| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![Sweet 22 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613895.jpg) |
|
|
1516位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
Xマウント系 |
F3.5 |
22mm |
|
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm 重量:108g
|
|
|
![TTArtisan 50mm f/2 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001461118.jpg) |
|
|
1103位 |
631位 |
5.00 (1件) |
47件 |
2022/7/28 |
2022/7/28 |
Xマウント系 |
F2 |
50mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型のカメラに似合います
焦点距離:50mmのレンズなのに、こんなに短く仕立てているところがうれしいですね。
富士フィルムXマウントのコンパクトなカメラにつけても、サイズや重さ的にバランスが良く、気軽に持ち歩けます。
X−A5に付けてみましたが、レンズがコンパクトなので格好良くまとまりますし、ピントリング・絞りリングの操作性も悪くありません。
でも出来れば、電子ファインダー付のX−Eシリーズの方が、マニュアルフォーカスしているぞ感があって気分が乗ると思います。
手振れ補正機能はありませんが、カメラを顔に当ててしっかりホールドして、そっとシャッターを切れば、手振れは少なくなります。
写りとしては、絞り開放では少し緩い感じがしますが、1段絞ればキリっとします。
35mm判フルサイズ対応のレンズですから周辺画質には余裕があり、絞り開放から減光などは気になりません。
背景のボケ具合も自然で好感が持てます。
最短撮影距離:0.5mと言うところが一番の弱点で、APS−Cでも草花マクロは苦手ですね。
フルサイズ換算:75mm相当の焦点距離ですから、やはりポートレート用なのかな?
|
|
|
![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438829.jpg) |
|
|
1273位 |
631位 |
4.66 (6件) |
9件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よさこい撮影で大活躍!
TTArtisanは 35mm F1.4 Cに続き2本目です。
https://review.kakaku.com/review/K0001321070/ReviewCD=1535308/
中華レンズも最近の円安で2割ほど値上がりしましたね。
このTTArtisan 50mm F1.2 C を動体撮影に使う時は、絞りをF2.8位まで絞ることで被写界深度を調整できます。
よさこい撮影で言うと最前列の1人狙いの時は開放F1.2で、後ろまで写したい時はF2.8まで絞るといった具合です。
また、快晴の日はシャッター速度が 1/16000秒まで上がるので、機械式シャッターを使いたい場合は、ND8フィルターを付けて1/2000秒まで下げるなどの対策が必要になります。
今回はX-T100のHDRアートも試しましたが、これは電子シャッター連写してカメラ内合成する仕組みなので、被写体が歪む場合があり注意が必要です。
作例はX-T100のJPEG無修正画像です。
51万円台での大口径単レンズは買いでしょ!
【操作性】普通に操作しやすいです。 絞り値にはクリック感があり、フォーカスは、トルク感が重めだけど操作しやすい。 絞りでピント位置が変わる感じがします。
個体差なのだけかもしれませんが、マウント装着が固いところと、最短距離が50cmと遠いのがマイナス
【表現力】50mm F1.2というボケ味はすごい。 ふわーっとして滲みがありますが、半段絞れば滲みはほぼなくなる。
【携帯性】レンズの重さを感じますがしょうがないでしょうね。 なんたって大口径レンズ!
【機能性】昔ながらの被写界深度の距離表示があるだけでも便利
【総評】開放のボケ味と半段絞れば何でも映せてさらにF2.8以降はきりっとする描写は、コストパフォーマンス最高です。
TTArtisan17mm 7Artisans25mm 35mmにつづいて4本目の中華レンズはいずれも個性的で買いです
追記:Lightroomのプラグイン LensTaggerでExifデータを埋め込んでます。
|
|
|
![7Artisans 55mm F1.4 II 5514FXB-II [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374160.jpg) |
|
|
1462位 |
631位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2021/8/ 4 |
Xマウント系 |
F1.4 |
55mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.42m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x60mm 重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4中のレンズは、全く別物
旧型に比べ直径も長さも一回り大きくなって、光学性能は高くなったと感じます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001374160_K0001207458&pd_ctg=1050
但し、カカクコムのスペック表では、長さが同じになっていますが、現物は旧:55mm、新:60mm程度です。
宣伝文句の通り全体に解像感が高く、高輝度の被写体でも、絞り開放から鮮明に写ります。
そのせいか、測距点を端の方へ持って行っても、ピント合わせが楽です。
レンズ構成図を見ると似たような感じなんですが、写り具合はかなり異なりますね。
新・旧モデルを持っている甲斐があるというものです。
周辺減光は絞り開放でわずかにありますが、新型の方が目立ちません。
同じ位置からの画角に関しては、新型は少し広めです。
更に、最短撮影距離が新型の方が長いので、草花のクローズアップアップなどでは不利になりました。
それから、絞り羽の枚数が14枚から9枚に減ってしまい、絞り込んだ時の背景玉ボケがカクカクします。
以上、思いつくまま書きましたが、新型になっても廉価で販売してくれているところがありがたいですね。
|
|
|
![7Artisans 10mm F3.5 APS-C 7A-10F35-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698207.jpg) |
|
|
1229位 |
631位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/ 9 |
Xマウント系 |
F3.5 |
10mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:59x30mm 重量:123g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトで、とても安価な超広角レンズです
