| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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234位 |
279位 |
4.82 (6件) |
225件 |
2019/6/18 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
600mm |
○ |
3040g |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠単焦点レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163.6x449mm
【特長】- スポーツや野生動物の撮影において必要とされる焦点距離600mmの超望遠単焦点レンズ。最高峰の交換レンズ「Gマスター」シリーズに属する。
- 独自の高推力な「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度かつ静粛な高性能AFを実現。
- 3040gの軽量設計。一脚撮影時および手持ち撮影時のいずれにおいても、俊敏かつ正確なパンニング(横方向の旋回)が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格以外は大満足です。
【操作性】難しいことはありません。
【表現力】今まで諦めていた距離感の野鳥が写真になる。
【携帯性】デカイけど軽い。手持ちで一日三万歩歩いても平気でした。
【機能性】スイッチ類はまだ使いこなせていませんが、枝被りでピントが合わない時はDMFで近くにピンを置いてAF作動すればしっかり捉えてくれるので便利です。
【総評】大満足です。持ち出しが億劫になるかと思いきや、200-600gと変わらない感覚で持ち出せてます。
解放から200-600gでf8まで絞った時以上の画質です。
5最終的には64にたどり着くのでしょうか
2021年秋に入手しコロナのため撮影機会が少なく未だ試行錯誤中。
a7R4とともに使用しています。
用途は航空祭・足を引っ込め飛行中の戦闘機系です。
a7R4はjpegでも30MB/枚程のデータ量なので、横6000ピクセル等倍切り出しです。
jpeg撮って出し、他の後処理無し。
普段は小さいですよ戦闘機。
【外観】
単純計算で有効径150mm・焦点距離600mmの必然となる姿
キヤノン似の白です、8月中旬の直射日光で熱くならないのを実感。
【操作性】
問題無し。
軽量化されたEF643やEF4283がリリースされた頃からアビエーター女子が使用しているのは珍しくなくなりました。
本品も健康な成人女子なら十分使用可能な程度の質量です。
女子の体格ですと(EFもそうですが)、フォーカスリングの辺りが支えやすかったりします。
この場合、DMF on(デフォルト設定)の状態で無意識にここで支えるとMF動作になってしまいかねないので要注意。
【表現力】
大気の状態がいいのにうまく撮れないのは当方の腕のせいです。
被写体が遠い場合には大気の状態に影響されます。
大気の状態がいいときはjpegでシャープネスを最弱-5としても十分シャープな画像が得られます。
【携帯性】
フードを外すと意外とコンパクトです。
3kg程なので軽いと思います。
なおEF600mmF4は5kg超え、EF428は6kg超えだったそうです。
【機能性】
1.動体AF
平均すると曇天背景のグレー飛び物でも200-600より歩留まり良好です。
大気の状態がよくかつ晴天の場合は文句無し。
条件良ければ200-600も大差無しではないでしょうか...申し訳ありませんが評価が出来ていません。
2.プリセットフォーカス
EF542+5DsRの時は必須でした。
FE64+a7R4では大デフォーカスでの迷いをそう感じないので、今のところ使用していません。
3.フォーカスレンジ
被写体が間違いなく遠いので常時設定
4.手ぶれ補正
ソニーの超望遠は手ぶれ補正onでも効いているかどうか視認出来ません、効いているとは思いますが。
MODE1とMODE3の使い分けは理解していません。
どのみち飛ぶ戦闘機を撮影時は手ぶれ補正の恩恵少ないので問題無し
5.DMF
デフォルトではonです。
フォーカスリング操作でMFになります。
動体ではMF使いませんのでoffにしています。
on/offに関わらずフォーカスリングで支えていてもAF効きます。
EF542の時はここを支えてしまいAFが効かない状態で撮影したことが何回もあるので、これは助かります。
6.フォーカスホールドボタン
使い道理解できず
7.パワーフォーカス
動画向けのため使用してません
8.F値
F4とF6.3の違いは大きいです。
ssは1.5段速くなります。
口径が単純計算1.5倍になり価格は恐ろしく跳ね上がります。
【総評】
画像側でシャープネスを上げず自然な仕上がりでしかもシャープな画像を得たい場合、本品の選択になると思います。
動体AFが(a1やa9と比べて)ちょっと怪しいかもしれないa7R4でもわりといい結果を得ております。
下記のケースでは本品は必須機材ではないと思います。
・静物または追尾が容易な動体
・大気の状態がよくない時
・シャープネスを上げても可とする時
なお大筒でメーカー在庫有りはキヤノン位です、
発注当初は納期半年と言われました...わりと早くその後2ヶ月半位で入荷しました。
入手に非常に大きな決断とコストを要しますが、決断したら即発注しないと撮影機会を失います。
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419位 |
303位 |
4.69 (68件) |
462件 |
2010/9/ 9 |
2010/11/19 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
35mm |
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124g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段からは考えられない画質に驚き
【操作性】
ピントリングのみでスカスカな感じではなくトルク感がある。
予想してるより重めだが嫌な感じはない。
【表現力】
見た目と値段からは信じられない程の高画質。
絞って撮ると予想の上を行く画質に驚くだろう。
周辺までバッチリ解像する。
ハッキリ言って高級レンズと変わらないと言ってもおかしくないレベル。
PCの4Kモニターでチェックしても非の打ち所がない。
PENTAXを使った事が無い人は価値観が変わるレンズだと思う。
【携帯性】
124gという重さから想像出来るようにコンパクトでとにかく軽い。
KFとの組み合わせで一眼レフながら非常に軽いハンドリングを実現出来た。
下手なミラーレスより軽い!
『一眼レフ=重い』
というのはPENTAXには通用しないようだ。
【機能性】
AFの作動音が大きいのはもはや『機能』だと思っている。
昨今、AF音もシャッター音も無音に近い時代になった。
そんな今だからこそ『ジージー!』と盛大な音を出してくれる機械感が逆にレア。
【総評】
『何も言わずに買え!』
というのが結論。
価格、画質、軽さ、使いやすさ、全てにおいて満足出来る仕上がり。
特に画質については『安っぽい写り』という先入観を持って撮ったら驚く事になるだろう。
恐らく高級レンズと撮り比べても素人ではまず見分けが付かないレベルと言える。
色んなカメラやレンズを使って一周した人であればある程感動出来るレンズ。
『ベーシック』のホントの意味を教えてくれる原点のレンズと言っていいだろう。
5単焦点に初トライ。
扱いやすいのかな? そして画角に慣れるのに、
良いかなと思い買ってみました。(中古ですが^^;)
やはり自分にはまだ分かりません^^;
単焦点だからフレームアウトばかりで、
その良さをこれからじっくり掴んでいきたいと思います。
とにかく慣れることが本命です^^;
それでも遊びアイテムが増えて嬉しいです^^
ボディはK-50です。
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1067位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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141g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672703.jpg) |
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1019位 |
303位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最高レンズ
2型になって最短撮影距離が短くなり、レンズ本体も短くなって再登場!
普段のお散歩スチル撮影用に買いました。
ZVE10-2で使用しましたが特にAFも性能も悪くなく解像度もいいです。
sel35f18ossと比べるとAF性能と手ぶれ補正等さすがに勝てませんが価格を比べると半額以下でこのコスパは悪くないです。
個人的には花形の小さなレンズフードが気に入っています。
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479位 |
303位 |
3.97 (6件) |
54件 |
2022/11/29 |
2022/11/29 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
27mm |
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90g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:61x31mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分なコスパ最高レンズ
お試し感覚で購入しました。思ったより質感も高くAFもしっかり効いて、当然マニュアルでもちゃんと追い込めます。画質・色味・解像度についても問題無し。Youtubeにこのレンズのテスト動画も色々と上がってますが、総じて海外の方が高評価されてる傾向が感じられますが、個人的には大満足で使っていきたいレンズです。1番美味しい絞り値はF4かF5.6あたりで、カリカリ描写も可能です。ただ、パンケーキというには少々厚みがあり富士フイルム純正品の方が薄くてパンケーキ感をさらに感じられると思います。
4コンパクトレンズとして相応なパフォーマンス
メインで使用しているX-T100は今までMFレンズでしか撮影していないが、
どうしてもAFレンズ欲しいことで入手しました。
【操作性】
絞りリングあることは操作ロジックはかなり違うX-T100対して助かりました。
【表現力】
絞り全開でも、フォーカス合うところシャープ感があることと、
コントラストの感じは中華MFレンズと似たような雰囲気と感じます。
四隅の光量落ちについて、保護レンズ付けていることでかなり目立ってになるかもしれません。
F 0.95やF 1.2のMFレンズより明らかに暗くなる部分があります。
【携帯性】
さすがはパンケーキレンズなので持ち出しは楽となります。
カメラ本体対しての保護をそこまで気にしない場合、
レンズフード付けず腰付けのカメラパックでもひょこっと持ち出せることは好きです。
片手で持ち出して、スイッチオンとスナップできることが美味しいところです。
【機能性】
AFスピードはそこそこ十分ですが、速いとは言えません。
無限遠へのフォーカスには時々迷うことはあります。
おそらくX-T100自体のボディ性能よりも影響されているとおもます。
【総評】
日本での販売価格は少しくらい高いのことで、
多少コストパフォーマンスが悪くなっていると思います。
ただサイズと表現力と考えると、40o視角好きな人にとっても一つの選択肢となります。
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![TTArtisan AF 40mm f/2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706510.jpg) |
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269位 |
303位 |
4.25 (3件) |
10件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
167g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5セールの時に買い時です。
【操作性】
絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。
【表現力】
24900円でこの描写なら普段使いに最適です。
【携帯性】
限りなく小さいです。
【機能性】
絞りが選べるのが楽しいです。
【総評】
Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。
4銀色の遥かな道
α7では、何故かCにだけシルバーがある。
シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、
他のメーカーのように底面までシルバーではない。
そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。
シルバーか・・・
シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。
SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。
価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、
TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。
この2本しかない(2026年1月25日現在)。
ただ75oはフードがブラックの様相。
価格も手ごろなので購入してみた。
装着してみると、何か違和感が。
しばらく考えて、理由が分かった。
他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。
前述したように7cは上辺だけシルバーで、
マウント部分はシルバーでは無い。
ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、
というまだら模様になってしまうのだ。
切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。
シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、
あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。
シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、
お気を付けください。
気を取り直すため、40oでも検索してみた。
SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。
大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた
SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、
最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。
ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。
シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。
SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、
SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。
比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。
価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。
200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。
高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、
TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、
VILTROX40/2.5になる。
だが、低価格なりの不満点を思うと、
価格的に無理をしてでもSONY一択になる。
SONY40/2.5を持っていながら、
シルバーだからという理由で手にしたので、
偉そうなことは言えないが、
ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、
悔いのある選択は避ける方が良いと思う。
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![AF 14mm F4.0 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715304.jpg) |
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393位 |
303位 |
4.63 (3件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
14mm |
○ |
170g |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.23X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x56.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!寄れる!フルサイズ14mmのお手軽レンズです
ソニーフルサイズEマウントの超々広角14mmレンズ↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec006=1&pdf_Spec102=3&pdf_Spec103=35&pdf_so=p1&pdf_kw=14%82%8D%82%8D
価格がかなり違いますの比較にならないかもしれませんが、安い方の2本の比較↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001715304_K0000934909&pd_ctg=1050
購入前は、Viltroxの解放F値が大きくて暗いレンズなので、表現力としては劣るのかな?と思っていたのですが、最短撮影距離が短く、撮影倍率が高いので、十分楽しめます。
超々広角をノーファインダーで手撮りするとか、背面液晶でハイアングル、ローアングルと振り回すのが、軽いのでとても楽です。
値段も安いので気楽・気軽に持ち出してパシャパシャするのがよいですね。
ちょっと気になる方があるかもしれませんが、絞り開放にしても絞り孔の形状が7角形のままです。
開放F値の時でも羽を少し絞り込んで、画質を安定させているのかな?と思います。
お陰で、絞り開放から四隅の減光は少なく解像もそこそこに良いですし、ちょっと絞れば手前から奥まで十分な画質で写せます。
14mmという超々広角をこんなにリーズナブルな値段(3万円ちょっと)で楽しめるなんて、デジタルカメラ、ミラーレスカメラの躍進のお陰ですね。
そうそう、APS-Cのカメラで使っても、21mm相当ですから、まだまだ超広角レンズとして楽しめますよ。
5軽量コンパクト安価で写り良し
【操作性】シンプルゆえに良いです。
【表現力】広角の割にはゴースト・フレアは出にくい。
【携帯性】最高です。
【機能性】USB-C端子がついててアップデートにも期待できる。
【総評】今までLA-EA5を介して12-24mm F4.5-5.6 EX DGを使っていましたが、ズームを捨てて画質を取った形で満足です。
・補足 画像を変更しました。
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308位 |
303位 |
4.64 (22件) |
142件 |
2021/6/29 |
2021/11/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
160g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:71.5x43mm
【特長】- フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」が発売された当時のNIKKORレンズにインスピレーションを受けた、フルサイズ対応小型・軽量単焦点レンズ。
- 高い描写力を実現したNIKKOR Z レンズシリーズ。スナップに使いやすい、空間をダイナミックに捉える広角単焦点28mm。
- 開放F値2.8の明るさと浅い被写界深度から生まれる大きく自然なボケを活かして、高画質で捉えた主要被写体を印象的に際立たせることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべき寄り性能とコストパフォーマンス
Zfで使っています
キットレンズの40mm f/2と同様のデザインで広角が欲しく、購入しました
猫のあくびを撮るのにベストに近いレンズだと思います
【操作性】
特に不満ありません
至ってシンプルです
【表現力】
価格を考えると充分以上です
寄れる、広角でもきれいに背景がボケる、絞ればシャープ
【携帯性】
軽くてコンパクト
フードを付けても気になりません
【機能性】
静物の撮影は全く問題なし
動きモノでも、猫のあくび程度であればAFスピードに不満はありません
【総評】
Zfでの使用頻度はトップクラスで、非常に満足しています
このレンズでも、Zマウント版の画質がかなり優秀だと感じます
5Zfに良く似合うコンパクト広角 寄ってよし引いてよし
【総評】SEモデルはNikonZf に良く似合います。軽いです。コスパ サイズ
良いですね。安いしおすすめ。ちょっとしたお出かけにカバンに入れて気軽にスナップできます。
F,FE,FE2のフィルムカメラの時代から28mmは好きなレンズで画角頭のなかに入っています。しかし最近24mmスタートのズームを使いだしていますので ちょっと狭い感じがするときもありますが標準レンズ的にも使えます。特筆すべきは最短撮影距離19cmで広角マクロのように結構寄れます。
【操作性】
コンパクトでシンプル。F-fotoメタルフードを常時つけています。レンズ長が短く つけないと左手でレンズを下から支えるスタイルだとやや窮屈に感じますが フードを付けるとバランス良くなります。フードを付けてからフィルター レンズキャップ付けられます。
【表現力】
開放では MTFを見ると周辺の解像度が少し低下し周辺減光もありますが、近接撮影で周辺はきれいにボケ 特に苦になりません。
F4以上に絞れば解像度周辺まで良くなり遠景では F8ぐらいで絞り優先でとると 小三元レンズとは勝負できます。
【携帯性】
コンパクト 155グラム
【機能性】
寄ってヨシ 引いてヨシ。
28mmレンズは単焦点ですので 撮影者が歩き回って最適の構図を決める必要があります。その上で一歩踏み込むのがコツと思っています。スナップに最適。大満足 おすすめ。
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561位 |
303位 |
4.49 (6件) |
65件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:光学ユニット交換式オートフォーカスレンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x19.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能高機能なレンズに心踊らなくなった私がワクワクしたレンズ
せっかく超小型のZV-E1を購入したのに、毎日持ち歩くにはフルサイズのレンズは大き過ぎる。SONY純正単焦点レンズは高過ぎる。レンズキャップ替わりになる小型のフルサイズ対応のお手頃価格のレンズは無いかと探していたところ、本レンズが登場。すぐに予約して購入しました。超小型のレンズモジュールを交換する独特のスタイルに久しぶりにワクワクしました。色々とクセや難点もありますが、それを差し引いても余りある可能性を感じるレンズです。
まずはマイナス点から。超小型のレンズモジュールの交換は慣れないと難しいかもしれません。また、オートフォーカスは全群繰り出しのため、結構音がします。動画も撮りたい私にとっては、ちょっと気になるレベルです。オートフォーカスの速度も、SONY機の高速なオートフォーカスに慣れてる方にとっては遅く感じると思います。一度実機で確認されることをお勧めします。一番気になった点はステップアップリングとファームアップで使うUSBケーブルでした。ステップアップリングをカッチリ取り付けたところ、オートフォーカスでレンズユニットが動いた際に本体に当たって動かなくなりました。設計ミスだと思います。また、ファームウェアアップデートでPCに接続する際のUSBケーブルですが、発売直後に試したところ、Type-A to Type-Cではなぜか上手くいきませんでした。Type-C to Type-Cのケーブルで上手くいきました。現在は解決されているかもしれませんが、情報共有します。
とはいえ、絞ればちゃんと写りますし、開放でフレアを楽しむこともできます。現代レンズとは少し違った、3つのレンズのそれぞれ固有の個性を楽しめる、唯一無二のワクワク感をかき立てられるレンズです。最近の高性能レンズ、高性能カメラに心踊らなくなった方に、お勧めのレンズです。新しいレンズユニットの登場が楽しみです。
5【作例有】癖はあるが唯一無二のオールド表現ができる小型レンズ
基本32mmf2.8のレンズユニットを使っての使用感です。予めご了承ください。
作例はJPEG撮って出しです。
※多少トリミングしています。
【操作性】
この価格帯、サイズのレンズでAF/MF モードスイッチが付いているのはありがたいです。
電源を入れるとフィルターなどを取り付ける溝部分が稼働します。
ステップアップリングなどを付けるとそこで干渉してしまい、正常に動作しないことがある点は注意です。
【表現力】
その場の情景を鮮明に切り取る用途には向いていないと思いますが、今流行りのエモい写真を簡単に撮影できるという点では表現力が高いと思います。
何を撮影しても、写真にオールドレンズのような温かみ、レトロ感が滲み出ます。
最短撮影距離はもう少し頑張ってくれたら…という場面がありますが、日常スナップ撮影に使うにはギリギリ合格点かと思います。
卓上撮影などは問題ないです。
【携帯性】
このレンズを買った最重要ポイントで、大満足しています。
eマウントにはパンケーキレンズと言われる軽量、薄型レンズの選択肢が少なかったので、嬉しいですね。
キットレンズより小さく、f値は明るく、さらにレンズユニット交換で広角側にも強みを持たせられる唯一無二のレンズかと思います。
【総評】
小型レンズということで、誰にでもおすすめしたいところですが、出力される写真は上述の通り、レトロ感のある仕上がりなので、人は選ぶと思います。
raw現像することなく、エモい写真がとりたい。
スナップ撮影で使える単焦点レンズが欲しいけど、広角もカバーしたい。
そういった人にはフィットするレンズです。
また今後のレンズユニット追加で、伸びしろがあるところも面白いですね。
クセはありますが、長く相棒として使えるレンズになりそうです。
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382位 |
303位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/3/27 |
2025/3/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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185g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:等倍マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:56x82mm
【特長】- 解像力とコントラストにすぐれた、防じん・防滴性能の等倍マクロ単焦点レンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 遠方撮影から1:1等倍のマクロ撮影まで鮮鋭な描写性能を実現するために、3つの駆動系を備えたフローティングタイプのインナーフォーカス方式を採用。
- マクロ撮影領域で口径食の少ない、きれいな円形ボケを実現。ゴーストやフレアを徹底的に排除する「ZEROコーティング」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5深度合成、ネイチャーフォトに最高の1本。
ファーストインプレッションという事で
家の周囲の草の朝露なんかを撮ってみました。
まず、驚かされたのが185gと言う軽さ。
それに46mmのフィルター径、鏡筒が小さ〜い!カッコ悪いレンズと思ってましたが
OM-3のグリップ無しのレトロデザインとむしろ合う〜。
レンズではありませんが
まず、マクロ撮影好きとしてはOMSYSTEMの『深度合成』機能が神です。
もちろん動きものには使えませんが
じっとしている昆虫などには十分使えます。
で、この60mm F2.8 Macroも『深度合成』に対応しています。
簡単に説明するとピントをずらした8枚(枚数など設定可能)をカメラ内で合成する機能。
マクロってレンズの焦点距離や被写体の大きさ、被写体との距離などにもよりますが
寄るほど周囲がボケてかなり絞らないとボケ過ぎた写真になります。
絞るという事はSSが遅くなり高ISOにもなりますので
なかなかイメージ通りに撮るのが難しいですが
『深度合成』を使うとまぁ、理想に近くなる。そこまで絞らずともうまく撮れます。
※SSを遅くしすぎると風で揺れたり合成時のブレ、残像が目立つ事もあります。
※合成には5秒くらい時間が掛かります。
ネイチャーフォト系には最高です、
12-45mmF4PROもハーフマクロで結構寄れますが
60mmの方は等倍マクロですのでグッと寄れます!
この組み合わせで野山をフォトウォークしたら楽しそうで
何より、軽い、防塵防滴と小雨なども気にせず写真が撮れる
画質だけがカメラじゃない、これがOMSYSTEMの良い所!!
AFはあまり速くはありませんが60mmF2.8の中望遠レンズとしても使えますので
屋外ポートレートも標準ズームよりは断然ボケますね。
それに何よりお小遣いで買える価格なので悪い所はすべて目をつぶれます。
最後にOMSYSTEMにお願いですが
被写体認識に『昆虫』を追加してください。
SONY、FUJIFILMでもありますので!!是非!!
5オリンパスブランドと同一なので、期待通りの名玉マクロレンズ!
