| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
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32位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
反射式 |
経緯台 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6×30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(2倍バローレンズ、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:615x200mm 重量:鏡筒:3.7kg(鏡筒バンド含むファインダー除く)、架台:約1.22kg、三脚:約2.3kg
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41位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
102mm |
1.1秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:1300mm 集光力:212倍 ファインダー:6×30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(31.7天頂ミラー、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:270x145mm 重量:鏡筒:約1.9kg(ファインダー除く)、架台:約1.22kg、三脚:約2.3kg
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76位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
反射式 |
経緯台 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6×30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(2xバローレンズ、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:615x200mm 重量:鏡筒:約3.7kg(鏡筒バンド含む、ファインダー除く)、架台:約2.3kg、三脚:1.8kg
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76位 |
-位 |
3.29 (2件) |
7件 |
2018/11/12 |
2018/11/16 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:1300mm 集光力:212.33倍 ファインダー:6倍30mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(NEWスカイコントローラーII、6×30mmファインダー、1.25インチ90°天頂ミラー、アイピース(10mm・20mm)、電池BOX、工具、USB2.0 TypeB、コンパス) 長さx外径:310x115mm 重量:鏡筒:1.9kg、三脚+架台:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動追尾機能がすばらしい
【総評】
マクストフカセグレン式望遠鏡ですね。
つまり反射式と屈折式を組み合わせた構造。
だから筒は超ショートタイプになる。
見たい星を自動で捉えてくれる自動導入機能まで付いてる。
このすばらしい機能がすぐれものですよ。
NEWスカイコントローラーで見たい天体を入力すると、
望遠鏡が自動で捉え、追尾してくれます。
これに非常に驚きました。とてもいいですね。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/29 |
2017/4/ 7 |
屈折式 |
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105mm |
1.1秒 |
11.9等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:225倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒 長さx外径:1010x115mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体3.8kg)
- この製品をおすすめするレビュー
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5対物レンズにマルチコーティングを採用
【見やすさ】
対物レンズにマルチコーティングを採用したことで、前モデルに比べて透過率が向上しています。鮮やかでハッキリとした像が得られました。
【操作性】
金属製のキャリーハンドルを装備しているので、とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
【サイズ・可搬性】
サイズ的には決して小型・軽量ではありませんが、持ち運びは苦になりませんでした。設置することも楽になった印象です。
【機能性】
光学ガラスを2枚採用したアクロマート光学ガラスで、にじみを低減させるほどに成功しています。機能性に不満はありません。
【拡張性】
太陽を観測するため板、写真を撮影するためのアダプターなど、さまざまシーンで活用できるアクセサリーパーツが用意されているので、拡張機能にも優れた天体望遠鏡だと感じました。
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95位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
反射式 |
赤道儀 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】 焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(2xバローレンズ、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:615x200mm 重量:鏡筒:約3.7kg(鏡筒バンド含む、ファインダー除く)、架台:約5kg(ウエイト除く)、三脚:2.6kg
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54位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/2/27 |
2015/春 |
屈折式 |
経緯台 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(APZマウント)、鏡筒(A80Mf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:860x90mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3このモデルはホームユースでは中途半端でおススメできません。
有効径80mmで焦点距離910mで口径比約F11と古典的なスペック、扱いが簡単な経緯台でしっかりした三脚と経緯台に微動装置付き。
大昔に制定された理科教育振興法という小中学校の理化学教材用の設置基準に準拠したような、きわめてオーソドックス、しかし家庭用としては中途半端な仕様の望遠鏡ですね。今でもこの機種は小中学校などの設置機材な気がします。もう生産していませんが、昔は五島光学研究所の望遠鏡などがこの理科教育振興法という小中学校の理化学教材用の定番でした。
普通のホームユースならば、もっと安価で自動天体導入機能を持つたとえぱ、スカイウオッチャーのAZ-Gte 80SSやセレストロンあたりの同等クラスの別の択肢か、このAPシリーズならば赤道儀タイプのAP-SMマウントを最初から搭載したモデルAP-A80Mf・SMあたりでしょうか。
この経緯台モデルはホームユースでは中途半端でおススメできません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/23 |
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72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(正立天頂プリズム、ファインダー5×30(脚付)、アルミケース) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)
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54位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 1 |
反射式 |
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254mm |
0.46秒 |
13.79等星 |
【スペック】 焦点距離:1200mm 集光力:1316.6倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(9×50mmファインダー) 長さx外径:1120x288mm 重量:14.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者でも安心して天体観測できる!