APS-Cの超広角:10mmレンズならマウント違いですが、LAOWAもSAMYANGもTTArtisanも持っていたのに、ソニーEマウント用のこのレンズを買ってみて、その軽量コンパクトさに負けて富士フィルムXマウントも購入してしまいました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001698207_K0001596182_K0001491240_K0000725774_K0001491238_K0000725770&pd_ctg=1050
ボディー内手振れ補正付きの機種の方が安心なんですが、折角の軽量コンパクトなレンズを活かそうとすれば、ボディー側も軽量コンパクトな方が良かろうと、X-A5に装着しました。
フォーカスモードをMFにしてワンタッチで拡大プレビューできるようにしてやれば、ピント合わせは簡単です。
ピントリングは回しやすく、ピントの山もつかみやすいので、初心者でも使いこなせると思いますよ。
絞りリングはレンズの根元の方にあり、1段ごとのクリックがちょっと固めで回しづらい気がします。
それからこの1段ごとの絞り値の表示がちょっと怪しい感じです。
カラフルに色分けされた被写界深度目盛もついていてそれらしいのですが、シャッター速度の変化具合を見ると絞り足りない気がします。
測光方式やレンズ構成の違いがあるので、不具合とか不良とかいうわけではないですが、そんな気がします。
写りの方ですが、歪曲はまずまずに抑えられていて、気にならないレベルです。
周辺減光は、絞り開放で少しありますが絞り込むにつれて改善され、F11で気にならないレベルになります。
遠景を撮るならF16位がお勧めですが、シャッター速度が足りなくなるかも知れませんし、ISO感度を上げることになるかもしれません。
解像感は、中央部1/3くらいは絞り開放からまずまず良さそうですが、周辺部はかなり落ち込み、こちらもF11程度まで絞って何とか見られるレベルかなと言うところです。
近距離で画面全体をガチガチに解像させてと言う撮り方は苦手です。
近距離なら中央付近に被写体を置き、絞り開放で周辺はボカしてしまおうという撮り方がお勧めです。
ただし超広角ですから、かなり色々なものが画面内に入ってしまうという事は留意しておきましょう。
マニュアルフォーカスが問題なく扱える方には、安価な超広角入門用としてお勧めのレンズです。
また、ちょっと絞り込んで、ピントは固定でパンフォーカスにして、軽量コンパクトな街角スナップ機材などという使い方もよさそうですね。
|
|
|
![KAMLAN FS 28mm F1.4 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
|
|
2199位 |
631位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
Xマウント系 |
F1.4 |
28mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:348g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4MFの楽しさを味わえるお散歩レンズ
海外レビューでの高評価を見て購入した、初の中華レンズです。
バイワイヤーでないMFが扱いやすく、画角の汎用性と併せて眼と手に馴染むので、散歩写真用にX-Pro2に付けっぱなしです。
フードを付けないとゴーストが出やすい、XFレンズほど発色が良いわけではないなどの欠点もありますが、マニュアルフォーカスの楽しさを思い出させてくれ、愛着が湧くレンズだと思います。
|
|
|
![TTArtisan 50mm f/1.2 C [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fpVj0yKjL._SL160_.jpg) |
|
|
1053位 |
631位 |
4.66 (6件) |
9件 |
2020/12/25 |
2021/2/12 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よさこい撮影で大活躍!
TTArtisanは 35mm F1.4 Cに続き2本目です。
https://review.kakaku.com/review/K0001321070/ReviewCD=1535308/
中華レンズも最近の円安で2割ほど値上がりしましたね。
このTTArtisan 50mm F1.2 C を動体撮影に使う時は、絞りをF2.8位まで絞ることで被写界深度を調整できます。
よさこい撮影で言うと最前列の1人狙いの時は開放F1.2で、後ろまで写したい時はF2.8まで絞るといった具合です。
また、快晴の日はシャッター速度が 1/16000秒まで上がるので、機械式シャッターを使いたい場合は、ND8フィルターを付けて1/2000秒まで下げるなどの対策が必要になります。
今回はX-T100のHDRアートも試しましたが、これは電子シャッター連写してカメラ内合成する仕組みなので、被写体が歪む場合があり注意が必要です。
作例はX-T100のJPEG無修正画像です。
51万円台での大口径単レンズは買いでしょ!
【操作性】普通に操作しやすいです。 絞り値にはクリック感があり、フォーカスは、トルク感が重めだけど操作しやすい。 絞りでピント位置が変わる感じがします。
個体差なのだけかもしれませんが、マウント装着が固いところと、最短距離が50cmと遠いのがマイナス
【表現力】50mm F1.2というボケ味はすごい。 ふわーっとして滲みがありますが、半段絞れば滲みはほぼなくなる。
【携帯性】レンズの重さを感じますがしょうがないでしょうね。 なんたって大口径レンズ!
【機能性】昔ながらの被写界深度の距離表示があるだけでも便利
【総評】開放のボケ味と半段絞れば何でも映せてさらにF2.8以降はきりっとする描写は、コストパフォーマンス最高です。
TTArtisan17mm 7Artisans25mm 35mmにつづいて4本目の中華レンズはいずれも個性的で買いです
追記:Lightroomのプラグイン LensTaggerでExifデータを埋め込んでます。
|
|
|
![7artisans 35mm F1.2 3512FXB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
898位 |
631位 |
4.78 (7件) |
27件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
Xマウント系 |
F1.2 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現代によみがえった古のレンズ
昨今の中華レンズの台頭はすさまじく、特に標準レンズフルサイズ50mm、APS-C35mm、マイクロフォーサーズ25mm辺りは豊富なラインナップを誇る。それもそのはずでこの辺りのレンズ構成を見ると、フィルム時代の50mmレンズを縮小、または縮小光学を加えて作られている、つまりオールドレンズの再設計版であることがほとんどである。それもほぼダブルガウス系であり、設計元がF1.4なのかF1.8なのかくらいの違いしかない。
が、本レンズ、構成図を見ると、、、、ゾナー?
一眼レフの台頭により、消えていった標準ゾナー。各社とも作ることはなくなり、発展形もなく、今やソニーが名前だけ使っているゾナー。それが現代の技術(コピー)で蘇ったのだ!しかも不可能とされていた大口径化をお供にして!
それだけでも興味をそそられる本レンズ、開放から線が細く、コントラストの低い水彩画のよう。フォーカスブリージングが激しく立体感は乏しいものの、表現としては「あり」だ。
小型軽量、絞ればそれなりのレンズなので常用もできなくないが、あえてこのレンズを使うならばやはり開放付近を楽しむべき。
5クラシカルなカメラにマッチする、低価格でF1.2を使えるレンズ!
