※本製品は地上波/BS/CSチューナーを搭載していません、テレビ放送を視聴する際は別途チューナーが必要です。
※有料コンテンツを視聴する際は、別途配信会社との契約が必要です。
※ネット環境が必要となります。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
TCL
55C845 [55インチ]
メーカー希望小売価格:-円
2023年5月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 55 V型(インチ)
- 種類
- チューナーレステレビ
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速駆動 120Hz対応
- バックライトタイプ
- 直下型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
画面サイズ
-
55V型(インチ)
-円
-
65V型(インチ)
-円
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55C845 [55インチ] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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居間のレグザX9400が電源の故障(パネル交換が必要)となったので寝室のLG55CXPJAを居間に移動して寝室用に買ってみました。 ネガティブなことから書くと店頭で見ると明るいですからわからないかもですが、やはり有機ELには色再現度というか鮮やかさというかX9400にもCXPJAにも負けてますね。 ちょっと青色が強い気がしますね。明るさは有機ELより明るいですが黒表現は当然ですが負けます。 VAパネルなので視聴角度で変色(白っぽく)して見えるのは仕様上当たり前なのですが許容角度がかなり少なめかな。 画質に☆4つけてますが正直3.5かな。最新のC855はもっといいのかもしれないけど55インチがなかった…。 画質は有機ELには負けると言いましたが有機ELがどうしても嫌な人は量子ドット+ミニLEDのほうに流れていくと思いますのでその中で言えば悪くはいと思います。 HDMI2.1で144Hz(1ポートのみ)対応していますが、PCのグラボが7900XTXで最初につないだ時には144Hzになってくれませんでした。HDMIケーブル(2.1対応品)を変えてみたり電源を入れなおしたりしたらいつの間にかにできました。 WIFIの受信性能が低いかもですね2階ですがスマホやCXPJAでは全然問題なかったのにC845ではちょいちょい途切れるようです。無線LAN子機の導入を考えるべきか。 以降ネガなこと以外を 地デジはスポーツくらいしか見ませんが地デジチューナーは内臓されてないのでパナの古いBDレコーダーを引っ張り出してきて繋いでみました。 地デジ画質に関してはまぁこんなものでは?という感じです。これはこのC845がどうのこうのではなくソースの問題かなぁと。 やっすいチューナーのと録画のみのを使おうが最新の高級レコーダーを使おうがたいして変わらないと思いますので、地デジも視聴・録画したい方はヤフオク・メルカリで中古のレコーダーを買えばいいんじゃないかな。ドラマなんかはTVerアプリで事足りると思いますが。 高級レコーダーを買うくらいならそもそもチューナー内蔵のもっと高いテレビを買えばいいのでコスパでこれを選ぶ人だと本末転倒です。 音質はまさかのONKYOのスピーカーがバックに入ってて液晶TVとしてはかなりいいです。というか一番いい点かもしれない。人の声もはっきり聞こえますし普通にリビング等で視聴する分にはサラウンドバーとかは要らないでしょう。 ベゼルや脚も安っぽくは見えないのでデザインは○ 脚は小さめなのでテレビ台の選択肢は多いです。重さも55インチにしては軽い方。男一人でどうにか抱えられる。 リモコンはチューナーレスTVなのでボタンは少なくてチープ。Fire TV Stickのリモコンみたい。 レスポンスはまぁ・・・遅くはないけど速くもない感じ。イライラはしないかな。 ちょっと話が脱線しますがレグザのほうがよっぽど電源ONからの立ち上がりは遅いです。レグザは使ってるリレーがよくないのか以前から電源周りが弱すぎです。タイムシフトマシンがなかったら買いたくないブランド1位になるかも。 正直LGのテレビの優秀さを再確認しました。いつかGシリーズを購入したい。 これをチョイスする人はチューナーレスな点もしくはゲーミング性能でしょうから後者に関しては 2023年モデルとしては他メーカーと比較してもトップレベルの性能ですのでアマゾンセール等で安くなるタイミングがあればオススメできなくはないかな。 私は展示品(状態良好)だったものを延長保証3年つけて13万ちょいだったので買いましたが投稿時価格コム最安値18万は・・・他のをオススメします。
