 SF40でも可能かと思い交換したら問題なくなんの操作もなく高速シンクロもこなします。 一番の光量のSF58では高速シャッターになると選択画面にHSS指標が出たあとの選ぶ必要があります。 開発順が新しいほど色々機能が追加されますがニッシンのボタン、ダイヤルは的確でさっと設定が完了します。
SF60の無線シンクロは私みたいな素人には使い道が少なく、光シンクロのSD,SFでじゅうぶんです。それにしても他のメーカー用無線アダプターが1万そこそこなのにライカマークが付く急にと5万円になるのは納得がいきません。GODOX製はライカ用が2万円で出てるのでどうなんでしょう? あまりにあけすけな価格設定です。
今回のSF60は必要以上の機能で価格のみちょっと疑問になります。
5調光補正を活用して光量を調整
撮影する条件によってはストロボを使っても光量が思い通りにならないこともあります。
そんな時に私が実践しているのが調光補正です。ストロボの光が強ければマイナスに、逆に弱ければプラスに補正しています。
|
|
|
 |
|
|
184位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/8/31 |
2017/11/ 9 |
26(両側発光) 19.9(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:570g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4マクロ撮影用の2灯式
【光量】
左右に2灯あるんです。
ガイドナンバーは片側で19.9、両側で26。
【携帯性】
非常にかさばるし携帯性は良くないです。
マクロ撮影ならね部屋の中が主でしょうからいいんだけど。
外に持ち歩くのはつらい。
【操作性】
セットアップから時間かかるし使いづらく感じた。
【機能性】
マクロ撮影なら十分に性能を発揮してくれるんだけど。
【総評】
こういう左右に発光体があるんで、
非常に使いづらくて持ちにくいです。
まとめて1灯にして上部に付ければいいんじゃないのって思う。
まあ、マクロにも使えるってことでこういう構造なんでしょうが。
むしろマクロがメインです。
|
|
|
 |
|
|
144位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
|
専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予算があればこの製品以外には選択肢はないと思います。
価格なりの商品だと思います。(良い意味で)
今までキヤノン、ニコン、フジの純正のフラッシュも色々と使ってきましたし、ニッシンやシグマなどのサードパーティー製のフラッシュも使ってきました。
値段としては他の2〜4倍くらいのかなり高額なフラッシュですが、プロフォト製(スウェーデン製です)のフラッシュは使いやすさが素晴らしいです。
クリップオンストロボとは思えない簡単なボタン類やユーザーインターフェースが素晴らしいです。何も考えずにパッと使えます。
またハードウェアの操作性としては電池の交換がワンタッチでできる、リサイクルタイムが1秒以下、ズームはリングを回すだけと色々と考えられています。
なぜ他のメーカーのストロボを選ぶのか、値段以外にはないと思います。
10万円以上のフラッシュに予算を回せる人は少ないかもしれませんが、予算があればプロフォト以外選択肢はないと思います。
一つ問題点は結構大きく重いことでしょうか。
|
|
|
 |
|
|
135位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/10/上旬 |
|
専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
144位 |
-位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2017/12/20 |
2018/1 |
|
専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのProfoto
【同時購入品】
カラーフィルターキットを同時に購入しました
【付属品を探す】
ワイドレンズとドームディフューザーは
ポーチ型ケース上部の仕切り板クッションをこじ開けると収納されていました
【ファームアップ】
ファームアップに使用するusbの蓋の空け方が判らず爪楊枝で外しました
Profotoサイト内にて製品登録する事でファームアップが可能です
ファームアップファイルのexeファイル実行すると英語の説明と絵が出てきますのでわかり易いと思いますが※画像2枚目
ヘッドを回転させ次にグループボタンD(一番右)を押しながらオン/オフボタンを押してからUSBケーブルを接続するとA1本体をPCがハードウェアと認識しました
※操作順は記憶なので間違っていたらごめんなさい
あとは実行ファイルの指示に従うと簡単にファームアップ出来ました※windows
【保証書】
私が見る限りメーカー保証書は購入製品の中にはありませんでした
