| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2003/2/13 |
アクション |
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○ |
1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:280KB以上
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2007/8/ 7 |
2007/10/11 |
アドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
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1 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2005/3/ 3 |
2005/5/26 |
ロールプレイング |
CERO「A」全年齢対象 |
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1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:75KB以上
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/8/10 |
アクション |
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1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:138KB以上
- この製品をおすすめするレビュー
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4名作だった過去作との温度差
ロボット型シューティングゲームの傑作と思えるガングリフォンの第三弾がプレイステーション2でリリースされました。シリーズの原点である一作目はセガサターンでしたが、あちらも発売当時は結構な話題性があり、多くの支持者を取り込んでいた記憶があります。そんなルーツのあるシリーズ作ですが、三作目にして意見が分かれる仕上がりになってしまいました。世界観と根底の雰囲気が微妙という意見とボリュームが少ないという批判が多く見受けられますがギリギリ許容範囲でグラフィックやサウンド、操作性や爽快感等含めてそれなりに楽しめました。m(__)m
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18位 |
-位 |
2.69 (4件) |
10件 |
2008/9/26 |
2008/10/ 2 |
アクション |
CERO「B」12歳以上対象 |
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【スペック】 記憶メモリ容量:300KB以上
- この製品をおすすめするレビュー
-
3
各項目に触れる前に書いておきますと、この作品に関することで頻出のステルス(表示処理が間に合わなくなり、見えなくなる上に存在判定が消え(=こちらの攻撃が全くヒットしない)てしまう)や処理落ち(モーションなどがかなりスローモーションになってしまう)地獄は真・三國無双2や真・三國無双3で慣れている為、それ程不快には感じませんでした。
その上で評価を書きますのでもしかすると参考にはならないかも知れませんが、参考までに、と言うことでお願いします。
また、比較で書く際は特に区別の必要(例えばwin版に限った事の場合など)がない限りはwin版(自分はこちらでプレイしています)&PS3・Xbox360版を無印と記載し、こちらはSP版と書きます。
操作性に関しては流石にwin版と違って元々コンシューマー用として作られていることもあって、ポーズメニューや戦闘前準備などの画面でも十字キーがちゃんと使えるので、自軍の部隊を確認している間にいきなり敵軍の情報に切り替わって(戦場情報として十字キーの左右で自軍・敵軍・拠点に関する情報を一纏めで確認出来ます)しまったり等、と言うのが無くなっただけでも非常に大きいです。
元々レスポンス自体は悪くないタイトルですし、PS2への移植でも特別操作周りでの不満は十字キーでの移動が出来ない位しか(馬呼びが十字キーの下に当たってしまっている為やむを得ない所ですが)無いので満点は無理ですが、4点相当かと。
グラフィックに関しては流石にムービーでなんとか1点は免れていると言った所でしょうか、戦闘中のグラフィックはかなり汚いと言わざるを得ないかと思います。
元々PS2用に作られていた真・三國無双4などに比べると明らかに画質は劣化しています。(キャラデザインがどうこう抜きにして)
流石にPS3や360用に作っていたのを無理矢理圧縮してそのままぶち込んだ、では劣化もして当然かと思いますが。
サウンドに関しては無印での不満要素だったSEも割合改善されたのも大きいですが、何よりも大きいのはやはり新規追加ステージのBGMが軒並み高品質なのが大きいです。
潼関の戦い(ANGER AND GRUDGE)と濡須口の戦い(NIGHT RAID)と街亭の戦い(THE CREST OF THIRST)のいずれもがかなり高品質になってはいますが、間違いなく街亭の戦いのBGMである『THE CREST OF THIRST』は頭一つ抜けていると思います。
SP版の公式PVの新規無双モード追加武将紹介のところのBGMでもかかっている曲ですが、この曲をバックに戦う街亭の戦いはかなり熱い物があり、このステージばかりやっていたりします。
熱中度は街亭の戦いに限って言えばかなりのものなんですが、流石にそれは評価として何か間違っているわけで…全体的に見ればやはりこのゲーム全体としてのステルス、処理落ち地獄がどうしても足を引っ張ってしまいます。
と言うのも、ステルスで存在判定が消えてしまって影響を被るのはプレイヤーのみで、敵に関しては何ら問題がないと言う(つまり見えない所からいきなりボコられる事もあると言う事です)点でそれこそ訳も解らずボッコボコ、と言うシチュエーションが無印に比べて遙かに多く、興を殺がれる事がかなり多くなっています。
更に戦功目標の達成も処理落ちやステルスの影響で極めて困難なものが多く、その辺も気にし出すとまともにやってやろうという気がかなり失せてしまいます。
それでいて無印の欠点(連舞ゲージが異常に貯まりにくい癖に減り易すぎる、戦闘バランスが壊滅的など)には全く手が加わっておらずそのままな為、無印以上にプレイが苦痛になってしまいます。
継続性も街亭の戦いがなければ処理落ち地獄とステルスが無印の欠点に追加されただけという点でとてもやってられませんが、街亭の戦いとBGMがあるおかげで、時折フリーモードでプレイするなどでどうにかモチベーションは保てます…が、それはどう考えても正しい方法ではないので、それこそ新規無双モード追加キャラの無双モード見て『はい、おしまい』になるのがオチです。
自分は街亭の戦いがあれば(略)
ゲームバランスは元々敵の計略が異常に早く炸裂する上にこちらの受ける被害は壊滅的な事が多いのに、こちらのは中々出来ないわ、仮に計略が成功してもろくなダメージを与えられないという点、敵武将の攻撃力のインフレが激しすぎるというのは改善されておらず、更に処理落ちとステルスによって更にプレイヤーサイドに不利な状況が上乗せされていてただでさえ狂っているバランスが完全に崩壊しきっています。