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【デザイン】 テレビの見た目は気にしないので無評価です。 【操作性】 Fire TV Cubeを使用しているので無評価です。 【画質】 5年くらい前に買った国産の4k液晶テレビからの乗り換えでの感想です。 それまで使っていた液晶テレビも画質が綺麗ではありましたが、こちらに変えてから同じ動画を観たところ線の滑らかさと色のコントラストがハッキリと見違えました。 特に黒色の表現力が格段に増しており、何度も見ていたPV動画でも黒の濃さに差があったことに初めて気づいたりもしました。 また低反射パネルとのことで明るい部屋でも画面移りがあまりなく観やすいと感じました。 【音質】 60Wでウーファーもついているとのことで以前使っていたテレビより音がよく聞こえます。 以前のテレビは低音が物足りなかったのでサウンドバーを追加していましたが、今回は無くてもよさそうです。 【応答性能】 ゲームはやらないのであまり気になりませんが、倍速機能が付いてるので映画とかのEDの字幕がヌルヌル動くのが見てて気持ちが良いです。 前のテレビのようによく動くシーンで輪郭まわりがぼやける現象も起こっていないように感じます。 【機能性】 Fire TV Cubeを使っているので無評価です。 【サイズ】 6畳間での利用なので55インチでちょうど良かったと感じます。 【総評】 新しもの好きなこともありミニLEDと量子ドット技術に惹かれてこのテレビを知りました。 とにかく画質が綺麗なテレビが欲しいということでで有機ELと悩んだ結果、焼き付きのリスクを取ってこちらにしましたが、大満足でした。 同機能での競合としてハイセンスの55U8Kとも迷いましたが、チューナーレスが決め手となりこちらにしました。 画質・音質ともに期待以上で動画視聴が楽しみになりました。
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【デザイン】 可もなく不可もなく、ベゼルの細さもまあまあです。 他社と比べてもとくに優劣のないデザインだと思います。 【操作性】 チューナーレステレビなのでリモコンに数字ボタンがありません。 一般的なテレビとは異なりスッキリとしたリモコンで操作性は悪くありません。 ボタンの押した感覚など少しチープさはあります。 十字ボタンがゴム製なので押した感じが違和感あります。FireStickのようにプラスチックでカチカチするほうが私は好みです。 チューナーレステレビということでYoutubeなどの操作が多くなると思うのでもう少ししっかりとしたリモコンだとより良かったと思います。 【画質】 YoutubeでHDR対応動画を見るとこのテレビの真価を見ることができます。 しかし、解像度が低くかったりビットレートが低い映像の場合、他社と比べても補正力は弱く、ブロックノイズや階調補正などが弱い印象があります。もしくはモニター性能が良すぎて顕著に見えてしまうのかもしれません。 Netflixでアニメを見た感じはシャープネスが強めにかかった感じがありますが、悪くはありません。 画質設定でスマートHDRを設定すると全体的に白っぽくなってしまうのでダイナミックのほうが色鮮でコントラストも高くなって見栄えは良いです。ただし、やはりこのテレビはHDR信号のある映像で真価を発揮すると思います。 エリア駆動のMiniLEDとローカルディミングにより暗部は有機ELのようで、液晶テレビとは思えないような画を出します。そして明部に関しては眩しさすら覚えるほど明るくまさにハイエンドな画が楽しめます。 【音質】 ARCでAVアンプと繋げて3.1chのホースシアタースピーカーと接続しているので無評価としました。 一応本体からの音も聞きましたが悪くはありません。低音など割りと出てる気がしますが人の声などがちょっと軽い感じがします。ただこれもほかのテレビと比較してないので良し悪しはわかりません。 【応答性能】 ゲーム機と接続した場合のVRRやALLMによりキビキビとした映像を体験できました。 144Hzは手持ちにないので体験してませんがスペック通りと思います。 残像感もなくとても気持ちの良い映像です。 【機能性】 GoogleTVなのでほかと変わらないと思います。 HDMI CECが動かないなと思ったらC845の設定画面から設定する必要がありました。 CECをオンにしたらARCもちゃんと動いてくれて、OnkyoのAVアンプと接続することができました。 【サイズ】 これも一般的だと思います。液晶テレビなので有機ELと比べるとどうしても厚みがあります。 【総評】 ここ数年は地上波を見なくなっていよいよチューナーレスがほしいと思っていたところ、一般的にチューナーレステレビはその時のローエンドやミドルレベルの性能しかなくてなかなか手が出ませんでした。 しかしついにTCLがハイエンドなチューナーレスであるC845を発売し、アキバヨドバシの店頭で実機を確認して間違いないと確信し購入しました。 他社のハイエンドと比べても負けるどころかスペック表では圧倒するような性能のテレビがチューナーレスです。実際にHDR動画を見たりゲームをする限りではスペック通りで間違いないと思います。 地上波は見ない。ネット動画を見る、もしくはTVerで十分。ゲームは妥協したくない。4Kブルーレイをきれいに見たい。そんな人には買いです。 半年、一年したら5万くらいは値下がりするかもしれませんが、これは55インチ20万の価値はあると思います。それでも他社の同等スペックと比較しても安いと思います。 ただし私の比較対象が前に使っていた5年前のパナソニック4K HDR エッジ型LEDテレビなので最新機種同士で比べた場合などは別途Youtubeやネット記事でレビュー等が出揃ってから確認しても良いかもしれません。
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55C845 [55インチ] のクチコミ
(71件/12スレッド)
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ゲーミング機能重視でこちらの製品に辿り着きました。4K240hzの本家ゲーミングモニターが出揃う中で、光沢パネルで探すとどうしてもテレビからの選定になってしまいます。 掲題の件ですが240hz表示はこちらで実現可能なのでしょうか?
