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![28mm F2.8 [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692944.jpg) |
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213位 |
62位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2026/10/ 7 |
ライカMマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF パンケーキ:○ フィルター径:25.5mm 最大径x長さ:51.4x9.9mm 重量:110g
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5圧倒的に薄っぺらいが、普通に写る
アマゾンのタイムセールで44,200円で買いました。
最近の円安で高騰したMマウントレンズとしては、ちょっと安めに買えたかな?
ライカMマウントの28mmF2.8というと、フォクトレンダーのカラスコ28mmF2.8とかビオゴン28mmF2.8とかを持っていますが、コンパクトといってもそれなりの長さがあり、普通の姿をしています。
それに比べ、こちらのBrightinStarの28mmF2.8は、まったくのボディキャップサイズで、ボディへの着脱時もつかむところがないくらい劇的に薄っぺらいです。
この薄さは、ロモのミニター1(32mmF2.8)と同等です。
しかし、ミニター1は面白レンズですから光学性能的にはレベルが低いのに対し、BrightinStarの28mmF2.8はしっかりとした描写で、普通のレンズとそん色なく写してくれます。
オリンパスのボディーキャップレンズBCL1580もあんなに薄くてもしっかり描写すると思いますが、光学レンズの設計とは不思議なものですね、大きさ・重さや値段では決められないところがあって、良くわかりませんよ。
使い勝手としては、ピント合わせは横に飛び出したレバーで行いますのでわかりやすいですが、薄型化の弊害で絞りリングのスペースがなく操作がやりにくいです。
ですから、初めに絞りF値を決めてしまって、ピントだけ操作して撮影するというスタイルが良いでしょう。
写りとしては、絞り開放で周辺減光がありますし、四隅の解像もかなり悪いのですが、1段絞ればかなり改善しますし、2段以降は気になることはありません。
そういう意味でも、F5.6とかF8.0とかにして、それこそピントも狙いの距離に合わせて固定しておいて、どんどんシャッターを切る、パンフォーカス的な使い方が得意なレンズと考えた方が良いですね。
ボディキャップレンズとしては少し高価ですが、そこそこに優秀な光学性能で、コンパクトさを活かした気軽なストリートシューターとしての選択価値があると思います。
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![フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789876.jpg) |
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75位 |
71位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2026/6/16 |
2026/7 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67.6x41.6mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5NOKTONはZfによく似合っています・・・
所持してからそれほど日が経過していませんが・・・
使い始めて1か月での満足度
【操作性】
ピント合わせは、思ったところで止まる。満足です。
【表現力】
カスタマイズカラーと組み合わせると、私の設定ですとじゃじゃ馬感が・・・(私が使いこなせていないだけなんですけど・・・)Autoで撮影する分には特に問題なく撮影できますが、この絵も好き嫌いがあるんでしょうが、私は好きです・・・
【携帯性】
軽い方じゃないでしょうか・・
【機能性】
フォーカスは合わせやすいので星5で
【総評】
もう少し使い込んでみて、どうなるのか・・・今のところは見た目もいい感じで常用レンズとなっています。
しかし、ポートレートというか家族で出かけて、記念に撮影する時、ピントを目測で適当にあわせているとだいたい外しますが、フワッとした感じでこれはこれでいいのかなと思っております(笑)
40mmはNIKONのレンズですが、そのうちNOKTONで揃えたいと思っております。
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769330.jpg) |
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112位 |
80位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2026/2/13 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.7x30mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性のみならず
【操作性】
MFリングの操作感はとても良いです。じっくり合わせる時には軽すぎず、素早く合わせる時には重すぎず絶妙です。
絞りリングはMFリングの直近にあるため、共回ししないように絞りリングだけ外径が少し大きくなっておりストレスのない操作ができます。
その他気になった点は、MFリングを操作する左手とカメラをグリップする右手が干渉するのでワンアクションで回転量を稼げません。人によってはストレスに感じるかもしれませんが、私は特に気になりませんでした。
【表現力】
Zeissのような個性の強さはなく、かと言ってSonyレンズのようにポスト処理ありきのニュートラルな画でもなく、階調豊かでボケもしっとりほどよい情緒感を感じる画が撮れます。当初Nokton40mmF1.2を購入予定だったのですが、携帯性を最優先に選択しなおし最終的にこのレンズにたどり着きました。
撮ってみての感想。絞り値に対する解像感については様々なサイトで評価されていますが、実際に使ってみて、開放は甘さを感じますがF2.8ですでに解像感の向上を実感できる程度です。おそらく綺麗なボケとの対比でピント面が立っているように見えるからだと思います。ちなみに開放F2〜F2.8では背景に直線的な被写体があると2線ボケが目立ちますが、F4で目立たなくなりF5.6で解消。
【携帯性】
大きさ・重量ゆえにスナップ常用です。ただそれだけでなく、このレンズで撮りたいと思わされる表現力があるからこそでもあります。これまでの常用がVoigtlander Apo-lanthar65mmF2で写りの良さから出動率は高かったのですが、このレンズを使うようになり重量とサイズの小ささがいかに重要か再認識しました。
【機能性】
本体がα7iiで電池容量が少なく、AFレンズでは電池減りが爆速ストレスでしたが、MFはストレスフリーです。半日のスナップで電池1個で十分なくらいです。AFの3倍くらいの持ちです(対比FE24-70mmF4 Vario-Tessar)。絞りをレンズ側で変更できる点も直観的で好みです。付属フードは内面反射が最小限で済むため性能的には良いのでしょうが、前玉ガード役としては弱いです。前玉までのマージンがほぼゼロなので不意に指先が触れてしまうことがあります。
【総評】
当初Nokton40mmF1.2に決めていましたが、「気軽に持ち出せる」をコンセプトに選定し直した結果、同価格帯のFE40mmF2.5Gと迷いつつ、最終的にAFレンズは電池消耗がストレスだったのでこちらにしました。
写りはほどよい色乗りの良さと抜けの良さを感じます。もっともRAW+後処理が前提なので調整しやすい素材かどうかですが、そういう観点でも扱いやすいバランスです。
所有欲も満たしてくれるデザインと質感も含めて、やはりコシナレンズは操作感も含めて期待以上です。でももしAPO-Lanthar40mmF2があったらそっちを買っていたかもしれません。
(2026.10.9追加)
つたない写真ですが、絞り開放〜F8、近接〜遠景、逆光など数パターン写真を載せました。いずれもRAWからの露出調整・ホワイトバランス調整程度です。
5α7CIIにつけっぱなしです
【操作性】
絞りとピントだけ。シンプル。このレンズの利点の一つがコンパクトなんですが、それゆえの操作しずらさがありますが、利点ゆえ、気にはなりません。
【表現力】
解放でも中央は良く解像してます。前後ともボケはうるさくないです
【携帯性】
最大のメリット
【機能性】
昼間はF8でパンフォーカスでスナップ。ISOを稼ぎたい夜は、開放付近でMF
とっても使いやすいです。
【総評】
一本だけもっていくならこのレンズにします。小ささはほんと重要な機能と思いまし。持ち出す抵抗、スナップする抵抗が下がります。
50mmはテーブルフォトにはきついですし、35�oは若干広すぎる(トリミングありきで撮るならOKだと思います)。40�o 私にとっては標準レンズです。
二本なら、このレンズとsigma 20-200/3.5-6.3。まず困りませんね。
純正レンズの使用頻度がかなり減りました・・・
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![SG-image 35mm F0.95 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701431.jpg) |
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422位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:58x62mm
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![フォクトレンダー ULTRON 40mm F2 SL II S Aspherical [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231658/IMG_PATH_M/pc/4530076231658_A01.jpg) |
