| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
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116位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
赤道儀 |
90mm |
1.3秒 |
11.5等星 |
【スペック】 焦点距離:900mm 集光力:165倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(31.7天頂ミラー、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:880x155mm 重量:鏡筒:約2.3kg(鏡筒バンド含むファインダー除く)、架台:約5kg(ウエイト除く)、三脚:2.6kg
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148位 |
24位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2010/4/ 1 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:1325mm 集光力:212倍 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4初日から、木星、土星の写真が撮れました!
月や惑星を撮影したいと購入しました。
以前、某有名メーカー(他社)の3万円台の反射望遠鏡を購入し試みましたが、
月でさえブレてまともに撮れなくて、とても撮影できる代物ではありませんでした。
見るだけ(観測)なら使えるのでしょうが、安物で撮影は無理だと悟りました。
これなら普通に撮った方がマシと、400mmの望遠レンズで撮影してきました。
月ならとてもきれいに撮れますね。(APS−Cなら600mm)
しかし、惑星(木星や土星)を撮る場合、普通のカメラ撮影では難しかったです。
惑星は、暗くて小さな被写体ですので。
思い直して、再度、望遠鏡での撮影にチャレンジしてみた訳です。
送られてきた箱は大きかったです。これは前の望遠鏡でも同じでした。
開けてみて驚いたのは、望遠鏡本体(銅鏡)がとても小さかったことです。
しかし、土台が安定しないと撮影できないという前の反省もあり、
気を取り直してチャレンジしました。
三脚は、重くしっかりした作りです。
購入動機の1つとして、自動追尾装置(アライメント)があったことです。
勢いで、別売りのGPS装置も購入しました。
いざ撮影に臨み、アライメントの設定、何度やっても失敗しました。
GPS装置も働いてくれません。
この辺り(使い方)は、まだまだ修行が必要なんだろうと思います。
しかし、コントローラで望遠鏡の向きを変えることは問題なくでき、
このおかげで銅鏡の角度の微調整ができましたので、
初めて使った初日に、そこそこの写真が撮れました!
画像は、色、トリミングなど、多少いじっています。
【見やすさ】 とても見やすいというほどではありませんでしたが、
まあ普通だと思います。
【操作性】 アライメントができませんでしたので、★1つ。
コントローラによる微調整は、★5つ。
間をとって★3つにしましたが、微調整ができたのが大きかったです。
【安定性】 これは望遠鏡の命ですね。銅鏡より大切だとさえ思っています。
かなり安定しています。
【サイズ・可搬性】 とてもコンパクトです。
銅鏡、台座、三脚を組んだまま、たためて、車の後部座席に
余裕で置けます。
【機能性】 アライメントができなかったこと、GPS装置が働かなかったことから、
無評価にしました。(私の腕の問題でしょうが。)
【拡張性】 GPS装置が付けられたり、アライメントを自動で行ってくれる装置を
付けることも可能なようです。
私はできていませんので、無評価にしました。
【総評】 上手くいくかどうかわからない、価格的に手が出せるもの、ということで
4SEを購入しました。
しかし、上手くいけば、すぐに上位機種(5SE、6SE、8SE)が欲しく
なるのだろうなあ、と思っていました。
今回、初めて使った初日に、そこそこの写真が撮れました。
人に見せられるレベルの写真が撮れて、結果、大成功です。
いい望遠鏡システムだと思います。
アライメントの設定、撮影技術など、今後もっと腕を磨いていこうと思っ
ています。
すでに、8SEが欲しくなっているのですが、大きく重く、まあこれは何と
でもなるとして、価格が10万以上違いますから、おいそれとは手が出
せません。
中間の5SE、6SEもありますので、悩むところですが、
当面は、この4SEを使い倒したいと思っています。
この機種は、経緯台式です。赤道儀式が優秀だと聞きますが、
操作が難しそうですし、何より赤道儀式は価格が高いです。
初めて望遠鏡で天体を撮影してみよう、という初心者の方に、
お勧めできる望遠鏡だと思います!
