スペック情報
軽い順 重い順
1161位
484位
4.70 (16件)
347件
2009/2/18
2009/6/12
キヤノンEFマウント系
単焦点
F4
17mm
820g
【スペック】 最短撮影距離: 0.25m
最大撮影倍率: 0.14倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
最大径x長さ: 88.9x106.7mm
この製品をおすすめするレビュー
5 高価ですが満足
他社にない17mmの画画、建物の夜景撮影など好む私には
超広角特有の上がすぼまってしまうのが作品として面白くなく
今のご時世ソフトで対応出来るようにはなっていますが、やかり機械の手を借りず
撮影したかったので、やっとですが、辿り着きました。
ピント調整はマニュアルと広角でのピント調整はなかなか難しいですが、納得いく撮影が出来た時の喜びも大きいです。
前玉が飛び出していますので、扱いは注意が必要ですが、広角の好きな方、建物の撮影やジオラマ、パースの効いた
撮影をされたい方には持って頂きたい一本です。
5 優秀なレンズです
主に建物の撮影に使用してます。
歪みが少なく正しい形で撮影出来、周辺まできっちりと写すことができるレンズです。90度回転できるリボルビング機構はとても便利で使い勝手が良いです。レンズのつまみがもう少し扱いやすいと使いやすいと毎回思います。小さく回しにくいです。動かし過ぎると露出が狂うのである程度の慣れが必要なレンズでが確認しながら撮れば問題ないです。
1200位
484位
4.58 (2件)
62件
2017/8/29
2017/12/22
キヤノンEFマウント系
単焦点
F2.8
50mm
○
945g
【スペック】 最短撮影距離: 0.273m
最大撮影倍率: 0.5倍
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準アオリレンズ
マクロ: ○ アオリ撮影: ○
フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 86.9x114.9mm
【特長】 プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な標準アオリレンズ。 特殊コーティング「SWC(Subwavelenght Structure Coating)」と「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、ゴーストやフレアの発生を抑える。 TSレボルビング、ティルトロック機構、大型つまみ類など操作性も進化。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格は高いですが楽しいレンズです。
TSレンズを特殊なレンズですが、マクロからピント範囲や傾きを変えれますから便利なレンズです。
4 他に代えようのない独特なレンズ
【操作性】
チルトやシフトはレンズ鏡筒の側面のつまみを回して操作するが、そのつまみが小さいために操作性は芳しくない。4×5などの大判カメラの様にレンズ全体を大きく動かすものではなく、微妙な操作が必要。
【表現力】
シフトやチルトを駆使すると、他のレンズではできない独特の表現が可能。特にマクロ撮影では、チルトを機構を併用すると、被写界深度を深くすることが出来るので非常に便利。また、風景撮影でも違った視点での撮影が出来るので、このレンズに慣れると、面白い表現が出来そう。
【携帯性】
大きく重たい。三脚に取り付けて撮影することが原則で、気合を入れて撮影する場面に限られる。
【機能性】
アオリやシフトが必要な撮影では、他に代わるものはない。また、マクロが使えるので、活用範囲は広い。
【総評】
ピント合わせはマニュアルに限定されるが、他のレンズでは代えようのない機能を有しているユニークなもの。多少使いにくさを感じるが、必要な場合はこれを持ち出さざるを得ない。画像処理で同様の効果が得られるのであれば不要になると思われるが、今のところこのレンズの描写の方が自然に感じる。
2971位
767位
- (0件)
0件
2026/3/13
2026/3/13
キヤノンRFマウント系
単焦点
F4
17mm
○
1032g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトシフトレンズ
アオリ撮影: ○
最大径x長さ: 88x126mm
2971位
767位
4.00 (1件)
0件
2021/5/21
2021/5/28
α Eマウント系
単焦点
F4.5
15mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超広角シフトレンズ
広角: ○ アオリ撮影: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 結果として使える。またシフト可でこの広角域は唯一
届いて1週間ほど使ってみての感想です。
用途は主に建築写真(外観・内観)撮影のため
SONYマウントではシフト可のレンズがこれとsamyang
ニコン・キャノンのレンズをアダプターを介して使う手もありますが、
まずニコンは自分が使用しているcomliteのアダプターではpcレンズが不安定な挙動があり、