【総評】
天体望遠鏡は高価で難しかった印象があるところですが、本製品のように5万円位で購入できるエントリーモデルも販売されています。
また、見たい天体までスマートフォンやタブレット端末から操作できるので、初心者でも安心して観測ができると思います。
天体望遠鏡は、レンズや反射鏡が入っている「鏡筒」、鏡筒を安全に安定して動かせるようにする「架台」、架台をしっかりと支える「三脚」を組み合わせたものです。目的や予算に応じて最適な天体望遠鏡を選ぶことをお勧めします。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
屈折式 |
経緯台 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(APZマウント)、鏡筒(AE81M)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:9.8kg
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148位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/10/14 |
屈折式 |
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81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダーII(等倍) 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒(SD81SII)、その他(フリップミラー、XYスポットファインダーII、スライドバーM、M6×18mm(2本)、六角レンチ5mm) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体2.3kg)
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルサイズ一眼カメラでの撮影も可能です。
【見やすさ】
対物レンズの外周部に使用するスペーサーをリング形状に変更しています。これによって回折光が均一となり、より美しい星像が得られ見やすさ抜群でした。
【操作性】
ダイヤル類で切り替えができるフリップミラーを備えているので、カメラを取り付けた際に撮影と眼視がワンタッチで切り替えでき操作しやすいです。
【安定性】
三脚との組み合わせでなく、鏡筒のみの販売なので無評価としました。
【サイズ・可搬性】
鏡筒長が短く、取り回しの良さをコンセプトにしているため、運搬やセッチングも苦になりませんでした。
【機能性】
重心をスライドできるスライドバーM、金属製のキャリーハンドルを装備しているので、架台への取り付けがスムーズに行えるようになりました。
【総評】
別売りのキットを取り付ければ、フルサイズ一眼カメラでの撮影もできるようになっています。あとあと挑戦してみたいと思います。
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95位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/春 |
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経緯台 |
72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:108倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(ポルタII経緯台(三脚付))、鏡筒(SDE72SS)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/2/27 |
2015/春 |
反射式 |
経緯台 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(APZマウント)、鏡筒(R130Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3ユーザー像の見えない機種ですね。
同じAPZ経緯台マウントに有効径80mmの屈折望遠鏡を装備したAPZ-A80Mfは、小中学校の理科教材用向けとして作られる機種なのかなと考えましたが、同じAPZマウントであるものの、APZ-R130Sfは有効径130mmのニュートン式反射望遠鏡でもちろん口径が50mmも大きいので、良く見えるという事実は間違いないですが、扱いやすさという点では屈折望遠鏡に劣りますし、ニュートン式反射望遠鏡では光軸調整という面倒な対応が必要になる場合もあります。
ホームユースならば他にいくらでも良い機材はありますし、小中学校の理科教材用なら面倒の少ない屈折望遠鏡の方が良いし、APZはAP赤道儀に仕様変更できるらしいですが、それなら最初からAP赤道儀付の機種にした方が良いし、今時10万円という価格で天体自動導入機能も無い経緯台という、このAPZ-R130Sfはユーザー像の見えない機種ですね。
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95位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/19 |
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屈折式 |
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81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】 焦点距離:480mm 集光力:134倍 セット内容:鏡筒 重量:鏡筒部:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にめずらしい双眼の天体望遠鏡
【総評】
気軽に星空を楽しむための口径81mm対空双眼鏡です。
天体望遠鏡としては非常にめずらしい双眼鏡構造ですね。
焦点距離は480mm。長さは約50cmあります。重さは約4kg。
接眼レンズが45°の角度付きで非常に視やすいです。
まさか双眼鏡で月を視るとは思っていなかったけど。
非常に鮮明にクレーターまでみえました。
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54位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動導入機能:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(AE81M)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム、ウェイト1kg) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:10.6kg
