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![フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694181.jpg) |
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8位 |
5位 |
4.64 (10件) |
32件 |
2025/6/13 |
2025/12/ 5 |
Xマウント系 |
F2.8 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.8x23mm 重量:90g
【特長】- 90gの超小型軽量設計と高い解像性能を両立させた単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズ。
- 約4020万画素の「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応する高い解像性能を実現しながら、全長23mm、質量約90gの超小型化を実現。
- 標準・広角・近接などさまざまな撮影に1本で対応する汎用性のほか、高い操作性とタフネス性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5X-E5に似合う、コンパクトさが魅力の35mm相当レンズ
X-E5との組み合わせがとにかく気に入っています。
このレンズの一番の魅力は、やっぱりコンパクトさ。X-E5に付けたときのバランスが非常によく、持ち歩いていても全然邪魔になりません。X-E5のキットレンズとして登場しただけあって、見た目の相性もかなり良いと思います。
35mm相当の画角も使いやすく、日常のスナップにはちょうどいい感じ。広すぎず、狭すぎず、何も考えずに撮れる画角だと思います。
今回載せた写真はすべて撮って出しです。私はカメラ初心者なので細かい描写性能などは正直あまり評価できませんが、個人的には十分きれいに撮れていると感じています。マクロ気味に花を撮った写真については、そもそも私のピント合わせがバッチリできていない可能性もあります(笑)。
一方で、AF音はかなり気になります。今の時代のレンズとは思えないくらい、AF駆動時の音が大きいです。特に静かな場所では結構目立つと思います。子供を撮る用途では、寝ている子供の近くでAFを使うのは難しいと感じました。ここはコンパクトさとは別に、かなり残念なところです。
絞りリングがあるのも便利。ただ、このサイズのレンズだとレンズを外すときに絞りリングを一緒に回してしまうことがあります。個人的にはそこも少し気になったので、機能性は4点にしました。
レンズそのものはかなり気に入っています。ただ、単体価格を見ると少し高く感じるので、これからX-E5を購入する人なら、キットでの購入をかなりおすすめします。
「小さくて、35mm相当で、X-E5によく似合う」というだけでも、持ち歩きたくなるレンズだと思います。
5富士フイルムX-T1と最高の組み合わせ
富士フイルムX-T1と今の私の撮影スタイルにぴったりの組み合わせです。
約35mm相当の画角になり、街スナップや日常、旅先の風景まで、目で見た感覚に近い広さで撮れます。
レンズ重量は約180gと軽く、全体でバランスがよくフロントヘビーになりにくいので、長時間のスナップでも疲れにくいです
私の理想のレンズですね。これから、どんどん街に出かけてシャッターを切りスナップ写真を撮っていきたいですね。とても楽しみです。
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11位 |
5位 |
4.76 (172件) |
1594件 |
2012/1/26 |
2012/2/18 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x50.4mm 重量:187g
【特長】- 35mm判換算53mmで開放値F1.4を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用標準単焦点レンズ。
- 1/3EVステップの絞りリングを搭載し、露出や被写界深度を繊細にコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5構えてじっくりと撮影するタイプのレンズですね
Xシリーズのカメラを所有して1年半。やっと手にしたレンズです。
F値明るくても手ブレ防止無いので、軽量コンパクトです。
フジは絞りリングがあるから好きです。
AFリングも操作しやすいです。
発売から10年以上経ってまだ現役ってあんまり聞かないです。
開放は少し甘く、絞る程にシャープになるところが
最近のレンズじゃない味でしょうね。
Pro3のボディによく似合います。
レンズを取っ替え引っ替えする私ですが、これは長く所有したい1本です。
※写真をX-Pro3にレンズを付けて写真を追加しました
5甘い描写の軽量レンズ
X-S20と組み合わせて使用しています。
主に家族写真を中心に撮影しています。
このレンズの描写に魅了されて購入してしまいました。
【操作性】
絞りリングがあるので絞り優先モードを使って撮影しやすいです。
やや絞りリングが緩いので星4としました。
【表現力】
解放の甘さ、絞ってしっかりという写りはこのレンズ特有の表現力です。
レンズが明るいので屋内でも結構撮れます。
レンズをつけてパシャっと撮っただけで写真が上手になったような感覚になります。
パキッと解像するというよりは全体的に甘めの描写だと感じました。
好みの描写なので星5ですが解像感がもっと欲しい人もいると思います。
【携帯性】
非常に良いです。
軽量でコンパクトなので持ち出しやすく重宝しています。
時々ズームが欲しいなと思う気持ちもありますがこの軽さには争えません。
星5としました。
【機能性】
AFはやや音が大きく、手にかすかに振動が伝わり、ややゆっくり動きます。
少しAFに迷うようなことが多いと感じます。
手ぶれ補正も無いのでカメラ・被写体との組み合わせ次第では困る場面もありそうです。
カメラ側に手ぶれ補正があり、また、カメラ側のAFも早くなったので困ったことは無いです。
可もなく不可もなしの星3としました。
【総評】
軽量で取り回しもしやすいコンパクトなレンズです。
描写は甘めで子供の撮影にピッタリです。
カメラとレンズあわせて700g程度でしょうか?
軽量なため持ち出しやすく、このカメラ特有の描写が楽しめるのでお散歩にいつも持ち歩いてます。
パキッとした解像感を求めている方、4000万画素機だとちょっと物足りないかもしれませんね。
私の用途では購入して良かったレンズです。
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60位 |
21位 |
4.69 (17件) |
48件 |
2020/1/28 |
2020/2/27 |
Xマウント系 |
F2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:58.4x46.5mm 重量:130g
【特長】- 開放F値2.0、焦点距離35mm(35mm判換算:53mm相当)の標準レンズ。
- 重量130g、全長46.5mmの小型軽量ながら、シャープでキレのよい描写性能を実現。
- 「インナーフォーカス方式」を採用し、ステッピングモーターによりフォーカスレンズを駆動させることで、AFの高速化・静音化を可能にしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト
画質が良いように感じます。xs20に付けているので、とにかく軽く、コンパクトです。
5価格控えめで良く写り惜しみなく使えるレンズです
【操作性】
xfレンズのように絞りリングがあれば良かったのですがコストを抑えるためには仕方ありません。
【表現力】
価格以上に良く写ります。ソコソコ明るいのでボケも使えます。
【携帯性】
なんたって軽い。T30に付けて首から1時間以上ぶら下げていても疲れ知らずです。
【総評】
安い上に外観に高級感が無いので傷が付いてもへっちゃら。ガンガン使うことができます。
この一点でスナップ用に手に入れました。
このシリーズで広角単焦点レンズも欲しいところです。
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36位 |
39位 |
4.54 (15件) |
125件 |
2021/1/28 |
2021/3/11 |
Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:62x23mm 重量:84g
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズの単焦点レンズ。長さ23mm・質量約84gのコンパクト設計。
- 標準27mm(35mm判換算:41mm相当)の焦点距離を持ち、自然な遠近感で描写でき、汎用性が高い。
- 絞り値を素早く変更できる絞りリングや、防じん・防滴・マイナス10度の耐低温構造を採用し、操作性とタフネス性能が従来モデルより向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XF27mm単焦点はこれのみの貴重さです
【表現力】
十分に綺麗な色のりでボケてくれます。
【携帯性】
薄いのはありがたい。バッグにかさばりやひっかかることが無い。
【総評】
27mmのXF単焦点レンズは現状これのみなので貴重です。
後発の23mm/2.8もパンケーキですが、ボケ味はこちらの方が上だと思います。
他のレンジの様にF1.4の登場を願っています。
旅行に便利に使ってます。
5素晴らしい
【操作性】
素晴らしい
【表現力】
素晴らしい
【携帯性】
素晴らしい
【機能性】
素晴らしい
【総評】
素晴らしい
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87位 |
51位 |
4.85 (5件) |
36件 |
2024/10/15 |
2024/12/20 |
Xマウント系 |
F5.6 |
500mm |
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【スペック】最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104.5x255.5mm 重量:1335g
【特長】- 超望遠500mmの領域をF5.6の明るさで撮影可能な超望遠単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
- 35mm換算で1.5倍相当に拡大された画像が得られるAPS-Cフォーマットの利点を生かし、超望遠レンズながら質量を約1335gに抑え、小型軽量化を実現。
- テレコンバータ―との組み合わせにより、レンズの焦点距離をさらに拡大できる。手ブレの検出精度の向上と、5.5段の強力な手ブレ補正機構を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写力・操作性・軽さなど、全てにおいて優れた超望遠
野鳥撮影用にNikon Z8 + NIKKOR Z 600mm/f6.3を使用しており、そのサブ機としてX-H2とともに購入。
半年間使用してのレビューです。
【操作性】
バランス、フォーカスリングの位置や幅、各種の機能が割り当てられるボタンなど、非常に使いやすいです。
AFもFULLと5m- の切り替えで、5m-は、森での野鳥撮影にピッタリでNIKKOR Z 600mm/f6.3の10m-よりずっと良いです。NIKKORの10m-の設定では、急に近くに野鳥が来ると切り替えている時間もなく、やむ無くFULLで使わざるを得ないためAFの戻りが遅くなってしまいます。
