HPH-200(WH) [ホワイト] スペック・仕様・特長

2013年11月25日 発売

HPH-200(WH) [ホワイト]

大口径40mmドライバーを搭載したオープンエア型ヘッドホン

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 HPH-200(WH) [ホワイト]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • HPH-200(WH) [ホワイト]の価格比較
  • HPH-200(WH) [ホワイト]のスペック・仕様
  • HPH-200(WH) [ホワイト]のレビュー
  • HPH-200(WH) [ホワイト]のクチコミ
  • HPH-200(WH) [ホワイト]の画像・動画
  • HPH-200(WH) [ホワイト]のピックアップリスト
  • HPH-200(WH) [ホワイト]のオークション

HPH-200(WH) [ホワイト]ヤマハ

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年11月25日

  • HPH-200(WH) [ホワイト]の価格比較
  • HPH-200(WH) [ホワイト]のスペック・仕様
  • HPH-200(WH) [ホワイト]のレビュー
  • HPH-200(WH) [ホワイト]のクチコミ
  • HPH-200(WH) [ホワイト]の画像・動画
  • HPH-200(WH) [ホワイト]のピックアップリスト
  • HPH-200(WH) [ホワイト]のオークション

HPH-200(WH) [ホワイト] のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造開放型(オープンエアー)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状標準プラグ/ミニプラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 48 Ω
音圧感度 98.5 dB 再生周波数帯域20Hz〜20kHz
ドライバサイズ 40 mm コード種類 
コード長1.2 m 最大入力1000 mW
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ ○
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーホワイト   
サイズ・重量
重量180 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

HPH-200(WH) [ホワイト]
ヤマハ

HPH-200(WH) [ホワイト]

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2013年11月25日

HPH-200(WH) [ホワイト]をお気に入り製品に追加する <22

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース ヤマハ、オープンエアー型などヘッドホン2機種
2011年8月4日 14:50掲載
[HPH-200] [EPH-100]

ヤマハは、ヘッドホンの新製品として、オーバヘッドモデル「HPH-200」とカナル型モデル「EPH-100」を発表。「HPH-200」を8月下旬、「EPH-100」を8月上旬より発売する。なお、「EPH-100」は同社直販サイト「Y ダイレクト」限定で発売される。

両製品とも、ホームオーディオやホームシアター、携帯音楽プレーヤーをはじめ、モニター用や楽器演奏用などさまざまな用途に使用できるよう、本体ケーブル長さを1.2mとしている。さらに、長さ2mの延長ケーブルと6.3mm変換プラグも同梱している。

■オーバヘッドモデル「HPH-200」

ユニットの背面側に通気孔を設け、低重心かつ開放的な鳴り方を追求したというオリジナルの40mm径ドライバーを搭載したオープンエアー型モデル。入念なサウンドチューニングにより、パワフルで抜けのよい低域、艶やかな中域、透き通った伸びやかな高域など、楽器の音色の忠実な再現を目指した自然で緻密な音質を楽しめるという。

また、110度まで回転するスイーベルタイプのハウジングや、肌触りのよいベロア生地のイヤパッド、スムーズな長さ調整が可能なヘッドバンドなどを採用。長時間のリスニングでも疲れにくい快適な装着感を実現している。

このほか、鞄などへの収納が便利に行える折りたたみ機構を採用。ハウジング部を90度回してフラットに折りたたむことができる。また、ケーブルすべての端子部分には耐食性にすぐれた金メッキ仕上げを施している。

主な仕様は、再生周波数帯域が20Hz〜20kHz、出力音圧レベルが98.5dB±3dB、インピーダンスが48Ω、最大入力が1000mW、重量が180g。ボディカラーはブラック。直販サイト「Y ダイレクト」の価格は15,800円。

■カナル型モデル「EPH-100」

6mm径の超小型ドライバーと、遮音性にすぐれた2ステージイヤピースを採用したカナル型モデル。超小型ドライバーの採用により、ドライバー自体が耳穴の奥にまでダイレクトに挿入できるため、耳道内の不要反射が低減され、低歪で正確な音を再現できるという。また、、2ステージイヤピースのすぐれた気密性と柔軟性により、音楽の息づかいまでも感じさせるディテールの再現力と、力強く引き締まった重低音を楽しめるという。さらに、ハウジング部には、高精度アルミニウムを採用。高い剛性と適度な重量でドライバーの音圧による微細な共振を抑制している。

このほか、プラグ部をワンタッチで固定できるスマートケーブルホルダーを装備。収納や持ち運びの際の不快なケーブルの「もつれ」や「変形」を抑えることができる。また、サイズの異なる5種類のイヤピースが付属する。

主な仕様は、再生周波数帯域が20Hz〜20kHz、出力音圧レベルが104dB ±3dB、インピーダンスが16Ω、重量が15g。ボディカラーはシルバー。直販サイト「Y ダイレクト」の価格は14,800円。

ページの先頭へ