OLYMPUSブランドの同レンズから買替。
(買取に出し、キャッシュバック5,000円をゲットすると黒字になったので)
【操作性】 良好
【表現力】 良好だけど、NIKKOR Z MC105mm F2.8と比較すると物足りない。
【携帯性】 小型軽量なので凄く良い。
【機能性】 とても良い。
・別売の専用レンズフードが秀逸。
・ワンタッチで等倍設定ができるのが素晴らしい。
【総評】
フィルム一眼レフ時代からマクロ撮影システムが充実しているオリンパス。
このレンズも期待通りの秀逸なマクロレンズである。
評価には無関係だが、オリンパスブランドの同レンズより元箱がコストダウンされており安っぽい。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000687811.jpg) |
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374位 |
303位 |
4.72 (69件) |
1047件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
12mm |
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130g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x43mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した大口径広角単焦点レンズ。小型ながら高い描写性能を誇る「M.ZUIKO DIGITAL」シリーズに属する。
- 広角12mm(35mm判換算24mm)、大口径F2.0で、室内から風景撮影まで広角レンズならではの迫力のある世界を表現できる。
- クリアでヌケがよく、画面全域でシャープな描写性能と、高速かつ静粛なオートフォーカス駆動を実現する「MSC機構」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高
描写力の素晴らしい広角単焦点レンズです。
F2.0と明るく、開放からきれいな描写をしてくれます。サイズもさすがフォーサーズといったところで、軽くて持ち運びやすく、いつでもかばんに入れておくことができます。F値が低いので、ボケ感も柔らかくなめらかです。広角単焦点レンズのラインナップでは特に魅力的なレンズと言えるでしょう。価格はそれなりですが、それに見合った写真を撮ることができます。フォーサーズのラインナップでも貴重な存在です。
5M4/3の魅力を体現するレンズ
M4/3はPEN-F、E-M1X、OM-1を所有していますが、このレンズは専らPEN-Fでの使用です。
【操作性】
ピントリングだけのシンプル仕様で問題ありません。リングのトルクが軽いように感じられ、もう少しトルク感があるほうが好みです。
ピントリングを手前に引いてマニュアルに切り替え可能ですが、精緻なマニュアル操作はカメラ側でマニュアル切り替えしたほうがベター。
【表現力】
スナップ、風景、星のいずれを撮っても素晴らしい。解像するのですがカリカリではなく、色乗りも濃すぎず、いい感じの絵が撮れます。開放F値が2.0で不満の方もいると思いますが、星景にもお勧めです。
【携帯性】
小さい!ので、E-M1Xには合わないですね(笑)
こんなにコンパクトなのに、いい写り。M4/3の美点を体現するレンズです。
【機能性】
防滴ではないのが弱点でしょうか。ハードな天候では撮らないので、余り気にしていません。
【総評】
PEN-Fの常用レンズ。金属で包まれたレンズは高級感があり、角型フードもカッコ良く、所有する喜びと使用時のテンションアップがもれなくついてきます。価格が大分安くなっているのでお買い得と思います。
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175位 |
303位 |
4.24 (3件) |
10件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
17mm |
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112g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能広角レンズ 広角:○ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:57.6x37.6mm
【特長】- 防じん・防滴に進化し、気軽にスナップ撮影が楽しめる高性能広角単焦点レンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 34mm相当の焦点距離は、普段スマートフォンで撮影をする人にもなじみやすい。重さ112gと軽く、持ち歩きやすい。
- 大口径F1.8を生かしたボケ表現が可能。動画でも静止画でも、高速で静粛なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼性の高い手堅くまとまった単焦点入門レンズ
【操作性】
とてもシンプルです。特にこれといった特色はありません。
小型レンズですがフォーカスリングの大きさは適切で回転も良好なのでMFもしやすいです。
【表現力】
PROレンズでもないですし元がエントリークラスの単焦点レンズなので決して絶品の写りというわけではないですが、とりたてて欠点もない扱いやすいレンズです。
開放F値だと全体的に柔らかめの描写でボケは良好ですが若干甘いと感じることもありますし、ところどころ色ズレやフリンジが出ます。まぁそれは大口径レンズとしては一般的な事象ですし、絞ればキリっと締りのある描写をします。F2.8、F4以降に絞れば、おおむね12-40mm F2.8 PROや12-45mm F4 PRO相当の描写になります。
旧モデルから光学系は変わっていないようで、旧モデルのレビューでは「平凡」という評価をよく見ます。性能面でおそらくそれは本製品でも同じだと思いますが、私が見る限りエントリクラスの単焦点としては十分な性能を有していると思います。
【携帯性】
小型軽量で非常に良いです。m4/3かくありきを体現しています。
【機能性】
とりたててみるべきものはないです。
旧モデルにはあったAF/MFクラッチは省略されている代わりに防塵防滴性能が追加されています。
個人的にはAF/MFクラッチは不要(本体側のファンクションボタンで切り替えればいい)と思っているので、その分堅牢性と対候性が増しているのであれば、そちらのほうが重要と思います。
金属外装で高級感があるのもとても良いです。
【総評】
単焦点入門には最適ですし、軽量な12-45mm F4 PROなどとセットで暗所部分をカバーする役割を担わせるにもちょうどよい組み合わせです。
性能面で絶品というわけではないですが、価格やサイズ感など総合的にみるといいレンズだと思います。軽量化したいハイキングや軽快に撮りたいストリートスナップに適しています。
再)添付画像とキャプションの不一致修正
4OM-3との組み合わせで身軽なスナップ機材となる
【操作性】
先代のリングがなくなり、操作するところはほぼありません。シンプルでよいですね。
【表現力】
先代をE-M5、E-M1初代で使ってた時はOLYMPUSレンズとしては軟調な印象。今回も同傾向ではあるものOM-3のセンサー・画像エンジンのおかげか、風景スナップは開放からもしっかり写る印象(作例3、5枚目)。ポートレートだと少し柔らかい感じが残りますが、ブラックミスト付けての作例なので、フィルター無だともう少し抜けが良いかもしれません。
【携帯性】
なんと、112gしかありません。この重量だと高速なモーターは搭載できない気がしますが、これはMSC搭載でAFも比較的スムーズです。
【機能性】
AFの速度と精度はさすがにPROレンズ比では落ちてる気がします。日頃f1.2単焦点中心だと、あれっと思う時はありますが、S-AFで風景あるいは日常スナップであれば問題ないレベルかと。防塵防滴は安心です。
【総評】
ポートレートで使うなら、20mm/f1.4proの方が抜けが良くAFも速いです。ただこのレンズでも必要十分なところがあり、何よりOM-3+M.ZD 17mmf1.8Uの姿ってかっこよくないですか?。
昭和の街並みにピッタリ似合いそうな機材になると思うので、旅に出るのはこのセットだけでよいんじゃないかと思ってしまいます。
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![atx-i 100mm WE F2.8 FF Macro ホワイトエディション [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501982.jpg) |
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1626位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/12 |
2022/12/ 9 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
490g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:73x95.1mm
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![16mm F1.4 DC DN [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518491.jpg) |
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605位 |
303位 |
5.00 (1件) |
38件 |
2023/2/24 |
2023/4/21 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
16mm |
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420g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x94.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C用の数少ない単焦点レンズ
Z50に取り付けてしばらく使ってみました。
【操作性】
シンプルな構造なので何も困ることはないです。
【表現力】
とてもシャープで良いです。
【携帯性】
他の純正のAPS-Cレンズと比べて大きい(長い)ですが、軽いので携帯性は良いです。
長さ的にはDX 50-250よりも少し短い程度でしょうか。
【機能性】
動体は撮ってないですが、AFも速いと思いました。
【総評】
純正のAPS-Cレンズが少ないので物は試しという感じで買ってみましたが、描写も良くて満足でした。
機会があれば星も撮ってみたいと思います。
あまり売れていないようですが、見た目の問題ですかね。マウント付近が細くなってる見た目はカッコ良いとは言えないですね…。
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267位 |
303位 |
4.74 (16件) |
138件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
11mm |
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181g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.12m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.2倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66x57.5mm
【特長】- 静止画に加えVlogなどの動画も高品位かつ快適に撮影できる「αシステムレンズ」シリーズの超広角大口径単焦点レンズ(Eマウント用)。
- 大口径F1.8を生かした美しいボケ描写に加えて、焦点距離11mmの背景を広く取り入れたダイナミックな表現ができる。
- 小型軽量(最大径66mm×長さ57.5mm、質量約181g)で持ち運びやすい。リニアモーターを2基搭載し高速・高精度・高追従・静粛なフォーカシングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ほんとに買って良かった^ ^
【操作性】
問題なし。
【表現力】
くっきりキレイな描写。
ボケも了解。
星の撮影で感動。
【携帯性】
軽くてコンパクトで嬉しい。
【機能性】
この価格でこんなに明るくてキレイな写真が撮れるのは感動的。
【総評】
APS-Cにぴったりのコンパクトなレンズです。
フルサイズ換算16.5mmなので困るほどの超広角レンズではありません。
お祭りや神社、星や風景の撮影で大満足のレンズです。夜の撮影に不利なAPS-Cですがこのレンズはノイズを気にせず撮影できます。
α6700とのバランスが抜群です。
5超広角最高
初めての超広角レンズでしたが、使いやすく自分のレベルでは充分な描写力だと思います。
純正は伊達じゃ無いなと感じました。
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871位 |
303位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2019/5/ 8 |
2019/6 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
189g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x28.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のビジュアルと撮影体験を得るならコレ。
去年買った時、価格を追いかけてた時は63000円弱でしたが、
久しぶりに見たら、この物価高にも拘らず57000円ですか。
【操作性】
ピントリングは少々慣れが必要です。
ノールックでピントを合わせようとすると、ハンドルの出っ張りを探しまくります。
なので、操作性は★二つ減らしています。
動きはグリス感があっていい動きです。
F値は操作しやすいですね。カチカチとしたクリック感があります。
【表現力】
旅用として出先で色々と撮りたいので、
癖玉SCではなく、敢えてMCを選びました。
こちらも十分に独特の雰囲気が出せます。
もちろん、フレアゴースト出せます。
【携帯性】
小さいですが、ぎっしりガラスが詰まっているかのような重さです。
持った感じ、ズシっとはしています。塊感と言うか、そういう感じで、
プラスティッキーなレンズのふわふわした軽さは一切ありません。
もちろんですが、全金属製です。
【機能性】
必要にして十分なマニュアルレンズです。
【総評】
ニコンZfでの使用ですが、これは持っておきたいレンズ。
このレンズでしか出せない雰囲気があり、ピクチャーコントロールなどでは表現できません。
やはり解放1.4まであるのは表現の幅が広く楽しいです。
撮影体験は最高です。
多くを語る必要はありません。
まずは使う。
以上。
5Summicronは、なくて良いかもしれません。
【操作性】
実に軽快です。ピントリングのトルクも、ちょうど良いです。
指を引っ掛ける爪の扱いで、使用感が変わります。使い続けていると、徐々に慣れてきました。
【表現力】
LeicaM(Typ240)での使用ですが、良い味が出ています。
私の場合は、Summicron 35mmF2が欲しかったのですが・・・価格が価格。10数年前だと、まだ手が届く範囲でしたが、買えそうにないので、買いましたが・・・
Summicronは、なくても良いかもしれないと、思う写りです。
【携帯性】
実にコンパクトです。ミラーレスをはじめ、年々大きく・重く・高くなっている中、このコンパクトさで写りがいいことに感心します。
50mmと2本持っていっても、全く負担になりません
【機能性】
絞りの位置、ピントリングともにシンプルで、使いやすいです。
【総評】
当初からMCを希望していましたが、満足度は大きいです。
35mmをつけたら、そのまま使用してしまいます。Summicronが買えない人は、NOKTONでOK。特にLeicaM(Typ240)との組み合わせは、とても良いです。
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![フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000936473.jpg) |
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440位 |
303位 |
4.57 (21件) |
116件 |
2017/1/19 |
2017/2/23 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