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-位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/ 1 |
2017/5/26 |
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55mm |
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【スペック】 焦点距離:250mm 写真撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(対物レンズ、ヘリコイド、アダプター、アイピースホルダー、地上プリズム、アイピース×2個)
- この製品をおすすめするレビュー
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5群を抜いた光学性能と収差補正
【総評】
天体望遠鏡をはじめとする光学品は、完全には対象を像として捉えることはできず、ボケたり歪んだりといった欠点をもった像を造りだすのですが、本製品の天体望遠鏡は、この収差の部分が極めて小さく抑えられていました。
本製品の望遠鏡では、色収差によるボケ像を改善するために、屈折率の異なったレンズ同士を組み合わせて色収差を補正していました。
また、本製品の望遠鏡は集光力が素晴らしく、肉眼では見えない暗い星まで見ることができました。アンドロメダ星雲のような肉眼では淡く、微かにしか見えない星雲なども、ハッキリと見え感動しました。
最近の天体望遠鏡はガラス材料も豊富になり、性能のよいアポクロマートレンズを用いた天体望遠鏡が一般的になりましたが、その中でも本製品の望遠鏡は群を抜いて光学性能に優れていると感じました。
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116位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2010/4/ 1 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
125mm |
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【スペック】焦点距離:1250mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準
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25位 |
24位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2010/4/ 1 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
150mm |
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【スペック】焦点距離:1500mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャンルを選ばない小さな優等生
【総評】
天体望遠鏡を使ったことのない人は、倍率はなるべく高いほうが良いと考えがちですが、実際の望遠鏡の操作性や視野の明瞭さでは、低倍率の方がずっと優れています。
高倍率は対象を大きく捉えることができ、細部まで観測するのに適していますが、その反面、暗くて対象を捉えにくく振動も拡大してしまいます。
本製品の天体望遠鏡は低倍率ですが、実視界が広く視野も明るいので対象を捉えやすいです。そのため星雲や星団を観測したり、彗星を探すことなどに向いていると感じました。
また、本製品の天体望遠鏡に付属しているアイピースも、素晴らしい性能で好感が持てます。誰でもシャープで歪みのない整った像で月や惑星を見たいものです。
さらに本製品のアイピースは、見かけ視界がとても広いので、まるで自分が宇宙の中にいるような気分になりました。
天体望遠鏡を購入した時のセット品のアイピースは、観測目的に合わない場合もありますが、本製品のアイピースはさまざまなシチュエーションに対応してくれました。
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116位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
- |
カタディオプトリック式 |
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203mm |
0.57秒 |
13.3等星 |
【スペック】 焦点距離:2000mm 集光力:841倍 ファインダー:6×30mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(天頂ミラー31.7mm) 長さx外径:432x238mm 重量:本体5.7kg
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76位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
赤道儀 |
120mm |
0.97秒 |
12.2等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:294倍 ファインダー:9×50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(50.8天頂ミラー、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:1000x185mm 重量:鏡筒:6.2kg、架台:約10kg(ウエイト除く)、三脚:5.6kg
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-位 |
24位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/4/12 |
屈折式 |
赤道儀 |
102mm |
1.14秒 |
11.81等星 |
【スペック】焦点距離:500mm 集光力:212.32倍 ファインダー:9倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(PL10mm・PL25mm)、その他(9×50mmファインダー、天頂ミラー、バランスウエイト(5.1kg×2)) 長さx外径:540x116mm 重量:鏡筒:4kg、マウント部:10kg(ウエイト含まず)、三脚:5.6kg、バランスウエイト:5.1kg×2個
- この製品をおすすめするレビュー
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3個人的にはこの機種はおススメしません。
【見やすさ】
102mmのアクロマートレンズ付きの鏡筒が付きます。
多少色収差があっても肉眼の約200倍の集光力をもつ有効径102mmは魅力的ではありますね。
【操作性】
普通のタイプの赤道儀ですので、操作性に特別なところはありません。
また、可動部分はしっかりと作りこまれており、ブレなどは良く抑えられています。
【安定性】
しっかりした三脚、赤道儀でブレなどが少ない安定した観測が可能です。
【サイズ・可搬性】
赤道儀本体で10kgとそこそこ重量級です。鏡筒なども約10kgまで載せられるので、望遠鏡+赤道儀+ウエイト+三脚で軽く25kgを超えますから、気軽に扱えるような代物ではありません。
バランスウエイトは鏡筒の最大積載量に合わせて10kg分付いていますが、このセットでは、鏡筒が軽いため5kg分しか使いません。 となると三脚含めて25kgという重量ですね。
【機能性】
赤経と赤緯の両方にモーターが付くタイプで、天体の自動導入なども容易です。
ただし、パソコン接続は可能なもののオプションであったりとイマイチな感じです。
【拡張性】
