シグマ APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM (シグマ用) 価格比較

  • APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM (シグマ用)

※画像はマウントが異なる場合がございます。

シグマ

APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM (シグマ用)

メーカー希望小売価格:123,800円

2008年5月10日 発売

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レンズタイプ
望遠ズーム
焦点距離
150〜500 mm
最大径x長さ
94.7x252 mm
重量
1910 g
対応マウント
シグマSAマウント系
フルサイズ対応
メーカー公式情報
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APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM (シグマ用) のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 購入前の500mm印象ですが、「大きい」「重い」「画質が甘い」「被写体が無い」「三脚が必須」等購入意欲を削がれるマイナス思考がありましたが、たまたま安売りで6万半ばで購入出来ましたのでレビューとなりました。 操作性:使い始めはズーム時に引っかかりが強く三脚では絶対に操作できないとさえ思えたので失望感があったが、暫く(100枚程手持ちで撮影)すると違和感が無くなりスムーズな動きが出てきましたが...何か現代的な感触では無くプラスチックを擦っている様な感触が伝わります。SIGMAさん...今後このレンズは明らかに適度の軽さとトルクが必要だと感じます。 表現力:F6.3はダメですが、F7.1以上は使えます。 携帯性:見た目通り大きくて重い。持っているだけで目的を見失いそうになります。 機能性:F値と焦点距離の為なのかな...暗い場所ではAFが迷う。ピントもかなりの確率で外します。明るい場所では大きいレンズを感じさせないくAFが早く正確です。あと手ぶれ補正も反応良く、500mmでも振り回せますね。 焦点距離150mmからのレンズですが被写体によっては全然問題はありません。画質は500mmでも綺麗で解像もしてます。

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APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM (シグマ用) のスペック・仕様

基本仕様
対応マウント シグマSAマウント系
レンズタイプ

レンズタイプ

単焦点

レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。

ズーム

レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。

望遠ズーム
フォーカス

フォーカス

AF

オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。

MF

マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。

AF/MF

AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。

AF/MF
詳細レンズタイプ 超望遠ズームレンズ
フルサイズ対応

フルサイズ対応

フルサイズ対応

フルサイズのボディで使用可能なレンズ。

※使用時の画角は使用するレンズによって異なります

レンズ構成

レンズ構成

レンズ構成

凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。

[群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの
[枚]レンズの構成枚数

15群21枚
絞り羽根枚数

絞り羽根枚数

絞り羽根枚数

絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。

9 枚
焦点距離 150〜500 mm
最短撮影距離 2.2m
最大撮影倍率 1:5.2
開放F値

開放F値

開放F値

レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。

この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。

F5-6.3
画角 16.4〜-5 度
手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。

撮影タイプ
望遠

望遠

望遠

望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。

サイズ・重量
フィルター径 86 mm
最大径x長さ 94.7x252 mm
重量 1910 g
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