LSPX-S1 スペック・仕様・特長

2016年 2月13日 発売

LSPX-S1

  • 有機ガラス管を震わせ、光りながら音を出すBluetooth対応グラスサウンドスピーカー。
  • 本体を中心に360度全方位に音が広がる「サークルサウンドステージ」を採用。
  • 独自の音響構造で、高域は有機ガラス管型ツイーターが、中域は50mmウーハーが、低域はパッシブラジエーターが再生する。

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Bluetooth:○ スピーカー構成:2Way 駆動時間:4時間(Bluetooth接続時) 複数台同時再生(Bluetooth):○ LSPX-S1のスペック・仕様

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LSPX-S1SONY

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LSPX-S1 のスペック・仕様・特長



  • 有機ガラス管を震わせ、光りながら音を出すBluetooth対応グラスサウンドスピーカー。
  • 本体を中心に360度全方位に音が広がる「サークルサウンドステージ」を採用。
  • 独自の音響構造で、高域は有機ガラス管型ツイーターが、中域は50mmウーハーが、低域はパッシブラジエーターが再生する。
基本スペック
総合出力  バージョンBluetooth標準規格ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2
ワイヤレス再生Bluetooth 駆動時間4時間(Bluetooth接続時)
電源AC/充電池 再生周波数帯域(低)60 Hz
再生周波数帯域(高)40 KHz 対応プロファイルA2DP
AVRCP
対応コーデック SBC
AAC
aptX
LDAC
再生チャンネルモノラル
スピーカー構成2Way スピーカー方式パッシブラジエーター方式
対応ファイルフォーマット    
機能
防水・防滴  音声/AIアシスタント機能 
ハイレゾ  複数台同時再生(Bluetooth) 
NFC USB給電機能  
ライト・イルミネーション機能 自動スリープモード
マイク    
用途
アウトドア向け  Web会議向け 
タイプ
首掛け・肩掛け  360度スピーカー
スマートディスプレイ  スピーカーフォン 
ストリーミングサービス
ストリーミングサービス(音楽)  ストリーミングサービス(動画) 
入出力端子
入力端子ミニプラグ入力x1 USB音声入力 
その他出力    
サイズ・重量
幅x高さx奥行き82x303x82 mm 重量920 g
カラー
カラーペールゴールド/ブラウン   
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース ソニー、温かい光を放つBluetooth対応グラスサウンドスピーカー
2016年1月20日 17:16掲載
「LSPX-S1」イメージ 「LSPX-S1」イメージ 「LSPX-S1」イメージ

ソニーは、Bluetooth対応のグラスサウンドスピーカー「LSPX-S1」を発表。2月13日より発売する。

有機ガラス管を振動させて、クリアな音を360度へ広げるスピーカーシステム。本体を中心として360度均一に、立体的で透明感のある音の広がりを実現する。また、2008年6月に発売したスピーカーシステム「Sountina(サウンティーナ)」で培った独自のスピーカー駆動技術「バーティカル ドライブ テクノロジー」を向上させ、より透明感のある音色を再生するという。

本体には、温かい光を放つフィラメント型LEDを装備。高域を再生する有機ガラス管型トゥイーター、中域を再生する小型50mmウーファー、低域を再生するパッシブラジエーターの3点を組み合わせた独自の音響構造も採用した。また、操作ボタンは底面に配置している。

Bluetoothのバージョンは3.0、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、対応コーデックがSBC、AAC、apt-X、LDACをサポート。SCMS-T方式に対応し、NFCの利用も可能だ。

このほか主な仕様は、スピーカー部の周波数帯域が60Hz〜40000Hz、アンプ部の実用最大出力が13W(ウーファーのみ)。電源はリチウムイオンバッテリーを内蔵し、電池持続時間が約4時間(Bluetooth接続時)。本体サイズは82(外径)×303(高さ)mm、重量は約920g(充電池を含む)。

市場想定価格は74,000円前後(税別)。

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