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200g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x59.4mm
【特長】- 焦点距離76mm相当(35mm判換算)、開放F値2.0の中望遠レンズ(ミラーレス一眼デジタルカメラ「Xシリーズ」用)。
- 小型軽量(200g)で、「X-Pro2」の光学ファインダーをのぞいた際のケラレを最小限に抑える。
- 堅牢性に優れた金属製パーツを全面に用い、防塵・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 X-Pro2に使用
以前はパナの42.5o/F1.2を使っていましたがAFの迷いと、絞りリングが勝手に動いてしまうことがストレスでした。
それを売却してこちらを購入。
AFが早くて、絞りリングもしっかりしていて不用意に動くこともありません。
映りも満足で、安さも魅力です。
35o換算で76o。
画角的に『やりにくい画角』と思われますが、私的にはこの中望遠にハマっています。
手ぶれ補正はありませんが、防塵防滴なのも◎
5小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
個人的にはXシリーズの特徴は小型軽量だと思っているので、カジュアルな撮影では35mm F1.4をよく使います。
旅行など建物ディテールや、長めのレンズを用いたストリートスナップが好きで、このレンズはよく使います。
50mmはやはりパースなど少なく自然な写りをするので必須だと感じます。
明るい、そして少し長いF1.2バージョンもありますが、大きさ重さ共にひと回り大きいですし、AF動作が遅いので個人的には好きではありませんでしたが、このレンズはAFスピードも早く良いと思います。
冬場であればコートなどのポケットに余裕で入る大きさです。
個人的には犬の撮影にも使っておりAFの速度も満足です。早い方が良いのは確かですが。
作りも良いですし、金属製の質感も素晴らしいと思います。
フジユーザーで単焦点が好きな方は満足できる素晴らしいレンズだと思います。
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000281900.jpg) |
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924位 |
303位 |
4.59 (16件) |
324件 |
2011/8/26 |
2011/9/ 9 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
725g |
【スペック】最短撮影距離:0.312m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x126.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと手にしました、大満足です。
シグマ 105 マクロがモデルチェンジしこのモデルになった当時(2011年)から気になっていましたが、既に、フィルム時代より使用していた、ニコン純正、Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dを持っていたので購入せずでした。
その純正の105も、けっして丁寧な扱いとは言えない使い方で、さすがに15年以上使い続けていてガタが出始め、本気でこのレンズの購入を検討していたところ、キタムラの中古で、元箱・取説付きで程度の良いものがあり、Tポイントも貯まっていたので、実支払い¥35,000程で購入しました。
【操作性】
スイッチは、3つ。
1.フォーカス距離指定の、@「FULL」、A「045m−∞」、B「0.312−0.45m」
2.AFとM
3.OS @「OFF」、A「1」、B「2」
2は大丈夫でしたが、1と3は、取説を読んで納得。
【表現力】
シグマの伝統とでも言うか、あっさり系の色乗りで、薄い感じに仕上がってきます。
こってり系を好む私は、−(マイナス)補正を掛ける事が多いです。
−補正を掛けると、リアルな絵作りとなり私好みに仕上がってきます。
写りは、これもシグマの伝統である、被写体の輪郭に明確性があり、キリッとしてキレのあるものになります。
【携帯性】
フィルム時代のAF 105mmより、太く(約3mm)、長く(約22mm)、重く(約165g)となりましたが、望遠として使う事もあり、手ブレ補正がある分の体積&重量と認識。
純正新105マクロも一考しましたが、太さ・重量がシグマより太く重たくなるので、このレンズに決めた一つです。
【機能性】
上記、操作性にて、1.フォーカス距離指定では、ほとんど「FULL」にしております。
@〜B、いろいろ使ったものの、私の使い方では、@かAで、@とAのフォーカススピードに大きな変化が無かったので、ほとんど「FULL」にした状態です。
OSのAは、通常使用での手ブレ補正で、Bは流し撮りする際に設定するそうです。(取説より)
【総評】
近くのキタムラより、中古予約品が届いたメールを受け、11月7日に受け取りに行く際、Df とD3300の2台を持って出掛けました。
Df では、問題なくAF出来ましたが、D3300ではAF不可状態。
案の定、ニコンD5300用、未対応品でした。
他機種とのAF具合、フォーカスピント等の事もあったので、一先ず購入し持ち帰りました。
11月10日(金)にD800、D600等のフルサイズ機、D7000シリーズ、D3200、D5200等のAPS-C機で確認しましたが、D3300のみAF不可を再確認。
11月10日午後、一先ずシグマカスタマーセンターへ一報方電話し、事情を説明しシリアル番号の確認の依頼があり、シリアル番号を言うと、購入履歴等からD5300未対応である事が確認。
着払いで修理工場へ送付することになり、コールセンターで対応された方に、「修理する際、お宅様のお名前を申し上げますが」と了解を得て、送付品内に「御社、カスタマーコールセンター○○様へ、ご連絡にてD5300対応処置のお話しを伺いました。」と手紙を添え夕方、近くのコンビニから送付。
11月14日(火)、修理対応処置済み発送の電話連絡を受け、11月15日(水)届きました。
シグマのコールセンター及び修理部門、相変わらずテキパキとした対応で好感が持てました。
なお、シグマの修理先、以前は川崎の工場でしたが、2017年10月から福島の会津工場に変更されています。
シグマのHP、「お知らせ」から、修理先住所等は以下URL
↓ ↓
https://www.sigma-photo.co.jp/new/2017/10/04/1657/
5花の季節には欠かせない、私の大のお気に入りレンズ。
【操作性】
スイッチが、
・AF範囲の切り替え
・AF、MFの切り替え
・手ぶれ補正の切り替え
の3つあります。
扱いやすい位置にあり、使いやすいです。
【表現力】
ピント部は非常にシャープ、それでいてボケもきれいです。
【携帯性】
D7100やD600で使っていた時には、重く感じていましたが、D800Eとはバランスも良く重さを感じさせません。
DX用の延長フードを付けると、全長がとても長くなるうえに、延長用のフードは逆付けもできないので持ち運び時にかさばります。
【機能性】
AFはやや遅めですが、以前使っていた純正のAF-S 40mm DXよりははるかに高速です。
OSも良く効くので、等倍付近で撮るとき以外は手持ちで撮ることが多いです。
【総評】
SIGMA純正のx1.4テレコンが安価で画質劣化も少ないので、DXフォーマットで220mm相当の望遠レンズとしても良く使っていました。
マクロレンズは、好みが分かれると思いますが、ニコンやタムロンの何本かのマクロレンズを経て、このレンズに落ち着いています。
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537498.jpg) |
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345位 |
303位 |
4.45 (4件) |
9件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
27mm |
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120g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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![24mm F2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382866.jpg) |
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422位 |
303位 |
5.00 (7件) |
9件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
24mm |
○ |
360g |
【スペック】最短撮影距離:0.245m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x74mm
【特長】- フルサイズ対応のミラーレスカメラ用レンズシリーズ「Iシリーズ」の24mm単焦点レンズ(ソニーEマウント)。開放F値2.0の明るさと高い光学性能を持つ。
- 24mmの広々とした画角の中心から周辺までクリアに描写する、高いレベルの光学性能を実現。レンズの明るさも相まって星景・夜景撮影で実力を発揮。
- 手軽に持ち歩けるコンパクトなサイズ感ながら高品質のボディが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5弱点はあるがコスパの素晴らしいレンズ
【操作性】
絞りリングで直感的な操作ができるのはGOOD。後はAFとMFの切替スイッチのみ。ピントリングの位置もレンズ前玉側なので不用意に触ってしまうことも少ないので問題無いです。
【表現力】
思ったよりも樽状の歪曲収差が大きいです。あと、周辺減光も解放では目立ちます。まぁカメラ側やRAW現像時に補正できちゃうから問題はありませんが気になる人は気になるかも。
この辺りは小型化を優先してる弊害かなと。
解放値F2から中央から四隅にかけて均一性の高いカリカリの解像感で、ボケは後ボケの方がなだらかで美しく、前ボケは条件次第で少し煩くなる場合がありますが、全体的にはなだらかで綺麗なボケ感です。玉ボケは解放値では周辺に口径食でレモンボケになります。少し絞れば改善します。ボケ自体に輪郭や年輪ボケが出ないので煩くなる感じはありません。
【携帯性】
レンズ自体を持つと小さいながら中身が詰まっている感じでズッシリしますが、重さ自体は気になることはありません。当方はα7Wで使ってますが、大きさ的にはα7Cあたりがベストバランスでしょう。
【機能性】
AFのスピードは爆速とまではいきませんが総じて早く動きのある被写体でも問題ありません。不満が出るようなことは無いでしょう。
【総評】
コンテンポラリーラインでありながら非常にビルドクオリティが高く、解放値F2で良ければコスパの非常に高い単焦点レンズです。カメラ側で補正可能ですが、弱点としては大きめな樽状の歪曲収差と周辺減光くらいです。
それ以外は写り自体には不満は無くシグマらしい解像感のある美しい写りです。
ただこれ以上の描写性能を求めるのであれば、ARTラインか純正GMとなりますが、価格差を考えれば十分オススメできる一本です。
5最高レベルの描写
各社単焦点レンズの中でも最高峰の一つだと思います。国内外で最高の評価をされている割には、目立たない存在なのは、FE 24mm F1.4 GMが君臨しているからですが、半額以下で買える素晴らしいレンズです。
とにかく、透きとおった解像感の高い絵が実に気持ち良いです。このレンズのLマウント用もLUMIX S5II以外、Leica SL2でも使いますが、100万円クラスのアポズミクロンレンズよりも解像感の高い写りがこの値段なので驚きです。金属の質感と絞りリングなど、モノ作りの品質の良さも伝わってきます。
発売時こそ注目を集めたものの、その後あまり目立たない存在となっていますが一度使ってみるとこのレンズの良さがわかります。ただし、この写りが一度ベンチマークとなってしまうと、他のレンズが不満だらけとなる危険性があります。
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![45mm F2.8 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678124.jpg) |
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611位 |
303位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
○ |
220g |
【スペック】最短撮影距離:24cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x46.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4DC-S9で撮影です
このレンズを選択した理由です
1.カメラ本体がシルバーなのでレンズもシルバーであること
2.単焦点でコンパクト、特に全長が短いこと
3.購入金額が10万円以内でさること
上記の条件に合致したものがこのレンズで、あまり写りとかは気にしませんし、RAWで撮影して後からLrCで現像し、モニターで鑑賞なんでこれでOKでした。
参考になりませんが、このレンズで撮影した写真を掲載しました、すべてLrCで現像しておりますので、個人的な好みの色に仕上げています。(少々彩度が高めです)
カメラ本体とレンズのバランスを考えると、このレンズが限度(長さ)かと個人的に思いますね、これ以上長くなると見た目のバランスがどうかなあと思いますし、できれば全長がもっと短いものが欲しかったです。流石に爺になるとレンズがデカくて長いと、支えるのが辛いし、手振れの原因になり、機動力も落ちるので、このレンズあたりが限界です。
写りは良いのか悪いのか比べる対象がないのでわかりませんが、一応は満足しております。お散歩的なレンズとして十分な写りですね、ボケ感も悪くないし、さりげなくボケてるように感じます。
購入して満足しております、キットレンズのズームレンズはお蔵入りで、このレンズだけを持ち歩いて撮影を楽しんでいますね、時には人間ズームをしなきゃなりませんが、それはそれで楽しいもんですわ。
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602位 |
303位 |
4.79 (10件) |
218件 |
2015/8/ 4 |
2015/9/17 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
24mm |
○ |
355g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.5x83mm
【特長】- 約355gの小型・軽量設計を採用した、ニコンFXフォーマット用広角単焦点レンズ。
- 最短撮影距離0.23mを実現し、被写体により近づくクローズアップ撮影が可能。
- EDレンズ、非球面レンズ、ナノクリスタルコートなどを採用し、ゴーストや色収差を抑えた高い光学性能を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5収差を徹底的につぶし、均質性と解像度がよいレンズ
【操作性】
AF-S レンズなので操作性は良好です。手動でピントを合わせるのも、適度な重さなので使いやすい。
【表現力】
コントラストの良さは言うに及ばず、解像力と四隅までの平坦性が特に優れており、遠景も隅々までキレイ。廉価なズームレンズとはだいぶ違います。
明らかな逆光で撮影しても全体が白くなったり、コントラストの低下がほとんどありません。
手によるハレ切りが要らなくなります。
広角レンズにありがちな歪曲もほとんど目立ちません。色収差は見当たらないです。
色ノリも大変よく、修正の必要をあまり感じません。
ズームの利便性がいらないのであれば、大三元レンズは不要かもしれません。
【携帯性】
レンズ自体は大きさの割にとても軽くできており、撮影時の腕や手首への負担は少なめです。
レンズの全長はキット用のズームレンズ並みにあるし、付属のフードが少し開いているので、ケース収納時に少しかさばります。
【機能性】
ピントもスッと合いますしほぼ無音です。カメラとの相性の良さはさすがの純正です。
開放がF1.8なので大三元レンズよりも4/3段明るい。開放からふわっとした写真を撮ってもいいですし、絞ればかっちりと解像します。
【総評】
全体的によくできてます。今でも通用する写りではないかと思います。
このレンズ以降、Fマウント用広角レンズの新製品がなくてさびしいです。
廉価なズームレンズに飽きたら、明るい単焦点レンズもいいものですよ。
5あえて、単焦点24mmレンズを購入する価値はあるか?
