NS-BP182(MB) [ブラウン ペア] スペック・仕様・特長

2013年 発売

NS-BP182(MB) [ブラウン ペア]

  • 3cmソフトドーム型ツイーターと12cmコーン型ウーハーを搭載した、2ウェイ構成のスピーカー。
  • ウーハーには、ホワイトコーンが特徴的で、パワフル&タイトな低音を生み出すA-PMD振動板を使用。
  • キャビネットには不要な振動を抑える「VCCSテクノロジー」を、脚部には三点支持脚を採用している。

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販売本数:2台1組 タイプ:ステレオ 形状:ブックシェルフ型 インピーダンス:6Ω WAY:2WAY NS-BP182(MB) [ブラウン ペア]のスペック・仕様

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NS-BP182(MB) [ブラウン ペア]ヤマハ

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NS-BP182(MB) [ブラウン ペア] のスペック・仕様・特長



  • 3cmソフトドーム型ツイーターと12cmコーン型ウーハーを搭載した、2ウェイ構成のスピーカー。
  • ウーハーには、ホワイトコーンが特徴的で、パワフル&タイトな低音を生み出すA-PMD振動板を使用。
  • キャビネットには不要な振動を抑える「VCCSテクノロジー」を、脚部には三点支持脚を採用している。
基本仕様
タイプ ステレオ 形状ブックシェルフ型
販売本数2台1組 WAY 2 WAY
搭載ユニット数 2 出力音圧レベル83dB/2.83V 1m
インピーダンス 6 Ω 許容入力 40 W
再生周波数帯域60Hz〜40KHz ハイレゾ
カラー木目系   
サイズ・重量
幅x高さx奥行154x273x230 mm 重量3.3 kg
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース ヤマハ、ナチュラルサウンドの高音質スピーカー「NS-BP182」
2013年10月1日 13:05掲載
NS-BP182 NS-BP182

ヤマハは、ブックシェルフ型のスピーカー「NS-BP182」を発表。11月上旬より発売する。

2ウェイ・2スピーカーで構成されたバスレフ型スピーカー。スピーカーユニットは、3cmソフトドーム型ツイーターと、12cmコーン型ウーハーを搭載する。ウーハーには、同社のハイエンドスピーカー「Soavo(ソアヴォ)」シリーズにも搭載している、A-PMD(Advanced Polymer Injected Mica Diaphragm)振動板を採用。また、キャビネットには、内部に特殊な複合構造体を設置することで不要な振動を抑える「VCCS(Vibration Control Cabinet Structure)テクノロジー」を搭載。クリアでナチュラルな高音質再生を実現している。

デザイン面では、左右上部のエッジを落とした、独特のラウンドフォルムを採用。コンパクトでしなやかなデザインが、同時発表のネットワークCDレシーバー「CRX-N560」との組み合わせにも適しているという。

主な仕様は、再生周波数帯域が60Hz〜40kHz(-10dB)〜100kHz(-30dB)、インピーダンスが6Ω、許容入力が40W、最大入力が110W、出力音声レベルが83dB/2.83V,1m。

このほか、入力端子にはバナナプラグ対応のスクリュータイプを採用。本体サイズは154(幅)×273(高さ)×230(奥行)mm。重量は3.3kg。ボディカラーは、ピアノブラックとブラウンの2色を用意する。

価格は18,900円(2台1組)。

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