X-E3に装着して使っています。
メイン機として別の機種を使っており、X-E3と当レンズはスナップなどのサブ機として運用しています。
【操作性】
レンズ前方にフォーカスリング、手前に絞りリングのシンプルな構成です。
購入して約1年経過しましたが、未だに適度で滑らかなトルク感を保っており、使っていて気分が良いです。
絞りリングにはクリック感は無く無段階でF値が変動します。そのため気づかぬうちに暗くなっていた、ということがあるので注意が必要かもしれません。
【表現力】
開放F値1.2で撮影すると滲みやパープルフリンジがでます。ですが、それを含めてのこのレンズの表現力だと思います。オールドレンズの様な描写になり、フジ機の絵づくりにぴったりです。
F4あたりまで絞ると開放で感じられた滲みやパープルフリンジは無くなり、シャープな画像を得られます。
【携帯性】
大きさは手のひらサイズで小さいですが金属外装なのでずっしりします。ある程度ボディより出っ張りますがグリップを着けて運用しているのでさほど気になりません。
むしろ小型ながらずっしりとしているため持っていて高級感を感じられます。
【機能性】
レンズの機能ではないですが、ミラーレス機であればフォーカスピーキングでピント箇所を捉えられるので問題ありません。
【総評】
サブ機としてX-E3と当レンズを運用している身からすると必要十分な機能を備えたレンズです。MFレンズということもありクラシカルな操作性のフジ機と合わせると「写真撮ってる!」という気分になれます(笑)。
AF要らないよ、という人や私のようにサブ機として運用していてとりあえず標準域のレンズが欲しい、という人にはピッタリのレンズだと思います!
|
|
|
![18mm F5.6 Shift ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711103.jpg) |
|
|
1738位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/12 |
Xマウント系 |
F5.6 |
18mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm
|
|
|
![AF 25mm F1.8 Type II オレンジ [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719374.jpg) |
|
|
1312位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
|
|
|
![AF 25mm F1.8 Type II レッド [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719373.jpg) |
|
|
2309位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
|
|
|
![SG-image 7.5mm F2.8 FISHEYE [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706506.jpg) |
|
|
1410位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
Xマウント系 |
F2.8 |
7.5mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 防塵:○
|
|
|
![AF 27mm F2.8 STM ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698466.jpg) |
|
|
1738位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/10 |
Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:62x36.5mm 重量:146g
|
|
|
![7Artisans 27mm F2.8 AF APS-C 2728XB-AF ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694985.jpg) |
|
|
1103位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/18 |
2025/6/18 |
Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF フィルター径:39mm 最大径x長さ:62x36mm 重量:145g
|
|
|
![7Artisans LITE 35mm F1.8 AF APS-C 7A-35F18AF-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769935.jpg) |
|
|
1810位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
Xマウント系 |
F1.8 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x47mm 重量:179g
|
|
|
![KAMLAN 21mm F1.8 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41G1xuBRusL._SL160_.jpg) |
|
|
1738位 |
631位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/6/17 |
2019/6/14 |
Xマウント系 |
F1.8 |
21mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF 重量:262g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安いけど、使いやすいレンズです。
Eマウントの方よりこちらのXマウントの方を先に購入していたのですが、レビューが遅くなりました。
口コミの方へも書きましたが、改めて、作例と使用感をまとめておきます。
ほとんどEマウント用と同じなわけですが、富士フィルムの方は入力した焦点距離をEXIFに残してくれるので、忘れずに入力しましょう。
ミラーレス機のライブビューモニター&ファインダーで見えたままに撮影できますから、露出補正や背景ボケなどは思いのままにできます。
しかし、ピント合わせは自動ではないので、ピントリングを回して、自分の目でしっかり合わせないといけません。
背面液晶でも良いですが、電子ビューファインダーの拡大モードの方が、やはりありがたいですね。
APS−Cフォーマット機で使うわけですが、描写としては、緩やかな樽型歪みで、絞り開放では周辺減光があり、また周辺の解像も良くありません。
絞り込んでいくと、F4程度から減光も解像も気にならなくなって、安心な画質になります。
フルサイズ換算32mm相当の小型軽量なレンズですから、ちょっと絞って、置きピンで、街中スナップをパシャパシャすることもできす。
またF1.8の大口径を活かして背景ボケをねらうなら、しっかり接近してやりましょう。
ただし、レンズスペックに記載の最短:0.12mは嘘です。
撮像素子からではなく、レンズ前からの距離なら0.12mなんですがね。
とにかく、この値段でこれだけ使いやすくて、それなりに画質も良いですから、マニュアルフォーカスが気にならない方、あるいは好きな方にはお勧めの1本だと思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24222728/index.html
|
|
|
![TTArtisan AF 23mm f/1.8 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683182.jpg) |
|
|
653位 |
631位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
Xマウント系 |
F1.8 |
23mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x60mm 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4中華製レンズもここまできたか