タイトル通り、あえて単焦点24mmを購入する価値があるのかどうか、私はこのレンズと、手持ちのAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRおよび、AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRの3本を、同じ24mmにして比較撮影してみた。
【操作性】
単焦点レンズなので、いたってシンプル。MFフォーカシングリングとMA/Mの切り替えスイッチがあるだけ。フォーカシングリングがf/1.4よりも幅広に設計されているため、MFでの操作もやりやすい。RFフォーカス方式採用により、撮影距離にかかわらずレンズの全長は変化しない。
ただし、f/1.8シリーズ共通(85mmf/1.8Gを除く。)の、いかにもAF駆動ギアを回していますというようなチープなギアのうなり音やゴリゴリ感はいただけない。これで、高性能レンズの証であるゴールドリングをつけられているのは疑問。高性能ではあるが、高級レンズではないということか?
【表現力】
やはり、ズームレンズでは到底及ばない解像力やコントラスト、豊かなグラデーションは素晴らしいの一言。AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRを、その最高画質となるf8〜f11に絞っても、画面中心付近は良いが、四隅の周辺部分の解像力・コントラストはこのレンズのf2.8程度がやっと。
AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRでも、同様に中心付近は良いが四隅はさらに低く、f8〜f11に絞ってもf2程度の解像力・コントラストしか得られなかった。
ミラーの可動域を避けるため、バックフォーカスの長いレトロフォーカスタイプを採用したFマウント用広角レンズでは、ほぼそのの制約のないZマウントレンズに比べて、レンズ設計上不利でありながらも、長年の研究開発のノウハウにより、f5.6〜f11に絞った時のパンフォーカスでの風景撮影等では画面周辺隅々までシャープとなり、文句のつけようがない。Zマウントレンズよりも周辺光量落ちが少ないのもメリットだ。
また、NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sよりも2センチ被写体に寄れ、最大撮影倍率もZの0.15倍よりも大きい0.2倍であることは、広角準マクロ的撮影表現の幅の大きさという点で有利だ。(Zマウントレンズは動画撮影も重視しているので、フォーカスブリージングを嫌って倍率変化を抑えているのかもしれない。)ただし、ボディ内手振れ補正はDシリーズ一眼レフにはないので、三脚使用は必須だが。
FXフォーマットデジタルカメラ用レンズ黎明期の2010年9月に登場したf/1.4Gと比べても、5年半の設計年次の新しさは、周辺域での解像力の違いが思いのほか大きい。
また、被写体に接近して広角マクロ的な撮影では、絞り開放付近の背景の大きなボケ味等は、大口径f1.8の本領発揮であるが、後ろボケは若干固めな傾向。前ボケは素直で美しい。
また、ナノクリコート採用により、逆光でのゴーストが少なめに抑えられているのもよい。
【携帯性】
わずか355gと、NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sより100g近く軽く、持ち歩く機材に制約がある家族旅行や山岳写真等に携行するにもほとんど苦にならず、機動性は高い。
【機能性】
RF方式のため、フォーカシングにレンズ後群のみを動かすだけなので、AFは速い。MFでもMFリングの回転角は、最短0.23m〜∞まで約90度だけと操作性もよい。
【総評】
FXフォーマットのDシリーズ一眼レフのオーナーの多数が、ワイド側24mmから始まる標準ズームを持っていると思うが、さらに単焦点レンズでこの24mmを購入する必要があるか?という問題だが、高画質な画像にこだわるのならば、ぜひ持っておきたいというのが私の結論だ。
ただし作例から判断する限り、NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sの方が、絞り開放からさらに一枚上手の描写力を持っているであろうことも申し添えておく。
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257位 |
303位 |
4.56 (10件) |
33件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
15mm |
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219g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m(AF時)/0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.12倍(AF時)/0.15倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.6x69.5mm
【特長】- 静止画・動画撮影問わず活躍する高いAF性能と操作性、携行性を備えた小型軽量APS-C単焦点レンズ(Eマウント用)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
- 高い描写性能、大口径F1.4が生み出す美しいボケ、広角15mmがもたらすダイナミックな表現を実現。35mm判換算焦点距離は22.5mm。
- 高解像かつ大口径広角ながら全長69.5mm、質量約219g。フォーカス時もレンズ全長が変わらないインターナルフォーカシング方式を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変満足しています
α6700で使用しています。
TAMRON17-70を持っていますが、もう少し広角で撮影したいと思い購入しました。
表現力は17-70とそれほど差があるとはいえないですが、15mm(換算22.5mm)は風景撮影にも適していますし、何より携帯性が良いので最近はこのレンズばかり持ち出しています。少し広すぎるなと感じた時は、全画素超解像ズームで1.6倍に設定して換算36mmでの撮影も楽しんでおります。
TAMRON17-70を持っていたら購入する必要はないかと躊躇っていましたが、単焦点の楽しさも味わうことができ、携帯性の良さから気楽に持ち出せるので撮影機会が増え大変満足しています。
5実用性抜群、小型軽量で毎日使いたくなる神レンズ
ZV-E10 IIで最も使用頻度の高いレンズです。Vlog撮影から風景、日常スナップまで、なんでもこなせる万能レンズとして非常に重宝しています。
特に気に入っている点は、小型軽量ながらF1.4の大口径という点。明るく撮れるのはもちろん、背景のボケ感も綺麗で、APS-Cとは思えない表現力が得られます。
ZV-E10 IIとの組み合わせでは、アクティブ手ぶれ補正や60FPS撮影時に15mmという焦点距離が適度にクロップされ、ちょうど良い画角になるのも嬉しいポイント。まさにVlog用に設計されたかのような使い心地です。
また、絞りリングやAF/MF切り替えスイッチ、カスタムボタンも搭載されており、操作性も優秀。動画でもスチルでも直感的な操作が可能で、ストレスを感じません。
唯一の欠点を挙げるとすれば、ZV-E10シリーズにしてはやや大きめな点でしょうか。しかし、それを差し引いても十分に価値のあるサイズ・重量です。
諸収差や隅々までの描写性能など、いわゆる”限界性能”を求めなければ、実用面では非常に完成度の高い一本。毎日カメラに付けっぱなしにしておきたい、そんなレンズです。
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294803.jpg) |
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290位 |
303位 |
4.29 (15件) |
142件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
710g |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x135.6mm
【特長】- マクロ撮影からポートレートまで幅広い用途で活躍するミラーレスカメラ専用中望遠マクロレンズ。
- マクロ撮影で重要な至近での性能だけでなく、無限遠まですべての撮影距離で高いシャープネスを保持。繊細な描写と色にじみのないクリアな画質を実現。
- Lマウント専用テレコンバーターを使用すれば、ワーキングディスタンスはそのままにさらに高い倍率でのマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5線が細い
【操作性】スイッチ類が固いが、全く問題なし。
【表現力】極クリアーで線が細いですし、決して固くありません、素晴らしいと思います。
【携帯性】このクラスでは標準かな?軽いとは言えません。
【機能性】標準的、インナーフォーカスもいい、最短から50CmまでのAFは速くないですが(仕方ない)、50Cm〜∞はかなり速いので、飛翔物も大丈夫かなと思います。
【総評】この性能でこの販売価格は嬉しい〜。
フードの脱着が固いな、イマイチ・・いけない所、それ位です。
5細身だが長さはあるよ、でもそれほど重たくないんじゃない?
【操作性】マクロレンズらしく、ピントリングも太目、そしてねっとりトルクのある感じ。好きです。
【表現力】これもすばらしい切れ味です。
【携帯性】おもってたより全然軽いし、細身のレンズだったのですが、ちょっとだけ「長め」でしょうか。フードを逆付けしないと収まらないバッグのほうが多いでしょう。
【機能性】AFはこんなもんでは?マクロレンズなんでそんな爆速なわけないです。ただフォーカスリミッターもあり、マクロレンズとしてもAFはまあまあの速度なのでは?
