BRAVIA KJ-49X9500H [49インチ] スペック・仕様・特長

2020年秋 発売

BRAVIA KJ-49X9500H [49インチ]

  • 高画質プロセッサー「X1 Ultimate」搭載のBS/CS4Kチューナー内蔵4K液晶テレビ(49V型)。あらゆるコンテンツを鮮明な美しい映像で楽しめる。
  • 「直下型LED部分駆動」により、暗いシーンの奥行き感や細部まで美しく表現する。速い動きも明るいままくっきり映し出す「X-Motion Clarity」を搭載。
  • 3次元立体音響を実現する「Dolby Atmos」に対応。「Apple AirPlay 2」に対応し、Appleデバイス上のコンテンツをストリーミングできる。
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画面サイズ

種類 : 液晶テレビ 画素数:3840x2160 4K : ○ 倍速機能:倍速駆動パネル バックライトタイプ : 直下型 録画機能:外付けHDD BRAVIA KJ-49X9500H [49インチ]のスペック・仕様

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BRAVIA KJ-49X9500H [49インチ]SONY

最安価格(税込):¥112,800 (前週比:-1,200円↓) 発売日:2020年秋

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BRAVIA KJ-49X9500H [49インチ] のスペック・仕様・特長



  • 高画質プロセッサー「X1 Ultimate」搭載のBS/CS4Kチューナー内蔵4K液晶テレビ(49V型)。あらゆるコンテンツを鮮明な美しい映像で楽しめる。
  • 「直下型LED部分駆動」により、暗いシーンの奥行き感や細部まで美しく表現する。速い動きも明るいままくっきり映し出す「X-Motion Clarity」を搭載。
  • 3次元立体音響を実現する「Dolby Atmos」に対応。「Apple AirPlay 2」に対応し、Appleデバイス上のコンテンツをストリーミングできる。
表示性能
種類液晶テレビ 画面サイズ49 V型(インチ)
パネル性能4K 画素数 3840x2160
HDR 対応 HDR方式 HDR10
ドルビービジョン
HLG
映像処理エンジン高画質プロセッサー:X1 Ultimate
超解像エンジン:4K X-Reality PRO
パネル種類 
バックライト直下型LED部分駆動 画面分割(2画面機能)  
倍速機能 倍速駆動パネル Ultra HD Premium 
1V型(インチ)あたりの価格\2,302   
搭載チューナー
BS 8K  BS 4K
110度CS 4K 地上デジタル
BSデジタル 110度CSデジタル
124/128度CS4K(スカパープレミアム)対応チューナー    
チューナー数
BS 8K数  BS 4K数2
110度CS 4K数2 地上デジタル数2
BSデジタル数2 110度CSデジタル数2
録画・再生機能
録画機能外付けHDD ドライブ内蔵 
自動録画機能   早見再生 
VODサービス
Android TV Google TV 
YouTube Amazonプライム・ビデオ
Netflix DAZN
FOD dTV
ひかりTV ひかりTV4K
Hulu U-NEXT
Paravi  Rakuten TV
TELASA   
ネットワーク
有線LAN 無線LAN
Bluetooth Wi-Fi Direct対応 
ホームネットワーク機能ソニールームリンク DTCP-IP 
コンテンツ保護
SeeQVault対応     
接続端子
HDMI端子4端子
ARC対応
eARC対応
USB端子3
D端子入力   コンポーネント入力 
PC入力端子  光デジタル音声出力端子1
LAN端子1 ヘッドホン出力端子
基本仕様
視聴距離(目安)0.9 m 消費電力195 W
待機時消費電力0.5 W リモコン(音声操作)
スマートスピーカー連携Google アシスタント
Amazon Alexa
カードスロット 
音質性能
DOLBY ATMOS 音声実用最大出力20 W
スピーカー数フルレンジ×2   
ゲーム
ゲームモード VRR 
ALLM    
サイズ・重量
幅x高さx奥行 1093x699x261 mm 重量 14.4 kg
省エネ性能
多段階評価 ★★ 省エネ基準達成率 128%(2012年度)
省エネ性マーク(緑)  年間消費電力量175 kWh
年間電気代*24725 円   
 
 
 
 
 
 
※液晶テレビ・有機ELテレビ項目解説

※「VOD(ビデオ・オン・デマンド)サービス」に関するご注意
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*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。

*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。
有機ELテレビは省エネ法に基づく年間消費電力量が定義されていないため、液晶テレビの基準で算出した参考値です。