X−H2用にお手頃単焦点のフルサイズ換算35oの明るいレンズが欲しくてこちらの商品を買ってみた。アリエキスプレスで買ったので実売価格は13,900円でF値1.8のレンズが手に入りました。
【操作性】
AFも普通に効きますが純正レンズに比べて若干遅いように思います。精度自体は変わりません。
ピントリングはヌルっと回りますし金属鏡筒なので金額以上に高級感があります。
AF駆動音も気にならないレベルです。
【表現力】
絞り開放ではAPS-Cレンズであってもよくボケてくれますが、ボケの品質はチョイうるさい感じのボケ感かと思います。逆光耐性も純正よりは低いですが価格を考えると許せるレベルかと。
【携帯性】
非常にコンパクトでどこへいくにも持っていきたくなります。フードは非常にコンパクトでプラスチックでできており花形フードになっていますがゴースト、フレアを抑制するほどの大きさではないように思う。
【機能性】
レンズコーティングは純正レンズと比べて差があるようでゴースト、フレアは出やすいです。
まだ動画では使ってないのでシネマレンズとしての機能についてはわかりません。
【総評】
たった14,000円足らずでこの性能のレンズが手に入るなら少々の不満点もすべて許せますね。
中華レンズを初めて買ってみたけど質感でも国産ブランドにかなり近いレベルまで来ている。おそらく日本の技術者が引き抜かれているのではと感じた。コーティング技術はまだ差があると思いますがこれも時間の問題で国産レンズに追いついてくるのではと危惧しています。
中華レンズのレベルを計る意味でも一本持っていていいレンズだと思います。
私的にはおすすめできます。
|
|
|
![MK-6.5mm F2.0 MK065F20FX [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695518/695518493/6955184933450/IMG_PATH_M/pc/6955184933450_A01.jpg) |
|
|
1516位 |
631位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2019/3/26 |
- |
Xマウント系 |
F2 |
6.5mm |
|
【スペック】フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:61x51.5mm 重量:300g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4パノラマ撮影に機動力を加味できる お買い得レンズ
対角180度ではなく、天地方向で180度をカバーする円周魚眼で、価格が安く 且つコンパクトなものを探していました。
そのようなものがあれば、全天球パノラマ撮影に於いて
→THETA等の全天球型カメラより画質的なポテンシャルが高くなる
→一眼レフによる分割撮影よりも機材の数や重量が削減できて機動力が増す
と考えたからです。
ポイントは「天地方向がケラれないこと」です。この事により、Nodal Ninja などカメラを縦位置に構える機構の付いた雲台の導入を回避でき、機材の数や重量削減が実現可能となります。(これは、FUJI と SONY 各マウントは大丈夫ですが、M3/4 と CanonのAPS-C ではセンサーサイズの違いにより不可です)
私の組み合わせ(X-M1)の場合、ノーダルポイントからボディの三脚穴まで6p弱のようなので、それだけシフトして装着できるような雲台の仕組みを工夫しました。
尚、FUJI のエントリー機でも充分に小型軽量ボディですが、更にコンパクトにするならNEX なども在るかと思います。
素材の画像の実例は次の通りです。
https://photohito.com/photo/8880391/
https://photohito.com/photo/8880392/
写りは、まぁそれなりだと思います。
SIGMA 8mm F3.5 の円周魚眼レンズ+Nikon一眼レフボディ の組み合わせで同じ場所で撮り比べて見ますと、レンズ価格だけで3倍以上違いますんで全然勝ち目はありません。でも一万円台のレンズとして充分に実用的だと思います。
絞り、フォーカスのリングはパノラマ撮影中にちょっとでも動くと困るので、幅広の養生テープでベタッと貼って使用しています。
マニュアルであることは、私の場合はExif に絞り情報が残らないこと以外、何も不便はありません。F8に絞ってあれば、近接50pくらいから無限遠までパンフォーカスになっていると思います。
=================================
本レンズで作成した 全天球パノラマの作例二つをご覧下さい。
【パノラマ作例@】E橋の南端
全天球表示は https://theta360.com/s/bmPmX1awPe18NurNX8OQcmERU
【パノラマ作例A】F町の公園
全天球表示は https://theta360.com/s/gLiAs4txr6wVJB0GTL4zK99Ga
並びに比較対象として、作例Aと同じ場所で撮ったTHETA Z1 の画像もご覧下さい。
【パノラマ作例Aとの比較A】F町の公園/Z1-HDR
全天球表示は https://theta360.com/s/3LKLg9FdeBJVgtaUcLehjXEWW
【パノラマ作例Aとの比較B】F町の公園/Z1+Lightroom
全天球表示は https://theta360.com/s/pcTrwb0zEJwsaGtym3uaCZqts
※RAWファイルをAdobe Lightroom Classic(+プラグイン)で処理しました
|
|
|
![TTArtisan 7.5mm f/2 C Fisheye [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371085.jpg) |
|
|
1000位 |
631位 |
4.00 (3件) |
32件 |
2021/7/20 |
2021/7/30 |
Xマウント系 |
F2 |
7.5mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.125m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:72x58mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安い、小さい、重い
1.購入の動機
マニュアルフォーカスレンズ3本目。
XF10(フジフィルム製コンパクトデジカメ、レンズの焦点距離18.5mm)が故障、代替方法として物置に眠っていたX-E1(フジフィルム製ミラーレス一眼)にマニュアルフォーカスレンズを装着して利用することとした。
そのため、七工匠製7Artisans25mmf1.8を購入。
7Artisans25mmはけっこう楽しいがXF10とは焦点距離が異なる。
そこで、銘匠光学製TTArtisan17mmf1.4を購入。
TTArtisan17mmの操作性はその昔使用していたCANON FDレンズに似ており、焦点距離とともに気に入っている。
そこに、銘匠光学からTTArtisan7.5mmf2.0が発売されるとの情報が入る。
現在所有している広角レンズはZeiss製Touit12mmf2.8であり、さらに広角のレンズと言うことで早速購入。
2.第一印象
小さい、重い。
大きさについて、添付の比較写真をご参照願います。
重さについて、本レンズ=346gr、Touit12=265gr、TTArtisan17=249gr。
3.操作性
ボディー側から絞りリング、距離リングの順でTTArtisan17とは逆だが操作に戸惑うことは無い。
大きさ重さも撮影段階ではハンディにならない。
レンズキャップについて、中央部が取り外せる構造になっている。
中央部を取り外してレンズに装着するとレンズフード状になる。
この状態で撮影すると、画面の長辺側を直径とした全天魚眼風の画像となる。
4.撮影結果
添付の撮影結果写真はf5.6付近で撮影したもの。魚眼レンズ超初心者の撮影したものとして御笑覧願います。
5.今思うこと
真直ぐな物が歪んで写るのはレンズの特徴であり、それを特徴として撮影したのでは何を写しても同じ=早晩飽きが来ると思っています。