【総評】ちょっと重たいかな?そうぞうしていたので買うのを躊躇していましたが、FE100-400をいつもつけているうちに、たいがいのレンズが「めちゃ軽い」と感じられるようになってうれしいです。
マクロレンズは半径20mで楽しめるので、大好物です。
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192位 |
303位 |
4.70 (20件) |
168件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/25 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
260g |
【スペック】最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準マイクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x66mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の標準マイクロレンズ。従来のニコン標準マイクロレンズと比べ大幅に小型・軽量化。
- 最短撮影距離0.16m、1.0倍の最大撮影倍率から標準域の焦点距離50mmの画角を生かした撮影まで、多様なシーンで活躍する。
- 近距離から遠距離までの高い解像感と、色にじみや色づきを抑えた美しいボケを両立。ゴースト・フレアを効果的に低減するレンズ構成を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで高画質、62mmのフード装着で見た目も良くなります
Micro-Nikkor 55mm f/2.8を永く使ってきましたが、ほとんどのAFレンズを含め
機材がZマウントに移行した事もあり、AFのマイクロレンズが欲しくて購入しました
【操作性】
操作する箇所は少なくシンプルで、良好です
【表現力】
Micro-Nikkor 55mm f/2.8と比べて今のところ不満はありません
【携帯性】
非常にコンパクトで軽量、高評価ポイントの一つです
【機能性】
マイクロなのでAFは爆速という訳ではありません
期待しすぎかもしれませんが、星4つとしました
【総評】
前群繰り出し方式で気になる見た目も、
HN-23のようなフードを装着する事で解決、
コンパクトで画質良く、気に入ってます
5寄れる標準レンズ
今夏のキャッシュバックキャンペーンで、寄れる標準レンズとして購入しました。
Z8に付けてスナップ撮影や花撮りに使ってみました。
ZマウントのNIKKORには50mmが4本(当レンズ購入当時は3本)もありますが、当レンズが一番軽量です。
開放F値が2.8なので暗所での撮影には向きませんが、昼間帯なら気になりません。
2.8ということでボケが気になるところですが、スナップ撮影程度なら適度なボケだと思います。
マクロ撮影にも使ってみましたが、描写力はともかく手ぶれ補正がボディ頼みだけなのが少々辛いことと、ワーキングディスタンスが取れないことに使いづらさを感じました。
マクロレンズとしてzmc105mmを購入したことと、Z50mm/1.2と同1.8Sを購入したことで、当レンズは手放してしまいましたが、軽量な寄れる標準レンズとして、また機会があれば入手したいと思う良レンズだと思います。
ただ、高いですね。
もう1万円は安くなって欲しいと思います。
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159位 |
303位 |
4.77 (7件) |
285件 |
2024/6/26 |
2024/7/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
415g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x86.5mm
【特長】- フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズに属する。
- 大きなボケを生かしたやわらかい表現と被写体が際立つ立体感のある描写を気軽に楽しめるほか、広角35mmの画角で風景やスナップ、人物・花なども撮影可能。
- 最短撮影距離0.27mを生かし、料理や花などの被写体に思いきって近づいた撮影ができ、背景を大きくぼかすことでメインの被写体を強調した作品作りが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと絞ればコマ収差は適度な滲みとなります。
再々レビューです。
相変わらず星空のレビューです。
間違いなくサジタルコマは目立ちます。
ただ、表現としてZ14-24Sレンズのように星が点に写りすぎて天体写真であればそれはそれでよいのですが、このZ35mmF1.4の収差がF2.0あたりの周辺のにじみが適度でソフトフィルターなくとも
明るい星が目立ってくれて好みです。中心部分の星の写りは針で刺したように微細です。
加算平均した横構図と、一枚撮りの縦構図を投稿しますので参考にしてください。
あと、普通に昼間の写真では軽くて50mmのように構図が狭くないので扱いやすいです。ただ、50mmより開放のボケは当たり前ですが小さいです。他の方のレビュー通りの素晴らしいレンズです。中心部の画像は星が点に写るので解像感はあります。開放の柔らかさはオールドレンズのF1.2〜1.4のようには行きません。
<以前のレビュー>
再レビューです
星空撮影としてのレビューです
2024年先日のペルセウス座流星群を三浦半島の真ん中あたりから撮影してきました。
MTF曲線通りにサジタルコマが目立ちます。
星空撮影には不向きなレンズだと思います。
RAW画像をP/Sでただjpgに書き出した画像と、L/Rで星空を強調現像とノイズ処理をした画像を添付します。横浜方面の光害がひどいですが、RAW画像1枚からこのくらいは強調出来ました。一つ流れ星が写っています。私にとっては
このレンズで星空を撮ろうと思う方に参考になればと投稿させていただきました。
星空には不向きなレンズですが、明るいので私はこれで星空は撮り続けるつもりです。
なお
昼間の写真は35mmながらf1.4はf1.8とは別物で、玉ボケもきれいです。Sラインとは違う表現が出来て好きです。ただf1.4ですのでNDフィルター必須ですが。
5Sレンズじゃなくても充分
35mmは元々好きな焦点距離ではなかったが、試しに使ってみた
Sラインでもないので、このレンズはどんな感じかを確認した
そしたら、今はメインレンズになりそうなくらい使ってる
寄れるのはとても嬉しい
しっかり写って、色の破綻もない
Zレンズらしく、石や金属は怖いくらい写る
強い光があると独特の偽色があり、フレアも出てオールドレンズのような趣もある
コントロールリングがあるので、露出補正がしやすくて重宝している
35mmは街角スナップに最適だと思い直した
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312位 |
303位 |
4.94 (18件) |
174件 |
2019/10/18 |
2019/12/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
364g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x61.3mm
【特長】- 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用した、Eマウント用単焦点標準レンズ。
- 絞り羽根は開放のF2だけでなくF2.8でも円形になる特殊形状を採用し、点光源などの「玉ボケ」を活かした作画が可能。
- 高精度で加工・調整された総金属製ヘリコイドユニットと適度なトルクを生み出す高品質グリースを採用し、滑らかな操作感覚のフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
α7RWAなどで使用しています。
【良いところ】
描写性能の高さは解像性能だけではありません。アウトフォーカスのボケがとても美しいと思います。また、小型であるにもかかわらず「中央から周辺まで均一性の高い描写性能」を有することには驚きました。結果としてとても立体感ある写真が撮影できます。
【改良を望む点】
ありません・・。絶対価格は高いですがコストパフォーマンスは良好だと思います。敢えて言えば、収差がよく抑えられているので、レンズの「味の素」がなく、味気なさを感じるかもしれません。そういうレンズであると理解すると上手く付き合えると思いました。
Sony α7系用にはSEL50F12GMも所有していますが、私的には本レンズの方が好みです。標準レンズの表現力は開放F値や収差だけではないことを教えてくれたレンズです。マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです。
5解像おばけ!
解像おばけです。
高画素機で使用すると、このレンズの素性をより一層理解できるような気がします。
玉ボケ(点光源がボケた時など)が絞り値によってはギザギザになるので(絞り羽の影響か?)使用に注意が必要です。 周辺減光なども目立ちますね。
どちらも工夫次第、撮影者の知識、技量で使いこなせるか否かを問われているような気がします。
レンズそのものの重さ、質感、ヘリコイドの操作感などは非常に満足のいく製品だと思います。
このレンズ以外に、現状、50ミリレンズとしては、ソニー50/1.4GM,他マウント(ニコン50/1.8S)の2本を所有していますが、皆、それぞれに魅力のあるレンズと思います。
レンズの癖や特性を理解して使いこなせるよう精進したいと思います。
α7RVにつけると、それだけで撮影のモチベーションがあがるレンズです。
とても魅力的なレンズです。
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399位 |
303位 |
4.23 (9件) |
114件 |
2020/7/10 |
2020/7/30 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F11 |
600mm |
○ |
930g |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:93x269.5mm
【特長】- 約930gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
- DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
- 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「軽量」が「正義」
【操作性】鏡筒はいちいち沈胴するのは面倒だから、常に伸ばしたまま。
【表現力】DOレンズの写り具合は個人的にGOOD
【携帯性】R8+本レンズで1391g。持ち歩きはストレスフリー。
【機能性】AFスピード、手振れ補正もストレスフリー。
【総評】EOS R8+本レンズで1391g 長時間長距離持ち歩いてもストレスフリー
AFや写りも何ら問題なく満足。高齢の私には軽量が「正義」
5使用する側にも割り切りが必要な名レンズ
【操作性】
レンズが使用できる状態にするのにワンアクション必要な点はマイナスポイントです(とはいっても、携帯性の高さと引き換えの部分なので仕方ないのですが…)。
【表現力】
F11固定の特殊なレンズであることを大前提として考えると、及第点ではないかと思います(作例を添付しておきますので、それを見てご判断願います)。
【携帯性】
600o超望遠レンズであることを考えると、驚異的なコンパクトさだと思います。重さも軽く、持ち出すことが苦ではありません。
【機能性】
AFが効く範囲が限定されていますが、R6からR6Mark2になって、この範囲とAF反応速度が進化していることを実感しています。
【総評】
庶民にはなかなか手が届かない超望遠域のレンズを、F11固定とはいえ「リーズナブルな価格」「1sを切る軽さ」に仕上げ、超望遠レンズユーザーの裾野を広げた点は素晴らしいと感じます。こうしたニッチなニーズに対応しようとチャレンジしたメーカーの大英断に感謝したいと思います。
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326位 |
303位 |
4.70 (32件) |
911件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/13 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
42.5mm |
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425g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74x76.8mm
【特長】- 85mmの単焦点レンズでF1.2「NOCTICRON」の明るさを実現した大口径・中望遠レンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠の「Gシリーズ」交換レンズ。
- スクリュー一体型ステッピングモーターを用いたコントラストAFにより、合焦確率の向上と240fps駆動の高速AFを実現。
- 直感的で快適な操作ができる「絞りリング/AF・MF切換スイッチ」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレート撮るならぜひ!
ポートレート写真を撮るために購入しました!
値段もかなり高価だったけど、めっちゃ綺麗に撮れるので、モデルさんも喜んでくれて嬉しいです!
参考になるか分からないけど写真を1枚載せますね!
モデルさんの掲載許可はとってます。
ポートレート写真を追加掲載します!