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116位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/11/ 7 |
2014/12/ 5 |
反射式 |
赤道儀 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(AP-R130Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm 重量:鏡筒部:5.3kg(本体:4kg)、三脚:3kg、総重量:14.8kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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3国内メーカー拘る方でリーズナブルなモデルをお探しの方に。
天体望遠鏡などの老舗ビクセンの最もリーズナブルでエントリーモデルとなるAP-R130Sfです。
屈折望遠鏡のAP-A80mfとほぼ同価格の13万円くらいで購入できる、有効径130mm反射望遠鏡で手動のビクセンとしてはローエンド赤道機のAP赤道儀のセットモデルとなります。
一つ目の注意点は、本機種のAP赤道儀は手動もしくは、日周運動を自動追尾するための赤経モーターを追加したバージョンのいずれかが有効な選択肢であること。なぜかというと赤緯モーターを追加してもAP赤道儀では天体自動導入機能を使うことができない点が一つ目の注意点です。
もう一つの注意点は、R130Sf鏡筒はニュートン式反射望遠鏡のため、光軸調整装置がついています。それは光軸調整が必要になるから。そこが、不慣れな方にはウイークポイントになりますので、それほど難しくはないので自力で解決するか、望遠鏡専門店などで購入時に教えてもらうなどした方がよいでしょう。その点がクリアできれば問題ありません。
このモデルは赤道儀は手動タイプで、赤経モーターだけでも実売価格で5万円以上します。
極軸望遠鏡もオプションなので、中華製品と比べると大幅にコストパフォーマンスは落ちてしまいます。国内メーカーに拘る方でリーズナブルなモデルをお探しの方にはアリかもしれませんが、個人的にはおススメではありません。
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25位 |
-位 |
4.41 (2件) |
3件 |
2020/5/11 |
2020/5/18 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
127mm |
0.91秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:329倍 ファインダー:スターポインター 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:25mm/10mm セット内容:架台、鏡筒、接眼レンズ、その他(スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:330x152mm 重量:総重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホやアプリで見たい星をすぐに観測
まず初めの3つの星の設定さえできれば、後はアプリで見たい星雲等をタップするだけなので簡単です。操作のコツを掴めば3夜もあれば慣れます。
失敗回避のポイントは、昼間に近所の電柱等でスコープを合わせ各種操作に慣れておく。スコープのレーザーポインター照度、アプリでの望遠鏡操作、焦点を合わせるツマミ、レンズは最初広域。
4コンパクトで便利
【見やすさ】
土星の環まで良く見えました。
【操作性】
スマホで操作出来るのは非常に便利。ただ理由は分からないが、望遠鏡が無反応になり最初から設定をやり直さないといけない事がありストレス。この辺は改良して欲しい。
【安定性】
特に問題なし
【サイズ・可搬性】
コンパクトなので車に載せて遠出する際にも便利。あまり邪魔にならない。
【機能性】
【拡張性】
特に問題なし
【総評】
惑星見る分には8インチよりこちらの方がコンパクトで便利だし、正直見え方も殆ど変わらないと思います。特に月を見る際には、8インチだと明るすぎてそのまま見るには不向き。こちらは大丈夫なレベル。
銀河や星雲も中途半端な郊外で見る分には結局周囲の光が邪魔するので、5インチくらいで十分です。
8インチが活躍するのは相当暗い山の方まで行った時です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 自動導入機能:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(AE81M)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム、ウェイト1kg) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:11kg
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15位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/30 |
- |
反射式 |
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200mm |
0.58秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒 長さx外径:700x232mm 重量:鏡筒部:7.2kg(本体5.3kg)
- この製品をおすすめするレビュー
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5中〜上級者向きの望遠鏡
【総評】
本製品の天体望遠鏡は反射式のため、接眼レンズが本体の横に垂直方向に付いているので扱いが難しく、振動でズレた光軸のメンテナンスも必要なので、中〜上級者向きの望遠鏡だと思います。
視認性に関しては、にじみや歪が少なく暗い星でもハッキリと見えました。口径も大きいので星雲や星団の観測に適していると感じました。
また、シンプルな構造だけに色収差が発生しないというメリットもあります。視野中心部で捉えた星像のシャープ感は、他の天体望遠鏡にも引けを取らないと思います。
高性能を誇るビクセン独自の鏡面加工技術が生み出した、極めて優れた光学性能を持つ天体望遠鏡だと感じました。
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65位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/11/ 7 |