このレンズの特徴は広い範囲が撮影出来る事及び焦点深度が深い事であり、この特徴を活かした撮影分野を開拓する必要があると思っています。
長い修行の道の行く手に光明が見えるのだろうか。合掌
4安価ですが使える魚眼
初めての魚眼レンズですが、7.5mm f2なのに非常にコンパクトなサイズ。ND1000フィルタも付属して2万円を切るコスパに惹かれて購入。中国から直送とのことで、少々心配してましたが無事着荷しました。
お試しレベルではいろいろ使えそうなので、これからスキルアップしていきます。
|
|
|
![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II オレンジ [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768734.jpg) |
|
|
1312位 |
631位 |
- (0件) |
9件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
Xマウント系 |
F1.8 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x49mm
|
|
|
![7Artisans 50mm F0.95 50095XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412428.jpg) |
|
|
565位 |
631位 |
4.47 (3件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
Xマウント系 |
F0.95 |
50mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価でも、しっかり写ります
27,258円で買いました。
太くて短くて重たいレンズで、枠いっぱいの大きな前玉を見ると超大口径レンズだぞと、わくわくさせてくれます。
TTArtisanのフルサイズ対応が8万円程度ですから、APS−Cまでですが50mmF0.95と言うスペックで1/3程度のこの値段ならとてもお買い得だと思います。
そして使い勝手も、とても良いレンズだと思います。
絞りリングもピントリングも滑らかに回り、クリックのない絞りリングにはF値の目盛が刻印されており、それなりに正確なようです。
絞り開放でもピントの山がつかみやすく、また中央の広いエリアでピントがくるので、周辺の画質低下するエリアが少ないと思います。
また大口径レンズによくある絞りによるピントの移動がなく、絞りブラケット撮影をしても問題なく使えます。
描写は、絞り開放では周辺減光がわずかにあり、中央付近もかなりふんわりしていますが、ピントの芯はしっかりしており、F1.4からは色乗りもしっかりしてきて鮮明な描写です。
円形絞りではありませんが、13枚の絞り羽が滑らかに動き、素直なボケ方だと思います。
これだけ周辺の描写が良いならイメージサークルが大きいのかもと思い、フルサイズカメラにあてがってみましたが、四隅はマスキングされたように、はっきりと真っ暗でした。
無理な歪曲補正を行わず、素直なレンズ構成で、そこそこの画質のエリアまでで光をカットしたというレンズのように思えます。
ミラーレスカメラの登場で、TTArtisanの50mmF1.2と言う激安大口径とか、KAMLAN50mmF1.1など、APS−Cフォーマットまでの大口径レンズが安価に売られているので、選ぶ方も色々と悩めますし、楽しめますね。
4まずは操作に慣れないと
初めての交換レンズです。
初心者の意見になります。
【操作性】
マニュアルレンズ
50mm F0.95をお安く体験
コントロールリングは硬めでズレにくいです
カメラ側の設定ですが、ピント合わせにモタモタしてると画面が落ちます(画面OFF機能を切ればよい)
F値とピント合わせの時間が至福と思います
【表現力】
落ち着いた印象の気持ちのいい写りに感じました。
F値って振り切っていても使いにくいと知りました。
【携帯性】
鉄のズッシリ重めのレンズです。
カッコいい見た目 見た目も大切
【機能性】
無し
防水も手ブレ機能も何も無い
【総評】
初めての単焦点レンズにこんな個性的なものを選んでしまったのか、使いこなせるだろかと模索の結果
フジのレンズでは出ない質感の写りで良いところも見つけれた
少し寝かせてもう少しX-T5に慣れた頃にもう一度挑戦します。
|
|
|
![SG-image 35mm F0.95 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701429.jpg) |
|
|
1168位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
Xマウント系 |
F0.95 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:58x62mm
|
|
|
![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607614246/IMG_PATH_M/pc/4541607614246_A01.jpg) |
|
|
2199位 |
631位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
F2.8 |
4mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm 重量:135g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4天空撮影(日照確認)用に購入:射影方式の確認を行いました
LAOWA 4mm F2.8 Fisheye は撮影範囲が円形に写る円周魚眼レンズです。画角は210°、つまり天空に向けて撮影した場合、水平面より下15°(=(210-180)/2)の範囲まで撮影できます。日時計や庭の植栽などにいつ日があたるかの日照確認用に購入しました。
被写界深度が深いのでマニュアルフォーカスでも取り扱いは簡単です。表現力は、シャープさを求めるのであれば物足りなく感じるかもしれません(私は目的上重視していませんが)。金属製で作りはしっかりしていますが小型・軽量のため携帯性には文句ありません。Fujifilm Xマウント以外にも、Sony E、Canon EF-M、Leica L、Nikon Z、マイクロフォーサーズの各マウント版が発売されていますので、画質等につきましては先達によるそちらのレビューも参照いただければと思います。
このレンズに関しては、魚眼レンズの射影方式(画面上での距離と角度の関係)についての情報がどこにも見当たらなかったため、自分で計測を行いました(グラフ参照:写真中央部が90°、円周部が-15°です)。周辺部では角度に対する距離の変化が緩やかになる傾向があるようですが、全体としては角度と距離が比例関係する「等距離射影」とみなして問題なさそうです。この結果をもとに、天空に向けて撮影した写真に太陽位置を合成し、日照確認を行っています。
計測の詳細はこちらに記載しています:
https://sun.sorahe.com/thesun/thesun04.html
|
|
|
![12mm F2.0 NCS CS シルバー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51RIuqk-DbL._SL160_.jpg) |
|
|
1923位 |
631位 |
4.66 (16件) |
80件 |
2014/12/12 |
- |
Xマウント系 |
F2 |
12mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x59.4mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5星景、風景、高画素機を活かせるレンズ
高画素機X-T5に釣り合うマニュアルレンズとして購入しました。
他の方のレビュー通り、解像力が高く安心して使える広角レンズ。
【操作性】
絞りリングはカチカチ小気味よく回り、フォーカスリングは重く滑らかに。
MFですが、慣れたら楽でピントを確実に合わせられ間違いがない。
【表現力】
その場の空気感を纏う独特な描写を得意とします。
光芒も綺麗にでますが、フレアもでやすい。