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275位 |
96位 |
4.70 (5件) |
19件 |
2017/8/21 |
2017/9/ 7 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:66.3x37.5mm 重量:260g
【特長】- 「ULTRON 40mm F2 Aspherical SL II N」(※2012年発売)の後継となる、単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
- クローズアップレンズなどを使用しなくても、最短撮影距離25cm(※最大撮影倍率1:4)での撮影が可能。
- CPU内蔵ニコンAi-S互換のマウントを採用。CPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カニ爪がついてるゾ
純正品にはない面白い画角と、素直で質感をよくつかむ描写、「焦点距離40�_」前後の焦点距離に活路を見出し購入しました。
「D780」に装着してピントリングを回すと、容易に焦点をとらえることができます。「絞りF2」開放でのボケは味わい深く、一気に創造の世界の入り口に立てる。「最短撮影距離0.25m」も大きな魅力です。
ー絞りによる変化もおもしろい。ー
どの絞りにおいても独特なムードがあります。
特に、室内撮影においては、「F2開放」では肉眼で見えるなら
殆どノーストロボか僅かにバウンスさせた光で被写体を捉えます。
フォーカスリングを回すと適度なトルク感と「ヌメッ!」とした感触。
これは懐かしい「Ais Nikkor」の味です。
カチ、カチ!、と絞りリングを純正と同方向に回す!
マニュアルレンズならではの醍醐味だろう。
ピントを合わせて絞りを決めてからシャッターを切る、カメラの原点の楽しさを味わえる喜び満ちた写真ライフを与えてくれます。
趣味で写真を撮ると、どのメーカーもまぁ良く写るカメラとレンズばかりで・・・。
楽しめるレンズがありません。
ーこのレンズは楽しめます。ー
操作は手動、自分でやるのでレンズに惚れないと楽しみません。
開放値が明るいのでビントのヤマもつかみやすく、質感も高く
デザインも実に良い。満足感が溢れます。
よくできたレンズだと思う。
そして触るのが楽しい。
ー本家のニコンはZマウント造りで忙しい。ー
コシナには「ニコンFマウント」をお作りくださり感謝します。
いつかは消えゆく「ニコンFマウント」
すこしでも永く「Fマウント」がありますように。
5穏やかで扱いやすい準広角レンズ。
マウントアダプターを介して使用しています。
〔操作性〕
レンズはコンパクトに作られていますが、各操作リングが適切な大きさで作られているのでMFレンズを扱える方なら操作が苦にはならないでしょう。
〔表現力〕
発色がよく、コントラストが高めです。ただ、発色のよさは好みが分かれるかも知れません。開放絞りから解像感があり、中遠距離撮影では気難しい面はなくピント合わせも容易です。最短撮影距離が0.25mと短く、表現の幅を広げてもくれています。それと個体差なのか解りませんが、ボケ方などで開放絞り値のF2よりも明るいレンズを扱っているような感覚を覚えることがあります。
〔携帯性〕
マウントアダプターを介して使っていますが、携帯性が悪いと感じたことはありません。
〔機能性〕
Fマウント専用レンズをマウントアダプターを介してEマウントで使っているためか、開放絞り付近でパープルフリンジが発生します。他のレビューで報告されていないので、もしかするとマウント違い使用の弊害かも知れません。
〔総評〕
若干の問題があるものの、扱いやすい性格のレンズで私の満足度は高いです。
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94位 |
96位 |
4.66 (15件) |
49件 |
2017/12/19 |
2018/2/15 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.3 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x39.6mm 重量:262g
【特長】- クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。
- 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。
- 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新オールドレンズ
本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。
絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。
2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。
クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。
5このレンズは絞り開放で使わないともったいない
【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。
vmマウントも使用しています。
【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。
ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。
それがこのレンズの味でしょう。
それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。
【携帯性】α6700、α7C�U(10月13日発売)で使っています。
レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。
【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも?
レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4
MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。
電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。
オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473277.jpg) |
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128位 |
96位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/10 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67.7x53.9mm 重量:315g
【特長】- ニコン Z マウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズとして大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすが単焦点レンズの王者のコシナ
良い点
最短撮影距離が30cmと寄れるので、マクロレンズとまではいかないものの、花などを撮るのに大変便利。
高級感、重厚感が有り所有欲を満たしてくれる。
皆さんがおっしゃる通りヘリコイドのトルク感はキツ過ぎずゆる過ぎずスムーズで気持ち良い。
さすがアスフェリカルレンズが使用されてるので、少し絞れば鮮明度が高い絵が撮れる。また、開放付近ではボケ味も良い。
悪い点
レンズキャップが付けづらく、下手すると落ちる。
51本は持っておきたい
【デザイン】
金属外装で質感が高く、所有欲を満たしてくれるデザインです。無駄のないシンプルな外観はフォクトレンダーらしく、どのボディにもよく馴染みます。作りの良さは価格以上だと感じます。
【操作性】
マニュアルフォーカス専用ですが、フォーカスリングのトルク感が非常に良く、ピント合わせが楽しいレンズです。電子接点付きのため、Exif記録やピント表示が使える点も実用的です。
【描写性能】
開放付近では中心部にやや甘さを感じるものの、f/1.8あたりから一気に解像力が向上し、周辺部まで非常にシャープになります。特に絞った際の解像感は価格帯を考えると驚くレベルです。
一方、開放付近の玉ボケはやや角張った形になりやすく、柔らかいボケを重視する方は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
コンパクトで軽量なため、常用レンズとしても使いやすいです。長時間の撮影でも負担にならず、スナップ用途にも向いています。
【コストパフォーマンス】
AFはありませんが、その点を理解して購入すれば、描写性能を考えても非常にコストパフォーマンスの高いレンズだと思います。この価格でこの解像力が得られるのは大きな魅力です。
【総評】
マニュアルフォーカスに抵抗がなく、解像力を重視する方には非常に満足度の高いレンズです。
フォクトレンダーのレンズは本レンズで通算7本目になりますが、改めて「1本は持っておきたいメーカー」だと感じました。描写を楽しみたい方にぜひおすすめしたい一本です。
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73位 |
104位 |
5.00 (18件) |
104件 |
2021/7/16 |
2021/8 |
Xマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.6x39.8mm 重量:196g
【特長】- 富士フイルムXマウント専用として設計された大口径標準レンズ。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制されている。
- Exif情報、フォーカスチェック、撮影距離連動表示に加え、特定の機種ではボディ内手ブレ補正やパララックス補正にも対応。