鏡筒取り付け部は汎用のものですので、望遠鏡他いろいろな機材が装着可能です。
【総評】
基本的にこのクラスは本格的に天体観測を愉しむ方向け、写真撮影をする方などに向けた機材です。
気軽に扱えるような代物ではありませんので、予算があったとしても初心者向けではありませんし、天体導入も、パソコン接続は可能なもののオプションであったりとイマイチな感じです。
たとえば、SEII-J 赤道儀とSky‐Watcher EQ5 GOTOと比較すると、価格差ほどの差があるとは到底感じられず、パソコン接続もSEII-Jではwifiでできないし、使い勝手も劣ります。
価格も30万とコスパもよくありませんし、個人的にはこの機種はおススメしません。
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-位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/13 |
2025/春 |
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赤道儀 |
72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)
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-位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
127mm |
0.91秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:329倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(40mm、13mm)、その他(ハンドコントローラー、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:330x152mm 重量:総重量17.2kg
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95位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/13 |
2025/3/11 |
屈折式 |
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65mm |
1.78秒 |
10.8等星 |
【スペック】焦点距離:360mm 集光力:86倍 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(1/4インチネジ(長さ19mm)×2、六角レンチ(3mm・2mm・1.5mm・3/16インチ)) 長さx外径:413.5x90mm 重量:2.6kg
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76位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム、ウェイト1kg) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:10.8kg
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-位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
105mm |
1.1秒 |
11.9等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:225倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(A105MII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:1010x115mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.8kg)、三脚:5.5kg、総重量:21.1kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いですがワンランク上の本製品をオススメします。
初めて天体望遠鏡を購入するのであれば、3万円〜5万円の入門機でも楽しめますが、すぐに不満が出てきます。
価格は10倍位してしまいますが、本製品の天体望遠鏡のようなワンランク上の入門機を購入したほうが長く楽しめ、結果的に安上がりだと思います。
本製品の天体望遠鏡は口径が105mmなので、木星や土星までもハッキリと見えました。これだけの口径なら不満に感じることはありませんでした。
使いやすさの面では、大人だけでなく子供たちでも扱いやすい設計になっています。三脚は安定感に優れており、それでいて重量もあまり感じさせないので、観測場所を変えた時でも苦になりませんでした。
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-位 |
24位 |
5.00 (1件) |
25件 |
2018/1/19 |
2017/3/30 |
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90mm |
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【スペック】 焦点距離:500mm ファインダー:6倍30mm 写真撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(対物レンズ、アイピース×2個、アダプター×2個、接眼部、アイピースホルダー×2個、地上プリズム、マルチバンド×2個、マルチバンド用スペーサー、ロングプレート、Vプレート、ファインダー台座、ファインダー)
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつの時代も最先端技術を追い続ける望遠鏡
【総評】
本製品の天体望遠鏡はレンズだけの組み合わせで構成された光学系です。使用してみると取り扱いが優しく、像が安定していると感じました。屈折式の望遠鏡はガリレオ式とケプラー式がありますが、本製品はケプラー式となっています。
接眼部はラックとピニオンギアによりドロチューブの抜き差しができ、簡単にピント合わせができるようになっています。
また天頂プリズムや、その他のアダプター類などのアクセサリーの取り付けをしてもピントが合うように、ラックピニオンの可動範囲は広くなっています。そして接眼部には、アイピースが取り付けられるように、アイピース差し込み口が設けられていました。
鏡筒部分にはファインダーがつきもので、本体の鏡筒部分と平行に取り付けられ、同一対象が見られるようになっており、とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
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76位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
150mm |
0.77秒 |
12.7等星 |
【スペック】焦点距離:1500mm 集光力:459倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(40mm、13mm)、その他(ハンドコントローラー、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:406x184mm 重量:鏡筒:4.54kg、総重量:17.23kg
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21位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/29 |
2014/11/14 |
屈折式 |