【取り扱い説明書】
日本語の取り扱い説明書は私が見た時点では少しの誤字が有り!?な部分がありましたので
判らないながらも英語版と比較しながら見ることで理解が深まりました
【ヘッド】
ヘッドのロックボタンはありませんが
カメラを振り回して動くなどの心配もありません
【モデリングライト】
光量も最小、最大、オートと3つ選択出来るので非常に便利な機能だと思いました
【別途購入品 のカラーフィルター】
ヘッドのアクセサリーはマグネットで脱着出来ます
別途購入品のカラーフィルターは取り扱い説明書によると裏側からフィルターを押し
フィルター枠を外すとの事でした
表側の枠とフィルターの隙間を爪で引っ掛けると裏からフィルター面を押さなくても外す事は可能でした
【操作性】
非常にシンプルで簡単だと思いました
【購入前のその他検討製品】
クリップオン購入検討時、一番にSB-5000の説明書と活用ガイドをダウンロードし検討しました
オフカメラでの使用も考慮し予めサービスセンターでのアップデートが必要なWR-R10とWR用変換アダプターWR-A10も先に購入済みでした
が・・・
Profoto A1の他のProfoto製品との互換性に惹かれ
Air Remote TTLによる様々なカメラでの利便性は撮影機材の未来をイメージし易く
まずは一番にProfoto A1を購入しました
※過去のクリップオンストロボはキャノン70D、5D3、1D4にて600EX-RT二台+ST-E3-RT程度の経験です
光量 ★ ★ ★ ★ ★ (このサイズでは十分だと思いました)
携帯性 ★ ★ ★ ★ ★ (良好です)
操作性 ★ ★ ★ ★ ★ (わかり易いです)
機能性 ★ ★ ★ ★ ★ (十分です)
満足度 ★ ★ ★ ★ ★ (何故か想像力が高まります)
セットアップ時に感じた事のメモ書きで恐縮ですが
誰かの何かの参考になれば幸いです
使った事あるカメラ
Kiss X5
70D
5D3
1D4
● 80D
● D5
使った事あるレンズ
30mm F1.4 DC
18-35 F1.8 DC HSM
16-35 F2.8LU
24-70 F2.8L※初期型
70-200 F2.8L IS II
50mm F1.2L
● 18-135mm F3.5-5.6 IS STM
● 17-35mm F2.8D
● 24-70mm F2.8E
● 70-200mm F2.8G
● 135mm F2S
● Ai 55mm 1.2
※●は所有中です
5信頼の。Profotoスピードライトです。
何発撃っても色温度が安定していて信頼性が高くOCFアクセサリーも充実していて頼もしいです。ONカメラはSB-910を使っていましたがプロフォト A1が発売されなかったら遠回りしてSB-5000を買っていたと思いますがSB-5000のデザインが好きに成れず考えていた所、本製品が発売され購入し非常に便利に使用しております。A1をマスターにして軽量コンパクトなProfoto B2Airで多灯ライティングを行うと一人で走り回らずに綺麗な写真が撮れとても有効です。電波式ワイヤレスなので人や物陰にストロボを隠しても同期するのでありがたいです。唯一困るのはスペアーのバッテリーが去年から待っていますがちっとも買えない事です。SB-910はプロブラケット SK-8Aで使っていますがA1は右勝手のプロメディアギヤのブラケットを使用しています。何方も縦位置撮影には最適ですがプロフォト A1のドーム型ディフューザーはとても自然で柔らかい光です。フィルターも含めて全てマグネットONなのでプラスティック特有の爪が折れたりせずに軽快に運用が可能です。スピードライトを1台だけ購入するなら間違いなくA1です。Nikon SB-910のTTLも秀逸ですが大光量社外品としての相性はニッシンなどよりはるかに上でリサイクルタイムが速いので撮影リズムが崩れす重宝します。悪い所はセコニックなどの親和性やシンクロターミナルがホットシュー以外に無い所でしょうか?。実際にはTTLからマニュアルへの切り替えがスライドSW一発でシームレスなので私は癖で使いますが入射光式の露出計は要らないという考え方の様です。もっともデジタルですからその場で写真が見れますから当然と言えば当然ですか?。光源へ回すコストにゆとりがあればおすすめですが昨今チャイナの安価な優秀なスピードライトがAmazon等で購入出来るので2台3台と揃えればコストパフォーマンスはかなわないかもしれませんね。
|
|
|
 |
|
|
119位 |
-位 |
4.78 (12件) |
43件 |
2015/2/10 |
2015/4/17 |
20 |
単4 |
【スペック】調光方式:P-TTL 電池本数:2 重量:141g マニュアル設定:○ バウンス:○ 外部測光:○ 赤目軽減:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フラッシュを内蔵していないK-3V用に
これを買った時点ではまだK-3Vを買っていなかったのですが、値上げの報があり購入。
