GORILLA CN-G750D スペック・仕様・特長

2021年 7月上旬 発売

GORILLA CN-G750D

  • 全国100%の市街地をカバーするゼンリン地図を採用したSSDポータブルカーナビ(7V型)。最新の地図を収録(※発売時点)。
  • 複雑化する都市部などの道路網に対応するため、独自の測位システム「Gロケーション」を搭載している。
  • 「安全・安心運転サポート」機能を搭載。車載用吸盤スタンド、シガーライターコード(24V車、12V車)が付属。
最安価格(税込):

¥61,380

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

価格帯:¥61,380〜¥61,380 (1店舗) メーカー希望小売価格:オープン

画面サイズ:7V型(インチ) 設置タイプ:ポータブル TVチューナー:ワンセグ(地デジ) 記録メディアタイプ:SSD GORILLA CN-G750Dのスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • GORILLA CN-G750Dの価格比較
  • GORILLA CN-G750Dのスペック・仕様
  • GORILLA CN-G750Dのレビュー
  • GORILLA CN-G750Dのクチコミ
  • GORILLA CN-G750Dの画像・動画
  • GORILLA CN-G750Dのピックアップリスト
  • GORILLA CN-G750Dのオークション

GORILLA CN-G750Dパナソニック

最安価格(税込):¥61,380 (前週比:±0 ) 発売日:2021年 7月上旬

  • GORILLA CN-G750Dの価格比較
  • GORILLA CN-G750Dのスペック・仕様
  • GORILLA CN-G750Dのレビュー
  • GORILLA CN-G750Dのクチコミ
  • GORILLA CN-G750Dの画像・動画
  • GORILLA CN-G750Dのピックアップリスト
  • GORILLA CN-G750Dのオークション

GORILLA CN-G750D のスペック・仕様・特長



  • 全国100%の市街地をカバーするゼンリン地図を採用したSSDポータブルカーナビ(7V型)。最新の地図を収録(※発売時点)。
  • 複雑化する都市部などの道路網に対応するため、独自の測位システム「Gロケーション」を搭載している。
  • 「安全・安心運転サポート」機能を搭載。車載用吸盤スタンド、シガーライターコード(24V車、12V車)が付属。
基本仕様
画面サイズ7 V型(インチ) 画面種類液晶
解像度800×480 タイプ 
設置タイプ ポータブル 記録メディアタイプSSD
タッチパネル○ タッチパネル種類感圧式
フローティング構造  地図データゼンリン
リアモニター付属    
チューナー
TVチューナー ワンセグ(地デジ) 4x4地デジチューナー  
その他機能
バックカメラ   ドライブレコーダー 
Bluetooth  スマホ連携 
ハイレゾ   ハンズフリー機能  
ワイドFM  ETC2.0 
VICS WIDE   VICS  
スマートIC考慮検索 ○ 音声認識  
ミラーリング対応  搭載プレーヤー 
外部メモリスロットSDカード
SDHCカード
接続端子 
安全運転サポート機能
逆走検知・警告○ 一時停止表示○
制限速度表示○ ゾーン30表示 
速度超過警告    
サイズ・重量
幅x高さx奥行き176.5x113.7x21.5 mm 重量0.355 kg
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

GORILLA CN-G750D
パナソニック

GORILLA CN-G750D

最安価格(税込):¥61,380発売日:2021年 7月上旬 価格.comの安さの理由は?

GORILLA CN-G750Dをお気に入り製品に追加する <125

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
新製品ニュース パナソニック、市販向けカーナビゲーションの生産を2027年3月までに終了
2026年9月25日 14:45掲載
パナソニック、市販向けカーナビゲーションの生産を2027年3月までに終了

パナソニックオートモーティブシステムズは、市販市場向けのカーナビゲーションおよび専用オプション品の生産を2027年3月までに終了すると発表した。

同社は1993年の市販カーナビ発売以来、「ストラーダ」やポータブルナビ「ゴリラ」などのブランドを通じて30年以上にわたり業界をリードしてきたが、スマートフォンナビの普及や車載インフォテインメントシステムの標準装備化、ディスプレイオーディオの普及など、市場環境の変化にともない今回の生産終了の決定に至ったという。

生産を終了する主な製品は、市販カーナビゲーション、市販ドライブレコーダー、市販リヤビューカメラなど。生産が終了した後も、現在使用している顧客や今後購入する顧客が安心して利用できるよう、地図更新などのソフトウェアサービス、修理や補修などのアフターサービス、サポート窓口の運営は継続するとのこと。

対象となる製品の具体的な品番一覧や各サービスの提供期間などの詳細については、順次同社の公式ウェブサイトにて公表される予定だ。本発表以降も生産終了までは製品の供給を継続し、販売店や関係会社と連携しながら市場における安定した供給に努めるとしている。なお、同社は2027年4月1日より社名をモビテラ株式会社に変更する。

ページの先頭へ