ED-NBDS スペック・仕様・特長

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タイプ:カナル型 駆動方式:ハイブリッド型 ノイズキャンセリング:○ ハイレゾ:○ ED-NBDSのスペック・仕様

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ED-NBDSEdifier

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2022年 7月29日

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ED-NBDS のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式  構造 
駆動方式ハイブリッド型(バランスドアーマチュア+ダイナミック) プラグ形状 
本体操作スイッチタッチセンサー インピーダンス 24 Ω
音圧感度 92 dB 再生周波数帯域20Hz〜40kHz
ドライバサイズ 10 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子充電ケース:USB Type-C   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.2
連続再生時間ANC ON時:約5.5時間
ANC OFF時:約6時間
充電時間イヤホン本体:約1時間
専用充電ケース:約1時間
対応コーデック SBC
aptX
aptX Adaptive
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  マイク 
外音取り込み 音質調整
自動電源ON機能 自動電源OFF機能
防水・防塵性能 IP54 リモコン 
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラック   
サイズ・重量
重量6 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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ED-NBDS
Edifier

ED-NBDS

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新製品ニュース EDIFIER、Snapdragon Sound対応の完全ワイヤレスANCイヤホン「NeoBuds S」
2022年7月25日 06:45掲載
「NeoBuds S ED-NBDS-BK」

プリンストンは、EDIFIER製の完全ワイヤレスイヤホン「NeoBuds S ED-NBDS-BK」の取り扱いを7月29日に開始すると発表した。

アクティブノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ノイズキャンセルレベルは、シーンに合わせて任意で変更できる。加えて、周囲の外音を取り込む「アンビエントモード」も搭載した。

対応コーデックは、クアルコムによる「Snapdragon Sound」のほか、aptX Adaptive、aptX、SBCをサポート。バランスドアーマーチュアとダイナミックのハイブリット形式によるドライバーを採用し、中低域表現にすぐれ、圧倒的な高解像度の音声を転送し没入感を高めるという。

また、音質の変更が可能な専用のアプリケーション「Edifier Connect」により、サウンドモードの選択やサウンドエフェクトの適用といったカスタマイズが可能。最小89msの低遅延を実現する「ゲームモード」に切り替えることも可能だ。

さらに、イヤホン単体で最大6時間の連続再生が可能。充電ケースを併用すれば、合計25時間の再生が可能となる。このほか、IP54準拠の防塵・防水性能を装備した。

主な仕様は、ドライバー径が10mm、ANCオン時の連続再生時間が約5.5時間(イヤホン単体)/約16時間(充電ケース)、ANCオフ時の連続再生時間が約6時間(イヤホン単体)/約19時間(充電ケース)。Bluetoothのバージョンは5.2、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFPをサポートする。

本体サイズおよび重量は、イヤホンが約28(幅)×35(高さ)×28(奥行)mm、左右各約6g。充電ケースが約60(幅)×30(高さ)×50(奥行)mm、約50g。ボディカラーはブラック。7種類のイヤーチップ、専用充電USB-Cケーブル、ポーチなどが付属する。

市場想定価格は22,490円。

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