- アウトフォーカス部が自然な描写で、点光源なども多角形ではなく丸く柔らかなボケとなる。レンズ全群繰り出し方式による最短撮影距離は0.3m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るく寄れるけど画角的に難しいレンズ。
APS-C機でボケ味を楽しみたくて購入。
開放f1.2で柔らかい表現、少し絞れば解像力もあります。
【操作性】
絞りとフォーカスリングが純正とは逆についてるのでよく間違えます。
絞りのコリコリ感、フォーカスの滑らかさは癖になりますね。
【表現力】
柔らかみと懐古的な描写が特徴のレンズ。
f1.2〜f1.4は使いどころが難しいほど芯のない描写になります。
f1.6~f2で接写向き、f2.2〜f4近景〜中景夜景、それ以降は風景
夜景でf2.2くらいでもしっかり光芒がでるのが特徴的。
寄れるレンズでもあるので楽しいですが、風景では画角的に使いどころが難しい。
【携帯性】
小さくコンパクトでX-T5にぴったり。
見栄えも良くて気に入っております。
【機能性】
MFレンズで電子接点付き。
余計なボタン類はありません。
付属のレンズフードが小さくて良い。
フィルター取り付け可能。
【総評】
被写体次第なところもあり、使いどころが難しく失敗もしますが、鞄に入れておきたいレンズ。
夜景や風景撮りとしても使えるけど、スナップの方が合うでしょうね。
5ナイトスナップでの真骨頂
X-Pro1で使用。
Pro1は電子接点は付きませんが日常使いには不満なし。
AF機能があーだこーだという現代レンズとは違うnoktonの世界です。
私は一眼レフのOVFの光が入った時の素晴らしさに敵うものはないと思いましたが、X-Pro1のEVFで覗くnoktonの世界も素晴らしいものと感激しました。
都内の夜景をスナップしましたが光や物体、人の形が色気のある写りをします。ある意味エロい描写です。
私はnikkor、efレンズ、パナライカしか使用していませんが素人が見ても明らかに違う描写です。
これが人々を魅了するnoktonの描写なのかと感動しました。
趣味でのレンズとして最高峰のレンズです。
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![フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617305.jpg) |
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258位 |
112位 |
4.61 (79件) |
983件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F8 |
9mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.046倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:56x12.8mm 重量:30g
【特長】- ボディーキャップの代わりにもなる超薄型の9mm(35mm判換算18mm)フィッシュアイボディーキャップレンズ。
- レンズバリア兼用のMFレバーにより、ワンタッチ切り替えでパンフォーカス撮影と20cmまでの近接撮影を楽しめる。
- 手動で焦点距離の設定を行えば、手ブレ補正も有効。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
【操作性】MF操作が意外と楽しいレンズです。
【表現力】価格を考えれば十分です。
【携帯性】何の文句もありません。
【機能性】撮影データにレンズ情報が残らないのは残念ですが、魚眼レンズ故に撮影された画像を見ればわかるので我慢できます。
【総評】以前「黒」を使っていて、その後、他の魚眼レンズを試し、最終的には M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO を手にしましたが、私には「猫に小判」でした。素晴らしい描写性能より、気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
5遊び心を忘れないために
カメラはパナソニックのGX1で撮ってました。また、被写体は意図的に直線が目立つものをよく選んでました。それは当たり前のように歪むのだからどうせならインパクトのある絵にしたかったからです。
一番の難点はレバーのユルユルさ。クリック感が全く無いので注意しないと中途半端な位置になっていること。あとは使わない時は必ずレンズを保護するシールドを閉めた状態にしておくと。気をつけないと大ゴミが入り込む場合があるので。
ボディキャップレンズと侮らずにしっかり撮ればちゃんと応えてくれる面白いレンズです。
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442位 |
112位 |
4.52 (2件) |
7件 |
2008/4/21 |
2008/5 |
ZMマウント系 |
F2.8 |
35mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:52x29.8mm 重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ZMとしては小柄で清楚!
35mmだと、NoctonClassic、ColorSkopa、Biogon、CBiogonなど選択肢は多いと思います。
NoctonだとF1.4。
しかも本レンズの半額位で入手可能。
どう考えても、Noctonの方が売れてるでしょうね。
でもね、使うとわかるZMレンズ。
こちらも良いですよ。
小柄出し、フード無しで使いたい。
最初は、カッコよく見えると思うけどね。
4小八枚(summaron 35/2.8)のかわりにいかが?
発売されてからもう五年も経ちましたが、レビュがないのはあんまりにもさびしそうなので、書かせていただきました。
ライカは殆ど、28&50という組み合わせて使ってきました。
ある日、そろそれ35mmが欲しいな。35mmレンズ一本でどこでもやれるもんな。
って、その35mmはあんまり使わないかもって思って、summaron 35/2.8でいいんじゃないと思いました。
でもいろいろ比べたら、ZEISS欲しくなりました。結局C Biogon T*2.8/35を買うことになりました。
最初の感想はちっちゃい!可愛い!!フード邪魔だからいらないです。
使ってみたら、小型だけど使いやすい!楽で持ち出せます。
そして写真を見たら、現代レンズなのに写りはオールドレンズに似ています!
カラー、モノクロ両方とも結構いけます。ボケもなかなかわるくありません。
そしてなぜか、カラーで山や海を撮ると、とてもいい感じです。
途中七枚欲しくなって売っちゃったけど、結局もう一本買いました。
写真はflickrに乗せています。
もしよかったら、自分の目でみてください。
私ブロじゃないからです。
http://www.flickr.com/photos/chengyu-tsai/sets/72157632606172173/
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![35mm F1.4 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801161.jpg) |
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468位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/9/ 4 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x43mm 重量:224g
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276位 |
132位 |
4.43 (15件) |
37件 |
2006/3/28 |
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VMマウント系 |
F1.4 |
40mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x29.7mm 重量:175g
- この製品をおすすめするレビュー
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5MF操作が楽しいレンズです
MFレンズが好きで、カメラ本体も機械式シャッターのフィルムカメラを楽しむことが多いです。
ライツミノルタCLにL-M変換のマウントアダプタを使ってL39マウントの富士フイルムFUJINON 5cmF2.8を使っていました。
もう少し明るいレンズがいいなって思っていたところNOKTONの40mm、新品なのに安価という本レンズが気になり、ついつい購入してしまいました。
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも程よいトルク感で気持ちよく使えます。
指掛けの部分は好みもあるでしょうが、私はL39マウントのライカコピーロシアレンズも使っていたりで違和感ありませんでした。
というか、私は使いやすく感じています。
【表現力】
マルチコートの方を購入しました。
シングルコートの本当のオールドレンズも持っているので、ニュートラルな色味だったりもしかしたら逆光に耐性があるかなと期待して。。。
まずまず、狙いどおりです。
ボケ表現は、メーカーの説明やオーナーさんたちのレビューどおり開ければ柔らか、絞るとシャープです。
【携帯性】
コンパクトです。
大口径でコンパクト、いいですね。
【機能性】
MFレンズなので、特にこれということはありません。
【総評】
満足しています。
NOKTONだけど安価、しかし使って楽しいレンズです。
昔のレンズのような味を残していて、絞り開放だったりするとフィルムを現像してみるとやはり柔らかく絞っているとシャープに写っています。
これが自分の意図どおりだととても大きな達成感を得られたりします。(自分比(笑))
ミラーレスのデジカメで使うのであれば、接写ヘリコイド付きのマウントアダプタをおすすめします。
デジタル機ならではのピント拡大機能による精密なピント合わせや接写を楽しめます。
5安い!軽い!いい写り!
