VIERA TH-65LX800 [65インチ]
- 「オートAI画質」「ヘキサクロマドライブ」を備えた、LX800シリーズの4K液晶テレビ(65V型)。臨場感あふれる画質が楽しめる。
- 進化した「素材解像度検出 4Kファインリマスターエンジン」により、新4K衛星放送、地上デジタル放送、ネット動画などあらゆる映像を4K高精細化する。
- 「ドルビーアトモス」に対応しテレビ本体のスピーカーだけで立体音響が楽しめる。クリアで聞き取りやすい音を実現する「20W スピーカーシステム」を採用。
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VIERA TH-65LX800 [65インチ]パナソニック
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2022年 7月 8日
VIERA TH-65LX800 [65インチ] のスペック・仕様・特長
- 「オートAI画質」「ヘキサクロマドライブ」を備えた、LX800シリーズの4K液晶テレビ(65V型)。臨場感あふれる画質が楽しめる。
- 進化した「素材解像度検出 4Kファインリマスターエンジン」により、新4K衛星放送、地上デジタル放送、ネット動画などあらゆる映像を4K高精細化する。
- 「ドルビーアトモス」に対応しテレビ本体のスピーカーだけで立体音響が楽しめる。クリアで聞き取りやすい音を実現する「20W スピーカーシステム」を採用。
| 表示性能 | |||
|---|---|---|---|
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画面サイズ | 65 V型(インチ) |
| 画素数 | 3840x2160 | パネル種類 | VAパネル |
| HDR方式 | HDR10 HDR10+ HDR10+ ADAPTIVE ドルビービジョン HLG |
映像処理エンジン | ヘキサクロマドライブ |
| バックライト | LEDバックライト | 量子ドット | |
| 画面分割(2画面機能) | ○ | 倍速機能 | |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - | ||
| チューナー | |||
| BS 8K | BS 4K/110度CS 4K | 2 | |
| 地上デジタル | 2 | BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |||
| 録画機能 | 外付けHDD | ドライブ内蔵 | |
| 自動録画機能 | ○ | 2番組同時録画 | |
| 早見再生 | 1.3 倍速 | ||
| スマートテレビ | |||
| Android TV | Google TV | ||
| Fire TV | |||
| 動画配信サービス | |||
| YouTube | ○ | Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ | Disney+ | ○ |
| DAZN | ○ | FOD | |
| ABEMA | ○ | TVer | ○ |
| Lemino | ○ | Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ | Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ | ||
| ネットワーク | |||
| 有線LAN | ○ | 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | Wi-Fi Direct対応 | ||
| ホームネットワーク機能 | お部屋ジャンプリンク | DTCP-IP | |
| 便利機能 | |||
| スマホ連携 | TVシェア | スマートスピーカー連携 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| 回転式スタンド | |||
| コンテンツ保護 | |||
| SeeQVault対応 | |||
| 接続端子 | |||
| HDMI端子 | 3端子 ARC対応 |
HDMI2.1規格対応機能 | eARC対応、ALLM |
| USB端子 | 2 | 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 | ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |||
| 視聴距離(目安) | 1.2 m | 消費電力 | 255 W |
| 待機時消費電力 | 0.3 W | リモコン(音声操作) | |
| ゲームモード | ○ | ||
| 音質性能 | |||
| Dolby Atmos | ○ | 音声実用最大出力 | 20 W |
| スピーカー数 | フルレンジ:2 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 1453x912x318 mm | 重量 | 21.5 kg |
| 省エネ性能 | |||
| 多段階評価点 | 2 | 省エネ基準達成率 | 73%(2026年度) |
| 省エネ性マーク(緑) | 年間消費電力量 | 201 kWh | |
| 年間電気代*2 | 5427 円 | ||
※「動画配信サービス」に関するご注意
動画配信サービスとは、インターネットを利用して視聴者が見たいときに、映像コンテンツを視聴できるサービスです(一部有料)。
(ソフトウェアアップデートにより、対応サービスが変更になる場合がございますので、メーカーサイトで最新の情報をご確認ください)
*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。
*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。
有機ELテレビは省エネ法に基づく年間消費電力量が定義されていないため、液晶テレビの基準で算出した参考値です。
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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パナソニックは、4K液晶ビエラ「LX800シリーズ」5機種を7月8日から発売すると発表した。ラインアップは、75V型「TH-75LX800」、65V型「TH-65LX800」、55V型「TH-55LX800」、50V型「TH-50LX800」、43V型「TH-43LX800」を用意する。
いずれも、画面解像度は3840×2160ドット。HDRをサポートし、「HDR10」「HLG」「HDR10+」「HDR10+ ADAPTIVE」「Dolby Vision」規格に対応する。チューナーはそれぞれ、BS4K/110度CS4Kチューナーを各2基、地上/BS/110度CSデジタルチューナーを各2基装備。別売りの外付けHDDを使った録画機能も搭載した。
画質面では、ディープラーニングを活用したAI技術によるシーン認識アルゴリズムを搭載し、シーンに応じて画質を自動で最適化する「オートAI画質」を搭載。さらに、「素材解像度検出 4Kファインリマスターエンジン」が進化し、時間軸方向での映像の解析や、より細かく映像を部分ごとに解析することで「4Kコンテンツも最適に高精細化する」とのことだ。
音質面では、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応し、テレビ本体のスピーカーのみで簡単に立体音響を楽しめるのが特徴。音声実用最大出力は総合20W(10W+10W)だ。
価格はいずれもオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
パナソニック、Dolby Atmos対応の4K液晶ビエラ「LX800シリーズ」5機種2022年5月10日 15:49掲載