2014/12/ 5 |
反射式 |
赤道儀 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(AP-R130Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm 重量:鏡筒部:5.3kg(本体:4kg)、三脚:3kg、総重量:15.2kg(電池・接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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3使いこなしと使用目的を意識しましょう。
【見やすさ】
有効経130mmのニュートン式反射望遠鏡です。
【操作性】
新しいこの赤道儀は扱いやすく、天体の自動導入も可能です。
【安定性】
しっかりとした三脚と赤道儀架台で安定性はそれなりに良いですが、価格競合となるスカイウォッチャーのEQ5赤道儀付きモデルと比べると軽いですが、特に三脚が貧弱ですね。
【サイズ・可搬性】
総重量は15kg越えと他のサイトへの移動にはクルマが必要です。
【機能性】
天体を自動導入する機能がありますが、赤道儀のため、天の北極に正しく合わせられないと機能しません。
【拡張性】
赤道儀のマウントは当然アリガタプレートに対応しますし、最大8kgの搭載が可能なので、カメラなど、さまざまな機材を搭載できます。
【総評】
普通の赤道儀なので、天の北極に合わせる必要があります。コレを当たり前と感じる方に向けた機材です。
このクラスの望遠鏡を購入するとすれば、暗い場所を求めて移動するにはクルマが無いと厳しくなります。
予算的にも10万円台の半ばとなり、安価ではありませんが、予算があるからといってこのクラスを選ぶと取り回しで苦労することもありますので、それなりに覚悟して買わないと、星を眺めるのが億劫だと、なってしまいます。
オーソドックスな赤道儀タイプの望遠鏡は、使いこなせるかを、よく考えての購入が無難です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(AE81M)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg
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95位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/11/ 7 |
2014/12/ 5 |
屈折式 |
赤道儀 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:600mm 集光力:131倍 ファインダー:9倍50mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(AP-ED80Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:570x100mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.4kg)、三脚:3kg、総重量:14.3kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4高性能望遠鏡とのセットですがイマドキ手動赤道儀は微妙ですね。
【見やすさ】
ED80Sf鏡筒を組み合わせているため、色収差が少なくクリアな見え味です。
【操作性】
AP赤道儀は扱い易いクランプ部分を赤経、赤緯ともにフリーにして対象天体の近くでクランプし、微動装置を使って手動で天体を導入します。昔ながらのシンプルな操作系です。
【安定性】
コンパクトで軽量を優先したアルミ製の三脚はこの手動赤道儀にはマッチしていると感じます。
【サイズ・可搬性】
総重量14.3kgと軽くはありません。望遠鏡本体のアルミケースは持ち運びに便利ですが、移動は基本クルマの重さですね。
【機能性】
このAP赤道儀は手動タイプです。
個人的に40年ほど前に初めて赤道儀つきの本格的な望遠鏡を手にしたときも、当時のモーター追尾装置はオプションでしたが、イマドキ手動はかなり微妙です。
【拡張性】
オプション設定で自動追尾用の赤経モーターと赤緯モーターがつけられます。
【総評】
赤道儀として比較的軽量なAP赤道儀とした写真撮影でも高性能なED80Sf鏡筒を組み合わせたモデルです。
イマドキこの価格で手動の赤道儀というのはかなり微妙だと思いますが、手動での天体導入操作はシンプルな形状の赤道儀本体もあって、慣れればやりやすそうでした。微動装置もハンドルが短いタイプですが、こちらの方が赤道儀の場合は実は扱い易いです。
国産の安心感と細部までの作りこみの良さは、要所以外は結構粗雑さも目立つ中華モデルのスカイウオッチャーあたりとは異なる部分ですが、コストパフォーマンスという視点だと、イマドキ手動の赤道儀も微妙ですし、日周運動を自動追尾する赤経モーターくらいは標準装備してほしいところです。
ビクセンさんの頑張りに敬意を表して★4つですが、個人的にはED80Sf鏡筒はおススメですが、この望遠鏡セット品はおススメしません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム、ウェイト1kg) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:10.1kg
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116位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/夏 |
屈折式 |
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103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:795mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒(SD103SII)、その他(フリップミラー、鏡筒バンド、アタッチメントプレート(WT)、50mm用XYファインダー脚II、金属製キャリーハンドル) 長さx外径:810x115mm 重量:鏡筒部:5.5kg(本体3.6kg)
- この製品をおすすめするレビュー
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5各種の天体観察はもちろん星雲・星団撮影にも最適
本製品の天体望遠鏡は、対物レンズ外周部に使用するスペーサーをリング形状に変更したのが特徴です。これによりって、星像の周りに生じる回折光(かいせつこう)が均一となり、より美しい星像が得られ、高品位な天体写真を撮影することができて満足しています。