選択から外れ、特に超広角領域が必要だったので、キャノンの17mmと迷いましたが、
こちらはアダプターを別途購入する必要もなくお値段の差もあり、またレビューなどをいくつか見ましたが、そこまで解像度の違いはないかなと感じ、逆光に若干弱いということでしたが、駄目元で購入。画角が若干こちらが広いのも決め手でした。
住宅地の中にある建物はひきがとれないところが多いですから。またこちらにはティルト機能はありませんが、この広角域では自分はそんなに使うものではないのでよしとしました。
中華製のレンズはこれがはじめてです。
写してみての結果
まず気になった解像は、普段GMやSIGMAのアートになれている目では、若干甘いことは確かです。しかし十分に実用レベル。私的にはシフトを最大限にきかせても使えるという印象です。しかし開放は特に甘いので、せめてf8までは常時絞りたいです。
ゼロ歪みを名前に打ち出しているとおり、超広角域のレンズにありがちな歪みはほとんどありません。これがとても気持ちよい。ごく僅かに樽形の歪みがありますが、完璧を目指すならlightroom等のレンズ補正で簡単に補正できます。
色収差はごくわずかにありますがそこまで気になるレベルではないかと思います。
気になった逆光時の画質低下ですが、強い逆光時には解像が若干失われますが昔のオールドレンズにありがちなほどではありません。これも私的には実用レベルかと。しかし多分ですがcanonの17mmのほうがコーティングの優秀さゆえに、この点であちらが総じて解像が良く感じる部分なのかも知れません。
このレンズについて、私は絞り込むことが撮影用途での前提ですのでボケについては気にしませんが(開放近くでは使わない)
開放で寄ると多角形のいびつな形のボケが現れます。御世辞にも綺麗ではありません。
しかし絞り込んで撮影すると光源に綺麗なサンスターが現れます。これは好きですね。街の夜景とかにもいいんじゃないでしょうか。
操作性
絞りリングにあまりクリック感がありません。 またシフトの繰出しリングの直ぐ上になるので、誤って絞りが変っていたと言うことがありました、
またそのシフト量の調整方法がニコンやキャノンと違っていますが、あちらはロックネジと調節ネジが真逆のところに来るので、場合によっては手持ちの時、手を回し辛い場面がありますが、こちらはその点では有利だと思います。
補足
シフトレンズの利点として歪みない線のパノラマ写真がとれますが、この製品には別売りでレンズサポートアダプターが用意されています。三脚にこのレンズを装着カメラを直に取りつけてシフトさせると、レンズの位置が変わりますが、アダプターを付けてのシフト時にはレンズの位置はそのままでカメラの位置が変わります。光軸を変えずに撮影することが出来ます。
私は別途これも購入しました。ありなしでどれくらい違うのか試してみました。photoshopのパノラマ自動合成で、歪み補正にもチェックを入れて、撮って出しの縦写真左中右の3枚の写真を合成しましたが、このアダプターを使わない場合、出来上がったパノラマ中の横方向の直線にはごく僅かに浪打が目立ちます。本当にごく僅かですが、分かる人にはわかるので厳密にしたい場合は持っていた方が良いと思えます。また特に縦写真を横に3枚のパノラマは、縦横比も通常と余り変らず、画角を更に広くすることが出来て、引き伸ばし用途にはもちろん、全体的に絵の質もごく若干良くなりますので、多用するかなと思っています。
このアダプターが絶対必要かと言うと、そうではないかもしれませんが、余裕があったら持っておくことにこしたことはありません。
1380位
767位
5.00 (1件)
16件
2023/9/12
2023/12
Gマウント系
単焦点
F5.6
30mm
1340g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
最大撮影倍率: 0.21倍
フォーカス: AF/MF 詳細レンズタイプ: 広角ティルトシフトレンズ
広角: ○ アオリ撮影: ○
フィルター径: 105mm 最大径x長さ: 87.1x138.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 画質は文句なしで、使い込んでいくのが楽しみなレンズ
GFX50S、GFX 50sUを使ってきましたが、アオリ撮影をする場合は、自作したアダプターで、中判や大判のフィルムカメラ用オールドレンズを使ってきました。
しかし、広角域のレンズでは周辺画質が満足できるレンズが無かったので、GF30mmF5.6T/Sが発売されるのを、首を長くして待っていました。
昨年末に注文して、3月末に配達されたので、早速試し撮りをしてみた結果を投稿させていただきます。
★操作性
ピントリングはスムーズに動いて感じが良い。
シフトの操作つまみは、良い感触で使える。
ティルトの操作つまみは、動きが大きすぎて、慣れるまでは使いにくい。
30mmレンズでティルトを使う場合は、ほんの少し角度を変えるだけで効果が大きく変わるで、つまみの回転に対してもっと細かい角度で動くほうが調節しやすくなると思う。
ティルト、シフト共に、センター位置のクリックは感覚が弱くて、ちょっと分かりにくい。
ティルト、シフトのレボルビングは、滑らかに動いて感じが良い。
