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670位 |
335位 |
4.57 (5件) |
14件 |
2020/12/ 9 |
2021/1/27 |
VMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:55.6x53mm 重量:288g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ、謳い文句に偽りなし
「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」と謳われたコピーやカメラ情報サイトのレビューを見てずっと気になっていたのですが、発売当初はEマウントのみのラインナップであったため購入を検討する機材からは除外していました。
しかしながらVMマウントで発売されるとのアナウンスがあり、これは!!と思った次第です。
所有するボディはライカSL(TYP601)で、レンズはアポズミクロンSL50mmF2.0も所有していますが、やはり常用するにはもう少しコンパクトな方が良いな、と思っていたのと、純粋に50mmF2.0という同じ数値のレンズ描写を比較してみたかったということが購入を検討する理由でした。
メーカーの注意書きには
※本レンズは当社のマウントアダプターを介してソニー Eマウント、富士フイルムXマウント、ニコンZマウントのデジタルカメラに装着することが可能ですが、Mマウントカメラ用センサーに最適化していることから、これらのカメラでは本来の光学性能は発揮できませんのでご注意ください。
とあり、自分が所有するSLではどうなのだろうかという一抹の不安はあっにはあったのですが、SLはMレンズを使用する前提でも設計されていることもあって(もちろんMレンズにはMボディの方が良いのだけど)、他社のミラーレスよりはフィットするだろうと勝手な解釈をしていました。
それでも拭えない少しの不安はコシナに直接問い合わせて聞いてみました。
ライカSLにM-Lマウントアダプターを介して使用を考えていますが、こちらも説明の通り本来の光学性能が発揮できないと考えられるのでしょうか。
という質問に対し、
“APO-LANTHAR 50mm F2 VMをライカSLに使用した場合、本来の光学性能は発揮できないと思われます。
ライカ社のインタビューを拝見しますと、ライカSLはM型デジタルカメラとは構造が異なり、M型レンズはライカMでの使用を推奨されているようです。”
という返答内容でした。
返答内容にURLも貼ってあったので確認すると、ライカのプロダクトマネージャーであるステファン・ダニエル氏の説明を含めた文面がありました。
“ライカSLには超音波式のセンサークリーニング機構があるため、それを持たないライカMよりガラスが1枚多くなり(もう1枚はIRカット。光学ローパスフィルターはどちらもない)、全体として厚くなるという。特に周辺部では、そのガラスの厚みで屈折の具合が変わるため、描写に差が出るというのだ。もちろん、実用面では差がないレベルの話。”
「実用面では差がない」?
どういうことなのだろう、数値上は差が出るが、人間の目には感知できないほどのものだということなのだろうか。
コシナの返答では「本来の光学性能は発揮できないと思われます。」とはっきり返答がありましたが、貼り付けられたURLの文面には「実用面では差がない」とあります。
わかることといえば100%ライカM型向けに作られたレンズであるということだけで、結局他のボディの場合どれほどの性能の劣化があるかはわからないため購入を見送ろうと思っていました。
そんな折、コシナから改めてご連絡をいただきました。
“APO-LANTHAR 50mm F2 VMに関しましては、使用を前提としているMマウントカメラで、APO-LANTHARとして満足できるレンズにするために、先に発売したE-mountモデルから使用するレンズも変更し、新たに設計を行っているレンズになります。本来の性能を発揮できるかどうか、といった点であればSLに限らずアダプターを経由して装着したミラーレスカメラは対象外となってしまいますが、写真で大事な部分は性能・数値といったものでは無く、あくまで写りであると考えております。
現在お持ちのレンズに関しましても、性能を発揮しているかではなく、お客様が満足する写りを得られているかどうかが重要であると思います。”
なるほど。
裏を返せば製品に対する自信の表れとも取れ、また丁寧なご対応であったので自己責任で試してみるのも一興かと思い購入することに。
購入してすぐに試し撮りしたところ、アポズミクロンSL50mmを初めて使ったときの感動を思い出しました。
同じレンズ?というのが率直な感想です。
勘違いはいけないと思い、定点撮影で比較。
色温度に若干の差があり、アポランターの方が少しだけ寒色の強い印象でした。
※良い感じの寒色傾向です。
どちらもアポですが色味についてはアポランターの方が個性的かもしれません。
JPEG撮って出しなら差がわかりやすいかと思いますが、RAWがメインであれば問題のない差です。
色味に影響しない環境やモノクロだともうどっちで撮ったかわかりません(私は)。
開放時の口径食はどちらも同じくらいですがイヤな感じはありません。
絞るとボケ味に違いが見い出せません。
※ちなみにアポランのボケは開放、F2.8、F5.6も円形になる特殊形状です。
また開放時の周辺減光も気にならないレベルです。むしろ少しはあった方が良いのでこれで良いです。
強いてアポズミクロンの良さを挙げるとすれば、撮って出しならばアポズミクロンを選ぶ、といったところ(これはボディ側の画像処理にもよります)と、最短撮影距離がアポランターが0.7mでアポズミクロンが0.35mであるところ(こちらもヘリコイド付きのアダプターなら十分寄れるようになります)くらいです。
¥627,000のアポズミクロンSL50mmと、¥132,000のアポランター50mmの価格差を考えると、これっぽっちの差であることに少々悔しさが芽生えます。
正直ボディがSLで十分に性能を発揮できていないことなどあるのだろうか…と思っているほど凄まじい描写力です。
長くなりましたが、ボディがM型ではなくSLでもかなりの描写力であるということ、タイトルの通り「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」の謳い文句に偽りは無く、コンパクトにもかかわらず正に高性能であるということ、何にせよ素晴らしいレンズには間違いないということが伝われば幸いです。
アポランター35mmF2.0も2021年3月に発売されるとアナウンスがありました。
買います。
5コスパに優れ、かなりのお買い得品ではないでしょうか?
