シグマ 50mm F1.4 EX DG HSM (ソニー用) 価格比較

  • 50mm F1.4 EX DG HSM (ソニー用)

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シグマ

50mm F1.4 EX DG HSM (ソニー用)

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18,400

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2008年12月27日 発売

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(37件)

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レンズタイプ
単焦点
焦点距離
50 mm
最大径x長さ
84.5x68.2 mm
重量
505 g
対応マウント
α Aマウント系
フルサイズ対応
メーカー公式情報
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50mm F1.4 EX DG HSM (ソニー用) のレビュー・評価

(37件)

満足度

4.82

集計対象37件 / 総投稿数37件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  •  ニコン用でその描写性が気に入ったので、α550,α55用にソニーマウントも購入しました。これまでに2年ほど使用しています。【再レビュー】ミラーレスへの買い替えを機に売却しましたが、α7系用に再購入したいと思っています(2024.06.21)。 【操作性】  フォーカスリングやAF/MF切り替えスイッチがやや重く、少々使いづらいです。(ニコン用と全く同じ。) ただし、いずれも我慢出来ないレベルではありません。 【表現力】  周辺減光や口径食も少なく、あとぼけも凄くきれいです。近接開放時ではフレアがかった描写となり、焦点移動があるので絞るとあとピンになる傾向があります。あとぼけは1段程度絞ったあたりが一番きれいだと思います。また、像面湾曲がわずかにあるので、中遠景の撮影で周辺部までシャープに写したいときはF5.6程度まで絞り込むと良いです。 【携帯性】  50mm標準レンズとしては、かなり大きくて重いです。 【機能性】  ニコン用と異なり、AFの精度は問題ないレベルです(ただし、購入時にはあとピンだったので、α33,α55対応と併せてメーカに調整をしてもらっています)。 【総評】  開放F1.4でのシャープさを期待すると少し裏切られるかもしれませんが、F2〜F2.2で使えば、合焦部のシャープさとアウトフォーカスの上質なぼけ描写が得られます。F2で使うならF1.4は不要と仰る方もおられますが、DT 50mm F1.8 SAMやMinolta 50mm F1.7のそれとは「一味違う上質な描写」をするお気に入りのレンズです。【再レビュー】一度売却しましたが再購入したいと思っています(2024.06.21)。

  • 5

    2018年1月31日 投稿

    ソニー製標準ズームレンズ(24-70および28-75)並び短焦点レンズのフレアが不満で、カメラショーcp+で話を聞き、シグマ本社に出向いて試写した↑で買いました。フレアに関しては大満足、文字を並べるより添付の写真をご覧いただければお判りだと思います。 解像度も高く、歪みも少ないと良いことが多いですが、フィルターサイズ77mmと大きくて重いのが難点。また50mmにしては画角が広い感じで尋ねたら、実際には47mm程だそうです。50mmピッタリにすることよりも描写を重視したのでしょう、約50mmです。総合評価はヨシ、α900は売却しましたが、α7一族のパートナーとして活躍を続けてます。

  • 5

    2014年8月24日 投稿

    α900で、薄暗い室内撮影をするために購入しました。 対角5m前後の部屋で作業する人の様子を撮るのが主な目的です。 SIGMA24mm/f1.8では広角すぎるので、50mmをと悩み始め、当然、純正SONYのものや、カールツァイスのものが当然候補に挙がったのですが、F1.4という玉の使いこなしに自信が無かったので、ソニーのスタンダードかこれかで悩みました。 生産終了していて、新品を購入できず、中古で探すも、あまり出ていませんでしたが、どうにか30240円で購入しました。 まだ、本気撮りなどをしておらず、購入してほんの二日くらいでの感想です。 【操作性】フォーカスロックボタンがあるといいなぁと思いました。 【表現力】すばらしいですね。絞ったときのエッジの切れ良し、開いたときのボケの広がり、どちらも申し分有りません。Gレンズクラスだという評判はダテではなかったなぁと思いました。 写真1のなぁんとなく撮ったF1.4。ほんとによくぼけるぼける。表現できる世界が変わりました。 写真2の建物の屋根あたりをみて、その立体感に驚かされました。 写真3は、動かれてしまって、目にピントを合わせられず、鼻と目の間くらいになってしまいましたが、F1.4の世界。 写真4は、f3.2にしぼったときです。ボケがどうというよりも、ピントがあったところの毛の部分がとてもよく解像されていて満足。 表現力にしっかりとした幅がありますので、何をどのようにとって、どのように伝えるかなどを考える楽しみが増えました。 【携帯性】口径77mmのレンズに携帯性は求めません。 【機能性】AFが遅いと酷評されているようでしたから、覚悟の購入となりました。店頭で新品をつけて試すことも出来なくなっていましたし、α900のAF性能の弱さも気になっていたのですが、思っていたよりも早く感じました。 【総評】 SAL50F14Zと比べると、たぶんAF速度や描写で劣るのでしょうけど、今の私には十分なレンズだと思っています。 生産終了になって、これから新型やArtラインなども出てくるのでしょうけど、3万円程度で買えるGレンズではないかと思ったりしています。

