SONY WI-1000XM2 価格比較

SONY

WI-1000XM2

メーカー希望小売価格:オープン

2019年12月7日 発売

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タイプ
カナル型
装着方式
ネックバンド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ハイブリッド型
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
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    4.48
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    - 円〜

WI-1000XM2 のレビュー・評価

(55件)

満足度

4.48

集計対象54件 / 総投稿数55件

  • 5
    59%
  • 4
    33%
  • 3
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • LDACしか使い道ないかとビジネス用途で利用していた本機だが、たまたま360 Reality Audioのリスニング試していたところ、別物。しかも音切れがまったくない。 今はまだ対応している音源が少ない。対応アプリは以下 Amazon Music Unlimited Deezerの360 by Deezerプラン nugs.net WOWOW Lab ※一部の曲や有料の場合あり注意 自分は「Amazon Music Unlimited」でキーワード「best of 360 Realty Audio」で出てきたリストを楽しんでいる。 この機能のすごいところは、Bluetoothで接続しても、BT-W6経由で接続しても、どちらでも認識するところ(アプリ「360 Realty Audio」では、Bluetooth接続して設定してからでないと認識しなかった) 利便性は前回記載した通り。プライベートでは好きな曲がまだ対応していないので、BT-W6+MOMENTUM True Wireless 4でaptX Adaptiveのクリアなオーディオを楽しんでいる。

  • 購入日:2024年4月 価格:31,500円(税別) 場所:ヤマダ電機 【総評】★★★★ 価格が高止まりしていたので、あまり購入するつもりはなかったのですが、たまたまセールで安かったので購入しました。音質や使い勝手は、前世代のWI-1000Xとさほど変わりませんが、収納がしやすくなり、携帯性が格段に上がりました。しいていえば、マルチポイント接続に対応してほしかったなと思います。これまで様々なイヤホンを試してきましたが、ノイズキャンセル性能や音質などを考慮すると、やはり本機種は最高峰だと思います。 【デザイン】★★★★ ネックバンドタイプなので、完全ワイヤレスタイプと比較してややもっさり感はありますが、シンプルで目立つデザインではなく、個人的には好きです。操作ボタンがワイヤーにあるので、そこがちょっとダサいかなと思います。 【高音の音質】★★★★ 安心のSONY音質で、非常に満足できます。シャカシャカ感がなく、解像度も高い、非常に心地の良い高音です。 【低音の音質】★★★★ 安心のSONY音質で、非常に満足できます。BOSEみたいに重低音が響かないので、長時間聴いていても疲れにくく、解像度も高いです。 【フィット感】★★★★ ややドライバーが大きいので、イヤーピースを最適化する必要がありますが、標準的なカナル型イヤホン同様、フィット感は良好です。 【外音遮断性】★★★★★ 強力なノイズキャンセル性能で、飛行機の中でも問題なく聴き取り可能。とても良いです。 【音漏れ防止】★★★★★ カナル型であり音漏れもない印象です。 【携帯性】★★★★ 前世代機種のWI-1000Xが、折りたためずにかなりかさばったのですが、本製品は、ネックバンドが柔らかくなって湾曲するため、専用ケースに比較的コンパクトに収納可能。完全ワイヤレスイヤホンほどではないですが、十分な携帯性があります。

  • 【デザイン】前モデルに比べてコストダウンしたみかけ。実際はネック部は柔らかく丈夫で使いやすいが、見た感じは4万かなぁ。 【高音の音質】 ソニーの高音。伸びます。 【低音の音質】 これは、Bluetoothで直結では並みです。有線だとプレイヤーによりますがイヤホン超えてます。 【フィット感】 首周りは柔く良い。 【外音遮断性】 NCはここまでで充分と言えます。飛行機でもほぼ雑音消えます。 【音漏れ防止】 飛行機メインで周囲がうるさく大音量では漏れた感はしない。電車では気にする必要あり。 【携帯性】 所謂、完全セパレートより悪そうだがケースなど使わずにポーチに入れるから柔さが携帯性を上げた。 【総評】 長々と壊れない前モデルは質感良く、飛行機だけで使う、出勤は車、為ネックがやや邪魔してました。 WF-1000XM4は買いましたが噂のバッテリー問題前にNY行きで寝たら消えました。落ちますね。 こちらのモデルはシルバーを紛失→W F-1000XM4→QC35が数回で壊れ→又買いました。 前モデルと併用は長い乗り継ぎフライトでは二つ持って行きます。 モデルチェンジはセパレートタイプが売れますからか中々しませんが、耐久性、バッテリーの丈夫さ、NCの総合点ではBose, セパレート型入れてもベストです。 一時上がりましたが4万以下になりまだまだ敵は居ないですね。