★表現力 画質
今のところ撮影枚数はそれほど多くはないが、シャープで抜けが良く、私の好みの写りである。
これまでの撮影で、問題になるようなところは見当たらず、大満足です。
最大にシフトしても、隅々まできちんと解像していて、気になるような画像の乱れは発生していない。
★携帯性
大きくて、重い!!
現在GFX50sUとX-H2を入れて使用しているカメラバックには収まりきれないので、サブのバックに収納している。
★機能性
ティルトの方向が独立で回転して、ティルトとシフトが同じ方向に調節できるのは、作画に有利でかなり使用頻度が高い。
レボルビングの回転角度が、±90度しか動かないために、縦位置撮影で操作が煩わしい場合が有った。 縦方向と横方向のシフトを組み合わせたい時には、斜め方向に動かして調節することになるが、縦位置撮影の時に回転できない方向が発生する。
この場合は、逆方向に180度回転させて、さらにシフト方向を逆に動かすことで解決できるが、かなり煩わしい。
★総評
画質については大満足で、すごく気に入っています。
私は、風景撮影がメインであり、実際に使う絞り値は、F8からF16がほとんどなので、解放F値は5.6で十分です。
操作に慣れるまでは少し時間がかかりますが、じっくりと作画する楽しみが味わえるレンズです。
2118位
971位
4.00 (1件)
0件
2018/8/28
2018/9/14
ペンタックスKマウント系
単焦点
F3.5
45mm
○
150g
【スペック】 最短撮影距離: 0.34m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 73x39mm
この製品をおすすめするレビュー
4 短く、軽く、でも太くなった。
【操作性】フォースリングがレンズ先端で全長が短いこともあり幅が狭く、一段径が小さいのでとっさに指が向かわないところが減点。
しかし幅が狭いことを考慮してあるのかトルクは適度に軽く、ダイアモンドチェッカーも刻まれているので人差し指一本でも操作は出来る。
【表現力】コンポーザータイプの鏡胴で自身が多く使用しているsweet 35やedge 80に比べると絞りが固定になったことでの表現は狭くなったとは思いますがチルトレンズは2.8〜3.2にやや絞りで使うことも多かったのでボケ方に不満はない。
ボケブレードはポートレイトだとうるさそうなので夜景や風景のほうで。
【携帯性】コンポーザータイプ鏡胴より短く、軽く、でも太くなった。サイズ的には大判焼き。
【機能性】電子接点無しのマニュアルフォーカス単焦点レンズとして普通。
【総評】コンポーザーにsweetやedgeのレンズユニット付いたものよりは低価格ですが機能や写りなどで特に不満はないです。小さく軽いのでフルサイズでの使用ならポートレイト、風景なども撮影する方の付けっぱなレンズとしてもいいと思う。
なぜだかレビュー写真投稿できなかった。
2606位
971位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
キヤノンRFマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
アオリ撮影: ○
大口径: ○ フィルター径: 46mm
3381位
971位
- (0件)
0件
2022/12/ 9
2022/12/ 9
ライカLマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
450g
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 68x68mm
3381位
971位
- (0件)
4件
2016/4/ 5
2016/4/ 2
キヤノンEFマウント系
単焦点
F4
15mm
○
410g
【スペック】 最短撮影距離: 0.12m
最大撮影倍率: 1:1
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ワイドマクロレンズ
広角: ○ マクロ: ○ アオリ撮影: ○
フィルター径: 77mm
2305位
971位
- (0件)
0件
2025/12/ 2
2025/12/ 3
α Eマウント系
単焦点
F4
17mm
○
1040g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトシフトレンズ
アオリ撮影: ○
最大径x長さ: 88x120mm
1380位
971位
4.80 (25件)
285件
2009/2/18
2009/6/12
キヤノンEFマウント系
単焦点
F3.5
24mm
780g
【スペック】 最短撮影距離: 0.21m
最大撮影倍率: 0.34倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 82mm 最大径x長さ: 88.5x106.9mm
この製品をおすすめするレビュー
5 EOS Rで使いたくなりました
数年前、高額なEF11-24F4Lを購入するために何かを置いていかないと行けない選択に迫られたとき、本機種の売却をいたしました。
