| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
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63位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/2/28 |
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屈折式 |
経緯台 |
50mm |
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【スペック】 セット内容:架台、鏡筒
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77位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/27 |
- |
屈折式 |
経緯台 |
45mm |
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【スペック】 焦点距離:600mm ファインダー:目安ファインダー 付属接眼レンズ:H20mm/H8mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(H20mm・H8mm)、その他(天頂ミラー) 長さx外径:690x55mm 重量:望遠鏡本体:360g(ファインダー、天頂ミラー、アイピース付)、三脚単体:480g、設置時:840g
- この製品をおすすめするレビュー
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4天体観測の入門に最適なベーシックモデル
【総評】
対物レンズ径が45mmで焦点距離600mmという無理のない仕様ですので、エントリー向けの天体望遠鏡として最適なモデルだと思います。
操作性は初心者でも安心して使用することができるように、やさしい目安リング付きで天体導入が簡単にできるようになっています。
実際に使用してみると目安リングの2つの環の中に、見たい天体を入れて覗くだけで簡単に楽しめました。
安価な価格の天体望遠鏡でも、視認性に関しては手を抜かない姿勢を感じました。ちゃんと星雲や星団の観測も無理なく行えるように設計されています。
三脚に関しては安定感に少し不安な要素がありますが、価格を考慮すればコストパフォーマンスに優れている天体望遠鏡だと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/4/ 4 |
- |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
2.32秒 |
10等星 |
【スペック】焦点距離:600mm 集光力:51倍 ファインダー:5倍24mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:F6mm/F12mm セット内容:架台(フリーストップ経緯台)、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(2倍バーローレンズ、星座早見盤)
- この製品をおすすめするレビュー
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4お買い得の入門機
接眼レンズ2本(100倍・50倍)と星座早見盤が付いて、この価格はバーゲンプライスだと思います。この価格なら気軽に天体観測にチャレンジすることができるので、入門機にオススメの望遠鏡です。
月のクレーターはもちろんのこと、土星のリングまで見えてしまうことには驚きました。子供たちも喜んでいます。
また、エレクティングレンズ(正立画像用)も付いているので、地上観測もできてしまいます。とてもコストパフォーマンスに優れていると思います。
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31位 |
-位 |
2.41 (2件) |
4件 |
2012/5/30 |
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屈折式 |
経緯台 |
60mm |
1.9秒 |
10.7等星 |
【スペック】 焦点距離:700mm 集光力:73倍 ファインダー:レッド・ドットファインダー セット内容:架台、鏡筒、三脚、その他(3倍バローレンズ、1.5倍エレクティングレンズ、天体望遠鏡ガイドブック、星座早見盤)
- この製品をおすすめするレビュー
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3NEW STARLIGHTのレビュー
ベーシックモデルでロープライス、おもちゃレベルの天体望遠鏡。アイピースx3:バーローレンズ:エレクティングレンズ:天頂ミラー:早見盤が付属。操作は少し面倒だったが安定性は悪くない。観測も月ぐらいしか期待していなかったが解像が甘いながらも他の補足が可能。正立でも使えたのでアウトドアでも活躍してくれた。
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43位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2010/11/15 |
- |
反射式 |
経緯台 |
76mm |
1.53秒 |
11.17等星 |
【スペック】 焦点距離:300mm 集光力:117.88倍 ファインダー:5倍24mm 長さx外径:263x95mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3持ち運びに便利 おもちゃとしてわりきれば
以前 ヤフオクで1000円位で購入したものです。
見え方は 標準レンズでは だめだめです。
低倍率では斜鏡の影が気になり
高倍率では色収差がひどく
月などをみると見えるのですが 色が乗る感じです。
とりあえず ビクセンの接眼6mmに替えたら
先の欠点が解消され 割と良く見えます。
(この場合 倍率も50倍程度でしかないので
木星のしま模様が しまかな?程度ですが)
ただ 焦点距離が短いので 倍率が低く
バローが付属しているのはありがたいのですが
3倍は ちょっと無理 2倍の方が良いと思います。
インテリアとしてデザインは良いと思いますが。
持ち運びには便利ですが 上から見るタイプのため
ファインダーを見るにはかがんでみる必要があり
使い勝手は悪いです(せめて鏡筒が回ればいいのですが)
定価ベースだと 高すぎると思いますが
安いところだと5000円程度で買えるようですし
おもちゃとして割り切って 接眼レンズを替えれば
持ち運びに便利で 以外と使える気がします。
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182位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2018/4/ 4 |
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屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.65秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:5倍24mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:SR4mm/H12.5mm/H20mm セット内容:架台(ホーク式経緯台)、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(2倍バーローレンズ、星座早見盤、スマートフォンアダプター)
- この製品をおすすめするレビュー
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4スマホ・アダプターがセットになっています。
星座早見盤とスマートフォン・アダプターが最初から付属されているため、月の写真をスマートフォンで撮影できるのが大変に気に入っています。付属品なども含めて考慮すると、コストパフォーマンスに優れていると思います。
ただ、コストパフォーマンスに優れていると思いますが、星座早見盤が取扱説明書よりも大きいため、箱の中で少し曲がっていたのが残念でした。
元箱を大きめのサイズにするか、星座早見盤を少し小さくするか考えていただきたいものです。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/5/28 |
2018/4 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.65秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:400mm 集光力:100倍 ファインダー:5倍24mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:SR6mm/H12.5mm セット内容:鏡筒、経緯台付き三脚、接眼レンズ、その他(45°正立プリズム、天頂ミラー、2倍バローレンズ、スマホアダプター、キャリングケース)
- この製品をおすすめするレビュー
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4一万円台ならアリな機種ですね。
【見やすさ】
対物レンズは70mmと通常よりワンサイズ上です。
接眼レンズはSR6mm:67倍 と H12.5mm:32倍です。
二倍バーレンズは付属するものの最高倍率は134倍に留まり、一般に無意味といわれる対物レンズmmの二倍未満に収まる常識的な設計です。
【操作性】
カメラ三脚と同じタイプで、ダブルハンドル付きで、操作性は良好です。