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126mm |
0.92秒 |
12.3等星 |
【スペック】 焦点距離:625mm 集光力:324倍 セット内容:鏡筒 重量:鏡筒部:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5口径126mmの大型対空双眼鏡
【見やすさ】
新たに光学設計したアクロマートレンズにより、視野の中心部だけでなく周辺部までシャープな像を結んでくれます。口径126mmの大型対空双眼鏡なので、星雲や星団の観測にバツグンの威力を発揮してくれました。
【操作性】
接眼部には45度の傾斜がついているので、天頂付近の天体も楽な姿勢で観測することができました。また、接眼レンズを差し込むだけで固定できる方式を採用したことで、固定用のネジを回すなどの動作が不要になりました。
【サイズ・可搬性】
本製品の鏡筒部分に合わせたアルミケースと、三脚・経緯台・接眼レンズをセット品として同時発売しているので、セット品で購入するのもお勧めです。
【機能性】
本製品のような対空双眼鏡は、両目で観測できる天体望遠鏡です。片目で観測するよりも立体感が増して、視野がより明るく感じました。
【総評】
対空双眼鏡は初めての使用でしたが、思ったよりも扱いやすい望遠鏡で快適に観測できました。両目で観測するのでビギナーの方々にも迷うことなく操作できると思います。
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116位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
2024/10/11 |
屈折式 |
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70mm |
1.66秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:385mm 集光力:100倍 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(VSD60.2-50.8アダプター、1/4インチネジ(長さ9mm)×2、六角レンチ(3mm・2mm・1.5mm・3/16インチ)) 長さx外径:444x90mm 重量:3.5kg
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-位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/25 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
203mm |
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【スペック】 焦点距離:2032mm
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95位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/秋 |
屈折式 |
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90mm |
1.29秒 |
11.5等星 |
【スペック】 焦点距離:495mm 集光力:165倍 セット内容:鏡筒 長さx外径:597x115mm 重量:約4.3kg
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21位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
反射式 |
赤道儀 |
200mm |
0.58秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(R200SS)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1.9kg×2個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:700x232mm 重量:鏡筒部:7.2kg(本体:5.3kg)、三脚:5.5kg、総重量:23.6kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5天体写真撮影用に最適の大口径反射望遠鏡
【総評】
天体写真の撮影用に購入を検討しています。値段が高価なので、先ずは購入する前に店舗で試用してきました。
購入しようとしている一番の魅力は、明るい大口径反射望遠鏡と赤道儀のSX2WLのセット品だからです。また、ビクセンのロングセラー商品でもあり、信頼できると思いました。
実際に天体撮影してみると、短時間の露出でも大口径F4の明るさのため、綺麗でシッカリと写っているので感動しました。
また、直焦点撮影でも色収差はほとんどない状態で驚きました。店員さんの説明では、別売りのコネクターPHを併用すればコマ収差も抑えられるとのことです。
撮影観測ではなく、眼視観測でも大口径反射望遠鏡ならではの見え方を楽しめました。 ただ一点、極軸望遠鏡は付属しないため注意が必要です。
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116位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
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カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
203.2mm |
0.69秒 |
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【スペック】焦点距離:2032mm 集光力:843倍 ファインダー:6×30mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:CGX赤道儀ヘッド、鏡筒、CGX三脚、その他(アクセサリートレイ、4.99kgカウンターウェイトx2個、NexStar+ハンドコントローラー、8mm六角レンチ、12V DC電源ケーブル、ハンドコントロールホルスター) 長さx外径:432x238mm 重量:架台部:20kg、鏡筒部:5.67kg、三脚部:8.7kg、総重量:45kg
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65位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:825mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀WL)、鏡筒(AX103S)、三脚(AXD-TR102)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、カラー星空ガイドブック、プレートホルダーSX、AXDハーフピラー) 長さx外径:762x115mm 重量:鏡筒部:6.4kg(本体:4.6kg)、三脚:10.3kg、本体重量:55.3kg
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65位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:825mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀WL)、鏡筒(AX103S)、ピラー脚(AXD-P85DX)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、カラー星空ガイドブック、プレートホルダーSX) 長さx外径:762x115mm 重量:鏡筒部:6.4kg(本体:4.6kg)、三脚:24.5kg、本体重量:64.6kg