その後K-3Vを購入。内蔵フラッシュは便利でしたが、使えるレンズが限られ、結局外付けを使っていましたので、フラッシュを内蔵していないK-3Vでも特に不便はありませんでした。コンパクトですので持って行くのも苦になりません。
ワイドパネルを内蔵していますので、13mm(APSサイズ)の画角をカバーしています。
機能面ではワイヤレス機能が無く、K-3Vで多灯撮影をしたかったら、生産終了となっているFGZシリーズを複数購入する必要があります。
5GRにストロボ
【光量】
ガイドナンバー 20
カタログでは、100m
【携帯性】
小さなポシェットに納まり、軽い。
【操作性】メーカーHPより!抜粋
電源のON/OFFを兼ねた「発光モード切り替えダイヤル」を回すだけでフラッシュ撮影がおこなえるシンプルな操作系を採用しています。ダイヤル上の4つの発光モードから、プリ発光をカメラの受光素子で測光して本発光量を決定する"P-TTL調光(先幕シンクロ)"と "P-TTL調光(後幕シンクロ)" および"マニュアル発光(FULL)"、"マニュアル発光(1/4)" のいずれかを選んで簡単に設定できます
【機能性】
防塵防滴、バウンズ、単4電池2本、先幕、後幕、マニュアル
十分な機能です
【総評】
GR で数回、片手にもならない数回、試写しただけ。持ち歩くか、と言うと、持ち歩くこともない。ただ、カメラにストロボがなく、必要なことがあるかもしれないって、それだけの気持ちで購入。万が一に備えて、カメラといったらストロボです。
と、言う思いで GR に似合うだけで手に入れたものでした。
|
|
|
 |
|
|
69位 |
-位 |
4.36 (12件) |
56件 |
2012/1/31 |
2012/3/31 |
20 |
単4 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:2 重量:100g マニュアル設定:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レトロストロボ
何よりもレトロでかっこいいという品物なので
持ち歩いているけど、ストロボとして使ったことはほぼないかもしれません。
本格的な撮影のときは、大きなストロボを使ってバウンスにします。
ケースは3年使ってますがきれいなままです。
5使いやすいストロボ
X100T用で購入しました。
元々X100の内蔵フラッシュが秀逸です。
光量の多い日射しの中での影取りがとても自然でいいです。
ただしカメラのバッテリーをかなり消費するので、
気兼ね無く使いたいので内蔵フラッシュ代わりで使用してます。
【光量】
内蔵フラッシュより光が届くので使いやすいです。
室内の近接は絞りなど気を付けないと白飛びします。
難しい場面は内蔵を使用するなど使い分けた方がいいですね。
【携帯性】
とても小さくまた軽いです。
普段カメラ本体を下のネジ穴とストラップで、
たすき掛けで身に付けてますが、
下向きのままで全く使い勝手が変わらずとてもいいです。
また画面側とフラッシュの背面がフラットなので、
引っ掛かりもありません。
【操作性】
ダイヤルを回すだけで簡単操作!
内蔵の光調整はやりにくいですが、
こちらは直感的に操作できます。
【機能性】
スレーブ発光やバウンスもやりかた次第で出来るので、
これから色々試してみたいと思います。
また他社カメラでも発光したので、記載しておきます。
◯
ローライ35
LOMOビリア
バルダマチック1b
×
agfaシリーズ
いづれも取り付け時に固いのでアダプターで多少延長するか
長いシューコードで使うといいかもです。
【総評】
普通に使うと直線的な内蔵フラッシュの延長でしかありませんが
使い方と工夫次第で色々出来そうなフラッシュです。
そして一番はデザインですね。
カッコいいのがやっぱり一番です!
持ってて間違いのないフラッシュですよ。
|
|
|
 |
|
|
107位 |
-位 |
4.46 (13件) |
117件 |
2016/7/ 8 |
2016/11/17 |
50(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5簡単で綺麗な写真が撮れる
嵩張るので、気合を入れて撮るとき用になってしまいました。しかしながら設定も簡単で、とても綺麗に写ります。特に体育館などの写真は、腕が上がったと勘違いするほどです。
5これがフラグシップか
【光量】
満足
【携帯性】
重い。
【操作性】
液晶の表示によってボタンの文脈が変わるのでわかりにくい。ニッシンみたいなのがいいね。
【機能性】
いろいろ機能がある。ハイスピードシンクロは初めてだったが感動した。
【総評】
アウトレット品がとても安く出ていて、うっかり買ってしまった。
とても満足している。なにせ見た目もいい。こんなかっこいいストロボあんまりないよ?
|
|
|
 |
|
|
216位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2011/6/14 |
2011/6/24 |
|
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もう少し小型化できないものか?