また、EDガラスの中でも特にすぐれた光学性能を発揮する素材「FPL53」を材料としたSD(Super ED)ガラスレンズを採用しており、星雲や星団が綺麗に見えて驚きました。
接眼部は、ダイヤルで光路切り替えができるフリップミラーを装備しています。加えて、同社規格のアタッチメントプレート、金属製キャリーハンドルも備えているので便利でした。
また、SDシリーズのような高性能の鏡筒で星雲・星団写真の撮影を行なう際、赤道儀もぜひとも高性能モデルを使用したいものです。剛性が高くて追尾精度の高い機種ほど歩留まり良く撮影がおこなえて良いのですが、具体的にはSXP2、AXD2などの機種がお勧めです。
追尾撮影の成功率が高いのはもちろん、ピント合わせ一つとっても、ぶれにくくて効率よく作業できました。
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116位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(A80Mf)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(正立天頂プリズム、SXGハーフピラー、ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:860x90mm 重量:鏡筒部:3.3kg(本体:2.5kg)、三脚:5.5kg、総重量:18.7kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスユニットで快適な操作性
【見やすさ】
ローコストながら色滲みを効率的に抑えるアクロマートレンズを採用しています。惑星や月面の観測はもちろんのこと、星雲や星団の観測までオールマイティに活躍しました。
【操作性】
自分のスマートフォンやタブレット端末から赤道儀をコントロールできる「ワイヤレスユニット」を標準装備しています。
【安定性】
安定した大型のアルミ製で、伸縮式の三脚を装備しています。安定した観測ができます。
【機能性】
マイクロステップ駆動パルスモーターを搭載しています。ベアリングの数を増やすことで安定した動作を実現することに成功していると感じました。
【総評】
本格的な赤道儀ながら、スマートフォンやタブレット端末から操作できるワイヤレスユニットを付属しており、初心者でも安心して観測ができると思います。
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41位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
2024/5/30 |
反射式 |
赤道儀 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(R130Sf)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg+1.9kg)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm 重量:鏡筒部:5.3kg(本体:4kg)、三脚:3kg、総重量:15.5kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4長時間露出での写真撮影などに威力を発揮する機材です。
【良い点】
・信頼性の高いビクセンの製品
・精度の高いAP赤道儀
・赤経と赤緯にモーターを標準装備
・スマホで天体の自動導入が可能
【気になる点】
・ドイツ式赤道儀はほ極性が見えないと極軸設定が困難
・写真撮影などでは必須の極軸望遠鏡が約3万と高価なオプション
・総重量は15.5kgと移動はクルマでないと困難
・日本メーカーゆえに高めの価格
・反射望遠鏡は光軸ずれがあること
・初心者には使いこなしが困難
【ユーザ像】
天体望遠鏡の扱いに慣れている、長時間露出での写真撮影を行いたい方など
【まとめ】
定評のあるAP赤道儀にモーターとwifi通信機能を標準装備して、2024年ではスタンダードとなるスマホでの天体の自動導入が可能になりました。
しっかりした作りゆえに総重量は15.5kgと個人的な感覚では気軽に取りまわす機材ではないとイマは感じてしまいますが、この望遠鏡はやはり、やや高価なオプションの極軸望遠鏡を買って極軸をしっかり合わせたうえで、長時間露出での写真撮影などに威力を発揮する機材です。
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148位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(AE81M)、三脚(SXG-HAL130)、その他(SXGハーフピラー、カラー星空ガイドブック、ウェイト1kg) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)、三脚:5.5kg、本体重量:18.4kg(接眼レンズ別)
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148位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/11/ 7 |
2014/12/ 5 |
屈折式 |
赤道儀 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:600mm 集光力:131倍 ファインダー:9倍50mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(AP-ED80Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:570x100mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.4kg)、三脚:3kg、総重量:14.7kg(電池・接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4赤経モーター付き仕様ですが天体自動導入はできません。
【見やすさ】
ED80Sf鏡筒を組み合わせているため、色収差が少なくクリアな見え味です。
【操作性】
AP赤道儀は扱い易いクランプ部分を赤経、赤緯ともにフリーにして対象天体の近くでクランプし、微動装置を使って手動で天体を導入します。昔ながらのシンプルな操作系です。
このAP-ED80Sf・SMは赤経モーターとコントローラー付きのモデルですので、導入後は自動追尾してくれます。
【安定性】
コンパクトで軽量を優先したアルミ製の三脚はこの赤道儀にモータードライブを付けて自動追尾モデルとしたこのセットでは写真撮影による長時間露出などを考えるとは貧弱です。
【サイズ・可搬性】
総重量14.3kgと軽くはありません。望遠鏡本体のアルミケースは持ち運びに便利ですが、移動は基本クルマの重さですね。