まだ、ライカのカメラ自身 よく分かってはないのですが・・
コスパに優れ、この描写、かなりのお買い得品ではないでしょうか?
色々な場面で使ってみたいと思います。
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![フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509674.jpg) |
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571位 |
335位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2023/1/16 |
2023/2/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.126m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67.6x67mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで高画質・表現の幅、質の高い造りとデザイン
ニコンZfに似合うレンズで、コンパクトで高画質な広角が欲しくて購入しました
【操作性】
フォーカスと絞り、リングの操作感はしっとりしていて質が高いです
使っていて楽しくなる部分です
【表現力】
遠くに明るくもない事もあり、期待通りシャープな画が得られます
最新の設計で、周辺画質も向上しているようですが、ZニッコールのSライン等と比べると
使いようによって味が出せる、といった印象です
非常に近くまで寄れる事もあり、超広角でありながらいろいろな表現を楽しむ事ができます
【携帯性】
非常にコンパクトで、特に良いポイントです
超広角のスナップ撮影で使う上では、持ち歩きしやすく特に優秀です
【機能性】
MFレンズなので特筆すべき点は無いと思いますが、
Zfで使った場合、MFでの被写体認識機能が使えて、これは新鮮でした
フォーカス確認の為の拡大も、被写体認識したポイントにできて、
動かない被写体であれば非常に有効です
(このレンズに限った事では無い認識ですが)
【総評】
コンパクトで高画質、非常に寄れる事での表現の幅、
質の高い造りとデザインで、Zfのようなカメラで使いたくなる、
ニーズに合えば稀に見る貴重な製品と思います
5男前レンズ!
Zfcを購入以来ずっと気になっていたレンズでしたが、APS-CのZfcだと超広角15mmのうまみがなくなってしまうという事で購入出来ずにいました。
そんな中フルサイズのZfが発売され購入、このレンズも躊躇なく購入しました。
フードを含めて小型軽量。寸胴でかさばらない上にデザインが良い。軽量ですが金属製なので、持った時の重みがずしりと手に心地良い。やっぱり金属製は重厚で高級感が出ますね。58mmのフィルターが使えるのもありがたいです。
写りはF4.5の絞り開放でも中央から周辺部までシャープ。周辺の歪みも少なく色乗りも抜けも良好で私には充分満足出来る写りです。
周辺減光はそれなりにありますが、私は割と古風な周辺減光が好きなので気になりません。必要ならばNX Studio等で補正出来ます。
また等倍で見ると周辺部のパープルフリンジが気になります。NX Studioでは完全に消せませんでした。(他のレッタチソフトでは消せますが)
Zシリーズ対応レンズで電子接点がついており焦点距離・絞り値等の情報が画像に記録されて便利ですが、現在のところコシナのHPの「電気通信対応機種とファームウェア」の一覧にZfは掲載されていないので多少の機能制限があり、色収差補正等の最適化がなされてないのかも知れません。(推測)
もしかしたらファームウェアのVerアップでパープルフリンジも綺麗に消えるかも。(希望)
写りも充分良い上に小型で鞄にいれてもかさばらない。荷物を減らしたい旅行でも常時持参出来そうです。
何よりも男前なレンズなので男前のZfにバッチリ合います。
良いレンズを手に入れました。
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![75mm F1.2 ブラック [ハッセルブラッドX用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778089.jpg) |
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1270位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/27 |
2026/3/27 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
F1.2 |
75mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77x83.1mm 重量:645g
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740位 |
335位 |
4.72 (18件) |
368件 |
2009/1/20 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:77x62mm 重量:570g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱあがります!
操作性は特に問題ないと思います
表現力は開放1.4のボケ感と明るさはなんとも言えず最高です
機能性はAFではないのでフォーカスに慣れるまで時間がかかるかもしれません
満足度 モノとしての質感からルックスまでやはりいいものはいいですね!
少々値は張りますが、それだけの価値はあります
5ef85 f1.8と比べて
主に人物撮影にて購入。それまで85ミリレンズはef85 f1.8で撮影してました。
ef85f1.8で人物撮影すると開放でも描写が私にはカリカリ描写すぎで肌の粗が写りこみに不満を抱くようになっていきました。ボケもやや煩い感があり、他の85oを考えた矢先にこのレンズを購入しました。
プラナー85で撮影すると開放からf2ぐらいまでは描写は甘く、甘いといってもピントの芯はきちんとある私好みの描写です。ポートレートにおいてオールド感の描写がでる本レンズはまさにうってつけだと思います。ただ6Dとのマッチングにおいてやや色のりは今一歩という感想です。5DVだと色のりがもっと豊かになるようです。しかしマニュアルフォーカスゆえ、フォカシングスクリーン交換のできる6Dにはうってつけです。まぁ6Dがシャッタースピード1/4000なので撮影ポイントを選ぶ必要性は出てしまいますが…
NDフィルターの使用はオススメできません。マニュアルフォーカスでピントの山がはっきりわからなくなります。
ボケはかなりいいです。また光の描写性も写しこむ再現性能力も強いです。ただパープルフリンジは光によってはかなり出るときもあり、注意が必要です。
結局、私的にはef85f1.8より本レンズの方がポートレートにおいていえばオススメです。しかし動きのある被写体をおうのはかなりの練習が必要であるのと視力がいい人にはおすすめです。自分の子供に撮影させたらピントはほぼドンピシャで撮影します。視力強い人が羨ましい…
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725位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/11/14 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x64.3mm 重量:370g
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953位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.8x51.8mm 重量:300g
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293位 |
335位 |
4.76 (24件) |
121件 |
2017/7/19 |
2017/8/10 |
α Eマウント系 |
F2 |
65mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x91.3mm 重量:625g
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能標準レンズ
【操作性】
フォーカスリングは少し抵抗感が強めなので、接写で微妙なピント調整時には制御性がよいですが、スナップ撮影ではピント調整が頻繁な場合は撮影半日程度で左手人差し指が腱鞘炎気味になります。絞りリングはクリック感もほどよく使いやすいです。
【表現力】
表現力と言うよりかは、情報取得力と言った方が正しいかもしれませんが、Zeissレンズみたいに暗部の階調は豊かだけど明部は白飛び傾向ということがなく、リニアな階調でかつ画像解像度が高いので、RAW現像ソフトで色の破綻を起こさずに調整できる範囲が広いので、デジタル時代向けの理想的なレンズだと思います。ただそれとトレードオフでボケ具合が硬くなります。
【携帯性】
ずっと首にかけて歩くとなると負担ですが、それでもこれを引っ提げて散歩に出かけたくなるのは捨てがたい画質のせいです。
【機能性】
常用レンズとして本体に付けっぱなしですが、スナップもいけるし接写もいける。私にとっては重量以外ストレスがない万能単焦点です。そんな重量も慣れてしまいましたが。
【総評】
f=50mmだといつも一歩前にという習慣があったのですが、これは構えれば構図が決まるので自分の感覚にぴったりなレンズです。とは言え、重いしAFじゃないという点で何度売却しようと思ったことか。やはり画質に魅了されていまでは第1常用レンズですし、たまにAFレンズを使うとAFがもどかしくなる時があるくらい使いやすい操作感です。欠点と言えば、このレンズの画に慣れてしまうと大概のレンズの解像度が物足りなく見えてしまう点です。
5シャープネスと柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです!
