天体望遠鏡 製品一覧 3ページ目

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光学形式  架台タイプ  対物レンズ有効径  分解能 極限等級
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お気に入り登録11AP-R130Sf・SMのスペックをもっと見る
AP-R130Sf・SM
  • ¥191,070
  • カメラのキタムラ
    (全8店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2014/11/ 7  反射式 赤道儀 130mm 0.89秒 12.3等星
【スペック】
焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式: 自動追尾機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(AP-R130Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm 重量:鏡筒部:5.3kg(本体:4kg)、三脚:3kg、総重量:15.2kg(電池・接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
3使いこなしと使用目的を意識しましょう。

【見やすさ】 有効経130mmのニュートン式反射望遠鏡です。 【操作性】 新しいこの赤道儀は扱いやすく、天体の自動導入も可能です。 【安定性】 しっかりとした三脚と赤道儀架台で安定性はそれなりに良いですが、価格競合となるスカイウォッチャーのEQ5赤道儀付きモデルと比べると軽いですが、特に三脚が貧弱ですね。 【サイズ・可搬性】 総重量は15kg越えと他のサイトへの移動にはクルマが必要です。 【機能性】 天体を自動導入する機能がありますが、赤道儀のため、天の北極に正しく合わせられないと機能しません。 【拡張性】 赤道儀のマウントは当然アリガタプレートに対応しますし、最大8kgの搭載が可能なので、カメラなど、さまざまな機材を搭載できます。 【総評】 普通の赤道儀なので、天の北極に合わせる必要があります。コレを当たり前と感じる方に向けた機材です。 このクラスの望遠鏡を購入するとすれば、暗い場所を求めて移動するにはクルマが無いと厳しくなります。 予算的にも10万円台の半ばとなり、安価ではありませんが、予算があるからといってこのクラスを選ぶと取り回しで苦労することもありますので、それなりに覚悟して買わないと、星を眺めるのが億劫だと、なってしまいます。 オーソドックスな赤道儀タイプの望遠鏡は、使いこなせるかを、よく考えての購入が無難です。

お気に入り登録1AP-AE81M・WLのスペックをもっと見る
AP-AE81M・WL -位 -
(0件)
0件 2025/3/ 3  屈折式 赤道儀 81mm 1.43秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式: 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(AE81M)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg 
お気に入り登録AP-SDE72SSのスペックをもっと見る
AP-SDE72SS -位 -
(0件)
0件 2025/3/ 7    赤道儀 72mm 1.61秒 11.1等星
【スペック】
焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式: 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム、ウェイト1kg) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:10.1kg 
お気に入り登録SD103SII鏡筒のスペックをもっと見る
SD103SII鏡筒 -位 5.00
(1件)
0件 2023/2/28  屈折式   103mm 1.13秒 11.8等星
【スペック】
焦点距離:795mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒(SD103SII)、その他(フリップミラー、鏡筒バンド、アタッチメントプレート(WT)、50mm用XYファインダー脚II、金属製キャリーハンドル) 長さx外径:810x115mm 重量:鏡筒部:5.5kg(本体3.6kg) 
この製品をおすすめするレビュー
5各種の天体観察はもちろん星雲・星団撮影にも最適

本製品の天体望遠鏡は、対物レンズ外周部に使用するスペーサーをリング形状に変更したのが特徴です。これによりって、星像の周りに生じる回折光(かいせつこう)が均一となり、より美しい星像が得られ、高品位な天体写真を撮影することができて満足しています。 また、EDガラスの中でも特にすぐれた光学性能を発揮する素材「FPL53」を材料としたSD(Super ED)ガラスレンズを採用しており、星雲や星団が綺麗に見えて驚きました。 接眼部は、ダイヤルで光路切り替えができるフリップミラーを装備しています。加えて、同社規格のアタッチメントプレート、金属製キャリーハンドルも備えているので便利でした。 また、SDシリーズのような高性能の鏡筒で星雲・星団写真の撮影を行なう際、赤道儀もぜひとも高性能モデルを使用したいものです。剛性が高くて追尾精度の高い機種ほど歩留まり良く撮影がおこなえて良いのですが、具体的にはSXP2、AXD2などの機種がお勧めです。 追尾撮影の成功率が高いのはもちろん、ピント合わせ一つとっても、ぶれにくくて効率よく作業できました。

お気に入り登録3AP-ED80Sfのスペックをもっと見る
AP-ED80Sf -位 4.00
(1件)
0件 2014/11/ 7  屈折式 赤道儀 80mm 1.45秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:600mm 集光力:131倍 ファインダー:9倍50mm フリーストップ式: 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(AP-ED80Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:570x100mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.4kg)、三脚:3kg、総重量:14.3kg(接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
4高性能望遠鏡とのセットですがイマドキ手動赤道儀は微妙ですね。

【見やすさ】 ED80Sf鏡筒を組み合わせているため、色収差が少なくクリアな見え味です。 【操作性】 AP赤道儀は扱い易いクランプ部分を赤経、赤緯ともにフリーにして対象天体の近くでクランプし、微動装置を使って手動で天体を導入します。昔ながらのシンプルな操作系です。 【安定性】 コンパクトで軽量を優先したアルミ製の三脚はこの手動赤道儀にはマッチしていると感じます。 【サイズ・可搬性】 総重量14.3kgと軽くはありません。望遠鏡本体のアルミケースは持ち運びに便利ですが、移動は基本クルマの重さですね。 【機能性】 このAP赤道儀は手動タイプです。 個人的に40年ほど前に初めて赤道儀つきの本格的な望遠鏡を手にしたときも、当時のモーター追尾装置はオプションでしたが、イマドキ手動はかなり微妙です。 【拡張性】 オプション設定で自動追尾用の赤経モーターと赤緯モーターがつけられます。 【総評】 赤道儀として比較的軽量なAP赤道儀とした写真撮影でも高性能なED80Sf鏡筒を組み合わせたモデルです。 イマドキこの価格で手動の赤道儀というのはかなり微妙だと思いますが、手動での天体導入操作はシンプルな形状の赤道儀本体もあって、慣れればやりやすそうでした。微動装置もハンドルが短いタイプですが、こちらの方が赤道儀の場合は実は扱い易いです。 国産の安心感と細部までの作りこみの良さは、要所以外は結構粗雑さも目立つ中華モデルのスカイウオッチャーあたりとは異なる部分ですが、コストパフォーマンスという視点だと、イマドキ手動の赤道儀も微妙ですし、日周運動を自動追尾する赤経モーターくらいは標準装備してほしいところです。 ビクセンさんの頑張りに敬意を表して★4つですが、個人的にはED80Sf鏡筒はおススメですが、この望遠鏡セット品はおススメしません。