星景で評判のいいレンズですが日中でも常用で使えますね。
35mm換算で18mmのはずが編集ソフトでは21mmと表示。樽型歪みあり。
【携帯性】
軽く小さくX-T5に似合うレンズ。
マウント側がシルバーで見た目が安っぽいので黒テープを巻いています。
【機能性】
フィルターがつけられますのでNDフィルターを多用しています。
電子接点はないので”レンズなしレリーズ”をONにしないと使用できません。
【総評】
個人的に4020万画素を活かせる解像力の高いレンズだと感じています。
星景で広角f2で使える、広角レンズとして常用できる点でも気に入ってます。
5コスパ最高の超広角レンズ
標準ズームのXC16mm(24mm相当)の広角では天の川の広がりを表現するには足りないので更に広角が必要を感じていたとき、当レンズの評判が良かったので試しに購入してみました。
特に12mm(18mm相当)でFが2.0と十分な明るさをコンパクトなボデイで確保しているところが気に入りました。
ただし、マウント部がステンレスの光沢(フジのみかも?)のままで内側も未処理のため、星の撮影では内面反射で問題が出そうでした。
やむなく、内側には内面反射防止のフエルトを貼り、外側には黒のカーボン風のシール貼り一体感を出しました。この辺の作りは日本の光学メーカーではありえない作りと言えそうです。
後は絞りのクリック感もそこそそで良いのですが残念ながら、無限大の指標(「 )の位置は2mmくらい外側にズレていました。おそらく∞位置はマウント部のネジのスペーサーで調整してるようなので、微調整はできそうもありません。小シールを貼って∞位置を補正して使う事にしました。
さて、肝心の星の写りは・・・・評判通りでした。
F2.0だと周辺減光は目立ちますがF2.8に絞れば目立たなくなります。また周辺の星像は絞っても若干の放射状の流れはあります。しかし、この程度は許容範囲なのでまあ良しとしましょう。普段使いでは余りにも広角過ぎるので使うことはありませんが星景や流星群の時には活躍してくれると思います。
|
|
|
![AF 55mm F1.8 STM [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672372.jpg) |
|
|
1810位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
2024/12/27 |
Xマウント系 |
F1.8 |
55mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x78mm 重量:365g
|
|
|
![AF 35mm F1.7 AIR シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001776075.jpg) |
|
|
1053位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
2026/3/25 |
Xマウント系 |
F1.7 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 重量:170g
|
|
|
![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694230.jpg) |
|
|
1641位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66x63mm 重量:338g
|
|
|
![AF 50mm F1.4 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781958.jpg) |
|
|
953位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/17 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:72x79mm 重量:450g
|
|
|
 |
|
|
721位 |
631位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2020/11/24 |
2020/12/11 |
Xマウント系 |
F1.4 |
33mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」
とりあえず比較対象となるレンズは、富士フィルム純正のXF35mmF1.4Rになると思います。
開放値の比較では、開放時からシャープな画を結ぶ純正レンズに比べ、本レンズはフワッと柔らかな描写が良い意味で印象に残りました。
残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」に「絞りを選ぶ楽しみ」を見い出す余地が純正よりも明確に感じました。
本レンズは開放では若干、線の太い描写になる印象が多いですが、F5.6まで絞れば力強い描写を得ることができると思います。
*被写体からは掲載許可を得ています。
|
|
|
![AF 33mm F1.4 XF [フジフイルム用]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/16/22/3_000000002216.jpg) |
|
|
604位 |
631位 |
4.40 (5件) |
37件 |
2021/4/20 |
- |
Xマウント系 |
F1.4 |
33mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5純正の90%の写りを純正の30%の値段で手に入れられる
【操作性】
とても安く入手できるので、しっかり上質にリングが回るのが意外でした。最初は絞りリングにクリック感がないことが不満でしたが、動画撮影の上では逆にこちらの方が便利でした。
【表現力】
“価格の割に”という枕詞なしで非常に良い描写だと思います。期待を下回ることはありません。上位レンズで撮った写真と見分けられる人はそういないと思います。
【携帯性】
やや大きく重いという点だけがこのレンズの弱みです。しかしながら、リングを含む筐体が金属で作られているため質感は素晴らしく、フジのボディの品を損なわないので良いと思います。
【機能性】
私はFUJIFILMのカメラの撮影体験にはやはり絞りリングが備わっていることが重要だと考えています。このレンズはその点においても文句がありません。AFも遜色ありません。
【総評】
競合と比較して、その値段からは考えられないほどの性能を有していると思います。描写も十分に素晴らしく、FUJIFILM純正レンズが良すぎるため比べられて可哀想、という感じです。同スペックでの価格差を考えると恐ろしいほどのコストパフォーマンスです。
5中華レンズと侮ってはいけない 高コスパなレンズ!
富士フィルムのX‐E4用に明るい単焦点レンズが欲しくて、今回初めてVILTROX社のレンズを購入しました。
購入前は正直不安があったので、色々なレビューを見ました。中華レンズですが、評判の良いレンズということで買ってみました。
使用してみて納得、このレンズはお買い得です!
【操作性】
このレンズはフィルムカメラの様に普通に絞り環が付いています。絞り環はクリック感は無く連続的に回ります。絞り環は重めの操作性です。その為、誤って回してしまうケースは少ないと思います。ただし、ファインダーを覗きながら絞り環を回そうとした場合、回転が重くてやり難いです。私は上手くできませんでした。
やはり、クリック感があるタイプの絞り環の方が実用上良かったのではないかと思います。
その点で減点しています。
【表現力】
開放での描写ですが、かなり優しいと言うかソフトな印象です。分かって使用する分には良いと思います。ソフトな仕上げが必要な人物ポートレート等に向いているんだと思います。
ボケも素直で良い印象です。コスパ良すぎです!
【携帯性】
サイズはコンパクトで携行性が良いです、金属製の銅鏡でずっしりして良い感じです。小さいので重くは無いですね。
【機能性】
AFは早くも遅くもなく、全然OKです。驚く内容は無いですが、スムーズに使用できます。
【質感】
見た目の質感ですが、金属筐体で高品位な印象です。とても3万円のレンズには見えません。
【総評】
欠点の無い安価なレンズです。コスパ最高で、思ったより出番が増えました。おすすめです!