【安定性】
収納性を優先したアルミ製三段三脚ですが、それなりにしっかりしています。
【サイズ・可搬性】
収納バック付きで、コンパクトにまとまります。
【機能性】
正立プリズム装備で、地上用の望遠鏡としても利用できます。
【拡張性】
スマホ撮影用アダプタを装備しています。
最近のスマホは性能良いですし、それなりに撮れそうです。
【総評】
製品の情報として、適正倍率70倍、最高倍率140倍と明記されているのが、まず真っ当ですね。
こういうとても重要な点をきちんと語れる製品は信頼できますね。
こちらの製品はレイメイ藤井さんの製品です。文具メーカーですが学習教材として天体望遠鏡も手掛けられているようですが、望遠鏡の老舗のほうが、初心者むけと称する質の悪い製品を作り、意外なことにレイメイ藤井さんの望遠鏡は良心的な製品でした。
とりあえず月を見て、金星、木製、土星を見て、オリオン座小三ツ星とM42星雲といった初歩の天体観察にはこのような良心的な機種ならアリだと感じました。
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77位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/29 |
2021/10 |
屈折式 |
経緯台 |
60mm |
2.36秒 |
10.67等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:73.5倍 ファインダー:3倍25mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:鏡筒、経緯台付き三脚、接眼レンズ、その他(天頂ミラー、レンズフード、3倍バローレンズ、スマホアダプター) 重量:本体重量:1.4kg(スマホアダプター含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5天体観測を楽しく学べる望遠鏡だという印象
【見やすさ】
夜に望遠鏡で観測物を見るために、日中の明るいうちに望遠鏡とファインダーの中心を合わせておくと楽におこなえます。
【操作性】
なるべく遠くにある建物や鉄塔などの目標物を見つけ、目標物が望遠鏡の視界の中心になるように銅鏡部を調整し、ピントを合わせるのがコツです。
【安定性】
私も最初から失敗しましたが、銅鏡部の固定ネジは最後までしっかりと締め付けることが大切です。
【サイズ・可搬性】
望遠鏡としては小型・軽量の部類に入ると思います。持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
直感的で快適な操作性があるフリーストップ式を採用しています。手を離せばその位置で止まり、楽な体制で観測することができます。
【総評】
天体観測を楽しく学べる望遠鏡だという印象です。ピント位置の合わせ方も分かりやすく、ビギナーの私でも楽しい観測ができました。
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![MAKSY GO 60 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376114.jpg) |
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77位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/16 |
2021/8/23 |
カタディオプトリック式 |
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60mm |
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【スペック】焦点距離:750mm ファインダー:6×21ファインダー 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・20mm)、その他(正立天頂プリズム、6×21ファインダー、ゴムバンド、スマートフォンアダプター) 重量:質量(鏡筒+架台):約1.3kg(ファインダーを含む、接眼アクセサリー含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に天体観測を楽しめる!
【見やすさ】
小型ながら本格的な光学系を採用しているので、月面のクレーターや土星の環、ガリレオ衛星なども観測することができます。
【操作性】
架台には「ドブソニアン」式の架台を採用しているので、直感的な操作が可能です。すぐに慣れます。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なので、自宅などでもコンパクトに収納可能です。もちろん持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
新開発された正立ファインダーの採用によって、簡単に観測する対象を視野に収めることができ便利です。
【拡張性】
市販のアイピースが使用可能なので、いろいろな倍率で、さまざまな対象物を見ることが出来て幸せです。
【総評】
天体の観測だけでなく、明るい時間帯でも使用することができるので、動物や草木の観察など幅広い用途で楽しめます。
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31位 |
-位 |
3.21 (6件) |
39件 |
2007/7/24 |
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屈折式 |
経緯台 |
60mm |
2秒 |
10.7等星 |
【スペック】 焦点距離:420mm 集光力:73倍 ファインダー:レッド・ドットファインダー 付属接眼レンズ:SR4mm/H12.5mm/H20mm セット内容:架台/鏡筒/三脚(小型ワンタッチ式アルミ三脚)/接眼レンズ/その他(星座早見盤、天体望遠鏡ガイドブック)
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者向けではありません。慣れた方向けのコンパクト機です。
【見やすさ】
このクラスにしてはまともな望遠鏡ですね。
ちゃんと月も見えるし、土星の輪も、木星の縞も見えますよ。
【操作性】
この機種に限りませんが、
三脚が安物のビデオカメラ用のような代物で、思うように天体が導入出来ないです。
【安定性】
三脚がまったくダメです。ちゃんとした三脚に変えて使っています。
私はベルボンのコンパクトでもしっかりしたULTRA-MAXiを使っています。
【サイズ・可搬性】
これだけ楽しめる望遠鏡としてコンパクトと言えます。
【機能性】
パソコンで電子観望が30万画素ですが一応可能らしいです。
まだ確認できていません。
【拡張性】
このシリーズはツアイスサイズの24.5mmが普通ですが、なんとアメリカンサイズの31.7mmなのでいろいろアイピースが使えてそこはかなり良い点です。
【総評】
フリマサイトで未使用品が安価でしたので買ってみました。
最近のパソコンにはカメラ接続が上手くゆかずで、カメラの詳細はまだレビューできませんが、使い物にならないといわずに、これ普通によくできている部分はありますから、ダメなのは安物のカメラ三脚部分で、望遠鏡本体のつくりは、ちゃんと内面反射も対処していますし、同社のT50600
ような粗悪品とは全然別物で普通に良品です。
初心者向けとしてメーカーは販売していますが、三脚が弱すぎるため、初心者の方はまともに使えず、こんなもの使えないという評価になってしまうので、個人的には初心者にお勧めしません。
どちらかというと、望遠鏡を扱いなれた方が、三脚を変える、三脚を出来るだけ伸ばさない、などいろいろと使うシーンに応じて対処して使えば悪くない機材だと言えると考えます。
4必要十分な性能です
価格の割りには結構良い製品だと思いますが、少し説明書が不十分な印象がありますが初心者には十分な性能で楽しめると思います。
以前から天体望遠鏡が欲しいと思っていましたが、住んでるところから考えて、とても天体観測は無理だと思っていたこともあって購入に踏み切れませんでした。しかし、先日、近くの小学校の先生から「この地区でも良く見える」と聞きましたので思い切って購入しました。
覗いてすぐに星空を堪能できるというわけではありませんが、こんなに星が見えるなんて思ってもいませんでしたので、少し感動までした次第でした。
私のように住んでいるところが都会だから買っても仕方が無いと思っている方には、まず、比較的安価なこの望遠鏡をお勧めします。
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182位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/5/28 |
2018/4 |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
2.32秒 |
10.2等星 |
【スペック】焦点距離:600mm 集光力:51倍 ファインダー:5倍24mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:SR6mm/H12.5mm セット内容:鏡筒、経緯台付き三脚、接眼レンズ、その他(天頂ミラー、2倍バローレンズ、地上観測用1.5倍レンズ、スマホアダプター)
- この製品をおすすめするレビュー
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3RXA104のレビュー
レンズとファインダーはそれなりだが機能面と扱いにくさが気になる天体望遠鏡。レンズ有効径:50mm/焦点距離:600mm