お気に入り登録3HF2-BT81S-Aのスペックをもっと見る
HF2-BT81S-A -位 4.00
(1件)
0件 2017/12/19  屈折式 経緯台 81mm 1.43秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:480mm 集光力:134倍 フリーストップ式: 付属接眼レンズ:SLV20mm×2個 セット内容:架台(HF2経緯台)、鏡筒(BT81S-A)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(HF汎用プレート) 重量:鏡筒部:4.1kg、経緯台:約3.4kg、三脚:5.5kg、総重量:14.1kg(接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
4大型双眼鏡は機種も少なく貴重な存在ですね。

天体観察用の大型双眼鏡です。 有効径81mm、焦点距離480mmの口径比F5.9で付属の20mm接眼レンズで24倍となります。 40mmの接眼で12倍となるので低倍率向けの機材です。 通常の双眼鏡と異なり、45度の1/2天頂プリズムのようなものが最初から、ついていて天頂方向に向けた場合でもそこそこ見やすくなっています。 気になる点は接眼レンズが交換可能なのに、レンズ固定用のネジがないこと。接眼レンズは微妙に挿入部分が太いものがあり、細めのものだと固定できなかったり、太めのものだと逆に抜きにくくならないか?そこが気になりますね。 玩具クラス望遠鏡でもレンズ固定ネジは、よほどの低価格雛でない限り通常ついており、何故装備しないのかが不思議な仕様ですね。 双眼鏡はもともと星座観察や星雲星団の観察など広がりのある対象に向く機材ですが、81mmと大口径のものは少なく、星雲星団などの淡い天体の観察に向く大型双眼鏡は機種も少なく貴重な存在ですね。

お気に入り登録C8 SCT OTA CGEのスペックをもっと見る
C8 SCT OTA CGE -位 -
(0件)
0件 2024/12/17  カタディオプトリック式   203mm 0.57秒 13.3等星
【スペック】
焦点距離:2000mm 集光力:841倍 ファインダー:6×30mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(天頂ミラー31.7mm) 長さx外径:432x238mm 重量:本体5.7kg 
お気に入り登録1SX2WL-A80Mfのスペックをもっと見る
SX2WL-A80Mf -位 5.00
(1件)
0件 2022/3/31  屈折式 赤道儀 80mm 1.45秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:910mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(A80Mf)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(正立天頂プリズム、SXGハーフピラー、ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:860x90mm 重量:鏡筒部:3.3kg(本体:2.5kg)、三脚:5.5kg、総重量:18.7kg(接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
5ワイヤレスユニットで快適な操作性

【見やすさ】  ローコストながら色滲みを効率的に抑えるアクロマートレンズを採用しています。惑星や月面の観測はもちろんのこと、星雲や星団の観測までオールマイティに活躍しました。 【操作性】  自分のスマートフォンやタブレット端末から赤道儀をコントロールできる「ワイヤレスユニット」を標準装備しています。 【安定性】  安定した大型のアルミ製で、伸縮式の三脚を装備しています。安定した観測ができます。 【機能性】  マイクロステップ駆動パルスモーターを搭載しています。ベアリングの数を増やすことで安定した動作を実現することに成功していると感じました。 【総評】  本格的な赤道儀ながら、スマートフォンやタブレット端末から操作できるワイヤレスユニットを付属しており、初心者でも安心して観測ができると思います。

お気に入り登録2AP-R130Sf・WLのスペックをもっと見る
AP-R130Sf・WL -位 4.00
(1件)
0件 2024/6/ 4  反射式 赤道儀 130mm 0.89秒 12.3等星
【スペック】
焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式: 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(R130Sf)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg+1.9kg)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm 重量:鏡筒部:5.3kg(本体:4kg)、三脚:3kg、総重量:15.5kg(接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
4長時間露出での写真撮影などに威力を発揮する機材です。

【良い点】 ・信頼性の高いビクセンの製品 ・精度の高いAP赤道儀 ・赤経と赤緯にモーターを標準装備 ・スマホで天体の自動導入が可能 【気になる点】 ・ドイツ式赤道儀はほ極性が見えないと極軸設定が困難 ・写真撮影などでは必須の極軸望遠鏡が約3万と高価なオプション ・総重量は15.5kgと移動はクルマでないと困難 ・日本メーカーゆえに高めの価格 ・反射望遠鏡は光軸ずれがあること ・初心者には使いこなしが困難 【ユーザ像】 天体望遠鏡の扱いに慣れている、長時間露出での写真撮影を行いたい方など 【まとめ】 定評のあるAP赤道儀にモーターとwifi通信機能を標準装備して、2024年ではスタンダードとなるスマホでの天体の自動導入が可能になりました。 しっかりした作りゆえに総重量は15.5kgと個人的な感覚では気軽に取りまわす機材ではないとイマは感じてしまいますが、この望遠鏡はやはり、やや高価なオプションの極軸望遠鏡を買って極軸をしっかり合わせたうえで、長時間露出での写真撮影などに威力を発揮する機材です。