当時は、前に進むには何かを置いていく必要があるという自分の戒律通りの売却だったので後悔は無かったのですが、EOS Rを購入して使っていると一部のEFレンズのマウントアダプターを経由しての接続時に性能の向上が見られたので。
本レンズとEOS Rを接続すると、MFのピント合わせのアシスト機能やDLOの処理も可能となったのとミラーボックスが無くなったので、シフトリミット付近の描写の向上の有無が気になります。
作例は、本レンズで撮影した最後の作品となります。
【タウシュベツ橋梁と夏の天の川】
2013年に撮影した写真です(2015年リマスター済み)
500pxで80,000view越えの星空写真スキルの絶頂期に撮影された写真なので、今年の目標の1つに、EOS Rでこれ以上の写真を撮ることが入っています。
【オンネトーと夏の天の川】
今でこそ比較的に簡単に天の川のアーチ写真を撮れるようになりましたが、2014年はまだ自身のスキルが未熟だったせいもあったので、シフトで水平を維持しながら撮影できる本レンズはパノラマ写真で大活躍しました。
【最果ての地】
本レンズで最後に撮影した作品になります。
水平方向にシフトすることで、限りなく完璧なパノラマ写真の撮影が可能となります。
いつかまた使ってみたいなと思えるレンズです。
今持っている方大切に使って下さい、広角レンズの真髄を見たい方はあえてこちらのレンズを購入するのも大いに有りだと思います。
EF11-24F4LとEF16-35F2.8LVを使っていますが、デジタル全盛の現代でもTS-E24mm F3.5L IIがあれば…と思えるシーンによく出合います。
むしろ、ミラーレスカメラにこそ使ってみたいと思えるレンズです。
懐かしくなったので、今更ながらレビューさせて頂きます。
5 シフトを使った外観撮影だけでは勿体無い気がしている。
【操作性】NikonのPCレンズだとシフトすると自重で勝手に落ちてきたがキヤノンの24mmはそのような事が無く操作もしやすく良好。
【表現力】純粋な単焦点レンズとしても、もっと活用して撮影の幅を広げたくなる程、自分好みの雰囲気の絵が撮れる。
【携帯性】収納時にレンズフードとのバランスが若干気にはなるが慣れれば問題無いかと。
【機能性】TS-E17mmを使い倒しているので機能的にも十分満足できる。
【総評】17mmのシフトに続き、評判がすこぶる良かったので新規に導入。もっと早く導入すべきと反省。
撮影現場でのレンズチョイスに幅が広がり撮影そのものが楽しく感じられる。
3381位
-位
1.00 (1件)
0件
2018/8/28
2018/9/14
α Eマウント系
単焦点
F3.5
45mm
○
272g
【スペック】 最短撮影距離: 0.34m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 73x64mm
-位
-位
- (0件)
0件
2018/8/28
2018/9/14
α Aマウント系
単焦点
F3.5
45mm
○
150g
【スペック】 最短撮影距離: 0.34m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 73x39mm
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2018/8/28
2018/9/14
ニコンFマウント系
単焦点
F3.5
45mm
○
150g
【スペック】 最短撮影距離: 0.34m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 73x39mm
この製品をおすすめするレビュー
4 性能の良いレンズに飽きたアナタにオススメ
【操作性】
電子接点は無いので全てマニュアルです。フォーカスは全群繰り出しで絞りはf3.5固定。ティルトを使用したときのフォーカスは、角度メモリ等が無いので慣れが必要かな?レンズ前面にボケブレードが2枚付いていて好みの位置で固定できるが、フィルターを装着するといじれなくなるのが難点。ブレードを使用するとf5相当の明るさになる為、画角内で露出の差をコントロールする事もできそう??(まだ試してない…)
【表現力】
Lensbaby特有の写り。ピントが面ではなく点。ハマる人にはハマると思う。作例見てね☆
【携帯性】
文句なし。機能を制限してる分小型軽量でNIKKOR50mm1.8Gの半分ほどの大きさ。
【機能性】
ティルト角は8.5°なのでフルサイズでは正直物足りなさを感じると思う(コンポーザープロUシリーズはティルト角15°)。絞りも固定で設定を詰める事は出来ないが、物好きな私には堪らない個性でもある。ティルト機能にはセンターロックもあるので中央を出しやすいのは良い。
【総評】
コスパと携帯性最高のLensbaby入門レンズ。最近の良く写り解像するAFも素晴らしいレンズに飽きた人々に是非使っていただきたい!!(こんなレンズのレビュー見る人いるのかな?)
3210位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/1/19
2021/3/26
α Eマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
【スペック】 フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