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50mm F1.4 EX DG HSM (ソニー用) のクチコミ

(259件/34スレッド)

  • 画面左上の青い光源のボケに注目して欲しい F1.4 F1.6 F1.7 F2.0 と0.3段づつ絞ったもので有る 絞るに従って 円周方向のボケは小さくなるが 放射方向のボケは殆ど変わらない それで通の人が F1.4のレンズをちょい絞りのF1.7で撮って ボケに円やかさを出すので有る これが口径食の大きなレンズだと ずいぶん絞っても口径食は消えない 開放で撮っても放射方向のボケは大きくならない それでも貴方は F1.2のレンズの口径食を確かめずに 高価なレンズを買おうとしますか? 自分は口径食の少なさ重視で このシグマ50mmF1.4EXDGを選びました 5年前に中古で27000円くらいだったかな

  • ナイスクチコミ101

    返信数18

    2020年9月26日 更新

    自分は近景〜遠景まで通り抜けの構図が好きです それは距離に応じてボケ量が無段階に可変し それが立体物を平面に置き換えた時 立体感を感じるからです そして肉眼を越えた、遠近感とボケが共存する 不思議な空間にも見えるからです このシグマ50mmF1.4EXDGは 標準レンズの50mmから 交換レンズの50mmレンズになった走りのレンズだと記憶してます 50mmレンズにはレンズケースが付属してませんが 初のレンズケース付きでした 今では中古で2万円 この子は人生最初の撮影会 身長167cmの高校1年生 @○○ちゃん撮らせて あそこに立ってみて ⇒うっ!仁王立ち、背景も塞がってるA後30cmバックして 身体を少し斜めに向けて 顔だけこっちみて?? ⇒おっ!いい感じになったが、手がまだ淋しい B右手を前に出してみて ⇒おっ!ポートレートらしくなったぞ 一般のカメラマン ⇒なんだ?あのモデルは? ウドの大木じゃ有るまいし ちったあ動いたりポーズったりしたらどうなんだ? 一流なスゴ腕のカメラマン ⇒初心者に優しく 若いモデルを育てる実力もある イルゴ53の名は 決して出してはならない 天に指令を受け 地上に舞い降りた最後の救世主だと 知られたくない

  • ナイスクチコミ10

    返信数4

    2019年12月5日 更新

    某サイトでこんなボケの比較画像を見ました。 その前に綺麗なボケとは? 沈んだ水面にインクをポトンと一滴 滲む様に輪郭を伴わないのが綺麗なボケです。 普通の輝度のボケなら綺麗にボケるのですが イルミネーション、木漏れ日など ハイライトのボケになると どうしても ボケの輪郭が溶けない。 テストとしては過酷な条件 ハイライトのボケでの比較です。 画像1 ソニー 135mm F2.8STF ボケの理想 グラフもなだらかに落ちる Wikipediaでは このレンズのボケに勝るレンズは無いとされている。と書かれています。 画像2 シグマ 50mm F1.4 EX DG 多少 タマネギボケの傾向が有り グラフは波打つが ソニー 135mm F2.8 STFに似た波形 ボケが綺麗と言われるガウス系のレンズ構成と 全体繰り出しの為か? 中古で20000円台と安価 画像3 シグマ 85mm F1.4 ボケに濃紺が殆どない ボケがボケない グラフも横ばいで端でストンと落ちる 画像4 シグマ 135mm F1.8 85mmに似た傾向 ボケの量は有るが ボケの質は極上とは言えない イルゴ53さんは 1と2を使っておられるみたいだ。

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50mm F1.4 EX DG HSM (ソニー用) のスペック・仕様

基本仕様
対応マウント α Aマウント系
レンズタイプ

レンズタイプ

単焦点

レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。

ズーム

レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。

単焦点
フォーカス

フォーカス

AF

オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。

MF

マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。

AF/MF

AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。

AF/MF
詳細レンズタイプ 単焦点
フルサイズ対応

フルサイズ対応

フルサイズ対応

フルサイズのボディで使用可能なレンズ。

※使用時の画角は使用するレンズによって異なります

レンズ構成

レンズ構成

レンズ構成

凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。

[群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの
[枚]レンズの構成枚数

6群8枚
絞り羽根枚数

絞り羽根枚数

絞り羽根枚数

絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。

9 枚
焦点距離 50 mm
開放F値

開放F値

開放F値

レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。

この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。

F1.4
画角 46.8 度
サイズ・重量
フィルター径 77 mm
最大径x長さ 84.5x68.2 mm
重量 505 g
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