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![Aries AR-50 [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000814831.jpg) |
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148位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/9/24 |
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屈折式 |
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50mm |
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【スペック】 焦点距離:360mm 付属接眼レンズ:H25mm/H8mm セット内容:鏡筒、卓上アルミ三脚、接眼レンズ、その他(天頂ミラー、3倍バローレンズ、1.5倍地上接眼鏡)
- この製品をおすすめするレビュー
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3Aries AR-50のレビュー
子供の学習用機材としてプレゼント。見た目はおもちゃでサイズはコンパクト。バラせばリュックに入るくらい小さく纏まる。軽いので安定性はなく操作もやりにくくターゲットを狙いにくい。解像は甘くなるが倍率は稼げるので月とかバードウォッチングで楽しんでいたが長く使いたいのならばしっかりした上のクラスを選んだほうがよい。
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![Aries AR-50 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000814832.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/9/24 |
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屈折式 |
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50mm |
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【スペック】 焦点距離:360mm 付属接眼レンズ:H25mm/H8mm セット内容:鏡筒、卓上アルミ三脚、接眼レンズ、その他(天頂ミラー、3倍バローレンズ、1.5倍地上接眼鏡)
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3Aries AR-50のレビュー
子供の学習用機材としてプレゼント。見た目はおもちゃでサイズはコンパクト。バラせばリュックに入るくらい小さく纏まる。軽いので安定性はなく操作もやりにくくターゲットを狙いにくい。解像は甘くなるが倍率は稼げるので月とかバードウォッチングで楽しんでいたが長く使いたいのならばしっかりした上のクラスを選んだほうがよい。
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116位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/6/30 |
2020/6/30 |
反射式 |
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50mm |
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【スペック】焦点距離:200mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(10mm、撮影用、スクリーンアイピース)、その他(ゴムバンド、スマートフォンアダプター) 重量:鏡筒質量:約235g(接眼アクセサリー含まず)
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4NEWTONYのレビュー
鏡筒の脇腹が開口する構造が特徴のおもちゃの天体望遠鏡。仕組みを理解させる教材としても活用ができる。スペックは弱いが子供が触れながら覚えて観測するのには悪くない。スマートフォンは試していないが月は問題なく撮影できそう。相性の問題はあると思うがアイピースやバーローを組んで追い込めるように仕上げても遊べそう。
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54位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/2/28 |
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屈折式 |
経緯台 |
50mm |
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【スペック】 セット内容:架台、鏡筒
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17位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/20 |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
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【スペック】 焦点距離:399mm ファインダー:素通しファインダー(等倍) 付属接眼レンズ:H25mm/PL7mm セット内容:鏡筒(経緯台一体型)、三脚(PS-149)、接眼レンズ(25mm/7mm) 重量:鏡筒部:0.7kg、三脚:1.1kg、本体重量:1.8kg
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4月を気軽に見るための初心者向け望遠鏡です。
ビクセンが月を見るためのエントリー機として用意した初心者向け望遠鏡です。
【良い点】
・覗き穴ファインダーで調整が要らない
・上下と水平微動装置付きで、天体導入がやりやすい
・16倍と57倍の初心者に扱いやすい接眼レンズの選択
【気になる点】
・見た目の質感は、低価格機種なので仕方ないがイマイチ
・次に見たい、木星の縞や土星の輪を確認するには少したらない57倍、たとえば4mmで100倍になる接眼レンズを追加したい
・メーカーの動画では幼稚園児か小学校一年生くらいが出演していますが、本機は微動装置付きなので、小学校中学年くらいから大人向けかと、それ以下の年齢では大人のサポートが必要
【まとめ】
ビクセンが初心者向けにいろいろと工夫して作った天体望遠鏡です。
微動装置付きなのが初心者にも扱いやすく、比較的コンパクトなのも良い点です。
初心者向けの天体望遠鏡としては、星4つだと考えますので総合評価は星4つです。
ではチョイ見に自分用に購入するかと聞かれたら答えはNOですね。
微動装置付きは魅力ですが、この程度の内容ならばケンコーのSky walkerのSW50Aとかラプトル50などで十分と感じるものですから。
初心者の方にはシンプルな操作性のラプトル50という選択肢もありますので、ミルムーンをビックカメラどのカメラ店系の大型量販店で確認して、使う方の手に馴染むのであればアリな選択肢だと思います。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/5/28 |
2018/4 |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
2.32秒 |
10.2等星 |