SONYαとFUJIFILMXを持っているのでMマウント用にしました。
40mmと換算60mmで使える絶妙な距離ですね。
αにオートフォーカスアダプター、Xにヘリコイドアダプターを使用しているため、
最短撮影距離も30〜40cmとなりますね。
特にexif情報にもこだわっていないので、SONY、FUJIFILM機での使い回し、
SONY機でのオートフォーカス化など便利にいい写りを楽しんでいます。
アダプターにより多少長く重くなりますが安いので大満足です!
マウントアダプターを既に持っている人や、専用マウントにこだわらない人は是非!
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![25mm F1.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725309.jpg) |
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247位 |
143位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x29mm 重量:156g
- この製品をおすすめするレビュー
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5奇をてらわず。
【操作性】
シンプルで分かりやすい。
【表現力】
開放からよく写る。ボケは少なめ。
【携帯性】
薄い。このために購入した。
【機能性】
よく絞りとピント間違える。
【総評】
マイクロフォーサーズは薄いレンズが良い。
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281位 |
143位 |
4.74 (34件) |
321件 |
2010/1/12 |
2010/1/20 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5独自の青い世界観を写し出す銘レンズ
唯一無二の描写をするレンズです。
独特の艶がある青みがかった描写をするレンズです。
その青みが美しく、独創的な写真撮りを加速させます。また、ボケ味も独特でまるでクリームで溶かした様なボケ味を見せてくれます。
シャープネスが得られるのはf2.8からですが、開放の甘い描写もストーリー性があり、カール・ツァイスの素晴らしさを実感させられます。
レンズは金属製ですので、ずっしりと重みがあります。ですがこれが所有欲を満たしてくれますし、50mmですから重みもそんなに苦にならないでしょう。
レンズの先端がシルバーになっており、他とは違う存在感を放っています。
フォーカスリングもネットリと上質な回し心地で、マニュアルフォーカスが楽しくなります。
光学性能はやや弱く、わりとフレアが入りやすい様には感じます。
ただし常用で使っててイラつくほどではありません。
端の描写もしっかり描き切ります。
このプラナー50mmですが、デジタル一眼カメラでも実力を見せつけてくれますが、フィルムカメラで、ベルビアのポジフィルムを使いますと、独特の世界観を映し出すことができます。
唯一無二の写真を写してくれるレンズ、それがプラナー50mmです。
5素晴らしい表現力
やっぱりZeissだね! この満足感はなかなか味わえません。
F2.8位から常用出来る解像感です。F1.4〜F2.8はこのレンズの個性的な画質です。とても面白いレンズです。
D610で使っていますが、見た目もとてもフィットしています。
MFとは言ってもCPU内蔵ですからM/A/S/Pすべてのモードで使用可能です。
この滑らかさ最高です。
買って良かったです。
【再レビュー】
サンプル画像を追加しました。
Lr5.5で現像しています。
いづれもレンズ補正なしです。
【追記】
売却しました。
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769329.jpg) |
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372位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/4/15 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:68.3x32mm 重量:205g
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509673.jpg) |
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209位 |
143位 |
4.80 (5件) |
3件 |
2023/1/16 |
2023/2/23 |
ニコンZマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.84 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67.6x66.6mm 重量:598g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっとお高いですが最高に楽しいレンズです。
はく製の写真は国立かはくで撮ったものです。調べたところSNS等への投稿は可のようなので、購入を検討されている方の参考になるかと思いUPします。
【操作性】
かつて持っていたZeissマクロプラナー50�of2ZEが最高に楽しいレンズだったのでそれが忘れられず、NOKTON40�of1.2と比較して価格帯も違うし悩みましたが結果こちらにして大満足です。
で操作性、MFは全く苦になりませんしむしろそれを楽しむためのレンズです。
明るいレンズなのとZ6のEVFが見やすいのでピントの山が掴みやすく、静物ではむしろシビアに追い込めます。最初ピーキングをONにしていましたが今回はむしろ邪魔で結局OFFにしました。
ヘリコイドの感触は相変わらず一級品でピント合わせが楽しいです。
【表現力】
「浪漫レンズ」などと揶揄されるのでソフトな味付なのかと思いきやF1.0でもピント面は結構シャープです。フクロウの毛並みがリアルです。
ただし開放付近の周辺減光は強めです。その辺がMFであることとボケの大きさ滑らかさと相まって浪漫なのかも。
【携帯性】
50�oとしては純正f1.2の次くらいに重厚長大ですが、軽薄短小ぎらいにはちょうど良いです。
【機能性】
博物館のかなり暗い室内でフラッシュ禁止、手持ち撮影のみという厳しい条件下でもf1.0という明るさとZ6の高感度耐性のコンビは大きな武器です。ISOは上がりますが普通にSS1/200が切れます笑。ノイズはあと編集で何とかなりますが、ピンずれと手振れは補正がほぼ効かないいので。
以上雑記ですが参考になれば幸いです。
5魔法のような“ボケ”を操って、自己表現を昇華させたい方へ
マップカメラのレビューにも書きましたが、どこのサイトでもYouTubeでも「レビュー数が少なすぎる!」と思い、こちらでもレビューを記載させて頂きます。
操作性 ★★★★☆ ピントリングの回転角が最短?∞遠まで180°程度ある為、数あるMF専用レンズの中でも速射性では特に劣ります。また、軽いクリック感の絞りリングに不意に触れてしまいf値が変わってしまうことがあります。
表現力 ★★★★☆ 「思い通りのイメージの写真が撮れるか」という質問があって、それに対する回答は『そういうレンズじゃないよ』です。絞り込めば、現代的な「見た通りの」絵作りも充分可能です。でも、そういうレンズじゃないよ。思い通りの写真が撮りたいだけだったら、他にいくらでも相応しい選択肢はあります。
携帯性 ★★★★☆ Z NIKKOR 50mm f/0.95 noctの1/4程度の質量です。Z NIKKOR 40mm f/2を二回り大きくして中にギッシリとガラスを詰めたような、ゴロンとした重さです。相対的にはコンパクトだけど、絶対的には太くて重い。フードも含めると、「カバンの隙間にスッと」という訳にはいかない。
機能性 ★★★★☆ Z9に装着時、解放から適正露出を素早く計算してくれて、また迷いや間違いもありません。ボディ内VRに対応してるらしいですが、自分の用途では実感する機会が無いです。MF顔認証はf1.0でもちゃんと機能します(とても遠い人物の場合は検証してません)。
このレンズ特有の性格で、絞り解放で撮る場合、カメラ内ヴィネットコントロール最強でもカバー仕切れない凄まじい周辺減光が起きる為、技術でカバーしないと適正露出がズレます。
また、特にZfと一緒に絞り解放を楽しもうとお考えの方、ピーカン照りの時は各種NDフィルターを導入しないとSS1/8000(Zfの限界速度)じゃ露出オーバーで簡単に白飛びしてしまうので注意が必要です。Z9で使用して「ISO64・f1.0・SS1/32000」の写真がたまにあるので、明るめでND1段分、暗めでND3段分が良いでしょう。
満足度 ★★★★★+++
・製品外観、質感等
現行ミラーレス一眼界隈にひっそりと顔を出した個性満点の銘玉。鏡筒の有機的ながらもエッジの立ったソリッドなデザインやピントリングのグリスの滑らかさ、カメラから外した時の「ガラスの塊感」は最高級で、所有欲を大いに満たしてくれます。超大口径ならではの、前玉を覗き込んだ時の「吸い込まれそうになる」感覚を、片手でクルクルと弄びながら味わうことが出来ます。