ミラーレスで、枝止まりの野鳥を狙うと良く起こるのがAFの背景抜け。そのためにフォーカスリングを操作する機会が発生するため、フォーカスリングの前後位置は重要です。しかし、NIKKOR Z 600mm/f6.3の場合、フォーカスリングが手前すぎて操作しづらいと言う問題があります。やむなく、細いコントロールリングにフォーカス機能を割り当てるなどのアレンジをしています。
このレンズは、その辺りのバランスがよく撮影がしやすいのです。
フードの長さもまあまあ良くて、NIKKOR Z 600mm/f6.3のような不恰好な寸足らずではありません。
【表現力】
解像度、色再現共に申し分なく素晴らしいです。
逆光時のフレアも目立たず、クリアな像で、NIKKOR Z 600mm/f6.3のようなPFレンズではないので、ボケ味も自然で綺麗です。
【携帯性】
f5.6ということで鏡筒は外径が105mmほどあり太めですが、重量は1,335g、三脚座をつけた状態で1472gと軽量です。
わたしの場合は、手持ちでも三脚座をグリップとして用いるため、OM Systemsのフォーサーズ300mm F4に三脚座を付けた状態の1475gと、ほぼ同じ重量になります。
【機能性】
手ぶれ補正は5.5段。実使用感は、FUJIFILMのXシリーズボディと使って手持ち撮影すると、1/60secは楽に止まるなという印象です。慎重に構えれば1/30secも可能な良好な手ぶれ補正性能で、NikonのZシステムや、定評のあるOM Systemsのフォーサーズ機と比べて引けを感じることはありません。
AF速度についても高速で、NikonやOM Systemなどと比較しても同等以上です。
森の中でも安心して使える防水仕様はありがたいです。
【総評】
FUJI FILMのXシリーズボディと組み合われると2kg程度の軽さ。APS-Cでありながら、フォーサーズの同等仕様システムと変わらない重量で、実勢価格も同等となります。
高感度画質はフォーサーズよりも期待できますから、Nikon、Canon、Sonyなどを使っていて、より軽量なサブ機を検討している人にはフォーサーズのシステムに並ぶ候補になります。
結果的に、評価項目は全て★★★★★となりました。
評価項目を増やすとすると、【信頼性】【コスパ】になります。
【信頼性】ばかりは、半年の使用では判断ができません。
想像の範囲では、【信頼性】は、実績も含めてNikon、Canonの方が上かなと思います。
【コスパ】については、Nikonと比較するとずっと上ですが、それでも、XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WRと10万円以上の差があり、もう少し安価だとありがたいと思うので★★★★程度でしょうか。
ただ、このレンズは、Made in Japanの表示がありますから、Made in Chinaよりはコストがかかっているはず。
そう考えると、【コスパ】も★★★★★でしょうか。
なかなか、ケチがつけられないレンズです。
実際に手に取って、実戦で使ってみると、良さに気づく人が多いでしょう。
軽さと、カメラボディを含むFUJIの描写から、こちらがメインで、Nikonを持ち出すことが激減してしまいました。
FUJIFILMのXシリーズのボディの描写や機能、質感なども満足していますが、「使い勝手」が、NikonやCanonと比べて劣る面があり、その点が非常に残念です。
5単焦点ならではの解像力と表現力
フジフィルムAPS-Cで野鳥撮影の最終到着地となるレンズ。
高価な望遠単焦点が並ぶ中で最も安く憧れを手にできます。
XF150-600mm f8は他社望遠ズームと比較しても素晴らしい解像度でしたが、
XF500mm f5.6はさらにその上を実感できます。
【操作性】
軽量コンパクトで構えや取り回しが楽。
手持ちで狙った被写体に合わせやすいのは強みになります。
フルサイズ換算762mmの焦点距離は、被写体を捉えやすい画角ですので
単焦点といえど不便さは感じません。
【表現力】
単焦点レンズならではの繊細な解像力、XF150-600mmも良かったのですが比べるとやはり違う。
最短撮影距離2.75m、f5.6という明るさも相まって接写撮影での背景のボケ感がまた美しい。
野鳥のみならず、花や昆虫などにも最適です。
【携帯性】
長さ255.5mm、重量1335gなので手持ちでも、肩からぶら下げても携行しやすい。
また、見た目的にもさほど大きくは見えないので、場所を問わず運用できると思います。
手持ちの場合は三脚座を握ると重心バランスが真ん中で持ちやすい。
ぶら下げる場合は三脚座にアンカーリンクスを2か所取り付けられます。
【機能性】
フォーカスリミッター 全域 or 5m〜∞ 切り替え
手振れ補正 ON・OFF
フォーカスプリセット AF-L/AF-ON/PRESET 切り替え
フォーカスコントロールボタン 記憶したAFポイントに戻る(大きくピントを外した時に有効)
テレコン使用可
【総評】
XF150-600mmからのステップアップで購入しましたが、解像力の高さや取り回しの良さに満足しております。
X-H2sとの組み合わせで動体に強く、X-T5との組み合わせでトリミング耐性に強い。
レンズのポテンシャルは高くAFの合掌速度は速いものの、カメラ側の認識精度にバラツキがあるので飛翔体に対しては解像感が得られないこともありそこが勿体ないですね。
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![AF 25mm F1.8 Type II ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719371.jpg) |
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135位 |
64位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
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5よいです!
ちょっとカメラを持ち歩いて撮影するにはよいレンズかと思います。
【良い点】
�@薄い&軽い。フルサイズ+35mm 50mmなどと比べて圧倒的に薄く軽く、持ち出すモチベーションになる。もしかしたら日常カメラには一番のポイントだったり。
�A解放から意外なまでのシャープさと高コントラスト。
�Bマニュアルフォーカスリングのトルクが重く心地よい。
�C破格
【気になる点】
対価格もあってか不満がない。
なんとなく、ペットを撮影した雰囲気をアップしておきます。
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89位 |
64位 |
4.50 (16件) |
60件 |
2021/9/ 3 |
2021/9/29 |
Xマウント系 |
F1.4 |
33mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67x73.5mm 重量:360g
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」の大口径単焦点レンズ。画像中心部から周辺部まですぐれた解像性能を発揮する。
- 標準33mm(35mm判換算:50mm相当)の焦点距離を生かして、自然な遠近感のあるポートレート撮影やスナップ撮影が可能。
- 開放F値1.4の明るさで、光量の少ないシーンでも手ブレやノイズを抑制した高画質撮影を楽しめる。インナーフォーカス方式により高速・高精度AFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とってもいい 35も好きだが それよりシャープ
35mmがあるのに なぜ33mmが必要なのか?
極端なこと言うとオールドレンズと現代のレンズ
そこまで大袈裟ではないけど
Xシリーズの良さ
キャノンのフルサイズ ソニーのフルサイズと比べると
レンズの安さ これは劇的
同じような距離も買う気が起きる
また他社のAPSCと比べると本気のレンズが揃ってるのがXシリーズ
フードは23mmと共有のスクエアにしました
富士フイルム純正フード 23って書いてあるけど 笑
【操作性】いたってシンプル
【表現力】とても素晴らしい
【携帯性】まあまあコンパクト
【機能性】シャープさがよし
【総評】買いでしょうね
5気に入りました
【操作性】
・ピントリングのトルクが滑らかでMF調整が心地よい
【表現力】
・開放から満足いってます
【携帯性】
・大きさの割にF1.4ということで重さを感じますが許容範囲
【機能性】
・絞りリングにF値の記載があるので事前に設定出来てよい
【総評】
中古で購入しました。新品よりかなり割安感がありながら
単焦点なりに写りはとても良いと思います。曇天屋外時は
課題のフレアも気にすることなく撮影に没頭できます。
E5の4000万画素にも十分に応えてくれています。
M5ではレンズ筒長とがアンバランスかなと思います。
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![AF 25mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683171.jpg) |
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322位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
Xマウント系 |
F1.7 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 重量:170g
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165位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/9/18 |
Xマウント系 |
F4.5 |
400mm |
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【スペック】最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.16x フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104.5x239.5mm 重量:1245g
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![AF 9mm F2.8 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724518.jpg) |
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141位 |
80位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2025/12/17 |
2025/12/17 |
Xマウント系 |
F2.8 |
9mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.15X フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.7mm 重量:175g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xマウントでコスパの良い超広角が欲しいならこれ!
