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軽い順重い順 |
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346047.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177635.jpg) |
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2786位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ専用で慣れているか、それなりの覚悟が必要
参考として2m 1.5m 1mから古めの文庫本を撮影した物をトリミング。
2mからルビの判別、インクの濃淡、盛り上がりが判別でき、1mでは精細。
近接は当たり前なので、やや離れた距離から撮影してみました。
メジャー計測ですので数cm遠方(近接ではない)程度の誤差あり。
通常のマクロはカッターの刃
90Dでjpeg Lの切り出し。
ライブビュー、電子シャッターは必須。
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等倍以上やハーフでのマクロ撮影になれている、または少し覚悟したマクロ入門用ならお勧め。
マクロちょっと体験、お手軽価格マクロだし中望遠で使うからいいや。
そんな感覚で手を出すと痛い目に遭う。かも。
とは言っても、フォーカスエイドなども使えるデジカメでは使い手は選びません。
少しめんどくさい程度?
※このレンズはEXIFに撮影距離情報は出ていないようで結像判定式でないなら注意。
【操作性】静止画マクロ用途としてはAFはそれほど必要ないので問題はありません。
最大倍率、解像度を求める場合、焦点を固定するということなのでAFは不利にしかなりません。
AFなら解除して最短距離にしておかないと等倍撮れませんので二度手間。
また、片目しか使えないファインダー好きにも扱いにくいでしょう。
一眼では両目を使う練習が必須だと言うのは昔の話のようです。
右目でファインダー覗くなら左目は被写体捉え続けないといけないはずですが、出来ていない方が多いような?
デジタル一眼初心者にとっては驚愕の事実。
振動の多いキヤノン機ではファインダー使っての2倍マクロは、相当厳しい物があるのであまりお勧めしません。
ライブビュー、電子シャッター併用でなければ難しいと思います。
【表現力】たまにマクロが撮れる汎用レンズとして扱うか、マクロレンズとして扱うかで違う。
マクロ用途なら、
ハーフ以下は画角なんか20mmだろうと150mmだろうと「画角なんかまったく問題にもならない」ので被写界深度、ディスタンス以外は関係ない。
等倍はセンサーサイズ面積と等しく撮すこと。
そう理解しているなら大丈夫です。
通常レンズとして使うなら、そちらに特化した通常レンズの方がいいと思います。
EFマウント以外で無ければ真価は発揮しない点に注意。※色々と縛りが多い
マクロでも等倍以上、ハイスピードシンクロ、高速発光が必要が無いなら通常AFレンズの方が使いやすいはずです。
【携帯性】100mmマクロレンズとしては良い
純正100mmLマクロ単体と大きさ重さあまり変わらず。と、いいたいところですが、エクステンダーなど必要としないのではるかに良好。
お手軽汎用レンズとするなら、そんなことはどうでも良いと思うので「悪い」
マクロ以外は手ぶれ補正がないので、お勧めできない。
ファインダー使うのが好きなら、メカ振動が大きいキヤノンでの使用は論外。
ちょっと2倍マクロ撮ってみたら何やっても写りが悪〜い!解像度悪!となるはず。
キヤノンはデカいミラーショックでブレるのは当たり前。
ミラーレスでもメカシャッターの振動は大きいのでブレると思う。
お手軽でもあまり妥協がしたくなければ三脚が必要になる場面が多くなるので、携帯性はよくない。
【機能性】×2の倍率。APS-Cなら3倍相当
汎用補助光無し、自然光手持ちなら、ほどよい重さ。
内部レンズ移動量が多いので、心配していた重心変動は手持ちでも問題なし。
マクロでは、上はそれほど撮すことはないので、むしろ前重心になり良好。
補助光使用や三脚有りなら、あまり問題にもなりません。
遠距離では重心が後ろに来るのでこれも良好。
ただし電子シャッターでなければブレる。
連写するとミラーショックやメカシャッター振動で、三脚でも水準器がチラチラと色が変わる。
【総評】※
マクロレンズとしての汎用性が高く、マクロレンズとしてはとてもいいと思う。
この価格で解像度の高さは賞賛に値する。
APS-Cなので隅までシャープでいいとこ取りです。
汎用レンズとして使うならMFで重い、手ぶれ補正無し。
単純に、フルサイズ等倍での0.1mmのブレは、2.4mの高さの物を撮影する時で言えば10cmブレる
このレンズの場合0.05mmのブレで10cm。
APS-Cならさらに微細なものが影響します。
なので、手に微弱だろうが振動があると解ればブレます。
ISのありがたみを思い知るところです。
キヤノンでは、手持ちならR5,6以外解像度の高さを得るにはそれなりの覚悟が必要。
4Kモニターなんか使うと許容できないブレ写真の山が出来上がります。
お手軽にするならボディ内手ぶれ補正は必須。
そして電子シャッター連写。
EFマウントに限れば、やっぱり純正ISマクロのお手軽さはいいと思います。
純正ではエクステンダー必須なので、最大倍率でこの解像度を求めるのは不可能ですが。
ここまで社外レンズが優秀になっているなら、メカ振動の少ないボディ、メーカーを選ぶと言うことを優先した方がいいのかもしれない。と思わせてくれます。
重箱の隅をつつくなら、フード逆向きではピントリング触れない、外装の塗り残しがある。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177637.jpg) |
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2049位 |
-位 |
4.00 (2件) |