この製品をおすすめするレビュー
4 左手がぁ
実物も見ずに、予約購入しました。
ある意味、汚く撮れるレンズをいろいろ探してて、
Super-Tak・・とか、HELIO・・44-2とか買い漁ってます。
このレンズも作例を見て、周囲の流れ具合が面白そうなので、
即、予約しました。
蛇腹を使って、ピント合わせや流れ具合を調整するのはいいのですが、
「え、これって、ジッと手で抑えていないと戻ってしまうの???」
てっきり、長さ変えてピント合わせしたり、
左右に振って流れ具合を変えたりしたら、
そのまま固定されていて、あとは、微調整かなと思っていたのですが、
手を離すとホームポジションに戻ってしまいます。
近接撮影するには、蛇腹引っ張って、レンズを伸ばさないといけない。
遠距離ならば、レンズを押して、短くしないといけない。
そしてそのまま、動かないようにジッと押さえておいて、シャッターを押す。
これはツライよ。
蛇腹がもっと固くて、動かしたらそのままいてくれるのかと思った。
実物見ずに買ってしまったのが悪いのだろうけど、
カメラを固定する右手も、レンズを動かす左手も、結構キツイです。
三脚に固定して、両手使うべきなのかなぁ。
画像は思ったとおり、綺麗に流れてくれます。
でも、フルサイズだと、ちょっと横に動かすと、ケラれてしまいます。
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2018/8/28
2018/9/14
キヤノンEFマウント系
単焦点
F3.5
45mm
○
150g
【スペック】 最短撮影距離: 0.34m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 73x39mm
この製品をおすすめするレビュー
3 難しいレンズ
【操作性】
扱いやすいです。ボケブレードを動かす際に前玉に触らないよう注意が必要です。
【表現力】
45mmという焦点距離がなんとも難しいですが、独特なボケ描写を得ることが出来ます。
【携帯性】
かなりコンパクトなレンズです。
【機能性】
MFのみ、電子接点なしのレンズです。
【総評】
普通に使用すると解像感のない価格のわりに使いにくいレンズです。使用したことはありませんがデジタル黎明期のキットレンズ標準ズームみたいな印象でしょうか。
ボケ描写が独特でハマると楽しいですが、基本的には構図や被写体に依存した撮影になるので使いどころが非常に難しいです。
2971位
-位
- (0件)
0件
2018/8/28
2018/9/14
Xマウント系
単焦点
F3.5
45mm
272g
【スペック】 最短撮影距離: 0.34m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 73x64mm
-位
-位
- (0件)
0件
2021/1/19
2021/3/26
キヤノンEFマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
184.27g
【スペック】 フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
3846位
-位
- (0件)
0件
2021/1/19
2021/3/26
Xマウント系
単焦点
F2.5
50mm
【スペック】 フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
-位
-位
- (0件)
0件
2021/1/19
2021/3/26
ニコンFマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
184.27g
【スペック】 フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
2843位
-位
- (0件)
0件
2018/8/28
2018/9/14
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F3.5
22mm
150g
【スペック】 最短撮影距離: 0.34m
最大撮影倍率: 0.33倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 73x39mm
-位
-位
- (0件)
0件
2019/10/21
2019/10/25
キヤノンRFマウント系
単焦点
F3.5
45mm
○
272g
【スペック】 最短撮影距離: 0.34m
最大撮影倍率: 0.16倍
フォーカス: MF アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 73x64mm
-位
-位
- (0件)
0件
2022/7/19
2022/7/22
α Eマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 38cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ソフトフォーカスレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
3381位
-位
