※画像はマウントが異なる場合がございます。
シグマ
100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [シグマ用]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年4月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 望遠ズーム
- 焦点距離
- 100〜400 mm
- 最大径x長さ
- 86.4x182.3 mm
- 重量
- 1160 g
- 対応マウント
- シグマSAマウント系
- フルサイズ対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [シグマ用] のレビュー・評価
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100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [シグマ用] のクチコミ
(32件/5スレッド)
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【質問内容、その他コメント】 題名の通り、α7VとのMC-11を噛んで使った場合の AFの速度や精度・範囲が気になっております。 使用用途としては、空自の航空祭や 野鳥撮影(トンビ等)を主に撮る予定です。 私は数ヶ月前までNikonD7200とTAMRON70-300を使っていた事があり、AF速度は1秒程でしっかり フォーカスしてくれるなら個人的には あまり気にならないと思っています。 他の精度や範囲、AF-Cは しっかり機能するか等を知りたいです。 実際に使われている方がいらっしゃいましたら 是非、使用感を教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。
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空港等で航空機を撮影するための望遠レンズでどちらもSIGMAなのですが、 こちらの100-400mmとMC-11の組み合わせか APO50-500mmとMC-11もしくはLAEA(2or4)のどちらが良いでしょうか? 今まではSONY標準の55-210mmで撮影してましたがもう少し距離が欲しくなったので購入しようと思っています。 (予算はコンバーター等合わせて15万までで他社も含め上記よりおすすめがあればそちらも教えていただきたいです!) 撮影場所: 主に関西空港や伊丹空港での運用 所有機種: SONY α6000
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本レンズのシグマ用の投稿が少なかったので、今日庭先で撮影した写真ですを作例としてアップロードします。 100mmからおおよそ100mm間隔で400mmまでの画です。 カメラはSD Quattro Hで、全て手持ちになります。 感度を上げられないカメラなのでF5.0始まりに心配していましたが、思っていたよりも手ぶれ補正が効いてくれたので、出番が増えそうです。 普段はArtラインの24mmと85mmを使用しています。このレンズも噂どうりの解像感で、非常に気に入りました。 参考にしていただければと思います。
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100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [シグマ用] のスペック・仕様
- 400mmクラスのズームレンズではコンパクトなフィルター径67mm、重さ1160gを実現した、フルサイズ一眼レフカメラ用望遠ズームレンズ。
- 加速度センサーを利用した手ブレ補正機構「OS」や、高速なAFを実現した超音波モーター「HSM」、フォーカスリミッターなどを搭載。
- 直進式ズーム対応の内部構造を採用し、直進式に操作することで素早いズームが可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | シグマSAマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
望遠ズーム |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 超望遠ズームレンズ |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
15群21枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
9 枚 |
| 焦点距離 | 100〜400 mm |
| 最短撮影距離 | 1.6m |
| 最大撮影倍率 | 1:3.8 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F5-6.3 |
| 画角 | 24.4〜6.2 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 67 mm |
| 最大径x長さ | 86.4x182.3 mm |
| 重量 | 1160 g |
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