7件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x155mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レンズ内手ブレ補正はないがメリハリのある写り
2倍マクロに惹かれて日本国内発売前から気になってました
そしてデジカメWatchで日本国内発売の記事を見て、その日のうちに予約
到着して実際に撮影してみるとキレとボケが両立されたメリハリのある画が撮れました
ただレンズ内手ブレ補正はないので、カメラのボディ内手ブレ補正をONにしておくことをおすすめします
また、電子接点もないので手ブレ補正の焦点距離などは手動で100mmに合わせます(自分の場合α7V)
MFレンズなのでフォーカスリングを回してピント合わせを行うわけですが、フォーカスリングは重めなです、シビアなピント合わせが必要なマクロレンズに合わせたちょうどいい重さかと思います
絞りリングもクリック感あるので合わせやすいですが、マクロ動画には向いてないかもしれません、クリックの度にブレると思います
初回100本限定の三脚座も応募してから一週間ちょっとで届きました
質感は悪くないと思いますが、メモリが見えなくなるのが残念
4一点突破型の良いレンズ
【操作性】
昔ながらのフルマニュアルレンズ。重いけどスムーズに回りしっかり止まるフォーカスリングと回しやすい大きな絞りリングの組み合わせはマクロ撮影ではとっても使いやすい。全長がありフロントヘビーになるので三脚用台座やアルカスイスプレートなどで重心の調整を行わないと、雲台での構図決めがかなり難しくなる点は注意。
【表現力】
100mm 2xマクロ。まさにこの機能一点張りのレンズ。クローズアップがかなり簡単に実現できる。買ってすぐに撮影した撮って出しの写真を載せるが、いきなりイメージ通り。
【携帯性】
全長がかわらないが、前玉が動く分がすべて鏡筒になっているというなんちゃってIF。このため長さがあり、やや大きめなので携帯性は悪い。
【機能性】
MFとしては良好。それより先ほど書いたカメラ込みの重心調整がポイント。
【総評】
2xマクロとしては唯一無二。価格も純正の半分であり、マクロ撮影をしている限りはとても快適で満足度は高い。もうちょっと軽ければ嬉しい。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177636.jpg) |
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2684位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い道が、かなり悩ましいが、撮影作業は楽しめる。
ラオワの製品はどれも、物としての出来栄えが良く、一昔前の中国製のような雑なところがりません。
気に入ってしまったので、私は色々と揃えて、既に7本目の購入です。
ニコンFマウントは、絞りリングに連動爪があり、純正マニュアルレンズAi−Sタイプと同じように開放測光で使えます。
EXIFデータに、メニューから登録した焦点距離や撮影時のF値も記録され、撮影後の整理にありがたいです。
さて、折角の2倍マクロなので、めいっぱい大きく写してやろうと思い、三脚、微動雲台、マクロスライダーで使ったのですが、被写体が無い。
センスの問題ですね。
最短距離の2/1倍領域では、ボディー内手振れ補正に頼って手持ち撮影などと言うわけにはいきません。
絞り込まないと被写界深度が浅すぎて、何を撮ったのかさえ分からないことになります。
そしてただでさえレンズの繰り出しによる露出倍数がかかったところへ絞るのですから、シャッター速度は激遅になります。
風による被写体ぶれ、手ぶれとピンボケの大量生産と言うことになります。
また、後から気づくわけですが、絞り込んで撮ると撮像素子のゴミがしっかり写ってしまいますので、事前にしっかり掃除しておかないといけませんね。
ということで、先に挙げた装備に加え、照明器具と風よけバリアーも必要になってきます。
リモコンやタイマー撮影なども駆使して、更にシャッター幕による振動も避けたいので、電子シャッターも使いたいですね。
しかし、こんなに面倒臭い撮影を楽しむことができる方には、お勧めのレンズだと思います。
面倒臭いのは嫌だと思われる場合、この倍率レベルの撮影は、高画素のカメラを用意して1/1マクロで撮って、50%にトリミングした方が簡単ですね。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346048.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
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![LAOWA 14mm F4.0 FF RL Zero-D [DJI DL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665380.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
F4 |
14mm |
○ |
186g |
【スペック】最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:54.4x57.4mm
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type I VM [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639163.jpg) |
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1891位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
50mm |
○ |
150g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手に取りやすいアポクロマートレンズ
Leica M11での感想です。
【操作性】
ヘリコイドの操作性は違和感なく撮影に集中できます。
【表現力】
アポランターの名を冠するだけのことがあり、素晴らしい表現力があります。