お気に入り登録9NEWスカイエクスプローラー SE300Dのスペックをもっと見る
NEWスカイエクスプローラー SE300D
  • ¥237,600
  • カメラのキタムラ
    (全10店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2012/10/ 5  反射式 経緯台 305mm 0.38秒 14.16等星
【スペック】
焦点距離:1500mm 集光力:1898.4倍 ファインダー:9倍50mm フリーストップ式: 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台(フリーストップドブソニアン式架台)、鏡筒、接眼レンズ、その他(9×50mmファインダー、31.7mm用アダプター、プローセルアイピース) 長さx外径:920x450mm 重量:鏡筒:21kg、台座:18.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5メーカーの思惑を無視して、無限の拡張性

【見やすさ】 付属のアイピースは使っていないので、正確なこの製品のレビューにはなりませんが… 低倍率は焦点距離が1500mmしかありませんので、2インチの広角で30mm程度の物を使えば充分な実視野が得られます。 私は40mmを用いて瞳径8mmで用いていましたが、斜鏡の陰とかの影響はほとんど感じられなかったです。 中倍率は瞳径5mm確保時で60倍が出せる為、見掛け視界60度の接眼で実視野1度が確保できますので、殆どのDSOに対応できます。 また、瞳径2mm確保時でも150倍が出せる為、球状星団や惑星状星雲にも対応しやすいです。 高倍率側は口径の影響もありシーイングに悩まされる事が多かった為、120mmの偏芯絞り+アポダイジングスクリーンを作成して使用していましたが、木星の衛星の影、土星の本体模様等は充分に見えます。 【操作性】 オメガやニンジャ等の高級なドブソニアン架台と比較するとガタやバックラッシュが大きいですが、ほぼ問題なく使えます。 【安定性】 充分です。 【サイズ・可搬性】 鏡筒の伸縮が非常に秀逸です。 同一スペックの非伸縮の製品と比べると、雲泥の差があります。 【機能性】 ドブソニアンに必要な要素はすべて詰まっています。 【拡張性】 鏡筒の伸縮する特性を用いて、充分に伸ばさなければその分だけ筒外焦点が得られます。 それを用いれば、双眼装置をリレーレンズなしで用いることも可能です(ただし斜鏡面積と双眼装置の入射径の都合で口径がケラレ250mm前後の性能になります) また、フィルタースライダー等を間に入れることも出来ます。 【総評】 私が購入した時は10万でしたので、圧倒的なコストパフォーマンスを誇っていました。 しかし、何も無い状態からこの製品を実用的に運用する場合は、多くの社外付属品を購入する必要があります。 一例を挙げますと レーザーコリメーター 光軸修正用アイピース 30mm、見掛け視界60度以上の接眼レンズ 等倍ファインダー は少なくとも必要です。 あると便利な物としましては 中倍率〜高倍率ようの接眼レンズ(ハイペリオンズームと専用バローの1本でまかなえます) フィルター各種、及びスライダー(Hβ、O3、UHC(弱い目)、弱光害カット(ムーン&スカイグロー)等) 無遮蔽絞り及びアポダイジングスクリーン(自作が必要) 星図台(架台に取り付けれるように自作が必要) 90度ファインダー(テラルド等と組み合わせて使います、コレが無いとおとめ座銀河団等で苦戦します) 遮光カバー(自作が必要です) 筒端フード(自作が必要です) カウンターウェイト(自作、又は社外品の鏡筒バンドで代用できます) ふすま滑りテープ(耳軸に貼り付けます、操作性が格段に向上します) と、色々書きましたが、この手の道具は自分が使いやすいように改造するように最初から作ってあると私は思っていますので、この例に囚われず自分を信じてカスタマイズしてください。

お気に入り登録4NEWスカイエクスプローラー SEII-J 150N 赤道儀セットのスペックをもっと見る
NEWスカイエクスプローラー SEII-J 150N 赤道儀セット -位 5.00
(1件)
0件 2019/4/ 9  反射式 赤道儀 150mm 0.77秒 12.65等星
【スペック】
焦点距離:750mm 集光力:459.18倍 ファインダー:9倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(PL10mm・PL25mm)、その他(9×50mmファインダー、バランスウエイト(5.1kg×2)) 長さx外径:673x180mm 重量:鏡筒:5.7kg、マウント部:10kg(ウエイト含まず)、三脚:5.6kg、バランスウエイト:5.1kg×2個 
この製品をおすすめするレビュー
5鏡筒・赤道儀・三脚・アイピースなどがセット

【総評】  本製品の天体望遠鏡は赤道儀のセットになっています。ビギナーの方々には赤道儀と言ってもピントこないと思います。  赤道儀とは架台タイプのことを指し、天の北極を中心として回すように動かすタイプです。あらかじめ赤道儀の方向を北極星付近に合わせておけば、地球が自転する動きに沿って1方向の回転だけで追尾可能で、高倍率での観測に向いています。   私個人が本製品の天体望遠鏡を使用したのは、コントローラーが新しくなり日本語での操作が可能になったためです。また、パソコンに繋ぐケーブルが変更になり、パソコンとの連動も良くなりました。  別売りになりますが、「星空シミュレーションソフト」に繋いでパソコンでコントロールすることも可能です。  赤道儀セットには、鏡筒・赤道儀・三脚・アイピースなど天体観測に必要なものがセットされていますので、購入して直ぐに観測できてしまうのでお勧めします。

お気に入り登録5AP-ED80Sf・SMのスペックをもっと見る
AP-ED80Sf・SM -位 4.00
(1件)
0件 2014/11/ 7  屈折式 赤道儀 80mm 1.45秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:600mm 集光力:131倍 ファインダー:9倍50mm フリーストップ式: 自動追尾機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(AP-ED80Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:570x100mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.4kg)、三脚:3kg、総重量:14.7kg(電池・接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
4赤経モーター付き仕様ですが天体自動導入はできません。