α7RV, α7RWAで使用していました。マウントアダプターを介して複数のマウント(RF, E, L, Z, G, X)で使えるSIGMA 70mm F2.8 Art(EFマウント)を購入したので、いまは手元にありません・・。
【操作性】
フォーカスリングの操作感はよいのですが、近接撮影側の回転角が大きいのでピント合わせに少々時間がかかります。もう少し軽めで回転角が小さい方がリズムよく撮影できると感じました。
【表現力】
シャープなレンズなのでボケが硬めなるシーンもありますが、多くのシーンでピント面のシャープネスとデフォーカス部の柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです。色収差もよく抑えられています。等倍撮影まで出来るともっと良かったと思います。
【携帯性】
α7系との組み合わせだとレンズヘビーな印象ですが、私的には問題ないレベルです。
【総評】
重複しますが、ピント面のシャープネスとデフォーカス部の柔らかいボケを両立させた優秀なレンズです。経済的に余裕があれば手元に残しておきたかったレンズです・・。マニュアルフォーカスが苦にならないαユーザーにお勧めのマクロレンズです。
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269位 |
335位 |
4.68 (6件) |
74件 |
2017/9/20 |
2017/10/ 5 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.1x59.3mm 重量:420g
- この製品をおすすめするレビュー
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540mmでは最高峰のレンズ
MFが好きなのでコシナのレンズは数本持ってました。
特に、40mmの画角が好きで1.4/40nokton classicはお気に入りでした。
35mm付近ではLoxiaを検討してたのですが、結局、このレンズに落ちつきました。
少し重いですがMFの操作感はさすがコシナです。
開放でもちゃんと解像しますし、1.4まで絞れば自分的には問題ありません。
写りも綺麗なんですが、色乗りがやや薄くコントラストも単調な感じがします。
(後で現像すれば問題ないんですが。。。)
この辺りはZEISSと比べてコーティングの差なんでしょうかね?
5消費税導入前に
ULTRON 40mm F2 を既に持っていてこの画角がしっくりくることは分かっていましたが、安い買い物ではないので発売から2年近く躊躇していました。しかし、10月から増税になるのでと自分に言い聞かせ、つい先日、中野へ出向き思い切って購入しました。
まだ数枚の試し撮りしかしていませんが、開放でのピント面の写りは Ai-s 50mm F1.2 や Ai-s 35mm F1.4 等で体験するようなフワフワしたにじみが無くシャキッとした写りで、開放を積極的に使いたくなりました。なるほどこう言うのを現代的と言うんだなと感じさせられます。
付属のフードが思ったより小ぶりで浅いです、これはこれで良いのかもしれませんが、私は深いフードのほうが好みです。そこで 58→52mmステップダウンリング経由で HS-7 を取付けてみたら無茶苦茶おさまりが良くカッコイイ!ケラレもギリギリ大丈夫でした。
ずっしり感があるので、出張ついでに鞄に忍ばせるには重すぎますが、休日のスナップのお供としては丁度良いです。ビント合わせの時に、ヘリコイドを廻すと自動で画面が拡大されシャッターを半押しにすると元に戻る操作感は実用的で素晴らしいですね、一眼のライブビューではこうは行かない。
だいじに使っていきたいと思います。
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1222位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.3x50.4mm 重量:322g
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![フォクトレンダー PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764662.jpg) |
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892位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2026/2/18 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:71.2x90mm 重量:580g
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559位 |
335位 |
4.88 (13件) |
63件 |
2010/1/12 |
2010/2/ 1 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fマウントの逸品は持っておきたい
ZマウントだけでなくFマウントの名機を持っておきたいという思いから本レンズを購入
風景撮りの多い自分にはなじみのない焦点距離だが、雰囲気のある写真を撮りたい時には重宝します
開放はやはりピントが少し曖昧になりますが、絞ったらバキバキに解像します
動画を撮るにも良い感じなレンズだと思います
5nikonにも装着が出来るのか
ツァイスのレンズは以前から興味がありましたが、Fマウントが有るのは知らず、最近認知しました。
で、購入してみた。
NIKONの同グレード85mmF1.4 と比較撮影してみた。
デジタル撮影したので、PCで拡大してみると、やはりNIKONの方が細部までシャープです。
うぅ〜。レンズ構成もNIKONの方が1枚多い。
先日公園に行って、追加撮影してみた。おぅ〜。拡大せずに、全体写真を見るとやはり、このレンズはニコンにはない独特の芸術性を感じる。理由はわからない。
同じスペックのレンズが2本あってもしょうがないと思っていたが、こうも描写が違うと何方も手放しがたい。
しばらくは2本とも使ってみるか。