【スペック】焦点距離:600mm 集光力:51倍 ファインダー:5倍24mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:SR6mm/H12.5mm セット内容:鏡筒、経緯台付き三脚、接眼レンズ、その他(天頂ミラー、2倍バローレンズ、地上観測用1.5倍レンズ、スマホアダプター)
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3RXA104のレビュー
レンズとファインダーはそれなりだが機能面と扱いにくさが気になる天体望遠鏡。レンズ有効径:50mm/焦点距離:600mm
付属品アイピースx2:地上観測レンズ:バーローレンズ:天頂ミラー:スマホアダプター等。三脚の安定性と経緯台の操作性の悪さが足を引っ張っている。セールスポイントであるスマホアプリの星どこでもナビとスマホでの撮影は試さなかったが初心者が使うのであればもう少し見やすさと扱いやすさのバランスが取れたものを選ぶべき。
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95位 |
-位 |
4.05 (4件) |
10件 |
2007/8/ 6 |
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屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.66秒 |
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【スペック】 焦点距離:500mm ファインダー:5倍20mm 付属接眼レンズ:H20mm/H12mm/SR4mm セット内容:架台、鏡筒、接眼レンズ、その他(地上接眼鏡(28倍・56倍)、本体組込式2倍バローレンズ、ムーングラス)
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5子供用に最適な商品
【見やすさ】
この値段なら文句の付けようが無い感じでしょう。
【操作性】
小学1年生が簡単に扱えるので、問題無いです。
【安定性】
これも、この値段なら文句は言えません。
【サイズ・可搬性】
これがこの望遠鏡のセールスポイントです。小学1年生で扱えます。
【機能性】
十分です。
【拡張性】
有りません。
評価無しで。
【総評】
X'masにサンタから届きました。土星も見えましたし、子供用としては最適かと。
41.5万円程度で買える入門機種としてはアリな選択肢ですね。
【見やすさ】
キチンとした性能の対物レンズに、価格からは仕方ない微妙な性能の接眼レンズは、この望遠鏡の最高の性能は出せてないようですが、きちんと月も、土星も輪が見えますし、木星もはっきりと縞が確認できます。
【操作性】
ターレット式で、接眼レンズ3本の交換式はとても使いやすいものです。
ただし3つの接眼レンズのピントまで完全に一致はしていませんから、倍率を変えるごとに微調整が必要です。そこは
あとは、小学高学年以上でないと扱いずらい重さがあることと、フリーストップではないので、上下のクランプを不用意に緩めるとレンズ側が重いらしく、ガッコんと鏡筒が下をむいてしまいます。
わたしも実際の観望時にやってしまいました。
構造上鏡筒のバランスを調整できないので、ここは小学生向きとは言えない点ですね。
もう一つ小学生向けと言えないのが、最近は全周微動が普通の微動装置が部分微動であること。
部分微動は天体を追従中に途中で微動が出来なくなってしまうので、初心者向けとは言えないです。
【安定性】
このクラスとしては、とてもしっかりしたものです。
【サイズ・可搬性】
望遠鏡本体もそれなりの重量のしっかりしたものですし、架台もしっかりしたもの。
総重量は5kgくらいありますが、手持ちで持ち歩けないことはないです。
【機能性】
交換が基本的には難しいものの、接眼レンズ交換不要な回転して接眼レンズを変える機能は便利です。
【拡張性】
専用の鏡筒取り付け部なので鏡筒交換もできません。
拡張性は考えていない仕様ですね。
【総評】
対物レンズの状態の良い中古機をフリマで入手しました。
対物レンズの写真を確認して、届くのを待ちますが、いつも届いて現物確認するまで不安ですが、今回は新品同様に近い対物レンズの状態でした。
弱点としては、レンズ交換が難しいこと。ねじ込み式で実は外すことが出来ますが、手持ちの24.5mmの接眼レンズをねじ込もうとしてもネジのピッチが異なるようでした。
現在の価格約1.5万円なら、ラプトル50もアリですが、大人や中学生以上の入門機ならこちらの方がよいかもしれません。
でもラプトルシリーズのフリーストップ架台も使いやすいのですが、部分微動とはいえ微動装置があるのはそれに慣れているものにとってはありがたいですね。
接眼レンズを交換できないのが難点ですが、1.5万円程度で買える入門機種としては小学生向きとはいえませんが、中学生から大人までなら入門機としてアリな選択肢であると感じました。
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41位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/28 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.66秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:5倍24mm 付属接眼レンズ:26mm/9mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(2倍バーローレンズ、正立プリズム、5×24mmファインダー)
- この製品をおすすめするレビュー
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3安定性に難あり
考察に荒さを感じるところはありますけど、普通に見る文意はちゃんと見える製品なのです。
工作制度よりも気になったのは台座の部分の不安定さなのです。少し力をかけると動いて、それ以上の補強もできないので、丁寧に覗いて扱うしかないのです。
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76位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/28 |
2023/6/30 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.7秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:100倍 ファインダー:6倍 フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(天頂ミラー) 長さx外径:860x100mm 重量:鏡筒:1.38kg(フード含む)、架台:約1.22kg、三脚:約2.3kg
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5直感的な操作が可能なフリーストップ式経緯台と70mm口径のセット
【見やすさ】
口径90mm、焦点距離900mmのアクロマート望遠鏡で、月や惑星の観察に適していると思いました。
【操作性】
6倍のファインダーが付属していますので、目的の天体を導入するのが簡単です。
【安定性】
微動ハンドルがついていますので、より細かな位置の設定が可能になります。別売のフレキシブルハンドルも取り付け可能です。フレキシブルハンドルを取り付けることにより、屈折式望遠鏡でも楽な姿勢で操作できるようになります。
【サイズ・可搬性】
伸縮式のステンレス製三脚ですので、好みの高さに調整が可能でした。楽な姿勢で観測ができて満足しています。
【機能性】
鏡筒を水平・垂直方向に手で動かし、見たい位置で手を離せばそこで止まってくれるので、簡単に対象物に向けることが可能で便利でした。
【拡張性】
互換性の高いアリ溝形式を採用しているので、ネジ1本で鏡筒の取り付け取り外しも簡単でした。45mm幅のアリ型仕様の鏡筒であれば他社の鏡筒も取り付け可能です。
【総評】