【機能性】
このAP赤道儀は赤経モーターを付けたタイプです。
【拡張性】
赤緯モーターはオプションにもありません。
なので、この機種では自動天体導入機能はありません。
【総評】
赤道儀として比較的軽量なAP赤道儀とした写真撮影でも高性能なED80Sf鏡筒を組み合わせたモデルです。
イマドキこの価格で赤経のみ電動の赤道儀というのはかなり微妙だと思いますが、手動での天体導入操作はシンプルな形状の赤道儀本体もあって、慣れればやりやすそうでした。微動装置もハンドルが短いタイプですが、こちらの方が赤道儀の場合は実は扱い易いですし、すべてが電動という最近の機種の中にあっては、赤経モーターのみのこのようなバージョンもあってもいいかもしれません。
ただし、STAR BOOK ONEコントローラーという、天体自動導入できそうな、紛らわしい名称のコントローラーは気になりますね。天体自動導入できないことを承知の上で手にすればよいと感じました。
ビクセンさんの頑張りに敬意を表して★4つですが、個人的にはED80Sf鏡筒はおススメですが、この望遠鏡セット品はおススメしません。
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2007/7/24 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/12/19 |
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屈折式 |
経緯台 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:480mm 集光力:134倍 フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:SLV20mm×2個 セット内容:架台(HF2経緯台)、鏡筒(BT81S-A)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(HF汎用プレート) 重量:鏡筒部:4.1kg、経緯台:約3.4kg、三脚:5.5kg、総重量:14.1kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4大型双眼鏡は機種も少なく貴重な存在ですね。
天体観察用の大型双眼鏡です。
有効径81mm、焦点距離480mmの口径比F5.9で付属の20mm接眼レンズで24倍となります。
40mmの接眼で12倍となるので低倍率向けの機材です。
通常の双眼鏡と異なり、45度の1/2天頂プリズムのようなものが最初から、ついていて天頂方向に向けた場合でもそこそこ見やすくなっています。
気になる点は接眼レンズが交換可能なのに、レンズ固定用のネジがないこと。接眼レンズは微妙に挿入部分が太いものがあり、細めのものだと固定できなかったり、太めのものだと逆に抜きにくくならないか?そこが気になりますね。
玩具クラス望遠鏡でもレンズ固定ネジは、よほどの低価格雛でない限り通常ついており、何故装備しないのかが不思議な仕様ですね。
双眼鏡はもともと星座観察や星雲星団の観察など広がりのある対象に向く機材ですが、81mmと大口径のものは少なく、星雲星団などの淡い天体の観察に向く大型双眼鏡は機種も少なく貴重な存在ですね。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/4/12 |
反射式 |
赤道儀 |
150mm |
0.77秒 |
12.65等星 |
【スペック】焦点距離:750mm 集光力:459.18倍 ファインダー:9倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(PL10mm・PL25mm)、その他(9×50mmファインダー、バランスウエイト(5.1kg×2)) 長さx外径:673x180mm 重量:鏡筒:5.7kg、マウント部:10kg(ウエイト含まず)、三脚:5.6kg、バランスウエイト:5.1kg×2個
- この製品をおすすめするレビュー
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5鏡筒・赤道儀・三脚・アイピースなどがセット
【総評】
本製品の天体望遠鏡は赤道儀のセットになっています。ビギナーの方々には赤道儀と言ってもピントこないと思います。
赤道儀とは架台タイプのことを指し、天の北極を中心として回すように動かすタイプです。あらかじめ赤道儀の方向を北極星付近に合わせておけば、地球が自転する動きに沿って1方向の回転だけで追尾可能で、高倍率での観測に向いています。
私個人が本製品の天体望遠鏡を使用したのは、コントローラーが新しくなり日本語での操作が可能になったためです。また、パソコンに繋ぐケーブルが変更になり、パソコンとの連動も良くなりました。
別売りになりますが、「星空シミュレーションソフト」に繋いでパソコンでコントロールすることも可能です。
赤道儀セットには、鏡筒・赤道儀・三脚・アイピースなど天体観測に必要なものがセットされていますので、購入して直ぐに観測できてしまうのでお勧めします。
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76位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/6/ 6 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(SD81SII)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1kg+1.9kg)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:3kg、総重量:13.1kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5フリーストップ方式を採用しています。
【見やすさ】
レンズは色収差を抑えるSDガラスレンズを採用しているので、色収差を極めて高いレベルで抑えた光学性能を実現しています。クリアーでシャープに星の輝きを捉えてくれました。
【操作性】
鏡筒を好きな方向に向けて手を離すと、その位置で止まるフリーストップ方式を採用しています。これによってビギナーの方々にも扱いやすい架台になっております。
【安定性】
シッカリとした三脚との組み合わせによって、とても安定感があり安心して観測できました。
【サイズ・可搬性】
本体の重量は約3.6kgの軽量な天体望遠鏡なので、組み立てや持ち運びは苦になりませんでした。
【総評】
焦点距離のバランスがとても良いので、惑星の観測から星雲・星団の観測まで幅広く対応した天体望遠鏡だと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/12/19 |