追記:ピント・リングは軽くもなく、重くもなく、ガタつきもない。絞りは心地よいクリックで使いやすそう。当たり前だがカニ爪は無いので旧式のカメラで使うときは露出計とダイレクトには連携しない。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568966.jpg) |
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365位 |
335位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2023/9/15 |
2023/10/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:79.3x64mm 重量:650g
【特長】- キヤノン RFマウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の超大口径標準レンズ。
- GA(研削非球面)レンズを採用し、超大口径でありながら高水準の画質と引き締まったスタイルを両立している。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。絞りリングにはクリック切り替え機構があり、無段階で絞りの開閉を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5別世界へようこそ 〜MFもこわくない〜
F1.0というのは、とんでもない世界で、何気ない写真をなんともいえない立体感のある写真に変えます。しかも、ノスタルジックな雰囲気を、このレンズは生み出します。毎日のように散歩している道すがら、シャッターを切ると、いつもの景色が、部屋に飾りたくなるような作品に変容します。写真の腕が上がったかと、勘違いすることになるかもしれません。(私は、モノクロしか撮っていませんので、カラーにあてはまるかはわかりませんが)
MFへの不安はありましたが、使っているR5MarkUもR7もMFアシスト機能がとても優れていて、私のような高齢者でも容易にピント合わせができます。MFの楽しさを存分に味わえます。
重さも数値から受ける印象より重く感じません。チャンスがあれば、手にとってみることを強くおすすめします。
5F1のボケ感は未知の領域!
【操作性】ピント合わせ重くもなく軽くもなくいい感じです。
【表現力】バシッとカリカリという訳でもなくふんわりということでも無くなんか丁度良い感じです!
【携帯性】この明るさのレンズの割には軽い部類だと思います。RF50mmF1,8と比べるとやはり重いですね!
【機能性】焦点合わせにカメラの機能が使えるが便利です。動き回る子供を撮るには必須です!
【総評】このレンズを使って、家族写真やスナップを撮りましたが、なんか独特の雰囲気があって良いですね!
マニュアル撮影も楽しいです、特に動き回るので子供達を撮るのは大変ですが、それがまた写真撮ってるって感じが良いです♪
良い写真が撮れてた!という感覚から、良い写真を撮った!という感覚に変化した感じです!
カメラが勝手に良い写真撮ってるのじゃ無くて自分が撮ったぞ!です!分かりますかね?
参考までに、
CANON RF1.8 50mmと撮り比べとスナップ写真です。
4枚目は補正前画像で、F1だと盛大にパープルフリンジが出ています。
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![Milvus 1.4/85 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850531.jpg) |
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870位 |
335位 |
5.00 (3件) |
139件 |
2016/1/28 |
2016/3/18 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5一線を画する写りで別格
【操作性】
ニコン純正レンズに比べて、MF回転角が大きいですが、ゆっくり回るのでピント合わせがしやすいです。
【表現力】
超絶です。ニコンやシグマのレンズも秀逸ですが、Milvusは開放のボケも美しく一線を画する写りで、別格です。
絞ればくっきりと、建築物もゆがみなく真っすぐ写ります。
ZeissのOtusは持っていませんが、MilvusとOtusは写りにそれほど差がないと聞いています。
【携帯性】
約1.2kgあり、D850に付けると2kgを超えます。そのため携帯性は良くありませんが、勝負レンズなので納得しています。
【機能性】
D850のファインダ内フォーカスエイドを使えば、ピント合わせは難しくありません。
ライブビューでピーキング機能を使えば、ピント合わせはより簡単です。
なお、自分も老眼の歳になりましたが、元々近眼で遠近両用メガネ着用のため、光学ファインダーは問題なく見えます。
【総評】
自分にとっては初のMFレンズですが、自分の眼と手でフォーカスを合わせる楽しさを実感しています。
ニコンやシグマの85mm F1.4も評価が高く、迷いましたが、思い切ってMilvusにしました。
ミラーレス一眼の瞳AFが話題になっていますが、MilvusとD850の組み合わせはピント合わせもしやすく、その必要性を感じません。
ライブビューのピーキングでMFをするとより簡単ですが、少々味気ないです。
α6500やG9 PROなどミラーレスも所有していますが、自分はミラーレスのMF機能にそれほどの必要性は感じません。
5ミルバス 1.4/85
まず、、、
マイナス面としては、、、
重い、多少は、デカイ!!!
でも、、 ミルバスに興味ある方
買おうと言う方にとっては、
マイナス面など、、
屁にもならないかと。
値段についても、、MFなのに?!
この値段?!
と言う方は、、いないかと。
ピントを焦せるときのゾクゾク感!!!
結実したときの感動!!!
「 ミルバス で撮って見ました!! 」
との満足感!!所有感!!!
何にも変えられないモノです!!
超えたけられば、、、
後は「 オータス 」!!!
が、、まってます!!
是非とも、、貴方のお手もとに
1本!!!