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WI-1000XM2 のクチコミ

(230件/55スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数1

    2026年2月19日 更新

    https://www.sony.jp/headphone/special/1000Xseries/ 題名の通りです、最近発表されたWF1000XM6の広告に1000Xシリーズの系譜のようなのがあるんだけど、 本機種は無かったことになっていて悲しいなぁってだけの話しです。 新型に乗り換えるんですが、ネックバンドは仕事用として活用してもらおうかなと考えております。 首にかけてるとWEB会議やっているのが第三者から分かりやすくて良いかも?

  • ナイスクチコミ15

    返信数5

    2026年1月24日 更新

    2020年8月に購入し使用し続けて約3年経ち、題名のような症状が現れました。 右側の音量が小さくなり、非常に聞きづらい状態で、同じような症状が現れた方はいらっしゃいますか? また、症状が現れた方で改善方法をご存じの方はいらっしゃいますでしょうか? よろしくお願いいたします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ13

    返信数9

    2025年12月2日 更新

    購入当初は、色々試してみてデフォルトのハイブリットMが一番良いかなと思い使っていました。 といってもイヤーピースは、トリプルの方が高価で性能良さげだったので、トリプルMも試していました。 僕の耳とのグリップ感が弱くて、ポロリとはいかないまでもズレたりして装着感が良くなくて、 音質もそれほど変化が無かったので、ハイブリットに戻しました。 ダメもとで色々と試していたら、ハイブリットLが、すごいフィットして、装着感、遮音性がグッと向上しました。 初期に試した時に駄目だと判断したのが謎です、ハイブリットMがヘタったのかもしれませんけどね。 トリプルLも合うかなと思いきやこちらは、やはりポロリな気配です。 初期の装着感はリセットして、再度試したら良い事もあるかもしれませんのでお試しあれ。 以前使っていたXBA-Z5には、ノイズアイソレーションとかいうイヤーピースが付属していたので試してみようと思います。 どこに置いてあるか忘れちゃった。。。 LLサイズあれば、ひょっとしたらもっと合うんじゃないかと思い調べてみると、別売りと比べると付属のハイブリットは、高さ(厚み)が1〜2mm大き目の様でしてね。公式を見ても同じものが無さそうなんですけど、ご存じであれば教えていただきたく。 または、SONY以外のイヤーピースでお勧めがあれば教えていただきたく。

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WI-1000XM2 のスペック・仕様

  • 「高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1」を搭載し、ノイズキャンセリング性能が大幅に向上したネックバンド型イヤホン。
  • 「HDハイブリッドドライバーシステム」を搭載し、ワイヤレスでハイレゾ音質を楽しめる音声圧縮技術「LDAC」や高音質技術「DSEE HX」に対応。
  • イヤホンを耳の奥まで装着できるアングルドイヤーピース方式や、首周りにフィットしやすく、持ち運びやすいシリコン製ネックバンド、ケーブルを装備。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 ネックバンド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型)
プラグ形状 ミニプラグ
本体操作スイッチ ボタン
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

17 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

94 dB
再生周波数帯域 3Hz〜40kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

9 mm
コード長 1 m
充電端子 USB Type-C
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class1
連続再生時間 最大10時間(NC ON時)
最大12時間(アンビエントサウンドモード)
最大15時間(NC OFF時)
充電時間 約3.5時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
LDAC
NFC

NFC

NFC

NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。

機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
音質調整
自動電源OFF機能
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

マグネット連結対応
AIアシスタント搭載 Google アシスタント
Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能
サイズ・重量
重量 44 g
カラー
カラー
  • ブラック
  • プラチナシルバー
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

WI-1000XM2 の製品特長

[メーカー情報]

  • 業界最高クラス(*)のノイズキャンセリング性能

    業界最高クラス(*)のノイズキャンセリング性能

    「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」搭載

    WH-1000XM3に搭載されている「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」をネックバンドスタイルにも搭載。高性能なノイズキャンセリング処理を可能にしたことで、さまざまな環境においてもノイズを気にせず、高音質に浸ることができます。

