MDR-XB650BT スペック・仕様・特長

2017年 3月11日 発売

MDR-XB650BT

  • 「ベース・ブースター」や「EXTRA BASS専用30mmドライバー」の採用により、迫力の重低音を再生する、オーバーヘッド型のワイヤレスステレオヘッドセット。
  • 8台までの機器とペアリングできる「マルチペアリング」のほか、音楽再生機器と通話機器にそれぞれ1台ずつ同時接続できる「マルチポイント」にも対応する。
  • 約4時間の充電で、約30時間の音楽再生が可能なロングスタミナを実現。

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 MDR-XB650BTのスペック・仕様

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MDR-XB650BTSONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [ブラック] 発売日:2017年 3月11日

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MDR-XB650BT のスペック・仕様・特長



  • 「ベース・ブースター」や「EXTRA BASS専用30mmドライバー」の採用により、迫力の重低音を再生する、オーバーヘッド型のワイヤレスステレオヘッドセット。
  • 8台までの機器とペアリングできる「マルチペアリング」のほか、音楽再生機器と通話機器にそれぞれ1台ずつ同時接続できる「マルチポイント」にも対応する。
  • 約4時間の充電で、約30時間の音楽再生が可能なロングスタミナを実現。
基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプワイヤレス
装着方式オーバーヘッド 構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状 
本体操作スイッチ  インピーダンス 24 Ω
音圧感度 95 dB 再生周波数帯域20Hz〜20kHz
ドライバサイズ 30 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子microUSB   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.4.0/Class2
連続再生時間最大30時間 充電時間約4時間
対応コーデック SBC
AAC
aptX
NFC 
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応  マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク 
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能 自動電源OFF機能
防水・防塵性能   リモコン 
マグネット連結対応  折りたたみ 
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラック
レッド
ブルー
  
サイズ・重量
重量190 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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MDR-XB650BT
SONY

MDR-XB650BT

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新製品ニュース ソニー、ベース・ブースター搭載の無線ヘッドホンなど「EXTRA BASS」3機種
2017年2月22日 13:35掲載
「MDR-XB650BT」 「MDR-XB550AP」 「MDR-XB510AS」

ソニーは、「EXTRA BASS(エクストラベース)」シリーズの新モデル3機種を発表。Bluetoothワイヤレスヘッドホン「MDR-XB650BT」、有線ヘッドホン「MDR-XB550AP」、防水イヤホン「MDR-XB510AS」を3月11日より発売する。

■「MDR-XB650BT」

低音のリズムを正確にとらえる「ベース・ブースター」を搭載したBluetoothワイヤレスヘッドホン。EXTRA BASS専用の30mm径ドライバーも装備した。さらに、ヘッドバンドからスライダー部分まで、つなぎ目のない金属部品を使用することで、堅牢性と快適な装着性を両立させた点も特徴だ。

主な仕様は、Bluetoothのバージョンが4.0、最大通信距離がClass 2相当の10m、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、HSP、対応コーデックがaptX、SBC、AACをサポート。連続再生が最大約30時間。NFCにも対応する。

このほか、感度が95dB、再生周波数帯域が20Hz〜20000Hz、インピーダンスが24Ω。重量が約190g。ボディカラーはブラック、レッド、ブルー。

市場想定価格は17,000円前後(税別)。

■「MDR-XB550AP」

「MDR-XB650BT」と同様に「ベース・ブースター」を搭載し、ヘッドバンドからスライダー部分まで、つなぎ目のない金属部品を採用した有線モデル。スマートフォン用のリモコンをケーブルに備えており、ハンズフリー通話や再生/停止などの操作に対応する。

このほか主な仕様は、ドライバーが30mm径、感度が102dB、再生周波数帯域が5Hz〜22000Hz、インピーダンスが24Ω。ケーブル長が約1.2m。重量が約180g(コード含まず)。ボディカラーは、ブラック、グレイッシュホワイト、ブルー、レッド、グリーン。

市場想定価格は6,000円前後(税別)。

■「MDR-XB510AS」

IPX5/7相当の防水性能を採用し、汗や突然の雨に強く、汚れても水洗いできるという、スポーツシーン向けのイヤホン。耳にフィットするアークサポーターが3サイズ付属するほか、耳との設置面積が広いハイブリッドイヤーピースロングと、人間工学に基づいた本体形状によって、快適で安定した装着感を得られる。ケーブルには、スマートフォン用のリモコンが付属する。

このほか主な仕様は、ドライバーが12mm径、感度が111dB、再生周波数帯域が4Hz〜24000Hz、インピーダンスが16Ω。ケーブル長が約1.2m。重量が約9g(コード含まず)。ボディカラーは、ブラック、ブルー、レッド、グリーン。

市場想定価格は6,000円前後(税別)。

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