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465位 |
335位 |
4.64 (3件) |
36件 |
2021/12/14 |
2022/1/26 |
VMマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.6x55mm 重量:484g
【特長】- 明るいF1を実現した超大口径の標準レンズ。ライカMマウント互換でレンジファインダー用として設計されたVMマウントシリーズ。
- フローティング機構により、最短撮影距離から遠方のモチーフまで安定した画像品質が得られる。リバース装着が可能な金属製専用レンズフードが付属。
- ピント合わせはマニュアルフォーカス専用で、絞り開放時のシビアなピント合わせにも耐える高精度の金属製ヘリコイドを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光を捉える
ニコン機で使ってます。
F1クラスの大口径としては軽いのとニコン純正レンズよりルックスが良いので常用スナップレンズとして重宝してます。
アダプターはTECHARTのTZM-02を使用しています。アダプターのAFに頼りがちですがピントリング触ってるだけでも気分が上がります!やっぱ電子制御のピントリングはちょっとなあ…。
写りに関してはネイティブのマウント使ってませんので控えさせていただきます。
5流石F1のボケ味は最高
【操作性】コシナらしいピントリングは何とも言えないトルク感で最高です。
【表現力】絞り開放F1から解像度は高いです。研削非球面レンズの恩恵でしょう。
【携帯性】フォクトレンダーレンズシリーズ内では重い部類に入ると思いますが、他社製レンズの絞りF1系と比較すると軽い方ですね。
それは価格にも比例しています、キヤノンRF50mmF1.2Lは軽く30万円超え、中華製レンズでも0.95系は10万超え、本家LEICAノクチルクッスのF1は中古品でも良い状態のレンズは100万円以上、それを考えるとコシナレンズとしては高価な部類に入りますが20万円で新品F1が購入出来ると言う事は安いと思うのもありだと思います。
【総評】使ってみて初めてF1の明るさとボケ味の良さが理解出来ます。ノクトン50mmF1.2も使っていますがF1は別物です。最短距離は90cmと少し長いですがライカM系で使うのでなければマウントアダプターのヘリコイドで近くに寄れます。α7Wでも使っていますが、90cm以内で撮影したF1のボケ味はまた最高ですよ。
残念なのは納期が未定の店舗がほとんど、コシナさんはロット生産と前面に使われているGA(グランド アスフェリカル)の生産に時間がかるのではないでしょうか。買って損のない所有感のあるレンズだと思います。
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![Milvus 1.4/35 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000990344.jpg) |
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995位 |
335位 |
- (0件) |
7件 |
2017/8/21 |
2017/9/29 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○
【特長】- デジタル撮像素子に最適化された「Milvus」シリーズに位置した、35mmフルサイズ対応の広角レンズ。
- 「ZEISS T反射防止コーティング」に加え、レンズのエッジ部分には手作業による墨塗りを施している。
- 精確なピント合わせを可能にする、大きな回転角を有したマニュアルフォーカスを採用。レンズ鏡筒にはメートルおよびフィートによる距離表示を搭載。
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595位 |
335位 |
4.70 (16件) |
347件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88.9x106.7mm 重量:820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価ですが満足
他社にない17mmの画画、建物の夜景撮影など好む私には
超広角特有の上がすぼまってしまうのが作品として面白くなく
今のご時世ソフトで対応出来るようにはなっていますが、やかり機械の手を借りず
撮影したかったので、やっとですが、辿り着きました。
ピント調整はマニュアルと広角でのピント調整はなかなか難しいですが、納得いく撮影が出来た時の喜びも大きいです。
前玉が飛び出していますので、扱いは注意が必要ですが、広角の好きな方、建物の撮影やジオラマ、パースの効いた
撮影をされたい方には持って頂きたい一本です。
5優秀なレンズです
主に建物の撮影に使用してます。
歪みが少なく正しい形で撮影出来、周辺まできっちりと写すことができるレンズです。90度回転できるリボルビング機構はとても便利で使い勝手が良いです。レンズのつまみがもう少し扱いやすいと使いやすいと毎回思います。小さく回しにくいです。動かし過ぎると露出が狂うのである程度の慣れが必要なレンズでが確認しながら撮れば問題ないです。
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243位 |
335位 |
5.00 (3件) |
184件 |
2019/10/11 |
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ニコンZマウント系 |
F0.95 |
58mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:102x153mm 重量:2000g
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径標準単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
- Zレンズで新たに設定された「S-Line」の最高峰に位置し、ニコンカメラ用の交換レンズにおいて史上最も明るい開放F値0.95を実現。
- 独自の反射防止コーティング「アルネオコート」と「ナノクリスタルコート」の併用により、ゴーストやフレアを効果的に低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マスターメイド!それに当てはまるものではないでしょうか?