添付の写真はLIGHTROOM で処理をしているのですが、明るさ(露出)のみ調整しています。
他のコントラストやシャープネスに関わる部分は一切触っていませんので、参考になる思います
また、以下のリンク先に作例を公開していますので、ご参考になれば何よりです。
https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220112
https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220114
https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220118
|
|
|
![Sniper 75mm F1.2 オートフォーカスレンズ 75AS12X-W-AM ホワイト [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31NAbH9ehtL._SL160_.jpg) |
|
|
2309位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
- |
Xマウント系 |
F1.2 |
75mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:67mm 重量:466g
|
|
|
 |
|
|
1053位 |
631位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/7/19 |
2021/8/ 6 |
Xマウント系 |
F1.4 |
56mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm 重量:315g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シャドウ部の再現性が良く、やわらかい描写力のレンズ
【操作性】
外装は金属で出来ており、質感も良くピントリングは大きめに造られています。トルク感はやや重めに感じました。XFレンズと同様に、絞りリングがレンズの付け根に用意されており、直感的に操作することが可能です。なお絞りリングにはクリック感はありません。
【表現力】
フルサイズ換算85mmといえばポートレート撮影に用いられるレンズとしてイメージされることが多いです。ボケ量を調整して画作りを楽しんだり、敢えて広い画で被写体と圧縮された背景を見せて撮影したりと、同じポートレート撮影でも様々な表現ができます。
ボケ味としては、段差を感じない「なだらかで軽めのボケ味」と言えるでしょう。
【携帯性】
外寸は6.5cmX7.2cm、フィルターサイズは52mm、重さは35gと非常に軽量コンパクトなサイズなため、携帯性は抜群です。
【機能性】
レンズ本体には手ぶれ補正機能は搭載されていませんが、カメラ内の手ぶれ補正機能に対応しており(最大6.5段分)、手ぶれの発生が割と早めな焦点距離ではありますが、安心して撮影に望むことができました。
【総評】
本レンズを使用していくなかで気付いたことですが、フルサイズ機の85mmF1.4は非常に深度が浅く、開放で撮影する際にはピント合わせに神経をつかいます。でも本レンズはAPS-Cサイズであるがゆえに適度な深度があり、開放付近の撮影ではフルサイズ機の85mmに比べて扱いやすい印象がありました。そういった意味では初心者の方にもオススメできるレンズだと思います。
*被写体から掲載許可を得ています。
|
|
|
![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597999.jpg) |
|
|
953位 |
631位 |
3.88 (3件) |
10件 |
2024/1/15 |
2024/2/ 9 |
Xマウント系 |
F2.8 |
18mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm 重量:115g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型フィルムカメラのような運用にはピッタリ
納期の関係でX-T5の初めの一本になりました。ULTRON27mmと迷いましたが早く使用したくて即納のこちらを購入しました。フジのカメラを初めて使用した人間の感想です。
【操作性】絞りリング付きのデジタル用レンズは初めてでしたがフィルムで使用したことがあったため違和感なく使用できました。ピントリングにタブ(?)が付いているのでファインダーを覗きながらでも間違えずに操作できて助かりました。
【表現力】良くも悪くも普通、平凡な印象です。特別「広角!」という感覚はなくスマホのカメラに似ています。ただ、最短撮影距離が0.17mと結構短いのでF値と併せてダイナミックな表現ができるので面白いです。
【携帯性】レンズ自体115gしかないので普段キヤノンR6+EFレンズを使用している身としてはマウントアダプターだけを装着していたよりも軽く、T5に装着して初めて持った時はこれがレンズキャップ代わりになるレンズか・・・と感動しました。使うか分からないけど散歩のときには必ず持ち出すほどです。KissX50を使用していた時以来の持ち出したさです。
【機能性】機能性は無知なのでよくわからないです。普通のMFレンズだと思います。
【総評】私の運用方針が【写ルンです】のような気軽に持ち出せるカメラだったので本体のフィルムシミュレーションとの組み合わせでまさにその通りに使用できており満足しています。ちなみに、フォクトレンダーのロゴが好きなので初めのレンズキャップをそのまま使用したいためレンズフードはまだ使用していません。フジに求めるところにエモーショナルな雰囲気というのがあったので期待していましたが、今のところ順光・逆光ともフレアやゴーストは出たことがないです。
まだまだ満足できる写真は撮れていませんが持ち出し欲を掻き立ててもらえただけでも買ってよかったと思いますし、MFの楽しさも味わえて大満足です。
4小型システムを組むなら
【操作性】
同社の27mm同様にフォーカスリングではなくレバーによる操作はクセがあります。ねじ込み式キャップが外しにくい点も同様で、やはり市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
富士純正のXF18mmよりシャープで逆光にも比較的強いです。ただし画質にGR IIIのようなインパクトは無くわりと普通?
35mm判換算28mm F4.4の被写界深度の深さでコシナ特有のにじむボケも楽しみにくく、小型化の影響か開放では隅の画質も甘いです。
【携帯性】
最高。ポケットやバッグの隅に忍ばせておけます。
【機能性】
F2.8ズームの広角域に対する優位性が低い点が残念。
【総評】
センスが無くレンズ性能に頼る身としては35mm F1.2のようなサイズで、F2かそれ以上に明るくしてほしかった。実際に換算50mmの単焦点のサブには本レンズよりシグマの18-50mm F2.8を選ぶことが多いです。
基本的には外出のお供にX-Eのような小型ボディやX-Proに付けて気軽に持ち出すか、27mmとセットで使うレンズなのかなと。
|
|
|
![SPEEDMASTER 35mm F0.95 II [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
1462位 |
631位 |
4.71 (4件) |
3件 |
2018/1/25 |
2016/2/18 |
Xマウント系 |
F0.95 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:62x59.5mm 重量:440g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足感はありますが、品質に課題がありそう…
X-Pro2で使用しています。開放絞り値F0.95と聞くと身構えてしまいますが、ピーキーなのは開放付近だけで、全般的にはMFレンズ撮影に慣れていればいたって普通に扱える印象があります。私は2本所有していますが、品質が安定していないのか黒いモデルよりも銀色のモデルの方が明らかにビルドクオリティが高いです。Amazonで購入しましたが、初回はヘリコイドグリスが漏れ出す等の不良品で返品も経験しました。とはいえ、返品を経験しても2本も購入するくらいですから好きなレンズといえます。国産のVoightLanderも購入できる価格帯のレンズというのが悩ましいところ。ただ、気になって仕方がないくらいでしたら購入してみる価値はあると思います。トラブルも経験しましたが、私の満足度は高いです。
5コンパクトで常用レンズの定番
F0.95でこのコンパクトさはとても使い易い。
ピントの山もわかりやすく、このレンズを使うためにカメラをX-E3に変更しました。
