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シグマ
18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSM (ニコン用)
メーカー希望小売価格:49,000円
2008年7月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 望遠ズーム
- 焦点距離
- 18〜125 mm
- 最大径x長さ
- 74x88.5 mm
- 重量
- 490 g
- 対応マウント
- ニコンFマウント系
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSM (ニコン用) のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.37集計対象16件 / 総投稿数16件
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556%
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431%
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36%
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26%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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運動会用にオクで買った、D7100向けに買いました。こちらも中古での購入です。 【操作性】 過去にペンタックス用使っていたこともあり、特に違和感なく使えます。OS付きなので、その分のスイッチがありますが、シグマの他のレンズと同じですね。 【表現力】 良くも悪くも普通です。今となっては、解像力が不足気味ですが、カジュアルに使うものなのでこれで充分です。 【携帯性】 当時のシグマのレンズとしては軽い方ですが、この頃は重厚長大レンズ多かったので。 ただ全長も長くないので、持ち運びには苦労しません。 【機能性】 OS、HSM仕様なのでまあ一通り揃ってます。 ちょっと特有の音はしますが、動作はスムーズで静かなもんです。 あえて難をあげれば、ピントリングがAF時に動くぐらいかな。 【総評】 元々運動会用にと買ったD7100の標準域が欲しかったので買ったのですが、思いの外使える。という印象です。OSの効きも良く、ファインダーでも追いやすいです。 レフ機のレンズも今後縮小するのでしょうが、今のラインナップでしばらくは頑張ります。
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【操作性】普通です。 【表現力】ワイド側の解像は普通ですが、テレ側の解像感は良好です。 ぼけは多少猥雑感のある二線傾向を持ちますが、 よほど運の悪い構図・F値設定ででない限り心配無用でしょう。 逆光耐性は芳しくなくフレアを伴います。 場合によって画面全般のコントラスト低下を懸念。ゴーストは普通。 【携帯性】悪くはないですが、OSなし旧形比では重く一回り大きい。 【機能性】MFリングはスムーズで使いやすい。ビローンは生じませんがロック付。 焦点域としては使いやすい中倍率ズームと言えます。 【総評】本レンズは3月にOS不調 (18-20mmブルブル) 納得で中古購入。 修理対象からは外されていますが先月にSigmaに修理依頼、 OSユニットを交換したものです。 購入+修理計約15kですが、Sigma点検込みと考えれば安い。外観は美品。 旧形F3.5-5.6D OSなし・モータなしと較べて、全般描写は向上していますが、 全く不都合ではないものの尖鋭感は今ひとつ落ちている印象。 Sigma共通ですが耐逆光フレアが少々感心できません。うまく付き合うか。
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【操作性】 NIKKORレンズとは、ズームリングの回転方向が逆になります。(SIGMAレンズのみを使うのであれば、慣れれば問題無いですが・・・。) あえて、言うなら、回転方向は揃っている方が望ましいけれど、SIGMAの仕様なのですね?ちょっと辛口ですが・・・・。 【表現力】 手振れ補正は良く効きます。(スカイツリーで、夜景を「スローシャッターで」片手撮影しましたが問題無く写ります。) ただ、逆光時の「ハレーション」は想像以上でした。(SIGMA 70-300mm DG 4-5.6 Macroからは、想像出来ない程でしたので、この評価です。) 【携帯性】 高倍率ズームで、手振れ補正付きとしては、平均点。ただ「金属マウント」であるので、この評価です。 【機能性】 フルタイムMFで無い点と、SIGMAレンズの「ジージー」言うAF。さほど速くは無いけれど、ストレスもそれ程でも無いです。 AF精度は、及第点です。 【総評】 価格が「Nikon AF-S DX 18-105mm」と比較した場合に、落とし所に悩む1本。 金属マウントで、作りが良く、ラフに扱う人には良いと思います。 写りは「お値段相応」な感じですが、手振れ補正は良く効きます。 焦点距離は、「35mm換算で、187.5mm」になるので、レンズ交換はかなり減り、かなり望遠が必要で無い場合は、付け替え無しで行けます。 テレ端の「F 5.6」もまずまず、気にはなりませんが、ハレーションの多さが残念です。