付属品アイピースx2:地上観測レンズ:バーローレンズ:天頂ミラー:スマホアダプター等。三脚の安定性と経緯台の操作性の悪さが足を引っ張っている。セールスポイントであるスマホアプリの星どこでもナビとスマホでの撮影は試さなかったが初心者が使うのであればもう少し見やすさと扱いやすさのバランスが取れたものを選ぶべき。
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42位 |
-位 |
4.05 (4件) |
10件 |
2007/8/ 6 |
- |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.66秒 |
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【スペック】 焦点距離:500mm ファインダー:5倍20mm 付属接眼レンズ:H20mm/H12mm/SR4mm セット内容:架台、鏡筒、接眼レンズ、その他(地上接眼鏡(28倍・56倍)、本体組込式2倍バローレンズ、ムーングラス)
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供用に最適な商品
【見やすさ】
この値段なら文句の付けようが無い感じでしょう。
【操作性】
小学1年生が簡単に扱えるので、問題無いです。
【安定性】
これも、この値段なら文句は言えません。
【サイズ・可搬性】
これがこの望遠鏡のセールスポイントです。小学1年生で扱えます。
【機能性】
十分です。
【拡張性】
有りません。
評価無しで。
【総評】
X'masにサンタから届きました。土星も見えましたし、子供用としては最適かと。
41.5万円程度で買える入門機種としてはアリな選択肢ですね。
【見やすさ】
キチンとした性能の対物レンズに、価格からは仕方ない微妙な性能の接眼レンズは、この望遠鏡の最高の性能は出せてないようですが、きちんと月も、土星も輪が見えますし、木星もはっきりと縞が確認できます。
【操作性】
ターレット式で、接眼レンズ3本の交換式はとても使いやすいものです。
ただし3つの接眼レンズのピントまで完全に一致はしていませんから、倍率を変えるごとに微調整が必要です。そこは
あとは、小学高学年以上でないと扱いずらい重さがあることと、フリーストップではないので、上下のクランプを不用意に緩めるとレンズ側が重いらしく、ガッコんと鏡筒が下をむいてしまいます。
わたしも実際の観望時にやってしまいました。
構造上鏡筒のバランスを調整できないので、ここは小学生向きとは言えない点ですね。
もう一つ小学生向けと言えないのが、最近は全周微動が普通の微動装置が部分微動であること。
部分微動は天体を追従中に途中で微動が出来なくなってしまうので、初心者向けとは言えないです。
【安定性】
このクラスとしては、とてもしっかりしたものです。
【サイズ・可搬性】
望遠鏡本体もそれなりの重量のしっかりしたものですし、架台もしっかりしたもの。
総重量は5kgくらいありますが、手持ちで持ち歩けないことはないです。
【機能性】
交換が基本的には難しいものの、接眼レンズ交換不要な回転して接眼レンズを変える機能は便利です。
【拡張性】
専用の鏡筒取り付け部なので鏡筒交換もできません。
拡張性は考えていない仕様ですね。
【総評】
対物レンズの状態の良い中古機をフリマで入手しました。
対物レンズの写真を確認して、届くのを待ちますが、いつも届いて現物確認するまで不安ですが、今回は新品同様に近い対物レンズの状態でした。
弱点としては、レンズ交換が難しいこと。ねじ込み式で実は外すことが出来ますが、手持ちの24.5mmの接眼レンズをねじ込もうとしてもネジのピッチが異なるようでした。
現在の価格約1.5万円なら、ラプトル50もアリですが、大人や中学生以上の入門機ならこちらの方がよいかもしれません。
でもラプトルシリーズのフリーストップ架台も使いやすいのですが、部分微動とはいえ微動装置があるのはそれに慣れているものにとってはありがたいですね。
接眼レンズを交換できないのが難点ですが、1.5万円程度で買える入門機種としては小学生向きとはいえませんが、中学生から大人までなら入門機としてアリな選択肢であると感じました。
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182位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2021/11/24 |
2021/11/29 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.66秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:100倍 ファインダー:5倍20mm 付属接眼レンズ:K20mm/K9mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(K20mm・K9mm)、その他(アクセサリートレイ、ハンドル、エレクティングプリズム、ファインダー) 重量:6.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5月や惑星の観測に!入門者にも扱いやすい口径70mm
【見やすさ】
月のクレーターやガリレオ衛星、土星の環、星雲や星団など手軽に観測することができ満足度が高いです。
【操作性】
ネジを緩めて、望遠鏡を見たいところに動かし、固定するだけなので入門者にも扱いやすいと思います。
【安定性】
三脚は伸縮式のスチール三脚を採用しています。ブレを抑えることができ、安心して観測できました。
【サイズ・可搬性】
工具いらずで組み合わせ出来ますので、初めての方でも簡単に組み立てることができます。
【機能性】
接眼レンズが付属されていますので、倍率を変更して楽しめる望遠鏡です。
【総評】
価格を考慮すればコストパフォーマンスの高い望遠鏡だという印象です。買って良かったです。
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29位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/3/17 |
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屈折式 |
経緯台 |
80mm |
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12等星 |
【スペック】焦点距離:400mm 集光力:131倍 ファインダー:5倍24mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:20mm/10mm セット内容:two eyepieces、erect image diagonal、finderscope、smartphone adapter、travel backpack 重量:鏡筒:1.08kg、三脚:0.81kg、総重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型の入門機ですね
【総評】
トラベルスコープと云っています。スマホ連携できます。
小型の入門用機で、天体はもちろん地上の風景にも使えます。
接眼レンズが2種類(20mm,10mm)あります。
それぞれ20倍、40倍の倍率です。焦点距離は400mm。
非常にコンパクトで軽量だし持ち運びも楽。
旅行のお供に最適ですよ。
もちろん月だって観察できたけど。
さほどでかくはみえませんので。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/28 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.66秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:5倍24mm 付属接眼レンズ:26mm/9mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(2倍バーローレンズ、正立プリズム、5×24mmファインダー)
- この製品をおすすめするレビュー
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3安定性に難あり
考察に荒さを感じるところはありますけど、普通に見る文意はちゃんと見える製品なのです。
工作制度よりも気になったのは台座の部分の不安定さなのです。少し力をかけると動いて、それ以上の補強もできないので、丁寧に覗いて扱うしかないのです。
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![MAKSY GO 60 [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376113.jpg) |
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106位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/16 |
2021/8/23 |
カタディオプトリック式 |
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60mm |
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【スペック】焦点距離:750mm ファインダー:6×21ファインダー 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・20mm)、その他(正立天頂プリズム、6×21ファインダー、ゴムバンド、スマートフォンアダプター) 重量:質量(鏡筒+架台):約1.3kg(ファインダーを含む、接眼アクセサリー含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に天体観測を楽しめる!