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  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
高画質
リアルタイム処理能力を大幅に向上。究極の高画質を追い求めたソニー独自の高画質プロセッサー

リアルタイム処理能力を約2倍向上させた「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」。従来の高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」に比べ、圧倒的な映像分析能力により、有機EL/液晶パネル、映像の解像度、ノイズ量、色、明るさを詳細に分析。さらなる高精細、なめらかな階調表現、HDR相当の高コントラストを実現します。究極を求めたソニーならではの高画質が、これまでにない映像体験をもたらします。

被写体ごとに最適な精細感に「オブジェクト型超解像」

映像の中で、それぞれの被写体に応じて、最適に高精細化する超解像処理を実現。従来の超解像処理では失われてしまうような質感も、現実に近い質感を再現します。

高精細でノイズの少ない映像を再現する「デュアルデータベース分析」

ソニーのノイズ低減技術のノウハウを凝縮したデータベースを新たに搭載。「4K X-Reality PRO(4K エックス リアリティー プロ)」の持つ超解像処理用のデータベースに加え、ノイズ低減のデータベースを持つことで、より高精細かつノイズの少ない映像を実現します。

よりリアルな高コントラストを実現。進化した「HDRリマスター」

映像の中で、それぞれの被写体に応じてコントラストを向上させるオブジェクト型の映像処理を実現。さまざまな映像をHDR相当のコントラストにまでアップコンバートすることができ、白飛びや黒つぶれの少ない、明るい空の色合い、浮かぶ雲の立体感、花びらの質感など、まるで目の前にあるかのような表現を可能にしました。

なめらかな色を実現「Super Bit Mapping HDR(スーパービットマッピング エイチディーアール)」

ソニー独自の階調変換機能で地上放送やブルーレイディスクなどの8bit映像や、HDR信号などの10bit映像を14bit相当の階調表現にして出力。刻々と変化する夕焼けの赤や紫など、微妙な色合いもリアルに再現します。

高画質
高音質
映像と音の一体感「アコースティック マルチ オーディオ」

一般的なテレビでは、画面下部にスピーカーが搭載されています。画面サイズが大きくなればなるほど映像の中心点は上がっていくため、映像と音の出る位置が離れてしまいます。この課題をクリアするために、独自の音響技術「アコースティック マルチオーディオ」を採用。画面下部のフルレンジスピーカーに加え、画面上部にサウンドポジショニング トゥイーターを搭載し、音の定位感を大幅に向上。さらに、X9500Hシリーズではトゥイーターとフルレンジスピーカーをそれぞれ別のアンプでコントロールすることにより、音圧・定位感をさらに強化しています。映像と音の一体感が向上し、まるでその場にいるような映像体験をもたらします。

テレビ本体のスピーカーで3次元のリアルな立体音響を実現「ドルビーアトモス」対応

前後左右に加え、高さ方向の音表現も可能にする立体音響技術「ドルビーアトモス」に対応。従来、立体音響を楽しむには天井を含むさまざまな場所にスピーカーを設置する必要がありました。ブラビアでは、最新の音声処理システムにより、テレビ本体のスピーカーでかんたんに3次元の立体音響を体感できます。

視聴環境に合わせて音声のバランスを調整する自動音場補正(部屋環境補正)

部屋の大きさや家具の位置など、テレビの設置環境によって受けた影響を補正するよう音声のバランスを調整することで、最適な音響で楽しめます。

高音質
ネット動画を楽しむ
Android TV(TM) 機能搭載ブラビアで、さまざまなネット動画を快適に視聴できる

Android TV 機能搭載ブラビアなら豊富なネット動画アプリに対応し、新しいアプリをインストールできる。ネット動画アプリの高速起動を実現し、さまざまなネット動画がより快適に楽しめ、音声検索で見たい最新の映画やネット動画をかんたんに探せる。

ネット動画をはじめとした、さまざまなアプリが楽しめる

動画や音楽、ゲーム、ショッピングなど好きなアプリを自由に追加して楽しめるのが「Android TV(TM) アプリ」。4K高画質映像を配信しているアプリも豊富にそろっているので、4Kコンテンツを楽しめます。

ハンズフリー音声検索(*)

「OK Google, ○○○して」と直接テレビに話しかけることで、テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで可能です。録画した番組やYouTube などの動画もハンズフリーで検索・再生ができるので、今までになく快適にテレビを視聴できます。

「Google アシスタント」ボタン(音声検索)

リモコンの「 Google アシスタント」ボタンを押して、会話をするように声で見たい動画を探せる「音声検索」が可能。(*)押して、話す。それだけで見たいものを検索できます。