【光量】
十分すぎるGN61は頼りになります
【携帯性】
光量から考えれば打倒と言いたいところですが、正直大きくて持ち歩くには抵抗があります
【操作性】
色々な機能を備えているのですが、その反面操作に慣れるまでが大変
サッと装着して機材任せで撮影するなら問題ありませんが
ちょっとこだわった設定をしようとすると設定がややこしい
【機能性】
不足を感じる事はまずないと思います
ただし操作になれないと面倒です
【総評】
とても良いストロボなのですが、大きいこと、操作が思いのほか面倒な事はマイナスと言わざるを得ません
3純正であること以外に取り柄はない
シグマのSD1M用として同時購入。
FP発光が出来るのが魅力。
操作性は、全く良くない。
二世代前のキャノン550EXレベル。
クリップ部もプラスチックなので、耐久度はないと思います。
(他社は、金属にした理由ですね)
純正の必要性がないなら買わないでしょう。
ただし、FP発光の届く距離が最新型だけあって3〜4mくらいまで適正で届くので(もちろん、絞りに寄るけど)、ちょっとありがたいと思った。
ケースは、横に入れるタイプだが、流用のようで合っていないのできついです。
外観のつや消しもちょっと安っぽいですね。
唯一、ズームリンクの動作音がうるさくないのが良いところでしょうか。
|
|
|
 |
|
|
161位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2008/6/ 3 |
- |
|
単3 |
【スペック】電池本数:6 重量:730g マニュアル設定:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気分だけ上手くなった気になれるかも('◇')ゞ
3075Gからの買い替えです(´▽`)
http://www.sunpak.jp/japanese/products/archive/#G4500DX
メーカーページ
【光量】
今となっては、大きさに対するGNは小さいかもですね(;^ω^)
クリップオンで十分だと思います。
【携帯性】
携帯性を求めない人向けです。
軽さ、コンパクトさってなんですか(。´・ω・)?
電池なしで730gのようですので、電池いれて
1kg位でしょうか。
腕を鍛えたい人はぜひ(;^ω^)
更に、外部バッテリーパックのTR-PAKで重量を
増やすことも出来ます。
【操作性】
円盤ではなく、スライダータイプなので使いやすいです。
外光オート、各種DXでフィルムTTLには対応してます。
【機能性】
外光オート、各種DXでフィルムTTLには対応
AC電源対応
この2点があれば私は十分かな。
なお、auto30DXとかクリップオンの2ピンと違って、
電源コネクタは3ピンです。
昔は変換コネクタもあったようですけど。
【総評】
外光オート、AC電源対応な点がお薦めです。
上手くなった気になれる気分向上アイテムです(*^▽^*)
普段auto30DXで、光量が足りない時にG4500DXを
使ってます。ほぼ出番ないですけど。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.89 (21件) |
242件 |
2008/7/ 7 |
2008/8/28 |
|
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:440g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
556から買い増しです
あまりフラッシュを使う事が無いので、特に必要とはしていませんでしたが、α99Uだと内蔵フラッシュが無い為リモートが使えませんので、そのためにも1つ追加でこちらを購入です。
60も考えましたが、大差無く、価格も旧型なので安く見つけられました。
56と比較してフラッシュ自体の首が左右に折れるのでいろんなシーンで役立つそうです。
他メーカーの物は純正より光量も多いですが、複雑な使い方を考える向きはやはり純正になるかと思います。
5スピードライトの名機!