【見やすさ】 ED80Sf鏡筒を組み合わせているため、色収差が少なくクリアな見え味です。 【操作性】 AP赤道儀は扱い易いクランプ部分を赤経、赤緯ともにフリーにして対象天体の近くでクランプし、微動装置を使って手動で天体を導入します。昔ながらのシンプルな操作系です。 このAP-ED80Sf・SMは赤経モーターとコントローラー付きのモデルですので、導入後は自動追尾してくれます。 【安定性】 コンパクトで軽量を優先したアルミ製の三脚はこの赤道儀にモータードライブを付けて自動追尾モデルとしたこのセットでは写真撮影による長時間露出などを考えるとは貧弱です。 【サイズ・可搬性】 総重量14.3kgと軽くはありません。望遠鏡本体のアルミケースは持ち運びに便利ですが、移動は基本クルマの重さですね。 【機能性】 このAP赤道儀は赤経モーターを付けたタイプです。 【拡張性】 赤緯モーターはオプションにもありません。 なので、この機種では自動天体導入機能はありません。 【総評】 赤道儀として比較的軽量なAP赤道儀とした写真撮影でも高性能なED80Sf鏡筒を組み合わせたモデルです。 イマドキこの価格で赤経のみ電動の赤道儀というのはかなり微妙だと思いますが、手動での天体導入操作はシンプルな形状の赤道儀本体もあって、慣れればやりやすそうでした。微動装置もハンドルが短いタイプですが、こちらの方が赤道儀の場合は実は扱い易いですし、すべてが電動という最近の機種の中にあっては、赤経モーターのみのこのようなバージョンもあってもいいかもしれません。 ただし、STAR BOOK ONEコントローラーという、天体自動導入できそうな、紛らわしい名称のコントローラーは気になりますね。天体自動導入できないことを承知の上で手にすればよいと感じました。 ビクセンさんの頑張りに敬意を表して★4つですが、個人的にはED80Sf鏡筒はおススメですが、この望遠鏡セット品はおススメしません。

お気に入り登録AP-SDE72SS・SMのスペックをもっと見る
AP-SDE72SS・SM -位 -
(0件)
0件 2025/3/13    赤道儀 72mm 1.61秒 11.1等星
【スペック】
焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式: 自動追尾機能:標準 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg) 
お気に入り登録AP-SD81SIIのスペックをもっと見る
AP-SD81SII -位 5.00
(1件)
0件 2022/3/31  屈折式 赤道儀 81mm 1.43秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) フリーストップ式: 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(SD81SII)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1kg+1.9kg)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:3kg、総重量:13.1kg(接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
5フリーストップ方式を採用しています。

【見やすさ】  レンズは色収差を抑えるSDガラスレンズを採用しているので、色収差を極めて高いレベルで抑えた光学性能を実現しています。クリアーでシャープに星の輝きを捉えてくれました。 【操作性】  鏡筒を好きな方向に向けて手を離すと、その位置で止まるフリーストップ方式を採用しています。これによってビギナーの方々にも扱いやすい架台になっております。 【安定性】  シッカリとした三脚との組み合わせによって、とても安定感があり安心して観測できました。 【サイズ・可搬性】  本体の重量は約3.6kgの軽量な天体望遠鏡なので、組み立てや持ち運びは苦になりませんでした。 【総評】  焦点距離のバランスがとても良いので、惑星の観測から星雲・星団の観測まで幅広く対応した天体望遠鏡だと思います。

お気に入り登録C8 SCT OTA CG5のスペックをもっと見る
C8 SCT OTA CG5 -位 5.00
(1件)
0件 2023/2/28  カタディオプトリック式   203mm 0.57秒 13.3等星
【スペック】
焦点距離:2000mm 集光力:841倍 ファインダー:6×30mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(天頂ミラー31.7mm) 長さx外径:432x238mm 重量:本体5.7kg 
この製品をおすすめするレビュー
5203mmの大口径レンズで迫力ある天体観測

CELESTRON 天体望遠鏡 C8 SCT OTA CG5の総評  スターブライトXLTコーティングによる優れた透過率を実現しています。 対物有効径が203mmの大口径シュミットカセグレン鏡筒ですので迫力ある天体観測が楽しめました。  極めて優れた透過率を誇るスターブライトXLTコーティングを補正板に施し、各波長の平均透過率が83.5%を達成しています。惑星や星雲・星団の観望などオールマイティに楽しむことができ満足しています。   ビクセン互換のCG5アタッチメントプレートを採用しています。 ビクセン規格のプレートホルダーと互換性のあるアタッチメントレールを装備しているので、セレストロン架台はもちろん「SXシリーズ赤道儀」などに直接搭載可能でした。  ワンタッチで鏡筒着脱が可能で、運搬・組み立てが大変スムーズに行えました。また31.7mm接眼アダプターを装備しておりますので、SSWやSLVシリーズなどの接眼レンズを使用できるので便利でした。

お気に入り登録AP-SDE72SS・WLのスペックをもっと見る
AP-SDE72SS・WL -位 -
(0件)
0件 2025/3/ 7    赤道儀 72mm 1.61秒 11.1等星
【スペック】
焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式: 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム、ウェイト1kg) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:10.8kg 
お気に入り登録SDP65SS鏡筒のスペックをもっと見る
SDP65SS鏡筒 -位 -
(0件)
0件 2025/3/13  屈折式   65mm 1.78秒 10.8等星
【スペック】
焦点距離:360mm 集光力:86倍 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(1/4インチネジ(長さ19mm)×2、六角レンチ(3mm・2mm・1.5mm・3/16インチ)) 長さx外径:413.5x90mm 重量:2.6kg 
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NEWスカイエクスプローラー SEII-J 102N 赤道儀セット -位 3.00
(1件)
0件 2019/4/ 9  屈折式 赤道儀 102mm 1.14秒 11.81等星
【スペック】
焦点距離:500mm 集光力:212.32倍 ファインダー:9倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(PL10mm・PL25mm)、その他(9×50mmファインダー、天頂ミラー、バランスウエイト(5.1kg×2)) 長さx外径:540x116mm 重量:鏡筒:4kg、マウント部:10kg(ウエイト含まず)、三脚:5.6kg、バランスウエイト:5.1kg×2個 
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3個人的にはこの機種はおススメしません。