【操作性】
Airシリーズは絞りリングを持たないため絞りはカメラ本体のコマンドダイヤルで操作しなければなりません。XFレンズの絞りリング操作に慣れていると少々煩わしく感じることもありますが社外レンズではよくあることです。
【表現力】
開放からよく解像します。目立った色ズレや収差もなく現代的な写りをする非常に優れたレンズだと思います。純正にだって引けを取りません。
最短撮影距離が0.13mと短いため奥行きを活かした表現をしやすいです。フィギュアや模型の撮影でパースを強調したいときにも重宝します。最短撮影距離ギリギリだとフードの先端から被写体まで4cmぐらいしかありません。ちょっとカメラを動かしたり傾けるだけでも被写体に接触しかねませんし影も掛かります。嬉しい悲鳴ですが扱いには注意が必要です。
太陽などの明るい光源があると多少のゴーストやフレアは発生しますがこのレンズが持つ表現性の範疇だと思います。撮影の邪魔になるほどではないでしょう。むしろ光条が綺麗に出るので積極的に明るいものを撮りたくなります。
歪曲収差は中心部が樽型、周辺部分が糸巻き状で同居しており手動での修整が困難です。通常の撮影では特に気になりませんが、真っすぐのものを画面いっぱいに映すと目立つかもしれません。発売直後はレンズプロファイルもありませんでしたがAdobe Camera RAW 18.3以降(2026年4月リリース)ではEマウント、Zマウント用のプロファイルが追加されているようなのでLightroomを使われている方でしたらこの問題を解決できます。マウントが異なりますが使えます。
【携帯性】
軽くてコンパクトです。
【機能性】
AFは速くて静かです。超広角レンズは被写界深度が深いものなのでAF精度は評価しづらいですが今のところ特に困っていません。
【総評】
11群13枚のレンズ構成のうち2枚が非球面レンズ、3枚がEDレンズ、3枚が高屈折率レンズと半分以上が特殊なレンズ。とても現代的なレンズ構成ですね。
小型で軽量で高画質、特筆するような弱点もなく文句の付け所が見つかりません。超広角が欲しい方は第1候補に入れるべきでしょう。
54000万画素対応レンズ。
【操作性】スイッチ類も絞りリングもないので操作性も何もないです。
【表現力】4020万画素のX-T50でも、絞り開放から気持ちが良いくらい解像します。XC15-45mmとは比べ物にならない。レンタルして使ったXF18mm F1,4に匹敵します。EDレンズを3枚使っているせいか、色収差もコマ収差もほとんどありません。逆光でもフレア・ゴーストはほとんど出ません。
【携帯性】175gとXF8mm F3.5より40g軽く、XF35mmF2とほぼ同じ重さ。
【機能性】防塵防滴でないため、雨の日の撮影は注意が必要。プラ製のフードはかっちりハマり問題ない。フィルター径は58mm、自分はケンコーのMCフィルターを付けっぱなしにしてます。レンズポーチが付属しています。
【総評】新品3万円でこの解像感は素晴らしいです。とにかく安く高解像なレンズを使いたい人向けです。キタムラで10万円超えのXF8mm F3,5の3分の1以下の値段でこの性能は凄いです。
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![56mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423255.jpg) |
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110位 |
80位 |
4.76 (13件) |
34件 |
2022/2/22 |
2022/4/ 8 |
Xマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x59.8mm 重量:280g
【特長】- 大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる、開放値F1.4の単焦点・中望遠レンズ。ハイパフォーマンスな「Contemporary」ライン。
- 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
- 高い精度と堅牢性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに勝るものは無し
【操作性】
絞りリングがあれば完璧ですが無くてもどうとでもなります。
【表現力】
この画角の単焦点は純正の旧56mmしか使ったことがないので最近のものとは比較出来ませんが、開放からしっかりと写るしボケもキレイです。
価格、サイズを抜きにして、描写だけで評価しても純正に引けを取らないのでは。
【携帯性】
AFが使える明るい中望遠としては最小クラスでしょうか。
純正がAPS-Cのメリットを捨てたようなサイズであることを思うとこのサイズで収まっているのが奇跡に感じられます。
【機能性】
AFが静かにスッと動くのでストレスはないですね。
【総評】
純正より遥かに安く、小さいサイズとは思えない素晴らしいレンズ。
個人的には付けっぱなしでの中望遠スナップにオススメです。
54020万画素機でも持ってた方がいい1本
【操作性】
絞りリングがないのは残念、フロントダイヤルだと時間かかっちゃう。
【表現力】
XF56mm F1.2 R(旧型)は雰囲気が好きで手放せないけれど、出る幕なしかも。
F1.4解放:4Kモニター全画面(約40%表示)だと絞ってるか判らないくらいシャープ、等倍以上の表示で少し眠さが判るくらい。F4が全域ピーク、非常に切れの良い画になります(と言ってもバキバキにシャープなだけ、という訳でもない)。
色収差(フリンジ)は輝度差の大きい時+F2未満で多少発生、それ以外は問題なしです(XF56mmF1.2RはF2でも盛大に収差が出て、晴天時に水面の泡立ちとか撮るとピンク一色になりますw)。
【携帯性】
小さい!軽い!X-H2での利用で、スペック以上に軽く感じます。コンパクトプライムのXF35mmF2と同じ感覚(実際には少し重さ違うけど)。F1.4でこれは本当に素晴らしい。
【機能性】
MFはリングの感触含めて良好(ここは好みなので評価難しいけど)。
AFは基本的に静かだし精度も良好ですが、どうも迷うことも多々ありました(全距離サーチいっちゃう感じ)。像面位相差で動けない?そんなことない?あまりその辺詳しい人間でなくて分かりませんが、2021年以降に出てる純正レンズと比べると「あれ?」という事が多々ありました。動体C-AF試せてませんがちょっと不安。
【総評】
初めてのシグマレンズでしたが、解像の仕方や発色、そしてボケも含めて「非常に素直」という印象でした。主観ですが、純正だったら「4020万画素対応レンズ」に掲載されそうな解像度です。
とにかく写りには何の不満もないうえ、この軽量コンパクトでF1.4は「性能」ですね!しかも安い!
唯一、不安材料のAFに関しては、作例含めて今後使い込んで加筆できたらいいなと思います。
23mmF1.4など、今後のシグマさんのXマウント用単焦点、期待できるようになりました。マクロもぜひ!
そしてやはり自分がXマウント(APS-C)を選択した原点、「機材は軽量に、出来るだけ綺麗な写真」のために、写りのいい軽いレンズは正義です。
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![フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694180.jpg) |
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132位 |
80位 |
4.64 (10件) |
32件 |
2025/6/13 |
2025/12/ 5 |
Xマウント系 |
F2.8 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.8x23mm 重量:90g
【特長】- 90gの超小型軽量設計と高い解像性能を両立させた単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズ。
- 約4020万画素の「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応する高い解像性能を実現しながら、全長23mm、質量約90gの超小型化を実現。
- 標準・広角・近接などさまざまな撮影に1本で対応する汎用性のほか、高い操作性とタフネス性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5X-E5に似合う、コンパクトさが魅力の35mm相当レンズ
X-E5との組み合わせがとにかく気に入っています。
このレンズの一番の魅力は、やっぱりコンパクトさ。X-E5に付けたときのバランスが非常によく、持ち歩いていても全然邪魔になりません。X-E5のキットレンズとして登場しただけあって、見た目の相性もかなり良いと思います。
35mm相当の画角も使いやすく、日常のスナップにはちょうどいい感じ。広すぎず、狭すぎず、何も考えずに撮れる画角だと思います。
今回載せた写真はすべて撮って出しです。私はカメラ初心者なので細かい描写性能などは正直あまり評価できませんが、個人的には十分きれいに撮れていると感じています。マクロ気味に花を撮った写真については、そもそも私のピント合わせがバッチリできていない可能性もあります(笑)。
一方で、AF音はかなり気になります。今の時代のレンズとは思えないくらい、AF駆動時の音が大きいです。特に静かな場所では結構目立つと思います。子供を撮る用途では、寝ている子供の近くでAFを使うのは難しいと感じました。ここはコンパクトさとは別に、かなり残念なところです。
絞りリングがあるのも便利。ただ、このサイズのレンズだとレンズを外すときに絞りリングを一緒に回してしまうことがあります。個人的にはそこも少し気になったので、機能性は4点にしました。
レンズそのものはかなり気に入っています。ただ、単体価格を見ると少し高く感じるので、これからX-E5を購入する人なら、キットでの購入をかなりおすすめします。
「小さくて、35mm相当で、X-E5によく似合う」というだけでも、持ち歩きたくなるレンズだと思います。
5富士フイルムX-T1と最高の組み合わせ
富士フイルムX-T1と今の私の撮影スタイルにぴったりの組み合わせです。
約35mm相当の画角になり、街スナップや日常、旅先の風景まで、目で見た感覚に近い広さで撮れます。
レンズ重量は約180gと軽く、全体でバランスがよくフロントヘビーになりにくいので、長時間のスナップでも疲れにくいです
私の理想のレンズですね。これから、どんどん街に出かけてシャッターを切りスナップ写真を撮っていきたいですね。とても楽しみです。
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![30mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423254.jpg) |
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156位 |
90位 |
4.58 (5件) |
34件 |
2022/2/22 |
2022/4/ 8 |
Xマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64.8x73.6mm 重量:275g
【特長】- 大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる、開放値F1.4の単焦点・大口径標準レンズ。ハイパフォーマンスな「Contemporary」ライン。
- ショートフランジバックを採用した小型軽量なカメラボディで使用する際のバランスを考えてコンパクト化を実現。
- 付属のレンズフードは丈の長さと内側の反射防止の塗装を施すことにより、有害光の侵入を低減。フード部分には滑り止めの溝やラバーを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常スナップのちょうどいい画角
目で見た感覚に近い、日常スナップのちょうどいい画角、
APS-Cなので35mm判換算45mm。ライカなどにも43mmや40mm前後の固定レンズがありますが、このくらいの画角は実際に目で見ている範囲に近く、日常のスナップにはかなり使いやすいと感じます。
XE5に付けて使っていますが、とにかく日常の撮影にちょうどいい。広すぎず、狭すぎず、何を撮るか迷わず構えられる画角です。
今回このレンズを購入した一番の理由は、まだ子供が生後2か月で、以前使っていたレンズのAF音で目を覚ましてしまうことがあったため。
結果としては大正解でした。
AFはかなり速く、しかも動作音がとても静か。子供が寝ているときでも以前より気を使わず撮影できます。静かなだけでなくAF自体も十分に速いので、子供のちょっとした表情や動きも撮りやすいです。
F1.4なので明るさも十分。室内でもシャッタースピードを確保しやすく、背景もほどよくぼかせます。まだ2か月の子供なので室内撮影が中心ですが、雰囲気のある写真が撮れて満足しています。
妻は富士フィルムのクラシッククロームの色合いが好きなので、最近は「SIGMA 30mm F1.4+クラシッククローム」で室内の子供を撮ることが多いです。すべて撮って出しで楽しんでいます。
純正ではありませんが、XE5との組み合わせでもAFに不満はなく、むしろこの価格とF1.4の明るさを考えるとかなり使いやすいレンズだと思います。
まだ屋外でのポートレートなどはあまり撮れていないので、もう少し子供が大きくなって外で撮る機会が増えたら、そのあたりも試してみたいと思います。
5小さな幸運を享受しよう
56mm F1.4 DC DNを使ってみて気に入ったのでこちらの30mmも購入。
期待通りの性能で、何も言うことはありません。
56mmもそうですが、この小ささ・軽さでこの表現力はさすがというほかないです。
人をダメにするレンズと言っても過言ではありません。
重たいレンズがどんどん嫌になっていきます。
また小さなことですが、単焦点DC DNシリーズ3本の中でこの30mmに特有の特徴として、なぜか簡易防塵防滴構造がLマウントとXマウントにしか採用されていません。
16mm・56mmではEF-Mマウントを除くすべてに採用されているので、30mmのみがこのような仕様になっている理由はよく分かりませんが、Xマウントユーザーとしてはラッキーですね(笑)
小型軽量+簡易防塵防滴+換算45mmの使いやすい画角。すべての要素が相まって気軽に持ち出せる良いレンズです。
作例はすべて絞り解放、フィルムシミュレーションはクラシックネガ、ブラックミストNo.05を装着しています。