見た目はクラシカルですが、中身は現代レンズです。
周辺露光は落ちますが、それは表現として生かせると思いますが、好き嫌いはあるのかも知れません。
拡大しても、細かい部分までしっかりと写っており、流石はアポクロマートレンズだなと思いました。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで持ち運びに優れています。
【機能性】
マニュアルレンズなので機能面で特筆すべき点はありませんが、0.45mまで寄れるのは便利です。
また、レンジファインダーカメラの距離連動範囲の分岐点である0.7mの地点でクリックがあり便利です。
【総評】
クラシカルな写りを期待する人には向いていません。
デザインが良く、軽量で、現代的な高画素対応の良く写るレンズです。
ライカでアポレンズは超高額ですが、こちらなら手に入りやすく、映りも良いのでおすすめです。
ライカの50mmレンズの購入までの繋ぎとして購入しましたが、私は、今のところ、こちらで十分だと思っております。
F値が3.5と暗いと思われる方もいると思いますが、問題なく使えています。
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![35mm T1.5 VDSLR AS UMC II [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027186.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
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35mm |
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775g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカスシネレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x137.8mm
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![24mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056715.jpg) |
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2049位 |
-位 |
4.45 (2件) |
2件 |
2018/5/25 |
2018/6/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
760g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x116.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5星撮り用に購入
sony a7Rii用に購入しました。目的は星空と風景の撮影です。
大きくて重くてかっこいいレンズです。
カメラと合わせて1.3kg以上あるので四六時中首から下げてると多少首が太くなります。
フィルター径が77mmはさすがにフィルターが高いです。
使用感ですが、a7Riiと組み合わせるとAFはかなり早く、正確です。
24mmの広角ですが、気持ち悪い歪みは全くありません。画面端も驚くほど綺麗なパースです。ここ重要です。
解放でも周辺減光はほとんど気になりません。ここも驚きます。
また、解放でも色収差が少なく、多少ソフトな描写になりますが描画力と解像度は抜群です。
絞った時の解像度はGレンズに劣らないと思います。
星空を撮る際にMFを使っていますが、カメラ本体にピーキング機能があるのでピントが合わせやすいですが、リングの回転角度が90度程度なので、完璧なピント合わせが難しく感じます。
特に暗い星空で星にピントを合わせるのは試行錯誤と経験だけが頼りになります。
リングの動きは絞りもぴもスーッと滑らかで固すぎず気持ちよく回ります。
肝心の星ですが、F1.4とあって綺麗に写りますが、星をシャープに映すために、f1.7程度まで絞って使うと気持ちいいです。
そして小さな流れ星もやたら明るく写ります。
個人的には、f1.7なら星空などはポラリエなどを使わずに済むと感じてます。
ソフトフィルターを使えば絞らなくても気にならなくなります。
何よりa7シリーズにつけるとやたらかっこいいので、テンションはすごく上がります。
4α7Vで試し撮りしてみました。
【操作性】
他のArtシリーズと同じでAFMF切り換えスイッチとピントリングだけで問題ないです。
【表現力】
Artは、50mm→35mm→135mm→この24mmの順番に購入してきましたが、写りのインパクトが一番弱い気がします。
広角なのでボケも少ないですが、解像感も4本中一番弱い気もします。
JPEG撮って出しだと所有している他のArtは良い感じで綺麗に発色するのに対して、このレンズは、今回のひまわりの撮影の物を見るとアンダーでマゼンタが強く出るみたいです。
天気が悪かったせいかも?ですが、ダブルスロットのα7Vだとrowでも保存されてるので、暇な時に修正も出来るので問題無いです。
アンダーだったのは、天気が悪く光量不足だったみたいです(笑)
どちらかとゆうと写りに癖が無いタイプに思います。
【携帯性】
FE24-105mmG位の大きさです。
F1.4なのでフランジバック分延長を考えてもこれ位だと思います。
【機能性】
最短撮影距離は0.25m、広角でこれだけ寄れたら十分です。
他のArtと同じで、Eマウント用なので全ての機能が対応しています。
AFも速くて良いと思います。
【総評】
写りを考えると、たぶん高価だと思うけど、近々ソニーが発表すると思うFE24mmF1.4を見てから選んでもいいかな?ってレベルのレンズだと思います。
ソニーは、FE135mmF1.8も開発中みたいですが、シグマの135mmは重さ大きさ以外は凄く素晴らしいと思うので、ソニーも大変そうです。