5言語化できない写りの良さ
【合理的な価値】
自分はフルサイズとマイクロフォーサーズの両方を使っています。このleica 42.5mmf1.2よりも、フルサイズ単焦点レンズで85mm f1.8の方がボケ量を求めるなら合理的だと思うんです。サイズもむしろフルサイズf1.8の方が小さく軽量なメーカーもある。ボケ量もフルサイズf1.8の方が多い。価格だってフルサイズf1.8の方が安い場合が多い。合理的に考えれば、このレンズはフルサイズf1.8にはあらゆる面で敵わないはずなんです。
【言語化できない価値】
写真の写りの良さを言語化することは非常に難しく、良い音楽や絵画などがどのように良いかを表現することの難しさに似ている気がします。分かりやすい部分は解像感の高さだったり色ノリの良さだったりしますが、このレンズで撮る写真にはもっと他の表現が必要で、どのようにレビューすれば良いか迷います。よく言われる表現ですが、なんか艶っぽい感じに写るんです。最新のレンズにも劣らない解像感の高さを併せ持ちながら、人物を撮影した時にグッとくるものがある。子どもを撮るとやたら大人っぽく写ったりすることがあります。使ってみないと分からない価値がこのレンズには確実にある。あとで見返した時にはっとする写真が多く撮れる、そんなレンズです。
【その他雑感】
今後はPanasonicも含めて新しいレンズはMTF曲線や重さなど数値化できる合理的に優秀なものばかりが登場してくるのでしょう。しかし、AI全盛のこれからの時代は言語化できる、つまりプログラムできるものはAIによる処理で実現可能だということです。人の心に響く良いものというのはいつの時代も言語化できない複雑さを持っているはず。今だからこそあらためて本レンズを再評価したくなる、そんな思いからレビューをしました。
まだ手にしたことがない人はぜひお試しください。合理的に考えて機材整理して一度手放した方もぜひ、もう一度試してみてください。
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![14mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543815.jpg) |
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827位 |
303位 |
- (0件) |
30件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/23 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
14mm |
○ |
1170g |
【スペック】最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:11.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:101.4x149.9mm
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305位 |
303位 |
4.51 (7件) |
239件 |
2023/2/ 7 |
2023/3/24 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
○ |
1160g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:102.5x141.5mm
【特長】- フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の大口径中望遠単焦点レンズ(ニコン Z マウント)。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
- EDレンズの採用によりボケのエッジ部分の色づきを抑制し、レンズ構成の最適化により大きくて柔らかなボケを実現。
- 「マルチフォーカス方式」の採用により、開放F値1.2の浅い被写界深度でも高速・高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ってみると所有感が満たされる。
【総評】
写りは素晴らしいと思うが、大きくて重いのが難点。
旅行用には考えてしまうだろう。
とは言え、持ってみると所有感が満たされる。
レンズは飾りではないが、大きいがゆえに、持ってながめて満足をえられるというのもある。
個人的印象だが、まるで、キヤノンのEF50mmf1.0Lを操作しているような時のような満足感だ。
20年くらいたてば、そんな思いをいだかさせてくれる雰囲気がある。
【操作性】
簡単使いやすい。
【表現力】
ピントを合わせた所は、ちゃんと解像していて、他はボケている感が良い。
【携帯性】
写りが良いので、仕方がないとは思うが、大きくて重すぎだろうと思う。
【機能性】
Z8で使用しているが、AFは、早く合焦率は高い。
確かめてはいないが、レンズが重いので、AFスピードはボディによってくるのではないかと危惧してしまう。
5豊かな描写ができるようになりました
以前一眼レフを使っていたころは85mm f/1.4を使っていましたが、それでも充分に満足してました。今回このレンズを購入した後、重さは明らかに増加しまっしたが、さらに描写力が豊富になった気がします。大きさと重量の点から考えると旅行には最適ではないかもしれませんが、最高な画質を求める人にはおすすめできる一本です
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![200mm F2 DG OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705229.jpg) |
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249位 |
303位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1800g |
【スペック】最短撮影距離:170cm 最大撮影倍率:1:7.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:118.9x203mm
【特長】- フルサイズミラーレス対応200mm F2を実現した望遠単焦点レンズ。動きの速い被写体や過酷な環境条件下でもプロの要求に応える「Sports」ライン。
- リニアモーター「HLA(High-response Linear Actuator)」採用の高速AFと6.5段の手ブレ補正効果が快適な撮影をサポート。
- マウント接合部、マニュアルリングや、カスタムスイッチなどの操作系スイッチ、外装部の接合部に防じん防滴構造を採用し、ゴミやホコリの侵入を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニーニーがこの軽さとはさすが
【操作性】簡単至極
【表現力】素晴らしい
【携帯性】いい方
【機能性】十分
【総評】ニーニーがこの軽さとはさすがです。最新なだけあってフォーカスの早さといいまんぞくな1本です。
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201位 |
303位 |
5.00 (8件) |
240件 |
2022/1/19 |
2022/2/18 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
400mm |
○ |
2950g |
【スペック】最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠単焦点レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:156x380mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径超望遠単焦点レンズ。すぐれた光学性能を追求する「S-Line」シリーズ。
- 開放F値2.8ならではの、立体感のある大きく美しい自然なボケと高い解像力を両立。焦点距離を1.4倍に拡大するテレコンバーターを内蔵している。
- AF駆動用モーターには「シルキースウィフトVCM(ボイスコイルモーター)」を搭載。反射防止効果を持つコーティング「メソアモルファスコート」採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨンニッパとゴーヨン(ロクヨン弱)が1本で済むのは素晴らしい
FマウントのヨンニッパFLから買い換え。
かなり軽くなりサンニッパとほぼ同じ重さなので手持ち撮影可能だが、
長時間は厳しい。
FマウントのヨンニッパFLも前モデルからは軽くなったが、
それ以上に軽くなっているので取り回しは非常に楽。
しかもテレコン内蔵なので焦点距離切り替えが指一本で出来るのは素晴らしい。
テレコン使用時の画質劣化は正直分からない。
内蔵+外部1.4テレコンを使った時のDXモード1176mm相当は初めてだが
結構使える印象。
2倍テレコンは持っていないので評価できず。
AFはほぼ無音で動作しているのか分からないレベル。
演奏会などでは全く問題無いと思う。
ただ、フォーカスリング付近は磁力が強く、ゼムクリップなど軽い鉄は
引き寄せられるので、注意書きのペースメーカーに影響がある点は本当だろう。
当初、価格を見た時に正直無理だと思ったが、思い切って買い換えた価値は
十分にあった。
まだ本格的に使用していないが、スポーツ撮影において400mmと560mmの
使い分けが出来るのは非常に頼もしいと思っている。
5F2.8は、暗い撮影条件の時に必要だと思う。
【操作性】扱いやすい
【表現力】画質は良い、内蔵テレコンなので画質劣化は少ないように思える。
さらに外付けテレコンをつけても画質の劣化は少ない。
【携帯性】大砲レンズ400ミリF2.8としては軽い
【機能性】
内蔵テレコンがついている
ワンタッチで焦点距離が変えられるのが、魅力的かつ、強みだと思う。
内蔵テレコン付きなのに、さらに、外付けテレコンをつけられる。
すごいと思う。
【総評】
内蔵テレコンがついていて、
ワンタッチで焦点距離が変えられることにつきる。しかも画質劣化を感じない。
焦点距離の長いのも必要だが、F2.8は、暗い撮影条件の時に必要だと思う。
最短撮影距離も2.5メートルと短く、ボケも良い。
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![70mm F2.8 DG MACRO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052386.jpg) |
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618位 |
303位 |
4.53 (10件) |
99件 |
2018/5/11 |
2018/5/25 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
70mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x105.8mm
【特長】- 画質最優先で設計されたArtラインのマクロレンズ。高い解像感とヌケの良さを実現し、重量のある高性能レンズのAF作動もスムーズ。
- 最短撮影距離から無限遠までのすべての距離で高画質を実現。カミソリのようにシャープな合焦部と、色にじみのないボケとの対比を楽しめる。
- デジタル一眼レフ用の光学設計ながら、ミラーレスカメラ用マウントであるソニー Eマウントに対応。カメラ内収差補正機能「レンズ光学補正」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスはいいと思います。
購入してまだ数日ですが、概ね満足しています。価格以上のレンズだと思います。私の場合はマクロ撮影以外もMモード、MFでの撮影が主ですので、AF機能の評価は現在まだわかりません。
5旧型から買い替え コスパ最高 二本目のマクロにぜひ!
RFへの完全移行に向けて活動中 R5下取りに出してR3待ち R3とRの二台持ちしようと思ってます
今はEOS Rと最後の一眼レフの5D MarkUで使用
マクロはタムロン90mm 272e(旧々型) Sigmaの70mm旧型を使用していました
旧型にほれ込みました、そしてついに新型へ買い替え
RFへ移行中 ズームはほぼ揃った
RF100マクロと行きたかったけど高い いろいろ皆さんがへんな機能ためしてるのがちょっとうざいし オールドレンズ経験多数あり、今更感が・・・ 言いすぎですよね ご容赦ください
何より旧型が好きだったので、下取りに出すのも辛かった 当然新型のほうがよく写ると信じて買い換え
※タムキューは272eをまだまだ使ってます タムキューとはかなり性格の違うマクロだと思います
ですからこの二本持つのはけっこう意味あります ぜいたくを言えば+RF100マクロ
【操作性】問題なし AFはいったん外すと戻るのにちょっと・・・ 私はMFでの使用も併用 いつでも切り替えるつもりで撮ってる感じです
理想的にはちゃんと三脚立ててMFの方がいい結果になると思う
【表現力】いいです シャープさは格別 色が純正とは少し違うのもいいかな
※シグマさんが締め出されたのはとっても残念・・・
70mmの距離はワンちゃんのお散歩にもいいですね お散歩しながら道端のお花を撮るかな?
【携帯性】普通 重くもなく軽くもなく しかし、マウントアダプターつけてるので結構長い(笑) フードも小さくはないのでさらに長い(笑)
【機能性】実は最高のマクロかも
【総評】うーん これ以上シャープに写る? コスパ最高 これが五万円以下ってすごくないですか? 2本目のマクロでもいいのでは? RF純正持ってらっしゃる方も是非一本!
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XUG573tGL._SL160_.jpg) |
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784位 |
347位 |
4.49 (13件) |
8件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールドレンズの雰囲気を格安&新品品質で味わえる
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも適度な粘りで良い感じのフィール。
絞りは主要な数値でクリックがあり、F8〜16の間はクリック無しですが途中で止めることはできます。
距離指標の数字の位置はテキトーです(笑) まあ中華レンズあるあるですが、全体の造りが良いだけにここはもう少し頑張ってほしかったですね。
【表現力】
1万円もしない(購入時は約8000円)レンズがこれだけ写るのは驚きです。
ただし、国産レンズのようなカリカリなシャープさは無いし、グルグルボケ、フレア・ゴーストも出やすいです。しかしながらオールドレンズが好きな人ならこれらのテイストもまた魅力ではないかと。外観も含めて。
これをエモいと思うか、ダメレンズと思うかは使う人の好みでしょうね。
TTArtisanを検索するとFUJIFILM用の使用の情報が圧倒的に多いのは納得です。
【携帯性】
ミニチュアみたいに小さくて携帯性は最高。
ねじ込み式フードを付けっぱなし、レンズキャップはフードに汎用品を付けてます。
【機能性】
完全なマニュアルレンズなので現代の感覚でいう機能らしい機能は無いため、無評価とします。
これに「機能性 ★1」とか付けるのも違うと思うし。
【総評】
オールドレンズの雰囲気を格安かつ新品品質で味わえます。
オールド風とはいえ現代の技術でAPS-Cミラーレス用に作られた製品なので、変なクセもなく比較的無難に使えます。
ただ、国産のAFレンズは高いからこれで我慢しようっていうのはお勧めしません。オールドテイスト的なものが全て欠点に感じるでしょうし、やはりこういうレンズにロマンを感じる人向けではあると思います。その点は注意ですね。
5使い使い方次第で様々な味として表現を楽しむことが出来る
【操作性】
絞りリングはレンズ口径が小さい為、それなりに回転角も小さいのですが、心地良いクリック感があります。
カメラを構えると絞り表示がレンズフード側にあり、赤い指標と共に非常に確認し易くなっています。
距離計リングは周囲に刻みが入っていて、ヘリコイドのネットリ感と共に非常に操作性が良く、微妙な焦点合わせが可能です。
これら作りの良さと相まって心地良い操作感は抜群です。
【表現力】
小さな筐体に10枚もの絞り羽が採用され、ボケは丸く柔らかく美しい描写をします。
但し、絞り解放では締まりの無い写真になるので、2段位絞ると程良い解像感と質感が得られ、くどくならない色調と相まって子供やペットを優しく表現してくれます。
また、被写体にかなり近くまで寄れるので、テーブルフォトや花の撮影等、撮り歩きでのスナップには打って付けです。
反面、絞っても画像全体にキリキリとした解像力は期待できないので、隅々までシャープに捉えきる様な風景写真には向いていないと思いますが、絞りの使い方次第で発生する周辺減光や四隅の流れ、フレア等、様々な味として表現を楽しむことが出来ます。
性能的には、非常に優秀な現代の国産レンズと比較にはなりませんが、こういった表現力も有りかなーと思います。
【携帯性】
金属性の鏡胴で6群7枚構成のレンズは、ズッシリ感がありますが、フィルター径が39mm、全長56mm最大径50mm、重さ180gのビルド感の良い筐体は非常に小振りで、レンズ交換時にはポケットにスルっと入ってしまいます。
【機能性】
操作性でも述べましたが、ピントを合わせる、絞りを調整する等、必要最小限の機能は優秀で信頼感があります。
マウントには電子接点が無いので絞り情報はありませんが、カメラ機能で露出調整や被写界深度が得られるので、機能的には不足を感じません。
カメラは手振れ補正内蔵のH2Sを使用していますが、ファインダー内の2画面機能を使って、構図を確認しながら拡大画面による繊細なピント合わせが容易に出来、相性は抜群です。
【総評】
ミラーレス機の数々の機能を付加させることで、マニュアル操作の楽しさとオールドレンズの様な個性や味を楽しむ事が出来、最高のコストパフォーマンスを感じます。
『追記』
作例はアドビで現像しましたが、レンズ情報が無いにも拘らず、架空の情報が記載されてしまいました。ご容赦ください。
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681位 |
347位 |
4.49 (53件) |
346件 |
2012/5/29 |
2012/7/20 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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122g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x38.5mm
【特長】- 明るい開放F値と円形絞りの採用により、美しいボケ味を堪能できる中望遠レンズ(Kマウント)。デジタル画像に最適化された「DA」レンズシリーズに属する。
- ペンタックスAPS-Cサイズ一眼レフカメラに装着することで、35ミリ判換算で76.5mm相当の画角が得られる。全長38.5mm、重さ約122gの小型軽量設計。
- レンズ前面に撥水性や撥油性がある「SP(Super Protect)コーティング」を採用し、汚れが付きにくくなるとともに油汚れも簡単に落とすことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PENTAX凄い!
