スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 単焦点
- 焦点距離
- 400 mm
- 最大径x長さ
- 90x256.5 mm
- 重量
- 1250 g
- 対応マウント
- キヤノンEFマウント系
- フルサイズ対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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1
74,800円
(最安)
状態:C可550円
店頭販売あり
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EF400mm F5.6L USM のレビュー・評価
(96件)
満足度
4.86集計対象96件 / 総投稿数96件
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585%
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413%
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31%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】 AF/MFとリミッターのみ。 【表現力】 開放から使える。 解像度高い! 【携帯性】 400mmでこのサイズ、軽さ! もう大砲振り回す体力が、、、 【機能性】 ISがないだけ。 組み込みフードは超便利! AFはかなり速い。 【総評】 写真活動再開してかれこれ3本目のL単、、、 そして手元に帰ってきたキヤノンといえばの白レンズ! かつて使っていた1D2Nと328(390mm)に近い使い慣れた画角。 F5.6とファインダーはすこし暗いが、高感度が使えるカメラならばSSは稼ぎやすいので使用上は問題ないです。 5D3との組み合わせでお手軽サイズなのが嬉しい。手持ちでブン回せるのはか・い・か・ん。 これより望遠が欲しくなったらボディを7D2かR7 もしくはごーよんやろくよんのバズーカ砲しかないのがなんとも。 持ち出す頻度は328を使っていた頃より明らかに高いです。 AF速度は流石望遠L単。328ほどではないがかなり速いです。 そして画質。開放から使って行けます。古いのに解像度は高いです。 このレンズを使ってファインダー覗いてると その昔競馬場に通っていた頃を思い出します。 2/16追記 評価見直し。 早速動き物撮って来ました。 AF速度、精度ともに大満足。 また、程よい重量と太さのおかげで流す時も安定して 振れるので正直ISなくても問題ないかな、、、
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私はFujiユーザーで、X-S10で野鳥撮影を始め、現在はX-H2Sを使用しています。メインのレンズはFuji純正のXF150-600mmですが、Fringerのマウントアダプター(Fringer EF-FX PROU)を介してEF400mmF5.6Lも使用していますので、情報提供の意味も込めてレビューしておきます。なお、マウントアダプター使用時の不具合などは保証されておらず、使用は自己責任となります。 【操作性】 まず、フードのスライド機構が非常に便利です。他のレンズでも採用して欲しいです。 フォーカスリングのトルク感も個人的にはちょうどいい。スイッチも「AF/MFの切り替え」と「ピント範囲の切り替え」の2つだけでシンプル。ただし、私はどちらも使っていません。 【表現力】 本当に30年前のレンズ?というほど素晴らしい写りをします。ボケも柔らかく、雰囲気の良い写真が撮れます。ただし、解像性能は純正XF150-600mmと比べると劣っていると思います。 【携帯性】 400mmの超望遠レンズとしては小型軽量と言っていいと思います。レンズ単体では1250g、マウントアダプターを含めると約1.5kgとそこそこの重量にはなりますが、鏡筒が細いためか持ちやすく、実際の重量よりも軽く感じます。 【機能性】 このレンズの一番の難点は手振れ補正がないことです。せっかく手持ち出来る重量なのに手振れ補正が無かったら意味ないのでは?と思ってしまいます。ファインダー像も揺れるので撮影しづらいこともあります。しかし、ボディの手振れ補正がしっかりしていれば十分に手持ち撮影が出来ます。もちろん純正XF150-600mmよりもブレやすいので、実際の撮影ではSSは出来るだけ1/250s程度は確保するようにしています。 AFのスピードは高速というほどではありませんが遅くもありません。ピント位置が大きく変わる時、特に遠い場所から近い所にピントを合わせる時に迷う(一度行き過ぎる)ことが多いです。またピントが決まった直後に微調整しているような音がすることが多いです。この辺りはマウントアダプターを介している影響かもしれませんし、Fujiのカメラとの相性のようなものかもしれません。純正レンズもよく迷うので、私としては大きなストレスは感じていません。被写体認識は問題なく効きますし、精度も劣りません。 また、このレンズは所謂フルタイムマニュアルフォーカスが可能です。