【見やすさ】
小型ながら本格的な光学系を採用しているので、月面のクレーターや土星の環、ガリレオ衛星なども観測することができます。
【操作性】
架台には「ドブソニアン」式の架台を採用しているので、直感的な操作が可能です。すぐに慣れます。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なので、自宅などでもコンパクトに収納可能です。もちろん持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
新開発された正立ファインダーの採用によって、簡単に観測する対象を視野に収めることができ便利です。
【拡張性】
市販のアイピースが使用可能なので、いろいろな倍率で、さまざまな対象物を見ることが出来て幸せです。
【総評】
天体の観測だけでなく、明るい時間帯でも使用することができるので、動物や草木の観察など幅広い用途で楽しめます。
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63位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/9/11 |
2020/7 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
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11.7等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:スターポインター 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:25mm&10mm eyepieces、erect image diagonal、2x Barlow lens、finderscope、phone dock 長さx外径:812.8x76mm 重量:総重量:3.35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホにお任せで楽しめる
【総評】
屈折型天体望遠鏡です。
もちろんいまどきのスマホ連携できます。
アプリで天体のナビゲーションをしてくれます。
直接本体にスマホを取り付けますよ。
観察したい星を指定すれば自動で誘導してくれる。
こんな機能があるんですね、単に自分で星を探すだけじゃないんだ。
火木土星などまでみえますよ、小さくだけどね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2012/5/30 |
- |
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48位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/24 |
反射式 |
経緯台 |
70mm |
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【スペック】焦点距離:1080mm ファインダー:ファインダー(6倍) フリーストップ式:○ 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース×2本(10mm/20mm)、その他(ファインダー(6倍)、天頂ミラー、スマートフォンアダプター) 重量:鏡筒質量:約1.3kg(接眼アクセサリー含まず)、三脚質量:約1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3初心者向けなのですけどね
初心者向けとして、機能性と使いやすさは十分なのですけど、ちょっと安っぽさが目立つところがあるのです。
特に足。足は買い替えた方が良いと感じましたよ。安定性に不安を感じたのです。
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106位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/28 |
2023/6/30 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.7秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:100倍 ファインダー:6倍 フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(天頂ミラー) 長さx外径:860x100mm 重量:鏡筒:1.38kg(フード含む)、架台:約1.22kg、三脚:約2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5直感的な操作が可能なフリーストップ式経緯台と70mm口径のセット
【見やすさ】
口径90mm、焦点距離900mmのアクロマート望遠鏡で、月や惑星の観察に適していると思いました。
【操作性】
6倍のファインダーが付属していますので、目的の天体を導入するのが簡単です。
【安定性】
微動ハンドルがついていますので、より細かな位置の設定が可能になります。別売のフレキシブルハンドルも取り付け可能です。フレキシブルハンドルを取り付けることにより、屈折式望遠鏡でも楽な姿勢で操作できるようになります。
【サイズ・可搬性】
伸縮式のステンレス製三脚ですので、好みの高さに調整が可能でした。楽な姿勢で観測ができて満足しています。
【機能性】
鏡筒を水平・垂直方向に手で動かし、見たい位置で手を離せばそこで止まってくれるので、簡単に対象物に向けることが可能で便利でした。
【拡張性】
互換性の高いアリ溝形式を採用しているので、ネジ1本で鏡筒の取り付け取り外しも簡単でした。45mm幅のアリ型仕様の鏡筒であれば他社の鏡筒も取り付け可能です。
【総評】
三脚ステーには、アクサセリートレイが取り付けられますので、接眼レンズなどを置くことができて便利です。 また別売のパーツポーチも取り付け可能でした。
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35位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2020/6/12 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
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11等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動導入機能:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(10mm・25mm)、その他(90°天頂ミラー、アクセサリートレイ) 重量:鏡筒質量:約1.4kg(接眼アクセサリー除く)、総重量:約5.4kg(鏡筒・架台・三脚)
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5スマートフォンやタブレット端末から操作で快適な天体観測
【見やすさ】
屈折望遠鏡ならではの高いコントラストの像が楽しめます。ただ価格がリーズナブルなので、あまり多くを望んではいけません。
【操作性】
自分のスマートフォンやタブレット端末から操作できます。最初は少し戸惑いますが、慣れてくると快適に観測することができます。
【安定性】
三脚は軽量なアルミ製品で2段式を採用しています。安定感には少し不安がありますが、特に問題ありませんでした。
【サイズ・可搬性】
小型軽量のサイズなので、持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
Wi-Fiモジュールを内臓しており、専用のアプリをインストールしたスマートフォンやタブレット端末から操作できます。
【総評】
好きな天体を端末からの操作で自動的に導入させ天体観測できるので、初心者でも安心して購入することができると思います。
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134位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/4/27 |
2017/4/25 |
屈折式 |
経緯台 |
80mm |
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12等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:20mm/6mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、その他(アイピース2個、微動ハンドル2本、天頂ミラー、ファインダー)
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5密閉構造で外気に対する温度順応が早い
本製品の望遠鏡は屈折式になりますが、一般的に鏡筒の内気と外気で温度差がある場合は、使用する前に外気温で慣らす必要があります。
ですが、屈折式望遠鏡は密閉構造なので外気に対する温度順応が早く、外に出して慣らす必要はありません。
メンテナンスが必要ないので初心者でも安心して使用することができます。
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77位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/6/24 |
2012/11/30 |
反射式 |
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150mm |
0.77秒 |
12.65等星 |
【スペック】 焦点距離:750mm 集光力:459.18倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(9×50mmファインダー、プローセルアイピース) 長さx外径:673x180mm 重量:鏡筒:5.7kg(アイピース含まず)
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4安価で取り回しの良いニュートン鏡
15cmf5という星雲・星団にも大きめの惑星にも使える、手頃なニュートン鏡です。
解像感については、周辺部は価格相応ですが中心部は高級鏡筒と比べても遜色ありません。
画質にそれほどこだわらないのであれば撮影鏡筒としてもいけます。レデューサー等のアクセサリがないので拡張性には欠けますが。
接眼部が若干弱いように感じますが、許容範囲内です。ピント回しすぎると抜けるって・・・w
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48位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/11 |
2023/4/14 |
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55mm |
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【スペック】 焦点距離:600mm ファインダー:のぞき穴ファインダー 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:20mm セット内容:鏡筒、アイピース(20mm)、その他(エレクティングプリズム) 長さx外径:640x60mm 重量:約1kg
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3実用品というよりも、コレクション用望遠鏡でしょうか?