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73位 |
104位 |
5.00 (18件) |
104件 |
2021/7/16 |
2021/8 |
Xマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.6x39.8mm 重量:196g
【特長】- 富士フイルムXマウント専用として設計された大口径標準レンズ。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制されている。
- Exif情報、フォーカスチェック、撮影距離連動表示に加え、特定の機種ではボディ内手ブレ補正やパララックス補正にも対応。
- アウトフォーカス部が自然な描写で、点光源なども多角形ではなく丸く柔らかなボケとなる。レンズ全群繰り出し方式による最短撮影距離は0.3m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るく寄れるけど画角的に難しいレンズ。
APS-C機でボケ味を楽しみたくて購入。
開放f1.2で柔らかい表現、少し絞れば解像力もあります。
【操作性】
絞りとフォーカスリングが純正とは逆についてるのでよく間違えます。
絞りのコリコリ感、フォーカスの滑らかさは癖になりますね。
【表現力】
柔らかみと懐古的な描写が特徴のレンズ。
f1.2〜f1.4は使いどころが難しいほど芯のない描写になります。
f1.6~f2で接写向き、f2.2〜f4近景〜中景夜景、それ以降は風景
夜景でf2.2くらいでもしっかり光芒がでるのが特徴的。
寄れるレンズでもあるので楽しいですが、風景では画角的に使いどころが難しい。
【携帯性】
小さくコンパクトでX-T5にぴったり。
見栄えも良くて気に入っております。
【機能性】
MFレンズで電子接点付き。
余計なボタン類はありません。
付属のレンズフードが小さくて良い。
フィルター取り付け可能。
【総評】
被写体次第なところもあり、使いどころが難しく失敗もしますが、鞄に入れておきたいレンズ。
夜景や風景撮りとしても使えるけど、スナップの方が合うでしょうね。
5ナイトスナップでの真骨頂
X-Pro1で使用。
Pro1は電子接点は付きませんが日常使いには不満なし。
AF機能があーだこーだという現代レンズとは違うnoktonの世界です。
私は一眼レフのOVFの光が入った時の素晴らしさに敵うものはないと思いましたが、X-Pro1のEVFで覗くnoktonの世界も素晴らしいものと感激しました。
都内の夜景をスナップしましたが光や物体、人の形が色気のある写りをします。ある意味エロい描写です。
私はnikkor、efレンズ、パナライカしか使用していませんが素人が見ても明らかに違う描写です。
これが人々を魅了するnoktonの描写なのかと感動しました。
趣味でのレンズとして最高峰のレンズです。
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84位 |
112位 |
4.45 (62件) |
273件 |
2012/1/26 |
2012/2/18 |
Xマウント系 |
F2 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x33.7mm 重量:116g
【特長】- コンパクトで軽量な「パンケーキ」タイプで、持ち運びに便利な扱いやすい広角レンズ。画質と操作性を追求した「フジノンXFレンズ」シリーズ。
- 35mmフィルムフォーマットで27mmに相当する視野を持ち、風景、一般的なスナップショット、および18cmの最小焦点距離によりクローズアップに適している。
- 絹のようなボケのためのF2の最大口径と組み合わされた際立ったシャープネスは、ポートレートにも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子どもと遊べるレンズ
Xマウント最初のレンズのうちの一つということで、機能や光学的に特筆する所はありません。
18mmF2で準パンケーキ型というスペックは現在のXマウントのラインナップの中では中途半端で見劣りする印象です。
そんな本レンズですが、私は子どもと一緒に遊びながらの撮影においては唯一無二の立ち位置にあると評価しています。
今なお神レンズと呼ばれる35mm F1.4と同系統の柔らかい写り
子どもに手が届く距離で使いやすい画角
そして軽くて薄い携帯性
これらの条件を満たすレンズって意外と無いんですよね。
遊んでいる子どもを一歩引いた位置から撮れる機会があまりなく
自分が子どもと遊びながら写真を撮りたいという方におすすめです。
5期待(評判)以上の出来栄えです!
X-A1,X-M1,X-T2などで使用していました。27/2.8, 35/1.4, 56/1.2, 60/2.4に加えての購入したXF単焦点レンズです。
【良い点】
一番の特長はコンパクトなこと。アウトフォーカスのボケへのつながりがスムースで高品位な描写をします。初期のXFレンズ3本(18,35,60mm)はカラーバランスも揃っていて使いやすいです。
【思ったほど悪くない点】
周辺画質は絞り込んでも甘いですが、シャープネスの落ち方に嫌みがないので写真としてはほとんど気になりません。ただ、風景を四隅までシャープに切り取りたい方には向かないかもしれません。
【改良を望みたい点】
フレア耐性(半逆光〜逆光)がやや弱い傾向があります。また、フルタイムマニュアルフォーカス機能を追加していただけると良いと思います。
ミラーレスの美点である小型・軽量・携帯性をスポイルせずに、スナップを始めとしたさまざまな用途に期待以上の結果で応えてくれる優良商品だと思います。
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144位 |
112位 |
4.44 (17件) |
98件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/25 |
Xマウント系 |
F2.8 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.1m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x69.5mm 重量:195g
【特長】- 標準30mm(35mm判換算46mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズに属する。
- 自然な遠近感を生かしたポートレート撮影やスナップ撮影が可能。最短撮影距離10cmにより、レンズ先端から最短約1.2cmまで被写体に近づいて撮れる。
- 最大撮影倍率1倍(35mm判換算1.5倍相当)を実現し被写体を大きくクローズアップした等倍マクロ撮影ができる。長さ約69.5mm・質量約195gのコンパクト設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶妙な画角が好き!
普段の街スナップや旅での使用が主な用途です。
今まではXC35mm F2を使っていて、もう少し広い画角が欲しかったので発売後間もなくして購入しました。
スッキリとした描写でマクロ性能も申し分ないですし、遠景もよく写りますね。
気持ちXC35よりも線が細い気がして解像感は感じます。
X-E3でのAFも速いし精度も良くハンドリングはとても良いです。
40MPセンサーにも推奨するレンズリストにも入っているので、今後そのカメラを手に入れたら試してみたいですね。
30ミリって画角がホント撮り易くて個人的に好きです。
5軽量・コンパクトで高性能だが、高価である
一部に誤りがあったので再レビューです。
重いニコンのデジタル一眼レフからフジのAPS-CのX-T1に替えてから現在のX-T4、X-S10、X-T5に至っている。かなりの年数フジを使用して来たが、どうもピント合わせが劣っているようだ。掲載写真のボディはX-S10を使用している。まだ、T4やT5に装着したことは無い。
【操作性】
若干悪い。ボディのせいと思われるが、AFのスピードは速いが、たまにピントを外すことがある。
絞りリングが軽すぎて、いつの間にか動いている。
【表現力】
掲載写真ではフィルムシミュレーションはベルビアを使用しているが、シャープで深みのある色を再現している。
2枚目の写真のように画面上方に太陽を入れた場合に小さな色のついたゴ-ストが出るようだ。
【携帯性】
軽くて扱いやすい。X-S10の常用レンズにしている。
【機能性】
特になし。機能的には従来通り。
【総評】
皆さん高い評価を付けているように、小型で高性能なマクロレンズである。X-T5でも相性が良いかも。もう少し明るくてワイドでも良いかも。
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![AF 35mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682122.jpg) |
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522位 |
143位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
Xマウント系 |
F1.7 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 重量:170g
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![フジノンレンズ XF35mmF2 R WR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000822290.jpg) |
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415位 |
143位 |
4.69 (66件) |
373件 |
2015/10/21 |
2015/11/19 |
Xマウント系 |
F2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.135倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.9mm 重量:170g
【特長】- 170gの小型軽量サイズと高速AFにより、軽快なスタイルで撮影を楽しめる高性能単焦点レンズ。
- 開放F値2.0での撮影から、単焦点レンズならではのコントラスト豊かで解像感の高い描写が可能。防じん、防滴、-10度の耐低温構造を備えている。
- 軽量なレンズ群を動かしてピントを合わせる「インナーフォーカス方式」を採用。ステッピングモーターで駆動するため、高速で静かなAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで満足
【操作性】絞りリングもしっかりしていて安心
【表現力】23mmとは違ってスッキリした印象
【総評】1.4を購入も悪くないと思いますが、ミストフィルターを付ければかなり近くなります。
何も付けずに解像感を、ミストを付けてクリーミーに。安く2本のレンズを楽しめます
5ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内も安心
【操作性】
絞りのリングしかないので複雑なことは無いです。
【表現力】
ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内などのちょっと暗い場所でも安心して撮影できます。
【携帯性】
軽いです。持ち運びは良いです。もうちょっとだけ全長が短ければ完璧です。
【機能性】
機能的には、防滴○防塵○なので安心感があります。
XF35mmF1.4より勝っている部分でもあります。
【総評】
XF35mmF1.4と悩む人が大半かと思います。でも、この機種で十分でした。F1.4の方は開放だと画質が甘いと色々なレビューで見ていたので、コスト的にもこちらの方がおすすめです。
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104位 |
143位 |
4.44 (11件) |
34件 |
2021/9/ 3 |
2022/2/24 |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67x77.8mm 重量:375g
【特長】- 広角23mm(35mm判換算:35mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
- 従来モデル「フジノンレンズ XF23mmF1.4 R」から解像性能とAF速度が向上。防じん・防滴・-10度の耐低温構造も採用し、高い実用性を備えている。
- 開放F値1.4の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XT-5購入後に最初に購入したレンズ
【操作性】
特段、難しいことはありません。A(オート)の部分にロックがかかるようになっていますが、それもわかりやすいものです。
【表現力】
言葉が正しいか分かりませんが、透き通るような感じがとても新鮮で感動しました。
【携帯性】
金属製のため重量もあり、携帯性に優れるとは思いませんがキットレンズ(16−50)と長さは変わりません。
【機能性】
防塵防滴であり、リニアモーターでAFも高速です。音らしいものを感じたことがありません。
【総評】
換算35ミリ付近のレンズを初めて購入しました。撮影することがこんなに楽しく感じるのは久々な気がします。又、非常に高品質な見た目と作りで所有欲を十分に満たしてくれます。価格も品質に比べて低く抑えてあり、メーカーさんの努力に感謝です。
5最高の標準レンズ
X-H2用の普段使いレンズとして購入しました。
これまでXF35F14やXF18F14を使用してきましたが、目で見た景色との差を感じていました。このXF23、フルサイズ換算35mmが一番裸眼の景色に近いです。自分の中での標準画角はこれだなと思いました。
お買い物、ご飯、夜景、イベント、登山、色々なシチュエーションに持ち出していますが、AF、サイズ、描写、重さ、デザイン、耐久性、全て最高です。長さだけちょっと大きいかなと思います。
仕事ではCanonのR6M2にズームレンズで撮っているんですが、このレンズで撮っている時の方が何倍も楽しいです。富士フイルムを使っている方には本当におすすめです。XF23、ぜひ使ってみてください。
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![AF 56mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629304.jpg) |