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屈折式 |
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103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:825mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(暗視野ファインダー7倍50mm、フリップミラー、鏡筒バンド、アタッチメントプレート、キャリングハンドル) 長さx外径:762x115mm 重量:鏡筒部:6.4kg(本体:4.6kg)
- この製品をおすすめするレビュー
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4写真撮影向けの高級機材です。
有効径103mm、焦点距離825mmの口径比F8の高級な三枚構成のSDアポクロマート鏡筒です。
予算があれば、眼視観察でも色収差の少ないクリアな画像が楽しめますが、やはりこの機種は一眼カメラなどをつけての写真撮影に使うモデルですが、さらに画像のクオリティを上げるための、フラっとナーレンズやレデューサーレンズも用意されています。
写真撮影につかうとなると、高精度なSX2赤道義などに搭載するのが、良いですね。
SX2赤道義も購入するなら、この鏡筒単体ではなく、セットモデルが大幅に安くオススメです。
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116位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/4/12 |
反射式 |
赤道儀 |
200mm |
0.58秒 |
13.28等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:816.32倍 ファインダー:9倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(PL10mm・PL25mm)、その他(9×50mmファインダー、バランスウエイト(5.1kg×2)) 長さx外径:920x240mm 重量:鏡筒:8.6kg、マウント部:10kg(ウエイト含まず)、三脚:5.6kg、バランスウエイト:5.1kg×2個
- この製品をおすすめするレビュー
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3この赤道儀の搭載重量を目いっぱい使ったモデルです。
見やすさ】
有効径200mmのニュートン式の鏡筒が付きます。
有効径200mmは魅力的ではありますね。
【操作性】
普通のタイプの赤道儀ですので、操作性に特別なところはありません。
また、可動部分はしっかりと作りこまれており、ブレなどは良く抑えられています。
【安定性】
しっかりした三脚、10kgもあるしっかりした赤道儀でブレなどが少ない安定した観測が可能です。
【サイズ・可搬性】
赤道儀本体で10kgとそこそこ重量級です。鏡筒なども約10kgまで載せられるので、望遠鏡+赤道儀+ウエイト+三脚で軽く35kgを超えますから、気軽に扱えるような代物ではありません。
【機能性】
赤経と赤緯の両方にモーターが付くタイプで、天体の自動導入なども容易です。
ただし、パソコンとつなぐにはオプション購入が必要というのでは、イマイチですね。
【拡張性】
鏡筒取り付け部は汎用のものですので、望遠鏡他いろいろな機材が装着可能です。
【総評】
基本的にこのクラスは本格的に天体観測を愉しむ方向け、写真撮影をする方などに向けた機材です。
気軽に扱えるような代物ではありませんので、予算があったとしても初心者向けではありませコン繋げてコントローラーとすることができるようですが、この価格ならそれくらい標準装備とするべきでしょう。
価格は33万で200mmのニュートン式望遠鏡付きです。
この赤道儀の搭載重量を目いっぱい使ったモデルですが、コスパは良くないので、個人的にはおススメはしません。
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37位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/夏 |
屈折式 |
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115mm |
1.01秒 |
12.5等星 |
【スペック】焦点距離:890mm 集光力:270倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒(SD115SII)、その他(フリップミラー、鏡筒バンド、アタッチメントプレート(WT)、50mm用XYファインダー脚II、金属製キャリーハンドル) 長さx外径:930x125mm 重量:鏡筒部:6.3kg(本体4.4kg)
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5シリーズ最大口径となる口径115�o・焦点距離890�o
【見やすさ】
シリーズ最大口径となる口径115�o・焦点距離890�oで、天体撮影のほか眼視でもコントラストの高い鮮明な像を結びます。数ある天体写真のジャンルの中でも、星雲・星団撮影は眼視ではほとんど見えないような天体を、カメラの力を借りて美しく映し出すことができるため、天体写真の醍醐味と言えるものだと思っています。
【操作性】
天体写真撮影で難しいものの一つがピント合わせです。ピント合わせをおこなう際に、ノブの操作に非常に微妙な操作を求められるのですが、それを軽減してくれるのがデュアルスピードフォーカサーです。ノブの動きを大きく減速してくれるために、快適にピント合わせができるようになり、星雲・星団撮影はもちろん月や惑星の撮影にも効果絶大でした。
【拡張性】
別売オプションで像面を平坦化し良像範囲を広げるSDフラットナーHDキットや、さらに焦点距離を短縮して像を明るくすることができるレデューサーHDと組み合わせると、星雲・星団の撮影でも画面の周辺まで満足のいく星像を結ぶようになります。
【総評】
フローライトや特殊低分散レンズを用いた2枚玉の屈折鏡筒は、極端に明るくするなど設計に無理をしなければ、シンプルな構造で性能を出しやすく良く見え、それほど高価にならず写真性能も良いというように、とても使い勝手が良くて、初心者からベテランまで万人にお勧めの天体望遠鏡になります。