2024.8追記
天体望遠鏡の老舗ケンコーとBORGブランドを展開するトミーテックがコラボで作った望遠鏡のようですが、三脚課題セットは微動装置も付いて使い勝手はまずまずなので富裕層向けのエントリーモデルという感じですが、鏡筒のみだと部屋に置くインテリアとしてのオブジェの類でしょうか?
ケンコーブランドとトミーテックのBORGがコラボして作られた新しいブランドMOEBIUSの55mmアクロマート屈折望遠鏡です。おそらく日本製のレンズを使い日本でくみたてたものと思われます。
実物は上質な仕上がりで、高級感もありますが、眼視で使うとすれば55mmという有効径は最小限ですし、最新の電子観望には口径比が暗すぎて向かないなど、実売価格6万円台の望遠鏡としては、正直言って実用品というよりコレクションアイテムではないかと感じました。
このくらいの価格帯ならば、もう少し頑張って55mmで焦点距離300mmのF5.5でこれくらいの価格に収めて日本製となったら、電子観望にも使えるしよさげな鏡筒になったのに、最初から微妙な立ち位置でMOEBIUSブランドはスタートとなりました。
電子観望用にビクセンのFL55SS鏡筒のSDアポクロマートバージョンをこの程度の価格で日本製で企画したら面白い製品になったのに。
質感の良さだけで、この価格ならばイマドキは海外製とはいえ高性能なアポクロマート鏡筒も多数手に入る価格帯では非常に厳しいと感じますが、市場の反応はどうなるのか? とても興味深い製品が出てきましたね。
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134位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2021/7/23 |
反射式 |
経緯台 |
150mm |
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13.4等星 |
【スペック】焦点距離:750mm 集光力:459倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動導入機能:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・25mm)
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4初心者向ではありませんが、安価で大口径が得られおススメです。
【見やすさ】
有効口径150mm、焦点距離750mmと口径比はF5と明るい光学系です。
基本的にはニュートン式望遠鏡ですが、ドブソニアンタイプの眼視の天体観望向けの望遠鏡です。
【操作性】
VIRTUOSO GTiマウントにより、スマホで経緯台の操作が可能です。
【安定性】
普通にしっかりした、眼視ならば十分な安定性のある架台です。
【サイズ・可搬性】
望遠鏡と架台の総重量8kg強と150mmの望遠鏡としては軽量で、ドブソニアンタイプですので鏡筒が
伸縮可能です。
【機能性】
VIRTUOSO GTiマウントにより、スマホを使って容易に天体の自動導入が可能です。
最低一つの惑星や一等星などを設定することで、北極星が見えなくても容易に天体自動導入ができます。
【拡張性】
VIRTUOSO GTiマウントを使用しているので、アリガタプレートを付けた他の望遠鏡に交換することも可能です。
【総評】
テーブルなどに置くタイプのVIRTUOSO GTiマウントを使用している、スマホで天体導入が容易にできる電動経緯台付き望遠鏡です。
眼視の天体観望向けの望遠鏡とはいえ、天体写真も、たとえばスマホで気軽に撮るなら問題ありませんし、日本での発売元の現在の価格は5万円を切るほどでとてもお買い得です。
初心者向けとは言えない、反射望遠鏡ですので光軸調整が必要になることは頭に入れておけば、安価に150mmの大口径が安価で得られ、鏡筒交換も簡単に可能なおススメな機種です。
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89位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
2023/11/24 |
反射式 |
経緯台 |
130mm |
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12.4等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・20mm) 重量:鏡筒質量:約2.7kg(アイピース除く)、総重量:約7.6kg(電池は含まず)
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4出来の良いBKP130を組み合わせ実売価格6万円台はやはり魅力です
実機を見てきました。
スカイウオッチャーの天体自動導入経緯台の新しいモデルNew BKP130 AZ-Go2です。
NEWとはついていますが、天体自動導入経緯台 AZ-Go2そのものの変更はないようです。
類似したものとして私も所有しているAZ-GTeなどのタイプがありますが、経緯台のアームを長くして天頂方向に向けた時のクリアランスを確保しようとしていますが、BKP130のような鏡筒でギリギリな感じなので付け替えて長い鏡筒を付けた場合には三脚との干渉の恐れがあります。
AZ-GTeのように延長筒をつかうとそのあたりのクリアランスはだいぶ改善されるのですが。
おそらく、 AZ-Go2の発売理由は低コスト化なんだと考えます。
もっと積載重量は小さいものの、ACUTER OPTICS の「トラバース」対策なのかもしれませんが、どこか中途半端な感じがします。
それでもこの組み合わせで、AZ-GTeシリーズが終売となってしまったので、出来の良いBKP130を組み合わせて、実売価格6万円台はやはり魅力ですね。
ただし、AZ-GTeシリーズは人気でしたから、おそらくNEW AZ-GTeといった新シリーズもすぐ出てくるので、お急ぎでなければ、そちらの製品の価格や内容を見てからでも良いでしょう。
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89位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2021/6/23 |
2021/秋 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
90mm |
1.29秒 |
11.5等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:165倍 ファインダー:8×21mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:32mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(45度正立プリズム、鏡筒用バックパック、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:310x101mm 重量:鏡筒部:3.6kg、架台:2.4kg(三脚含む)、総重量:6kg
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4初心者には、見えも良くピッタリです。
天体望遠鏡は、40年ほど前に買ったことがありますが、赤道儀でもあり使いこなせませんでした。
前期高齢者となっての、購入です。
【見やすさ】
ファインダーがついています。
また経緯台なので目標に、導入しやすいです。焦点距離は1250mmですが、接眼レンズが32mmで無理が余りなく、レンズも良いためか見やすいです。
【操作性】
経緯台であり、微動ハンドルが2本ついているので、操作しやすいです。
鏡筒も短めなので、初心者の私には扱いやすいです。
【安定性】
三脚はしっかりしていて、本体も余り重くないので、安定しています。
【サイズ・可搬性】
三脚はそれなりの大きさですが、本体は付属のリュックに接眼蓮も含めて、付属品を全て収納して持ち運べます。
【機能性】
微動ハンドルがなくても、操作することができます。
【拡張性】
私の場合は写真を撮りたいので、Tリングだけ注文しました。フィールドスコープの時のように、カメラをつけるためのアダプターも必要がないので、助かりました。