X-E3とのコンビはお散歩カメラとして最適で、
そのコンパクトさは撮影相手にカメラを意識をさせません。
開放からシャープな表現、コントラストがそこそこ高く
カリッとした表現はとても気に入っています。
|
|
|
![Eureka 28mm f/2.8 ASPH. シルバー [フジフイルム用]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/62/24/1_000000002462.jpg) |
|
|
721位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/4/22 |
Xマウント系 |
F2.8 |
28mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF パンケーキ:○ フィルター径:27mm 最大径x長さ:57x30mm 重量:160g
|
|
|
![Eureka 28mm f/2.8 ASPH. ブラック [フジフイルム用]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/62/24/12_000000002462.jpg) |
|
|
1369位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/4/22 |
Xマウント系 |
F2.8 |
28mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF パンケーキ:○ フィルター径:27mm 最大径x長さ:57x30mm 重量:160g
|
|
|
![TTArtisan 500mm f/6.3 Telephoto [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611593.jpg) |
|
|
1810位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/ 7 |
Xマウント系 |
F6.3 |
500mm |
|
【スペック】最短撮影距離:3.3m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x315mm 重量:1610g
|
|
|
 |
|
|
374位 |
631位 |
4.26 (3件) |
18件 |
2022/7/15 |
2022/8/ 8 |
Xマウント系 |
F2 |
35mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.7x54.8mm 重量:265g
【特長】- 大口径でコンパクトな標準マクロレンズ。富士フイルムXマウント専用として設計された「Xマウントレンズ」シリーズ。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現している。なめらかな操作感覚のフォーカシングを実現し、微妙なピント調整が可能。
- 最短撮影距離は0.163m。ピント調整にはフロントフォーカス方式を採用し、遠距離から近接領域まで全領域での高画質を担保する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5写り、スタイルと愛着の湧くレンズです。
なかなかレビューが出てこないので自分で書くことにしました。
10数年ぶりのマニュアルフォーカスなのでピントが合わず苦労しました。発売日に購入して近所で練習しました。写りはいいと思います。線が細くXF23oに通じるところがあるような気がします。絞りによってはボケが丸くならないと聞きましたが、確かにそうかもしれません。使い始めとしてはXFともTouitとも違っているような写りで今後楽しみです。スタイルと大きさは文句ありません。しかし遠距離のピントがまだうまく合わないことが多くもう少し練習ですね。
画像はカットと明るさを調整しています。
(2022.09.15追加)
MFにも少しづつ慣れてきました。操作が慣れてくるとこのレンズのすごさが改めて判ります。いろいろな絞りで撮った写真をアップします。シャープさは絞りに左右されません。立体感が良く出ていると思います。
44000万画素に対応したコシナレンズ
【操作性】
マクロ撮影用に微妙な調整をしやすくするためか、他のコシナレンズと比べてフォーカスリングの回転角が大きいです。ですが他と比べてリングが軽く素早く回せるためスナップ撮影などにも支障はありません。
【表現力】
高画素化対応を謳うだけあって開放から4000万画素の解像度についていく高画質。
ただし開放ではフリンジがわずかに見られ、このあたりが最高画質のAPO-LANTHARではなくAPO-ULTRONである理由なのかも。またAPO-LANTHARの切れ込むようなシャープネスの鋭さもありません。
【携帯性】
Xマウントのコシナレンズとしては長い方です。
【機能性】
最大撮影倍率1:2=0.5倍となっていますが、APS-Cなので実際は約0.75倍となり必要十分。
【総評】
高画質とはいえ突出しているわけでもなく、コシナにしては没個性的な画質のように思えます。
さらに換算52.5mmだと撮影距離的に被写体にパースが付いてしまいがち。最高画質のAPO-LANTHARの中望遠マクロも出してほしいところです。
|
|
|
![AF 75mm F1.2 XF Pro [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001556811.jpg) |
|
|
356位 |
631位 |
4.74 (5件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
2023/6/20 |
Xマウント系 |
F1.2 |
75mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.88m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x101mm 重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5評判通りのレンズ
こちらの評判を見て、購入しました。
レビューの通りのレンズでした。
開放からシャープで、ボケは56mmF1.2よりも大きい。
35ミリ換算で112mmほどの焦点距離なので
135mmよりも遥かに使う場面は多く、重宝しそうです。
開放性能やボケが気になる方は多いと思うので
わかりやすい写真、貼っておきます。
5純正キラー
製品発表から待ち遠しかった本レンズ。
同社の85mm f1.8を使い、AFの食いつきも良く、描写も良し(ツァイスのコピー?
OEM?)だったのでViltrox良いじゃないか!と発売と同時に購入。
75mm f1.2というだけあり、やはり圧巻のボケ、f1.2にも拘らずピント面はシャープで現代的なレンズ。85mmから比べ大型化、重量増しに付け加え最短距離も伸びるデメリットもあるが、描写を見てしまえばホクホク笑顔でございます。これが発売当初は7万。お買い得にもほどがある。
案外、AF-Cでもピントを追いかけてくれ想定外にヒット率も高い。
そうなると完全に出番を食われたのがXF56mm f1.2。ピント面のシャープさは負けず劣らずだが、ボケは汚い、寄れないとなり85mm f1.8と共にドナドナ。
フジユーザーはAFサードパーティレンズに飢えているので、Viltroxには頑張ってもらいたい。
|
|
|
![100mm F2.8 ED UMC MACRO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000997893.jpg) |
|
|
1641位 |
631位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2017/9/13 |
- |
Xマウント系 |
F2.8 |
100mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.307m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x149.4mm 重量:770g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4大きく重いが光学性能は満足できる
【操作性】
絞り、フォーカスともスムースで操作性は良好です。
【表現力】
ボケ味もよく、合焦位置ではシャープな像が得られます。発色もよいです。
【携帯性】
長く重いので携帯性は良くないですが、表現力がよいので使用頻度は高いです。
【総評】
X-E4で使っています。光学性能、操作性は満足ですが長く重いのでグリップを買いました。
|