【見やすさ】 102mmのアクロマートレンズ付きの鏡筒が付きます。 多少色収差があっても肉眼の約200倍の集光力をもつ有効径102mmは魅力的ではありますね。 【操作性】 普通のタイプの赤道儀ですので、操作性に特別なところはありません。 また、可動部分はしっかりと作りこまれており、ブレなどは良く抑えられています。 【安定性】 しっかりした三脚、赤道儀でブレなどが少ない安定した観測が可能です。 【サイズ・可搬性】 赤道儀本体で10kgとそこそこ重量級です。鏡筒なども約10kgまで載せられるので、望遠鏡+赤道儀+ウエイト+三脚で軽く25kgを超えますから、気軽に扱えるような代物ではありません。 バランスウエイトは鏡筒の最大積載量に合わせて10kg分付いていますが、このセットでは、鏡筒が軽いため5kg分しか使いません。 となると三脚含めて25kgという重量ですね。 【機能性】 赤経と赤緯の両方にモーターが付くタイプで、天体の自動導入なども容易です。 ただし、パソコン接続は可能なもののオプションであったりとイマイチな感じです。 【拡張性】 鏡筒取り付け部は汎用のものですので、望遠鏡他いろいろな機材が装着可能です。 【総評】 基本的にこのクラスは本格的に天体観測を愉しむ方向け、写真撮影をする方などに向けた機材です。 気軽に扱えるような代物ではありませんので、予算があったとしても初心者向けではありませんし、天体導入も、パソコン接続は可能なもののオプションであったりとイマイチな感じです。 たとえば、SEII-J 赤道儀とSky‐Watcher EQ5 GOTOと比較すると、価格差ほどの差があるとは到底感じられず、パソコン接続もSEII-Jではwifiでできないし、使い勝手も劣ります。 価格も30万とコスパもよくありませんし、個人的にはこの機種はおススメしません。

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AP-SD81SII・SM -位 4.00
(1件)
0件 2022/3/31  屈折式 赤道儀 81mm 1.43秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 自動追尾機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(SD81SII)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1kg+1.9kg)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:3kg、総重量:13.5kg(接眼レンズ別) 
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4必要最低限という良さもあるかもしれません。

シンプルでビクセンで一番コンパクトな赤道儀、AP赤道儀の赤経モーター付きの天体の自動追尾可能バージョンに高性能な写真撮影にも強力な性能をもつSD81SII鏡筒をセットにしたモデルです。 赤道儀は他社でも電動機能付きモデルと、手動モデルが存在しますが、このセットは赤経モーターだけが装備出来て、赤緯モーターはオプションもなく手動のモデルです。 天体導入が自動でできてしまうモデルでは赤道儀を手で操作して自身で天体を導入して見えた時の感動というのが薄いのではと感じることがあります。自動追尾機能で写真撮影も可能な必要最低限な仕様は少し前の天体望遠鏡のスタンダードでした。 そういう意味では、この望遠鏡が、天体導入の操作は自力で行うシンプルな機種で、とても見え味の優れた望遠鏡をセットしたモデルで、写真を撮りたいときにはモータードライブで自動追尾ができると知った上で買えば後悔が無い買い物となるでしょう。 ただし、写真撮影をする場合は、オプションの極軸望遠鏡が必要なことは、正確な極軸合わせには必要なので知っておくと良いですね。 イマドキはすべてが電動で一度調整したら、あとは天体もスマホで導入出来るコンパクトなモデルがたくさん出てきました。 その中で、国産の精度の高い丁寧な作り、優秀な望遠鏡本体となかなか魅力的な機種ですね。

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SD115SII鏡筒
  • ¥298,980
  • カメラのキタムラ
    (全9店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2023/2/28  屈折式   115mm 1.01秒 12.5等星
【スペック】
焦点距離:890mm 集光力:270倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒(SD115SII)、その他(フリップミラー、鏡筒バンド、アタッチメントプレート(WT)、50mm用XYファインダー脚II、金属製キャリーハンドル) 長さx外径:930x125mm 重量:鏡筒部:6.3kg(本体4.4kg) 
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5シリーズ最大口径となる口径115o・焦点距離890o

【見やすさ】  シリーズ最大口径となる口径115o・焦点距離890oで、天体撮影のほか眼視でもコントラストの高い鮮明な像を結びます。数ある天体写真のジャンルの中でも、星雲・星団撮影は眼視ではほとんど見えないような天体を、カメラの力を借りて美しく映し出すことができるため、天体写真の醍醐味と言えるものだと思っています。 【操作性】  天体写真撮影で難しいものの一つがピント合わせです。ピント合わせをおこなう際に、ノブの操作に非常に微妙な操作を求められるのですが、それを軽減してくれるのがデュアルスピードフォーカサーです。ノブの動きを大きく減速してくれるために、快適にピント合わせができるようになり、星雲・星団撮影はもちろん月や惑星の撮影にも効果絶大でした。 【拡張性】  別売オプションで像面を平坦化し良像範囲を広げるSDフラットナーHDキットや、さらに焦点距離を短縮して像を明るくすることができるレデューサーHDと組み合わせると、星雲・星団の撮影でも画面の周辺まで満足のいく星像を結ぶようになります。 【総評】  フローライトや特殊低分散レンズを用いた2枚玉の屈折鏡筒は、極端に明るくするなど設計に無理をしなければ、シンプルな構造で性能を出しやすく良く見え、それほど高価にならず写真性能も良いというように、とても使い勝手が良くて、初心者からベテランまで万人にお勧めの天体望遠鏡になります。