購入後 1か月の写真となります。
大きいレンズなのですが、撮る機会を増やすため、出張先に持って行ってみました。
夜景や星撮りなどに使用してみましたが、とにかく明るさは正義という感じでした。
船を絡めた夜景でも、波のブレを少なくするため、早いシャッタースピードで撮影が出来ます。
星撮りもなるべくiso感度を低く、秒数を短く撮影することが出来ました(lightroomにて調整はしてます)
手持ちでも持ち歩けはしますので、ピントリングを回し、レンズの液晶でおおよその距離を確認し、画面内のフォーカスポイントが赤から緑になるよう、ピントリングを微調整し撮影します。
最初に抱いてた、結構大変なのではないかと思ってましたが、意外と楽しく気軽に撮影できることが出来ている気がします。
また、今から何を撮るか思案中です。
素人の写真ではありますが、写真が撮れれば再アップしたいです。
5Noct 1.16倍の超低倍率望遠鏡
【操作性】
マニュアルレンズとしてはピント合わせはスムースです。ねっとりした感じは無くフォーカスリングが大きいので微調整が容易です。
【表現力】
よく星々が針の先で突いた様なと表現しますが正にその様な感じが当てはまります。
【携帯性】
受注生産の小型望遠鏡だと思えば何ら携帯性に問題は有りませんが50mm相当の標準レンズとしてカテゴライズすれば重く大きい星3個に成りますがFマウントの200mmF2は3K近いですから10群17枚もレンズを使っている割にはコンパクトかもしれません。プロパーで標準在庫で販売している単焦点ノクティルクス 50mmや75 mmの感覚で購入するとビックリする程携帯性が悪いです。因みにMB-N10を付けると軋みます。
【機能性】
小さな背の低いレンズ脚が装備されバランスが取りやすく非常に便利です。私はアルカプレートの小さいのをカメラネジで固定してGP互換ダフテールプレートで使用してます。360度回転するので星座の向きも自由自在です。又、ネジ込みメタルのしっかりした滑り止め付のレンズフードはテーブルや床に置く時とても便利です。ライカのレンズは無限遠ストップが有りますがNoctはフォクトレンダー同様無限遠ストップ無しです。最短撮影距離が50cmまで寄れるのはとても良いです。ライカは1m以上離れないと何も写りません。
【総評】
抑もZマウントカメラを購入したのはこのNoctレンズの為だったのでやっと思いが完結しました。Fマウントでは組み合わせによってミラーボックスで蹴られたり問題が有りましたが810Aとニッコールは星座や星を撮るには最高です。ニコンは双眼鏡も頑張ってますから是非望遠鏡を復活して低倍率ワイドフィール製作してもらいたいです。このレンズはZ6背面チルトスクリーンを見ているとテレビューの望遠鏡をのぞいている様です。ダイヤルで拡大すると物凄い解像度でまるでアイピース を交換した様に観えます。デジタルズームが有ったら便利でしょうね。
肝心なM42の写真を間違えた為、再レビュー。2度も間違えてしまいました。M42のアップロードやり直しトラペジュームのあたりが解像してない。写真を間違えたのでは無くアップロードすると駄目になる様です。これじゃ良さが分からないですね。何度も失礼しました。
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768位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2 |
ライカMマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:11.6 フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:64.6x50.2mm 重量:416g
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41s-2eJWdSL._SL160_.jpg) |
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1159位 |
425位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F6.3 |
18mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
- この製品をおすすめするレビュー
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4オリンパスのボディーキャップレンズに及ばないかも
うたい文句はウルトラシンとなっていますが、ちょっと厚みがあります。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001671453_K0000418693&pd_ctg=1050
基本的な使い方は、オリンパスのボディーキャップレンズと同じなのですが、ちょっと使いづらいところがあります。
横のレバーで保護キャップをスライドオープンさせ、無限遠でクリック、更にスライドさせて最短撮影距離0.2mでクリックとなります。
オリンパスの方は、途中のパンフォーカス位置にクリックがあって、街角スナップ時にピント位置が分かりやすいですが、SG-imageの方はどのあたりにパンフォーカスを持って行くか悩むことになります。
このあたりは絞りF6.3とF8.0の被写界深度の違いも影響しているのでしょう。
あるいは、オリンパスは製品精度が高く、ピント精度の悪さをユーザーにカバーさせないという事なのかも知れません。
また、SG-imageの方はピントレバーがレンズ外径から飛び出しているため操作自体はしやすいわけですが、うっかり引っ掛けてピントがズレてしまうとか、収納時に引っかかるとか、マイクロフォーサーズの小型ボディーでは三脚に載せるときに干渉するとかの問題があります。
やはりAPS−Cフォーマットのカメラを前提に開発されたために、マイクロフォーサーズではちょっと大きめのサイズになってしまったという感じですね。
写りに関しては、歪曲はゆったりした樽型、周辺減光は気になるほどではありません。
オリンパスも同じですが、中央付近の解像はかなり良いですが、周辺は甘いです。
また構造的にゴーストが出やすいので、注意が必要です。
それから、人によっては評価が分かれるところですが、絞り孔が5角形なので、背景点光源が星形になります。
うれしいところとして、最短撮影距離が0.2mと言うことでかなりアップに写せるところです。
以上、多少の不満はあるわけですが、組み込みタイプのレンズカバーとフードが標準で付属していて、8千円ならお買い得と言うことでしょうね。
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![10mm F8.0 II APS-C BLACK [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628861.jpg) |
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612位 |
425位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F8 |
10mm |
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【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4マイクロフォーサーズで20mm相当
甘口、再レビューです。
【操作性】
距離環を「遠」にするか、「近」にするか。
レンズで回すのはこの環だけです。
【表現力】
これは、いいんじゃない。撮って出しを貼り付けておきます。
【携帯性】
軽いって、よろこぶ程じゃないけど、一眼レフのレンズと比べれば、雲泥の差。
【機能性】
なし。E-P5 ではレンズデータが読み込まれていません。そもそも、なにもないかも。ないです。
【総評】
パンフォーカスな使い方ができるのなら、BCL-1580 や 0980 のレンズバリア閉め忘れのようなことがおきない本レンズの方が好み。写りは、眩しい光源を入れると、とんでもないこと、いえ、面白いこと、いや、今のレンズだと珍しいことも見ることができる。なにより、安価で、かつ、10mm は良い買い物でした。
次回は向日葵です。
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![フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617306.jpg) |
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548位 |
425位 |
4.61 (79件) |
980件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F8 |
9mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.046倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:56x12.8mm 重量:30g
【特長】- ボディーキャップの代わりにもなる超薄型の9mm(35mm判換算18mm)フィッシュアイボディーキャップレンズ。
- レンズバリア兼用のMFレバーにより、ワンタッチ切り替えでパンフォーカス撮影と20cmまでの近接撮影を楽しめる。
- 手動で焦点距離の設定を行えば、手ブレ補正も有効。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
【操作性】MF操作が意外と楽しいレンズです。
【表現力】価格を考えれば十分です。
【携帯性】何の文句もありません。
【機能性】撮影データにレンズ情報が残らないのは残念ですが、魚眼レンズ故に撮影された画像を見ればわかるので我慢できます。
【総評】以前「黒」を使っていて、その後、他の魚眼レンズを試し、最終的には M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO を手にしましたが、私には「猫に小判」でした。素晴らしい描写性能より、気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
5遊び心を忘れないために
カメラはパナソニックのGX1で撮ってました。また、被写体は意図的に直線が目立つものをよく選んでました。それは当たり前のように歪むのだからどうせならインパクトのある絵にしたかったからです。
一番の難点はレバーのユルユルさ。クリック感が全く無いので注意しないと中途半端な位置になっていること。あとは使わない時は必ずレンズを保護するシールドを閉めた状態にしておくと。気をつけないと大ゴミが入り込む場合があるので。