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263位 |
164位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2024/6/ 4 |
2024/4/ 9 |
Xマウント系 |
F1.7 |
56mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x54.7mm 重量:171g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて安くて良く写り、コストパフォーマンスが高い
他のレンズもあったので、このレンズは買ったまま忘れていました。
遅ればせながら使ってみましたので、感想を書いておきます。
APS−Cフォーマットの56mmと言うと、VILTROXにはF1.4があったのですが、おなじ焦点距離であえてF1.7とはどういうことだろうと?はじめに思ったのですが、答えは明白でした。
先にレビューされた方と同じになりますが、F1.4より軽くてコンパクトで、遜色ない良い写りなのに、値段は安くしましたという事でした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001629304_K0001332227&pd_ctg
中望遠の単焦点レンズの入門用としてもお勧めですし、本格的なポートレートに持ち出しても十分に使えると思いますよ。
5安い、軽い、写りも良い。
安い、AFが使えて2万円台はこれ以上ないくらい安い。私はセールで2万2000円くらいで買った。
結構たくさん写しました、撮影会でXF35 と2つ持ちで撮影したりしましたが、画角が違うので単純に比較できないのかもしれませんが、同じくらいのf値で撮ってこちらの方が写りが良いように見えます。特に等倍鑑賞するとはっきりこちらの方が良いように見えます。解像が。
中望遠なので、圧縮効果でそう見えるのかもしれませんが。
ちょっと古風な雰囲気も感じます。
フジやシグマなどからも56は色々出ていますが、使ったことがないので比較できません。
中華レンズだけれどレンズキャップ前後はしっかりした精度でピッタリハマってポロポロ外れることもなく、afも特に遅くもなく普通であり、af精度もフジのレンズと変わらないレベルです。
あと小さく軽い。
安くて買いやすいので初めての単焦点にもおすすめです。
中望遠は使いやすくはないけど、車やバイクを離れて写すとカッコよく写ります。
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![フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130073.jpg) |
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154位 |
164位 |
4.70 (20件) |
103件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
Xマウント系 |
F2.8 |
16mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.4mm 重量:155g
【特長】- 155gの小型軽量と高速AFでスナップ撮影や風景撮影を楽しめる「Xシリーズ」用の広角レンズ。防じん・防滴と-10度の耐低温構造を実現。
- 開放F値2.8、焦点距離16mm(35mm判換算で24mm相当)で、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。非球面レンズ2枚を含む8群10枚のレンズ構成を採用。
- ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T3」「X-H1」と組み合わせることで、小雨や埃が舞う環境下でも安心して撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もしかしたら最初の一本に選んでも良いくらいのレンズ
【操作性】 他のF2シリーズ同様使いやすい
【表現力】 ボケは今一つかと思いますが、そもそも広角レンズなので許容範囲
【携帯性】 質量 155g 軽いですね
【機能性】 見える範囲以上に捉えられる広角、最短撮影距離 17cm 近くに寄れるのも便利 一人二人で自撮りも余裕
【総評】 スマートフォンでの写真撮影に慣れた人たちには、このくらいの画角が
"標準”でもいいのかもしれません
5コンパクトで静かなAFが魅力の広角レンズ
x-e4の180°チルト液晶を活かせるレンズとして購入。
中古であれば35,000円程度と、コンパクトプライムシリーズでも安めで、重量も軽いのが魅力のレンズですね。
【写り】
開放からそれなりにキレある描写で、パッと見でキレイと思える写真が撮れます。
F5.6まで絞ればピーク性能が得られ、ボケはしませんがとにかくスッキリ、線の細い写りをしてくれます。
コントラストはやや低く感じます。
超満足な写りとは言えませんが、おおむね満足です。
【機能性】
このレンズの魅力は静かで早いAFと、ブリージングの少なさにあると思います。
XF18mmと比べた際に、ここが決定打となってXF16mmを購入しました。
ジャコジャコ言わないAF駆動で、防滴性能とも相まってタフに使える印象。
私はフードなしプロテクトフィルターでコンパクトさ重視の運用をしています。
【デザイン】
値段の割に高級感があり、先細りする形状がX-E4とマッチしてると思います。
絞りリングのカチカチ感もいいですし、ピントリングは硬めで、好みです。
【総評】
写りは十分で、あとは腕次第でいい写真が撮れると思います。
AFも静かでブリージングもないので、スチル、ムービー双方にオススメできるレンズです。
リニアモーターを使ったレンズはでかいので、FUJIFILMさんにはSTMのレンズをもっと増やしてほしいですね。
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296位 |
164位 |
4.35 (3件) |
5件 |
2023/8/14 |
2023/9/ 7 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.9x49mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.2シリーズのダークホース
【操作性】
さすがはコシナ、フォーカスリングの動きもなめらかでMFレンズとして安定しています。
【表現力】
35mm F1.2より1/3段分シャープな印象。35mmは1/3段絞ってF1.4から使用していますが、本レンズなら開放F1.2から使用できます。ただし35mmより背景がざわついて見えることも。
ボケも大きく、コシナのXマウント用レンズの中では35mm F0.9の次に好きな画質です。
【携帯性】
レンズ本体は全長49mmで、フードを付けても約67mmと小型。290gという軽さも相まって50mm F1.2というスペックからすると優秀かと。
【機能性】
MFながらボディが対応していれば電気通信でさまざまな情報を送れます。
【総評】
換算75mmということで、換算85mmよりは画角が広く個人的に使いやすい。23mmや35mmに比べると地味な存在ですが、F1.2シリーズはどのレンズも完成度が高いので揃えることをオススメします。
コシナからはこの50mm F1.2だけでなく70mm F1.2の特許も同時に出願されていたようで、そちらの商品化もお願いしたいですね。
5とても柔らかく写るレンズです
Nokton 35mm f1.2や23mm f1.2を使っていて、とても良かったので購入しました。
こちらの50mmもとても線が細く、繊細で優しい感じに写るのがファインダー越しでもわかります。絵が柔らかいのでエテルナなどの軟調系のフィルムシミュレーションがとてもマッチするように思いました。
ボケも柔らかく、好印象です。人間の目の写りとは違う、レンズとしての写りのような何かを感じます。
また思ったよりも軽く、ハンドリングしやすいのも好印象でした。
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![23mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526985.jpg) |
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250位 |
179位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/9/21 |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.8x79.2mm 重量:335g
【特長】- APS-Cミラーレスカメラ向けの広角レンズ(富士フイルムXマウント用)。幅広い撮影に対応するハイパフォーマンスライン「Contemporary」に属する。
- 35mm判換算で35mm相当となる使いやすい画角に加え、大口径F1.4の明るさと高い描写力を備えている。
- 手のひらサイズで、ミラーレスカメラならではの豊かな描写力を堪能できる。入念なフレア、ゴースト対策により、逆光環境でもクリアな撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正レンズが候補だった私が"あえて"選んだ室内撮りの最適解
普段はFUJIFILMのXマウント(XF35mmF1.4R)と、ソニーのフルサイズ機を併用しています。
今回は室内で動き回る子供と犬を撮るために、広めの画角で明るいレンズを探していました。
当初は純正のXF16mmF1.4RやXF23mmF1.4R(旧型)、XF23mmF2などを中古予算6万円前後で検討していましたが、最終的に行き着いたのがこのSIGMA 23mm F1.4 DC DNでした。
正直、絞りリングのないサードパーティ製には抵抗があったのですが、結論から言うと"もっと早くチェックしておけばよかった"と思える買い物になりました。
【サイズ感・操作性】
重さ335g、長さ約80mmと非常にコンパクトです。フルサイズ機も使っている身からすると、この小ささでF1.4が常用できるのはAPS-Cシステムの大きな強みだと再認識しました。
絞りリングはありませんが、カメラ側のダイヤル操作に慣れれば大きな問題ではありません。むしろ、この軽さが子供を追いかけながら撮るシーンでは大きな武器になります。
【描写・AF性能】
数百枚ほど試写しましたが期待以上の写りです。開放から非常にシャープでありながら、FUJIFILMらしい空気感を損なわない柔らかいボケ味も持ち合わせています。
特筆すべきはAFの静粛性と速さ。
動きの読めない子供やペット相手でも、スッとピントが合う安心感があります。旧型の純正レンズで迷っている方は、このAF性能だけでもシグマを選ぶ価値があると感じました。
【コストパフォーマンス】
2026年3月現在、中古相場で4万円前後。検討していた純正レンズよりも予算を抑えられましたが満足度はそれ以上です。
(浮いた予算を家族との外出費用に回せるのも子育て世代には嬉しいポイントではないでしょうか)
【総評】
純正レンズのみを候補と考えている方にこそ、一度手に取ってほしい一本です。
室内撮りにおいて、画角・明るさ・軽さ・価格のすべてがこれほど高い次元でマッチしているレンズは他にありません。まさにバッチリハマった最高の選択でした。
5フジ純正レンズの出番を奪う高性能なレンズ
X-S20で使用しています。XF18mmF1.4 R LM WR や、XF23mmF2 R WRと比較した印象を書きます。
【操作性】
普通です。特に問題はありません。絞りリングがあるとなお良いのですが、そこは純正ではないので我慢するところです。
【表現力】
素晴らしい解像度です。中央部は絞り開放から細部まで克明に写すことができます。XF23mmF2 R WRより格段に解像性能が良く、XF18mmF1.4 R LM WRにも決して劣りません。純正XF23mmF1.4 R LM WRも素晴らしいレンズなのでしょうが、全く未練を感じないくらいに本レンズに満足しています。
【携帯性】
十分にコンパクトです。XF23mmF2 R WRの方が本レンズよりも小型軽量ですが、その差を補って余りある描写性能を得ることができます。
【機能性】
予想外にオートフォーカスが優秀です。子どものスナップでの瞳AFも良く追従し、全く不満がありません。XF23mmF2 R WRよりも良いと思います。
【総評】
費用対効果が高い素晴らしいレンズです。予算のある方は、純正のXF23mmF1.4 R LM WRがベストでしょうが、4万円の価格差があるので、本レンズに価値を見出す人も多いでしょう。
私が使用したフジの単焦点レンズのうち、xf18mmf1.4を除く全て(xf16mmf1.4、xf23mmf2、xf30mmf2.8、xf35mmf1.4)において画質で勝るだけでなく、オートフォーカスも優れており、最も稼働率が高いレンズです。
画角も使いやすく、初めての単焦点としても大いにオススメできます。
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![フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000903386.jpg) |
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96位 |
179位 |
4.44 (47件) |
287件 |
2016/8/25 |
2016/10/ 6 |
Xマウント系 |
F2 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x51.9mm 重量:180g
【特長】- 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
- 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
- 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5孫とTDL行ってきました
孫とTDL行ってきました。
本レンズは、軽量でAFが早く、動き回る子供を追っかけて撮る様な場面では活躍すると思います。
(特に老体には軽いのは有り難い)
開放はふんわりとした絵に、1段絞ればキリっとします。
画角的にも、人物と風景両方撮るのに丁度良い塩梅です。
人物の作例が少ないので、参考に何枚かあげておきます。
(初心者ですので、細かい所は大目に見て下さい!)