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AX103S鏡筒
  • ¥309,870
  • カメラのキタムラ
    (全11店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2017/12/19  屈折式   103mm 1.13秒 11.8等星
【スペック】
焦点距離:825mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(暗視野ファインダー7倍50mm、フリップミラー、鏡筒バンド、アタッチメントプレート、キャリングハンドル) 長さx外径:762x115mm 重量:鏡筒部:6.4kg(本体:4.6kg) 
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4写真撮影向けの高級機材です。

有効径103mm、焦点距離825mmの口径比F8の高級な三枚構成のSDアポクロマート鏡筒です。 予算があれば、眼視観察でも色収差の少ないクリアな画像が楽しめますが、やはりこの機種は一眼カメラなどをつけての写真撮影に使うモデルですが、さらに画像のクオリティを上げるための、フラっとナーレンズやレデューサーレンズも用意されています。 写真撮影につかうとなると、高精度なSX2赤道義などに搭載するのが、良いですね。 SX2赤道義も購入するなら、この鏡筒単体ではなく、セットモデルが大幅に安くオススメです。

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NEWスカイエクスプローラー SEII-J 200N 赤道儀セット -位 3.00
(1件)
0件 2019/4/ 9  反射式 赤道儀 200mm 0.58秒 13.28等星
【スペック】
焦点距離:1000mm 集光力:816.32倍 ファインダー:9倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(PL10mm・PL25mm)、その他(9×50mmファインダー、バランスウエイト(5.1kg×2)) 長さx外径:920x240mm 重量:鏡筒:8.6kg、マウント部:10kg(ウエイト含まず)、三脚:5.6kg、バランスウエイト:5.1kg×2個 
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3この赤道儀の搭載重量を目いっぱい使ったモデルです。

見やすさ】 有効径200mmのニュートン式の鏡筒が付きます。 有効径200mmは魅力的ではありますね。 【操作性】 普通のタイプの赤道儀ですので、操作性に特別なところはありません。 また、可動部分はしっかりと作りこまれており、ブレなどは良く抑えられています。 【安定性】 しっかりした三脚、10kgもあるしっかりした赤道儀でブレなどが少ない安定した観測が可能です。 【サイズ・可搬性】 赤道儀本体で10kgとそこそこ重量級です。鏡筒なども約10kgまで載せられるので、望遠鏡+赤道儀+ウエイト+三脚で軽く35kgを超えますから、気軽に扱えるような代物ではありません。 【機能性】 赤経と赤緯の両方にモーターが付くタイプで、天体の自動導入なども容易です。 ただし、パソコンとつなぐにはオプション購入が必要というのでは、イマイチですね。 【拡張性】 鏡筒取り付け部は汎用のものですので、望遠鏡他いろいろな機材が装着可能です。 【総評】 基本的にこのクラスは本格的に天体観測を愉しむ方向け、写真撮影をする方などに向けた機材です。 気軽に扱えるような代物ではありませんので、予算があったとしても初心者向けではありませコン繋げてコントローラーとすることができるようですが、この価格ならそれくらい標準装備とするべきでしょう。 価格は33万で200mmのニュートン式望遠鏡付きです。 この赤道儀の搭載重量を目いっぱい使ったモデルですが、コスパは良くないので、個人的にはおススメはしません。

お気に入り登録NexStar Evolution5 SCT CE-ASNE-12095のスペックをもっと見る
NexStar Evolution5 SCT CE-ASNE-12095 -位 -
(0件)
0件 2026/5/11  カタディオプトリック式 経緯台 127mm 0.91秒 12.3等星
【スペック】
焦点距離:1250mm 集光力:329倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(40mm、13mm)、その他(ハンドコントローラー、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:330x152mm 重量:総重量17.2kg 
お気に入り登録3NEWスカイエクスプローラー SEII-J 120N 赤道儀セットのスペックをもっと見る
NEWスカイエクスプローラー SEII-J 120N 赤道儀セット -位 3.00
(1件)
0件 2019/4/ 9  屈折式 赤道儀 120mm 0.97秒 12.17等星
【スペック】
焦点距離:600mm 集光力:293.88倍 ファインダー:9倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(PL10mm・PL25mm)、その他(9×50mmファインダー、天頂ミラー、バランスウエイト(5.1kg×2)) 長さx外径:660x143mm 重量:鏡筒:4.9kg、マウント部:10kg(ウエイト含まず)、三脚:5.6kg、バランスウエイト:5.1kg×2個 
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3120mmの本格的な天体望遠鏡をお探しならアリな選択肢ですね。

しっかりした三脚としっかりした赤道儀架台に赤経と赤緯ともにモーター付きで、天体の自動導入も可能。パソコンとの連動による自動導入も可能。 120mmと大口径でイマドキの口径比F5の屈折望遠鏡で、対物レンズの形式はアクロマートなんですが、収差が少ないクリアな画像を見せます。他のこのタイプのF5と口径比の小さい明るい屈折望遠鏡とは一線を画す見え味です。 システム価格で約33万円というのはリーズナブルとも、コスパが高いとも言えませんが、有効径120mmの本格的な天体望遠鏡をお探しならアリな選択肢ですね。

お気に入り登録2SX2WL-SD81SIIのスペックをもっと見る
SX2WL-SD81SII -位 5.00
(1件)
0件 2022/3/31  屈折式 赤道儀 81mm 1.43秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(SD81SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:5.5kg、総重量:17.3kg(接眼レンズ別) 
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5スマートフォンで手軽に天体ナビゲーション

【見やすさ】  色収差を抑える高精細度のSDガラスレンズを使用しているので、星雲や星団の観測に適していると感じました。屈折式の81mm鏡筒を搭載しています。 【操作性】  スマートフォンで手軽に天体ナビゲーション、天体の自動追尾を楽しめるようになっています。 【安定性】  三脚は安定感のあるアルミ素材で出来ており、不整地などの場所でも安定感があり安心して観測できました。 【サイズ・可搬性】  屈折式の望遠鏡としては小型・軽量のボディなので、持ち運びすることが苦になりませんでした。 【機能性】  マイクロステップ駆動パルスモーターにより、常に安定した動作で観測も楽に行えるので機能性は合格です。 【総評】  本格的なスターウオッチングを始めようと思っている方に適していると思います。本製品は赤道儀SX2とのセット品となっており、単体で購入するよりもお得だと感じました。