ネット動画を楽しむ

* 音声検索機能や各アプリを使うには、インターネット環境が必要です

4Kコンテンツ
新4K衛星放送を満喫する

4Kチューナー内蔵なので、高精細な新4K衛星放送をテレビ1台で満喫できます。(*1)また別売の外付けUSBハードディスク(*2)を4Kブラビアに接続することで、新4K衛星放送の裏番組録画(*2)が可能なので、新4K衛星放送で見たい番組が重なっても安心です。

4Kコンテンツ

*1 BS放送がすべて視聴できている場合、現在ご使用中の衛星アンテナと伝送機器のままで、NHKと民放キー局系のBS4K放送(右旋放送)を視聴できます。さらに、すべてのBS4K放送と110度CS4K放送を受信するには、別売の4K8K放送に対応した衛星アンテナ(右左旋共用)とブースターや分配器、壁面端子、分波器などの伝送機器(3224MHz対応)が必要です
*2 2番組同時の録画および視聴はできません。一部のHDDでは使用できません。サービス側の指定による録画禁止コンテンツの録画はできません
*3 2020年12月1日より放送開始予定
※ 設備工事・交換が必要な機器等については、販売店にご相談ください
※ 4K放送を4K画質で視聴するには、4K60pとHDCP2.2に対応した4Kテレビが必要です
※ HDRや広色域画質で視聴するには、HDR(HLG方式)や広色域(BT.2020方式)に対応したテレビが必要です
※ チャンネル詳細につきましては、各放送事業者の案内をご確認ください

かんたん操作・機器連携
見たいアプリをらくらく起動「ネット動画」ボタン

「Hulu」「Netflix」「U-NEXT」「TSUTAYA TV」「YouTube 」「AbemaTV」の「ネット動画」ボタン搭載で、ワンプッシュでかんたんアプリ起動。テレビ番組を見ながら、シームレスにネット動画(*)に移動することができます。

テレビに向けず チャンネル切替

多くのリモコンは赤外線による通信のためテレビの受光部に向ける必要がありますが、対応モデルに付属のリモコンは、どこに向けても音量調節やチャンネル切替ができます。

かんたん操作・機器連携

* 各アプリを使うには、インターネット環境が必要です。また、Google ID によるログイン、さらに別途契約が必要な場合があります
※ 一部操作時(電源オン・オフ/チャンネルポン)は無線(Bluetooth)ではなく赤外線での操作となります

録画
テレビ番組を見ながら裏番組が録画できる「外付けHDD裏番組録画」対応(*1)

別売のUSBハードディスク(*1 )を対応のブラビアに接続するだけで、手軽にテレビ番組の録画が可能。ハイビジョン映像もそのままの画質で録画できます。また、視聴している番組をそのまま録画したり、ブラビアの電子番組表(EPG)からかんたんに録画予約したりできます。家族それぞれ専用のハードディスクを使用して、自分だけの番組コレクションを楽しめます。また新4K衛星放送も、放送を見ながら裏番組が録画ができるので、新4K衛星放送で見たい番組が重なっても安心です。
また「OK Google, 録画リスト」とテレビに話しかけることで、ハンズフリーで録画した番組の一覧を表示できます。(*2*3)

録画

*1 2番組同時の録画および視聴はできません。一部のHDDでは使用できません。サービス側の指定による録画禁止コンテンツの録画はできません
*2 49V型は除く
*3 音声検索機能を使うには、インターネット環境が必要です。

デザイン
テクノロジーとデザインの力で最高の視聴環境をつくる「Slice of Living」

映像を映していないときは、オブジェのように空間を豊かに彩るように、プロダクトとしての美しさにも配慮。フレームのヘアライン仕上げや、スタンドに丸みを持たせるなど一手間かけた造形が親しみやすい印象を生むことで人との距離感を縮め、リビングに心地よく馴染みます。

映像への深い没入感を生み出すスリムで洗練されたデザイン

映像への没入感を高めるために、画面とベゼルの段差がない「Flush Surface(フラッシュ サーフェス)」を採用することでベゼルの存在感を抑制。スタンドはメタル素材を使用し、これまでにない小型化と薄型化を達成しました。さらに、画面両端のベゼルの延長線上にスタンドを配置してそれぞれの要素を整理。ミニマルなたたずまいに仕上げることで視聴の妨げにならないようにしました。また、正面から視聴してもケーブルが見えないため、映像にいっそう没入することができます。