5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!
2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。
MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。
質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームも�W全体からこの部分を切り取る�Wという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。
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167位 |
179位 |
3.62 (9件) |
112件 |
2022/9/ 9 |
2022/9/29 |
Xマウント系 |
F1.2 |
56mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79.4x76mm 重量:445g
【特長】- 中望遠56mm(35mm判換算85mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
- 近接から無限遠まで従来モデルより高い解像性能を発揮。開放F値1.2の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。
- 従来モデルから約20cm短縮した最短撮影距離約50cmにより、ポートレート撮影のみならず、スナップ撮影やテーブルフォトなど幅広いシーンで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.2から解像性能が素晴らしい
久しぶりに富士フイルムのカメラ(X-T5)購入しようかと思いましたが物が全く無く
何とかX-T5 XF18-55mmレンズキット見つけて購入してみましたが画像が眠い。
解像性能で評価の高いXF56mmF1.2 R WRを購入してみました。
【表現力】
F1.2から非常にシャープです。
XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS(55mmF5.6)と XF56mmF1.2 R WR(F1.2)
の比較テスト中央トリミング画像を貼っておきます。
【携帯性】
最近フルサイズばかりだったので、コンパクトではないですが大きすぎるわけでも
ありません。
【機能性】
AFは遅いし音もします。でも防塵防滴のおかげで梅雨時の撮影は安心感があります。
【総評】
X-T5など4020万画素カメラには特におすすめです。
5確実に描写力がアップしました
初代xf56mm f1.2r から乗り換えての感想になります
【操作性】
これは初代と変わりはなく絞りリングをオートモードにする時は横にある赤いボタンを押し込んでオートの位置にして外す時も赤いボタンを押して外すやり方に変更なりました
絞りリングのクリック感は初代より少しかっちりした気がします
【表現力】
被写体を解像度高く保ちつつふんわりと惹き立たせるこの表現力がほんと素晴らしいです!
人物や乗り物やペットをメインで撮るならこのレンズで間違いないと思います
ただ距離感が大切なので小さな部屋で人物全体を撮る等は少し厳しいかも
【携帯性】
初代よりひとまわり大きくなり重量もわずかに増えましたが中望遠型単焦点レンズにしては扱いやすい部類だと思います
50mm f1.0の方と迷いましたがあまりにも大きすぎたので56mmを選びました
【機能性】
これといった変わった機能は無く一般的な単焦点レンズだと思いますが防塵防水になったのは嬉しいですね♪
雨の中も気にせず使用できるのは強みです
【総評】
最高です♪ フジノンレンズの単焦点で間違いなくNo. 1レンズだと自分は思いながら使ってます
これからもこのレンズで思いでを作っていきます。
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![AF 28mm F4.5 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685571.jpg) |
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232位 |
202位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/4/11 |
Xマウント系 |
F4.5 |
28mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF 最大径x長さ:60.3x15.25mm 重量:60g
- この製品をおすすめするレビュー
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4X-M5をGRのように使いたい
【操作性】
固有の操作としては、レンズキャップが装着できず
代わりにレバーで開閉する可動式のレンズキャップになります
AFは若干前後して合掌します
爆速ではありませんが、遅いということはないと感じます
【表現力】
描写力云々に拘るレンズはないと思いますが
この薄さですが、ちゃんとAFが機能してピント合わせができます
お散歩写真には中央部分は文句のない写りだと感じます
近接撮影は得意ではないのでカフェなどではあと一歩寄れたらと感じます
【携帯性】
携帯性向上のためだけに購入したレンズです
Xマウント対応のパンケーキレンズは幾つもありますが
その類のレンズの半分の薄さです
【機能性】
絞りが物理的に固定されおり変更することはできません
この薄さなら仕方がない部分だと思います
【総評】
X-M5をGRの様に使いたくて購入しました
緩い服ならポケットに入ります
この手のレンズは固定焦点でF値がf8辺りの固定が多いですが
このレンズはちゃんとAFが動作します
風景、スナップ、動物などちゃんと認識してくれます
焦点距離も28mmで換算で42mmとスナップにはもってこいの長さです
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![フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000936473.jpg) |
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327位 |
202位 |
4.57 (21件) |
116件 |
2017/1/19 |
2017/2/23 |
Xマウント系 |
F2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x59.4mm 重量:200g
【特長】- 焦点距離76mm相当(35mm判換算)、開放F値2.0の中望遠レンズ(ミラーレス一眼デジタルカメラ「Xシリーズ」用)。
- 小型軽量(200g)で、「X-Pro2」の光学ファインダーをのぞいた際のケラレを最小限に抑える。
- 堅牢性に優れた金属製パーツを全面に用い、防塵・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 X-Pro2に使用
以前はパナの42.5�o/F1.2を使っていましたがAFの迷いと、絞りリングが勝手に動いてしまうことがストレスでした。
それを売却してこちらを購入。
AFが早くて、絞りリングもしっかりしていて不用意に動くこともありません。
映りも満足で、安さも魅力です。
35�o換算で76�o。
画角的に『やりにくい画角』と思われますが、私的にはこの中望遠にハマっています。
手ぶれ補正はありませんが、防塵防滴なのも◎
5小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
個人的にはXシリーズの特徴は小型軽量だと思っているので、カジュアルな撮影では35mm F1.4をよく使います。
旅行など建物ディテールや、長めのレンズを用いたストリートスナップが好きで、このレンズはよく使います。
50mmはやはりパースなど少なく自然な写りをするので必須だと感じます。
明るい、そして少し長いF1.2バージョンもありますが、大きさ重さ共にひと回り大きいですし、AF動作が遅いので個人的には好きではありませんでしたが、このレンズはAFスピードも早く良いと思います。
冬場であればコートなどのポケットに余裕で入る大きさです。
個人的には犬の撮影にも使っておりAFの速度も満足です。早い方が良いのは確かですが。
作りも良いですし、金属製の質感も素晴らしいと思います。
フジユーザーで単焦点が好きな方は満足できる素晴らしいレンズだと思います。
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201位 |
202位 |
4.53 (58件) |
749件 |
2012/1/26 |
2012/2/18 |
Xマウント系 |
F2.4 |
60mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.267m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:64.1x63.6mm 重量:215g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量なマクロも兼ねられる中望遠レンズ
軽量で高画質。
マクロレンズとしても中望遠レンズとしても優秀。
ハーフマクロですが実用的には個人的に問題なしです。
5古い設計ですが万能レンズです
【操作性】
絞りリングと幅広のピントリングだけです
特に迷うことはないと思います
【表現力】
換算90mmの距離感が絶妙によく
ボケもうるさくなく気に入っています
XF80mmと比べると被写界深度が若干稼げるので
その辺で使い分けしています
【携帯性】
ハーフマクロなので携帯性は良いと思います
35mmと組み合わせるスナップ撮影はなにげに最強です
【機能性】
AFは遅いし少し暗くなりと盛大に迷います
マクロ域の撮影ではMFに切り替えるので正解だと思いますが
自分はフォーカスエリアを動かしてAF撮影です
【総評】
フジを使い始めた頃にマクロ撮影が必要で購入しました
XF80mmが出る前だったので選択肢はありませんでした
XF80mmも購入したので等倍撮影の機会がわかっていれば
XF80mmを持っていきます
中望遠として1本あると、スナップもポートレートも花も使える万能レンズです
特に56mmF1.2は寄れないのでスナップにはこちらを持って行ってます
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194位 |
202位 |
4.93 (14件) |
74件 |
2021/4/15 |
2021/5/27 |
Xマウント系 |
F1.4 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68.8x75.6mm 重量:370g
【特長】- 高い解像性能と開放F値1.4の明るさを実現した大口径広角単焦点レンズ(Xマウント)。広角18mmの焦点距離を持つ。
- コンパクト設計により質量370gとすぐれた携帯性を発揮。自然な遠近感を生かした風景撮影や日常のスナップなどで高画質な写真撮影を楽しめる。
- リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用することで、最短約0.04秒の静音かつ高速・高精度なAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常に寄り添うオールラウンダー
私のメインの被写体は自分の子供と花、風景、スナップです。
それを踏まえた上で下記します。
【操作性】
絞りリングは少し緩いです。
もう少し節度感があれば良かったのですが、許容範囲内です。
フォーカスリングは節度良く回ります。
【表現力】
表現力は文句無しの星5です。
重要なポイントは下記の3つです。
�@寄り引きの使い分け
�A28mmという画角
�B高水準な描写性能
�@寄ればF1.4と最短距離20cmを活かし、広角と思えないほど背景をぼかせます。
