AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー]

約10時間の連続通信が可能なモバイルWiMAXルーター

AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー] 製品画像

拡大

契約セット回線契約セットで申し込む場合(最安)

プランの登録までお待ちください

単体購入ルーターのみ購入する場合

ルーターのみの購入はできません

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2012年 2月上旬

スペック

タイプ:モバイルWi-Fi 連続通信時間:約10時間 重量:110g AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

<お知らせ>
悪意のある第三者が制作したサイトにアクセスした場合に、製品の設定を変更されたり、再起動されたり、意図しない動作を引き起こされる可能性がある事が判明致しました。詳しくはメーカーページをご覧下さい。

AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー] 発売日以降の新しいモデル

Speed Wi-Fi NEXT WX06 [ライムグリーン]

タイプ:モバイルWi-Fi 連続通信時間:WiMAX 2+(Wi-Fi接続時):500〜840分/WiMAX 2+、LTE(Wi-Fi接続時):490〜800分 重量:127g
  • AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー]の価格比較
  • AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー]のスペック・仕様
  • AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー]のレビュー
  • AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー]のクチコミ
  • AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー]の画像・動画
  • AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー]のピックアップリスト

AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー] のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプモバイルWi-Fi 連続通信時間約10時間
対応通信方式WiMAX   
無線LAN
無線LAN規格IEEE802.11b/g/n セキュリティ規格WPA2
WPA
暗号化形式WEP
TKIP
AES
無線LAN簡単設定WPS
らくらく無線スタート
接続台数12 台   
SIMカード
SIM情報    
サイズ・重量
幅x高さx奥行き95x12.8x70 mm 重量110 g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の情報を見る

AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー]
NEC

AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー]

発売日:2012年 2月上旬

AtermWM3600R PA-WM3600R(AT)S [シルバー]をお気に入り製品に追加する <50

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース NEC、通信時間強化モデルなどWiMAXルーター2機種
2012年1月24日 12:20掲載
AtermWM3600R AtermWM3450RN

NECならびにNECアクセステクニカは、モバイルWiMAXルーターの新モデル「AtermWM3600R」と、ホームWiMAXルーターの新モデル「AtermWM3450RN」を発表。2月上旬より発売する。

いずれも、WiMAXハイパワーに対応したモデル。従来機種と比べて2倍の送信出力を実現し、地下など電波が弱い場所でも快適な通信が可能となっている。また、QRコードを利用して、スマートフォンやタブレット端末を簡単に接続することができるスマートフォン&タブレット端末向けのアプリ「AtermらくらくQRスタート」にも対応。「AtermらくらくQRスタート」は、2011年12月時点ではAndroid端末(対応OS:Android 2.1/2.2/2.3/3.0/3.1/3.2)で利用可能だ(iOS用は2012年3月末対応予定)。

■モバイルWiMAXルーター「AtermWM3600R」

厚さ約12.8mm・重量約110gのコンパクト設計ながら、約10時間の連続通信が可能なスタミナバッテリーを搭載ているのが特徴。従来機種「AtermWM3500R」から引き続き、予備電源として三洋電機製の「エネループモバイルブースター」を利用することができるため、ほぼ一日充電することなく連続使用することができる。

また、モバイルWiMAXルーターとして初めて公衆無線LANに対応しているのもポイント。地下鉄構内や電車の車内などWiMAXエリア外でも、公衆無線LANエリアであれば自動的に無線LANに切り替えてWi-Fi通信を利用することができる。

本体サイズは、95(幅)×12.8(高さ)×70(奥行)mm(突起部除く)。ボディカラーは、ピンク、ブラック、シルバーの3色。価格はオープン。

■ホームWiMAXルーター「AtermWM3450RN」

宅内でWiMAXサービスをブロードバンド回線として使用する製品。有線LANを従来機種「AtermWM3400RN」の1ポートから2ポートに増強しているのが特徴だ。本体は、窓際などにもすっきり置ける、省スペースなコンパクトサイズを採用。スタンドを外して壁掛けでの利用にも対応している。

本体サイズは、89(幅)×100(高さ)×28.5(奥行)mm(スタンド含まず)で、重量は約130g。価格はオープン。

ページの先頭へ