三脚ステーには、アクサセリートレイが取り付けられますので、接眼レンズなどを置くことができて便利です。 また別売のパーツポーチも取り付け可能でした。
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95位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2010/4/ 1 |
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屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.65秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:100倍 付属接眼レンズ:20mm
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3オークションで8千円で落札
微動が出来ません、ハンドルを持ってのセットが難しい
デザイン(紺メタリック)は良い感じに思う人も多いかも知れません。
1万円以下なら良いかもしれません。
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54位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/24 |
反射式 |
経緯台 |
70mm |
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【スペック】焦点距離:1080mm ファインダー:ファインダー(6倍) フリーストップ式:○ 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース×2本(10mm/20mm)、その他(ファインダー(6倍)、天頂ミラー、スマートフォンアダプター) 重量:鏡筒質量:約1.3kg(接眼アクセサリー含まず)、三脚質量:約1.9kg
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3初心者向けなのですけどね
初心者向けとして、機能性と使いやすさは十分なのですけど、ちょっと安っぽさが目立つところがあるのです。
特に足。足は買い替えた方が良いと感じましたよ。安定性に不安を感じたのです。
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41位 |
-位 |
3.67 (2件) |
9件 |
2023/7/24 |
2023/7/28 |
反射式 |
赤道儀 |
127mm |
0.91秒 |
12.3等星 |
【スペック】 焦点距離:1000mm 集光力:329倍 ファインダー:5倍24mm 付属接眼レンズ:26mm/20mm/9mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(2倍バーローレンズ、5×24mmファインダー)
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめなのです!
買ってすぐ使い始めることのできるフルセット望遠鏡なのです。
お手頃価格で使いやすいし、あたしはお勧めなのです。
でも重いから自転車に積んで友達と見に行こうとかには適してないと思いますよ。
3現在価格では到底おススメできません。
ふんわり投稿でおススメされている方がありますので、実機を確認の上でレビューします。
【良い点】
光学ファインダーを搭載していること。個人的にはレッドドットファインダーは苦手です。
しっかりとした架台と三脚は競合するスカイウオッチャーのスタークエスト赤道儀と遜色なく、赤道儀は同等の仕上がりで、三脚はむしろこちらの方が少し頑丈な感じです。
しっかりとした127mmのニュートン反射望遠鏡は安っぽい感じはなく、きちんと仕上がっています。
扱いなれないうちまたは、北極星が見えない場所では、日本だと赤経軸を36度程度にせず90度にすることで経緯台として使えます。
【気になる点】
赤道儀は北極星が見えないと極軸調整が出来ない事。
赤道儀は自動追尾用のモータのオプション設定がありません。これはかなり大きな弱点です。
重量は公開されませんが、しっかりしている分、重くなっています。
可搬性という面ではスカイウオッチャーのスタークエスト赤道儀の方が良好です。
リセールバリューの低さ。スカイウオッチャー製品と比べると半額程度になります。
反射望遠鏡は光軸ずれが起きて、初心者には修正が難しいこと。
【まとめ】
スカイウオッチャーのスタークエストP130Nが競合機になります。
現在の約3.8万円という価格では、同じく約3.4万円のスタークエストP130Nは自動追尾モーターも8千円くらいで買えますし、スタークエストP130Nを選ばない理由が個人的には見つかりません。
ということで、あくまでも個人的見解ですが、類似機種であるスタークエストP130Nがおススメで、残念ながらこちらEQM-127Nは価格が2万円程度ならアリですが、現在価格では到底おススメできません。
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116位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2020/6/12 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
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11等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動導入機能:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(10mm・25mm)、その他(90°天頂ミラー、アクセサリートレイ) 重量:鏡筒質量:約1.4kg(接眼アクセサリー除く)、総重量:約5.4kg(鏡筒・架台・三脚)
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートフォンやタブレット端末から操作で快適な天体観測
【見やすさ】
屈折望遠鏡ならではの高いコントラストの像が楽しめます。ただ価格がリーズナブルなので、あまり多くを望んではいけません。
【操作性】
自分のスマートフォンやタブレット端末から操作できます。最初は少し戸惑いますが、慣れてくると快適に観測することができます。
【安定性】
三脚は軽量なアルミ製品で2段式を採用しています。安定感には少し不安がありますが、特に問題ありませんでした。
【サイズ・可搬性】
小型軽量のサイズなので、持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
Wi-Fiモジュールを内臓しており、専用のアプリをインストールしたスマートフォンやタブレット端末から操作できます。
【総評】
好きな天体を端末からの操作で自動的に導入させ天体観測できるので、初心者でも安心して購入することができると思います。
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25位 |
-位 |
3.84 (3件) |
0件 |
2020/6/30 |
2020/7/17 |
屈折式 |
経緯台 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:131倍 ファインダー:スターポインター 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(スターポインターファインダー、正立天頂プリズム31.7mm、2倍バローレンズ、StarSenseスマートフォンドック) 長さx外径:965x90mm 重量:総重量:4.17kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者でも必ず見たい星を導入できる!