そんなこんなでトータルの評価は街亭の戦い(と言うか『THE CREST OF THIRST』と言うのが正しいかもですが)と思った以上に楽しい馬超の大剣モーションのおかげで平均点ですが、それがなければ文句なしの最低点かと。
一応無印からの主な変更点だけを書き出しておきます。
・無双モードおよびモーション新規追加キャラ6名(新規のキャラはなくコンパチモーションが固有モーションに変わったのみです)
魏:曹丕 (剣コンパチ→長剣) 張コウ(槍コンパチ→鉄鈎)
呉:太史慈(槍コンパチ→双鞭) 凌統 (戟コンパチ→三節棍)
蜀:馬超 (槍コンパチ→大剣) 月英 (弓コンパチ→刃弩)
・包囲戦および泳ぎの概念が消滅、それに伴い一部のマップも変更。
泳ぎの概念が無くなった事で泳ぎに関するスキル・特性はそれぞれ変更、合肥新城の戦いの中央通路がベルトコンベアで池に落とす事が出来なくなった為、風の罠に変更。
泳ぎに関わる深い川などは浅瀬に変更、あるいは侵入不可になり、泳がなければたどり着けなかった場所(赤壁の戦いの赤壁西射撃台など)には泳がずに行けるように橋が架かった。
3
最新作にしては
一番大事な爽快感が失われてガッカリのほうが大きかったです。
馬の扱いとか、成長システムとか
システム的に大きく変わっていて
おもしろいなぁと思えるところもありますが
爽快感が失われているのが大きすぎます。
操作性もやや難有りという感じです。
使えないキャラは操作性の影響でさらに使えないです。
ただ、それでもなんとなく遊べちゃうのはさすがです。
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75位 |
-位 |
1.57 (2件) |
0件 |
2008/1/11 |
2008/2/14 |
ロールプレイング |
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1 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2005/7/ 1 |
2005/9/ 1 |
シミュレーション |
CERO「B」12歳以上対象 |
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【スペック】 記憶メモリ容量:285KB以上
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/10/10 |
2006/12/13 |
ロールプレイング |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2006/4/ 7 |
2006/7/13 |
ロールプレイング |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2007/2/ 9 |
2007/4/26 |
ロールプレイング シミュレーション |
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1 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/8/31 |
シミュレーション |
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1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:693KB以上
- この製品をおすすめするレビュー
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4抜群の安定感
光栄(現コーエーテクモゲームス)が誇る人気歴史シミュレーションというかレジェンドタイトルの一つである三国志の第7弾がPS2でリリースされました。同メーカーの2枚看板と言っても過言ではない信長の野望シリーズと同様で仕上がり具合の良さから相変わらず楽しめました。元々こちらのメーカーの作品は敷居が高くて初心者お断り的な思い込みがあり、最初は躊躇してましたが内容を理解すると見解が180度変わりドツボにハマりましたww。こちらの作品もそれほど難しくはないので先入観さえ捨てることができればビギナーの方でもやり込める良ゲーだと思います。m(__)m
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/9/ 5 |
スポーツ |
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1〜2 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2000KB以上
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2004/8/12 |
アドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
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1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:125KB以上
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2006/3/31 |
2006/6/22 |
ロールプレイング |
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-位 |
-位 |
4.32 (6件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/11/29 |
アクション |
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1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:80KB以上
- この製品をおすすめするレビュー
-
5錯綜するストーリーに熱中させられる
【操作性】
基本的には前作を踏襲するが、手すり等にぶらさがるエルードモードの搭載や、背後からのホールドアップ、敵を引きずって移動したりロッカーに隠す事が出来るようになった。各アクションもレスポンスが良く操作しやすい。
【グラフィック】
前作がプレイステーションだったので、ハードウェアの進化に伴い非常に精細で美麗なグラフィックになった。キャラクターの動きも滑らかで違和感が全く無い。大容量のDVD-ROMを用いて、映画のようなムービーが挿入され物語を盛り上げている。
【サウンド】
映画のような壮大なサウンドでゲームを演出しており、当方の環境では再できないがオープニングとエンディングはドルビーデジタル5.1chを採用している。サンズ・オブ・リバティについては全編日本語ボイスで、スネーク役はお馴染みの大塚明夫氏が担当している。
【熱中度】
本編は2部構成になっており、主人公が異なる「タンカー編」と「プラント編」に分かれる。全体的には物語は繋がっておりプレイヤーを飽きさせない。ストーリーが奥深く「芸術」とまで言われた、思想や文化・政治概念など取り入れたテーマには熱中させられた。