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AP-SD81SII・WL
  • ¥337,838
  • 楽天ビックカメラ
    (全12店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/6/ 4  屈折式 赤道儀 81mm 1.43秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) フリーストップ式: 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(SD81SII)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg+1.9kg)、パーツケース、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:3kg、総重量:13.8kg(接眼レンズ別) 
お気に入り登録1BORG90FL天体鏡筒セットCR 6390のスペックをもっと見る
BORG90FL天体鏡筒セットCR 6390
  • ¥346,500
  • カメラのキタムラ
    (全6店舗)
-位 5.00
(1件)
25件 2018/1/19      90mm    
【スペック】
焦点距離:500mm ファインダー:6倍30mm 写真撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(対物レンズ、アイピース×2個、アダプター×2個、接眼部、アイピースホルダー×2個、地上プリズム、マルチバンド×2個、マルチバンド用スペーサー、ロングプレート、Vプレート、ファインダー台座、ファインダー) 
この製品をおすすめするレビュー
5いつの時代も最先端技術を追い続ける望遠鏡

【総評】  本製品の天体望遠鏡はレンズだけの組み合わせで構成された光学系です。使用してみると取り扱いが優しく、像が安定していると感じました。屈折式の望遠鏡はガリレオ式とケプラー式がありますが、本製品はケプラー式となっています。  接眼部はラックとピニオンギアによりドロチューブの抜き差しができ、簡単にピント合わせができるようになっています。  また天頂プリズムや、その他のアダプター類などのアクセサリーの取り付けをしてもピントが合うように、ラックピニオンの可動範囲は広くなっています。そして接眼部には、アイピースが取り付けられるように、アイピース差し込み口が設けられていました。  鏡筒部分にはファインダーがつきもので、本体の鏡筒部分と平行に取り付けられ、同一対象が見られるようになっており、とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。

お気に入り登録3eQuinox 2のスペックをもっと見る
eQuinox 2 -位 -
(0件)
0件 2023/8/18    経緯台 114mm   18.2等星
【スペック】
焦点距離:450mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション セット内容:架台、鏡筒、純正ユニステラ三脚、その他(調整ツール) 長さx外径:650x230mm 重量:9kg(三脚を含む) 
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NexStar Evolution9.25 SCT
  • ¥370,560
  • カメラのミツバ
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2022/7/19  カタディオプトリック式 経緯台 235mm 0.49秒 13.6等星
【スペック】
焦点距離:2350mm 集光力:1127倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒(C9.25)、三脚、接眼レンズ、その他(ハンドコントローラー(経緯台用)、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:559x271.8mm 
この製品をおすすめするレビュー
5集光力が肉眼の1127倍を誇るシュミットカセグレン鏡筒

【見やすさ】  集光力が肉眼の1127倍を誇るシュミットカセグレンC9.25鏡筒ですので、視認性は素晴らしい見やすさです。 【操作性】  スマートフォンやタブレット端末によりWi-Fiで無線制御することができました。とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。 【安定性】  大型のステンレススチール製三脚を標準装備しているので、安定感はバツグンです。 【機能性】  リチウムイオン充電地をフォークアームに内臓しており、コードレスで約7時間の連続観測が可能になっています。 【総評】  豊富な天体データベースから見たい天体を選ぶだけで自動で計算してくれるので、詳しい天体の知識がなくても観測を楽しめると感じました。

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NexStar 8SE -位 -
(0件)
15件 2010/4/ 1  カタディオプトリック式 経緯台 203mm    
【スペック】
焦点距離:2032mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 
お気に入り登録NexStar Evolution6 SCT CE-ASNE-12090のスペックをもっと見る
NexStar Evolution6 SCT CE-ASNE-12090 -位 -
(0件)
0件 2026/3/26  カタディオプトリック式 経緯台 150mm 0.77秒 12.7等星
【スペック】
焦点距離:1500mm 集光力:459倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(40mm、13mm)、その他(ハンドコントローラー、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:406x184mm 重量:鏡筒:4.54kg、総重量:17.23kg 
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SX2WL-VC200L -位 5.00
(1件)
5件 2022/3/31  カタディオプトリック式 赤道儀 200mm 0.58秒 13.3等星
【スペック】
焦点距離:1800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV9mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(VC200L)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg×2個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:600x232mm 重量:鏡筒部:6.9kg(本体:6kg)、三脚:5.5kg、総重量:23.3kg(接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
5直焦点の写真撮影でバツグンの威力を発揮

【見やすさ】  視野の周辺部まで広く、歪の少ない星像が得られるので、直焦点の写真撮影でバツグンの威力を発揮すると感じました。 【操作性】  初心者の方には難しい操作性だと思います。ただ、操作に慣れてくると直感的に操作できるようになり、自分の意思通りに動かすことができる天体望遠鏡です。 【安定性】  三脚はシッカリとしたアルミ素材で出来ているので、見た目以上に安定感があり安心して使用することができました。 【サイズ・可搬性】  鏡筒はコンパクトなサイズなので、持ち運びすることが苦になりませんでした。設置することも楽に行えるので軽快な観測ができました。 【総評】  価格は50万円を超えてしまう高価な天体望遠鏡ですが、金額に見合っただけの価値はあると思います。長い期間、観測することができるので費用対効果に優れていると感じました。

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SXD2WL-R200SS
  • ¥483,120
  • カメラのキタムラ
    (全9店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2022/3/31  反射式 赤道儀 200mm 0.58秒 13.3等星
【スペック】
焦点距離:800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXD2赤道儀WL)、鏡筒(R200SS)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、バランスウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:700x232mm 重量:鏡筒部:7.2kg(本体:5.3kg)、三脚:5.5kg、総重量:27.6kg(接眼レンズ別) 
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5ワンランク上の本格的な赤道儀を搭載しています。