- (0件)
0件
2022/7/19
2022/7/22
ニコンFマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
175g
【スペック】 最短撮影距離: 38cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ソフトフォーカスレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 68.1x48.2mm
3381位
-位
- (0件)
0件
2022/7/19
2022/7/22
Xマウント系
単焦点
F2.5
50mm
238g
【スペック】 最短撮影距離: 38cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ソフトフォーカスレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 68.1x77.6mm
-位
-位
- (0件)
0件
2022/7/19
2022/7/22
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.5
50mm
【スペック】 最短撮影距離: 38cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ソフトフォーカスレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
-位
-位
- (0件)
0件
2016/11/ 9
2016/11/11
Xマウント系
単焦点
F2.5
50mm
184g
【スペック】 最短撮影距離: 0.38m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 63.5x50.8mm
【特長】 流れるようなボケを創り出す50mmF2.5光学系を組み合わせた、富士フイルムXマウント対応のミラーレスカメラ用ティルトレンズ。 レンズを傾けることでピントの合うエリアが移動し、まっすぐ向けても周辺部に流れの部分が出るレンズとなっている。 内蔵の「スウィート50オプティック」を取り外し、異なるレンズユニットと交換すれば、違う味わいの描写を楽しむこともできる。
-位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
α Eマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
アオリ撮影: ○
大口径: ○ フィルター径: 46mm
2487位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
アオリ撮影: ○
大口径: ○ フィルター径: 46mm
3381位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
Xマウント系
単焦点
F1.4
50mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
アオリ撮影: ○
大口径: ○ フィルター径: 46mm
3210位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F1.4
50mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
アオリ撮影: ○
大口径: ○ フィルター径: 46mm
-位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
-
ライカLマウント系
単焦点
F1.4
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
アオリ撮影: ○
大口径: ○ フィルター径: 46mm
2696位
-位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/13
キヤノンRFマウント系
単焦点
F1.4
35mm
344g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 66x61mm
2971位
-位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/13
α Eマウント系
単焦点
F1.4
35mm
338g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 66x62mm
3381位
-位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/13
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
35mm
360g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 66x65mm
3381位
-位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/13