【継続性】
本編自体も次々と展開があり辞め時が分からなくなるが、シリーズでお馴染みの所謂おまけ要素が沢山あり、麻酔銃とみね打ち(刀)を駆使した殺害数を極力抑えるプレーなど、周回プレイも楽しめる。
【ゲームバランス】
アクション部分の難易度は程よく、ステルスゲームという事もあり敵にいかに見つからずに局面を突破するかという意味で、敵の配置や行動を把握して潜入ルートを切り開くパズル的な要素もあり、そのバランスが絶妙である。
【総評】
ハードウェアの進化に伴い、グラフィック・サウンドが大きく進歩し、DVD-ROMになった事でムービーなどを多数扱う事ができ演出面が強化された。システム的には前作とさほど変わらないが物語やテーマが壮大で、後半に全容が明かされていく過程は非常に驚きと感動を与えてくれる。
5メタルギアシリーズ史上最高傑作!
PS2のソフトで1番初めに購入した思い出深い作品です。
【操作性】
キャラクターを動かすのも十字キー、スティックともに直感的にできます。
また、主観モードでの照準を定めて撃つのもやりやすく、とても動かしやすいです。
近年のゲームのように主観モードのままキャラクターを動かすことができないのでそれに慣れてしまった方は少しやりづらいかもしれませんが、その分シンプルに主観モードができるので初心者にはプレイしやすいと思います。
【グラフィック】
メタルギアソリッド3にはさすがに負けますが、PS2で表現しうる最高クラスのグラフィックではないでしょうか。ムービーシーンとプレイ場面の映像のきれいさはほぼ同じで、当時はそのようなゲームはなかったので大変驚いた記憶があります。
現在プレイしてもそこまで違和感は感じないのではないでしょうか。
【サウンド】
ゲームを始める前のオープニングシーンのBGMですでに感動してしまいました。
この瞬間、このゲームはやばいとピンときました笑
ゲーム内のBGMもシーンにあった臨場感溢れるものになっていて、特にボス戦やムービーシーンは迫力があってゲームに引き込まれてしまいます。
【熱中度】
一度始めたらもうやめられなくなってしまうストーリーです。
果たして雷電はビッグシェルでのテロ行為をストップさせることができるのか。
また、その裏に隠された真実とは!?小島監督がまるで映画のような演出で、
プレイするものを離しません。
【継続性】
クリア後もドッグタグを集めることでいろいろなアイテムが手に入り、しかもすべての難易度で手に入るドッグタグが違うということで何回やっても飽きませんでした。
慣れるとクリアが短い時間でできるようになるので、何回も繰り返してやってました。
最終難易度はいまだにクリアする方法がわかりません笑
【ゲームバランス】
難易度は複数あるので自分にあったものが選べますし、1をプレイしている人とプレイしていない人でストーリー展開も違うものを選ぶことができるので、初めてシリーズをプレイする人にもコアなファンにも優しい作品といえます。
【総評】
音楽、グラフィック、ゲームの面白さどれをとっても最高な作品ですが、
やはりなんといっても醍醐味はその裏設定や1で張られた伏線を回収、さらにはどんでん返し続きのストーリーにあるといってもいいと思います。
後のシリーズをプレイするとわかりますが、この2でもかなりの伏線が張られています。
あまりにもどんでん返しが続きすぎて何が真実なのか分からなくなって混乱してしまうほどです。
しかもエンディング後には次作への伏線が張られ…
もうクリア後には次の作品が待ちきれなくなっています笑
そんなこんなでゲームにしておくにはもったないないといえる作品です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/10/31 |
アドベンチャー |
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1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:128KB以上
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2005/11/11 |
2006/2/23 |
ロールプレイング シミュレーション |
CERO「A」全年齢対象 |
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1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:487KB以上
- この製品をおすすめするレビュー
-
4
前作「ディスガイア」にはまっていたので購入しました。
グラフィック、やりこみ要素は格段にあがっています。
一方サウンドについては一部使い回し?ともとれる部分がありました。
画面の見易さが最低ランクになっているのは、ステータス部分やアイテム界のパネルなど、醜い部分が多かったことからです。
前作のハッチャケぶりを知っている方がプレイされると少々?な部分があるかもしれません。
純粋にシュミレーションRPGとしての完成度は高い一品だと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/7/ 7 |
2006/9/21 |
スポーツ |
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1〜2 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/4/30 |
2004/7/29 |
対戦格闘 |
CERO「B」12歳以上対象 |
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1〜2 |
【スペック】 記憶メモリ容量:236KB以上
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2007/8/ 7 |
2007/9/20 |
レース |
CERO「B」12歳以上対象 |
|
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/11/26 |
2005/1/20 |
ロールプレイング |
CERO「A」全年齢対象 |
|
1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:374KB以上
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|
75位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/1/25 |
2008/3/13 |
テーブル |
CERO「A」全年齢対象 |
|
1 |
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/5/ 8 |
2008/6/26 |
ロールプレイング |
CERO「A」全年齢対象 |
○ |
1 |
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/10/ 8 |
2009/11/26 |
ロールプレイング |
CERO「A」全年齢対象 |
○ |
1 |
|
|
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|