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こちらのバックライトの分解展示がYouTubeにあります。 65C845(左)X955(右)を見ての通りC845は制御がかなり大味なのと、四隅が常に光ってます。 私も以前所持していましたが同じような印象で、少しでも光源があると四隅から画面全体に光が広がり暗闇だと黒が灰色かのように見えます。 なので明るい部屋で割り切って使うなら高輝度で良いと思いますが、ホームシアター用途などにはあまり向いていないです。 CESでの展示を見る限りC×55以降の製品、25年度に出るであろうC×65シリーズでは四隅の光の減少や分割数増加により大幅にハローが改善してると思われるので今こちらを買うくらいならC855を購入するかC×65シリーズを待つほうが賢明かと思われます。 写真元の動画リンク↓ https://youtu.be/iBW4bTf2Msg
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KJ-55X9000Eからの買換です。 PS5、XboxXSを持っていますが、従来は、アンプ(RX-A3060)経由でしたが、それぞれ、55C845のHDMI1,HDMI2に接続、アンプにARCで音声を出力しています。 PS5は、サラウンドを使用するにはDolbyかDTSに設定することになりますが、Dolbyだと音声の遅れが気になります。DTSだと気にならないレベルになります。 XboxSXは、Dolby Atmos出力可能ですが、こちらも音声遅延が気になります。DTSだと、こちらも音声遅延は気になりません。 55C845の音声に関する設定にいわゆるディレイの設定が可能ですが−50まで設定できます。単位は不明。 XboxSXでDolby Atmos出力にして55C845のディレイを−50にすると、音声が正常に出力されない現象が起きました。-49だと、問題ないので、バグの可能性がありそうです。メーカーに連絡済み。 なお、音声遅延は55C845のアプリからでも気になるレベルで、−50でも改善されましたが、まだまだ、気になるレベルでした。
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55C845 [55インチ] のスペック・仕様
- 「Algo Engine Max II」を採用した4K MiniLEDテレビ(55V型)。「AIオート高画質」でコントラスト、鮮明さ、鮮やかな色彩、なめらかな動きなどを実現。
- 「TCL Mini LEDバックライトテクノロジー」により、すぐれたコントラスト、明るさ、均一性を実現し映像美を表現。Dolby Vision IQ/HDR10+/HLGに対応。
- 「4K 144Hz VRR 機能」を搭載し、ゲームモードをオンにするだけで0.8msの応答速度ですぐれたゲーム体験を提供する。「Google TV」を搭載。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 種類 | チューナーレステレビ |
| 画面サイズ | 55 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| パネル種類 | VAパネル |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 HDR10+ ドルビービジョン ドルビービジョンIQ ドルビービジョンGaming HLG |
| 映像処理エンジン | AlgoエンジンMaxII |
| バックライト | Mini LEDバックライト |
| 量子ドット | ○ |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速駆動 120Hz対応 |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Google TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| Disney+ | ○ |
| FOD | ○ |
| ABEMA | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| 便利機能 | |
|---|---|
| スマホ連携 | AirPlay 2 Chromecast built-in |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| HDMI2.1規格対応機能 | eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz |
| USB端子 | 2 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1 m |
| 消費電力 | 280 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| 音質性能 | |
|---|---|
| Dolby Atmos | ○ |
| 音声実用最大出力 | 60 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1226x789x280 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
18.7 kg |
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