・描写性能、ボケ味
肝心の描写性能ですが、私は勝手にこれを「涙で溢れるようなボケ味」と呼んでいます。それもたった一筋の涙などではなく、目蓋から次々とこぼれ落ちる、涙で瞳が溺れてしまいそうな、大粒の涙です。ヒトツバタゴの木の花(別名ナンジャモンジャ)などの白く細い花を最短撮影距離付近で撮ると、合焦した面のすぐそばからブワッと『色が溢れ』、滲み、ボケ同士が混ざり合い、同時にピント面からホロホロを滑らかに背景がフォーカスアウトして行き、ピントはキチンと合ってるにも関わらず『夢のような』写真になります。この投稿にその写真を載せています。
・超大口径ならではのボケ方について
f1.0で普通のスナップを撮ると、センサーから15メートル以内くらいの被写体は、もれなく「背景ボケ」を作れます。あくまで私の体感ですが、このレンズの∞遠は大体20メートル以降であり、つまりおよそ20メートル以内の被写体は全て、50mm f/1.0の激薄被写界深度の中に取り込み、“前後”をボカすことが出来るのです。写真好きの友達に見せて『どうやって撮ったの??』とマジで訊かれます。その写真をこの投稿に載せています。2番目に載せた写真は画面中央右の読書する男性にピントが合っており、そのピント面を境目に手前と奥がまろやかにボケています。
・その他
GA(研削非球面)レンズという仰々しい名前のレンズが前玉に入っており、この1枚のレンズのおかげで現代的なピント面の解像感を、コンパクトに実現しているそうです。ホームページを見ると分かりますが、この1枚の非球面レンズが物凄くデカいです。前重心気味なのも納得。価格は「安すぎるのでは」と心配になるぐらい。
近場に大きな水族館が無いのが本気で惜しくなるくらいです。これでクラゲを撮りに行きたい。
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296位 |
164位 |
4.35 (3件) |
5件 |
2023/8/14 |
2023/9/ 7 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.9x49mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.2シリーズのダークホース
【操作性】
さすがはコシナ、フォーカスリングの動きもなめらかでMFレンズとして安定しています。
【表現力】
35mm F1.2より1/3段分シャープな印象。35mmは1/3段絞ってF1.4から使用していますが、本レンズなら開放F1.2から使用できます。ただし35mmより背景がざわついて見えることも。
ボケも大きく、コシナのXマウント用レンズの中では35mm F0.9の次に好きな画質です。
【携帯性】
レンズ本体は全長49mmで、フードを付けても約67mmと小型。290gという軽さも相まって50mm F1.2というスペックからすると優秀かと。
【機能性】
MFながらボディが対応していれば電気通信でさまざまな情報を送れます。
【総評】
換算75mmということで、換算85mmよりは画角が広く個人的に使いやすい。23mmや35mmに比べると地味な存在ですが、F1.2シリーズはどのレンズも完成度が高いので揃えることをオススメします。
コシナからはこの50mm F1.2だけでなく70mm F1.2の特許も同時に出願されていたようで、そちらの商品化もお願いしたいですね。
5とても柔らかく写るレンズです
Nokton 35mm f1.2や23mm f1.2を使っていて、とても良かったので購入しました。
こちらの50mmもとても線が細く、繊細で優しい感じに写るのがファインダー越しでもわかります。絵が柔らかいのでエテルナなどの軟調系のフィルムシミュレーションがとてもマッチするように思いました。
ボケも柔らかく、好印象です。人間の目の写りとは違う、レンズとしての写りのような何かを感じます。
また思ったよりも軽く、ハンドリングしやすいのも好印象でした。
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498位 |
179位 |
- (0件) |
3件 |
2023/4/14 |
2023/5/16 |
ニコンFマウント系 |
F1.2 |
55mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x48.1mm 重量:365g
【特長】- F1.2の大口径と高画質を両立した単焦点レンズ(CPU内蔵ニコンAi-Sマウント)。一眼レフ用のマニュアルフォーカス交換レンズ「SLII」シリーズに属する。
- 絞り開放では大きなボケによるモチーフの強調効果が得られ、F4近傍では画面全体で高いシャープネスを発揮するため、絞りによる表現の使い分けを楽しめる。
- マウントはCPU内蔵ニコンAi-S互換でCPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。これにより往年のフィルム一眼レフからデジタル一眼レフまで幅広いボディに対応。
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![フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789877.jpg) |
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287位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:71x37.6mm 重量:260g
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592432.jpg) |
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177位 |
179位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.8x56.4mm 重量:400g
【特長】- キヤノンRF マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径標準レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズで大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。「絞りクリック切替え機構」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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540mm F1.2 無双
EOS RFマウントのカメラを初めて手にしたきっかけも、
事前にこのレンズの存在をコシナ直送のパンフレットを目にしたからである。
現在、軽量フルサイズのR8に一つだけレンズを選んで日常のスナップ撮影や長旅を共にするなら、
このNOKTON 40mmを迷わず選ぶ。
MF&マニュアル絞りながら、ピントと被写界深度がリアルタイムで確認できる。
絞ってよし。開けてよし。
ハイライトよし。シャドーもよし。
ポートレートよし、風景もよし。
昼夜も問わず、極めて万能である。
絞りのクリッキングも制御できるおまけつきである。
当然、日中ピーカンで開放領域やスローシャッターを多用するなら、NDフィルターの携行したい。
5オールドレンズ的な柔らかい写り
電子接点を搭載しているこのNOKTON 40mm F1.2 Asphericalは、フォーカス以外は絞り、手振れ補正や拡大表示など最新デジカメの機能が使えます。
マニュアルレンズを触ったことのない人でも、オールドレンズ的な柔らかい写りに興味がある方にはオススメのレンズです。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719909.jpg) |
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650位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2026/1/30 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x60mm 重量:350g
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388502.jpg) |
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510位 |
202位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 5 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
40mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x74mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
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535mm判フルサイズでも使えちゃう、激安マクロレンズ
マイクロフォーサーズ用を買ったのですが、マウントアダプターでαEマウントにも使いまわしています。
本来APS−Cフォーマット用のレンズですが、22cm(1/2倍)より近づくと四隅のけられがなく、35mm判フルサイズカメラでも使えます。
しかも、かなりの高画質です。
これをマイクロフォーサーズで使うのですから、画面全体に均質な画像が得られます。
ピントリングは、等倍〜1/2倍の間で約120°の調整範囲,1/2倍〜1/5倍の間で約45°、1/5倍〜無限遠の間で約45°と言う具合で、マクロ域で十分なストロークがあります。
また、絞り羽は11枚で、絞り込んでも滑らかに円形を維持してくれます。
このレンズをマイクロフォーサーズで使と、フルサイズ換算で2/1倍相当の写真が撮れます。
拡大率が高くて面白いですが、撮影条件は結構大変です。
全群繰り出しタイプのピント合わせですから、露出倍数が大きくかかってきまして、シャッター速度が遅くなるのです。
手ぶれや、被写体ぶれが多くなりますし、ワーキングディスタンスも足りなくなります。
ワーキングディスタンスに関しては、クチコミの方で、johndoe*さんが書かれたような大胆な裏技を駆使するのが良いでしょう。
安いレンズですから、思いっきり試せると思います。
気軽にマクロ撮影がしたいという向きにはお勧めしませんが、マニュアルフォーカスが気にならず、それなりにこだわって撮影したい方になら面白いレンズだと思いますよ。
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361位 |
202位 |
4.30 (9件) |
44件 |
2006/3/28 |
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VMマウント系 |
F1.4 |
40mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x29.7mm 重量:175g
- この製品をおすすめするレビュー
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5どこか懐かしさを感じる現代のレンズ
α7Sにフォクトレンダー VM-E Close Focus Adapterを使用してこのレンズを使っています。
結論から申し上げますが、買ってよかったレンズです。
まず、外観ですが、とても軽量で小さく、携帯性は申し分ありません。また、いい意味で金属の重みも感じられ高級感があります。デザインはとてもかっこよくてα7Sに装着したときも、これまたクラシカルでとてもいい!操作は慣れれば問題ないと思いますが、ピントリングの操作がし辛いぐらいであとは満足しています。
写りですが、絞り値によって変化するのが最大の特徴です。開放時はボケが被写体をより一層浮かび上がらせてとても立体的な写りをし、絞れば独特の渋い色合いがとても良い方向にはたらいて雰囲気あるシャープな写りになります。解像度は現代のレンズですので問題ありません。
これはこのレンズも含めたクラッシクシリーズに言えることかもしれませんが、レンズの構成枚数が少ないということもあって、とにかく抜けがいい!このレンズが描く光と影がとてもすばらしく、カラーもクラシカルな写りで良いのですが、個人的にはモノクロがおすすめです。
あと、装着するならこのレンズの写りそのものを素直に捉えてくれえるα7Sがベストマッチ。このセンサーは画素数は控えめですが、諧調が素晴らしく、白と黒の表現もよくて、モノクロでの写りがとてもよいいのでいまだにバリバリの現役です。
5柔らかなライカの色!
発売されたときに、ライカM8用に購入。
小生は、ライカMマウント、ニコンFマウント、キャノンEFマウント中心に100本程度のレンズを所有してましたが(少し手放しました)、その中でも、大変気に入っていたレンズがこれです。
まず、画角が好き。
風景より、スナップに良いと思って、使ってました。
柔らかなライカの色出してくれます。
安価で最高のレンズです。
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229位 |
202位 |
4.94 (18件) |
174件 |
2019/10/18 |
2019/12/12 |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x61.3mm 重量:364g
【特長】- 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用した、Eマウント用単焦点標準レンズ。
- 絞り羽根は開放のF2だけでなくF2.8でも円形になる特殊形状を採用し、点光源などの「玉ボケ」を活かした作画が可能。
- 高精度で加工・調整された総金属製ヘリコイドユニットと適度なトルクを生み出す高品質グリースを採用し、滑らかな操作感覚のフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
α7R�WAなどで使用しています。
【良いところ】
描写性能の高さは解像性能だけではありません。アウトフォーカスのボケがとても美しいと思います。また、小型であるにもかかわらず「中央から周辺まで均一性の高い描写性能」を有することには驚きました。結果としてとても立体感ある写真が撮影できます。
【改良を望む点】
ありません・・。絶対価格は高いですがコストパフォーマンスは良好だと思います。敢えて言えば、収差がよく抑えられているので、レンズの「味の素」がなく、味気なさを感じるかもしれません。そういうレンズであると理解すると上手く付き合えると思いました。
Sony α7系用にはSEL50F12GMも所有していますが、私的には本レンズの方が好みです。標準レンズの表現力は開放F値や収差だけではないことを教えてくれたレンズです。マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです。
5解像おばけ!
解像おばけです。
高画素機で使用すると、このレンズの素性をより一層理解できるような気がします。
玉ボケ(点光源がボケた時など)が絞り値によってはギザギザになるので(絞り羽の影響か?)使用に注意が必要です。 周辺減光なども目立ちますね。
どちらも工夫次第、撮影者の知識、技量で使いこなせるか否かを問われているような気がします。
レンズそのものの重さ、質感、ヘリコイドの操作感などは非常に満足のいく製品だと思います。
このレンズ以外に、現状、50ミリレンズとしては、ソニー50/1.4GM,他マウント(ニコン50/1.8S)の2本を所有していますが、皆、それぞれに魅力のあるレンズと思います。
レンズの癖や特性を理解して使いこなせるよう精進したいと思います。
α7RVにつけると、それだけで撮影のモチベーションがあがるレンズです。
とても魅力的なレンズです。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719908.jpg) |
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526位 |
202位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/12/12 |
α Eマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x58.8mm 重量:325g
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![7Artisans 10mm F3.5 APS-C 7A-10F35-M43-B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698208.jpg) |
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463位 |
232位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/ 9 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5 |
10mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:58x28mm 重量:117g
- この製品をおすすめするレビュー
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4単焦点の写り
【操作性】ピントリング質感良いが薄くて指入りがち
【表現力】開放近くで周辺流れがちだか全体としては良い
【携帯性】多分超広角で一番薄い、ポーチに入る
【機能性】?