シグマがArtシリーズの単焦点レンズで参入した事で競争相手ができ、レンズの質や価格競争で良いレンズを少しでも安く買える方向になっていったら良いと思います。
ニコンもフルサイズミラーレスに参入してくる事も考えるとサードパーティー参入は、良い方向だと思います。
実際ソニー純正レンズだけなら高価過ぎで、私は、α7Vは買ってなかったと思います。
artシリーズ内で24mmと35mmは、リーズナブルでコンパクトな方なので、お試しで買うのもいいかもです。
写真は、JPEG撮って出しです。
天気がいまいちだったので青空じゃなくて残念でした。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
37mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
37mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
37mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
37mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
57mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
57mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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57mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
57mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346046.jpg) |
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2894位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52倍マクロで今までにない構図が可能
【操作性】
MFレンズなので操作は簡単です。
【表現力】
やわらかい表現で、ボケ味も良い。
【携帯性】
頑丈なつくりなので、重いのは仕方がない。
【機能性】
カメラのピーキング機能を使うとMFでもあまり困らない。
【総評】
頑丈で重たいがやわらかい表現で気に入って使っている。マクロも2倍なので他にない表現となり使い道が多い。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364580.jpg) |
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3544位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/25 |
2021/7/ 2 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x155mm
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [キヤノンEF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718902.jpg) |
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3544位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
484g |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x88.4mm
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/21exT33P9oL._SL160_.jpg) |
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3942位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/2105CInPiQL._SL160_.jpg) |
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3017位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/21MQQ74n9BL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○
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![LAOWA 58mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508793.jpg) |
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3544位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
58mm |
○ |
595g |
【スペック】最短撮影距離:18.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x117mm
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![LAOWA 58mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508795.jpg) |
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3544位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
58mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:18.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![LAOWA 58mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508796.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
58mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:18.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001475912.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/29 |
2022/10/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
619g |
【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x120mm
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![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001475914.jpg) |
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2249位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2022/9/29 |
2022/10/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4接近すると、露出倍数が大きくかかるレンズです
電子接点の無いMFレンズです。
撮影は、実絞り測光になりますので、背面液晶や電子ビューファインダーで確認しながら好みの明るさに補正して使います。
インナーフォーカスなので鏡筒は伸びませんが、内部でかなりレンズが動くので、露出倍数が大きくかかるようです。
撮影等倍時では露出倍数が2倍、撮影倍率2/1倍時では露出倍数が4倍くらいになります。
つまりISO感度と絞りF値を固定したままで撮影距離を縮めていくと、離れているときから比べ等倍時はシャッター速度が半分になり、2/1倍時は更に半分に遅くなるという事です。
マクロレンズ全般に同じ傾向があるわけですが、このレンズの場合、鏡筒が伸びない割に変化が大きいという事です。
写りに関しては、期待に違わぬAPO設計で、気になるところがありません。
前述のように、露出倍数が大きく掛かり、実効F値が大きくなるので、撮像素子のゴミが目立つところくらいではないでしょうか?
撮影前にしっかりブロアーしてゴミ取をする必要がありそうですね。
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![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001475913.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/29 |
2022/10/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001475915.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/29 |
2022/10/ 7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![SPEEDMASTER 85mm F1.2 [フジフイルムG用]](https://gd.image-qoo10.jp/li/473/287/5456287473.jpg) |
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2894位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/ 5 |
2018/4/ 5 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
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1100g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm
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![Touit 2.8/12 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511933.jpg) |
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1275位 |
-位 |
4.64 (10件) |
106件 |
2013/5/20 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
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260g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:88x68mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニーα6500とのコンビで楽しんでいます-その2
α6500とのコンビでの楽しみのその2です。
東京の世田谷区三軒茶屋にある教学院の境内での撮影です。
とにかく片手で撮影できることと、撮影最短距離が短いこと、その二つの点で便利かつ高解像度の映像がゲットできるのが最高で嵌っています。
5さすがツァイス
なかなか納得出来る広角レンズを
見つけることが出来なくて
大幅な予算オーバーでしたが仕方なく
清水の舞台から飛び降りてみましたら
とても素敵な青い空が見えました!