ボディキャップレンズと侮らずにしっかり撮ればちゃんと応えてくれる面白いレンズです。
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![25mm F1.8 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725306.jpg) |
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802位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x32mm 重量:160g
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![25mm F1.8 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725307.jpg) |
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816位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x31mm 重量:159g
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![14mm F4.5 シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41MKZjbAZWL._SL160_.jpg) |
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1222位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![14mm F4.5 ブラック [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/417hCcW213L._SL160_.jpg) |
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1363位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/8/30 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![TTArtisan 25mm f/2 C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473283.jpg) |
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825位 |
425位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/9/16 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3zfcに良いかも
質感
金属外装なので質感は高いです。
画質
値段を考慮すると良く写りますが、遠景なんかだとキットレンズとの違いが分かりません。
近景だと四隅が流れる傾向があります。
ボケ味は良いのか悪いのか良く分かりませんが、キットレンズよりも立体感がある写真が撮れると思います。
zfcだと相性が良さそうですが、Z50だと違和感がある様な気もします。
絞りリングが付いてるので、zfcで使いたくなるレンズだと思います。
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![50mm F1.4 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687214.jpg) |
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1918位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
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![TTArtisan 50mm f/2 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001461117.jpg) |
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552位 |
425位 |
4.33 (5件) |
16件 |
2022/7/28 |
2022/7/28 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールドレンズのような雰囲気だが安くてかっこいい。
【操作性】マニュアルとしては普通にいい。
【表現力】少し甘いが許容できる範囲
【携帯性】小さい
【機能性】普通にいい
【総評】かっこいい オールドレンズのような雰囲気だが安くてかっこいい。
5Nikon Zf用のお飾りレンズとして
NikonのZf用のお飾りレンズとして購入。
値段が安いのでお飾り用ぐらいしか思っていなかったのですが結構良く写ります。
逆光などには弱いですが普通に撮る分には何ら問題なく撮れます。
開放でも柔らかさを活かしてZレンズには無い甘い感じが魅力ですね。
値段以上の価値があるレンズかと思います。
フードを付けるとより一層見栄えがします。
Zfに付けるとまるで昔のフイルムカメラで撮っている様な気分になり至福の一時が味わえます。
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-R-B [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702749.jpg) |
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1270位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:66.5x38.5mm 重量:230g
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1039位 |
425位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm 重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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4マニュアルフォーカスへの入り口でした
激安
激コンパクト
激明るい
こんなレンズが出ると知ってしまいついつい購入してしまいました。
EF-M 32mm F1.4という神レンズが手元にあるのに・・・
【操作性】
回すだけなのですがピントリングがボディ付近にあるため私は回しにくいと思いました。
レンズ先端にピントリングのほうが好みです。
【表現力】
値段の割によく映ります。
独特な色合いの雰囲気があり、周辺減光もプラスに感じます。
【携帯性】
非常にコンパクトです。
しかしながら細くて長いためバランスが悪く感じます。
【機能性】
ピント面もわかり易く良好です。
最短撮影距離が28pでテーブルフォトになんとか及第点。
【総評】
M6M2などでタッチでピントを合わせるのであればAFレンズが良いですが、M5などでEVFを覗きながらピント合わせる場合はAFだと『そこじゃない!』という事態が頻発します。
MFレンズであればそんなことは起こらず、合わせたい場所にフォーカスするのが簡単です。
AFレンズのフォーカスリングはかなりグリグリ回さないとならないためにMF専用レンズとは別物です。
動きものをMFで合わせるのは辛いです静物ならばMFでも良いなと思わせてくれたレンズです。
写りも十分に感じられました。
このレンズを使ってマニュアルフォーカスレンズの楽しさがわかりました。
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![50mm F1.4 AS UMC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959325.jpg) |
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1222位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:77mm 重量:605g
【特長】- フルフレーム用センサーのためにデザインされた標準画角マニュアルフォーカスポートレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- 基本フレームは高硬度アルミ合金で軽くて丈夫。不要な光を遮ってくれる花形フッドは脱着が可能。
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![7Artisans 18mm F5.6 7A-18F56-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702745.jpg) |
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1187位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
ニコンZマウント系 |
F5.6 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:67x28.5mm 重量:176g
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![SZ 8mm F2.8 FISH-EYE MF [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/413dYmL7aXL._SL160_.jpg) |
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1533位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/10/21 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:59.8x52.3mm 重量:280g