Xマウント系
単焦点
F1.4
35mm
338g
【スペック】 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 66x63mm
2696位
-位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/13
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F1.4
35mm
337g
【スペック】 最短撮影距離: 0.35m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 66x61mm
-位
-位
- (0件)
0件
2022/7/19
2022/7/22
キヤノンEFマウント系
単焦点
F2.5
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 38cm
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ソフトフォーカスレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm
3210位
-位
4.00 (1件)
0件
2016/11/ 9
2016/11/11
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F2.5
50mm
184g
【スペック】 最短撮影距離: 0.38m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: ティルトレンズ
アオリ撮影: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 63.5x50.8mm
【特長】 流れるようなボケを創り出す50mmF2.5光学系を組み合わせた、マイクロフォーサーズマウント対応のミラーレスカメラ用ティルトレンズ。 レンズを傾けることでピントの合うエリアが移動し、まっすぐ向けても周辺部に流れの部分が出るレンズとなっている。 内蔵の「スウィート50オプティック」を取り外し、異なるレンズユニットと交換すれば、違う味わいの描写を楽しむこともできる。
この製品をおすすめするレビュー
4 コンポーザープロ スウィート50 [マイクロフォーサーズ用]
【操作性】
ピント調整はいい感じですが絞りの調整は面倒です。
レンズをまっすぐにしたい時にうまく出来ない、ここが問題
【表現力】
マイクロフォーサーズだと100mm相当ですがなんだかよくわからない感じでした。
なので防湿庫の肥やしになっていたのですがAmazonでマイクロフォーサーズをソニーFEにするアダプタを発見
早速試してみたところレンズベビーの性能が100%発揮できたのではと思うくらい違った使い心地でした。
思わず子供撮りに!いい写真が撮れました。
【携帯性】
小さいですがマイクロフォーサーズからすると普通かも。
【機能性】
MFですチルトはこれから勉強してみたいです。
【総評】
なんだかなぁという感じのレンズでしたがアルファ9に取り付けてみたら周辺がぼける写真が撮れるようになりました。
ということでフルサイズ機と非常に相性がいいレンズだと思います。
3210位
-位
5.00 (1件)
0件
2024/6/20
2024/6/20
α Eマウント系
単焦点
F1.4
50mm
365g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ
アオリ撮影: ○
大口径: ○ フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 76x68mm
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめのお遊びレンズ
【操作性】
小型ゆえの難はあるが思ったよりしっかりしていて
チャチな印象はない。全体の動作が軽いのは仕方ない
シフト側のロックが爪噛みで固定するのだがりゅーずが
プラスチックなので心許ない。チルト側は金属ねじ。
【表現力】
レンズの特性が、画質や明るさといった要素で評価
されるものではない。しっかり目的のチルト絵が
撮れました。今までフォトレタッチで作っていた世界観
がリアルタイムで作れるのと動画にも展開できるので
面白い。50oなので見たままの画角に近くこれもまた
よし。正位置に戻せば50mm/F1.4の単焦点にもなるので
普段使いもできます。
【携帯性】
NEX-6に使用していますがキャップ替わりにつけっぱなし
元の中望遠ズームはでっぱりが気になったがこれはそれが
なく。アナログレンズっぽい佇まいも絵になる。
【機能性】
チルト&シフトおよび単焦点なので3度おいしいレンズ。
MFレンズなのでカメラのバッテリーがすこぶる持つ。
メイン機がバッテリー食いもあって電池3個とか持つのを
横目に1個で1日余るほどである。
【総評】
中華レンズという固定観念はなくてよいと思います。
プロならPCレンズとかになりますがアマチュアの世界では
十分。むしろ画角違いをそろえても面白い。(ビルものの
シフト撮影は50oだと引きが厳しく天ぺんまで入らない。)