スマートフォンの場合は、1万ほど出さなけれがいけませんが、天体望遠鏡以外でも利用できるので、いずれは買うつもりです。
【総評】
メーカーの放出価格だったので、かなり割安に買っています。
また私が初心者でもあるので、大きななども含めて身の丈に合っています。
目標に導入できるためには、接眼レンズももっと長めのものが必要と思っています。
初心者は、口径6-8cmが多いと思いますが、9cm。コンパクトで軽量など、良い点が多いです。
メーカーの対応もよく、安心してまた気持ちよく買うことができました。
5口径90のエントリー向けマクストフカセグレンC90鏡筒とのセット
【総評】
本製品の天体望遠鏡はフリーストップ方式を採用していながら、微動ハンドルにより全周にわたりスムーズで快適な操作性が持ち味だと思いました。
また、鏡筒を支える高度アームの向きを自由に設定することができるので、とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
さらに、C90鏡筒をマウントに取り付ける際に、高度アームと微動ハンドルの位置を変えることで、正立プリズムや接眼レンズがマウントに干渉しないので、天頂付近の観測を楽しめる天体望遠鏡だと感じました。
天体望遠鏡としては小型・軽量の部類に入るため、持ち運びは苦になりませんでした。また、コンパクトサイズなのでベランダなどでも観測することができ、毎日の天体観測が習慣として活用できると思いました。
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43位 |
-位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 1 |
反射式 |
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200mm |
0.58秒 |
13.28等星 |
【スペック】 焦点距離:1000mm 集光力:816.32倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(9×50mmファインダー、プローセルアイピース) 長さx外径:920x240mm 重量:鏡筒:8.6kg(アイピース含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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4比較的気軽に大口径200mmを楽しめる機材です。
SEII-J 赤道儀に搭載できる最大サイズの鏡筒がこのSE200N CR 鏡筒です。
ニュートン式反射望遠鏡のため、約9kgと大口径の割には、他の形式より軽量です。
有効径200mmは肉眼の約800倍の集光力がありますし、屈折式では価格的にも物理的にも大きくなりすぎて気軽に扱えるものではないクラスとなってしまいますし、カセグレン式ですと焦点距離が長すぎてしまうなどの問題も出ます。
たとえば焦点距離が1000mmなので25mmくらいの接眼レンズをつかうと40倍と比較的低倍率が使いやすい点がニュートン式反射望遠鏡の大口径での優位点です。
SEII-J 赤道儀に100mm程度の屈折式望遠鏡を搭載していて、もっと大口径が欲しいとなったときの選択肢としてはアリですね。
3主鏡の性能を100%引き出すにはそれなりの知識が必要な望遠鏡
【見やすさ】良くも悪くもニュートン式ですので、特段その特性を超えた性能を発揮することはありません。コントラストの面でいえば、付属アイピースとの相性もありますが、ごく普通で取り立てて良いと褒められるほどではなく、価格相応で過度な期待はしないほうがよいでしょう。口径に見合った集光力を安価で手に入れられる点はありがたいです。
【操作性】赤道儀次第ですが、重量バランスがとれていれば大口径とは言え、ごく普通に扱える商品です。微動で視野を変える際にも、鏡筒が原因で振動が大きくなることはありません。ピント合わせはラック・ピニオン式で特に使いにくさは感じませんが、微妙なピント合わせをするには他社製のヘリコイドアダプターを併用したほうがよいでしょう。
【安定性】鏡筒の真円度が悪く、鏡筒の回転はスムーズとは言えません。
【サイズ・可搬性】大口径ゆえ大きいのですが、意外に軽量で10sを超えない(つまり3歳児程度の重さ)ので女性でもギリギリ取り回しができる商品だと思います。
【機能性】車で運ぶことが前提の商品です。自転車やバイクに積んで星を見に行くというのは無謀すぎます。家のベランダで常時使うのであれば重さも大きさも気にならないとは思います。
【拡張性】ビクセンのアリ型・アリ溝にも対応しており、他社の赤道儀との組み合わせの自由度は非常に大きいです。また鏡筒バンドに少し工夫を加えれば、ドブソニアンとしても使えるでしょう。
【総評】私はむしろこの商品は初心者にお勧めしたいです。というのもこれ1台を買っておけば、惑星、星雲、星団、写真撮影などあらゆる用途に使える最低限度の光学性能を備えており長い間使える基本性能を備えているからです。どんなパーツをそろえればもっとよく見えるようになるのか、勉強しながら、自分好みの望遠鏡システムに育てていく良い素材になると思います。望遠鏡をすでに持っていて、もう少し口径の大きなものが欲しいと考えている方にはあまりおすすめできません。その理由は付属アイピースの性能があまりよろしくないからです。初心者ならばその点はあまり気にならないと思いますが、マニアなら別の高級なアイピースが必ずほしくなるからです。アイピースだけでなく、各対象に応じたフィルターも取りそろえないと眼視では、この望遠鏡の大口径性能を存分に発揮させることができません。つまり、この大口径を生かすには他のパーツで相応の出費を覚悟しなければならないということです。今でこそ6万円ほどの価格になってしまいましたが、少し前なら3万円程度で入手が可能な非常にコスパの優れた商品でした。今でも20cmが6万円ほどで買えるのですから、魅力的な商品であることは間違いありません。もう少しお金が出せるのなら私は6インチのシュミカセのほうが良いとも思っています。買ってきたままの状態でこの望遠鏡よりもなんでも良く見えます。ですが、それじゃあ面白くないっていう人もいると思います。自分でいろいろ試して最高の性能を引き出したいというオタク的マニアにはむしろこの商品はものすごく魅力のある存在でしょう。
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18位 |
-位 |
3.29 (2件) |
7件 |
2018/11/12 |
2018/11/16 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:1300mm 集光力:212.33倍 ファインダー:6倍30mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(NEWスカイコントローラーII、6×30mmファインダー、1.25インチ90°天頂ミラー、アイピース(10mm・20mm)、電池BOX、工具、USB2.0 TypeB、コンパス) 長さx外径:310x115mm 重量:鏡筒:1.9kg、三脚+架台:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動追尾機能がすばらしい
【総評】
マクストフカセグレン式望遠鏡ですね。
つまり反射式と屈折式を組み合わせた構造。
だから筒は超ショートタイプになる。
見たい星を自動で捉えてくれる自動導入機能まで付いてる。
このすばらしい機能がすぐれものですよ。
NEWスカイコントローラーで見たい天体を入力すると、
望遠鏡が自動で捉え、追尾してくれます。
これに非常に驚きました。とてもいいですね。
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70位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/3/19 |
2018/5 |
屈折式 |
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55mm |
2.11秒 |
10.5等星 |