【見やすさ】  優れた集光力が魅力的な大口径反射式の鏡筒なので、星雲や星団の観測に適していると感じました。明るさを示す数値はF4です。 【操作性】  ワンランク上の本格的な赤道儀を備えた天体望遠鏡です。低速から高速までの全域で、極めて滑らかな動作を実現しています。 【安定性】  シッカリとしたアルミ製の三脚のため、安定感は良好でした。安心して使用することができました。 【サイズ・可搬性】  大口径の天体望遠鏡ながらも小型軽量のボディのため、運搬しやすく設置も楽に行えるので合格です。 【機能性】  スマートフォンで手軽に天体ナビゲーションを楽しめるようになっています。現在の天体望遠鏡はスマートフォンでの操作が主流になりました。 【総評】  天体自動追尾を楽しめるワイヤレスユニットを標準装備しており、ビギナーの方々からベテランまで幅広い層で使用することができました。

お気に入り登録2VMC260L(WT)鏡筒のスペックをもっと見る
VMC260L(WT)鏡筒 -位 4.00
(1件)
0件 2018/10/24  カタディオプトリック式   260mm 0.45秒 13.8等星
【スペック】
焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体10kg) 
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4鏡筒重量12kgはクラスとしてはコンパクト。大口径が魅力的です。

有効径260mm、焦点距離3000mmと口径比F11.5となる大口径の望遠鏡です。 なんと集光力は肉眼の1380倍と80mmの一般的な屈折望遠鏡の10倍という途方もない集光力を誇ります。 一度のぞかせてもらう機会がありましたが、空の条件が良いと惑星観察でも300倍が余裕でした。 眼視性能もすごいものがありますが、色収差などの各収差が少なく写真撮影用にも向きます。 ビクセンさんが独自技術で改良したので、このタイプの平均的口径比F15と比較するとF11.5と明るめでこのクラスとしてはコンパクトに仕上がってはいますが、鏡筒のみで12kgは軽くはなく、架台も大型の赤道儀などが必要になりと、超本格的な機材ですが、やはり大口径が魅力的ですね。

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VSD70SS鏡筒 -位 -
(0件)
0件 2024/12/17  屈折式   70mm 1.66秒 11等星
【スペック】
焦点距離:385mm 集光力:100倍 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(VSD60.2-50.8アダプター、1/4インチネジ(長さ9mm)×2、六角レンチ(3mm・2mm・1.5mm・3/16インチ)) 長さx外径:444x90mm 重量:3.5kg 
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SXD2WL-VC200L
  • ¥538,560
  • カメラのキタムラ
    (全8店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2022/3/31  カタディオプトリック式 赤道儀 200mm 0.58秒 13.3等星
【スペック】
焦点距離:1800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV9mm セット内容:架台(SXD2赤道儀WL)、鏡筒(VC200L)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、バランスウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:600x232mm 重量:鏡筒部:6.9kg(本体:6kg)、三脚:5.5kg、総重量:27.6kg(接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
5カタディオプトリック式の望遠鏡を理解してから購入しましょう

【総評】  本製品の天体望遠鏡は、光学形式がカタディオプトリック式となっております。この形式は鏡筒の底部に凹面鏡を配置して光を集め、副鏡と呼ばれる2枚目の凸面鏡を鏡筒の前面に配置することにより、屈折式の望遠鏡のように鏡筒の底面から覗き込みます。  本製品の望遠鏡を実際に覗き込んでみると、鏡筒前面や接眼部に補正レンズが配置されているので、さまざまな収差を高次元で補正してくれました。  また本製品の望遠鏡の良い点は、鏡筒の長さが短いことです。他の形式(屈折式や反射式)に比べて鏡筒が短いため、持ち運びしやすく観測中の取り回しも楽です。  逆に悪い点としては、補正版が鏡筒の前面にないので反射式望遠鏡と同じく、筒内に空気の流れ(気流)が発生してしまいました。  また、急激な温度変化(暖房の効いた室内から屋外での観測)によってレンズが収縮してしまい、一時的ですが星像が乱れました。

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VSD90SS鏡筒 -位 -
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0件 2023/2/28  屈折式   90mm 1.29秒 11.5等星
【スペック】
焦点距離:495mm 集光力:165倍 セット内容:鏡筒 長さx外径:597x115mm 重量:約4.3kg 
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SXD2WL-SD103SII -位 -
(0件)
0件 2023/3/17  屈折式 赤道儀 103mm 1.13秒 11.8等星
【スペック】
焦点距離:795mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXD2赤道儀WL)、鏡筒(SD103SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、SXGハーフピラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック、金属製キャリーハンドル) 長さx外径:810x115mm 重量:鏡筒部:5.5kg(本体3.6kg)、三脚:5.5kg、総重量:28kg(接眼レンズ別) 
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SXD2WL-SD115SII -位 -
(0件)
0件 2023/3/17  屈折式 赤道儀 115mm 1.01秒 12.1等星
【スペック】
焦点距離:890mm 集光力:270倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXD2赤道儀WL)、鏡筒(SD115SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(SXGハーフピラー、フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:930x125mm 重量:鏡筒部:6.3kg(本体4.4kg)、三脚:5.5kg、総重量:28.8kg(接眼レンズ別) 
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SXP2WL-R200SS -位 -
(0件)
0件 2023/9/27  反射式 赤道儀 200mm 0.58秒 13.3等星
【スペック】
焦点距離:800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXP2赤道儀WL)、鏡筒(R200SS)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(プレートホルダーSX、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:700x232mm 重量:鏡筒部:7.2kg(本体:5.3kg)、三脚:5.5kg、総重量:32kg(接眼レンズ別) 

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