    高精度にノイズを除去するための「デュアルノイズセンサーテクノロジー」

    ヘッドホンの外側と内側に配置した2つのセンサー(マイク)で集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号をすべてデジタル化。DNC(デジタルノイズキャンセリング)ソフトウェアエンジンでは、フィードフォワード・フィードバックの2つの方式を統合し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。より静かな環境で、よりクリアな音楽再生が可能となりました。

    気圧の変化に応じてノイズキャンセリング性能を最適化

    気圧の変化に応じて、ノイズキャンセリング性能を最適化する機能に対応。飛行機内で利用する際も、ハイクオリティなノイズキャンセリング体験を実現します。

    周囲の音を取り込みながら音楽を楽しめる外音取り込み機能も搭載

    音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」に切り替えることも可能。音楽は聴いていたいけれど、周囲の音に注意したいシーンでも使えます。

    * ネックバンド型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において。2019年9月5日時点、ソニー調べ、電子情報技術産業協会(JEITA)基準に則る

  • ワイヤレスでもハイレゾ音質(*1)、DSEE HX(*2)搭載で圧縮音源もハイレゾ級(*3)高音質に

    ワイヤレスでもハイレゾ音質(*1)、DSEE HX(*2)搭載で圧縮音源もハイレゾ級(*3)高音質に

    ハイレゾ音源から圧縮音源まで、あらゆる音楽を高音質で楽しめる技術を搭載しています。

    *1 LDACは日本オーディオ協会の”Hi-Res Audio Wireless"に認定されたコーデック技術です。ハイレゾコンテンツをLDACコーデックで最大転送速度990kbpsで伝送する場合
    *2 DSEE HXはHeadphones Connectアプリから機能を有効にすることでお楽しみいただけます
    *3 DSEE HX ON時にCDやMP3などの圧縮音源をSBC/AAC/LDACのコーデックでBluetooth再生する際、最大96kHz/24bitまで拡張(再生機器の仕様によっては圧縮音源をLDACで伝送する場合でもDSEE HXが無効になる場合があります。また、有線接続時は無効です。)

  • 優れた装着性と携帯性

    優れた装着性と携帯性

    シリコン製の柔らかいネックバンドの採用により、軽量化、装着性の向上を実現

    WI-1000XM2では、コンパクトに丸められるシリコン製のネックバンドを採用。前モデルからの軽量化を実現したことに加え、より首回りにフィットするようになり、装着性が向上しました。

    装着感を高めたアングルドイヤーピース方式

    イヤホン本体とイヤーピースに少し角度を付けたアングルドイヤーピース方式を採用。これにより、より耳の奥まで装着しやすく、フィット感が向上しました。

    左右のユニットに磁石を内蔵し、首かけ時にユニットがまとまる

    左右のユニットに磁石を内蔵し、イヤホンを聞いていないときにユニット同士をまとめておけるようになりました。

    コンパクトに収納し、持ち運びの利便性も向上

    シリコン製のネックバンドを採用したことにより、コンパクトに収納することが可能になりました。手のひらに収まるサイズの付属のキャリングケースに、ネックバンド部分を丸めて収納が可能です。また、専用ヘッドホンケーブル、充電ケーブル、航空機用プラグアダプターも収納可能なため、これ1つで便利に持ち運ぶことができます。

  • 優れた操作性

    優れた操作性

    リモコンを搭載し、操作性が向上

    左側のケーブル部分に、リモコンが搭載されているので、音量調節や音楽の再生停止、曲送り、曲戻し、ハンズフリー通話の受話・終話などの操作ができます。また、Siri(R)(*1)やGoogle(TM)アプリ(*2)といったスマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応。さらに、リモコンに搭載されているカスタムボタンでは、ノイズキャンセリングと外音取り込みモードの切り替えができますが、「Headphones Connect」アプリ上で、ボイスアシスタント機能などに機能を割り当てることが可能です。

    *1 Siri(R)はApple Inc.の登録商標です
    *2 スマートフォンの仕様やアプリバージョンにより対応しない場合があります。Google(TM)アプリは、Google LLCの商標です
    <メーカー情報は、2020年9月時点のものです。>

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