【スペック】 焦点距離:303mm 集光力:62倍 写真撮影対応:オプション セット内容:鏡筒 長さx外径:282x80mm 重量:鏡筒部:1.5kg、総重量:1.5kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4 余裕があれば一本ほしい写真撮影向けの鏡筒です。
有効径55mmで口径比がF6の屈折望遠鏡がなんで10万円もするんでしょうか。
その理由は、昔は夢のレンズ材料といわれ、かつてタカハシが一般に購入可能な商品を初めて出したというフローライト(蛍石)レンズを使っているからです。一般的な屈折望遠鏡での色収差対策としてはアクロマートといわれる色消しレンズ形式を使います。これに対して超色消しとよばれるアポクロマートというレンズ形式を使いますが、普通はEDガラスを使用することで超色消しレンズとしますが、クオリティではフローライトレンズを使ったアポクロマートには勝てません。
マニュアルフォーカスにはなりますが、300mmF5.5の望遠レンズとして、日中撮影にも使えるなど面白い使い方もあり、直接撮影で星雲を撮ったり、関節撮影で月を撮ったりといろいろと楽しめそうです。
余裕があれば一本ほしい写真撮影向けの鏡筒です。
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14位 |
-位 |
4.41 (2件) |
3件 |
2020/5/11 |
2020/5/18 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
127mm |
0.91秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:329倍 ファインダー:スターポインター 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:25mm/10mm セット内容:架台、鏡筒、接眼レンズ、その他(スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:330x152mm 重量:総重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホやアプリで見たい星をすぐに観測
まず初めの3つの星の設定さえできれば、後はアプリで見たい星雲等をタップするだけなので簡単です。操作のコツを掴めば3夜もあれば慣れます。
失敗回避のポイントは、昼間に近所の電柱等でスコープを合わせ各種操作に慣れておく。スコープのレーザーポインター照度、アプリでの望遠鏡操作、焦点を合わせるツマミ、レンズは最初広域。
4コンパクトで便利
【見やすさ】
土星の環まで良く見えました。
【操作性】
スマホで操作出来るのは非常に便利。ただ理由は分からないが、望遠鏡が無反応になり最初から設定をやり直さないといけない事がありストレス。この辺は改良して欲しい。
【安定性】
特に問題なし
【サイズ・可搬性】
コンパクトなので車に載せて遠出する際にも便利。あまり邪魔にならない。
【機能性】
【拡張性】
特に問題なし
【総評】
惑星見る分には8インチよりこちらの方がコンパクトで便利だし、正直見え方も殆ど変わらないと思います。特に月を見る際には、8インチだと明るすぎてそのまま見るには不向き。こちらは大丈夫なレベル。
銀河や星雲も中途半端な郊外で見る分には結局周囲の光が邪魔するので、5インチくらいで十分です。
8インチが活躍するのは相当暗い山の方まで行った時です。
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89位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/23 |
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72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(正立天頂プリズム、ファインダー5×30(脚付)、アルミケース) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)
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106位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/2/27 |
2015/春 |
屈折式 |
経緯台 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(APZマウント)、鏡筒(A80Mf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:860x90mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3このモデルはホームユースでは中途半端でおススメできません。
有効径80mmで焦点距離910mで口径比約F11と古典的なスペック、扱いが簡単な経緯台でしっかりした三脚と経緯台に微動装置付き。
大昔に制定された理科教育振興法という小中学校の理化学教材用の設置基準に準拠したような、きわめてオーソドックス、しかし家庭用としては中途半端な仕様の望遠鏡ですね。今でもこの機種は小中学校などの設置機材な気がします。もう生産していませんが、昔は五島光学研究所の望遠鏡などがこの理科教育振興法という小中学校の理化学教材用の定番でした。
普通のホームユースならば、もっと安価で自動天体導入機能を持つたとえぱ、スカイウオッチャーのAZ-Gte 80SSやセレストロンあたりの同等クラスの別の択肢か、このAPシリーズならば赤道儀タイプのAP-SMマウントを最初から搭載したモデルAP-A80Mf・SMあたりでしょうか。
この経緯台モデルはホームユースでは中途半端でおススメできません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
屈折式 |
経緯台 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(APZマウント)、鏡筒(AE81M)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:9.8kg
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134位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/2/27 |
2015/春 |
反射式 |
経緯台 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(APZマウント)、鏡筒(R130Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3ユーザー像の見えない機種ですね。
同じAPZ経緯台マウントに有効径80mmの屈折望遠鏡を装備したAPZ-A80Mfは、小中学校の理科教材用向けとして作られる機種なのかなと考えましたが、同じAPZマウントであるものの、APZ-R130Sfは有効径130mmのニュートン式反射望遠鏡でもちろん口径が50mmも大きいので、良く見えるという事実は間違いないですが、扱いやすさという点では屈折望遠鏡に劣りますし、ニュートン式反射望遠鏡では光軸調整という面倒な対応が必要になる場合もあります。
ホームユースならば他にいくらでも良い機材はありますし、小中学校の理科教材用なら面倒の少ない屈折望遠鏡の方が良いし、APZはAP赤道儀に仕様変更できるらしいですが、それなら最初からAP赤道儀付の機種にした方が良いし、今時10万円という価格で天体自動導入機能も無い経緯台という、このAPZ-R130Sfはユーザー像の見えない機種ですね。
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134位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/19 |
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屈折式 |
