銘匠光学
TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [シルバー]
メーカー希望小売価格:18,700円
2021年8月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 単焦点
- 焦点距離
- 17 mm
- 最大径x長さ
- 63x57.5 mm
- 重量
- 275 g
- 対応マウント
- ニコンZマウント系
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [シルバー] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.42集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
-
333%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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F1.4の明るさを生かして、Z50で夕景や夜景を撮ろうと目論んで購入しましたが、自分には合わなかったです。 個体差だと思いますが、左側の周辺が流れる傾向なので、手放してしまいました。 ボディー内補正のカメラだったら、このレンズを生かせたかも知れないが、Z50だと手振れ補正付のキットレンズの方が、暗所での撮影は使い易いと思います。
-
50mm、35mm、17mmの3本をバラバラに買いました。 当初、他のマウントでも持っていたし、APS−CまでではZ7、Z6などのフルサイズ機で使えないからもったいない気がしていたのです。 しかし、Zfcに似合うレンズを考えていたら、やはりシルバー色が欲しくなってしまい、一本、また一本と言う具合で、そろってしまいました。 割安な3本セット売りがあったのに、ちょっと失敗でしたかね。 でもさらに、ゼブラ柄の23mmまで買ってしまったわけで、TTArtisanのAPS-Cレンズが勢ぞろいしていますよ。 特にこの17mmでは、マニュアルフォーカスのピント合わせはピントの山がつかみやすく、背面液晶やEVFの拡大モードでさらに簡単です。 クリックのない絞りリングですが、適度に重くF値もそれなりに正確です。 フルサイズ換算24mm相当の広角レンズとして、普段使いに気軽に持ち出せるレンズだと思います。 Zfcではレンズ手動設定に17mmが無いので16mmで登録しています。
-
【操作性】 他のTTArtisan シリーズ(TTArtisan 35mm f/1.4 C、TTArtisan 50mm f/1.2 C)と同様、ピントリングのヌメヌメ感は新品のMFレンズそのままの状態が味わえる。 使っていくうちにグリスが抜けて、スルスルのピントリングの操作性になる楽しみも味わえるだろう。 絞りリングはTTArtisan 35mm f/1.4 Cよりは重め、TTArtisan 50mm f/1.2 Cよりは軽めで、その中間くらい。 この3本(セット販売有り)シリーズで、絞りリングの操作の硬さ(重さ軽さ)の違いは当初気になったが、正規販売代理店の焦点工房に確認を取ってみたところ、「当社にある別個体も同様の感じなので、個体差では無く、それぞれのレンズの仕様と思われる」との事で、そういうもんだと思って使用している。 【表現力】 開放周辺の光量落ちも良い感じ。 絞れば普通にシャープ。 昔のMFニッコールを使うのと同じ感覚。 しかし、MFニッコール(の特に古いAi-s以前のニッコール)のような変な色付きや描写の硬さは無く、素直な描写をすると感じる。 コントラストもニッコールよりは低めでちょうど良い。 【携帯性】 抜群。 これ以上、堅牢で軽量なフル換算25mmや28mmレンズは他に無いだろう。 【機能性】 MFのピントリングと、アナログな絞りリングのみ。 外観は総金属。 このシンプルの極地のレンズで、最新のZマウント。 【総評】 外観や作りはライカ風オールドレンズで総金属、描写的にはMFニッコールのような感覚で使える、APS17mm (フル換算25.5mm )。 この17mmと上記同シリーズの35mm f/1.4 Cと50mm f/1.2 Cがあれば、お散歩レンズの完成。 旅レンズとしても、実際にはフル換算で75mm以上のレンズはほとんど使わないので(自分のデータを見直すと多数の人がそれに気付くと思う)、通常使用にはこの3本でレンズラインナップで完成する。 APS-Cレンズなので装着するボディも含めて軽いし、何が何でもフルサイズと言う風潮なんて気にしない“わかる人”や、「本当の写真を撮る」という志のある人は一式揃えておくと良いだろう。 レンズはカネをかけて揃えるだけでは意味が無いという事を、あらためて判らせてくれるレンズでもある。 描写にも不足無し、堅牢性にも問題無し(長く使えるだろう)。 ある意味、究極の三本セットとも言えるかも知れない。
- TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [シルバー]のレビューをすべて見る
TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [シルバー] のクチコミ
(16件/2スレッド)
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Amazonで1000円ほどで売っているライカ風の40.5ミリ広角レンズフードと、40.5ミリの保護フィルターを組み合わせて撮影したところ、四隅がケラレましたが、富士フィルムのXC15-45mmで利用しているレンズフードを装着したところ、ケラレずに撮影することが出来ました。 安いレンズのため保護グッズは必要ないかも知れませんが、保護フィルターとレンズフードがあると草むらでの撮影時に気兼ね無く利用できるようになるため、草花の撮影時に利用しています。 ご参考までに利用した製品です。(数字の順番で装着しています) @TTArtisan 17mm AMARUMI ステップアップリング 40.5ミリ→52ミリ BJJC LH-XF1545 CMARUMI DHGレンズプロテクト 52ミリ
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デザインと明るさに惚れて欲しいなと思っています。 ただ、MFなのがかなり不安です。AFに慣れきっていて撮りたいときにピントが合わせられる自信がもうありません。 何かマウントアダプターをかませてAF化にする事は可能でしょうか?
- TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [シルバー]のクチコミをすべて見る
TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [シルバー] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | ニコンZマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
MF |
| 詳細レンズタイプ | 大口径広角レンズ |
| APS-C専用 | ○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
8群9枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
10 枚 |
| 焦点距離 | 17 mm |
| 最短撮影距離 | 0.2m |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F1.4 |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 広角
広角 広角 標準レンズよりも広い範囲を写すレンズ。風景全体を写したり、室内で撮るときに便利です。数字が小さくなるほど広い範囲が写ります。 |
○ |
| 形状 | |
|---|---|
| 大口径
大口径 大口径 レンズは直径が大きくなるほど、光を取り入れる量が多くなります。この結果、少ない光量でも撮影でき、背景が大きくぼけた写真を撮れるようになります。そのような特徴を持つレンズを「大口径レンズ」、もしくは単に「明るいレンズ」と呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 40.5 mm |
| 最大径x長さ | 63x57.5 mm |
| 重量 | 275 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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