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![SZ 8mm F2.8 FISH-EYE MF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447706.jpg) |
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627位 |
425位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/17 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
8mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:59.8x52mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ごろな価格で非日常的な画角で撮影を楽しめる
フルサイズ機でAPS-Cクロップして12mm超広角、フルサイズで8mm魚眼と、二通りの楽しさが味わえます。とにかく軽量コンパクトで気軽に非日常的な構図の写真が撮影出来るので、カメラバッグには必ず忍ばせるようになりました。12mmは水平を取れば普通に超広角レンズとして使用できます。残念なのはレンズカバー。レンズに被せるようにしますが、簡単に外れてしまいます。カメラバックの中で勝手にカバーが外れて魚眼レンズがむき出しになってしまうこともあったので、カバーとボディを輪ゴムで止めています。携帯性を星3つにしたのはそれが理由です。
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![35mm F1.2 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686000.jpg) |
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1363位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm 重量:178g
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358735.jpg) |
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471位 |
425位 |
4.47 (2件) |
8件 |
2021/5/31 |
2021/6/中旬 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x57.5mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5パンケーキではないですが
【操作性】マニュアルです。前後ピンと絞りよく間違えます。。
【表現力】単焦点35mmとして十分シャープです。
【携帯性】角型フード別売りで付けてるのでちょっと。。
【機能性】スナップレンズとして最高。
【総評】35mmが欲しかったので買ってみました。満足です。
40.5段ごとにクリック感のある絞り輪と適度なトルク感が楽しい
【操作性】
絞りリングは0.5段ごとにクリック感があり使いやすいです。
クリック感のない絞り輪でいつの間にか絞り値が変わってるということも防げます。
フォーカスリングは適度なトルク感でMFしやすいです。
【表現力】
APS-Cの広角レンズとして設計されたものをマイクロフォーサーズで使うとちょっと標準レンズ寄りになります。
35ミリ換算で34ミリ相当、スマホのカメラに慣れた最近の感覚だと広角気味という感覚もしないかな。
私は35ミリ換算で50mm相当前後が標準っていう昔の感覚から抜けないのでちょっと広めの標準レンズとしてスナップ用途で使っています。
解像感の参考にF1.4、F2.8、F8で近距離で撮影したものをアップしておきます。
お値段考えると、とてもよく写っていると思います。
解放は、ちょっとあれかなとおもいますが、F2.8まで絞るとかなりシャキッとしてますね。
【携帯性】
大きくはないですが、カメラはオリンパスのOM-D E-M10mark2を使っているので、置くとレンズの重量で前に倒れ込みます。
25mmの標準レンズやキットレンズの14-42mmEZのほうが軽くて私のコンパクトで軽量なエントリーカメラにはバランスがいいかもしれません。
【機能性】
MFレンズなのであまり書くことはありませんが、操作性で書いたとおりMFしやすく楽しく使えます。
レンズの問題ではないのですが、オリンパスのOM-D E-M10mark2では手振れ補正の設定で17mmの設定がなく17.5mmの設定で使っています。
特に問題はありません。(と思います。)
【総評】
取扱元の焦点工房さんのセールで購入しました。
操作性が良く使って楽しいと思います。
ただ、個人的にデザインが好みじゃなかったのが唯一の・・・。(笑)
でも、安価で楽しくMFできますよ。
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![8mm F2.8 UMC FISH-EYE II ブラック [ソニー用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/880929/880929888/8809298882044/IMG_PATH_M/pc/8809298882044_A01.jpg) |
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627位 |
425位 |
4.00 (3件) |
10件 |
2014/12/ 4 |
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α Eマウント系 |
F2.8 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:60x64.5mm 重量:265g
- この製品をおすすめするレビュー
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4中華製の台頭があってもCP良好
画角180度のAPS-C専用対角魚眼レンズ。非防塵/非防滴、手ぶれ補正無し。
最大径x長さ:60x64.5mm、金属マウント、重量265g。最短撮影距離0.3mと近接性能はもの足りない。2014年12月初出。
ビルドクオリティは良好で、ズシリとした密度感がある。
絞りリングはF2.8-4-5.6-8-11-16-22と整列している。中華製魚眼では最大F値の一つ手前の表示が無いものがある。
レンズフロントキャップがやや特殊な構造でフードとの噛み合わせで装着するタイプ。これまで所有した3台の魚眼レンズのフロントキャップはいずれも被せ式だった。
フォーカスリングのトルク感は強めでMFでの安心感がある。
解像力は、α6700でテスト、像面湾曲があるようだが、F8がスウィートスポット、
画面中央では、絞り開放F2.8-4では良好レベルに僅かに届いていない。F5.6で向上し良好、F8ではギリギリの素晴らしいレベル、F11ではとても良好で、F16から軟らかくなり始める。
隅では、開放F2.8では良好に僅かに届かず、F4でギリギリの良好レベル、F5.6-8でとても良好、F11でやや低下し良好レベル、F16から軟らかくなり始める。
逆光耐性は概ね良好。作例
周辺減光は絞り開放では判るが、F5.6から有りや無しやとなる。
色収差が判るが、Lightroom Classicで容易に除去できる。
2014年12月初出でCPはとても良好だったと思われる。令和では中華製の台頭があるもCP良好。
蛇足ながら、
電子接点が無いので、Exifでの焦点距離、絞り値等は空白となります。
私は、[exiftoolGUI]、[exiftool]を活用し、原画ファイルに直接書き込んでいます。
[ExifToolGUI-51600-JP-002]を使えば、[ExifToolGUI-51600]に日本語化パッチを当てることもできます。
4ほぼ満足
Eマウント用魚眼レンズとして他に適当なものが無かったので本レンズを購入しました。SAMYANG製レンズは初めてだったので、一抹の不安がありましたが、造りもしっかりしており、ピントもシャープで、杞憂だったようです。
ただ、絞り羽根数が6枚の偶数のため、画面に太陽を入れた場合、光芒が6本しか現れないのが少々不満です。
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![KAMLAN 15mm F2 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41EPYsQpB5L._SL160_.jpg) |
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1918位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
15mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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![12mm F2.8 ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713021.jpg) |
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1403位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
12mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63x62mm 重量:329g
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![12mm F2.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713020.jpg) |
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1403位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
12mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:62.5x59mm 重量:300g
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