それからもう手放せなくなりました。
ジーコ音や速さなど
最近のレンズには及びませんが
好みの発色や歪みの少なさなど
とても良いレンズだと思いますよ。
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1225位 |
-位 |
4.72 (9件) |
64件 |
2013/6/21 |
2013/8/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
42.5mm |
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571g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケがキレイ
【操作性】
MFのみでピントリングはほどよいトルク感が有り、絞りリングはカチカチといい音が鳴ります。絞りリングは無音に切り替え可能で簡単。
【表現力】
f0.95だとピントを合わせたところ以外がかなりボケてf1.4だとカリッとした写りになります。ハーフマクロとしても使えるので1本で色々な撮影が楽しめます。
【携帯性】
571gとズッシリとした重量が有り、EM1だとグリップがしっかりしているのでバランスが良く重さは気になりません。
【機能性】
絞りリングのクリック音無効化は地味に嬉しい機能です。
【総評】
金属ボディでかなりカッコイイです。コシナf0.95シリーズ全てが拘り完成されたレンズだと思います。
MFでじっくり撮影することでカメラの面白さが分かります。m4/3はフルサイズに比べるとボケが少ないと言われますが、このレンズだとボケは十分だと思います。
小動物の撮影に丁度いいようでふんわりとした毛並みがキレイに映し出されます。
5やさしい描写とキレキレの高解像、究極のツンデレ
PEN-Fで使っています。NOKTON0.95シリーズは5本揃えています。
【操作性】
フォクトレンダー・シリーズに共通ですが、ピントリングの触感が最高。F0.95の微妙なピント調整もバッチリです。
【表現力】
開放0.95の表現は唯一無二。ベールがかかったような、ふんわりとろけるような描写が楽しめます。絞ればくっきり高解像。この2面性により多様な表現が可能です。色合いもデジタル感が強く出過ぎませんので、程良くしっとり撮れます。
【携帯性】
小さいのに重い。ですが、これがガラスと金属が凝縮されている感があり、いいレンズを使っているという気にさせてくれます。この重さはマイナスではなく大いなるプラスポイントです。
【機能性】
マニュアル・フォーカスなので、特段の機能はありません。絞りのクリックをなくすことができますが、動画を撮らないので使用していません。
【総評】
NOKTON0.95シリーズはいずれもお気に入りのレンズ。特にこの42.5mmは花の撮影に重宝しています。フルサイズ・中判も持っていますが、ボケと高解像を楽しめるこのレンズはM4/3の至宝と思います。
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![20mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001063989.jpg) |
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1736位 |
-位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2018/6/15 |
2018/6/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.276m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4素晴らしいレンズ。でもキヤノンRFもニコンZもスルーですね。
20mm F1.4 DG HSMは20mmでF1.4を実現した技術的にもすごいレンズです。
ニコンZには20mmF1.8が用意されますが、もっと高価格であるのに表現力もかなり落ちますね。
解放F1.4にした場合には超広角にして明確なボケを表現できるところが、F2.8あたりのレンズとは明確に異なる点です。テスト撮影した程度ですが被写体にたとえば1m以内に寄った場合は、フォ―カスさせる位置によりますが20mmにして深度が50cmとか浅くなり、背景をきれいにぼかすことが出来るのには驚きました。
個人的にはいつも単焦点レンズは要らない。ズームレンズが使い勝手からしたらはるかに良いし、画質も高性能レンズを選べば十分だといつもは考えていますが、このレンズは価格も10万円そこそこですしいいレンズだと感じました。
少し残念というか、このモデルはライカL、ソニーE、ニコンF、シグママウントしか用意されていません。昔ならソニーEとかAがスルーは結構ありましたが、ミラーレス機になって良いカメラを作り続けるソニーは需要もあるのだと考えますが、きちんと評価されるようになってきましたね。
それに対して、需要が少ないからスルーされてしまっているのだと考えますが、ニコンのZマウントやキヤノンのRFマウントのモデルは用意されずスルーされてしまっていること。このようなスペシャルな機能を持つレンズは純正にもラインナップされず。フォーマットをメーカーの都合で変えるとユーザーの表現の幅も制限されていく。メーカーの勝手でマウントを変更すのは本当に良くない事です。
個人的には、使い勝手を優先してしまうのと予算も限られているので、なかなか手が出ませんが、新しい表現を求められるレンズとしてソニーのフルサイズやパナソニックやライカのフルサイズ機をお持ちで資金に余裕があるとか、このような表現化したいときにはアリなレンズですね。
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2786位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2018/1/25 |
2014/9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
720g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とんでもなくボケますが、α7シリーズなら簡単に使えます
