※画像はマウントが異なる場合がございます。
シグマ
150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports テレコンバーターキット [ニコン用]
メーカー希望小売価格:-円
2016年3月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 望遠ズーム
- 焦点距離
- 150〜600 mm
- 最大径x長さ
- 121x290.2 mm
- 対応マウント
- ニコンFマウント系
- フルサイズ対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports テレコンバーターキット [ニコン用] のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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シグマの100-400を使っていましたが、 お金が貯まったのでこちらに更新。 テレコン付きの方が安かった。 いろんな情報から重い分、Sは使いにくいという通りです。 画質はパッと見ではわからない。400ミリでは100-400よりは写りは良い。 ただ重いのは間違いない。三脚が無いと無理。 正直、運動会用途では100-400の方が使いやすい。 じっくりと三脚で獲物を追い詰める?という感じに使うものだと思います。 一年ほど使っての感想。 本格的に使用する前に近所の鳥を撮影していましたが、手持ちは無理でした。 それなりに体力はあった方ですが、左肘を骨折して以来、支えが安定せず、重さに負けてしまいます。 以前に使っていた100ー400より望遠が効くのは大きいですが、三脚必須となると、行動範囲が限られてしまう。 画質はいいんですが、手ぶれ補正を上回る左肘のブレが相手ではどうしようも無かったです。 手放すことになり無念。
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150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports テレコンバーターキット [ニコン用] のクチコミ
(960件/61スレッド)
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ニコンマウントは最近クチコミが無いですね(⌒-⌒; ) 3つ前のクチコミが自分であると言う(苦笑) さて本レンズを購入してまもなく4年目になります。 最近になってAFユニットのガタつきに気付きました。(動画1) あまり持ち出すレンズでもないので、初期状態がどうだったかわかりません。 またカメラに装着してAFオンさせるとファインダーがガクッと一瞬揺れます。 AFが切れるとガタンとAFユニットのレンズが下に落ちます。(動画2) 同じレンズをお持ちの方状態いかがでしょうか。
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D810との組み合わせで本レンズを使い、旅客機やモータースポーツといった被写体を撮影しているのですが、どうにも解像感がよろしくありません。D810自体古いカメラで、動体撮影に向いているカメラではないのは存じていますが、それでも旅客機の離着陸程度でピントが追いきれないというのは考えにくく、この解像感のなさに納得いきません。 条件としては夕方で、ISO感度もISO640程度でちょっと暗めだったので、解像感は落ちていますが、それでも以前よりピントの精度が甘く感じます。一応SIGMAでAF調整はしているのですが、いまいち解像しません。 添付のポケモンカラーリングの機体の写真では、機首部分はピントが合っているのにもかかわらず、それより後ろは急激にぼやけていますし、他の写真を見ても、どうにもピントが合っているようには見えません。コンティニュアスAFで、グループAFで撮影しております。 そこで質問なのですが、もし同じD810でこのレンズを使っている方がいましたら、飛行機やモータースポーツといった動体撮影をする際は、どういったAFモードで撮影されているか、教えて頂けますでしょうか。また、同じレンズで同じような状況でしたら、対処法とかあれば教えてもらえると嬉しいです。 可能であれば来週末のエアフェスタ浜松で戦闘機を撮りたいなぁなんて考えているのですが、このレンズでは解像しない写真で終わってしまう気がしてなりません…。
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2021年3月から野鳥を撮り始め、超望遠ズームをどれにしようかずっと悩んで シグマかニコン純正200-500mmと最後まで悩みで購入しました。コンテンポラリかスポーツかは頑強さだけで選びました。久しぶりの重いレンズはなまった体には堪えます。 APS-Cサイズの一眼デジカメとの組み合わせで 900mmの超望遠は強力! 同時に購入した USB DOCKで設定を確認したところ、ファームは最新、その他設定は全て初期状態でした。 これから フォーカスリミットなどの設定など試行錯誤してみたいです。 フォーカス調整はまだいじっていません。
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150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports テレコンバーターキット [ニコン用] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
望遠ズーム |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 超望遠ズームレンズ |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
16群24枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
9 枚 |
| 焦点距離 | 150〜600 mm |
| 最短撮影距離 | 2.6m |
| 最大撮影倍率 | 1:5 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F5-6.3 |
| 画角 | 16.4〜4.1 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 105 mm |
| 最大径x長さ | 121x290.2 mm |
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