-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/7/26 |
レース |
|
|
1〜2 |
【スペック】 記憶メモリ容量:700KB以上
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|
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/6/ 8 |
2009/7/30 |
|
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|
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|
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 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/4/ 7 |
2006/6/29 |
アドベンチャー |
|
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|
|
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/9/27 |
スポーツ |
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|
1〜2 |
【スペック】 記憶メモリ容量:274KB以上
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/2/22 |
ロールプレイング |
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1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:420KB以上
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|
-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2004/1/ 1 |
2002/12/ 3 |
アクション |
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|
【スペック】 記憶メモリ容量:351KB以上
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2007/8/16 |
2007/10/25 |
アドベンチャー |
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|
1 |
|
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/8/20 |
2004/11/25 |
シミュレーション |
CERO「C」15歳以上対象 |
|
1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:230KB以上
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/3/26 |
2004/6/10 |
アドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
|
1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:109KB以上
|
|
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/6/10 |
2008/7/24 |
ロールプレイング |
CERO「A」全年齢対象 |
○ |
1 |
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2005/2/16 |
2005/2/24 |
アドベンチャー |
CERO「A」全年齢対象 |
|
1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:276KB以上
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2007/4/ 3 |
2007/4/19 |
アドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
|
1 |
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/11/14 |
シミュレーション |
|
|
1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:64KB以上
|
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|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/2/14 |
2008/4/24 |
シミュレーション アドベンチャー |
CERO「C」15歳以上対象 |
○ |
1 |
|
|
 |
|
34位 |
-位 |
3.71 (2件) |
6件 |
2005/1/ 7 |
2005/1/27 |
ロールプレイング |
CERO「A」全年齢対象 |
|
1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:216KB以上
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
パッケージが気に入った為に買ったゲーム。 このソフトの良かった所は各キャラクターの個性ですね、生き生きとしてます。 彼ら彼女らの生活を観察するだけでも楽しめる。まるでオンラインゲームで、中に人が入ってるんじゃないかと思うくらい生活感を醸し出しています。 そして、気に入らないヤツに喧嘩をフッカケてみたり仲間にする事も出来るのですが、戦っている時の思考パターンにまで個性が現れてます。その他にも細かい所までよく出来ていて、もう・・・楽しみながらこのゲームを作ったんじゃないか?と思わせるほどの丁寧な作りになっています。 その分「ストーリーは非常に短い」ですが、クライマックスは本当に良かった。 エンディングの歌も良くて、何度聞きながらウルウルしたことか(笑) 是非とも続編が出て欲しい
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|
-位 |
-位 |
3.81 (2件) |
2件 |
2005/6/10 |
2005/8/25 |
ロールプレイング |
CERO「A」全年齢対象 |
|
1 |
【スペック】 記憶メモリ容量:27KB以上
- この製品をおすすめするレビュー
-
4
戦闘システムは正直、よく販売できたなと思いましたが、
音楽のすばらしさと、今日のユーザーに媚びないストーリーとキャラデザ選択に関しては十分の評価ができます。
従来のテイルズとは違うような感じはありますが、オススメできます。
ベスト版でも一度ご賞味あれ!
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