三脚は軽すぎて不安定だし
微動は上下方向だけでしかも使いにくいし
アプリの日本語訳はヘンだし
月が明かるいときや、街灯が近いときは
星空認証機能がうまく働かないけど
それでもお釣りがくるくらいスマホで
簡単に導入ができるのは素晴らしい。
精度も申し分ないです。SONYのExperiaで
アプリが正しく動作しないバグがありましたが
アップデートで現在は改善していると思います。
(XZ1と5IIでどちらも問題なく動くように
なりました。)
5スマホが星を探してくれる
【総評】
今時はスマホ連携は当たり前でしょ。
アプリを起動すればナビしてくれる。
スマホを見ながら目的の星を探せるってこと。
もちろん撮影もね。
80mm口径屈折式焦点距離900mmです。
4通りの倍率可能、36,72,90,180倍まで。
土星の環や木星の縞模様まで楽しめた。
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54位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/4/27 |
2017/4/25 |
屈折式 |
経緯台 |
80mm |
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12等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:20mm/6mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、その他(アイピース2個、微動ハンドル2本、天頂ミラー、ファインダー)
- この製品をおすすめするレビュー
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5密閉構造で外気に対する温度順応が早い
本製品の望遠鏡は屈折式になりますが、一般的に鏡筒の内気と外気で温度差がある場合は、使用する前に外気温で慣らす必要があります。
ですが、屈折式望遠鏡は密閉構造なので外気に対する温度順応が早く、外に出して慣らす必要はありません。
メンテナンスが必要ないので初心者でも安心して使用することができます。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/11 |
2023/4/14 |
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55mm |
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【スペック】 焦点距離:600mm ファインダー:のぞき穴ファインダー 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:20mm セット内容:鏡筒、アイピース(20mm)、その他(エレクティングプリズム) 長さx外径:640x60mm 重量:約1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3実用品というよりも、コレクション用望遠鏡でしょうか?
2024.8追記
天体望遠鏡の老舗ケンコーとBORGブランドを展開するトミーテックがコラボで作った望遠鏡のようですが、三脚課題セットは微動装置も付いて使い勝手はまずまずなので富裕層向けのエントリーモデルという感じですが、鏡筒のみだと部屋に置くインテリアとしてのオブジェの類でしょうか?
ケンコーブランドとトミーテックのBORGがコラボして作られた新しいブランドMOEBIUSの55mmアクロマート屈折望遠鏡です。おそらく日本製のレンズを使い日本でくみたてたものと思われます。
実物は上質な仕上がりで、高級感もありますが、眼視で使うとすれば55mmという有効径は最小限ですし、最新の電子観望には口径比が暗すぎて向かないなど、実売価格6万円台の望遠鏡としては、正直言って実用品というよりコレクションアイテムではないかと感じました。
このくらいの価格帯ならば、もう少し頑張って55mmで焦点距離300mmのF5.5でこれくらいの価格に収めて日本製となったら、電子観望にも使えるしよさげな鏡筒になったのに、最初から微妙な立ち位置でMOEBIUSブランドはスタートとなりました。
電子観望用にビクセンのFL55SS鏡筒のSDアポクロマートバージョンをこの程度の価格で日本製で企画したら面白い製品になったのに。
質感の良さだけで、この価格ならばイマドキは海外製とはいえ高性能なアポクロマート鏡筒も多数手に入る価格帯では非常に厳しいと感じますが、市場の反応はどうなるのか? とても興味深い製品が出てきましたね。
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116位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
経緯台 |
90mm |
1.3秒 |
11.5等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:165倍 ファインダー:6×30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(31.7天頂ミラー、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:880x155mm 重量:鏡筒:2.3kg(鏡筒バンド含むファインダー除く)、架台:約1.22kg、三脚:約2.3kg
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