フランジバックの短いミラーレスカメラ用に設計されたレンズなんですね。
昔の1眼レフレンズのスペックから見たら、とてもコンパクトだと思いますよ。
電子接点の無いαEマウントレンズですから実絞り測光しかできませんが、ライブビューで確認しながらのピント合わせや露出補正はとても簡単です。
ミラーレスカメラのメリットを十分利用しながら、大口径標準レンズの描写を堪能できるレンズですね。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/zhongyi_speedmaster_50mmf095/index.html
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![Touit 1.8/32 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511931.jpg) |
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901位 |
-位 |
4.55 (9件) |
78件 |
2013/5/20 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
32mm |
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200g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52021年でも全然アリ。しっかりした質感と個性的な画作り。
【外観・質感】
金属製で工業製品としての存在感があります。シグマが2021年にIシリーズ単焦点レンズをリリースしましたが、そちらに近いしっかりした質感です。
文字は底面以外、彫り込みで白文字の色付け、T*は朱色の色付けであり、豪華です。
フォーカスリングはゴム製です。そこまで埃は付かないです。
レンズフードはプラスチック製ですが、光沢感や見た目の質感は金属製の本体とマッチしています。
【操作性】
フォーカスリングのみでラバー加工なので回しやすいです。
Eマウント版には絞りリングはないですが、これは将来的な更新があれば搭載してほしいです。
【表現力】
今までソニーとシグマのレンズを使ってきました。
私の中ではソニーの上位互換がシグマいう認識だったのですが、このレンズは別ベクトルの写りで驚きました。
ソニー・シグマとは違う、少し趣のある色付きで、しっとりした画が出てきます。
液晶で確認して、これがツァイスのプラナーなのかと、感心しました。
所感としては、テクノロジーの最先端を行くものを撮るというより、昔のものを撮るのに向いているのかなぁと思います。
現代的なものについても、普遍的な写りをするんじゃないかと思います。
2021年現在においても十分に通用します。ですが、ソニー・シグマのようにレンズ光学の最高峰を目指しているわけではなく、ツァイスレンズの持つ独特な表現を体現する存在として、十分にその価値を提供していると思われます。
【携帯性】
APS-C機には最適なサイズ感です。APS専用設計の本領発揮です。
【機能性】
リアルタイムトラッキングも瞳AF使えます(α6600での使用ですが)。
AF音は、全群繰り出しのフォーカスなのでだいぶ煩めですが、写真では問題ないでしょう。
動画の場合は、MFが実用的です。
2020年代のレンズと比べると、AF-Sはやはり合焦までラグがあるので、AF-Cの方がおすすめです。
ソニーがEマウント初期の製品なので、Exifが”E 32mm f1.8”なのが残念です。
“ZEISS Touit Planar 32mm f1.8”と表示されたら、嬉しいです。
5良い標準単焦点
稚拙ながら、レビューと作例を投稿させていただきます。ことごとく偉そうなことを言っておりますが、戯言と思ってください。
【操作性】
ピントリングのみです。Eマウントらしいシンプルな作りです。
【表現力】
絞り開放は繊細な写りで、ポートレートにも向いていると感じます。
ただ、油断するとパープルフリンジが出ます。明暗差、特に線の細いモチーフを撮るときは気をつけたほうがよさそうです。
【携帯性】
α6000に装着して使用していますが、重量・大きさともに、とてもバランスがいいです。
【機能性】
ピントリングのみですので、操作には迷う余地はありません。
AFについて、私はまだ更新しておりませんが、ファームウェアアップデートによりファストハイブリッドAFに対応したとのことなので、十分機能的になったのではないでしょうか。
【総評】
私がこのレンズを購入したのは、もう2年ほど前のことですが、カメラを持ち出す際はいつも必ずこのレンズも持っていきます。とてもお気に入りのレンズです。軽くてよく写り、明るいので撮りたいものが画角に見合っていなくても、足で稼いで無理やり撮っています。コントラストは申し分ないですが、素直な写りをすることのほうが感激で、撮った写真を見返したとき、とても温かい気持ちになります。今はこのレンズがα6500によって、素早いAFと強力な手ぶれ補正で使えると思うと、とても感慨深いです。
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![AF 27mm F1.2 Pro E [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629302.jpg) |
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2525位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
2024/2/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
27mm |
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565g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82x92mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5VILTROX侮れない!!