α700とNEX-7で使用してました。
当時では、ニコン、キャノンのフラッグシップ機と比較しても最強のスピードライトだったと思います。
ヘッドが直角に曲げる事ができるのが特に良いですね。
スピードライトの名機だと思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/9/24 |
- |
|
単3 |
【スペック】照射角:28〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:260g マニュアル設定:○ バウンス:○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
82位 |
-位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2016/10/28 |
2016/10/14 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さくても光量の大きいフラッシュ
Fujiの純正と悩んだんですがこれにしました
【光量】
ガイドナンバーが60ですのでそこそこ明るいです。灯具はあんまりつけられないので直焚きならそこそこいけますね。
【携帯性】
これが一番のメリットかも。Air1と一緒でもすごく小さいので、なやんだらもっていけますw これとステーがあればテリーリチャ−ドソンなほぼ無影のカットがさくっと撮れます
【操作性】
本体の操作性は必要最小限です。Air1で操作する事が多いのですがこちらのほうの操作性がいまひとつですね
チャージは早いほうで、フル発光出なければそれほどラグタイムはありません
【機能性】
これはオフライティング(カメラのシューからはずして)できるので非常に便利。とくにAir1からの操作だとライトまで行かなくても手元で操作できるのでセットアップが早いです。照射角度もAir1からリモートでできるので便利
【総評】
Fujifilm X-T2で使っていますが、X-T2自体が小さいのでストロボもこの小ささだと携帯性がとてもいいです。リモコンのAir1、それとゴリラポッドを持っていくとロケ撮で自由度が高くなります。フル発光させるとそこそこチャージが長くなるので、引いて使う場合はISOを調整してハーフ以下の発行量だと撮影テンポがみだれません。人物だとこのあたり大事ですので。それとオフカメラでTTLがきくのが便利ですし、TTL発光の調光量補正もきくのでセッティングが早くて済むのもポイント。特にスローシンクロだと地灯りを絞り優先で撮っておいてその絞り・SSをマニュアルで設定した上で、このストロボをTTLで使えば簡単にスロ−シンクロができます。優れものですよ。
|
|
|
 |
|
|
144位 |
-位 |
4.48 (11件) |
71件 |
2007/10/17 |
2007/11/23 |
50(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
FL-36からの買い増しです。
大きさ等からFL-36を使っていたのだが、
チャージの遅さや光量不足を感じるようになり、
FL-50Rの購入に踏み切った。
特にFL-36のチャージの遅さは問題で
室内撮影時に肝心な場面でチャージ中になってしまい、
シャッターチャンスを逃すことが多々あったので
正直イライラしていた。
FL-50Rにしてからと言う物の
多少大きくて重くなったが、
チャージがかなり早く、ニュース番組でよく見かける
フラッシュの連射も出来たりして非常に頼もしい存在です。
最初からFL-50Rにしておけば良かったと思いました。
【買って良かった点】
・FL-36に比べてチャージが爆速
・フラッシュの向きを変えるとき
FL-36では2つボタン操作が必要だったが
ボタン一つで向きを変えられる。
【改善して欲しい点】
・強いて言うならば大きくて、
そこそこ重たいのが・・・。
【まとめ】
・フラッシュの大きさや重さというデメリットはあるが、
チャージの早さや、光量の多さは魅力的であり、
不満を感じさせないパフォーマンスを発揮してくれる。
FL-36(R)を買おうかFL-50(R)を買おうか迷っている
人が居るのなら僕はFL-50(R)をお勧めします。
5
FL-36に追加購入です。
FL-36購入当初、FL-50にするかで迷ったのですが、コンパクトさと、単3電池2本で済むポータビリティーを重視してFL-36にしました。
しかしいざ使ってみると、光量に不満はなかったのですが、チャージの遅さが気になりました。
そこにFL-36RとFL-50Rの発売。
E-3も発売してワイヤレス対応もあり、FL-50Rを購入しました。
結果、とても満足です。
チャージは速いし、バウンスの解除ボタンも1つでOK。
(FL-36系は上下と左右でボタンが2つ)
快適にフラッシュ撮影が楽しめます。
まだ持っていませんが、ハイボルテージパックが装着できるのも魅力の一つですね。
E-1・E-3とあわせて使うのであれば、FL-50Rに決まりだと思います。
|
|
|
 |
|
|
46位 |
-位 |
3.55 (12件) |
229件 |
2012/2/ 9 |
2012/4/27 |
36(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:255g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まずは購入したい外部フラッシュです!
【光量】
ガイドナンバーはGN36(ISO100・m)なので必要にして十分だと思います。照射角度も12mmレンズの画角をカバーしているので助かります。
【携帯性】
重さは電池を含めて約300gです。良くも悪くも無いと思います。ただ小型・軽量のマイクロフォーサーズ機に取り付けるとバランスが悪いです。スタジオなどで使用するワイヤレスフラッシュとして割り切ったほうが良いと思います。
【操作性】
私はフラッシュの取り扱いには慣れていないので、最初は難しく感じました。他のメーカーのフラッシュを使っている方は、それほど難しく無いと思います。
【機能性】
逆光時の動画撮影や静止画撮影時のAF補助光として使えるLEDライトを搭載しているので、とても使いやすいと感じました。
【満足度】
コマンダー機能を内蔵しており、合計4グループまでのワイヤレスフラッシュ多灯撮影も可能なため、幅広い用途での使い道があります。オリンパス製のフラッシュを購入するなら、まずFL-600Rを選んで間違いないと感じました。
5このサイズのフラシュは必需品ですね
サイズと発光時間が撮影の負担にならない
スナップ撮影、花の撮影、モデル撮影では必要十分な光量で、
集合写真などで大きな光量が必要な時はFL-50Rを使用するので
常にバックに入れ持って歩くようになりました。
小型の割に創りもしっかりしています。
E-M1,M5などお持ちの方にお勧めです。
高感度で撮影するよりも撮影の幅が広がると思います。
|