そしてぼかしながらも、背景を取り込む余地が有るのがポイント。
引けば広角らしく、広々と空間を切り取れます。
この寄り引きを使い分けて、まるで筆を変えたように印象を変える事が可能なレンズです。
�A28mmという画角は、寄ってもある程度背景が入る画角となります。
この入り込む背景が子供の撮影において、いつ・どこで・何をしていたかを思い出す情報になりえます。
つまり、入り込む背景にストーリー性を持たせる事が出来る画角と言えます。
スナップなどの他の被写体の際にも、同様の表現が可能です。
ですので、私は子供との日常を切り取るのに、本レンズを愛用しています。
※子供のすぐ側にいる場合だと、35mmでも狭さを感じる事があるので、私は28mm推しです。
�B突き抜けたシャープネス、ほとんどのシチュエーションで美しいボケ&玉ボケ、収差を抑制したクリアな描写を誇ります。
欠点らしい欠点が無い、全てが高水準の描写性能が本レンズの表現力を支えます。
【携帯性】
F1.4ながら400gを切っており、常用出来るサイズです。
両手で扱うには心地良い重さですが、さすがに片手で扱うには重さを感じます。
【機能性】
リニアモーターと防塵防滴を備えており、機能性は十分です。
【総評】
寄りと引きを活用した多彩な表現力、日常を切り取るのに向いた28mmという画角。
そしてズームとは一線を画す、高水準の描写性能。
使用していて、本当に楽しいレンズです。
割り切れば、これ一本で通せるほどの万能性も兼ね備えています。
風景や花やスナップにもオススメのレンズですが、やはり小さなお子さんがいらっしゃる親御さんに本当にオススメしたいです。
作例を6枚しか掲載出来ないので、もっと作例が見たい方はぜひ下記をご参照ください。
https://www.ottotto.photography/xf18mm-f1-4-r-war-review-230617/
54000万画素に耐えうる数少ないレンズの一つ
このレンズで撮った写真を見て先ず感動するのは、クリア感、ヌケの良さとも言うのでしょうか、バっと見でも透明感の高い絵に驚かされます。次に、4000万画素を等倍チェックしてさらに驚きます。メーカーが推奨する4000万画素に適するレンズというのは公表されていますが、その中でも多くは等倍で見るとさすがに耐えられないものが多く、多少縮小する必要がありますが、このレンズは別格と言っても良いと思います。
AFも速くボケの柔らかさもあり、コレ1本でいろいろと楽しめるレンズです。F1.4のレンズでも370g、かつコンパクトなので機動的で使い勝手も抜群です。
富士フィルムユーザーなら一度はこのレンズを試していただきたいと思います。
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409位 |
202位 |
4.76 (8件) |
98件 |
2018/7/20 |
2018/10/下旬 |
Xマウント系 |
F2 |
200mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:122x205.5mm 重量:2265g
- この製品をおすすめするレビュー
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5超★最強
【操作性】
特に難しいとか特殊な所作は必要ありません。
【表現力】
最高なレンズです。
【携帯性】
フルサイズの200/2に比べたらはるかにコンパクト。
【機能性】
AF爆速ですが、これはカメラ側のお話でしょうね。
【総評】
とんでもない切れ味の解像力。ボケは溶けるようにクリーミー。まさにポトレ、アイドル撮可にもってこいのレンズ。作例は肖像権の関係で出しませんが、風になびく髪の毛一本一本解像しているのには驚きました。フジフイルムの色味とこのレンズは本当に超最強。
値段はあれですが、フジフイルム最強の神レンズ。
5ようやく出会えた最高の望遠レンズ X-H2Sとのコンビの凄さ!!
カワセミ撮影用にXF 70-300mmから始まって、XF 150-600mm、AI AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF) を使ってみましたが、それぞれに一長一短が有り、使うにつれて短所が気になってストレスが溜まっていきました。
他に良さそうなレンズがないか探していたところ、新品価格の半額程度で出品されていたXF 200mmF2が目に付いたので購入した次第です。
入手してからまだ1ヶ月しか経っていませんが、結構良い調子で撮影できていますので、投稿させていただきました。
野鳥撮影用に通常使用しているカメラは、X-H2Sですが、X-H2でも試しています。
【操作性】
絞りリングは軽く動きます。
今は、シャッター速度優先のAutoに設定しているので、“A”の位置で使っています。
不便は感じていませんが、他のレンズに付いている“A”ポジションのロック機構が無いのが気になりました。
プリセットのボタンは、AFが背景に引っ張られてしまった時に、戻すためにたまに使用しますが、問題無く動作しています。
【表現力】
AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF)の合焦時の画質の良さが気に入っていましたが、XF 200mmF2の画質は更に良くて、すっかり気に入ってしまいました。
解像力が高いのに、ギスギスしていない自然な感じの写りで、私の好みにぴったりです。
色再現も自然で、シャープで抜けが良い画質に満足しており、今のところ不満な点は無いです。
【携帯性】
やはり大きいですが、ニーニーなのでこんなものかと思います。
サンニッパに比べると、長さが短いのでカメラバックへの収まりが良いです。
撮影時は、レンズに付けたストラップを首に掛けて持ち運んでいますが、バランスが良いので重さや大きさが負担になるようなことはありません。
カワセミの撮影では、飛び出しや飛び込みのタイミングを待つのに、数10分の間じっと構えていることもあり、手持ち撮影ではさすがにきついので、一脚に自由雲台を付けて使っています。
撮影時は、自由雲台のボールのロックをゆるゆるにして、重さを支えるだけの状態にしているので、手持ちと同じような感覚で扱えます。
【機能性】
X-H2SとX-H2で使用しましたが、手ぶれ補正が良く効いているので、手持ち撮影でも手ぶれの失敗は皆無でした。
オートフォーカスの動きはかなり早く、動く時の音も小さいので、私は気になりませんでした。
ピント合わせは、AF-Cの鳥モードでカメラ任せとして、レンズに付いているフォーカス範囲の切り替えスイッチは、“5m〜∞“に設定しています。
XF200mmF2では、連写中のフォーカスずれが少なく、フォーカスがずれてしまった場合でも数コマで戻って来ることが多いので、これまで使っていたレンズに比べて、飛び出しや飛び込みの歩留まりがかなり向上しました。
私のカワセミ撮影ポイントでは、焦点距離300mm(フルサイズ換算450mm)くらいが最短なので、現在は付属のテレコンXF1.4X TC F2 WRを付けて焦点距離280mm(フルサイズ換算420mm)F2.8として使っています。
2倍テレコンを使いたい時も有るのですが、どういう訳か2倍テレコンのXF2X TC WRは非対応となっています。
この点は、ぜひ改善して欲しい仕様です。 減点1としました。
【総評】
私の撮影目的では、焦点距離が短いことが唯一の問題点となります。
2倍テレコンを付けて、焦点距離400mm(フルサイズ換算600mm)F4として使えるようになれば、更に強力な武器になると思いますので、ぜひ改善して欲しいです。
それまでは、明るさが問題となるXF150-600mmと、上手く使い分けていきたいと思っています。
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292位 |
232位 |
3.97 (6件) |
54件 |
2022/11/29 |
2022/11/29 |
Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF フィルター径:39mm 最大径x長さ:61x31mm 重量:90g
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分なコスパ最高レンズ
お試し感覚で購入しました。思ったより質感も高くAFもしっかり効いて、当然マニュアルでもちゃんと追い込めます。画質・色味・解像度についても問題無し。Youtubeにこのレンズのテスト動画も色々と上がってますが、総じて海外の方が高評価されてる傾向が感じられますが、個人的には大満足で使っていきたいレンズです。1番美味しい絞り値はF4かF5.6あたりで、カリカリ描写も可能です。ただ、パンケーキというには少々厚みがあり富士フイルム純正品の方が薄くてパンケーキ感をさらに感じられると思います。
4コンパクトレンズとして相応なパフォーマンス
メインで使用しているX-T100は今までMFレンズでしか撮影していないが、
どうしてもAFレンズ欲しいことで入手しました。
【操作性】
絞りリングあることは操作ロジックはかなり違うX-T100対して助かりました。
【表現力】
絞り全開でも、フォーカス合うところシャープ感があることと、
コントラストの感じは中華MFレンズと似たような雰囲気と感じます。
四隅の光量落ちについて、保護レンズ付けていることでかなり目立ってになるかもしれません。
F 0.95やF 1.2のMFレンズより明らかに暗くなる部分があります。
【携帯性】
さすがはパンケーキレンズなので持ち出しは楽となります。
カメラ本体対しての保護をそこまで気にしない場合、
レンズフード付けず腰付けのカメラパックでもひょこっと持ち出せることは好きです。
片手で持ち出して、スイッチオンとスナップできることが美味しいところです。
【機能性】
AFスピードはそこそこ十分ですが、速いとは言えません。
無限遠へのフォーカスには時々迷うことはあります。
おそらくX-T100自体のボディ性能よりも影響されているとおもます。
【総評】
日本での販売価格は少しくらい高いのことで、
多少コストパフォーマンスが悪くなっていると思います。
ただサイズと表現力と考えると、40�o視角好きな人にとっても一つの選択肢となります。
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637位 |
232位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2020/11/24 |
2020/12/11 |
Xマウント系 |
F1.4 |
33mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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5残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」
とりあえず比較対象となるレンズは、富士フィルム純正のXF35mmF1.4Rになると思います。
開放値の比較では、開放時からシャープな画を結ぶ純正レンズに比べ、本レンズはフワッと柔らかな描写が良い意味で印象に残りました。
残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」に「絞りを選ぶ楽しみ」を見い出す余地が純正よりも明確に感じました。
本レンズは開放では若干、線の太い描写になる印象が多いですが、F5.6まで絞れば力強い描写を得ることができると思います。
*被写体からは掲載許可を得ています。
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537497.jpg) |
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380位 |
232位 |
4.36 (5件) |
10件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
F2 |
27mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm 重量:120g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537498.jpg) |