手頃な価格なので購入しました。
APS-Cなので、40mmF1.2で、発売当時より値上げしましたがコスパ良い。
解像度、ボケも満足です。
個人的には少しコントラストが強いかな?
少し下げると良い感じになります。
SEL50mmF12GMと比較すると、ボケはGMが綺麗にボケます。
金属筐体なので少し重いですが、質感、高級感はあります。
AFも瞳AF含め問題ありません。(α6700)
35mm換算40mmなので、室内、野外で使いやすい焦点距離!
APS-Cレンズなので、比較的コンパクトなのでスナップ撮影でも使える。
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![AF 27mm F1.2 Pro XF [フジフイルム用]](https://gd.image-qoo10.jp/li/932/922/6815922932.jpg) |
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1122位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2023/8/21 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
27mm |
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560g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82x92mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4でかくて重いですが素晴らしい解像です
発売してから2年が経とうとしていますが、こちらではなかなかレビューがないため書いてみます。素人で拙い文章で申し訳ありません。ちなみにカメラはX-S10です。最新の4000万画素ならさらにすごい描写だと思います。
【操作性】
他のマウントだとAF/MF切り替えスイッチやフォーカスロックボタンがついていますが、X-mountにはついていません。
絞りリングはありがたいです。クリック感も硬すぎず柔らかすぎずで良いと思います。
フォーカスリングはやや軽めです、MFは少し合わせづらく感じました。
【表現力】
f1.2をAFで撮影できるのはいいですね。
しかも開放からコントラストはよく、色んなレビューサイトで絶賛されていた通り解像もすごいです。XF33mmより解像していると思います。それにこちらのほうが被写体の質感も高いです。XF33mmは撮れた写真の立体感が乏しく手放した過去があります。
ただ解像しすぎてて等倍鑑賞するとシャープネスがかかっているような描写となることがあったので、カメラ設定でシャープネスを-2にするとちょうど良くなりました。
開放付近では周辺減光が少しありますが、自分は好きなので何も気にならないです。よってf値は被写界深度調整目的でのみ操作するくらいです。背景ボケもうるさく感じず好印象ですが、ネットの作例を見ると開放では背景次第ではぐるぐる系のときもあるようなので、気になれば1-2段絞れば良いと思います。それでもf2ですし!
中央から隅、無限遠から近接の全てで安定した素晴らしい描写です。
センサーサイズの対角線と同じmmというこの焦点距離が真の標準レンズな気がして私は好きなのですが、f値の暗いパンケーキが多かったところに、これが発売されたことはかなり嬉しかったです。
【携帯性】
でかくて重いです。。
でもそのおかげでこのf値とこの描写なら許せます。
【機能性】
AFは遅くは感じず、精度も悪くないと思います。STMにて動作音も気になりません。
MFはさきほど書いた通り合わせづらく感じたためあまり使っていません。
type−c端子があり、ファームウェアアップデートは簡単でした。
フードが落ちやすいというレビューも見かけましたが、たしかに固くは無いですが触れただけで回るようなことは一度もありません。
【総評】
最高の解像、と色んなレビューサイトで絶賛されていた通り、期待を裏切らない描写でした。
全体で見るとクリアで、等倍鑑賞すると細かく記録されていて凄いなあと感じます。
私はXF33mmやSIGMA30mmも過去試しましたが、標準域のAFレンズはこれのみで良いと思っています。
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![AF 27mm F1.2 Pro Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629303.jpg) |
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2525位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
2024/2/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
27mm |
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605g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82x94mm
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![AF 75mm F1.2 E Pro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001563668.jpg) |
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2894位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/30 |
2023/10/下旬 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
75mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.88m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x101mm
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