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116位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/6/ 6 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 自動追尾機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(SD81SII)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1kg+1.9kg)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:3kg、総重量:13.5kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要最低限という良さもあるかもしれません。
シンプルでビクセンで一番コンパクトな赤道儀、AP赤道儀の赤経モーター付きの天体の自動追尾可能バージョンに高性能な写真撮影にも強力な性能をもつSD81SII鏡筒をセットにしたモデルです。
赤道儀は他社でも電動機能付きモデルと、手動モデルが存在しますが、このセットは赤経モーターだけが装備出来て、赤緯モーターはオプションもなく手動のモデルです。
天体導入が自動でできてしまうモデルでは赤道儀を手で操作して自身で天体を導入して見えた時の感動というのが薄いのではと感じることがあります。自動追尾機能で写真撮影も可能な必要最低限な仕様は少し前の天体望遠鏡のスタンダードでした。
そういう意味では、この望遠鏡が、天体導入の操作は自力で行うシンプルな機種で、とても見え味の優れた望遠鏡をセットしたモデルで、写真を撮りたいときにはモータードライブで自動追尾ができると知った上で買えば後悔が無い買い物となるでしょう。
ただし、写真撮影をする場合は、オプションの極軸望遠鏡が必要なことは、正確な極軸合わせには必要なので知っておくと良いですね。
イマドキはすべてが電動で一度調整したら、あとは天体もスマホで導入出来るコンパクトなモデルがたくさん出てきました。
その中で、国産の精度の高い丁寧な作り、優秀な望遠鏡本体となかなか魅力的な機種ですね。
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116位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
2024/5/30 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) フリーストップ式:○ 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(SD81SII)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg+1.9kg)、パーツケース、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:3kg、総重量:13.8kg(接眼レンズ別)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/18 |
2023/4/27 |
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経緯台 |
114mm |
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18.2等星 |
【スペック】焦点距離:450mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション セット内容:架台、鏡筒、純正ユニステラ三脚、その他(調整ツール) 長さx外径:650x230mm 重量:9kg(三脚を含む)
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148位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/19 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
235mm |
0.49秒 |
13.6等星 |
【スペック】焦点距離:2350mm 集光力:1127倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒(C9.25)、三脚、接眼レンズ、その他(ハンドコントローラー(経緯台用)、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:559x271.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5集光力が肉眼の1127倍を誇るシュミットカセグレン鏡筒
【見やすさ】
集光力が肉眼の1127倍を誇るシュミットカセグレンC9.25鏡筒ですので、視認性は素晴らしい見やすさです。
【操作性】
スマートフォンやタブレット端末によりWi-Fiで無線制御することができました。とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
【安定性】
大型のステンレススチール製三脚を標準装備しているので、安定感はバツグンです。
【機能性】
リチウムイオン充電地をフォークアームに内臓しており、コードレスで約7時間の連続観測が可能になっています。
【総評】
豊富な天体データベースから見たい天体を選ぶだけで自動で計算してくれるので、詳しい天体の知識がなくても観測を楽しめると感じました。
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54位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(SD81SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:5.5kg、総重量:17.3kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートフォンで手軽に天体ナビゲーション
【見やすさ】
色収差を抑える高精細度のSDガラスレンズを使用しているので、星雲や星団の観測に適していると感じました。屈折式の81mm鏡筒を搭載しています。
【操作性】
スマートフォンで手軽に天体ナビゲーション、天体の自動追尾を楽しめるようになっています。
【安定性】
三脚は安定感のあるアルミ素材で出来ており、不整地などの場所でも安定感があり安心して観測できました。
【サイズ・可搬性】
屈折式の望遠鏡としては小型・軽量のボディなので、持ち運びすることが苦になりませんでした。
【機能性】
マイクロステップ駆動パルスモーターにより、常に安定した動作で観測も楽に行えるので機能性は合格です。
【総評】
本格的なスターウオッチングを始めようと思っている方に適していると思います。本製品は赤道儀SX2とのセット品となっており、単体で購入するよりもお得だと感じました。
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