これが非常にうれしい!Fujiのレンズは基本的にフルタイムマニュアル機能がありません。この不便さを解消するために、カメラ側の設定をMFにしていてもAFボタン(親指AF)が効く仕様になっており、実質的にフルタイムマニュアルと同様の操作が出来るのですが、この動作はAF-SのみでAF-Cが出来ません。ただし、XF150-600mmはカメラの設定がAFの時でも「AFボタンを押下中またはシャッターボタン半押し中の時にのみピントリングが操作できる」という仕様になっていますので、一応、AF-Cが合わない時もそのままMFで合わせることが出来ます。この操作はやや煩雑なので、やはりフルタイムマニュアルフォーカスは使いやすいと感じます。 【総評】 30年前のレンズですが写りも良く、最新のカメラの被写体認識AFや手振れ補正と組み合わせることで、まだまだ第一線で活躍できるレンズだと思います。 ※作例はすべてJPEG撮影、SILKYPIX JPEG Photographyでトリミングと明るさやホワイトバランスなど若干の調整、Topaz DeNoise AIでノイズリダクションを行っています。
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【操作性】 取り扱いは簡単か…簡単です。難しいことはなにひとつありません。 【表現力】 思い通りのイメージの写真が撮れるか…微妙です。撮れるといえば撮れますが、F値を欲張っているわけでもないLレンズがこれかと思うと正直少しがっかりです。作例はすべて、手ぶれを避けるためにシャッタースピードを1/2000秒にした上で、絞り開放で撮ったものですが、拡大するとピントがどこに合っているのかはっきりしません。このレンズもカメラボディーも中古なので、どこかしら狂っていてもおかしくありませんし、ボディーはAPS-C機なので、粗が目立ちやすいだけかもしれません。そのうちキヤノンに点検に出してみようと思います。その結果次第で再レビューしようと思います。なお、ボケはとてもきれいです。 【携帯性】 軽さ、コンパクトさ…昔の400mmなので、それなりに大きく重いです。径以外はZ400mm f/4.5と似たサイズ感ですが、向こうは2/3段明るいので、やはりスペックの割には重いと思います。 【機能性】 AF精度やMF対応などの機能性…AF精度は上記の通りいまのところ微妙な感じです。MF対応は問題ありません。むしろ優れています。 【総評】 全体的な満足感、総合評価…シンプルで優秀な光学系に惹かれ、主に野鳥と飛行機の撮影用に購入しましたが、いまのところ良さを引き出し切れていません。メーカーで点検・整備をしていただいた上で、ボディー内手ぶれ補正のあるミラーレス機に使えば、世界が変わるかもしれません。
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EF400mm F5.6L USM のクチコミ
(2161件/194スレッド)
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題名の通りシゴロを購入するかサンヨンを購入するか迷っています。どちらが良いでしょうか? 鉄道や鳥、飛行機など被写体はいろいろです Canon EOS 7DMark Uを使っています。
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このレンズにテレコン(EXTENDER EF1.4×III)を使うのと、トリミングをするのでは、どちらが実用的でしょうか。 ボディーはEOS 7D Mark IIで、主に鳥や飛行機を撮っています。 よろしくお願いします。
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普段はスナップに子供の写真がメインの被写体なのですが。最近野鳥が撮りたいなと…でも予算は心許ない…と言う事でこちらのレンズを中古で購入しました。 望遠単焦点レンズの購入は今回が初めてで色々と苦戦してようやく自分的には良い感じに撮れたのですがどうでしょうか。 また遠くの被写体を撮るとピントが有ってないのかちょっとぼんやりしてしまうのですがやはりAF任せではなくしっかりMFで合わせるものなのでしょうか?それともこのレンズの特性?
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EF400mm F5.6L USM のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | キヤノンEFマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
6群7枚 |
| 焦点距離 | 400 mm |
| 最短撮影距離 | 3.5m |
| 最大撮影倍率 | 0.12倍 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F5.6 |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 77 mm |
| 最大径x長さ | 90x256.5 mm |
| 重量 | 1250 g |
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