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81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】 焦点距離:480mm 集光力:134倍 セット内容:鏡筒 重量:鏡筒部:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にめずらしい双眼の天体望遠鏡
【総評】
気軽に星空を楽しむための口径81mm対空双眼鏡です。
天体望遠鏡としては非常にめずらしい双眼鏡構造ですね。
焦点距離は480mm。長さは約50cmあります。重さは約4kg。
接眼レンズが45°の角度付きで非常に視やすいです。
まさか双眼鏡で月を視るとは思っていなかったけど。
非常に鮮明にクレーターまでみえました。
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63位 |
-位 |
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0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動導入機能:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(AE81M)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム、ウェイト1kg) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:10.6kg
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182位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/ 1 |
2017/5/26 |
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55mm |
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【スペック】 焦点距離:250mm 写真撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(対物レンズ、ヘリコイド、アダプター、アイピースホルダー、地上プリズム、アイピース×2個)
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5群を抜いた光学性能と収差補正
【総評】
天体望遠鏡をはじめとする光学品は、完全には対象を像として捉えることはできず、ボケたり歪んだりといった欠点をもった像を造りだすのですが、本製品の天体望遠鏡は、この収差の部分が極めて小さく抑えられていました。
本製品の望遠鏡では、色収差によるボケ像を改善するために、屈折率の異なったレンズ同士を組み合わせて色収差を補正していました。
また、本製品の望遠鏡は集光力が素晴らしく、肉眼では見えない暗い星まで見ることができました。アンドロメダ星雲のような肉眼では淡く、微かにしか見えない星雲なども、ハッキリと見え感動しました。
最近の天体望遠鏡はガラス材料も豊富になり、性能のよいアポクロマートレンズを用いた天体望遠鏡が一般的になりましたが、その中でも本製品の望遠鏡は群を抜いて光学性能に優れていると感じました。
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134位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/春 |
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経緯台 |
72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:108倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(ポルタII経緯台(三脚付))、鏡筒(SDE72SS)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2010/4/ 1 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:1325mm 集光力:212倍 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:25mm
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4初日から、木星、土星の写真が撮れました!
月や惑星を撮影したいと購入しました。
以前、某有名メーカー(他社)の3万円台の反射望遠鏡を購入し試みましたが、
月でさえブレてまともに撮れなくて、とても撮影できる代物ではありませんでした。
見るだけ(観測)なら使えるのでしょうが、安物で撮影は無理だと悟りました。
これなら普通に撮った方がマシと、400mmの望遠レンズで撮影してきました。
月ならとてもきれいに撮れますね。(APS−Cなら600mm)
しかし、惑星(木星や土星)を撮る場合、普通のカメラ撮影では難しかったです。
惑星は、暗くて小さな被写体ですので。
思い直して、再度、望遠鏡での撮影にチャレンジしてみた訳です。
送られてきた箱は大きかったです。これは前の望遠鏡でも同じでした。
開けてみて驚いたのは、望遠鏡本体(銅鏡)がとても小さかったことです。
しかし、土台が安定しないと撮影できないという前の反省もあり、
気を取り直してチャレンジしました。
三脚は、重くしっかりした作りです。
購入動機の1つとして、自動追尾装置(アライメント)があったことです。
勢いで、別売りのGPS装置も購入しました。
いざ撮影に臨み、アライメントの設定、何度やっても失敗しました。
GPS装置も働いてくれません。
この辺り(使い方)は、まだまだ修行が必要なんだろうと思います。
しかし、コントローラで望遠鏡の向きを変えることは問題なくでき、
このおかげで銅鏡の角度の微調整ができましたので、
初めて使った初日に、そこそこの写真が撮れました!
画像は、色、トリミングなど、多少いじっています。
【見やすさ】 とても見やすいというほどではありませんでしたが、
まあ普通だと思います。
【操作性】 アライメントができませんでしたので、★1つ。
コントローラによる微調整は、★5つ。
間をとって★3つにしましたが、微調整ができたのが大きかったです。
【安定性】 これは望遠鏡の命ですね。銅鏡より大切だとさえ思っています。
かなり安定しています。
【サイズ・可搬性】 とてもコンパクトです。
銅鏡、台座、三脚を組んだまま、たためて、車の後部座席に
余裕で置けます。
【機能性】 アライメントができなかったこと、GPS装置が働かなかったことから、
無評価にしました。(私の腕の問題でしょうが。)
【拡張性】 GPS装置が付けられたり、アライメントを自動で行ってくれる装置を
付けることも可能なようです。
私はできていませんので、無評価にしました。
【総評】 上手くいくかどうかわからない、価格的に手が出せるもの、ということで
4SEを購入しました。
しかし、上手くいけば、すぐに上位機種(5SE、6SE、8SE)が欲しく
なるのだろうなあ、と思っていました。
今回、初めて使った初日に、そこそこの写真が撮れました。
人に見せられるレベルの写真が撮れて、結果、大成功です。
いい望遠鏡システムだと思います。
アライメントの設定、撮影技術など、今後もっと腕を磨いていこうと思っ
ています。
すでに、8SEが欲しくなっているのですが、大きく重く、まあこれは何と
でもなるとして、価格が10万以上違いますから、おいそれとは手が出
せません。
中間の5SE、6SEもありますので、悩むところですが、
当面は、この4SEを使い倒したいと思っています。
この機種は、経緯台式です。赤道儀式が優秀だと聞きますが、
操作が難しそうですし、何より赤道儀式は価格が高いです。
初めて望遠鏡で天体を撮影してみよう、という初心者の方に、
お勧めできる望遠鏡だと思います!
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