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18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSM (ニコン用) のクチコミ
(408件/56スレッド)
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Nikon D5200に。 望遠レンズは「SIGMA 70-300mm 4-5.6 DG」 標準レンズは「Nikon AF-S DX 18-70mm 3.5-4.5 G ED」 単焦点は「Nikon AF-S DX 35mm f1.8G」 と、言うラインナップで使用していましたが、望遠と、標準の重なりが無いのが気になりました。 以前、Canon EOS の時は 標準レンズ「EF-S 18-55mm IS」と「EF 28-80mm USM V」 望遠レンズは「SIGMA 70-300mm 4-5.6 DG」を使用しており、重なる焦点距離があったので、それに慣れてしまっていると、重複域が無いのが不満で、中古品ですが、 「Nikon AF-S DX 18-105mm 3.5-5.6 VR G ED」を購入しましたが、まさかの初期不良(ズーム自重落下)で返品となりました。 加えて、「Nikon AF-S DX 18-105 3.5-5.6 VR G ED」を手にしてみて、「果たしてこのレンズ重量でプラマウント?(もちろん、Nikon製品なので、それなりの設計になっていると思いますが、やや不安)」と思ってしまいました。 そこで、選択肢としては、 「Nikon AF-S DX 18-140mm 3.5-5.6 VR G ED」 か、頑張ってみて 「Nikon AF-S DX 16-85mm 3.5-5.6 VR G ED」 と、思い、ネットを探していたところ、このレンズが目にとまりました。 SIGMAは、すでに望遠を2本使用しており、「APOで無くとも」画質にそれほど不満はありません。 しかし、(テレ端は、望遠との接続なので、さほど重要ではありませんが)広角側の画像の「歪み」は気になります。(これは「Nikon AF-S DX 18-70mm 3.5-4.5 G ED」でも気になります。) このレンズはすでにラインナップからは「消滅」していますが、「Nikon AF-S DX 18-105mm VR G ED」と同時期にデビューした商品ですし、中古なら、Nikonよりも遙かに「安い」です。 そこで、質問なのですが、純正レンズとの「歪み」の違いをご存じの方がお見えでしたら、ご教授いただければと思います。 都内におりますので、サービスセンターは、Nikonの方に分がありますが、SIGMAのサポートも、修理時には、こまめに連絡がいただけるので、不満はありません。 焦点距離は、テレ端が「80mm以上」あれば良いのですが(手振れ補正は「保険的意味合い」で必要と考えています。)、財布の関係もあり、広角撮影専用のレンズは持てませんので、標準〜広角側についてご教授戴ければ幸いです。(勿論10-24mmとかと、同等までは行かないと思いますが。) よろしくお願いいたします。
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結局、ニコン18-105mmVRをポチしました。 報告まで。アマゾンで34600円だった。それと、 フィルターも同時に注文しました。明日届き ます。
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シグマ 18-125HSM SONY用のファームアップのついでに修理箇所(フード取付け部のクラック)が有ったので頼んだ所15000円也の見積もりが来ました。新品が19800円。ファームアップしないとAFが使えない(α77)レンズ って欠陥 不良品 リコール対象品。でクレームに出したのだが修理箇所の方は通常修理代金。ニコンとはえらい違いです。ニコンはポケットデジカメに埃が入るので何回も修理に出したところ最後には新品を送って来ました。しかも修理期間中は代替え品まで送って来ました。単眼鏡のレンズにグリース流れ出しの時も新品交換におまけ多数で返って来ました。いずれも使い古しで傷だらけ 保証書無しでです。何でこんなに違うのでしょうか。とにかくシグマのカスタマーセンターは対応悪すぎです。火曜朝着で返事が金曜日夕方ですよ。こんなもんですか皆さん。
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18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSM (ニコン用) のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
望遠ズーム |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | ズーム |
| APS-C専用 | ○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
12群16枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
7 枚 |
| 焦点距離 | 18〜125 mm |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F3.8-5.6 |
| 画角 | 69.3〜 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 67 mm |
| 最大径x長さ | 74x88.5 mm |
| 重量 | 490 g |
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