2ポジションスタンド

設置スペースに合わせたフレキシブルな2ポジションスタンドを採用。左右を入れ替えるだけで、スタンドの位置を外側・内側に変更できます。

壁掛けスタイルでスタイリッシュな空間に

テレビ台を置く必要がないので、スッキリと設置でき、部屋を広く使えます。また、スタンドやテレビ台などが視界に入らず、映像に集中できます。SU-WL450に加え、スイーベル可能な壁掛けユニットSU-WL850に対応(49V型は除く)。

デザイン
安全設計・便利機能
耐震試験・傾斜試験を全シリーズで実施

お客様に安心して長期間ご使用いただけるよう、地震や日常のさまざまな使用シーンを想定し、ソニー独自の基準を設けて全シリーズで試験を行っています。

転倒防止ベルトを全モデルに付属

テレビの転倒を防止するための固定ベルトを全モデルに備えています。設置する際に利用いただき、安心してテレビをお楽しみください。

安全設計・便利機能

※ 機種によって固定方法が写真と異なる場合があります。転倒防止の処置をしないと、地震などでテレビが転倒し、怪我の原因となることがあります
※ テレビ台の種類により、付属の木ネジが使用できない場合や、強度が十分取れないときは、お買い上げ店や工事店に相談の上、市販のネジ(直径3から4mm)を使用ください
※ 取り付け方法、および注意事項は商品に同梱の取扱説明書を確認ください

ソニー独自のアプリ
ソニー公式ポータルアプリ 「My BRAVIA」でおすすめ動画やコンテンツをチェックしよう

ブラビアをもっと楽しむための使い方や、お役立ち情報をお届けします!「何か面白いテレビ番組やネット動画やコンテンツないかな…」と思った際にチェックすれば、きっと気になるものに出会えます。またブラビアの活用のヒントや、製品サポート情報、楽しいお買い物情報、音楽、ゲームなど「My BRAVIA」でしか見られない様々なコンテンツが詰まっています。ブラビアのホーム画面にある、「My BRAVIA」のアプリアイコンからご覧いただけます。

ソニー独自のアプリ

<メーカー情報は、2020年7月時点のものです。>

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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BRAVIA KJ-49X9500H [49インチ]
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BRAVIA KJ-49X9500H [49インチ]

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新製品ニュース ソニー、4Kダブルチューナー内蔵の4K液晶テレビ「BRAVIA」4シリーズ
2020年4月2日 13:55掲載
X9500H X8500H X8000H

ソニーは、薄型テレビ「BRAVIA(ブラビア)」より、BS4K/110度CS4Kダブルチューナー内蔵の4K液晶モデル「X9500H」「X8550H」「X8500H」「X8000H」を発表した。

「X9500H」の発売日・発売時期は、75V型が5月16日、65V型が5月30日、55V型が5月23日、49V型が今秋以降。「X8550H」の発売日は、65V型が6月6日、55V型が5月16日。「X8500H」の発売日は、49V型が4月25日、43V型が5月16日。「X8000H」の発売日は、75V型、65V型、55V型、49V型、43V型すべて4月18日。

例として、上位モデル「X9500H」は、8K液晶テレビ「BRAVIA Z9H」にも搭載するプロセッサー「X1 Ultimate」を採用。オブジェクト型超解像処理、HDRリマスター、ノイズリダクションなどの機能を備える。直下型LED部分駆動、速い動きも明るいままくっきりと映し出す「X-Motion Clarity」にも対応した。

このほか、「X8550H」「X8500H」「X8000H」は、 さまざまな映像をHDR相当にアップコンバートする、4K高画質プロセッサー「HDR X1」を装備。音質面では、49V型を除く「X9500H」、「X8550H」において、映像から音が出ているかのような音響技術「Acoustic Multi-Audio」を採用。加えて、49V型を除く「X9500H」、49V/43V型を除く「X8000H」では、新開発の「X-Balanced Speaker」も備えた。

「X9500H」の市場想定価格(税別)は、75V型が 400,000円前後、65V型が 300,000円前後、55V型が 230,000円前後、49V型が未定。

「X8550H」の市場想定価格(税別)は、65V型が250,000円前後、55V型が170,000円前後。

「X8500H」の市場想定価格(税別)は、49V型が150,000円前後、43V型が135,000円前後。

「X8000H」の市場想定価格(税別)は、75V型が250,000円前後、65V型が170,000円前後、55V型が130,000円前後、49V型が110,000円前後、43V型が90,000円前後。

■関連リンク

ソニーが新4K有機ELテレビを発表、48V型の「BRAVIA A9S」など

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