【総評】長くて大きいレンズには劣るけどこの薄さは最高
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![35mm F1.2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685998.jpg) |
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1157位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm 重量:178g
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537497.jpg) |
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380位 |
232位 |
4.36 (5件) |
10件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
F2 |
27mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm 重量:120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537498.jpg) |
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181位 |
232位 |
4.36 (5件) |
10件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
F2 |
27mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm 重量:120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical SL II S [ブラックリム]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kwtlhvKJL._SL160_.jpg) |
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364位 |
232位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/9/16 |
2021/10/20 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:2.3 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66.3x32.8mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有していることが嬉しいレンズ
第一印象は、美しいです。綺麗な黒色で持った感じがとても良い。手に収まるコンパクトさで軽く使いやすく気に入りました。描写力も問題なしです。
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306位 |
232位 |
4.43 (4件) |
21件 |
2022/7/15 |
2022/8/ 8 |
Xマウント系 |
F2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.7x54.8mm 重量:265g
【特長】- 大口径でコンパクトな標準マクロレンズ。富士フイルムXマウント専用として設計された「Xマウントレンズ」シリーズ。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現している。なめらかな操作感覚のフォーカシングを実現し、微妙なピント調整が可能。
- 最短撮影距離は0.163m。ピント調整にはフロントフォーカス方式を採用し、遠距離から近接領域まで全領域での高画質を担保する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗に写る
【操作性】
何も問題なし
コシナは気持ちいー!
【表現力】
思った通りに写ってくれます。
思った以上にはならないかも。
【携帯性】
小さい塊です。
質感高い重量感もまた良し。
【機能性】
ハーフマクロは必要十分でクセになります。
つけっぱなしで良くなっちゃいますね。
【総評】
Xマウントの35mm(付近)は、神レンズの他にノクトン、Touit1.8/32と使いましたが、1つに絞るとしたら…やっぱり神レンズかなぁ…
でも1番優秀なのは、こちらのレンズで間違いありません。解像とグラデーションと透明感はNikonのSラインのイメージに近いかな…優秀です。
5写り、スタイルと愛着の湧くレンズです。
なかなかレビューが出てこないので自分で書くことにしました。
10数年ぶりのマニュアルフォーカスなのでピントが合わず苦労しました。発売日に購入して近所で練習しました。写りはいいと思います。線が細くXF23�oに通じるところがあるような気がします。絞りによってはボケが丸くならないと聞きましたが、確かにそうかもしれません。使い始めとしてはXFともTouitとも違っているような写りで今後楽しみです。スタイルと大きさは文句ありません。しかし遠距離のピントがまだうまく合わないことが多くもう少し練習ですね。
画像はカットと明るさを調整しています。
(2022.09.15追加)
MFにも少しづつ慣れてきました。操作が慣れてくるとこのレンズのすごさが改めて判ります。いろいろな絞りで撮った写真をアップします。シャープさは絞りに左右されません。立体感が良く出ていると思います。
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761位 |
232位 |
4.90 (10件) |
335件 |
2010/2/10 |
2010/2/24 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.44m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:76x89mm 重量:660g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のレンズ!
MacroPlanar100mmF2ZF2とMacroPlanar50mmF2ZEを伸ばしたら、こんな感じです。
こんなに伸びると思ってました〜?
あとは、最大撮影倍率 1/2 倍ってこと、要確認です。
そこさえ、理解して買うなら、後悔ないと思います。
最高のレンズだと思います。
もちろん、マニュアルフォーカスですよ。
5色々考えさせられるレンズ
【操作性】ヘリコイドの感触は良いですが、被写体の距離に応じて結構ぐりぐりと回さないといけません。よってある程度距離の決まっている人物ポートレートなら問題ありませんが、ストリートフォトなどの使い方には技術と慣れが必要です。
【表現力】全く問題ありません。コントラストの効いたツアイス節です。DxOMarkでは(6D比較)EF85/1.2USMとシャープさは同程度とされており、ピントが決まった際には人肌の滑らかな質感など、すばらしい描写をしてくれます。
【携帯性】ツアイスの中では中程度の重量です。重いといえば重いですが、当方Distagon35/1.4も所有しており、それに比べればはるかに軽いです(5D2装着)。ただし純正に比べればはるかに重いです。気軽にではなく『撮るぞ』という日に使う望遠であると思います。
【機能性】わかっちゃいるけどMFでのジャスピン率は低いです。特にこの距離になると手ぶれがもろに影響します。重さも合わせてかなりの慣れと目の良さが必要だと思います。三脚+ライブビューならば問題ありません。
【総評】
結論からいうと、今は手放してしまい、EF85/1.8USMを常用しています。原因はMP100よりもEF85/1.8USMが個人的には総合的な満足度が高いためです。描写についてですが、MP100を手放す前にEF85と何度かブラインドテストを行いましたが、残念ながら私には区別できませんでした。焦点距離の違いですが、カフェでテーブルを挟んで気軽に撮影したいときにこの100mmが私には少々やっかいでした。
しかしながら重厚な金属の固まりを持った際の感触、重さはとても所有欲を満たします。またシャッター音も明らかに変わります。今となっても時々懐かしく思います。実用や仕事ではなく、趣味のレンズとしてじっくりと被写体と向き合いたい方には特にお勧めします。
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966位 |
232位 |
4.90 (10件) |
76件 |
2009/6/10 |
2009/10/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
21mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.22m フォーカス:MF フィルター径:82mm 重量:600g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレート用途で!
今まで、全く興味がなかったポートレートに、今年の初めから挑戦してますw
レンズのライナップを考えてる時に、このレンズで撮っている作例が良かったので購入しました。 色乗りもよく、まだ試行錯誤ですが楽しんで使ってます。背景と被写体とのバランスが難しいです。メインのポートレートレンズにはならないけど、外すせないレンズになってます。
5最高級のレンズではないでしょうか
ついに新品で購入。
ずっと欲しかったレンズです。
上の評価の”携帯性”、”機能性”というようなものは評価のうちに入れたくない。
”表現力”がかなりいいと感じます。
どういいのか?本当にそういうことは表現しずらいです。すみません。
ただ、ZEISSで撮影した後に、ズームタイプの純正を使ってみるとなんかボワァーとした感じだなと感じることはあります。
何が違うのか?