【操作性】
ピントリングは意外とトルク感があり予想してたスカスカ感は全くない。
【表現力】
安いからと期待していなかったが、実際にKFに付けて撮ってみたら凄く良く写るレンズで驚いた。
F4位から本領発揮するので、レトロな雰囲気を出したい時は開放気味で撮ると良いかも知れない。
予想を遥かに超える写りである事は間違いない。
【携帯性】
『軽い、小さい』は正義だと証明してくれるレンズ。
120gチョイしかないのでKFとの組み合わせで非常にコンパクトなシステムを組む事が出来て大満足。
【機能性】
特筆する事はないが、ピントリングが意外とトルクフルだという事かな。
【総評】
結論、『DA50mmとDA35mm F2.4ALはとりあえず買っとけ』。
とにかく強調したいのは想像している以上に良く写るレンズであるという事。
外装もマウントもオールプラで安っぽいのかと思いきや、実際手に取ると予想してた程チープには感じなかった。
AF時の盛大なモーター音はレトロ感さえ感じる。
フルデジタルで無音ミラーレス時代だからこそPENTAXを使って欲しい。
『あー、コレだよカメラのワクワクは!』
と思わず口に出るほど楽しいレンズである事は間違いないです。
5イメージどおりの写真が撮れる「ヒット率」が高い優秀なレンズ!
【購入経緯など】
絶滅しつつあるDSLRの旧機種を安価に入手して楽しんでいるので、「撒き餌」と呼ばれるレンズは大好物。PENTAX Kマウントでは旧いマニュアルレンズ(PENTAX-MやRikenon)はこの画角のレンズを数本所有しているのですが、AFレンズも欲しくなり評判の良いこのレンズをキタムラの中古で購入。
【操作性】
安っぽいプラ筐体のようですが、マニュアルフォーカス時のヘリコイドの操作感は悪くないです。
【表現力】
APS-C中望遠画角なので、主題を際立たせるような構図でハッとするような写真が撮れます。背景のボケもうるさくなくキレイ。それなりに寄れるので楽しいです。
35mm F2.8 macro Limited を持っていますが、遠景の描写はこちらの方が解像感高くシャキッとした画だと思います。
【携帯性】
コンパクトですね!同じ画角、同じ開放F値の他社レンズと比べて、結構コンパクトだと思います。
【機能性】
クイックシフトフォーカス非対応なのは残念ですが、まぁ価格的に納得できるかなぁ。
【総評】
他の方々もおっしゃってるとおり、撒き餌と言いつつもずっと使い続けたくなるレンズですね。中望遠域のスナップ撮りが楽しいです。期待どおりのイメージどおりの写真が撮れる「ヒット率」も高くて、満足しています。
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![TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763809.jpg) |
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892位 |
347位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/14 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
169g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5S9と一緒に使ってほしいです
【操作性】
絞りリングがある以外はオーソドックスな短焦点レンズ。
S9に合います
【表現力】
ボケはやわらかめでもMFのTTArtisanレンズ達と違ってオールドレンズのような柔らかさはなくあくまで現代的なレンズの映りに思います。
F5.6程度まで絞れば当然よく周辺まで解像して映ります。
【携帯性】
最高です。ただ金属筐体なので驚くほど軽くはないです
【機能性】
絞りリングあるの良いですね!
初めてミラーレスで絞りリングのあるレンズ使いましたが直感的に使用することができて良いです
【総評】
S9につけてスナップすると疑似的なGR3Xとして使えます(?)
サイズも小さくF値も小さいため基本どんな場面でもオールマイティに使えるいいレンズです。
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![HD PENTAX-DA 40mmF2.8 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000566947.jpg) |
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735位 |
347位 |
4.89 (14件) |
67件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
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89g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ 最大径x長さ:63x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5考えさせられる焦点距離
購入して1年経ったので、三度目のレビューです。
撮れば撮るほどに、40mm(換算60mm)という焦点距離の難しさを感じます。
気軽にスナップが撮れる焦点距離なのですが、考えないで撮ると凡庸な写真を量産します。
標準より少し狭く、どこを切り取るか考えながら撮ってます。
構図を少しずつ変えながら何枚か撮って、選別するときにも考えさせられます。
70mmとは違った難しさがあり、楽しめます。
相変わらず携帯性は最高です。
写りはやっぱり色乗りはsmc版のほうがよかったかな。これはDA Limited全体に言えそう。
シルバーのKPに黒のレンズをつけてますが、黒のK-S2やK-3Uとの相性が良すぎて、次は絶対黒のボディを買おうと決心させられました。
たぶん、KFのブラックもよく似合うと思います。
5一番カッコ良い実用パンケーキレンズ
本当のパンケーキレンズとはこのレンズを言うのだ。
この小さいレンズでちゃんと写るのかと思うほど良く写る。
最初は少し狭く感じるが、慣れてくると2段絞って街スナップをテンポ良く撮って行ける。
1段絞れば中心は解像してくるので、被写体に応じて積極的に開けて寄って撮りたい。
購入してからまだ使用頻度は少ないが、外出時はいつも鞄の中に入っています。
このフードもコンパクトに出来てカッコ良いので、smc DA35mm F2.4にも使ってます。
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169位 |
347位 |
4.12 (32件) |
217件 |
2013/2/25 |
2013/3/ 8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
20mm |
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69g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x20.4mm
【特長】- Eマウントレンズの中でも薄型で小型の広角パンケーキレンズ。20mm(35mm換算30mm)という扱いやすい画角とF2.8という明るさを実現。
- 3枚の非球面レンズにより歪曲・球面収差を良好に補正し、高い解像力とコントラストで画面の周辺部まで像の崩れや歪曲を抑える高い描写性能が特徴。
- 常時装着しスナップや風景の撮影をするなど、さまざまなシーンに対応できる広角レンズを求める人に最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想外な解像力、そして軽量コンパクト
【操作性】AFのため特に操作する必要はない。
【表現力】パンケーキレンズであること、価格のこともあり、あまり期待はしてなかった。しかしながらソニー製ツァイスと良い勝負ができる解像度に驚いた。サンプル写真は全てf8、このサンプル画像では拡大できないのでわかりにくいが、1番解像が良いのはVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、2番目の解像はE 20mm F2.8 SEL20F28、3番目はE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650の順番。あとの3機種は参考までに。
【携帯性】他の方も書いているが全長20mmしかない、見ての通りウルトラコンパクト。
【機能性】手振れ補正はないが特に気になったブレは経験はない。
【総評】自分の主な用途は山岳写真。カメラを4台ほど持って行くが良く写り軽量で嵩張らない機材を選ぶ。ザックに入ったメインのα7RZ、α7CUを使うときは腰を据えて撮るが、このレンズとα6000シリーズではサブカメラとして小休止を兼ねて必要な場面ですぐ取り出して撮れるので、記録がてら行動時間が節約できる。コンパクトでポーチから引っかからず取り出し、収納し易い。なんといっても軽いのが良い。
5α6400をスナップシューターに
【操作性】
ピントリングのみでどなたもほぼAFしか使わないでしょうから
何も難しいことはないです。
【表現力】
低価格帯のパンケーキにしては良く写るレンズかと。
開放からシャープでそこそこボケてくれます。
スナップ用として画角も写りもよろしいかと。
【携帯性】
付けてるかどうかわからないくらい軽いです。
α6400との組み合わせは最強でしょう。
【機能性】
AFはほぼ問題ありません。
なのでAFで事足ります。
【総評】
α6400をなんちゃってGRIIIにするためにはこのレンズでしょう。
ほぼその目的だけに購入しました。
コンデジと変わらない軽さなので疲れ知らず。
落とさないようパラコードのストラップ手首に通して散歩です。
フード付属は凄く嬉しい。
しかも大好きな四角窓。出っ張りますがフード付けっぱなしです。
フードの中でも先でもフィルター付けられるのも便利。
中に保護フィルター付けてフード付けてキャップなしの運用が一番かも。
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![E 50mm F1.8 OSS SEL50F18 (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000577470.jpg) |
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546位 |
347位 |
4.69 (114件) |
819件 |
2013/9/17 |
2013/9/13 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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202g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で描写性能も良くて安価です!
α6000系は手放したので、
α7RWAでときどき使用しています。
【良いところ】
小型軽量で描写性能も良くて安価。ボケも綺麗だと思います。
【もう少しなところ】
ラフにオートフォーカスをするとピントを外しやすいです。
丁寧に合わせればOK。
中古なら安価で手に入ります。
コストパフォーマンスが高いと思います。
5値段よし、携帯性よし、画質(値段の割に)より
α6000にほぼつけっぱなしです。
気軽に生活の一部を切り取って残してくれます。
このレンズに合わせてα6000もシルバーにしました。
製品としては旧いですが、まだまだ現役で頑張ってくれております。
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