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181位 |
232位 |
4.36 (5件) |
10件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
F2 |
27mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm 重量:120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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![12mm F1.4 DC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705226.jpg) |
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227位 |
232位 |
- (0件) |
5件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
Xマウント系 |
F1.4 |
12mm |
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【スペック】最短撮影距離:17.2cm 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x69.7mm 重量:235g
【特長】- 大口径F1.4において焦点距離12mmを実現した超広角単焦点レンズ。すぐれた光学性能と携行性を高い次元で両立した「Contemporary」ライン。
- 高い解像力を発揮し、開放F値から広大な星空や風景を隅々まで精緻に捉える。全長69.4mm、質量225gという小型軽量設計を実現。
- 精密な制御ができるステッピングモーターで軽量なフォーカスレンズを駆動し、高速かつ高精度なAFを実現。防じん防滴構造・撥水防汚コートを採用。
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306位 |
232位 |
4.43 (4件) |
21件 |
2022/7/15 |
2022/8/ 8 |
Xマウント系 |
F2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.7x54.8mm 重量:265g
【特長】- 大口径でコンパクトな標準マクロレンズ。富士フイルムXマウント専用として設計された「Xマウントレンズ」シリーズ。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現している。なめらかな操作感覚のフォーカシングを実現し、微妙なピント調整が可能。
- 最短撮影距離は0.163m。ピント調整にはフロントフォーカス方式を採用し、遠距離から近接領域まで全領域での高画質を担保する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗に写る
【操作性】
何も問題なし
コシナは気持ちいー!
【表現力】
思った通りに写ってくれます。
思った以上にはならないかも。
【携帯性】
小さい塊です。
質感高い重量感もまた良し。
【機能性】
ハーフマクロは必要十分でクセになります。
つけっぱなしで良くなっちゃいますね。
【総評】
Xマウントの35mm(付近)は、神レンズの他にノクトン、Touit1.8/32と使いましたが、1つに絞るとしたら…やっぱり神レンズかなぁ…
でも1番優秀なのは、こちらのレンズで間違いありません。解像とグラデーションと透明感はNikonのSラインのイメージに近いかな…優秀です。
5写り、スタイルと愛着の湧くレンズです。
なかなかレビューが出てこないので自分で書くことにしました。
10数年ぶりのマニュアルフォーカスなのでピントが合わず苦労しました。発売日に購入して近所で練習しました。写りはいいと思います。線が細くXF23�oに通じるところがあるような気がします。絞りによってはボケが丸くならないと聞きましたが、確かにそうかもしれません。使い始めとしてはXFともTouitとも違っているような写りで今後楽しみです。スタイルと大きさは文句ありません。しかし遠距離のピントがまだうまく合わないことが多くもう少し練習ですね。
画像はカットと明るさを調整しています。
(2022.09.15追加)
MFにも少しづつ慣れてきました。操作が慣れてくるとこのレンズのすごさが改めて判ります。いろいろな絞りで撮った写真をアップします。シャープさは絞りに左右されません。立体感が良く出ていると思います。
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![7artisans 35mm F1.2 3512FXB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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554位 |
272位 |
4.55 (8件) |
28件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
Xマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5現代によみがえった古のレンズ
昨今の中華レンズの台頭はすさまじく、特に標準レンズフルサイズ50mm、APS-C35mm、マイクロフォーサーズ25mm辺りは豊富なラインナップを誇る。それもそのはずでこの辺りのレンズ構成を見ると、フィルム時代の50mmレンズを縮小、または縮小光学を加えて作られている、つまりオールドレンズの再設計版であることがほとんどである。それもほぼダブルガウス系であり、設計元がF1.4なのかF1.8なのかくらいの違いしかない。
が、本レンズ、構成図を見ると、、、、ゾナー?
一眼レフの台頭により、消えていった標準ゾナー。各社とも作ることはなくなり、発展形もなく、今やソニーが名前だけ使っているゾナー。それが現代の技術(コピー)で蘇ったのだ!しかも不可能とされていた大口径化をお供にして!
それだけでも興味をそそられる本レンズ、開放から線が細く、コントラストの低い水彩画のよう。フォーカスブリージングが激しく立体感は乏しいものの、表現としては「あり」だ。
小型軽量、絞ればそれなりのレンズなので常用もできなくないが、あえてこのレンズを使うならばやはり開放付近を楽しむべき。
5クラシカルなカメラにマッチする、低価格でF1.2を使えるレンズ!
X-E3に装着して使っています。
メイン機として別の機種を使っており、X-E3と当レンズはスナップなどのサブ機として運用しています。
【操作性】
レンズ前方にフォーカスリング、手前に絞りリングのシンプルな構成です。
購入して約1年経過しましたが、未だに適度で滑らかなトルク感を保っており、使っていて気分が良いです。
絞りリングにはクリック感は無く無段階でF値が変動します。そのため気づかぬうちに暗くなっていた、ということがあるので注意が必要かもしれません。
【表現力】
開放F値1.2で撮影すると滲みやパープルフリンジがでます。ですが、それを含めてのこのレンズの表現力だと思います。オールドレンズの様な描写になり、フジ機の絵づくりにぴったりです。
F4あたりまで絞ると開放で感じられた滲みやパープルフリンジは無くなり、シャープな画像を得られます。
【携帯性】
大きさは手のひらサイズで小さいですが金属外装なのでずっしりします。ある程度ボディより出っ張りますがグリップを着けて運用しているのでさほど気になりません。
むしろ小型ながらずっしりとしているため持っていて高級感を感じられます。
【機能性】
レンズの機能ではないですが、ミラーレス機であればフォーカスピーキングでピント箇所を捉えられるので問題ありません。
【総評】
サブ機としてX-E3と当レンズを運用している身からすると必要十分な機能を備えたレンズです。MFレンズということもありクラシカルな操作性のフジ機と合わせると「写真撮ってる!」という気分になれます(笑)。
AF要らないよ、という人や私のようにサブ機として運用していてとりあえず標準域のレンズが欲しい、という人にはピッタリのレンズだと思います!
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![10mm F5.6 PRO APS-C シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801156.jpg) |
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885位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/9/ 4 |
Xマウント系 |
F5.6 |
10mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:55x20mm 重量:100g
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628位 |
272位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm 重量:141g
- この製品をおすすめするレビュー
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4今時にしてはクセのあるレンズだが、値段次第
使用機材はX-A1となります。
【操作性】
特に変なことない単焦点レンズです。
MF動作もヘリコイドの重さが適度にあり、
とてもしやすいです。
【表現力】
※室内撮影でのみの評価です
開放では四隅の光量落ちはないが、流れが強い。
F5.6より絞るとある程度改善する。
このあたりは軽量コンパクトとのトレードオフと
考えています。
【携帯性】
約140gと軽量、マウントからレンズカバーまで約40mmと小型なので、重さを気にせず持ち歩ける。
【機能性】
極めて普通の単焦点ですが、
MFレンズユーザーにも不満のないヘリコイドの重さです。
また、換算約38mmで最短撮影距離は30cmで、
そこまで不自由しない。
【総評】
約13,000円にてAliExpressで購入しましたので、
この価格からしたらかなりの出来と思います。
国内で公式で購入するのであれば、
同一焦点域で競合する7ArtisansやTTArtisans等の
レンズがほぼ同価格で購入できますので、
用途や特性を踏まえて検討されたほうがよいかと思います。
逆光耐性があまり無いと聞いておりますが、
まだ外での晴天時での撮影をしていないので、
そのあたりで今後評価に変更が出るかもしれません。
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![AF 15mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701857.jpg) |
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350位 |
272位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/7/31 |
2025/7/31 |
Xマウント系 |
F1.7 |
15mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.7mm 重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量・コンパクト・高性能の三拍子揃ったレンズです
非常にリーズナブルに購入できて、それでいて安物レンズではない解像感、表現力を得られます。何より、軽量コンパクトで富士フィルムのカメラに非常にフィットするのが嬉しいです。普段使うレンズに加えてこちらのレンズも一つカバンに忍ばせておくというのが良い使い方じゃないでしょうか。夜景も手持ちで余裕でした。(画像はすべて撮って出しです)
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