�@写真のキレ
仕事では純正ズームとなると思う。
キレがあると感じます。それとツァイスを使っていると真面目にカメラやっているんだなと好感を持たれる時があります。
私は、21mmの撮影は、風景、部屋の中でのポートレートで使用しています。
�A耐久性
ZEISSレンズは持つと重い。
レンズ周りの部品に軽量化、原価低減のためにプラスティックを使わない理念が素晴らしい。
レンズに対しての強い衝撃や経年劣化を防げる仕様になっているのだ。
10年、20年安定してレンズの本来の実力が発揮されるのではないだろうかと思う。
容易に軽い、安い材質を使わないという信念に敬服する気持ちになります。
6ヶ月間使用して感じることは、風景、ポートレート撮影(室内)で大変重宝しているレンズになっています。
21mmでの撮影実例は下記のブログで紹介しています。
http://kamera-accessory.seesaa.net/article/421177289.html
その他にもZEISS 28mm f2.0 、50mm f2.0も使用して撮影しているものもあります。
ZEISSは一生の財産です。
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![25mm F1.8 ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725308.jpg) |
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938位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:62x29mm 重量:166g
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-R-B [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702749.jpg) |
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1061位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:66.5x38.5mm 重量:230g
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414536.jpg) |
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454位 |
272位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に見合わない描写力
【操作性】
絞りは一番先端。カチリ、カチリと手ごたえがあるので明かりやすい。
フォーカッシングはスムーズで適度に重みがあり操作が心地よい。
【表現力】
カリカリの描写と柔らかいボケが気晴らしい。
【携帯性】
コンパクトだが、金属製なので重みがある。
【機能性】
シンプルな MFレンズ。
【総評】
静物や風景、人物の撮影にいいと思います。MFなので動き物は難しいでしょう。
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358735.jpg) |
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516位 |
272位 |
4.47 (2件) |
8件 |
2021/5/31 |
2021/6/中旬 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x57.5mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5パンケーキではないですが
【操作性】マニュアルです。前後ピンと絞りよく間違えます。。
【表現力】単焦点35mmとして十分シャープです。
【携帯性】角型フード別売りで付けてるのでちょっと。。
【機能性】スナップレンズとして最高。
【総評】35mmが欲しかったので買ってみました。満足です。
40.5段ごとにクリック感のある絞り輪と適度なトルク感が楽しい
【操作性】
絞りリングは0.5段ごとにクリック感があり使いやすいです。
クリック感のない絞り輪でいつの間にか絞り値が変わってるということも防げます。
フォーカスリングは適度なトルク感でMFしやすいです。
【表現力】
APS-Cの広角レンズとして設計されたものをマイクロフォーサーズで使うとちょっと標準レンズ寄りになります。
35ミリ換算で34ミリ相当、スマホのカメラに慣れた最近の感覚だと広角気味という感覚もしないかな。
私は35ミリ換算で50mm相当前後が標準っていう昔の感覚から抜けないのでちょっと広めの標準レンズとしてスナップ用途で使っています。
解像感の参考にF1.4、F2.8、F8で近距離で撮影したものをアップしておきます。
お値段考えると、とてもよく写っていると思います。
解放は、ちょっとあれかなとおもいますが、F2.8まで絞るとかなりシャキッとしてますね。
【携帯性】
大きくはないですが、カメラはオリンパスのOM-D E-M10mark2を使っているので、置くとレンズの重量で前に倒れ込みます。
25mmの標準レンズやキットレンズの14-42mmEZのほうが軽くて私のコンパクトで軽量なエントリーカメラにはバランスがいいかもしれません。
【機能性】
MFレンズなのであまり書くことはありませんが、操作性で書いたとおりMFしやすく楽しく使えます。
レンズの問題ではないのですが、オリンパスのOM-D E-M10mark2では手振れ補正の設定で17mmの設定がなく17.5mmの設定で使っています。
特に問題はありません。(と思います。)
【総評】
取扱元の焦点工房さんのセールで購入しました。
操作性が良く使って楽しいと思います。
ただ、個人的にデザインが好みじゃなかったのが唯一の・・・。(笑)
でも、安価で楽しくMFできますよ。
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![SZ 300mm PRO Reflex F7.1 MF CF [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510434.jpg) |
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1080位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F7.1 |
300mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.92m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:61x74.5mm 重量:235g
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![7artisans 35mm F1.2 3512FXB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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554位 |
272位 |
4.55 (8件) |
28件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
Xマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5現代によみがえった古のレンズ
昨今の中華レンズの台頭はすさまじく、特に標準レンズフルサイズ50mm、APS-C35mm、マイクロフォーサーズ25mm辺りは豊富なラインナップを誇る。それもそのはずでこの辺りのレンズ構成を見ると、フィルム時代の50mmレンズを縮小、または縮小光学を加えて作られている、つまりオールドレンズの再設計版であることがほとんどである。それもほぼダブルガウス系であり、設計元がF1.4なのかF1.8なのかくらいの違いしかない。
が、本レンズ、構成図を見ると、、、、ゾナー?
一眼レフの台頭により、消えていった標準ゾナー。各社とも作ることはなくなり、発展形もなく、今やソニーが名前だけ使っているゾナー。それが現代の技術(コピー)で蘇ったのだ!しかも不可能とされていた大口径化をお供にして!
それだけでも興味をそそられる本レンズ、開放から線が細く、コントラストの低い水彩画のよう。フォーカスブリージングが激しく立体感は乏しいものの、表現としては「あり」だ。
小型軽量、絞ればそれなりのレンズなので常用もできなくないが、あえてこのレンズを使うならばやはり開放付近を楽しむべき。
5クラシカルなカメラにマッチする、低価格でF1.2を使えるレンズ!
X-E3に装着して使っています。
メイン機として別の機種を使っており、X-E3と当レンズはスナップなどのサブ機として運用しています。
【操作性】
レンズ前方にフォーカスリング、手前に絞りリングのシンプルな構成です。
購入して約1年経過しましたが、未だに適度で滑らかなトルク感を保っており、使っていて気分が良いです。
絞りリングにはクリック感は無く無段階でF値が変動します。そのため気づかぬうちに暗くなっていた、ということがあるので注意が必要かもしれません。
【表現力】
開放F値1.2で撮影すると滲みやパープルフリンジがでます。ですが、それを含めてのこのレンズの表現力だと思います。オールドレンズの様な描写になり、フジ機の絵づくりにぴったりです。
F4あたりまで絞ると開放で感じられた滲みやパープルフリンジは無くなり、シャープな画像を得られます。
【携帯性】
大きさは手のひらサイズで小さいですが金属外装なのでずっしりします。ある程度ボディより出っ張りますがグリップを着けて運用しているのでさほど気になりません。
むしろ小型ながらずっしりとしているため持っていて高級感を感じられます。
【機能性】
レンズの機能ではないですが、ミラーレス機であればフォーカスピーキングでピント箇所を捉えられるので問題ありません。
【総評】
サブ機としてX-E3と当レンズを運用している身からすると必要十分な機能を備えたレンズです。MFレンズということもありクラシカルな操作性のフジ機と合わせると「写真撮ってる!」という気分になれます(笑)。
AF要らないよ、という人や私のようにサブ機として運用していてとりあえず標準域のレンズが欲しい、という人にはピッタリのレンズだと思います!
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![10mm F5.6 PRO APS-C シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801156.jpg) |
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885位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/9/ 4 |
Xマウント系 |
F5.6 |
10mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:55x20mm 重量:100g
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